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 2010                      

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))


原子力

 

2017年10月01日

卒業1900・京都船旅800古譜670大原練習290天の下105原子の力(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1900京都船旅800古譜670大原練習290天の下105原子の力(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/01柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】市販ソフト
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
君が見て歩く村の原子力発電所は
大きな力ある 隅々に電気いきわたる
寒い所 日が短い所までいく
素晴らしい原子の力 歩き見歩く
操京の集落は萱づくり都
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.

 ギターで、弦を緩める、この音を音楽に入れる。また、この音を
キカセル、なるべく大きく緩めて、音を合わす。他楽器の音を聞き取り、
これに合わす。ここでは、♭シ音。後、Dm手で弾く。
弦を緩める音、締める音、弦楽器の特権です。
できれば、緩めて締めた時に♭シになっているように、ならなければ、
1~3度くらい弦を爪弾いてもいいでしょう、曲中になります。
((注:再度注意氏、作曲者は、音楽については、ほとんど知識がなく、
楽器を弾けない人です。ギターを少しくらいは弾くという、どの程度
かはもって知るべしです。はっきり言えば、作曲家ではありません。
頭で考えた音符の羅列です。だれが歌うかは、世は機械の世です。
機械歌手が歌ってくれます、そんな人です。ギターの弦を緩める音を、
どのように出すか、DAWなるものの不知者です。
 愛器を有する弦巻き?だけの音合わせです。
手の間隔だけで調弦をするというギター名手です。後で音叉を鳴ら
せばピシャと合っていたという、後で音叉を鳴らす人です。
普段の調弦は、ラの音を覚えておいて、これで調弦をする
凄い弾き手です。大原練習楽器編。
 ラ音を440Aの音叉であわすのが一般ですが、音叉の工業規格が
ありますので、どの辺までが、440Aになるか。音楽でいう、440Aに
なります。音楽のソフトでは、ラの基準音を~440A、441A~と色々
あわせられます。数字が大きくなれば高くなります。イタリアの
カンツォーネが、高い445A以上のAを使うことがあるらしいです、
B(シ)よりも高いAを使うこともあるらしいです。ただ、A音です
ので、Bに至らない程度の高さということです。その範囲で、変える
ことができるらしいです。聞いた話です。))
****
 石炭火力発電は、石炭がないので、できない。昔に掘りつくし
ている。どこ見てもない。秋残りの国には、原子力発電所は我が家
近くだけでも3~10万基ある。それに家庭用小型原子力発電機もある。
きたる環太平洋リニア網、南米には、ズラーっと原子力発電所が
並んでいる。リニアーにも、緊急用小型原子力発電機が載せら
れている。火力発電は地球の温度が上がるらしく環境にはどうか。
それよりも、石炭はない。
 原子力自動車もある。船も潜水艦も戦車も自動車もあらゆる所で
原子力は使われている。今また、原子力発電所が増えるという。
原子力ジェット機が飛んでいる昨今である。先を見通すことという。
原子力は素晴らしいものである。1つの都市に1万2万基くらいあっても
よい。安全な原子力はある。
 
『卒業・環太平洋リニア網』

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜670大原練習290天の下105黄夜(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 りという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』

槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki

beige brown

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66607
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,642
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
::

2017年10月02日

卒業1901・京都船旅801古譜671大原練習291天の下106流れる闇(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1901京都船旅801古譜671大原練習291天の下106流れる闇(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/02柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】市販ソフト
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
長丘に闇流れ来て 
夜は昼間のようになり
また黒い闇来れぱ 
黒様の夜 夜は二回ある
黄色い闇の夜 また 訪ねて
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.

 今日はどこへ行くか、家から一歩出れば、長丘である。また、長野丘
という。家はどこの家かと、その日による、繰京の家とそ。京(みやこ)を
繰るという繰京家である。住めば都という。田舎の山という。京に田舎
ありという。ここを、連田という。葦田もあり稲田もあるという京(みやこ)
の話である。闇は何回でも来るという。闇を訪ねてびれふれという。
びれというビスである。後、村という。ビズおすをビレゆらという。
ゆんますという。京(みやこ)はビレやりという。ビレ地は閑静の村、町
とそ。住宅街という現今の京である。これを、ビズビレという。
ビズ山のビレという。ビレやらよよよという。夜がたくさんあることをいう。
 ここの山である。長丘という山である。蒲鉾山である話とそ。
家の中に訪ね来た蒲鉾山もある。これを食らう山形屋とそ。
蒲鉾食らいを緑山のお方という。緑山の丘という、田という。
これを丘田が原のはんめという。半開きの目で蒲鉾を食らう
墓の記という。これが、ゆうまのゆうこうという。浜々のひんた
という。れれその山の麓を浜ゆら蒲やらという。蒲鉾のおい山という。
 らんぶるやゆよとそ。ややゆゆよよという。やゆよのだまゆきという。
丘々の墓を、丘墓という。山に墓があることとそ。これを墓やらという。
墓を丘といい、丘を墓という。今は、丘は丘という。墓は墓という。
これを丘墓の山という。丘陵をいう。この語元という。
 丘墓の山、これを蒲鉾山という。この形の御陵という。
墓陵の歌である。黄色い闇が訪れるという。おうおうという。
ここを、乙とそ。おうという乙の読みとそ。乙形蒲鉾という。
これをオーケーという。カーという山の言い元とそ。
 カーラキという。から山のえっぷという。これを、記という。
記の山の記しという。記山という。帰参の絵という。
これを、帰武という、のちとそ。喜墓をかえるとそ。
喜墓を開くという。記を開くことともそ。帳面を見る双ヶ丘である。
電子喜墓もできている電子簿帳という。帳簿の山という。
 会う開きの簿である。喜墓の山のお書きという。鬼籍の話という。
鬼の籍である。墓のことを喜墓という。会計簿を簿記という。
古く記簿という。会計の簿という。薄暮れ山の薄暮ともいう。
 山を見る、蒲鉾食らいの簿記食らいという。薄暮れを記す
墓張の記簿という。ぼ浜のお書きという。
 会計記簿は、蒲鉾野とそ。蒲鉾山のおいきあらふる、
あてるらという。蒲鉾記帳という。会計の帳簿である。
ぼを取る会計という。赤黒の黒山、赤山のここらくという。
かゆれるれるふという。けっせの決算という。
 かもゆのおかりとそ。このかりが借りという字をたる
とそ。おたとりという。借方の山という。かしこの簿という。
墓の薄暮れ頃をぼぼゆみという。かしこは貸方という。
貸し借りの対という。これを貸借対照という。あい照らす
記のこととそ。貸借対照の造りである。
 山の会計という。山の夜の山々という。これを、
けんてとそ。県の手をしゅるという。知ることをいう。
けんしゅの山、ここまらとそ。ここやらのかまゆきという。
かまれるかま、とそ。語元の解という。語元の話である。
語元のきか、とそ。語元の言葉の意である、解とも。
 簿源とそ。喜墓やら、墓元のやます、という。
 やまゆれれそ、やまいの語元である。墓をたっとぶ
話である。丘という字の造りの造りの解とそ。
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜671大原練習291天の下106流れる闇(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 りという字。おから山はらる
蒲鉾開き
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66617
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,643
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.  
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2017年10月03日

卒業1902・京都船旅802古譜672大原練習292天の下107丘の朝(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1902京都船旅802古譜672大原練習292天の下107丘の朝(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/03柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】市販ソフト
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
行こう緑ヶ丘 村晴れてる
行こう字地(あざち) 丘越えて
朝に鷹とまる 隼の肩乗りと喜び
歩く 鮮やかなお日出でて
露含む みずみずしく草は立つ
しも花の麓

 狐の天気予報。〇r2017/10/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【解説】
しも花、紫陽花のこと。
古来、丘に親しむという。孔丘という、孔子のことをいう。
双丘という。これを双方という。そうかわという。
なみの並びのならとそ。ここを、なら双びという。
めんの山のお書きとそ。この麓の下花という。
かかれらのくくゆ、という。下山のおかれる、という。
切羽(せっぱ)の丘まま、という。こう行くという。
こうりょうのきま山という。ここの花の下のあれという。
緑が山の麓行きとそ。ららふられれすすすゆ、れれそるゆたす。
これを、らっかく、という。今の落書という。らっきらともいう。
こみのえたやるすすゆ、れれふ、そそすれれつ。
こみ行きのみぶゆみ、という。みぶすゆのめはら、という。
原の目、よよ花、これをもっきという。木に書く、
おとれの山という。木書山のお書きという。
きしょっける、という。山ややの原ゆら、という。
丘麓のきゅうよという。くみすゆれてるすすゆここれるるす。
ててそゆのお菊という。お菊山のもねという。
丘では、真似をもね、ともいう。丘の方言である。
もね山のお書きこれとそ。
 孔子の真似をする、三つ子四つ子五つ子という。
孔子廟のおゆ、はなるけけろれ、るるす、けてんそ、とそ。
三人四人五人の孔子がいたという。これを、こうせま、という。
孔山のおれてる、という。めめすのておそ、とそ。
孔子の書を論語とそ。孔子の意味を広げた、格子という。
幼子のこうこ、とそ。格子戸のめでという。
『こうしめて、こうしあけ』という。こうこうの山のお書き
という。後、孝行とそ。こうが行く、格子という。
これを、格子のいかれ、とそ。格子戸の孝使という。
鷹の山のお書きとそ。鷹の肩とまりという。
孝のこととそ。鷹のことを孝という。
こうがん晴れ(パレ)という。こうこうの山のお書き
という。丘住まいありた山のこととそ。
 あれゆる丘という。のち、丘母とそ。のち、
おかあさん、という。丘屋のからき、とそ。
下花のみず、という。水のふくまるやた、という。
みずみずしい花とそ。あじゆらとそ。あじされとそ。
あじもつともいう。あじれらのお菊花まる、とも。
紫陽花のことをいう。しさいじ山という。紫陽花の丘
とそ。緑が山丘、花やらくくれるおかれや、とそ。
髪飾りの〆みづら、という。〆山のお書きという。
みづちみづらのお髪という。みづらの山のお髪、
丘見やがた、とそ。ゆみやらゆっき、せせむせせる
せるせすすゆすすほすすよすすらるけらるる、という。
 蒲鉾開きというお花雲とそ。蒲鉾雲の山、ありるありて
せいゆそそるすすむせらす。これを、れれ、という。
まつれるの花、やよ花という。ちよやちよのおじやら、
という。ここの屋のうてやとそ。うつれる山とそ。
うすらゆうらけけすろろほろろす。めてやる山という。
緑ヶ丘山ありるありるありそ。これなる。
 小さい子を孔子という言い方である書きとそ。
 大きな子を大丘という。大人をこうくという。
 こりれる山という。青年を大望という。
 老人を正(しょう)という。せいともいう。
 これを、大正ともいう。老人のことである。
 孔丘という場所の言いとそ。大正言いの
 ごれまらという。これを、時による人生の諸相
 という。時によって、年によって、人をいう。
 たいかんの山という。のち、代官とそ。
 代官の語元とそ。代官の頃である。
 お代官のほうき、という。
 代官のお太鼓という。太鼓持ちのやら、とそ。
 幇間の山という。方落山のお書きとそ。
 落書の山という。落ち山の歌という。
 これを乙とそ。乙の意味でもある。
 乙る人という。鶴のことをいう。蔓とも。
 落ち国という。乙国とそ。のち、乙訓という。
 乙の言いの乙な人という。粋な人のことを、
 おとむという。おとみという。おとそむひば、とそ。
 乙る人という。おち人の落ち人である。
 平家の落つ、という。平家をおとす、という。
 平家の音がする意に解する、花の落ちとそ。
 平家琵琶の山という。門という話である。
 平門の平大正(たいらおおまさ)という。
 平家の大正という。これをおつまる(乙丸)という。
 落ち人の粋な話とそ。粋な話がたくさんある
 平家物とそ。平家物語の一解釈である。
 元は平家である話という。源氏物語は花山物とそ。
 花山の言いである。『いつぞ』という。『いつくにか』
 という。『いずれのゴホン時』という。
 朝紫の緑という。これを翠という。すいな人である。
 いきな山のお書きという。ご飯時の紫とそ。
 正油という。皿に一滴の水を置く、翠皿とそ。
 これを、紫という。かえって、醤油を紫という。
 紫色になる、水を得た醤油の色をいう。『春の色は
 うつりにけら』という。けら皿のおんもろ、とそ。
 皿の一滴の水を置く接待という。平家粋という。
 粋な乙という。素直という話である。平家蟹の
 乙出しともいう。平相の山という。
  秋残り家の料理法である。さらに一滴という。
 『ようよう白くなりゆく山際・・』である。
 紫の山という。枕の明子である。
 みょんどん明けという意とそ。
 みょんの書、枕元につんどく話である。これを、
 平明という。大正の枕という。平明の玩く、という。
 もとやらふみふむせせるそそす、とそ。
 これを、綴るやり、という。点のない書きとそ。
 秋残り語である。玩具という書きである。
 おもちゃの村埼、村咲、村先という。村々の落つる邦
 という。乙邦、乙方の乙な人とそ。音粋の秋残りである。
 おといきな人である。落つる人という。これを、乙る人
 という。劣りの点なしく、である。がんく、という。
 がんぐのことである。乙の地方の言いである。
 平家言いともいう。がんくのむらさき、これなるを。
 むらさき式書きである。平家混ぜとも。元の源氏は玩具
 (がんぐ)という。源氏世の言いである。おつな解釈という。
 点のないとそ。落ち人の点とそ。落第の音の人である。
 弟に竹冠という。乙の国という。弟の国という。
 音乙のの国とも。オトオトの国という。乙音の山、甲音を
 あにという。あに音という。弟の乙音である。音を入れた
 音国、甲乙の山という。孔子を甲子という。かのねという。
 甲の音とそ。山々の音、気高きをとそ。気高い意味という。
 甲子という意味である。乙子を、おつね、とそ。かんそ、とそ。
 かんと、という。かんとの意味である。かんこ、という。
 甲子のことをかんそ、かんこ、かんと、という。
 かんそ音(かんそね)、かんこ音(かんこね)、かんと音
 (かんとね)とそ。音の話の乙な夜、これを、おとや(乙夜)
 という。おつやともいう。艶の話という。艶のごゆり
 である。音通しの夜、乙夜のきぬづれ、とそ。きぬの
 すれる音をいう。通せ音という。とおせ山、これを、
 母宮という。暮れ宮の意とそ。乙の意とも。
 おめはら山のお書きという。ははの山ありるありて
 とおとし、これをとおれるという。とおおと(とお音)
 ともいう。戸音のト音とそ。大事なものという。
 ト音記号の話である。ト音たっとぶ話である。
 秋残り音楽という。秋残楽という。
 駄作群(ださくむら)である。邑という、群である。
 駄作邑群、友軍の来たとそ。だい山のお書きという。
 これをステーシーという。ドラムズ大尉という。
 戦の開である。葦が原の話である。ステーシーのドラム
 音とそ。ドラムの叩きである。その音のステーシーである。
 捨て石地という場所である。点無天という。天の無い点
 とそ。乙の地である。乙の字の恰好の意味である。
 これを、がっこう、という。かっこうの山のお書き
 という。平家学校の山、乙な恰好である。無水の池
 という。ぶうみょうの言いとそ。ぶみょうともいう。
 ぶみふらの花とそ。略
  ドラムス大尉という。ステーシーを連打している頃で
 ある。ぶうみょうの戦士である。得側葦という、葦畑
 近房である。蓮台の山、これをたたとそ。たたのお書き
 という。ドラムの音、落ちる音とそ。落とす音とも。
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜672大原練習292天の下107丘の朝(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 くという字。おから山はらる
蒲鉾開き
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

beige brown

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66627
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,644
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2017年10月04日

卒業1903・京都船旅803古譜673大原練習293天の下108李ヶ丘(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1903京都船旅803古譜673大原練習293天の下108李ヶ丘(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/04柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】市販ソフト
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
紫色の李成る李野 朝まだき
薄明けに染め染める赤栗 人の場は
ムレれ場と ビズのおし踏み行き
足元おかる 刈り場なる 露柵
咲く木の実 鈴なりに 秋愛ず
落ちる葉よき

 狐の天気予報。〇r2017/10/06
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【解説】

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜673大原練習293天の下108李ヶ丘(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 きという字。おから山はらる
蒲鉾開き
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』

槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki

beige brown

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66637
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,645
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2017年10月05日

卒業1904・京都船旅804古譜674大原練習294天の下109三段の闇(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1904京都船旅804古譜674大原練習294天の下109三段の闇(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/05柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
みつの浦明け 長丘夜の 三段
浜辺に闇上がる 海越えて 闇来る
三段の闇姿 おいと呼ぶ こたえは
きゅう 三段急の丘のおとないと
闇のお越しの音出し 長浦

 狐の天気予報。〇r2017/10/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜674大原練習294天の下109三段の闇(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 こという字。おから山はらる
蒲鉾開き
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66647
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,646
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2017年10月06日

卒業1905・京都船旅805古譜675大原練習295天の下110すすむむ(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1905京都船旅805古譜675大原練習295天の下110すすむむ(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/06柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 御かど掃いて 清めの塩 盛り積み
 そう今日の日の安らかを祈る 陽は
 目前にあり 朝時清々しく カチカチ
 火打石の音は高く固く 秋晴れ 宮へ
 詣でて柏手の音のよきと
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【すすむむ】
 宮の入り口をいう。すすむずとも。すずむずく、すすむずくち、
という。めやらむともいう。めゆずすのおりふ、とそ。
えるららくの家(や)、ここをるふるるという。えっすむともいう。
れるふるのゆゆゆとそ。こるれるゆるふるめびのくゆくゆという。
めらる山のお書きこれとそ。

【ギター、道具】
●共鳴版、ギターの後ろにつける。大きさは、ギターの後ろの張り板と
 同じ大きさか少し大きい。なければ、作って後ろに取り付けます、
 数センチ前後 離してつけます。厚さは、ギター本体の板の厚み
 前後の厚さ(木の場合)。 材質は木、プラスチック、金属でも
 よいと思います。 ギターの、穴の開いてる、その前面に取り
 付ける共鳴板もあります。大がかりになります。
 大きな音がでます。
●爪、大概は、右手につけて、弦をつま弾きます。人差し指から
 小指に付ける爪。つける向きは、外向けにつけたり、うち向けにつけたり
 します。この爪を、左手につけて弦を抑えます。金属弦を使う時に、
 この爪を使います。爪に弦が引っかかったりしますので、この辺に注意を
 して、使えば、金属弦を抑えるのに痛くない方法です。
 意図的に現にひっかければ、大きな音がでます。これは、
 現今のテクニックにあるかどうかは、秋残りのテクニックと
 いっておきます。
●ピク、弦を弾くのに使う、小さな三角形の道具。
 これを、二枚、8ミリ前後あけて、重ねます。3、4、5と重ねれば、
 多段ピクになります。手にはめて使う造りにすれば、拳で弾いている
 ように見えます。
●他、棹を太くして中に空洞を拵え、そこで音を響かせる、
 こんなギターもあります。空洞で頭が三つにまた二つに分かれた
 ギターも あります。分かれた頭の部分で爪弾き、高い音を
 だしたりします。
●カポタスト、カポタストをつけてネック側で弾けば、どんな音が
 出るか。高い音がでます。同じ音が出るギターもあります。
 胴を二つにしたり、棹部分で響かせば出来ます。

 御母御上おありあり、御父御上ありありあられ、我が世はられはり、
ふみつるやわる、れれふて、そよるれろれ、そよふ、あれすれ。
これをけっぱとぞ。いいなるを、よはせもよ、ふるあやゆや、そつゆつ、
けっぽゆるるせれるすすゆ、これを音とそ。音やらみむるやら、
これらふるる、すすれるゆゆす、てれるそそゆ。
 竹の枝の箒にエナメル線を巻き、下の方で巻きとめ、それをはじいて
音がするという。箒で庭を掃く音がしていたとそ。これは竹の木であると
いう、私のキター歴であります。竹のキターをつま弾けば、音は下から
出たという、その音のめでとそ。
 花やらやみすよ、これを音やらという。はむせむのくくゆれ、という。
箒の音の清々しさとそ。壬生朝(じんむちょう)という、竹冠の頃とそ。
やおやらけくゆれそそゆす、それふててふててすてよるけくす。
けってきの音という。けそんのゆれらるほふとそ。ゆれゆれる
かた山の世ふねをとせとそ。船渡りの世のこととそ。我が家の
みかどである。話の山、これを笑う山とそ。よきよのあたる、
きよよの浜とそ。我が家の家前である。みかどはきの歌である。
 このエナメル線は箒を吊るすものである。船出の前夜という。
大きくて重い船が出たとそ。この船に旅をしてもらうという。
鉄の塊に縄をつけて一生けん命引いていた、引いても動かずの
鉄の塊である。そんなしていた頃である。
 ドラムズ大尉のお笑いという。小さい箒で太鼓を叩いている
という、楽器を知らない人とそ。

       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜675大原練習295天の下110すすむむ(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 て、ごという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 



    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66657
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,647
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 10/7なし  10/8なし  10/9なし
 

2017年10月10日

卒業1907・京都船旅807古譜677大原練習297天の下112朝山(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1907京都船旅807古譜677大原練習297天の下112登志春の子(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/10柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
柳 手にし 本を読む日々
しおりに柳葉 帳面にもはさむ
天神鉛筆持ち書けば字そろう
身は正しく心穏やか 一日安全
健康の日 幸せ
  火打石にささめ出だして
  門口備えの塩振り踏み外へ
  日向かい拝んで学び舎へ行く時
  挨拶よく言葉穏やか よい日は
  始まり 笑顔出でる よい人
門出 富士を拝し手を打つ 花手
柏手の音高らか こだま返りの音聞き
一時の喜び 山木見ては茂る葉花や
よい木の心や 木造りの舎 学び舎
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/12
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【柳よい気】
 柳に雪折れなし。風に逆らわず、葉をそよがす。枝垂れ柳の
姿たっとし。柳切という。柳葉を切る、持ちのよいことをいう。
持てばよいことをいう。
 柳を常に持ち、身を質すをいう。正しい木のね、心根をよい気とそ。
原山のおきのことはも、とそ。ありるるかゆくせせるすすゆ。
せるれるせせもよ、ふふるかむふるててゆ。ゆゆという。
めせゆせのお書き、これとそ。
 ゆゆの木、柳そよという。かざれるれれふ、とそ。れれの山、
みどるや、みーはらのとゆろる、という。ててよのふれふ、とそ。
 これを、こんぱる(金春)という。金の柳、銀の柳の飾りのよろふる
という。これを、みっとせ、みとせ、という。さんまなのや、これを、
れつる、という。柳のしだれ、という。枝を垂らすすが(相)の世と
いう。ペッパー山という。富士ゆる山という。ペッソという。
ペルスのやや、ともとそ。日をかんむる山のすがという。これの
歌とそ。日の日の日、のぬのののやまれ、という。よむやむれれす、
そつゆれれそてとそ、とそ。
 歌柳、華流の花山という。めせふせれれすそむゆ。
これを、れむる、という。ペレソの山のお絵、とも。
 後という。コレラという。コレラ金の流とそ。ドレラ金のユーロレ、
ようろうの山、ようろうよ・花、という。金流の金流歌という。
きみせむるるすよよ、とそ。ユーロだる、華やら、という。
フランクの国の山とそ。フランク君国という。フランク国である。
ユーロダラーとそ。ユーレルロックともいう。花幣のはなかゆれ、
流れ柳の、柳のお金という。正しいお金という。桜のお金ともいう。
桜柳金貨という。柳の桜という。龍王の山、柳の山、桜あえ山とそ。
 秋残りのや、柳葉造りの桜世という。柳のさくらみ、とそ。
ややふむれれふそよるせてそ。これやら、すすゆすれぷくゆるるろろそ。
これを、れんめ、という。れんそうのすくれる、という。ゆゆれる
ややよら、せむすややよ、これにと。
 にとみ柳世、めとせ桜ら、ふるるれん、とそ。これゆら、けるゆ。
べっぷのふ、これにら。
 らんせるのフランク国ありるありれろありすすすゆ。
フランク山お書き、これよ つ(空けて書く)。
 
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ)  
 
【一答案】 
【評】 70/100

 
ソウキョウ 1817/07/05つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜677大原練習297天の下112登志春の子(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 て、ごという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』

槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki

beige brown

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66677
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,649
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 10/11なし  

2017年10月12日

卒業1908・京都船旅808古譜678大原練習298天の下113稲荷柳一話(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

文だけ。
【曲名】卒業1908京都船旅808古譜678大原練習298天の下113(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/12柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/14
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【雑】
 先日、ふと気が付いたこと。大した病気ではありませんが、入院
しておりました。この入院中、コンピューターをもって、ボーとしてい
ました。古いソフトがはいっています。このソフトの一番小さい字、
4~5ポイントくらいでしょうか。これが見えました。
『あれっ』と思い、すぐに周りの景色を見て回りました。
いつもと見え方が違うのであります。景色がしかっと、くっきりと
見えるのであります。退院後、現在している眼鏡が度が
きついので、眼鏡屋へ行き、度を弱めて新たに作ってもらい
ました。眼鏡屋のいうことには、
『確かによく見えるようになっています』とのこと。
 小さな幸せか大きな幸せか。いずれにせよ、よいことであります。
老眼の進みもありましょうが、私は思います。老眼の進みという
より、目がよくなったことと思います。私の、自分の体の判断です。
病院の手当てに、まず感謝しています。
 柳は体によい、健康によいと言い始めて何日か? 一日に何度も
言っていたのであります。今もそうです。
柳という言葉を口にするのであります。
これも、実を結んだ一つの結果でしょう。この頃といっても最近
ですが、普段行かない、稲荷の宮へ何気なく詣でました。4、5日
続けて詣でました。何気なく詣でた稲荷の宮ではありますが、
思い出した話です。『稲荷は目によいのや』ということです。
昔、聞いた話です。
 成程と、程なる具合の成程です。よくなる時には、よいものが
身の周りに集まり、また、よい所へ自然に体が向くものである。
人もそうである。自然に良い人が身の周りに集まることです。
 悪い話をすれば、悪い人が集まる、悪い人が近づいてくる。
そういうことになります。良い話をして、自分もよくなり、
周りの人も良くなる、成程という程なる話です。
悪人払いの柳であります。悪人も『柳』と口にすれば、善人に
なります。悪い心が出なくなる。悪い言葉がでなくなり、
よい言葉が出るようになります。言葉の悪用は、できるもので
ありますが、厳禁であります。すれば、すぐにばれます。
世の中は、瞬時に判断を下します。柳を言わないようにとか、
柳をいわせないようにとか、柳を捨てろとか、また、
柳といえば、そんな言葉は聞きたくないとか、柳と言わなくても
よいようになにったとか、こんなことをいっている人は
いないでしょうが、もし言っていれば、その人は転落して
いきます。すでに悪人に入っているでしょう。
悪口陰口が口から飛び出る人であります。
柳と言いましょうと言うのが
普通であります。正しいという、柳の意味であります。
否定すれば、正しくない話がでます。その人は、
正、不正を逆にとらえているので、ひどくなれば、
迷惑をかけてみたり、ノイローゼになったりします。
人の陰口や悪口をいっていれば、柳にまた柳という言葉に
近づけなくなります。近づけばよくなります。
柳を見ていやな木だと思えば、悪人が傍に近寄っている。
人の悪口陰口を言う人が近づいてきている。
そんな場合は、『柳腰や』と言えば、解決です。
柳という言葉で、悪がばれます。
 さて、良い話とはいかなるものでしょうか。この場合、立志
伝中の人とか、良い書物とか・・ではありません。
一言、『柳』ということであります。簡単至極簡単なことです。
『柳』という良い言葉に、良いものが集まりきた話です。
そのうちの一つの『目がよくなった』であります。良い人も、
私が気がつかないうちの、集まってきてくださっているので
あります。
 柳と言い続けて、目がよくなったことは、考えてもいな
かったことです。よいことが起こってきたことです。
 柳子日本、あっ晴れ柳です。まさかの柳っ晴れ、ほうぼう
柳っ晴れ、見事な柳っ晴れであります。
簡単快適至極爽快幸福接近、そういう話です。
 枯れた柳であろうが、どんなものでも良いから、目につく所に
柳をおく、なければ、『柳』と口に出す。書いて食卓にでも置いて
おけばよい話です。柳を大切にする話です。 
 
ソウキョウ 1817/07/07つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,650
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 

 

2017年10月13日

卒業1909京都船旅809古譜679大原練習299天の下114遅秋(圧原)(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1909京都船旅809古譜679大原練習299天の下114遅秋(圧原)(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/13柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】きつね拍子
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
おわらぜ 遅い秋の日
実り一つ残した柿の木に上の空の見
おわら 遅秋の世 冬に
おわれ過ぎる 物悲し 深くのあおそ
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/15
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【解説】
秋の青空をあおそという。終わる頃をおわらぜという。
秋おわらの終わりをいう。降終を、おわりろるるるさむ、という。
れれの山の世のおわら、とそ。おわらるせ、という。
せますまのよくれく(よくれる)という。せっぺのはなら、おわれら、
とそ。おわふ山の絵、これを、すむるろ、すむるれ、とも。
すむすゆうふる、という。降りる終わりという。降終を降秋という。
これを、さきの、という。あとのの山のお書きという。
幸秋という。こうの山のお書きという。富浜世、これを、はっつる、、
という。はっつるしょっつるの富幸(とみさち)という。
はっつれろく、という。ことそよのれるれ、とそ。
 秋をめで、秋をこき る そ の ふ、とそ。(空けて書く)
これを、かゆれ、という。かゆれ秋という。めて山の世という。
そくせくのすすれる、という。さまよのよよるよよふ、とそ。
 六つ三(むつみ)譜これなるを。六連三連の譜、楽譜の屋、
駄作の山が家の中にある場所とそ。ここを、あより秋という。
あのや、とそ。
【雑】
 青森に恐山という所がある。京都に恐山がある。これを京山という。
今日のやまひがし(山東)にある、きょう(恐)という場所である。
これを山東恐、山東京という。恐京、京恐の話とそ。京をこわの地
という。これを、てろ、という。てそ、とも。これを、流れという。
流れをしろ(白)という。しみ山という。れれふるのかよきる、という。
 れれおれせめる、という。せてのほろく、という。れっそのため、
という。青山という。あおめらの小京都という。日本全国の小京都の
名が、青山白山という。あおめのおうめ、という。あおをおう、
という。おうめらやりふるけけすけけらろろるれれほのふら、という。
れてのおうはか、という。これを、はかれ、という。はか山のお書き
という。
 青森が代表の恐れを京恐れという。これをこわという。こわい京と
いう。こわ山のえわ、という。こみくる山のおそるつつ、とそ。
てろの山、すすをいう。すする山のてろを、せてるそうのさわ、
という。沢山という。沢をこうくという。けれるれれれすれれもれろん、
という。れろんをキスカという。キスカの島つ、という。しまつ山の
キスカをしまつ島という。青森のおうくという。青森を小京都という。
おうくを大島という。北道の海川という。北海道を越えたおうおく
(大奥)という。これを奥山という。しまつ島のとめをとまりという。
とまる所という。大奥とまり、という。大泊という場所の地の名
という。この地名という。大泊のたいはく、という。ここを水城
という。白の水とそ。キスカの大泊、夜のはく明けという。
 白明山という。キスカの山である。ここの明けを白明けという。
キスカれてそ、という。れてふらのゆゆらる、という。
 こんめらっけ、という。目の山の明けとそ。るっきるっく、
という。あてふたのややや、とそ。ややや(夜々々)という。
夜三回の山という。白明山の山という。えてすたのあおもる、
という。おうもる山のえおふ、とそ。おっくらっく、という。
おぐら(小倉)区という。お暗い所の青降りという。夜が青く
白の来たるとこ、という。とこをところ、とそ。
これを、めけ、という。めっけ、という。めけよのみ、という。
青森のこそくる、という。ててそのゆゆせという。みみゆらの
えてふて、という。青森におそまがある、という。そて原の山
という。これを、京録という。京録の宮という。青森恐山の
奥、という。大泊を京る、という。京原のきょきょという。
きょったくのペペという。ペロのてせという。青森のはらし、
という。京の仇という。長崎の仇を京という。京仇の
きょうきゅうという。ペソとそ。ペレルるるすやおらせせせ、
という。せせせをすする、という。せてそのれろふ、という。
これをてろろという。道へ歩むを道を歩むという。道へ行く
ひの手指しという。これを、ユビマエという。ユビキタの
自分という。ユビキタユビマエをてろるという。
てろ山のお書きという。てろを手の路という。しゅろとも
いう。シュロの木の造りという。上文である。恐れ木という。
青の盛るあおもりという。青盛という。
 青盛のおその木という。後、青いおそろという。
青盛という。木の盛りとそ。字でもある。かゆふるという、
字の造りである。これをあくという。れべせという。れむす
という。青森をれもとそ。れもの山とそ。れものふく、という。
れも風の吹きという。台風という。大台地を行くとそ。
この台地をほという。台風の言いとそ。大風とそ。台原山の
お書きという。大原山とそ。北海道を台原という。山々のお書き
という。この話のつたをつたよのや(つたよのよ)とそ。
やよ原の山という。
 キスカのれもほめという。れとの矢とそ。らるれ
るれれほすすゆくくすれれそ、これを、と、という。
やと、という。やと山という。富山という、アッツという。
アッツのあつ、とそ。あっぷくという。あっぷく山のアッツ
島という。アッツの大泊とそ。ここを、アッツおう(アッツ奥)
という。あおう山という。あうれるすすめ、とそ。めい花の山、
めいとめをめらべる、という。めらそのすすれむ、という。
アッツ奥の山、あとせてという。あうす、とそ。あうす山
という。大どまる、とまりを泊まりという。奥の行きの後の
泊まりという。旅先の行程の終わる後の泊まりという。
宿泊の泊まりである。これを、字の白とそ。水の白という。
水白、白水という。白水舎という。アッツ屋のいそ、という。
アツツの山の麓の宇(いえ)という。大泊山、これをいう。
大山の歌という。キス山という。キスカるろくふ、という。
れれふるあてのふく、という。れれ風という。大風をれれ
という。れれ風という。これをおわら吹きという。おわろの
山という。あうせるせてすろろよふくす、ててふらのよよよ
という。三回の吹きとそ。数回をもいう、三回のこととそ。
あるれるるるそ、という。やたやたのや ふき、という。
(空けて書く)
ててよのろろす、という。あてよのあるす、という。
あるれるよよよのふくす、とそ。風をすという。
す風の素風という。素風の山、これをおそるという。
おそる山という。大風の恐れという。コワゴワという。
 恐山という。京東のアッツをアッソムという。アッサム
という。アステスともいう。アツレツという。あっぷく山
という。圧腹山のアッソクという。あるくるやや、とそ。
夜が歩いてやって来る、やくり、よくりのれもふり、という。
漢字を平仮名に打つ振りとそ。まゆれるおそる、という。
アッツ島振りという。アッツの振りという。ふりがなのかん、
という。おおどまるたまふら、という。たまふりの山という。
これを、漢字という。漢字を咸という。咸字とそ。
ふりがなを咸という。かんま、という。カンマのおでき、
という。ローマ字のカンマである。字をたっとぶ話である。
とうときおじ、という。アッツ、キスカを遠いと、とそ。
遠糸とそ。遠糸のアッツという。キスカとそ。アッツ、
キスカのきれやらるあきるり、という。アッサムれるふ、
という。めぶすてのくゆる、という。せてそのろろろ、
という。ユビキタを遠い絵、という。手指しという。
指先のユビト、ユビホという。これを、指とみ、という。
ユーヤラヤクという。ユーフラのことをユーヤラという。
『何を言うやら』の言いもととそ。ユーヤラルルという。
るるるという。ルールルゥの歌はり、とそ。ルルルという、
歌の語という。明け行くるるる、という。白明けの様を
るる明けという。るるると明けていく空のよ、という。
空の夜という。夜明けを白明けという。るる明けという。
 アッツの山のろほ、ろほ明け、ろほる明け山という。
明山夜の山とそ。白明山という。キスカ、アッツの双頭山
という。両頭の島という。アッツ、キスカの山という。
北奥(ほくおう)のやまれ、という。蒲鉾山のお書きという。
我が世の我が家とそ。我が家の家前である。いつも登る
常とうな蒲鉾道とそ。これを、上等、常套という。
 アッツ通いのユビキタ地、ゆびき立ち、という。
これをおそる、恐れという。恐山という。恐れる夜という。
この文を恐れ文、恐文という。恐島のアッツ・キスカの
あついキスという。指を吸う赤子という。二つ頭の山の
口、よだれ口とそ。よだれ海のアッツ、キスカの海峡で
ある。我が家前地図は世界地図である。
 今日はキスしてアツしてやつす、という。やつすの言い
の家前地図想像出しの語元である。やつした人という。
秋残りの期す山という。期山とそ。アッツの期、アッツ島の
最期であるという。期スカ島の最期の期は、スカであったと
いう。みんな連れて逃げたという。戦争か、テロか、怖い話
である。古くの鬼ごっこでもある。双頭の島の下、よだれ海
はざまのキスという。よだれが出るキスという。キスカ島
とそ。キス島とも。鬼隠れをキス隠れともいう。
鬼をキスという。鬼ス、とそ。鬼の頭に山がある、二つの
山とそ。一つ山の鬼もいる。三つ頭は山為す、山という。
これをヤマトという。戦艦ヤマトの鬼という。
 船が山に登る船をヤマト船という。鬼出だしという。
鬼出船という。奇襲のきで、という。アッツ戦歴期すか、
という。これが、私の戦歴である。鬼ごっこという、てろ児
である。縄跳びの頃である。鬼遊びの歌という。
 戦艦大和の船長である。蒲鉾島へ行ったという。蒲鉾島
遊路である。遊路を取ったキスカ航路アッツ行きである。
鳥取の日本海にもある。双頭の一つ島という。ここへも水里ー
、ミズリーで行ったという、アメリカ艦船のミズリーである。
大砲担いで行った蒲鉾太郎である。蒲鉾製造工場という。
蒲鉾島という。鯨という。鯱という。イルカとそ。
イルカ島のお書き、キッス、アツカのアッツ入れか、とそ。
いれる山とそ。アッツをアッカとそ。鳥取の島根の海の言い
という。イルカ島という。そこを、北洋という。島根沖の
北洋イルカという。蒲鉾のとう、という。かたやら山の
ふれふる、という。双頭島という。へこんだ所に顔の大岩
という。岩造りの顔という。島の顔という。やそ島(八十島)
という。顔がある話である。ヤチという。やちまたの言いの
遊び経由の語元割り出しである。キッス、キッカの相入れ
コッカという。コッカユッカという。言いをユッカという。
コッカユッカの子供語である。ユッカリ浜のお書きごっこ
という。鬼ごっこをする場ほユッカリ島、ユッカリ浜という。
鬼のかかりよ、とそ。夜遊びの夜である。これを、夜遊夜
という。余裕のこととそ。
 『よゆうヤナ』という。『よゆうだなあ』という。
ゆったりごたりの蒲鉾言葉という。ごったり蒲鉾という。
ゆったり造り、ゆったり食らい、ゆったりする、この語元
である。蒲鉾である。蒲鉾をゆったりという、ごたりという。
ごたり道のゆったり行き、後は熱いキッスという。よだれの
胸前当て、洋食食らいのナプキン前垂れ、手袋をしてご飯を
食べる風習という。ユビキタシの手袋膳とそ。トルコの食
という。ぎり山という。ぎり山の食膳の食い前山という。
食膳を膳という。これを、禅とそ。食らい元の禅という。
禅相の話という。卓袱(しっぽく)三角という。ナプキンの
三角布という。ナプキンの山の歌という。食事の前である。
ナプキンの山、白山である。白明けたら食膳台であったという。
台地の明けという。ヤーレル山のお明け書き、とそ。
明けら山、これを東という。東明陵、しらづく、しらさづ、
しらゆふ、しられる、しらせ、やらるれれお、とそ。
 紫だちたるという。白式部、四白の国家という。秋残りの
しら立ちである。白子という子供のことを白子(しらこ)
という、はくしという。はかせの語元とそ。子供をはかせ
という。なかせ・はかせの中背の読みの読み元とそ。
なかせ、なかしろという。中白をちゅうはくという。
ちゅうじょうの山という。三つ頭の真ん中の鬼頭の
とんがりという。とんがりの山という。一つの頭も
とんがり山という。人の頭をとんがという。
とんがこんがのこんがり山という。こんがり焼く蒲鉾の
表面とそ。こんがり道やか、という。蒲鉾山のお行き
という。子供の丁寧言葉である。これをお書きという。
子供ではなく、駄作者のお書きである。小書きのお書き
という。丁寧相の言いとそ。駄作者の書きである。
『かきかけば、ふつくつとくう、けせまさの、くくはむる
れれ、くゆくずふつめ。』 秋残り語による和歌である。
この和歌の解説である。上文とそ。島ゆら、ありてそ、
そそすれれふ、これを、解とそ。
 青盛山(青森山)、しろれら、ろろす、れつす、すすゆ、
これを、れてるれ、とそ。ひっぽしっぽのひっぱれ、
という。ひっつ、とそ。櫃(ひつ)の造りである。
ご飯森の櫃である。米の白林、白山山の覆いとそ。
白林海というアッツキスカの涎海峡(よだれかいきょう)
である。島根鳥取沖の蒲鉾はざれ、とそ。はざれ山の
丘という。丘やら ふふふ。(空けて書く)
これを、空かれ書きという。文明けの夜、文明をふみしろ
とそ。ふみひろ、ともとそ。白林ふみひろ(文明)という。
アッツキスカという、島根沖の蒲鉾島とそ。白林文明の
丘、海、はざま、という。海峡のうみふみという。これを、
うんてら、という。うみふらのくくゆれ、という。
略。白林文明、我が夜の闇、しろしろの白角闇という。
浜やらすく、これをコーリンとそ。こーらまのあゆ、
という。コーリン山のお書きこれとそ。白をコーという。
コー山という。ひかきやらふらるるやおるせてよすすす。
平仮名の羅列書きとそ。
 歌は後にて。白明けた今、幼児語の入れ入り話の言葉
とそ。2017/10/13 08:56:30 

ソウキョウ 1817/07/08つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜679大原練習299天の下114遅秋(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 て、ごという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66697
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,651
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

 

2017年10月14日

卒業1910・京都船旅810古譜680大原練習300天の下115三角乃(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1910京都船旅810古譜680大原練習300天の下115三角乃(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/14柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
秋の三角大原 海見てた
おわららっこ来る 理想郷都
雪待つ 長冬来る 積もる津々浦
秋おわら 顔見せたいるかが
浮かび手をする 家へ来て寝て休む
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/16
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town. 
ソウキョウ 1817/07/09つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜680大原練習300天の下115三角乃(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 あという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66707
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,652
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 

2017年10月15日

卒業1911・京都船旅811古譜681大原練習301天の下116原子炉(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1911京都船旅811古譜681大原練習301天の下116原子炉(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/15柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
威容誇れば原子炉 科学の粋
未来には立ち並ぶ頃に
一日で環太平洋回る 電気は
惜しみなくも使われ続けてる
リニア走れば南アメリカ
双ぶ原子炉
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/17
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【曲】
I、VI、II、V の進行、Anatole、
Am、Dmの進行を内包する。オーソドックスな進行である。
【解説】
1. 京都から大津、琵琶湖福井へ、福井から海底トンネルで韓国へ
北上して中国北京へ、ツンドラ越えて、海渡り、アラスカへ
太平洋岸沿い南下、南アメリカ最南端、南極。
オースラリア、インドネシア、中国上海へ北京へ。
 太平洋を取り巻く環太平洋である。流通貨幣は、ニューコレラ金。
2.中国上海から、直線、西へアフリカモロコへ、アフリカ最西端。
 未来、電気絹の道である。リニアが走る。原子炉が立ち並ぶ
 地球である。原子炉をドンドン造り、電気を供給する。
 流通貨幣は、ソレラ金。このリニアが走る周辺の国、大双層京国
 である。
3.中国北京からモスクワ、パリ、欧州最西端へ。
 リニアが走る。立ち並ぶ原子炉である。
 流通貨幣は、ドレラ金。ユーラン・ドレラである。
 秋残り、リニア世界網の一端である。
4.世界の流通貨幣である。ドレラ、ソレラ、コレラ金。
 
ソウキョウ 1817/07/10つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜681大原練習301天の下116原子炉(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 あという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66717
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,653
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 

2017年10月16日

卒業1912・京都船旅812古譜682大原練習302天の下117原子炉(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1912京都船旅812古譜682大原練習302天の下117原子炉(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/16柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】インターネット流通フリーソフト90%
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
都会の真中 原子炉立ち並ぶ
小さい原子炉 家で使って
喜びの灯ともる 町に電車走る
原子力機関 浮かぶ潜水艦
科学の粋と輝きの未来
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/18
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
 ここ秋残り市紫期区、京都くらいの小さい町である。原子炉は10数万基
ある。秋残り河畔中小さい原子炉が並んでいる字である。
一字一柳の区である。
 『行ってくるヨ。』 
 肩先で火打石を打ち送る細君、塩を振り、
今日一日を良き日とするカモカハーンKamoca-hahn氏である。柳の指輪、
胸には柳のバッジ、心理医学を体する医者である。安全第一、健康第一を
旨とする。かの有名な欧州のノストラダムスの研究家という。
 『ノストラダムスが言う。土葬の墓を掘り返し、屍体を焼け、周辺土を
焼け、ペストはこれでなくなる。この医者へ行けば、音楽が流れて
いるという。』カモカハーン氏の話である。続けて氏は言う、『ノイ
ローゼには柳を桜を、友には狸を狐を、字住まい(あざすまい)』、氏の
ノイローゼに処する言葉である。
 後の世では、京都と呼ばれる、氏の碑である、鴨河畔に立つ原子炉の
ことである。リニアに乗っていった南米である。知恵伊豆、葦之ヶ原、
南米高山麓下原、目にはサングラスという眼鏡に気を遣う革命家である、
ノストラダムスのお化けチェ・ゲバラである。柳の木で眼鏡を作った
人である、これを革命という。逆偏向グラスというサングラスも作った
人である。このサングラスをかけた人を見れば、かけている人の
目がはっきり見える。かけている人は、景色は暗く見える。そういう
サングラスである。下原(げばら)ローゼ、お書き、娘。
ノイゼ山、やな花世、ローゼラン、ろんろくの屋おく、かっつげのふ、
ヘレソテのソテラーゼ、これをノイという。能の一言いである。
ノイが出るという、知恵出ずのことをいう。南米をロイハル、ノイハル
という、この期の世界である。イルマがいる針建屋敷という。
アメリール・ロンテの頃である。フロルーへ行ったイルマである。
 秋残り国一見。

【解説】
 大御婆さんおられあられ、まのやの屋、これをいう。ピチャマブという。
ベーレル・ベルンスクという。まの屋の階段という。ここを、まがれという。
まぬからのよっこという。横山のおきゆれという。香蘆峰の雪は白い、という。
香蘆峰の高上げという。これを、やと、とそ。
 香蘆峰の川を湯川という。香蘆峰をくむ山という。大御婆さんあられあられ、
湯浅き山とそ。ここの、湯浅横川という。ここの季のことよの、のっこく、
という。これを、のこく、という。のこくらづ、という。ここに、あさぺら
という、山の煙とそ。山に煙が上がっていた頃という。
 香蘆峰の上がりという。御簾上げて、これを御覧、とそ。香蘆峰のゆき、
という。ふるらるかぜやら、という。香蘆やら、うっくすれれすすすろ
すすゆおみそみれてふそそす、これを、めぶゆら、という。
 めぶという。みの山のふくるす、という。ふっくす、という。
かざれら山ら、おりすそおりるるれれふれれやれんむするす。
するすという。煙の上がりという。真っすぐに高く上がる煙
とそ。この煙のするという。
 きょうとお定めの大御婆さんとそ。きょうらまのよみ、これを、とそ。
きょうを京という。この字をいう。下の小さいという字を書かない、
なべぶたと口の字とそ。これをきょうという。のちに、しょう、という。
この形状のまの屋階段という。そこを、たん、という。後とそ。
階段曲がりの道のま、という。きょうの階段という。階段村の
出来という。マチュという。山という。後、町という。
まちゅ町という。階段らっく、という。ぱばせぶ、という。
ぱってらの山のおやふるる、これを、おやしるろく、という。
親浜のゆゆく、という。れすてすよよこ、という。
 大御婆さんの御教えという。
 湯川さっきるるくるろこす、という。のち、みそめる、という。
ゆゆ山のおきれる、という。たんゆかってら、という。
言葉の家という。ゆあぜられてふくるるれれそれす。これを、
レーレスという。レトレスとも。秋のっこく、という。秋りらの
秋らか、という。秋ら家(あきらや)のこととそ。
 ヤブフルレーテという。やぶすまの、おゆれや、そそゆるれて
ふるるするれるそ、これをこうるという。こうる山のかれられ、
という。香蘆峰をかれらという。かれらみ山という。かれら山
という。みっつの家(や)という。みみせむこころ、とそ。
これを、心の家(いえ、や)という。こころやと、こころいえ、
とそ。心の家、ありそゆ、ありてふ、ありるる、ゆゆす、
おくるる、おくそ、湯川やの山という。湯浅家(ゆあさや)
という。階段の山、これを、みつゆつ、という。
 香蘆という。山ふもとである。
香蘆峰の雪白くありて、夏ゆ尚上がる之き煙という。枕草の屋
ぱらとそ。香蘆川、湯浅く、之き之く白ゆら、やほほけたれ、
くゆすれむす、れむよ。これを、香炉という。
 かおをこうはな、とそ。はなをこう、とそ。こうをめでる言い
とそ。こう鼻の顔という。好顔の山という。紅顔とそ。
紅受けの山という。紅受の絵、ここへ行く航路という。
舟ゆら航路という。御兄ゆせせらすみす、てれすつつる。
湯浅港という。湯川そそぐみなゆらである。
 きょうはな、きょう起し文、これとそ。
 ここを、きょう、という。湯浅き山、おそゆそままれるるす。
御兄ゆらおいらる、おられおれそ、おらるおらるおこ、という。
湯浅行という。これを、之く、という。行くという意である。
 之き之きて、重ね、之き之く、湯浅よりゆられゆられ、
御兄ゆら、御兄ゆ、おられおられ、大御婆さん御子ありす
ありられおらるおりらるおりせおりせるるする御兄ゆら、
御兄けけすら。
 丹波ざさ、湯川ゆ、湯浅っき、船ゆらさきす、ざさほの
御とそ。御兄ゆささするるす。あにたらや、これなるを。
 階段屋敷お書き、これとそ。
 今を後という。後を今という。高炉とそ。香炉経由とそ。
これを香路とそ。丹波、花ゆ、ざさ、かるるけてす。
香炉道を行く船という。船波山、ありてす。
船波山ふら、山もとの道ゆち、やられるやちらつ、という。
今をときゆ、今をときめく高炉という。原子炉である。
山麓川岸湯浅き湯川、両岸高炉立ち並ぶ秋残り屋敷である。
秋残り京の秋残り今日である。原子炉の中に家があり、
住むという若い人という。香蘆峰の山の煙の如く姿である。
原子炉の相という。昔を有す今である。
 大御婆さんゆ、大権現様の御おっしゃり通り。これを、
よし述ぶ、という。湯徳大明神という。天神ゆっか、である。
何事も、皆、得川葦述である。かの有名な大徳川という。
湯川そそぐ場所という。U字谷の初め半ばよりという。
ここへ注いだという。我が徳川葦船行である。
西陣という場所である。湯川夏の陣という。湯浅き、湯あ埼
の井草葦という、そういう場所である。いくさともいう。
 湯川秀吉という、徳川に注いだいくさである。陣の場を
いくさという。『行くさ』という『行くよ』という。
 そういういくである。井区という場所である。階段道の
曲がる角を井区という。
 『野を行く』という。『野へ行く』『野に行く』、これを、
『野を行く』という。この言いの言い元である。
現代語法では間違いになる。『野へ行く』という口起きの
歌という。本歌である。
 大坂夏の陣は、丹波冬越えである。冬越えて夏に行く、
ざさの屋、ここを川ゆ川れら、という。
 丹波山お書き、これなるを。
 丹波花が見たという、丹波花由監修である。
 丹波花、行かん衆とそ。丹波鼻ともいう。
 ゆあさっき、頃とそ。春浅きの頃である。
 船に乗って行くという。四条川南の船出である。
 い草ゆら、という。後の人はいう、四条山という。
 西陣東という、原子炉立ち並んでいた頃とそ。
 南米の地絵下原である。これをチェ・ゲバラという後の人は
 いう。葦のい草船という。原子炉の立ち並びを見た人である。
 香炉峰も並んでいた、い草炊きの煙も上がっていたコロである。
 これを、コロホ真話という。後、コロホが来たという。これを、
 コロポックルという。葦船の帆である。
  子供の話を神話という。子供を神という。子供をコロポックル
 という。秋残り民俗学という。
  天神をいう。大人を子という。子曰くは、大人が言うたという。
 秋残り解釈である。天神と子供をいう。子供を大切にする言葉である。
 戦という、井草もある、戦草という。
  い草歩きの頃ほぐろ、ころやらろろほるるろろろれるそむす、
 知恵下原である。下原知恵雄文。徳川葦ほめてぞ、ほ。知恵伊豆という。
 大御婆さんという。出 知恵世という。知恵を出す話である。
 駄作家の千絵という、夥しい絵の数々、御覧遊べ。
 コロポックルという原始時代の香炉、航路これこれなるなる。
 之き之きの文という。南には田があった南米屋敷という。
 そこの階段物語である。あやしの文。これを怪談文とそ。
 香蘆峰の雪白きは、ご飯のごちそう様である。
 香蘆峰食らいというコロポックル神話である。幻城を見ては
 煙が上がっているという。城は幻であった。雲の城へ届く
 香蘆峰の煙、湯上がる茶碗とそ。壬生の話は階段である。
 これを、身の部とそ。
  大御場を階段小口という。その家の造りの話である。
 階段話という。この造りの道という。階段横町、階段町、
 道に迷うを、お化けが出たという。そういう所である。
 大御婆さんをお化けという。コロポックルの言葉である。
 この言葉を言穂(ことほ)とそ。ロールル・コロッスとそ。
 ろっく・せってそ・せっせ語とそ。せっせっせっという。
 コロポックルの頃である。頃穂黒という話とそ。
  黒い頬かむりという。黒襷、黒手ぬぐい、黒被りの
 黒一面を黒造りという。黒穂家という。ほや山のお書き
 という。コロポックルのお化けという。黒い葦という。
 くろぞの山という。
  花園の黒橋という。そこの景という。京都川旅地図、
 その一端であるこの文である。黒馬のうんこは黄やった
 という。それをやな糞とそ。やなぎ糞とも。
 略。
 『おタラさんお申す』文。
 『頃は元禄花見黒』、ミクロの言、コロポックル原という。
 原子炉の立ち並ぶ原っぱとそ。コロポックル・ユーロという。
 遊炉の原子炉である。原子炉の中の家の園、原子炉閣という。
 原子炉内閣である。外も原子炉外閣である。原子炉の外壁、
 大切なものである。水に浮く原子炉というそんな船である。
 外観は葦造りである。戦艦大和は原子力船という。
 葦船の航路という。船航路絵、京船山のお書きとそ。
 略。
ソウキョウ 1817/07/11つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜682大原練習302天の下117原子炉(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 毛という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66727
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,654
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.  
 

2017年10月17日

卒業1913・京都船旅813古譜683大原練習303天の下118原子炉家(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1913京都船旅813古譜683大原練習303天の下118原子炉家(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/16柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】インターネット流通フリーソフト90%
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
双ぶ原子炉の大きな壁 その中の屋
よい家の我が家 トーチカ様のよい家
世々渡るわたくしの誇りは我が家と
住んでは都の家 原子炉の家
船浮く浜あり渡り蟹描く我が家横
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/18
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
 
 巨大なトーチカという。そこに住んでいたという若い人という。
中に家があり山があり川流れ畑もあったという。海もあり波も興る
家という。ははぼという。後にトーチカという。たくさんの家族が
住んでいたという。花ふら山のお書きという。
 工場があったという。そこで金属を拵えた話である。
コンピューターもあったという。後の世は、手造りの世である。
ロボットがいたという。大きなロボットという。そのロボットで
家を建てるという。ロボットが建築家である話である。
ミョンホン暮らすという。ミョントンの山という。これを明ける
という。紫期の頃である。原子とともにいた話という。
ターミナラという。民楢の木とそ。記とも。民楢期の秋残り国で
ある。やよ明けてという。ややの山、ははぼの中である。ここを、
光が来る、という。光来区である。後に、コーという。
 後光とそ。おきやら山ふれれるそとすさめすすすゆれれる。
この言葉とそ。光来区の話である。後という。あさはさ、とそ。
朝光の屋という。山絵屋とそ。蟹描くに、横行きという。
 縦歩く蟹の屋、ふてるふてれとそ。後は、かにかく、という。
トーチカという。い草は、この中にある。戦草茂るトーチカ
である。戦車という、い草積む熊とそ。ロボットが曳く、ロボット
載せて人が曳く、そういう秋残り国である。牛や馬に曳かせない、
そういう頭脳である。鈍な発展をした頭脳という、秋残りの国で
ある。『いつの御代のことでありましたか、すぐれてときめき
たまうありけれ・・』とそ。十二単のロボットという。ロボット
の衣装である。
 後の世には、駄作家がこれを真似て書くという。原始維新の
ころという。トーチカ山の山、泥降り山とそ。泥が天より降って
きたとそ。幾夜幾夜、降りつ降りつ、ありはられ、くくそむつ、
れれ降るろろ泥という。大きなトーチカ様が音を出す、そんな
大量の泥が降ったとそ。雨も一度に降ったのである。
一時間に海ができたという。そんな量の雨である。
 若き日の地球という。そういうコロポックル期である。
ロロロという。ロロ期とも。ロロコ、ロコロ、コロロ、
ココロ、コロコとも。コロポックルの若い人である。
 身部のおうし光地の下という。おうしこうちのみつね家とそ。
トーチカのような大きな家である。原子炉閣という。
先の世は、ウランと呼ぶ話である。空き残りの原子炉という。
コロポックルの発明である。
 駄作家は秋残りという。
 コロポックルの真似をしている。頃穂黒のお書きという。
 人口太陽がははぼの中でひかっていたとそ。星も月も輝く
 トーチカの中である。

ソウキョウ 1817/07/11つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜683大原練習303天の下118原子炉家(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 毛という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66737
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,655
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real. 
 

2017年10月18日

卒業1915・京都船旅815古譜685大原練習305天の下120原始炉家(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1915京都船旅815古譜685大原練習305天の下120原始炉家(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/18柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 来身島の原始力 カチカチ火興し
 火打石のこん炉 黒い炭白い炭が
 ホッとともる暖かい 寒い冬日
 こん炉に感謝する 土で造る
 かんてきの灰の色 楽しい人生
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/20
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
 
 いつの御代のことでしたか、遠い御代のことです。
カチカチと、火打石で火を起して、暖をとる。雨の岩戸の屋に
住んでいた頃でありますか。岩の上の家でしょうか、いと、
やんごとなき時のことです。頃は、コロポックル過ぎ、原子炉の
横には、原始の光が雨と落ちてくる、そんな頃です。原子の光で
ありますか、人口太陽の巨大なドームとその上の木造りの家、
陽は岩の中にあり、外へ出れば、陽は上にあり、輝く二つの
太陽、暦は如何に、二つあり、どちらでも使える暦、色々と
あります。ドームの中では春の日、外では秋おわら、寒い日
であります。・・・・・
 葦之ケ原遺跡にいた頃であります。葦が群生したいた頃で
あります。葦笛の音、高らかに聞こえた葦之ケ原古戦場で
あります。・・・後の世では考古学が知ることでありましょう。
・・・・団扇ひらひら・・・
 光アーフレーテ、アフ田の世・・・・南米の未来、ご飯の夜、
原子の稲光、・・・・狐火の灯る頃、山辺に紫色、・・・・
夜の黒式部、アフター未来のお書きより・・・・
柿飯のうまきこと、あまた食べ食べ(はべはべ)、・・・
柿の落ち葉の炭上、匂うごときありけれ・・・・・
げんし力、げんし炉は必要であろうことかな・・・・
とりわけ、原子の力、原子炉百万基、入用でござる・・・・
現今アマテラス、双今日の太陽

  『葦之ケ原遺跡、灰色の壁の落書き』より、
  秋残り市国宝帳より復刻。

ソウキョウ 1817/07/13つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜685大原練習305天の下120原始炉家(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66757
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,657
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 

2017年10月19日

卒業1916・京都船旅816古譜686大原練習306天の下121草京(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1916京都船旅816古譜686大原練習306天の下121草京(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/19柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 原子炉高くそびえ電気を作る里
 灯ともる街灯の夜 秋に声出す
 虫の音 ススキ手にして急ぐ我が家
 丘道下り 駅に待つ人の ポツリ立つ
 電車近く 
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/21
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【解説】
 cheq' C0,8 二和音表記です。8音表記です。
 ハ長調ピアノなら、白鍵だけです。
 C3・・『ド』と、ドから右へ数えて3番目の音の和音、
     ド、ミ の和音です。
 C8・・『ド』とオクターブ高い『ど』の和音です。
     オクターブの和音です。オクターブ奏法。
 C-3・・『ド』と、ドから左へ数えて3番目の音との和音
     低い『ラ』と『ド』の和音。
     
 『ド』と『ファ』の和音なら、表記は、C4 又は、F-4
 『高いド』と『ファ』なら、C-5 又は、F5
 
 弾き方は、二和音コード略号ですので、例えば、
 C3 なら、『ド』と『ミ』を一度で弾く。
 ドミドミと弾くなり、ミドミドと弾くなり、
 ド、高いミ、ド、高いミ・・・と弾くなり、
 弾き手の自由です。

ソウキョウ 1817/07/14つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜686大原練習306天の下121草京(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 



    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66767
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,658
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

付け)
【曲名】
卒業1916京都船旅816古譜686大原練習306天の下121草京(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/19柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
+ 断然三和音演奏団
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ

【解説】
 cheq' stan' の所が、通常の三和音のコード表記です。コード付けは、
器械音楽を勧める会の皆様です。この会の皆様は断然三和音のご意見の
持ち主です。
 楽譜2段目の一例と書いている所ですが、通常表記でコードを書けば
よいのでしょうが、和音の省略の問題が出てきます。最初の小節の
ドミドミは、どんな和音をつければよいか。C または Am となりますが、
Cをつければ、ソの省略、 Amをつければ、ラの省略となります。
コード記号は、略号ですから、C、または Am とつければよいでしょう。
ただ、奏し方として、ドミドミと弾いて下さいと注文をつければ、音符に
書くことが必要になります。コード記号だけでは、不十分です。
 二和音表記をすれば、これでも不十分です。略号の限界みたいなものです。
ただ、二和音表記をすれば、三和音の省略問題が払拭されます。
C3、ドとミの和音となります。 通常表記(三和音表記)で、C と書けば、
ソの省略ということになります。このソの省略という部分がなくなります。
ドとミの和音ですという説明が成り立ちます。
 C8 とありますが、 ド と 高ド、この和音ですとなります。
 この場合、通常表記の C と書けば、ミ、ソの省略となります。
 厳密に書けば、 (C、略ミソ)などとなりますが、普通こんな書き方は
 しないでしょう、C と書きます。この省略の問題がなくなります。
 こういう時には、利便な表記になります。
  C8 と書いている箇所の奏し方は、いろいろあります。
  4拍なら、ドと高ド二つを、これを4回弾けばよいわけです。
  また、 ドド 高ド高ド ・・・・と単音で弾けば、よい
  わけです。通常の表記と同じで、奏者にゆだねられた
  箇所です。音符にかいてあれば、音符の通りに弾きます。
 通常表記で、C とあったから、(ドミソ)といっぺんに弾こうが、
 ドソミソと弾こうが、ドミドミと弾こうが、奏者にゆだねられた部分
 となります。コード記号が、略号であって、コードの構成音だけを
 指示している。はっきりした指示は音符に書くことになります。
 (再掲)
  二和音で、和音をつけようとすれば、楽譜御覧の通り、通常の
 三和音とは、少し変わってきます。この楽譜は、二和音で書いて
 (一例の段)、旋律をつけました。二和音よりの、コード作曲です。
  曲は、上の二和音の演奏部分に、三和音をつけたものです。
  ギター、ベース、ドラムを付けました。
  駄作です。よければ、お聞きくださいませ。

 

2017年10月20日

卒業1917・京都船旅817古譜687大原練習307天の下122常相京(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1917京都船旅817古譜687大原練習307天の下122常相京(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/19柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
絹の道へ行くリニアーカー早くて
上海出て越えてエベレスト高山
デカンの地アフガン ユーフラテス
砂漠あり エジプトのピラミッドに
かかる陽は高く その横に原子力
発電所双ぶ もうここはモロッコの
西の端 向井はヨーロッパ
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/22
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【解説】

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜687大原練習307天の下122常相京(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66777
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,659
Notice;writer says;
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2017年10月21日

二和音:卒業1918:イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1918京都船旅818古譜688大原練習308天の下123草京(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/21柳晴創曲、熊 釜造 造詞、丹波 花由 監修備州 ソル(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
あれ、原子の力、素晴らし、原子力の村
花と咲いた原子、ウラン崩壊の妙理か
而し、リニア網、鉄の道、繋げる原子力 
希望の塔立つ、夢の原子力塔
 
 狐の天気予報。〇r2017/10/23
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【解説】
 二和音、二つの音からできた和音。この二和音は、最終的には、
三和音、あるいは四和音になります。ドとソの和音、完全5度だけが、
和音と認められていた古い時代にあります。これから、ドミソも
和音に、また、ドミソシも和音にと、今の時代の和音になります。
 二和音は三和音の省略ということになります。
これで、三和音の真ん中の音、ドミソのミを省略する、C5という、
和音の表記になり、ドとソの和音となり、代表的な二和音になります。
これを拡張すれば、C2(ドとレ)、C3(ドとミ)という二和音の
表記ができます。ただし、二和音のことなので、重なりができます。
C3とE-3、は同じであります。表記はどの音を基準にするかだけの
違いです。
 便宜上、I、II、III、IV、V、VI、VIIの進行の表記をいれます。
C0表記と同じで重なるものがでてきます。
これは、二和音の進行で、ドレミファソラシドの進行です。
Iの和音は、ドと他の一音、
IIの和音は、レと〃
III 〃 、ミと〃
・・・
・・・
 奇数進行、I、III、V、VII
 偶数進行、II、IV、VI、VI
二和音による進行です。
これを伴奏にして、作りました。
二和音表記で0が振ってあります。
二和音によるコード作曲です。

ソウキョウ 1817/07/16つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜688大原練習308天の下123草京(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66787
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,660
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 

2017年10月22日

二和音 卒業1921・原子国(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1921京都船旅821古譜691大原練習311天の下126原子国(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/22柳雨、台風接近 創曲、ミブ浪士
   造詞、新選組隊長 監修、二和 音家(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
台風さなか 草をなぎきり倒し
原子力炉を作る今は三つ目が見えている
鳥は飛ぶ台風の目の中 二和音 そんな音
出し唸る風 時はしばし晴天
威容の原子炉もう世界に立った

 狐の天気予報。〇r2017/10/24
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【解説】二和音
 秋残り商業音楽科作曲家短期養成コース
 【秋おわら期、試験】
 【問1】
  二和音による作曲。
 以下、完成せよ。
 使用音符は、2、4、8、16、付点4、付点8。
 ただし、付点8は、16とセットで使用。
 曲の進行がギリシャ文字で記されているが、概ね、
 これにのっとって、曲を完成。
 楽譜には旋律部と伴奏部を記譜。
 コード記譜。1小節2以上のコード使用可。
 旋律部については、記譜の根拠、経過を簡単に
 添える良。
  他、小節を増やすことを得。
  旋律部には、歌詞を添える。
  スマホ等使用可。文献等持ち込み可。
  
 【答え】
  二人共同で答えました。
 1.進行が書いてありましたので、伴奏欄に
  ハ長調でそのコードを記入しました。緑色
 2.その音符記譜。緑色
 3.旋律。伴奏欄の音符より、同じ音高で、2、3個の
  音符記譜しました。紺色
 4.4拍に満たない箇所に、4拍になるよう記譜しました。
   紫色  以上、ミブ浪士作業。
 5.歌詞は、新選組隊長の作業でした。
 
 【評】
  曲頭に、二和音という G0 の記入があり、
 この分、10点付加します。二和音を理解して、伴奏、よく
 できました。旋律記譜の経過説明があり、二和音からの
 旋律と、それ以外からと記譜したとのこと。これも、
 よくできています。20点加点。
  歌詞について。時節をとらえ、なかなかよくできています。
 台風接近中、目の中での作業を歌ったところなかなかです。
  環太平洋リニア網もでき、上海よりモロッコまでの
 リニア網、これに関する原子力発電所も、もうできたと
 喜びを歌にしています。 明るい未来明るい過去を
 想像します。
  この時の台風は、21号でしたか、三つ目台風とありますが、
 台風の目に入ったという、そんな中での作業、ご苦労を
 思うものです。バッタバッタと切り倒したのは草という、
 新選組隊長さんの作詞、労働の雄々しさを合わせて
 労働の大切さを思います。 早強国の原子炉の歌と
 解します。 30点加点。
  新選組隊長さんとミブ浪士さんの御二人の共同答案、
 これも共同とのことで、1ヶ月生とのことを鑑み、
 目出し得点、出精加点 10点にします。
  楽譜に、火打石と書いていますが、この音がはいって
 いるものと思います。ささめの光を出す、面白い曲です。
  今後の作品を期待します。
  総合 70/100点  二和音教室長。
 
ソウキョウ 1817/07/17つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜691大原練習311天の下126原子国(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 



    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66817
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,663
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real. 
 10/23なし  

2017年10月24日

二和音 卒業1923・エッジリニア(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1923京都船旅823古譜693大原練習313天の下128エッジリニア(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/24柳晴、創曲、神戸多郎
   造詞、効戸多郎 監修、二和 音家(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
上海からエジプトへリニアで
並んだ原子炉とスフィンクスと
よれば大樹の影に原子炉の光
緑の平野 ライオン来ては吠えて
歓迎 エーラホ 掛け声
轟く荷運びの声

 狐の天気予報。〇r2017/10/26
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【解説】二和音
 秋残り商業音楽科作曲家短期養成コース
 【秋おわら期、試験】
 【問1】
  二和音による作曲。
 以下、完成せよ。 
 使用音符は、2、4、8、16、付点4、付点8。
 ただし、付点8は、16とセットで使用。
 サフィックスの進行が書かれているが(黒字)、
 概ね、 これにのっとって、曲を完成。
 楽譜には旋律部と伴奏部を記譜。
 コード記譜。1小節2以上のコード使用可。
 旋律部については、記譜の根拠、経過を簡単に
 添える良。
 
  他、小節を増やすことを得。
  旋律部には、歌詞を添える。
  スマホ等使用可。文献等持ち込み可。
  
 【答え】
  二人共同で答えました。
 1.緑色 サフィックスよりコード記入。
 2.緑色 その音符記譜。
 3.紺色 旋律。

 【評】
  問の下段のサフィックスは音のひらきだけをとった
 ものとなります。二和音コードは、その性質から、
 同じ和音がたくさんできます。これを体し、概ね
 よくできました。エーラホーとは、この地域の
 掛け声ですね。物を運ぶ逞しい姿が目のあたりに
 見えます。
  今後の精進を期待します。
 
  総合 70/100点  二和音教室長。

ソウキョウ 1817/07/19つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜693大原練習313天の下128エッジリニア(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 



    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66837
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,665
Notice;writer says;
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posted by 秋残り at 12:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

二和音 卒業1922:原子力機関イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1922京都船旅822古譜692大原練習312天の下127原子力機関(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/24柳雨、台風接近 創曲、ミブ浪士
   造詞、新選組隊長 監修、二和 音家(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
原子力の期間 空へ飛ぶ飛行機
船浮かび原潜もぐる 海の底
海空の夜の灯台 光り照らし
道を知らす 丘では ハィウェイ行く
自動車、見る標識灯 工場の電気
原子力の発電から 家庭には灯ともる

 狐の天気予報。〇r2017/10/26
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【解説】二和音
 秋残り商業音楽科作曲家短期養成コース
 【秋おわら期、試験】
 【問1】
  二和音による作曲。
 以下、完成せよ。
 使用音符は、2、4、8、16、付点4、付点8。
 ただし、付点8は、16とセットで使用。
 曲の進行がギリシャ文字で記されているが(黒字)、
 概ね、 これにのっとって、曲を完成。
 楽譜には旋律部と伴奏部を記譜。
 コード記譜。1小節2以上のコード使用可。
 旋律部については、記譜の根拠、経過を簡単に
 添える良。
  他、小節を増やすことを得。
  旋律部には、歌詞を添える。
  スマホ等使用可。文献等持ち込み可。
  
 【答え】
  二人共同で答えました。
 1.緑色 進行よりコード記入。
  逆進行と思いました。サフィックスも
  逆進行とおもいます。
 2.緑色 その音符記譜。
 3.紺色 旋律。コードの構成音よし記譜。
 4.紫色 4拍になるよう記譜。
 以上、香蘆峰式部。
 5.歌詞は、壬生社中。
 
 【評】
  二和音コード記号を用いる場合は、楽譜に、その表示を
 すること。大事なことです。私の方から、朱入れしました。
 減点 -10点
  楽譜に、9小節目、C1、C8コードが見られます。
 コード記号は、音の構成を知らすもので、音高まで指定
 できません。C1、C8という表示に、音高を少し指定した
 感があります。 この分、20点加点します。
 16小節目、B3、D-3と表記があります。どちらも、
 同じ音の構成です。これも軽い音高の指定とみられますが、
 音符通りのような上下になるかどうかは少し問題が残ります。
 (コード表記だけで音符がかかれていない場合。)
 B3またはD-3、どちらか一つの表記でもよいところです。
 軽い指定と解します。この分、10点加点。
 17小節目、同。
  リニアーが走る昨今、原子力をめでた
 もので、未来の夢を感じます。多くの人に夢と希望を
 与えるものと思います。30点。
  香蘆峰式部さん、壬生社中さんのご両名の共同答案との
 こと。1ヶ月生とのことで、基本的なことが理解できている
 ものとみます。基本的理解度に、10点加点。
  今後の作品を期待します。
  総合 60/100点  二和音教室長。

ソウキョウ 1817/07/19つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜692大原練習312天の下127原子国(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 



    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66827
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,664
Notice;writer says;
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2017年10月25日

卒業1924・原子力車(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1924京都船旅824古譜694大原練習314天の下129原子力車(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/24柳雨、台風接近 創曲、高山道夫
   造詞、高山道夫 監修、二和 音家(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
今は原子力の時代の中 車も原子力
馬力はみなぎる 飛んでいく景色
羽を出し 空と海 どんなところへも
道ない所でも 飛び行けば遠い都
高い山の上の町

 狐の天気予報。〇r2017/10/26
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【解説】二和音
 秋残り商業音楽科作曲家短期養成コース
 【秋おわら期、試験】
 【問1】
  二和音による作曲。
 以下、完成せよ。
 使用音符は、2、4、8、16、付点4、付点8。
 ただし、付点8は、16とセットで使用。
 曲の進行がギリシャ文字で記されているが(黒字)、
 概ね、 これにのっとって、曲を完成。
 楽譜には旋律部と伴奏部を記譜。
 コード記譜。1小節2以上のコード使用可。
 旋律部については、記譜の根拠、経過を簡単に
 添える良。
  他、小節を増やすことを得。
  旋律部には、歌詞を添える。
  スマホ等使用可。文献等持ち込み可。
  
 【答え】  
 1.紺色。旋律記譜。
 2.緑色。コード記入。
  該当コードの音符記譜。
 
 【評】
  二和音コード記号を用いる場合は、二和音表記等の記入をし、
 二和音のコードで記入したことをしらせること。
 chec' E0,12 と、記されています。
 E調で、12音表記をしたということですね。
 +がシャープ、-が♭という表記ですね。
 6小節目、F+,3 とありますが、Fのシャープと、
 Fから高い方へかぞえて3番目の音、A(ラ)の音ですね。
 その和音。
 13小節目、E,2+ の和音、ミとファ♯の、和音ですね。
 19小節目、A,-3+ の和音、A(ラ)と、そこから低い方へ
      数えて3番目(F、ファ)、その音を半音上げる
      ラとファ♯ということですね。
 コンマの意味ですが、♯、♭を使う場合。A-3の表記では、
 A♭とファか、AとF♭かどちらか少し判断がつきにくい。
 そこで、A,-3 と表記したということですね。よくでき
 ています。コード表記は簡略で一目で、和音と指の
 置き所がわかる。そういう表記が優れているように
 思います。
  12音を全部数字で表す、こんな表記もありますが、答案の
 ような書き方も、わかりやすくてよい方法です。
  歌詞。歌詞からどこか高い山の上へ行き、町があった。
 そこへいかれたというように思います。想像することは、
 南米の高い山の上にある町ですか。そういう所へは
 空飛ぶ自動車で行く。たしか、下には、少し離れていますが、
 リニアーが通っていますね。そこの町ですか、写真で見た
 ことがあります。高い所ですね。私も折りあれば訪ねて
 みましょう。原子力自動車のよさと、旅が簡単に書かれて
 います。絵がそえられていますね。リニアーと原子力発電所
 ですね。15点加点。本学、芸術科の方ですね。秀作です。
  今後、今一層の努力を期待します。
  75/100点。
  総合 60/100点  二和音教室長。

ソウキョウ 1817/07/19つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜694大原練習314天の下129原子力車(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66847
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名ということ
です。
実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,666
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.  
 

2017年10月26日

二和音 卒業1925・天の下130グラッツ(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1925京都船旅825古譜695大原練習315天の下130グラッツ(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/25柳雨 創曲、子 葦
   造詞、子 葦 監修、二和 音家(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
元気な姿には雀が飛んで なだらか地に
原子力の塔が立つ 葦の原 みょう柳が
咲く頃 秋には彼は舞い落つ
いつつの川が流れ 舟浮かぶ
紅葉の群鑑行き交う

 狐の天気予報。〇r2017/10/27
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.
【解説】二和音
 秋残り商業音楽科作曲家短期養成コース
 【秋おわら期、試験】
 【問1】
  二和音による作曲。
 以下、完成せよ。
 使用音符は、2、4、8、16、付点4、付点8。
 ただし、付点8は、16とセットで使用。
 曲の進行がギリシャ文字で記されているが(黒字)、
 概ね、 これにのっとって、曲を完成。
 楽譜には旋律部と伴奏部を記譜。
 コード記譜。1小節2以上のコード使用可。
 旋律部については、記譜の根拠、経過を簡単に
 添える良。
  他、小節を増やすことを得。
  旋律部には、歌詞を添える。
  スマホ等使用可。文献等持ち込み可。
  
 【答え】  
 1.紺色。旋律記譜。
 2.緑色。コード記入。
  該当コードの音符記譜。
 3.薄紺色。記譜。
 4.黒色。記譜。
 
  教員室にて。
 『1ヶ月生ですね。芸術科専生ですね、楽譜を説明しなさい。
  この赤い点線は何ですか。』
 ・『コードの文字のように音符を書き入れました。』
 『それの副添えですか。青いベースは、どのような
  考えから書きましたか。』
 ・『ベースは地面で、なだらかな丘地です。その丘地のように
   記譜しました。』
 『歌詞を見れば、そう書いてありますね。
  原子力棟がその丘地に並んでいる。絵のように音符を
  書いたということですね。』
 ・『今テレビでやっている昔の葦之ヶ原合戦周りの
   景色です。丁度、ドラムス大尉の録音テープがありました
   ので、その言に、ドラムは時計のように打つとあります。
   それで、そのように書きました。最初の出のところは、
   雀が鳴いている、これの形容です。』
 『私も見ています。忍者が地図を手にいれるという、楽譜は
  地図だという下りがありましたが、それをも意識して
  ドラム譜を記入したということですか。紅葉の群鑑と
  いうのは?』
 ・『川が流れていて、合戦では軍艦が並んでいますが、
   これに、私の見ている景色を重ねて、紅葉の群れが
   流れてきたことを、群鑑と表現し、秋を歌いました。』
 『そういう表現の仕方がありましたか・・・。はい、よろしいです。
  後で点数をつけて、答案を返します。教室へ戻ってください。』
  
 【評】
  1ヶ月生として、概ね、よく出来ています。
 答案に見られる発想に、15点加点します。
 コード記号を、音符にした。また、ベースによって、その景色の
 丘地地面を表した。ドラムス大尉という葦之ヶ原合戦の名将ですが、
 その言葉を音楽の速さとして捉えているところ、本答案は速さ、
 4分音符=120、1小節2秒で計算する、16小節で30秒。20小節で40秒
 となり、ドラムは時計のように打つという言葉となります。
 音楽の速さをよく理解しています。
  chec' fashion co,8 という、記述が見られますが、fashion
 というのは、音符の外観、一目でわかる、視認性を助けるものの
 表記と解します。fashion chord というのでしょうか、小節を
 半分に分ければ、half fashion となりましょうか、半角表記
 といった類になります。赤線でつないであり、楽譜の視認性と
 いったところからの一方法と解します。
  二和音は、二つの音高の違った和音である。3、4つ重ねた
 和音表記がみられますが、二つの音しかつかっていない。
 コード表記という観点からみれば、二和音に入れてもよい見解
 がでます。この見解に立っての答案と解します。 
  これら合わせて、60点、加点します。
 総合 75/100点。 二和音教室長。

ソウキョウ 1817/07/20つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜695大原練習315天の下130グラッツ(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 



    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66857
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,667
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 10/27なし
 

2017年10月28日

卒業1927・京都船旅827古譜697大原練習317天の下132香蘆峰風(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1927京都船旅827古譜697大原練習317天の下132香蘆峰風(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/28柳雨、台風接近 創曲、子 葦
   造詞、子 葦 監修、二和 音家(秋残り市在)
【拍子】フリーソフトによる
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
香蘆峰が立つ後ろ 原子炉立つ 台風が
声出し 揺れる地 家はきしむ 葦之ヶ原平
ゆり風のお越し ゆらゆら遊路 レニングラドの
遊路養路から来た風吹き あられんてそっぺ、
おやどんした おどんみょうの花盛り
そわそわそよ吹く風

 狐の天気予報。〇r2017/10/30
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【桑港】
 It's high time that  Kingdom Frank is established in seventeenth
century. Everyone says "This is double thousand, memory eight."
Vieille nmuber of 88(Ity ite), we use coxen lack. In same time,
Taihoon named number 22 salutes, to Japan, and says, "High
time, good day." People say, "Welcome."
Double numbers are very nice. This day is Double day.

**coxen lack: Lack means lang. coxen lang.
Mibu part in Akiokori country, they call their words
Mibusn llet. Mibu words.

ダブル日という日である。台風、名をそろえてきたり。
『よく、おでんした、ごゆるりと、ここ壬生は新鮮所。
 香蘆峰殿も、さぞかし、お喜びのことです。』
 若い主人のごあいである。
台風喜びて目を見せたり。
『アイティ・アイト、メメメ』とぞ。
88をアイティ・アイトという。目の意味である。
22という。目の形容である。
ダブル・サウザンドという、1000,1000 目のことである。
2000という。センチュリーである。千都揺らす話とそ。
セントユリーである。coxenでは、これをセンチュリーと
いう。cox englishである。みぶれるの山という。
アイ・ガイブ・レッセという、葦之ケ原が揺れた日という。
 去年、おととしの台風の孫である。紀州もる、という
名とそ。揺るがしたセントブルグ、elle台という。
elle台のかれ、とそ。エリエルの山のお絵、これとそ。
 香蘆峰に会いに来たとそ。自然の寄席である。
 歓迎する壬生の世、世界界世のおよよ、とそ。
 オハラハーから、おわられーとそ。おっくるれって、
 壬生語の山、セント・ロンデル語という。
 ロンド・センテルともいう。コクスンの山、これをいう。
 香蘆峰の祖峰世、けぶられ、とそ。イルマ風の来たりる、
 ハービー、とも連れて。アーマとイルマを呼ぶ。
 壬生愛林のおこ、とそ。『アーマが来た』とそ。
  アメリラ風、これをとそ。
  コクスンの言葉という。アーマが喜ぶをいう。
 ハービーをコックとそ。案内の朋、そよ寄席の慰安
 という。あーる・れーるぅ・ロンラルレル、これを、
 壬生弓という。壬生ららの山るら、という。
 メッセ・ルッセのアウトロ、という。べっかむ山のお
 書きという。
  原子炉の香蘆峰もあったという、台風の回顧である。
 壬生所新鮮所の話である。新選組の台風という。
 『あら、れんて、そっぺ。』 歓迎のあいとそ。
 挨拶の言葉である。ここ山のお絵、これを記す。
 
 桑のみな、という。くわみなのゆりく、という。
これを、フリスルという。今のFriscoフリスコという。
フリスコの由来という。フリベラのくっつり、という。
フリをゆけという。ゆけみな、という。
ゆけみなと、という。ゆけ山の奥手とそ。
 フリスル・ロンドの歌、これという。二和音の上下の歌である。
    (文、柳山田 明男柳(秋残り市在))
ソウキョウ 1817/07/23つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜697大原練習317天の下132香蘆峰風(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66877
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名ということ
です。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,669
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 
 
 

2017年10月28日



卒業1926・京都船旅826古譜696大原練習316天の下131グラッツ(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1926京都船旅826古譜696大原練習316天の下131グラッツ(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/28柳雨、台風接近 創曲、子 葦
   造詞、子 葦 監修、二和 音家(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
原子炉立つ 柳葉の揺れる
レニングラードの岩場 船着く
絹家 蚕が見たるは原子の力
船進み桑浦港の世 花は妙柳葉
古い都の夜や

 狐の天気予報。〇r2017/10/30
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【レニングラード】
 ここを、京恵(きょうけい)という。京はみやこである。
古く、桑都という、今のモスコスという。モスコーという。
ここを、モス・クワという。模す桑の山という。
 古く、桑里という。モスクワのみのやという。
この山のゆれふれ、という。ゆくゆくの岩場という。
これを、イバ(  )という。いばれる山という。
この山の麓をめぐしくという。恵む日のみやうたという。
めぐしくの絵という。レーニングラッタという。絵をいう。
これを、レニンとそ。礼人という。あやとという。
あやふらという。あやと山のおくゆれという。
 めるらるよぶふ、という。ててゆせのゆゆるせむす、
という。これを、レイジンカールという。かみせという。
かみせのゆゆす、という。れにおという。名前のような
桑の木の呼びという。れにおをきら、という。
きらせるふる、という。せむするるるゆ、という。
桑の里の歌という。くわりの山という。かりという。
けめすめのゆきという。ここのふくるを、そる、という。
ソリラマという。ソリスとそ。ソメタスのゆき、とそ。
レニングラッツという。レベルゆゆれる、という。
れっぷのゆふ、とそ。これを、れいじ、という。
れいとめともいう。れいその山という。今の冷ソである。
冷たい祖という。祖峰の図を祖峰図という。
 これをこるき、という。コルホーのやよ、とそ。
コルホーズの山という。コルホーを、呼(こ)という。
コの方の図をコルホーズとそ。旧ソの呼びという。
ソホーズ、コルホーズのソ連という。祖峰の麓のこととそ。
桑港の山の絵という。古くの桑港都である。露都ともいう。
ロシアの祖峰という。ロレハルの山という。
 くくやら、みぶゆして、すすす、とそ。
 これを、四句五区三区(シクゴクミク)という。
四・五・三の律という。音弓という。オレルクという。
おすむの山とそ。ロシアの花の夜という。 
 白夜の山という。長丘の丘という。
ここの白夜をソルという。ソメラクという。
白夜茂ののゆるれるのお歌という。
 走れトロジクや、てるる、る、という。
るるはるのゆゆ、とそ。これをロメルという。
露の山のお書きという。
 葉を知る走れを、はおしるという。
葉の山のおきるき、という。露都山のお書きという。
 はしれトロイクのやという。山々のおき、とそ。
祖峰ゆら、ありてそ、ゆゆす、すむす、れれふ、
これなるを。
 トロイカの歌、山沢をいう。山歌という。
やまゆの絵ともとそ。音符をちるという。
ちるれるふふるせむす、とそ。
シクゴクミクの組、これを、ラオという。
ラオろくのくりす、という。くりれるれれすそそす、
これを夢という。努々(ゆめゆめ)わるる、とそ。
夢割れの花という。夢の見の言いとそ。ああああー
という夢の見という。一瞬超眠の眠り割れとそ。
眠る我の見のゆる、という。夢々ゆるゆ夢ゆるゆの
ごもの言い元という。夢見の絵という。
 これをつらとそ。つれとも。れんとそ。連という。
その連のかる、という。かりかすふるるすす、とそ。
これを、れぶせという。れぶせの山のお書きという。
レムの話である。レム眠のレットという。レット目という。
夢を見る目のこととそ。やらやらのおゆ、これとそ。
桑港旧話の話である。
 目湯に見るはしる葉の桑の木の夜とそ。夢見を桑行き
という。桑行の桑港である。桑行港とも。
全文、桑を食す絹雄の小石丸とそ。小石丸食という。
こごる虫という。絹を作るたっとい虫とそ。蚕のこむて、
という。蚕の手をいう。蚕をいう。蚕の桑の御名(みな)
という。蚕が女である。虫の名とそ。小石という蚕の
一般名称である。蚕を小石とそ。小石丸とそ。
蚕のことを小石という、小石丸とも。
 絹雄の山、これを祖峰という。祖峰屋の歌である。
端れトロジクは蚕の繰りだしである。トロイカの絵、
これを回顧とそ。回顧のむ話とそ。
 回顧録、これなるを。絹を繰っていた若い夜の話
という。若い様の蚕虫ありるありる。若い虫という。
蚕の虫の若い頃を回顧という。おおきくなれば、おう(王)
という。回顧、王、ラオ、という。これを、老という。
老中虫という。回顧王の山という。絹繰り虫の話である。
蒲鉾は蚕の背である。急坂の背という。
 蚕礼賛これなるを。
 レニングラード、レニン虫という。グラード虫とそ。
レニングラード山のお書きという。蒲鉾虫ともいう。
蚕の名前である。蚕のことをいう。出精虫という。
出世虫とも。蚕の山のお絵これなるを。
 (朋、柳家三九、談話、かいこ話ありあり。)
 ヤナギ虫のこれなるを。柳葉を食べる蚕とそ。
妙柳の原子虫とそ。原子炉行く花勢山(はなぜやま)
やら節という。原子炉の造りという。蚕の虫の造りである。
原子炉と蚕、同様の造りである。童謡である本歌である。
レニングラードを草網ともいう。絹糸の編みとそ。
網の宮という。レニン八角という。後、調子という。
長丘の調子八角という。レニングラードの八角丘である。
蚕の丘という。蚕がかりの八角という。原子炉の八角
という。八角形のエイトランである。ペンタプラともいう。
えかてりのえかとそ。絵が照りをいう。えかてりの名とも。
エカテリーナ八角である。露語の屋という。ややの夜の
歌ともとそ。八角形の碁という。八角碁のお遊びとそ。
エカテリーナ碁という。八角の駒をいう。駒語の山、
子供がしゃべるロシアランとそ。露語の山、ダーと
かける、ニエ汗という。蒲鉾道の尾根を走った相好
である。子供の走る庭という。帝の朝という。
帝朝エカテリの絵を描く手という。えかて山のお書き
という。エカテリーナ山ありてそ。露児である話とそ。
 走る言葉のドンという。ヨーイドンの語元である。
 鈍 小作、話。
 鉄砲がパンと鳴る、パンドンラクの山、これなり。
エカテ宮、八角宮とそ。ここで、秋忍び、秋おわら
である。期中試験に間に合うやら。台風が来るという。
二つならんだニニの世の風、22号のおわら双び、
二つの目があるおわら台風とそ。
『並んだ並んだ二つ目の風・・・』チューリップの
歌という。オランダ人の和連打という。チューリップ
最中の、中二つの餡、桃白話という。餡のえかてという。
餡を繰る手の様をえかとそ。その手をえか手という。
エリザランの話である。略
八角球ありてあり。玉打ちリズムという。エイト
ビートのうちである。マシンオートの三和音これ
なるを。コンピューターの使い方の一つである。
マシン人(ましんびと)これなるを。
 八角球の宮、真進級である。
 試験に受かりますように。おわらぬ願いである。
 風呂浮かしの球、おわり玉という。その山の風呂、
 八角球の風呂であるという。秋忍びの裸山、風呂の
 律でもある。エイトびと、という。エイト人、
 祖峰暮らしの蒲鉾食らいである。ビートを食らう話である。
 エイトビートは八角巡りである。これを信じる進行である。
 八角形の山、役小角のような、役の絵糸、絹糸の八角紬
 である。八甲田山という。八角を八甲という。雪白き栄光
 である。八甲の日昇りという。
  レニングラッツのU字谷という。ダビズの屋という。
 ダビデを旅出という。グラゼルルルという。グラードの
 語元である。秋の露、つつつ、津語ともいう。
 露津山のお書きという。レニングラードの古語、レニン
 グラッツとそ。れにんじん、コロポックル露語とそ。
 礼人楽これにて数用。
  グラッツという、ありがとうのグラシアである。
 ミブ子供語である。サンキともいう。U字谷用語でもある。
 U字谷を、谷間という。谷間吹く風をトラという。
 トラの子という。虎間風という。トラのグラッツとそ。
 台風である。単にこという。子が走るを台風が吹く
 という。ドタドタの律、ビート山の歌という。
  ビート風とそ。台風連打のドラマー、ドラッキー
  という。トラッキーともいう。トラックの山の
  お書きという。台風が語元のトラックである。
   エイトビートは、縄跳び八入り、エイトという
  掛け声で入るじゅんたら回しとそ。じゅんぷの山
  これせる。これせる山という。これらるそめ、
  という。そめ回しのお書き、これにる。
  エカテリーナ飛びという。二人でする、じゅんじゅん
  縄飛びとそ。
   後、口筆。5分、ファイルsotu1926-22.mp3

 いにしえ、字(あざ)がたくさん、あったという。村のちい
さいものである。これを、other(アザー)の字という。これで、
Mをつけて、マザーとそ。字に母がいるという。これを
アザレルという。みゆし花の山の世とそ。Mが山である
ひに、マザーのMという。Mは、もく山の絵という。
これを、ミユバルという。メセステという。
 山地の字に、みょっかという。メレのゆ、という。
はざれるようふ、という。これのMが、妙の字という。
妙字の名前という。みょうじという。Mレマのウクルズ
という。うくす山のお絵という。Mをタカレという。
タカレ字という。ここの山のふつという。
 フツレマの山という。Mのみょう葉という。
はむ山という。はっせるという。はつせつという。
はめという。はつふつのよるめ、という。めをエム
という。笑むの山のほほ原という。えっ原の山と
いう。目によれという。よれ目のはむ笑みという。
これを、ダブレルという。Mをダブルという。
これの妙をダブセという。マントレッケという。
マウンの山のまべという。身部の真辺という。
身部の真辺譜という。
 たいの山の絵という。たいれる山という。
たいそうの山という。山ぜまのアクレルという。
あくせざ山という。これを、コールという。
コーレルともいう。コーレル山という。
コー山の言いとそ。
 香蘆峰の古い名である。コー山という。
ココレガの山という。ココ山ともいう。
うくれすすふず、という。山をふという。
ふもとという。ふもの山のお書きという。
ふもれ山という。香蘆のこうとそ。
こく山の絵という。けられのやややとそ。
やや山のうくれくという。これをレボ
という。ボモともいう。ベバの花という。
はっけの語元である。ムムム山のお絵とそ。
 見るも八卦という。八の山のお書きという。
エムの山のお絵という。エムの八という。
これを、やっぺという。山花ともいう。
 めむめむのゆき、という。ゆれるるそそす
とそ。れれんほのやき、とそ。むゆむゆという。
けっぱのすすゆる、という。けめという。
けめすてともいう。けてという。けて花という。
るるすやゆよという。やゆやゆのせ、とそ。
 おいさらゆら、ほゆる、けるる、せてす、
おりす、そそよ、せてよのや、ここなるを。
 るゆ山のお書きという。
 この曲のすっぺである。すっぺらしいという。
すべるるという。すめ山のおきれ、とそ。
るゆるゆえたす、という。めるせれ、すすゆ、
お書く、ふるる。これを、めてやらという。
 るるすふめす、という。ここの山の揺れ、
という。エム揺れという。山の笑む麓という。
これを、サンレルという。さっぱの山の
おかれ、という。ゆゆすせてす、
これを、げんとそ。げんの山という。げんそ
という。これをガリレルという。
げんを山という。今の世の、げんがよい、と
いう。その言いの元である。げんろくという。
元の記録という。元禄元年という。山の麓の
家とそ。あたやたの書きである。今を元禄
という。元禄の山、これをエフレルという。
エフや、という。エフの山のお書きという。
そうきょうのひれふれ、とそ。
 元禄朝の朝という。元禄元年の朝という。
この日をエムという。幕府の山という。
幕朝の新選という。これを、元禄の新選
という。山々のお書きとそ。新選組の隊士、
まくらくやら、すすす、腰の柳の刀という。
柳の木を腰にさす柳腰武士という。寄らば
きらずという。切れない柳の話という。
切らずのキラレルという。きらきらの語元
とそ。
 キラキラの星、キラセラという。柳星
という。後、流星とそ。柳の尾を描くとそ。
流星の道である。流星跡という。流星の
光跡である。これを、功績という。後の
世の涯という。涯山という空の山の話
という。花々山や、ありするれてそ、とそ。
 この書きをやます書きという。
 菅山の紅葉という。かん山詣でという。
菅山のおかる花という。おかるよん、という。
さんの古い言いである。おかるさんの話と
いう。おかる山のお絵、これなるを。
    (文、柳山田 明男柳(秋残り市在))

ソウキョウ 1817/07/23つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜696大原練習316天の下131グラッツ(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66867
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名ということ
です。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,668
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

 10/29なし
 

2017年10月30日

卒業1928・京都船旅828古譜698大原練習318天の下133原子力炉々々(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1928京都船旅828古譜698大原練習318天の下133原子力炉々々(壮強太陽):イカスミ柳(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】2017/10/29柳雨、台風接近 創曲、子 葦
   造詞、子 葦 監修、二和 音家(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】ピアノ:二和音 好雄さん
    往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
原子炉閣に素晴らしい反応 人を
とまして悪を追放する 街に立った
威容 希望ある明日 原子炉に
感謝して拝む 人の夢がなり
歌に歌う日は楽し

 狐の天気予報。〇r2017/10/31
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
Be in Ideal town.

【壬生寸楽】
 身振り手振りの山という。壬生でよをいう話という。
壬生山のお書きという。これを江戸画という。あのがわの
絵という。賀名生川(あのうがわ)という。ガナブヨという。
川が流れていた壬生世の山という。香蘆峰という原子炉で
ある。この原子を画用という。峩洋川(ガヨウガワ)という
川があったという。いかなる川である。後の世という。
 壬生狂言という。『蜘蛛の巣』という壬生の画殿である。
絵である話という。狂言の歌という。山丘という。山二の
歌という。歌々家という。歌の家である。これを狂乱という。
狂乱物という。京の古い字である、狂とそ。後という。
 目という。京の古い呼びとそ。一山の歌とそ。
目のみやこ(京)という。これを、江戸のく、という。
江戸の山という。江蘆峰という。これを、香る江という。
川が流れていた壬生所という。ここの、画も、という。
蒲生という、がま所という。がまの生えていた川という。
ごみゆる、という。この蒲(がま)の枝という。これを、
原子(はらこ)という。げんし、という。
 この、げんしの地租という。減という。減の世という。
原資の山という。こうろほう、という。かみふり、という。
かみを振るをいう。髪川の歌という。
 株田山のお書きという。会計学原資という。会計の原子炉
という。会計の記帳をとる原という。ここを、会計川原という。
会計の合わせという。会稽の会見という。
 赤札山の朱い壁という。花札のことをいう。花札を裏返しに
積んでおく。これを、一見という。一見山のお書きとそ。
 札の邦という。札邦台という。この台の屋という。
この台を上(かみ)という。上台という。会計の上代である。
これを新選という。新たに選ぶとそ。選ばれたものという。
新選組という。新発という。
 新選組の原子炉という。これを譜という。原子炉譜という。
新選組の山という。道を行く新選という。新発原子という。
リニアーを走らす新発原子炉という。会計が伴う話という。
赤字の山という。新発原子を赤字にとる、黒髪の山という。
会計という。会計山という。カードの会計という。
 一枚の花札、一県である。48県という。これが、会計の
意味とそ。米穀然りである。52州である。
 カードラックという。壬生楽の壬生の学びという。
福島山という。山に吹く風、原を吹く行く走る風という。
島吹きという。台風は台の上という。人の息という。
花札に吹く息風という。台風は、ふーっと息をかける
話とも。裏風吹かしという。息をかけてふうふうという。
こそ泥の噂をいう。泥地に吹く風という。こそっと吹く。
こその土という。こそ泥の上の風、福島遣りという。
 これを、歌とそ。遣りを歌という。福島歌という。
風吹く島の48県という。48県の合わせという。
合わせ風を合風という。台風二つが一度に来るという。
合台風という。
 二人で息をかけるなという、こそ泥の話という。
一人でかける裏風吹かしという。山のふれるおあ、とそ。
そういう話である。会計の合わせは、合という。
 村合わせの字とそ。字(あざ)を復活さすという。
どんどんあざを使ううちである。
 字(あざ)と地名の話という。柳の原姿は、人である。
柳腰、柳眉、・・合柳という。字を使う壬生合柳である。
柳にげんしあり。原子もある話である。
 原子路走るリニアという。原子炉双ぶ原始である。
遠い昔に原子炉がたくさんあったという。
完成された社会であるという。こそ泥の未来という。
泥造のウランという。場漉き場物語とそ。
 場を漉く風である。ばすき風という、合台風をいう。
合場の話である。 略
    (文、 合わせ田 大風 子 書す。) 
 新選組国会録、記録官、合議遥か
 新選組内閣書記官である。
 新選組原子炉諸機関見回り役、48番所勤務
   添い、52枚州トランプ内閣大統領造り
   息の合った話である。
   台風が息をする日、フロルーの都にて。
   イルマとハービー、ウェルカムである。
   地震島に吹く風、放射能や如何に。
   雨が洗うかしら・・・。御手洗音頭、はなゆ。
   風の放射、息吹く風を放射風とそ。
   風の放射能、原姿風という。
   原初吹く放射の能(力)とそ。
             れれれ。
    風姿花伝書、これなるを。
    原子家伝とも。炉家、これ書く。
    (手、二号 富和、書)
【新選組内閣】
 そう今日は、新たに選ばれた者で原子炉内閣を組閣します。
我が国は、近代科学の最先端を行く原子炉国家であります。
近代科学の妙という原子力発電、また、他の科学、この科学に
よって、悪を追放する、とりわけ、原子力によって悪を追放
する。私の信念であります。先日、環太平洋をリニアーで
回り視察してまいりましたが、双ぶ原子炉は壮観そのもので
あります。原子力が善を言い、良を言う。悪を駆逐する力、
人の精神的原子力である、この体現であります。心の原子力、
原始力といってもよいでしょう。よい原子、よい分子を心に
これを塔是にしてきた、わが塔であります。
 原子力塔を見れば、原子力的良精神が湧いてくる。
近代科学の良精神的利用、これが原子炉をどんどん作る良心
であります。
 科学によって悪を追放する、この先鋒が原子力であります。
悪を追放する力、原子力であります。我が精神に宿る原子力、
素晴らしい精神であります。もとより、原始にも原子があった。
いわずもがな。
 この国会塔の外には原子炉が並び、柳がそよいでいる。
台風来たりて、放射する、その息をや。台風一過、秋の空、
その空は原子炉の上である。原子炉200万基記念。 
 
ソウキョウ 1817/07/24つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜698大原練習318天の下133原子力炉々々(壮強太陽):イカスミ柳』          
馮飛菊 画書家判 日という字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん) 



    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66887
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましたら、同姓同名ということ
です。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,670
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 10/31なし