?

秋残りブログ・コピー 目次  
                        
       20171201     1101     1001     0901      0801     0701       0601       0501      0401       0301       0201       0101
       20161201     1101     1001     0901      0801     0701       0601       0501      0401       0301       0201       0101
       20151201     1101     1001     0901      0801     0701       0601       0501      0401       0301       0201       0101
    20141201  1101  1001  0901   0801  0701    0601    0501   0401

0301

     0201

   0101

 20131201

1101

 1001 

 0901 

 0801 

 0701 

 0601

0501 

 0401  

0301  

 0201 

 0101 

 20121201

 1101

  1001

 0901

  0801

  0701

 0601

0501

 0401

 0301

 0201

  0101

 20111201  1101   1001  0901  0801   0701   0601  0501  0401  0301  0201  0101
 2010                      

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))


20130201~

2013年02月01日

そうきょうのよい東:イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい手を見る。

「そうきようのよい東」
4/4 20130201詞曲

そうきようのよい東
歩きいけば 日は前
川を渡れば 魚顔を出だし
柳本 亀の歩み見る
ひらお浮き いか流れ
日をかない あゆ立って
おかもは 笑いはぶ

 


「そうきょうのよい歯」
20120930詞曲 7拍子

そうきょうの歯 黒く
ならんでいる よい歯と
写す鏡 しろば
 おはぐろいと さわげば
 くろぐろしい くちなかした
 あたり ははは
ときみつれど やたのみまた
いなばに かぜそよぐ

徒歩行 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい手を見る。

「徒歩行」
4/4 20130131詞曲

国は成りて 山河を見れば
草木深く 城は春なり
歩み 津に船は浮かびて
波浪浪 望みて
大成なるを

 

演 奏 : 秋残り市簡易交響楽団
指 揮 : 四季原 妙夫氏
ピアノ : 弾器 良子(だんき よいこ)さん
     ピアノは、秋残り財団所有名器。

解 説  :  本曲は、秋残り市**年記念文化祭の
         応募作品です。佳作に選ばれた曲です。
     ピアノ奏者の弾器 良子さんは、
         敬人会の会員です。はじめての演奏で、
         これからの活躍が期待されています。
         妙なる演奏を心よりお楽しみ下さい。

「歌山」
7/4 4/4 20130131詞曲

はざらきよく ごらるくご
あさな におう
ほとうめ ふるふるる
うたしな やまずす
ごゆかる せおらけ
はむすす かざかす
かさめの とうほう
くるます くずさす
うたやま

 


「そうきょうのよい音楽」
20121201詞曲 5/4

そうきようのよい音楽 
聞くと楽し 歌えば尚
楽しくなる 手を上に挙げ
足踏みかろやか ランラン
よい声と思えば歌え
ランラララララ 


2013年02月02日

そうきょうのよい仕事 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい顔である。

「そうきょうのよい仕事」
4/4 20130201詞曲

そうきょうのよい仕事終えて
ホッとして 仕事場 やすらぐ
同じ仕事の仲間と雑談
楽しく一日の無事喜ぶ

 

2013年02月03日

春学:イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい手を見る。

「春学」
7/4 20130203詞曲

春に咲く花蝶々が舞って
人に告げるこの世は花の世
花を渡る蝶の世 園は
今花盛り 日は笑む
空に浮き雲に乗る 温い空気
湯気が立ち 揺らぐ影濃く
君がいる春を学びる
天然の変わりの景色


18:38 2013/02/03
「夏学」
7/4 20130203詞曲

学び舎の外 夏の雨上がり
せみ我が世を謳歌して
学びる中声を聞かせる
暑いことを喜ぶ 汗額に
流れてふきぬぐう手を見る
字面追う目しばらく
休めて鮮やかな草木を見ると
遠くに雲を抱く山に城の聳え立つ


2013年02月04日

若い人 :イカスミ柳

岡崎動物園でしたか、子供の像が
骨折したらしい。マーラーちゃん、
頑張って下さい。この曲を聴いて
直ってください。マーラーに捧げる歌。
駄作です。

17:34 2013/02/04
「若い人」
7/4 20130204詞曲

いつもあかるくしている
尋ねると伝えたあの日の君の
顔うれしく 今も思い出す
花を飾った頭の耳の上に
簪とゆれる 園原日ざす地に
いる 楽しそうに世を愛で
君がいる側には万物が君を
たたえる声

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい曇りです。
そうきょうのよい象です。

2013年02月05日

孤愁舟 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい星を見る。


「孤愁舟(こしゅうぶね)」

4/4 20130108詞曲

はなかゆれ ふきいでみ
ゆきははな さりこぎ
チョキラック ゆらる
こぎるなむ なみのえ
さしみゆめむ しらゆりの
はまさす なみはのりた
こぎくゆ おやこしる
これをぼ おやしらず



2013年02月06日

そうきようのよい暗黒 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい音楽を聴く。


「そうきようのよい暗黒」

5/4 20130205詞曲

赤い闇 青い闇 紫の
緑闇 闇は暗く人を包む
明るいところにくらやみ
たくさん歩けばくらやみ
世の内ありたる


2013年02月07日

海見 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい歌を聞く。

「海見(うみみ)」
4/4 20130206詞曲

浜から海を見ている
白い波 さかまく沖
ここから遠くの島へ
渡る 私が編んだ鉢巻をし
いざ行く チョキには 魯櫂
漕いで波に乗って行く


2013年02月08日

子 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい夜明けを見る。

「子」

3/4 ワルツ
20130207詞曲

そうきようのよい花
今咲いている道
言葉あって かわす笑顔に
光受け 日はさす
君の背後ろ


2013年02月09日

待つ :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい絵を見る。


「待つ」
 4/4 (シャンソン)
20130206詞曲

君 黒いコートに身を
包みいる どんよりと
落ち 冬空 道に待つ
白い手袋  双頬(そうきょう)に
あてている 風吹きまく 車
行く中 待つ人見つけ 手を挙げ
微笑んだ 目にうれしさ
声に喜び つれづれ歩きいく


2013年02月10日

そうきょうのよい池 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい会いがある。

「そうきょうのよい池」
4/4 E調3半音音階
20130209詞曲

そうきょうのよい池 君と
訪ねると せみは鳴く 昔の
景色があると 若い日そのまま
残る カラス飛び 見遣る後姿も
今と変わらぬ


2013年02月11日

未熟の花79(友春):イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい気持ちである。

「未熟の花79(友春)」
4/4 20130209詞曲

くれないの春の花
友は来るよいつげ
君見るや 大波の
上がり寄せる とりどり
はなかゆれ 語ってひと時の
楽し 去って友波
きたる日の落ちをよす


 「蒼郷山拍 Sokyo Walz」
20121211詞曲 3/4

そうきょうよいワルツ
踊れば楽し 君が舞えば
喜び深し 今宵夜更け
この家(や)は あかき
まきた周りに
君ぞ笑みたる

 「壮魚(草魚)」
4/4 20130131詞曲

池に棲むイルカ魚
顔を出し 挨拶
そうきょうをかなう
目には 水をたえ
朝に出でるとき
文を見我がの手を
みつついい 
あざに上がりいたる
せみをば 取りたる


「そうきようのよい柱」
4/4 20130130詞曲

そうきょうの柱は よい柱
見上げれば 天向かい
立派にたち 御父のよう
ますぐたち 私を守りたち
床柱 南天に受けては
難事を切り替え仁王立ち



2013年02月12日

山豊 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい仕事をする。


「山豊(やまは調子)」
4/4 20130211つく

ゆきはまら きよきとぐれる
ゆみまちを あわれゆふまる
こよきくと  うくらゆき
 あわれみて ふぶたれる
 うきやま あきと

 和声短音階の出におかれるヤマハ調子という。
シのソの音という。これを上げたやとという。
やとなの音という。やと調ともいう。やまやのあと、という。
やそら山という。やまやのや、という。アウルセッカーという。
のち、やとという。やわるぅさんふく、という。やわる山の音という。
ヤッスクという、「やわた」の語元という。音による残しという。
今をお去る八極という。はっさくの山という。やわら山という。
ヤッタセーフーという。やた山のお書きという。やらせさんとく、という。
やた山のや、という。ヤッタサーマーという。サーマルスーフクともいう。
サッスルスゥルゥのおや、という。おやややまや、という。あらゆるはふ、
という。やらすさま、という。おわるはら、という。はふるぅやまの歌
という。おわらよ、という。あらゆるやゆ、という。ヤッスルサーフールゥ
という。やわすやら、ともいう。うち山という、はなやまのおら、という。
やふるぅはゆ、という。はす山という。あたるやほ、という。これを、
山々という。やわるぅ山という、あゆたるはま、という。これを、山徳
という。今の、山という、あたゆる川という。これを、かふれるはくに、
という。くに山という。あたのやか、ともいう。ささゆるさふるう、という。
さった山ともいう。この歌という。さんおくの山という。あたら山のお音
という。音の山という。これを、おぬの、という。おぬのの絵、という。
やうるぅさか、という。この歌の意味という。今の、三拍という、話という。
三拍の四拍である。はなやまという、はくるうという。はっくる、ともいう。
はっする、という。はっかく、という。はっかくせーふー、という。
さーゆるさーくくの、という。のの山の絵という。やったー山という話という。
今の世のの「ヤッター」の話である。この語の出来ともなる山という。
あたるうさまという。あたふるうるくやむ、という。やたの浜のお書きという。
今をお去る3万4、5をいう。3万4千5百年前である。御名を「とこ」という。
山のお名という。山のとこ、である。だわるう、という。だわ山という。
花山のご音(おん)という。
やするぅ、という、かゆるせまという。
ウーウルサックールゥという、やわら山という。花世という花山という。
花の咲いた山という。この山という。シザンフールゥという。
これをこのえ、という。今の近衛の意味という。近衛の絵という。
ハクルゥウッカーヤのやお、という。八尾という。
花山のことという。これを、たまゆり、という。たま山のお書きという。(後略)


2013年02月13日   なし



2013年02月14日

夜明け :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい日でした。

「夜明け」
4/4 (ブルース)
20130212曲
20130214詞

そうきょうのよい夜明け
むらさきだちた 雲波
ひかりそめる はやあしに
流れ やみ去り 暗き
夜を越す 朝来る
くれなう くさやま
夜は明けたるをかなう


2013年02月15日

草京 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい合唱を聞く。

13:08 2013/02/15
「草京」
4/4 

草木鮮やかかな 都には
青によしと 薫る屋根 匂い
史深く 御世遠く
しのぶよすが 多き
鴨はながれる
東の山は連なるを

 

出演:
「秋残り市運輸関係
社会人合唱団ふれあい」の皆様

指    揮 :未来 夢見氏
ソプラノ独唱 :嬌声 唱子氏

解説 : 実に見事な出来です。
    すばらしいです。完璧です。
    技術の高さは、トップレベルと
    いってもよいくらい。忙しい仕事の
    合間をぬっての練習らしいですが、
    よく、ここまで歌えるものですね。
    観客の皆様も、静まり返って聞いて
    おられました。終わったときの、
    拍手のすごいこと、怒涛のようでした。
     これは、インターネット用ですが、
    十分、雰囲気は伝わります。

   【落語家 過去亭 語(かこてい かたる)氏
     スマホ新聞芸術欄 寄稿 】
--------------------------------------------------
***本ブログの人名、団体名等は、仮想です。*** 


2013年02月16日

双響 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい響きを聞く。

「双響」
4/4 20130216詞曲

双響のよい響き 川行く音
歩けば地が鳴る音と 風乗る
聞こえ響きは すます耳楽しむ
篠山の音 伝えは尊く
御祖先おられ 尊い地
響きは 後祖先の御声
厳かな歌と

24小節
A 1~4
B 5~8
C 9~12  Aを「ソ」を中心に上下返した音
D 13~16  B   ヾ
E 17~20  A+C
F 21~24  B+D

秋残り芸能プロダケション
部長「君、この歌だがね、なかなか、いいネ。
   娘に歌わせようと思うが、どうかね。」
 平「ごもっともです。未来歌の歌集にあります。」

部長「音がひっくり返してあると聞いたがねぇ。」
 平「さようでございます。」

部長「わがプロダクションは、秋残り市の音楽関連を
   一手に引き受けているのだが、ZZZというグループ
   で、どうかね。」
 平「秋残り市童謡区声町上ル そ町通り下ル
   でしたか、そこで活動しております。」

部長「早速、手配したまえ。」
 平「かしこまりました。」 


2013年02月17日

そうきょうの点と線 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい点と線を描く。


「そうきょうの点と線」
4/4 20130217詞曲

点と線と言いました
そうきょうのよい点と
線を描く 私は点と線と
書きました 白紙の上に
書きました よい点
よい線 たくさん並べて
書きました


2013年02月18日

会い組み(D調3半音音階):イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい音曲を聴く。

「会い組み」
4/4 D調3半音音係
20130218詞曲

君と会えば 緑髪ふれ
手を組み 肩あい 傘のうち
緑白冬 花降る町行く
コートをまく風 なでる髪に
玉露 映え光る 車は過ぎ
音を後にし 歩そろう
君と私 みかわした


秋残り大学コンピューターミュジック専攻過程
     3半音音係開発プロジェクト 
 「君、3半音進んでいるらしいね。
  まあ、いいね。会い組みね。」
 「あれは、近未来曲にしようかとおもいましたが、
  現代歌謡曲にします。」

 「理論もできているらしいが、そのへんは?」
 「簡単ですが、できています。」

 「本学ミュージックのめじろおしと
  なるかね。」
 「やります。」

 「頑張ってくれたまえ。」
 「はい」


2013年02月19日

過去(E調3半音音階):イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい過去を思う。

「過去」
4/4 E調3半音音階
20130219詞曲

記憶のすみから ふだんは
きづかない 出来事と 昔
しまいこんだ 奥深い
心の中の底に 楽しい思い出
幸せの 日々と思い返す

2013年02月20日

絆(未熟の花90番) :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい園を拝む。

「絆(未熟の花90番)」
4/4 D調3半音音階カリプソ
20130218曲
20130220詞

君と私並びいく
野菊咲く園に
鹿と雀 歌を歌って
その日を愛でる 声は
山にこだま 返って
心地よく聞こえ

旅中 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい山を拝む。

「旅中」
5/4 20130219詞曲
2つの旋律。

木曾は山焼けに恋い慕う
遥か旅路に 我思う
故郷遠くにみる日
はあせかく ゆうたれば
行きこす日 みる日高く
晴れ間のいきおう 雲は
流れ行く


木曾の雪ありて 花ありありて 
雪みたれるを 富士遠くに
越え来る 気のあし かこみて
我により 母おきて家を出で
木曾道ははて ゆきゆきて
またゆきゆく 富士をみゆ


2013年02月21日  なし


2013年02月22日

磁石 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい吸引力を拝む。
アイスクリームでも食べようか。

「磁石」

4/4 20130220詞曲

港離れ 船は沖へ
そうきょうは 舵取れば
すすむ よい方へ
希望ある 彼地めざす
波に乗って 磁石は
さししめす



2013年02月23日

20130223 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうのよいプログラムを作ろう。

「20130223」
4/4 20130223曲
プログラム作曲

 これは、プログラム作曲です。
プログラムといっても、私の作ったもので、
プログラムにまで至らないものです。

2年ほど前に作ったものですが、
完成しておりません。技術も2年前より
進んでいません。

  曲は、何も手を加えておりません。
プログラムでできたままのものです。

よければ、お聞きください。

2013年02月24日

光 :イカスミ柳

「光」
3/4 
20130224詞
20130223曲

光はおとなう 
我が家の座敷
四季の到来
ひとひのはじめ
我と光と 移る世と
さまざま 織り成す
史には ときとして
あって光る

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよいプログラム作曲をする。
さめた頭脳とよい知恵と。

「20130224」
4/4 プログラム作曲
20130224曲

「20130224B」
4/4 プログラム作曲
20130224曲
 
 偶然できたものですが、
歌詞をつければ、歌になると思います。
プログラムなので、皆、偶然です。
ワンタッチで今作ったところです。


2013年02月25日

プログラム作曲 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい天気です。


「20130225E」 プログラム作曲
「20130225A」 プログラム作曲
「20130225B」 プログラム作曲
「20130225D」 プログラム作曲

全部、私の下手くそプログラムです。同じ形式ですので、
素材にでもすればよいと思っています。


「野菊(未熟の花62)」
20130225詞
20130224曲

野菊のような君は可憐な花
周りに香り 四季に匂い 
朝に夕に人にささやく
露含み朝寒く光返して輝く
月より話は瞬き あいたがう

「20130224B」と同じ、歌詞をつけました。


2013年02月26日

プログラム作曲 :イカスミ柳

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよいv日を拝む。


プログラム作曲

音 曲

歌になるように、同じような小節をつくりました。
私の簡単プログラムです。
できた通りで、人手は入っていません。
プログラムの作曲です。
3つに分けて、3曲にしょうかとおもっています。

考えて音符を書いているより、これのほうが
良いかもしれませんね。



2013年02月27日

電波(カリプソ、弥栄拍子) :イカスミ柳

「電波
 (カリプソ、弥栄拍子)」

5/4 20130226詞曲

そうきょうのよい電波
飛び交う我が地
遠くの知り合い 近くの
人といつでも話せる
電気の波は 国越え
海越え山越え
地球をぐるり回る

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよいコンピューターに感謝する。


「20130226C」
20130226詞曲
プログラム作曲

2013年02月28日

天下春 :イカスミ柳

「天下春」
(カリプソ)
20130220曲
20130227詞

若草山 春になれば
天の下を 鹿が歩く
柳芽吹く ほうぼうの
桃匂う 霞たって
ふもとの家 笑う

ほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
そうきょうはよい春を拝む。


「20130227AA」
20130227曲
秋残り大学
最新科学室コンピューター
そうきょう号 作曲

プログラム作曲です。
作曲者は上記の御方です。
スーパーコンピューターの
そうきょう氏です。
あっという間の作曲です。






Copyright(C) 2013 秋残り. All rights reserved.