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 2010                      

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

20110101
 1/1から1/4なし

2011年01月05日

しらふゆ 白冬

携帯電話               曲      

「白冬 しらふゆ」 歌謡曲
   平成 22/12/21曲詞
        小林壱裕         

白き夜 雪降り
君と世 作ると
駒げた 帯締め               
 唐傘  世渡る
 みあしの 雪のく
 我が手を 手に取る
瞳は  輝く
雪降る 夜の星

蛇の目の 傘雪
枯れ木の 夜花
雪花   舞い舞う
 かおはな 雪積む
 みまえの 雪道 
 白きの  やまなり
越え越え 行き之く
人の世  花の身

「風花(かざはな)」
寄る身の 肩あい 
うみゆく 船見(ふなみ)の
しおゆき かぜきる
 世を行く ほおに風
 はおとの たかきに
 しらねの あしはな  (はなおの しらはな)
くりこす  くりゆく
世の風  せな(背中)受け    22.12.30付け      

君と世  つくると
光の   簪
手を遣る 仕草に
 まばゆき 面顔
 我が君  君のみ
 手に手を 取り合う
人の世  
この夜の はな道(ゆ)き
ひとひの 白冬 

**京都は雪があまりふりませんが、
傘に雪が降り積もり、鼻にも雪が積もる。
そんな光景を歌にしました。歌詞も四文字で作りました。歌はコンピューターに、歌ってもらいました。駄作です。どうぞ、お楽しみ下さいませ。

1/6から1/9まで なし 

2011年01月10日

天戦

「天戦」
        平成23.01.10   
白羽背に負い  黒川のほとり
太刀抜き上げて 弓矢落しの
天よりの戦   我が初名乗り

駒を渡せる   東天のきざし
百合黒き咲き  谷川瀬鳴る
薫る風之き   旗なびくかた

白矢(しらや)背に受け  赤き山越える
天、高く行く   弓矢通しの
     

追う今日宝刀の 太刀振りかざして
相、討ち追わる 敵の首下げ
瓢箪つつみに  馬、誇らしく

未完歌詞 

 

2011年01月11日

ひな祭り 卒業

 そろそろ ひな祭りの 音楽が聞こえてきそうな・・・
その頃に、学校行きの人達は、卒業がやってきます。
私が、作った2曲目の「春浅き釜石の歌」、
これ、なかなか評判いいですヨ。
特に、若い人は、にこにこしながら、大喜びのていです。
年がいった方は、「簡単で覚えやすくよいですね」と
言って下さいます。
 体で、リズムを取りながら、聞いて下さいます。

 これぞ、駄作作りの、醍醐味といったところです。
うれしい!と、私のほうが、大喜びです。
ホント、私は単純です。単純人万歳です。

 たくさんの駄作を作ろうと決意を新たに、・・・・
変な決意ですけど・・・・
 「俺も男だ!」と、周りに言えるように・・・
違います、
http://otoko.org という
ドメインです。間違いありません、「私は
男です。」  ナァント 
 ・・・・
 今年もよろしくお願いします。
           秋残り 敬白
 

2011年01月12日

携帯電話用   

「萩」
           平成22/04/17曲
             同  22/04/18詞 

1.  秋、萩を見る                                         
  手折(たお)り 君に簪                     
  良い山彦聞こえ                     
   頭(こうべ)たれる                       
   黒い緑髪                            
    秋空に                                
    舞い上がる                              
    落ち葉の花中                          
  ソレ 君は手を振る                      
  こたえ、手を挙げ                         
     夢はるかに 時を越え              
     日照らす園に                    
     手折(たお)った萩の枝片手に
          
2. 秋、園へ行き       

   共に池に鯉追う
   よい秋の葉浮かび   
   波の模様 
   広がりいく中
   水鏡
   君映り
   飾りの簪
   ソレ 君ははなやぐ    
      こたえ、微笑む
  君と歩む 時を愛で
  日は行く園に
  共々飾りの萩の枝

 解説  安全な園に、一日、楽しむ。
 

ラテン・ドライブ

携帯電話    

ラテン・ドライブ
    20100503曲

解説    タンゴのリズムをはさんで、・・・・・
      自動車を運転するときは、安全第一で
     いきましょう。同乗者がいる時は、尚更、
     気をつけて、運転しましょう。
     左右前後を確かめて、急加速をしない。
     譲り合い、思いやりも大切ですね。
         無事故を願って、やみません。
 

春浅き釜石の歌

携帯電話  ワルツ  
携帯電話  4拍子

「春浅き釜石の歌」
      平20.12月作

一  春浅き  草やわら

    きらめきの  三年(みとせ)おき
   まなびやを 去る
   文を書く  百合姿
   釜石の 永久と語れ
   思い出が  今なるを
   喜び   みちて
   我 明日に向かう  

二  朝日空  風が之く
    輝ける  露、三年
    校庭を    去る
        雄雄しく  立ち姿
        釜石が  覚ゆる君
       思い出に 恩師ある
       喜び   持ちて
       我 明日に向かう       

三  いつの世に 人伝う
       光つつ   この春の

       釜石の   式
       睦まじく  集いたる
      学ぶ園   我君とも
      世にあると 伝えあえ
      門出を   祝え
      我 明日に向かう
 
 

秋の日々

  携帯電話用        

「秋の日々」
平成2011月作

1. 西山のふもと 夕暮れの丘に
  友と手をとり  歩む世
     木の葉は舞い落つ 秋よき日々
  喜び満ちたり 実り豊かに
  空を之く雲に 夕日映え
  明日(あした)を迎え  更けてゆく

 2. あわれ秋を追う 冬の至る丘
   景色之き 山 清き世
   花雪(はなゆき)は昇る 秋残り日  秋偲ぶ日
   華月(はなつき)は照らす  君の横顔
   夢の夜()をまたぎ あの夢が
   来る、美しき よき世の夜(よる
)
          
3. あの川や坂を 日がこえごえゆく
   人は時得る  めぐる世
   京は輝き   文化薫る
   昔をしのべば 錦なす日々
   静かに夕日は 夢開き
   まばゆさこもる 人、世の夢
   人の世、夢

解説  軽快なリズム  哀れ秋を追う冬
      生まれて初めて作った曲です。
          今まで、歌も歌ったことがない、
         
音楽、歌に、全く縁のない私が
         作詞作曲
しました。
         こんなものになりました。

2011年01月13日

世の園

携帯電話  

ひらめき「春浅き釜石の歌」と同時演奏

「世の園」

  「春浅き釜石の歌」添え歌
    平成22/01/25作
      22/02/03曲
1.
春来たり 雪流れ
鳴き初(そ)める 鳥の声
ほのぼの和(にき)ぶ
山の笑み ほころびて
日は渡る 園の表
日時計は 節知らす
訪ふ  燕
我、時をば得る

2.
春到り 山笑ふ
時、開(あ)きに 世は、学ぶ
常にある園
道尋ね 歩み行く
頂に 日の絵は舞う
喜びは 今と咲き
誇れる 梢
我、時をば得る

3.
人の世に 生まれ来ぬ
幾夜経る 麗しき
花、地に開く
薫る風 頬に触れ
白き肌 思ふ吾あり
行き交ひて 人の声
行方を示す
我、時をば得る
 

日の世

携帯電話 

1.
朝ぼらけ 雲波に
日は乗りて 空を染め
光たゆたふ
我が思ひ 映し出す
緑木は  山を背にし
寄り集い もの静か
雀飛び立ち
いざ 我はゆかん
2.
猫柳 雪残し
黒き花 化粧をす
根に薄氷
地を覆う  闇夜越え
凍る道   冷えはゆるみ
日はめぐる   尊き世に
朝日をうけて
いざ 我は行かん
3.
木蓮は 誇り咲き
消えてゆく 雪あわれ
日のあたたかさ
彼方より なつかしく
足元に  声を出だす
ゆききたる 雀発つ
日の世を仰ぐ
いざ 我は行かん   
 

2011年01月14日

希望

携帯電話  

「希望」
平成 22/02/16詞
       22/02/12曲

前.
ひと踏み出して
身を世に立てる
付け平成22/02/18

1.
緑白の   夢の原
眼前に   夢は成る
思いは夢は
描いた時  今に持ち
強(こわ)思い明日へつなぐ
立ち上がる 景色映え
さまざま栄え
未来と希望と
2
春染める  桜花
ときめいて 胸の中
明日を夢見る
飛行機が  跡残し
空を分け  飛んで行く
日に向かい 人を乗せ
彼方の未知の
希望の港へ
3.
今、桜   ものを言う
夜に昼に  人を呼ぶ
さま変わる原
声、睦び  七分咲き
八重匂い  ここ綻ぶ
尊んで   世を愛でる
成り行く思い
夢、成りて、栄え
  成って  訂正平成22/02/25

2011年01月15日

"Diplomes"  「卒業」

携帯電話  歌 chant

"Diplomes"  「卒業」

1. 
Le printemps est venu,  les herbe grandissant.
    春来たりて、草生(お)ふる。
Le soleil est doux, l'oiseau chante bien.
    日は優しく、鳥はさえずる。
Mon age est splendide a l'ecole.
  学ぶ月日は素晴らしく
Le geste d'etudieant  est  fier.
  学ぶ姿は気高く
C'est le Miroir de Kamaisi.
  それは釜石の鏡。
Je recois un diplome d'une ecole.
  私は卒業する。
Il y a la memoire avec bels amis.
  良き友とともに思い出あまた
J'ai  bon futur.
  私には良い未来がある。
2.
Nous nous trouvons dans la terre de l'ecole.
  私達は校庭に立つ。
Le vent souffle, le nuage va, le matin.
  朝、風は吹き、雲は流れる。
Nous recevons des diplomes.
  私達は卒業する。
Nous n'oublions pas d'ecole.
  私達は学校を忘れない。
Etude et de sports,
  勉学とスポーツ
C'est vieux ; est memorise.
  それは古い記憶になる。
Il y a les memoire avec les professeurs.
  先生とともに思い出あまた
Nous avons  bon futur.
  私達には良い未来がある

3.
On dit ; diplome du bon jour aux printemps
  人は言う、春の良い日の卒業と
C'est de la joie plein d'espoir.
  それは希望に満ちた喜び。
C'est mon depart a demain.
  そう、明日への旅立ち。
Je me sens nostalgique pour la memoire,
  思い出なつかしくあるは、
c'est pour demain.
   明日のため。
Temps de la celebration.
  祝いの時である。
J'eleve les deux mains et j'avance en avant.
    もろ手をかかげ、いざや行かん。
Viva!! J'ai  bon futur.
    ビバ(万歳)!! 私には良い未来がある。

解説  
拙仏訳 「春浅き釜石の歌」。シャンソン?としゃれて
     みました。迷訳でしょう。昔、40年ほど前、 毎日、
     NHKラジオを一年ほど、聞いて覚えました。40年間
     使う機会もなく、わすれていましたが、この際、
     仏訳をしてみようと思いました。辞書と文法書を
     みながらで、口調に、音楽にあう言葉を捜しながら     
     よくできたと我ながら思います。
      先生方には、感謝がある許りです。いつまでも、
     お元気でおられることを蔭ながらお祈り致します。

     「 ・・・・・
      なつかしき 若き日々の 文読む明かり
      君知るや 我が世の夢・・・・
      ・・・・・・・
      君訪ね 我が行く前 照らすさやか月
      ・・・・」
       (また、駄作の歌にします。)
      C'est vieux ; est memorise.
      それは古い記憶になる。
      私にも、若い頃がありました。
      nostalgique 「感傷、なつかしい」も
       なりますね。 遠い遠い忘れた日の卒業。
      卒業の方には、この日々を大事に過ごされますように。

秋の旅

携帯電話  

2009/03/14詞曲
5/4拍子                        


  茜さす紫に 空明けて  
  ゆれゆられゆく 友と
  末枯れ(うらがれ)足音
   浦波を見て 山河越えめざす
   いにしえ都へ 行きて学成る
 学び修めの旅路
 古きを訪ねて 今をば知る

 はるか来ぬ 先達の
  後を踏み
  まねまねまなぶ事と
  今取る書の意
  何時とてか 過ぎてぞ
    尽きぬ名残り 惜しみて離るる
   成りぬ学あり
 帰りて故郷を思ふ
 我が胸にともる  思い出の記

 解説 学生歌、楽しい修学旅行。
       2オクターブ 5拍子の曲です。
     下へ1オクターブ、上へ1オクターブ、
     音域アップになるかしら、修学旅行の歌です。 

2011年01月16日

Graduation

携帯電話    mp3

THE  SONG OF STUDENTS
           in Kamaisi, Japan             

Graduation
                9th  May ,2009
                           Dec.,2008
                               
1.
Early  spring,  grasses  shine.
There  have   been  my  studing  ages,
I   graduate   now  on. 
Writing notes and reading  books,
Kamaisi's  eternal model.
I make up these memories  with much pleasure.
I have  good future.

2.
The sun in the morn',
A  drop o’  water  on leaf  speaks  me,  "the finest years."
                                    says to me, "the finest years."   2009.11.23
I go on stage now on.
You  are  well    in the ground. 
Kamaisi  reminds  you  o'   nice  fellow.
In memory, with  teacher, almost I am.
I have good future.

3.
All the time, people say
Ceremony   o'  Kamaisi  is nice
I graduate now on.
You and I study hard,
it will be old memory
o' fine days at school.
Remember Kamaisi ,
after leaving.
Hurray!!  I have good future.

 

緑 夜

携帯電話歌     歌mp3
携帯電話曲    曲mp3

「緑 夜」     
      平成21年8月21日作曲
         同   9月4 日作詞 
1.
 春の緑夜
 緑夜の  春雨上がり  君、駆け寄る
   額輝き  増す光     清らな瞳
   若い胸内  伝え    手は触れ合う
   やさしさあふれる    心の香り
   私たち  包む闇   深くなり
   青い道  歩む    足音そろう
2
 私は君の 夢を見た   君、現れた
 胸奥に夢 いつも持ち  君を思った
    夢を信じて いつの日か この世で
    私は必ず  君とは出会う
   夢かない そばの君 今、うつつ
   胸はずみ 緑夜に  星流れ
3.
 緑夜うつつ 輪を描き 星は流れる
 紫紺の雲間 星話す  あの人のこと
  夢をかなえた 夢の人、あの人
   体に広がる  うれしさあまり
  「天雲に   灰色の月 騒ぎ出で」
   あの人に  銀色の 光の輪 投げた
 

 解説  「夢に出て来た未知の人に会った」と
      いう不思議なお話。
      俳句入りです。 

 

2011年01月17日

霊 祖

携帯電話 mp3

「霊 祖」 3拍子 未完     
  
20101106曲


解説 クラシックのつもりで、
    作ってみました。
    クラシックとは何かと、
    知らないので、こんなものであろうと
    感じで作りました。
 

悪の歌

携帯電話 WMA 

「悪の歌」  5拍子 未完
作曲   20101003
作詞  20101014

街中、雨は降っている         
我が心は晴れ渡る
悪の華が咲いてる
むしばむ 人の心
我が悪魔の世の中
日を隠し 月を出し
大地はひび割れて
行き交う 人々なく
真っ赤な空に黒い太陽

犬馬 恐れおののいて
鳥は空に 飛び回る
空は二つに割れて
真ん中 滝は流れ
山は天に 逆立ち
垂直の  道や川
周りの 四方の山
頂 我に向ける
足元には 星がちらばる                      


解説 5拍子です。戦闘機に乗って
     宙返りみたいなものです。
          こんな光景、見たいものですね。

2011年01月18日

仕 事

携帯電話  WMA

「仕事」        20100904曲            
              20100907詞

  朝日に七色 雲たなびく
  理想は高く 熱き思い
  御祖先敬い 御足跡慕って
  今にあり
  我が家の栄え 未来広く

    仕事に触れ合う 一期一会
    世を見る話   弾むうちに
    使命を果たして 世の中の
    為なる   今にこそ
    我が家の栄え 続いてあれ

  人の世移ろう 時変われど
  変わらぬ心  胸に秘めて
  仕事に精出し 勤めの全うを
  決める時
  我が家の未来 成ってあるを

   解説 精勤の心がけ

       京都市 小林壱裕    十六菊 

 

2011年01月19日

君 と

携帯電話  mp3

「君 と」
   20091204作曲

2011年01月20日

緑夜前夜

携帯電話   

「緑夜前夜-夢」   未完                          
          2010.7月  
朝見、日の顔、よい花の
咲くよ月夜の夢は、昨夜の夢は
裏花咲かせて、背嚢背負って
一路行く

君に会った、緑夜は 
雨は上がる空に、鳥は歌う
月は投げたり、我に輪を
迫り来る闇に 君と歩む 
(オリオンはまたたき、雲は飾る) 
( )内は、これより英語でうたう場合
( )内を歌う。

皐月夜四日の 春の夜は 
夢に舞う君に 我は謳う
空に映す 我が姿
我が歩む 足音 君は聞けるを

黄色い川に 文流し
天立てる流れは 雲に注ぐ
雲は映す 我が書いた
「私」の一文字を 雲は抱く


緑夜の春 夢に出で
戦いの中の 御父の御夢に
戦われる御父の 御姿は
我がまぶた裏に 書かれ残り


銃口 火を吹き 血は上がる
肉は飛びくるう 戦の中

天よりの知らせ 雨一つ
晴れた昼下がりの ひとしづく
君はこの世に ある人と
喜び湧き上がり 胸は躍る

"WARRIER"
                       trancerated in 2010,
                       by  I.Kobayasi
Across the red river                    
The sky is blue.      
Red rains fall down, enemies are going down
There are many enimies under catapilla. 

Car of war run and run,    
soldiers go ahead.
Bravo! Bravo! Bravo!
Godess of war smile, 

at me, round me 、all is fight. 
We are sure winners .
 
Vertical line 's yellow ,     
My horse gallops on ,

赤い血雨の振る中の
戦う我が姿 天に映り
勝利の女神が 微笑んで
たてがみ ふるわせる
馬に感謝を

続き:             
http://otoko.org/ryokuzenya.html 

 

2011年01月21日

水都の華

携帯電話  mp3

「水都の華」 7/4拍子
2009.6月 曲

解説 7拍子です。大阪の曲です。
    私の好きな所です。
    「ぼんぼん」「いとはん」の
    大阪弁、大好きです。
    休日には、よく行ったものです。
    若い頃、大阪へ行って、あわてました。
    御堂筋を歩き、見上げるようなビル、
    びっくりしました。ビル街の雰囲気も
    よいものであります。私は好きです。
    拙作の駄作、お楽しみ下さいませ。

蛇足一言 7拍子は、どこでわかりますかと、
    シンバルから次のシンバルまでを数えて
    下さい。7拍です。・・・・・
     実は、自分が理解できるように、シンバ
    ルを、そう入れたのです。4拍子3拍子を
    繰り返せばよいとなりますが、・・・つ
    くっているうちに7拍子となりました。
    素人にもなれない人のすることです。
    私の大駄作です。

水都の花

携帯電話  WMA 

「水都の花」 4拍子
           2010/07/24曲 
           2010/07/24詞

1
難波入江 梔子 花咲き
見よ この花
名を変えた魚が 飛び上がる
   難波 花咲く世
   この世に 生まれ来た
   文書く手を 休めて見た
 真昼の花火 打ちあがる
 空に描いた 私の心
 梔子朽ちることなく
 咲いて染める 天の絵
2.
難波入江 村雨の後に
見よ この花
帰り道歩く 人々は
   言葉満ち足った 一時
   安らいで 音重なり
   地に響いて
 見上げる夜空 輝いて
 書に書いた 私の姿
 天の花添え 口添え
 人は筆に 世を愛で

解説 大阪の歌です。

 1/22なし  1/23なし

2011年01月24日

君光る

携帯電話  MP3

「君光る」

   20081118

解説 アップテンポの曲です。
 

2011年01月25日

国 防

国防 自分の国を守る。
 
 

浅春 釜石之歌

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浅春 釜石之歌    

漢文訳
 
早春草木萌
残光輝之年三年
我去学舎
書文之姿、永遠而、
釜石之鏡也
我此想思、今成、我喜
我有明日
 
日昇時風凪
露置草、具光
君去校庭
釜石覚君之雄姿
恩師之面影有我胸
我有明日
 
隔世万人謂
釜石之式放世光
有師、有友、有我 
学園
 


解説 私の漢文訳です。
       

日本国京都市下京区中堂寺北町40
小林壱裕
 kobayasi@otoko.org 

 

2011年01月26日

天戦

「天戦」
        平成23.01.10   
白矢背に負い  黒川のほとり
太刀抜き上げて 弓矢落しの
              通しの
天よりの戦   我が初名乗り

駒を渡せる   東天のきざし
百合黒き咲き  谷川瀬鳴る
薫る風之き   旗なびくかた

白羽背に受け  赤き山越える
天、高く行く   弓矢通しの
     

追う今日宝刀の 太刀振りかざして
相、討ち追わる 敵の首下げ
瓢箪つつみに  馬、誇らしく

未完歌詞

 

2011年01月27日

窓の外

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    MIDI   歌 MP3         3拍子 

 「窓の外」           
    平成 23/01/26

秋の夜は ながく
田のあぜに 月が
かかる ひたいのかみ
ゆれうごく よぞらに 
なつかしき 若き日々の 
文読む明かり

我がの目に 映る
地の月の  光
君の  影の姿      
窓ごしに  もれ見え
君訪ね 我が行く道 
照らすさやか月

あのころを おもう
人の世に  くらし
過ぎ越し  足跡に
音残す   窓の外  
君知るや 我が世の夢   
今成りて至り
 君知るや 我が世の夢   
 今成りて至り 
  

1/28なし   

2011年01月29日

The Footprints「窓の外」英訳

携帯電話   WMA    Singer: computer
                    
NICE!!   4/4
                

「窓の外」 英訳

The Footprints               translated in
           Jan. 29th, 2011.
The night of autumn, it is long.
There is the moonlight over me.
My hairs are long in the brow.
My long hairs in the brow.
The wind blow weak,stars shine
in the dark sky.
Very long time ago, in my youthful days,
I read a book in the moonlight.

Hearing river stream, in my eyes,
the letters of the moon in its light,
I look at your shadow in curtain,
I come to see you a long way with joy.
You show up to me on your hearing my boots sounds with smile.
The moon gives us light ring.
The moon light holds us.

With people I live in the earth.
I like my good life much.
Beyond all trouble, I live, with you, in this world.
I leave footprints in the way. There remain feet foot sounds.
Do you know me and my dream of the world?
My dream comes true right now on.
Do you know me and my dream of the world?
My dream comes true right now on.

解説  この訳で、歌になると思いますが、いかがでしょう。
    簡単な英語をならべてみました。
    theをのばしたり、少し不自然な英語と思います。    

 
 

楽曲「学聖」(仮題)

携帯電話  MP3


楽曲「学聖」(仮題)
 

  
  解説  メロディだけですが、プログラム作曲です。
     といっても、私が作ったものです。
     プログラムに至らないものです。
     なるべく、自分の意志を入れず、殊更、
     音楽からはみ出ない、無秩序になるように
     つくりました。音楽は感性で作るものである
     と、そういうものでしようが、そんなものは
     なるべくはぶく、そのように作りました。
     こんなものになりました。
     私はこの曲が好きです。
      どうぞ、お楽しみ下さいませ。
                       秋残り 敬白

 1/30なし
 1/31なし