そうきょうは、よい時 です。

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 20201201
 1101
 1001   0901
ふち祭り、中国
 0801
 
 0701
Dalas
 
 0601亀岡、韓国   0501長岡京   0401堺、ダラス   0301輪島、なでしこ   0201
大槌、釜石、穂浦
 
 0101
友ヶ島
       20191201
東大、友ヶ島、5拍子
    1101
東大 、友ヶ島
御所、5拍子
    1001
東大
アメリカ
5拍子
 
    0901
御所、土佐 、冠語
     0801
 御所 、冠語
    0701       0601
令和、御所
      0501        0401
仏、ムー、御所
      0301
      0201       0101
       20181201
モロコ、早入力
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モロッコ、エクセル和音
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高山市
    0901
Ireland
高山市
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Greenland
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 Lewis
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  Magix使用
      0501
 London
 Ireland 
     0401
N.Y London
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New York
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Nw York
      0101
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キーボード
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 20111201  1101 1001  0901  0801 0701  0601  0501  0401  0301  0201  0101
 2010                      

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 ((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

hikae20170101
20170101

2017年01月01日

卒業1544・京都船旅444古譜304古宮新春(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1544・京都船旅444古譜304古宮新春(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/12/28晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
 あたら年来たり 古き宮、春
 末長く生きる 人の世の歌
 君が世の身に 幸あれ願う
   
 狐の天気予報:〇r20170101
 狐は(kituneha)、ゆ。
 (rの丸印、ランドール)ゆつつ。 
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
おめでとうございます。
今年もよろしくお願申し上げます。
------日出葦談笑聴     

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜304古宮新春(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判 あの字
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
 
*****
 休 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***


***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450,286  
 

2017年01月02日

卒業1546・京都船旅446古譜306鬼元日(氷雨街道)(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1546・京都船旅446古譜306鬼元日(氷雨街道)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/12/31晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】伴奏:駒笑み人
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
 君、今、蘇るあの赤い夕陽
 ふらず野の華やかな おび
 ふるゆきにふられてる
 (お日、降るゆきに、ふられ照る、
  帯、ふるゆきに、振られてる)
 こし周りに 御所車の絵が通る
 ふなはな坂ゆき、祝う(いおう)
 きしこし年来たる 栄えの坂
 盛り盛る 直に立つ 門間の
 緑竹 初春 夕日のお日
 負ぶ 祈願日(鬼元日)
  ((鬼お正月、めでたき。)) 
   
 狐の天気予報:〇r4 (ランドール時間)
 狐と、めぞろ。
 (rの丸印、ランドール)ざく。
 ゆみふりのるるぼ。
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
 鬼元日、鬼元にかけて、祈願する。鬼の一念と
いう。鬼の正月の年来たる、これを樽の置き、という。
樽の酒(さか)という。年来樽の、年濾す(としこす)、
年透け、という。これを、日のお世、という。
日の光の透け通る景という。鬼の正月、年も透けて
やって来る、年増(としぞ)という。この年ぞあり。
ありる山のお書き、これぞる、春、しんおる花墓
という。墓に詣でる鬼参りという。正月の喜墓、
これを、喜墓を開く、という。喜墓の鬼の元を
日の入りという。喜墓を開けるたとえとぞ。
 歌詞は掛詞で作っています。
 ふらず野、車坂、お日、帯、鮒、船、鼻、花、
雑貨、坂、雪、行き、直、ちょく(酒のちょく)・・。
門の間、かどるき、という。さか竹の直切りとぞ。
竹を真っすぐに切る、さかれま、という。
斜めに切る、ゆゆ切り、という。めっさめの、
ゆばんす。さか目のさめ、とぞ。
 むむんすのおゆはな、という。めれるびの
はめやら、という。はめるめの山、これを、鬼語
という。あびるるはなみら、という。あめんせの
ゆっぱし、という。とぞれるるるす、れよるけけよろ、
こけらるあすたす、これを、ゆゆれむ、という。
 れむの話という。れむ眠りのはな、という。
 寝入りばなのことをいう。めっすすのおけゆく、
 という。これを、おたち、という。おたちざきの
 ゆゆめ、という。ゆめふるかゆ、とぞ。
 寝入りばなを、おたち、という。夢が立つという。
 夢見のれむ、という。れむ睡眠がこれである。
 日の光が透ける話という。夢の景である。
 夢を尊ぶ鬼の山、御所車の鬼という。鬼が乗る
 車である。かんざしの棒かんざしという。
 これを頭に乗せとぞ。鬼を迎える話という。
 十三のととのい、という。十二単の一枚上である。
 十三とのえ、という。これが、鬼の、起将月の
 姿である。鬼正月という、大正(だいしょう)の
 大の(おおの)しょうづき、という。鬼大将という、
 十三とのえの男である。鬼嫁(おにか)という、
 鬼乙(おにおつ)という。十三とのえ、という。
男の帯の太幅(ふとはば)とぞ。女の帯のほそめら、
という。これが、鬼の格好である。十三とのえを
たっとぶ話という。山々のお書き、これを鬼小
(おにこ)という。鬼小の鬼正月という。鬼正の山の
お書きという。牛にも馬にも、鬼を格好をさせる、
おん、という。おんしょうのおっける、という。
おけやきの山、左手(ゆんで)の山という。
 おいりこが、という。こがやらのおくゆき、
 という。あっぴかの話とぞ。光のめでという。
 まってぶやるらのえっぱぱ、という。
 ぱぱのゆま、これを、れむふる、という。
 最初をれむという。 
十二単は、ざんたむ、という。十一を、みる、
という。十(とお)をとおすという。
九をここゆきという。八をめるという。
七をほぶという。六する、という。すめ、とも。
五をごはという。ごゆ、とも。四をてという。
三をおけという。二をふという。一をにという。
にふおて、という。いちにさんし、である。
いつすほめゆ、という。ごろくしちはちである。
とおみるざんとの、とぞ。十三の話という。
鬼の話である。これを、ゆうふ、という。
ゆうぶる山のお書き、これを鬼書という。
 鬼正月の鬼書という。鬼始めの書という。
 鬼始鬼書という。鬼子母神のごゆいである。
 鬼子のもうまき、という。巻紙のことである。
 鬼ゆら紙という。鬼の毛の形容という。
 落つ落ちの落とし紙、お年紙とぞ。
 これをかみという。鬼祝いのいおう年とぞ。
むつごのかかゆか、はなゆらいきすく、鬼の山の
絵、これとぞ。 
 おめでとうの意味元である。むつごという。
 鬼のむつめつ、という。めるるぅ花山とぞ。
 花山御殿ありそゆ。うつれつ、はなゆ。
 これゆら、ゆゆす。鬼垣の花、きせやら、
 くつれつ、ゆゆはる、めすゆ。
 これを、ゆむす、という。鬼の毛をゆ
 という。鬼毛のはゆ、という。山の鬼
 という。鬼花のけくゆき、という。ゆゆの
 毛、ありふるるるぼる、という。
鬼書き、これにて。しょうほく、あゆゆ。
  むつごの書きである。 ろくごしん、
 という。我が年である。 鬼のかん、という。
 むつごの山、あっくく。6才児のことでもある。
 六のごこ、という。さんたの山、
 鬼を厄という。
  余の年、むつご、という。機械の鬼、むこ、
  という。むこう山のお書き、これにぞ。
  むこう春、話という。むかで山、むしのむこ、
  むご、という。むご山、ざかさく、はるる、
  おわっそ、ごそのいわれという。
  鬼のめでである。
   後略。 
  狐の気象を鬼の気象という。一日前の気象をいう。
  これを前という。明日の話である。
  一日後という。ざんさくの言いという。
  前をみまえという。
   門間の三間、これにる。
   三間の門間、これを、門という。
   みかどのはゆれゆ、という。
   我が家の前をみかど、という。
   みかど掃きの山、みかれるという。
   みもうともいう。みもうのやゆとぞ。
   見る前をいう。みもう見とも。
   もうという牛、角山の牛という。
   牛の鬼、鬼をめるという。
   める鬼の山、これをきさという。
   きさ(象)の山とぞ。鼻長い象(きさ)
   長生きである。鬼生(きしょう)という。
   長生きのことをいう。
   後略。
       
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜306鬼元日(氷雨街道)(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判 はくの字
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@290上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-巴306十
     画商『理辺』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
              3000円バージョンアップ判
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@290,288
 
 

2017年01月03日

卒業1566・京都船旅466古譜326世(おひさ道)(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1566・京都船旅466古譜326世(おひさ道)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/12/31晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】伴奏:駒笑み人
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
 君はその日から行くと阿野の坂
 越えてそよ風に吹かれ柳の木
 緑 花雪の 白い細雪
 あな 尊きを深め 山結う 
 真白き頂きに おおお 白き
 青狭数 あああ  (阿野の坂)
  青き花雪の我が家青き家に
  青夜 その足の歩む 靴の海
  白の波かえす 色野 いろは浜
  鷽(うそ)野の闇 浅い奇しき
  黄色葉 我が家前 金野木幅
  つぼむ夜の菊と (夜菊) 
   
 狐の天気予報:〇r4 (ランドール時間)
 狐と、めぞろ。
 (rの丸印、ランドール)ざく。
 ゆみふりのるるぼ。
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
 あおさかず:あおさかる、とも。青をめでる言い。
       さかる(栄る・さかる) 
       
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜326世(おひさ道)(凶太陽)』アイスクリーム『京宝』           
   馮飛菊 画書家判 やの字
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@430上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-巴326十
     画商『理辺』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
              3000円バージョンアップ判
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@430,308

2017年01月04日

卒業1706・京都船旅606古譜466大原越えゆれ(橇)(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1706・京都船旅606古譜466大原越えゆれ(橇)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2017/01/01晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】
【演奏】伴奏:駒笑み人
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
 馬に靴履かす 馬も半長靴 幌車に乗る
 我と馬 靴掃き馬が靴を見る 橇ひく
 機械馬、靴掃き 大原落ちのいか山落ち
 鉄馬には二頭の鉄犬がつく 前後ろ
 雪降りふりふり 橇車 我が家を出でて
 向こう大原に 白頂の山冷え山冷え
    
 狐の天気予報:〇r4 (ランドール時間)
 狐べ、ふみや。
 (rの丸印、ランドール) べ。
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
 車のついた橇。車を少し上へすると、橇になる。
 **
 橇の馬という。この馬の小さい、犬のような機械という。
鉄犬という。この鉄犬で橇をひく。小さい橇という。京に
雪が降り、積もっていた頃とぞ。この頃に、鉄犬を使い、
橇を使い行き来していた我が家である。生き物の橇を使う
話はしないうちである。夜になれば、この鉄犬の目が光る。
懐中電灯のような目という。
 大原落ちの坂という。この犬でいった大原山ゆら裏坂と
いう。橇を大切にする話という。生き物の橇を使う蛮人
という。寒い凍る道へ靴も履かさず、むりじりをして使う
晩六という。この生き物の橇という。生き物が使う橇である。
機械がひく道具である。この道具を使う、行き物の馬、犬である。
行き物がその橇に乗るのである。ひくのは機械の馬であり、犬
である。これを晩六という。蛮人である。馬、犬のことをいう。
馬も犬も蛮人という、機械を使うバンタムである。
靴も履かす犬である。
 寒い道へ行く靴を履いた犬、晩六犬であり、機械犬でもある。
機械馬にも靴を履かすことという。意図山の歌という。
幌行きという。ホクタラ行きともいう。
 雪降る夜、大原ゆ、かゆふ、れれす、れれよ。
 ふっつく山、ふるるるあゆれゆ。これを、
 蛮人の記という。蛮人の余である。
いかざ山ありゆる、せるる、かっくれ、すすゆ、るるす。
我が山あり給う、山々のお絵、これをとぞ。   
       
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜466大原越えゆれ(橇)(凶太陽)』           
   馮飛菊 画書家判 この字
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@100上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-巴466十
     画商『理辺』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
              3000円バージョンアップ判
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@100,448  
 

2017年01月05日

卒業1548・京都船旅448古譜308能宴じ(スオミの歌・SUOMI)(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1548・京都船旅448古譜308能宴じ(スオミの歌・SUOMI)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2017/01/01晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】
【演奏】伴奏:駒笑み人
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷(紅世赤夜章)
 朝、尾を振る 夜明けに戸を叩く
 犬の身の太郎 今宵は出る能に
 犬仕度 降る降る雪中の出演
 永久の瑞典のお披露目 お席の
 お爺さんお婆さん 身は犬の身の
 お役とりもちの 吹けよ風
 雪運ぶ浦島の悠々能舞台
 あたら演じの夜
    
 狐の天気予報:〇r4 (ランドール時間)
 狐べ、ふみや。
 (rの丸印、ランドール) べ。
 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
 余、出演す。
『スオミ』というスエーデン語という、瑞典語という。
さんとう、さんのうともいう、能の古い形態の能である。
これに出たという、犬である。これが化けるという、
お化けの能という。バケラブという、化けの部である。
犬の衣装を着て犬に化ける。スオロムという。すみの
山のお書きとぞ。ツルッチという、メスタスのやおん
という。スオラムのおりんす、という。ゆーゆるの
やっく、という、役である。
 ありふるの山、これをきむという。えるたくのゆめす、
という。瑞ふるおくのやすたす、という。おきやくの山、
これを、るめす、という。
 おやおやははらる・くっすくに、こりをいう。
 これの意味の能である。
今山のけうれる、という。れすすのやうれる、という。
この山のおきるるのふふる、という。
てすてするくすの、えーたら、という。
めうれるのやんる、せせす、これをとぞという。
ペルンメのふるふる、という。れうてすせつく、
れれんほ、れれす、すゆすゆに、てつをとる、
うくるく、という。これを、するれる、という。
れんての花のお書き、これをれむ、という。
れむと注記の意味である。
 レムスオという、レムのやお、という。
 これを、随所という。隋の所の絵という。
 これの意図を意味という。意味玉のく、という。
 えるんすのやお、みみるるくれく、という。
 れっての山、これを、おいくれ、という。
 のち、おい、という話という。
 れてそむのおきれ、とぞ。
瑞典語の能である。    
       
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜308能宴じ(スオミの歌・SUOMI)(凶太陽)』           
   馮飛菊 画書家判 レの字
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@300上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
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     画商『理辺』 名画専門
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              3000円バージョンアップ判
     有名作曲ソフトSuperComposer付
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     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
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     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
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     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
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 音 階 表 
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***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@300,290

2017年01月08日

卒業1601・京都船旅501古譜361大原楢(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1601・京都船旅501古譜361大原楢(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2017/01/08晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】駄作者の作曲法、補12
【演奏】伴奏:上手 手雄  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 (風の楢)
 楢の木坂越え 狐雨が降る中
 足は谷向かい見 たゆとうと
 光の燦爛 手前峠 上がれば
 下り 大石街道 ゆらゆら歩き見
 田々 稲田なる 浮かび船の
 帆立てて こちおちに 風楢
  
 狐の天気予報:〇r20170110
 狐み(狐びとも)、はられる
 場所、ふつゆ 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
黒黄(こくおう)の場所。
ならばふの池、見ゆ。ふつゆつあるれ_る。
くるゆるあふふ。てるるあすす、れくすそそす。
おちふつあるれ、あさゆかかす、さむすむえく
(る)。あるれる山ななつだつ、あすゆからる。
せく、れてす、すすゆ。ゆむすほ。ほっほかるる、
えすてす、れくる。くくれるゆゆふ、これをほとぞ。 

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜361大原楢(凶太陽)』鮒雪のふぬ(船のこと)              
   馮飛菊 画書家判 さという字  
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@340上巣真芯
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 1/9 なし

2017年01月10日

卒業1602・京都船旅502古譜362大原区(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1602・京都船旅502古譜362大原区(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2017/01/10晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 襟おらず立てる 原々区に 
 おわらゆり吹く 古岸辺 
 おわら縦ゆり風(かざ) 縦の
 竜巻立ち 吹かばゆりねり
 大き風 洞の目がこちらを
 向き笑み笑う 空の秋と
 大き木により吹く去る
 息継ぎに逆様吹き 奥の
 目が前に出でてぞ また順に
 吹く風らら 大原おわら 
  
 狐の天気予報:〇r20170112
 狐をけという。花のおてとぞ。
  場所、ゆゆふくず
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 御大叔父御上、おられおられおられ、吹き吹くおわらかざ、
ゆらふ、れれゆら、あるれり、くすゆ。ありたるあせたす。
ららすゆ、あん。たゆれる、おれそ、すすゆ。ゆゆす、ゆゆふ。
えるれるかわれる、えんそやるや、くくゆつありたる。
これをとず、とぞ。おおおじゆ、れれふ、ありたゆ、そすゆ、
そすそ、えれすららゆら、ここゆありもら、あるすれれす。
これを、おりこ、という。おりこるはなるふ、とぞ。
おおおじぞありるころろ、すすゆるあるはる。これを、
おてかわ、とぞ。あきふらすやらす、ゆゆれる、かかゆる。
えるす、せせそ。れてそ、くくゆす、あるゆ、れれおる。
おるおらる、ここはな、ゆゆゆ。ゆゆがきゆ、これぞ。
これなるを。これなる。 

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜362大原区(凶太陽)』              
   馮飛菊 画書家判 とという字  
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@550上巣真芯
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     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
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  記事は架空です。著者@550,344  
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1/12なし   

2017年01月13日

卒業1603・京都船旅503古譜363大原夜明け(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1603・京都船旅503古譜363大原夜明け(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2017/01/13晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 乃木坂ならば越え狸寝入り、狐起き、牛津野、蟻吠える、
雲場、春の野の花、きさらゆ、ゆごすからくに、竹々山、坂谷
来たる岡ぞ、くくれ、花よ、花簪の鵜、カラス白鳴き(しらなき)、たつ
へびの世、猿々寝起きまね、まねるよ、みまね、起き花顔洗う。
そそたる手、猫まね顔洗い、雨ふらし来たりて、すいとん、
ズク濡れる霜降り通う、まねびよ、よよす、かれらゆ。
  
 狐の天気予報:〇r20170115
 狐をまという。そそて。
  場所、なゆゆら
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 野木坂奈良の光景である。花の坂、ありゆる。獣来ては見る。
花ゆらのおおぬ(大野)、おなゆら、ありゆらはなそ、すすゆ、れれふ。
ほねらうゆすゆ。れれそ、さそう、くすく。えるてやまやら、
よよすくくせよ。花の夜の見のはや、とぞ。みみゆら、せせす、
ろろふ、おりる。ありありすすす。ありるかわぞ。ありるるえけ。
これをとぞ_ろ。 

 乃木坂越えて、ならば狸寝入り、狐起き、牛は津野、蟻吠える、
雲場なら、春の野の花、きさらゆ、ゆごすからくに、竹々の山、坂谷
来たる岡ぞ、くくれ、花よ、花簪の鵜、カラス白鳴き(しらなき)、たつ
へびの世、猿々寝起きまね、まねるよ、みまね、起き花朝顔洗う。
そそたる手、猫まね顔洗い、雨ふらし来たりて、すいとん、
ズク濡れる霜降り通う、まねびよ、よよす、かれらゆ。
 歌詞とほぼ同じ文とぞ。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜363(凶太陽)』川咲きの桜             
   馮飛菊 画書家判 はたという字  
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@400上巣真芯
        植え住まし
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     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
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     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
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  記事は架空です。著者@400,345

2017年01月14日

卒業1604・京都船旅504古譜364大原氏(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1604・京都船旅504古譜364大原氏(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2017/01/14晴創曲造詞
【拍子】46/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 和船が浮く沼地の原 沼岸沿う
 柳葉そよぐ 奈良坂の上から降ろし
 わぶる(わかぜ、和風) はかせたみす
 帆含み 徒歩通りた 船由良波浮
 湊港のれてさ(こゆれ風) こゆれる
 さざなむに さざれ岩ありそわの
 せせらぎく(せらぎ、せせら菊)の
 咲き見ゆ きつぬね(狐、狸)走りて
 顔見るあいふり 洞庭湖畔に
 ありありつ
   
 狐の天気予報:〇r20170116
 狐ず。おるれる。
  場所、なゆめ
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 中夏国。
 中国洞庭湖畔の景色である。てん狸という、
 てんてん狸のおはやり、とぞ。早走るおきゆり、とぞ。
 貴人というてんである。貴人走りとぞ。
 
  操京録。大改。
『秋残り市建造ラッシュ』
 今、秋残り市では、建造船のラッシュである。どこもかしこも、船を造る。
隣の家も、そのまた隣も、大きな船を造っている。
 ここの民は、海があろうがなかろうが、そんなことはかまっていない。
船を造るといえば、船を造る。
 海はどうするのや、という。呼べば来るという、民の心意気である。
海が来れば、船を出す。
 海は来たりて潮を呼ぶ。潮も叶いぬ今は漕ぎ出でな。
大きな海がやってくるのである。京の町は水没するという。
一瞬のうちに来る海である。
 今日の町に大雨が降り続いたという。この雨は辛い雨である。口を開ければ、
辛い。山で囲まれている町である。のちの世に、TODAY CITY(トゥデイ シティ)
という。今日市という。秋残りの町である。永遠に降り続く雨という。
 この町に、東をいう。のちに東山という不二山である。2500mの高さである。
この山をもこえる大海原である。大原の海という。のちに出て来る、
にほんという。にいほんという。日本沈没という、その原形である。
原である、大原ともいう。
 この日、地球は水星と己をいう。水の星である。水が乾けば、
塩の地である。
土をほらなくとも、真っ白な台地とぞ。塩の星という。
 塩も乾きぬ今は戸を出でる。TODE TA UN(戸出た運)という。 
TODAY TOWN(トゥデイ タウン)というた人という。わい(Y)が入ったという。
日入る大海の歪(わい)という。私のことをわいという。日をたっとぶ話の大海の
わいという。日出ずるたいに、これをわいという。これを、鯛という。戸出た意、
話という。開ければ日が前にあったという。戸開の山という。これを都会という。
都を開ける山という。大きな太陽をとでという。
 この太陽を乗せる船という。太陽船の鯛、のちを、魚の絵という。
 ウォッシュと
いう。Yの絵という、字である。ワイシズという。ワイの字持ちという。
金貨の造りの、金貨造法という。えびずのたつ持ちという。
 エーワル・ワイククという。ティの山のお絵という。Tという字とぞ。
 これが、和船の設計図である。主として、木造の和船である。
 犬追いという。犬よらという。犬みすという。げが浜のおすである。
 東洋奇談という、秋残りの一古記である。
  キットラレーレーのやべという。きとせと山という。
  山登り船で、鉾の船もある話とぞ。後略。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

----既出----
『未熟の花13』
20121121詞曲
4/4 

テンが顔に月飾り輪を
見て走って近づいた。
貴人のテンと輪 君は見てる。
さざめいて池波がうち寄せる汀
楽園の一日に音入りの宴
      
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『古譜364大原氏(凶太陽)』洞庭沼、さむせむという所             
   馮飛菊 画書家判 そという字  
                            

 
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@170上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53645
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@170,346  
 1/15なし

2017年01月16日

卒業1605・京都船旅505古譜365花咲く明日(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1605・京都船旅505古譜365花咲く明日(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2017/01/16雪創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
  君見津 見れば人盛りの明日都の津
  岸側御池川流る 山背の宮 花盛る
  ひらり 年初めの花咲く 雪めでて
  明日あすなる 花の御背 池宮日の山らぎ
  明日なりかこみの花 年めでてぞ咲く
  羅生門外の記し花の御所桜
   
 狐の天気予報:〇r20170118
 狐っぽ。ぽんそれ、ぽんれる。
  場所、なすゆ
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 これを御池花という御所桜とぞ。おんご、やまくか、はならる
れそふるる、えすろかる。せせそ、るるふ。れすゆ、あつるつ。
るっくすれろろ、みんつゆの、べべぎら、という。御所川畔、
御池川という、みらてるろくすのゆゆ流れという。
 ゆんみすのけらるる、という。めてるさわぜら、ありすゆす
けけすくれてる、そそす、これを、御所見という。みの華やかな
咲くである。これを、御所咲きという、御池みろ、という。
みんつゆの話である。御池河畔、ゆゆらる、船旅という。
 パッケルン家のペンとぞ。いろすろみみす、てっそ、
せってす。ゆゆたるエペラルという。エンカルタという、
カルタをする頃である。カンタスの山、春を咲きという。
先の話という。歌尾という話である。歌に先だつ咲きで
ある。カンファレーの歌である。これを、カンターという。
カンターレの山、これをなるとぞ。歌の話とぞ。
そっきょの歌、さきをとぞ。ソッキョラという。
ソッキョルともいう。
 やましろ鼻(山背鼻、山城鼻とも)という場所である。
 秋残り花盛りである。周山はなれか、という。
 周りが山である。レーブル楼のお花山、なな花の、
 すすれという。すみすゆのろん過々とぞ。
 かんすくっすの山、こやれ、ふなゆら、という。
 むんすくのろみすよ、という。
 秋はっぷすみはる。記す。君見つ花、君見津にて。   

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物


       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜365花咲く明日(凶太陽)』洞都の場所             
馮飛菊 画書家判 さみあらという字
 新春写真展『木枯れとも、後ろの木 1/3撮影
 花盛りかな、いおうめでたき、そめ』
 秋残り市、凡人倶楽部所属、盆 民(ぼん たみ)
 非凡桜よろしき      
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@540上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53655
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@540,347  

2017年01月17日

卒業1606・京都船旅506古譜366御池大原(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1606・京都船旅506古譜366御池大原(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2017/01/17雪創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 兎は跳ねて来る 手を合わせ 挨拶
 すれば 亀も出て来る 犬鵜鹿の来たる浜
 緑行きに降り降る 日の日陰に御座される
 おおおお爺さん おおおお婆さん 日の道
 歩まれる 花御御祖 来たれ 雲日月
 風、天呼びて吹き
   
 狐の天気予報:〇r20170119
 狐べ。ぼれふ。
  場所、ふつ。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴   

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜366御池大原(凶太陽)』今日という場所。             
馮飛菊 画書家判 たという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、盆 民(ぼん たみ)      
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@560上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53665
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表 
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***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  記事は架空です。著者@560,348 者@560,348

2017年01月18日

卒業1607・京都船旅507古譜367大原雨記(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1607・京都船旅507古譜367大原雨記(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2017/01/18晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 チュオ サンラン 遠く訪ぬれば
 柳、葉をそよ振る手をす そうきょうの
 洞庭湖いい日よい日 あな、行き、
 あな、かゆに 雪晴れのみずら結い
 尾を背に くずふる うたせ かゆがわ
 ふぬはんる 身や陽となれる 身のこやぜ
 大小棚 遠くゆりゆかん 華
 そうきょうのふ (ゆゆゆ)
   
 狐の天気予報:〇r20170120
 狐へ。ぺっそ。
  場所、こ。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 みずら結いの歌。みずらの造りである。棚結い、棚言いという。
 あふせ、あふせらのこくゆ、という。ミッペろく、という。
 れんれすのふぬすぬを、くくれるという。 
 髪の話という。そうきょうろくの山、これをゆゆという。
 ------
 中央燦爛とぞ。
 チュオという、歌読みの歌語とぞ。
 チュオサンランの、たみよる、という。たみせ、たた、
 たの字おつ、という。たふれるよっとく、とぞ。
 -----
 中国洞庭湖畔にそうきょうという村がある。葦々(よしあし)を
ほてという、タオロムという。この町の絵とぞも_る。
タオという箱である。ここをはこもという。箱の屋とぞ。
 門とすの山ペッテとぞ。ペラの絵のゆりゆるという。
ペッスベのすくる、おきみつ、という。めんつべとぞ。
めんつゆとも。めてなのくつ、これをるるくる、という。
めんとのろろくす、てぶすうりやら、えすてすのめめす。
 あおら柳うち植わる湖畔、やらるせむを、つつゆつ、
という。これをろとぞる。えって山らる駐屯とぞ。
中とまる、うわまるという。ウッペランのくすれすとぞ。
 狐つゆ、これを点という。きゅうてんの狐点という。
ぺってすにおりそる、せせる、るるす、るるれ、れれの
記とぞ。れれ季の記しという。
 古典のごもという。古典を狐という。狐を介し、言葉を
解く話という。化学の触媒という、言葉学の、言葉の触媒
である。
 英語を解くに、触媒を、とぞ。羅生語を触にする、ラテン
語の生まれという。馬の家、馬家(ばけ)の山、これを、
羅生れ、という。羅生がけ、ともいう。ラ変の大原という。
歌である。
 これをゆゆはとぞ。ゆばの出来である。触媒の食という。
食媒という。ゆばという食べ物の羅生という。羅生門と
いう、は造り門という。はづくの山、桜色、色のかことぞ。
これを、スギルとぞ。すぎすぎの過去という。過過去という。
過々とも。かこみ咲く--かこみ作--とぞもる。
 とぞろの山、この羅生門注である。
いづつゆおろろ、ふふすれて、ろろすあある、くゆる。
過去ゆる、はくる、葉っぱ降り降る、羅生生という。
羅生生まれのくゆづるである。これを、いろる、という。
つるる、つつつ、つるつるのおっつ、という。
鶴の舞、今ぞ、伝わる。ははる、すすす。
 白鷺鶴の舞という。舞楽の羅生である。
 ラが生まれた、ラ変という。音楽の話である。
大原歌の一歌である。羅生の舞、これなる。
 そうきょうの生まれという。洞庭羅盤とぞ。
 易占に使う、丸い、十二支を書いた盤である。
 その歌である。四柱推命という。貴人盤という。
 狐のたっとびをいう。尊い動物の絵という。
 日月御絵、これをとぞ。
御池御門、これをみずという。みずらのもろ、
という。みずるぱの葉っぱ結いという。葉っぱの
形とぞ。あすなら結いとも。ともとぞる、あすかな
る、あすれ結い、あするれ結い、とぞ。
 古代という、古い話とぞ。
 羅生門である。御池の羅生である。鷺舞いが
 催された古代という。みずら結いで見たという。
 みずら見の舞である。、ここを、御池園るる、
 という。園花のうた、という。宴とぞ。
機械、華々、自動車が舞う世である。
今世のことである。今のことである。
これを、古都という。古都記、これを歌うものの
茂野とぞ。さくらという、柵の舞台という。
演武の山、ものの始めという。舞楽の演武、つゆ払う
儀とぞ。季の文、これなるを。 
中国洞庭湖大原、これを記す。鳥の絵がかいてある話
である。地理学かくれ、という文である。中露下という。
大きな鳥の絵である。世を訪ね行く由、ゆゆゆ。下。 

洞庭衝ありる。洞庭商家とぞ。とおろのふな、揺れるふ、
ふぬゆるけけら、くすく、れれす_ほ。ほっせららら。
ほっくすっつくれれっす。せてそ、おくす、れれん。
----
葦造りのロム。ロとも。今のロムである。
余の中にある機械の中。ロ_ムという。
コンピューターにある。葦の室、はなゆら、
きさぐれれふ。これなるを。
------
 棚の通り、ゆり、という。
下之棚、上之棚、大棚、小棚、棚の通り名、とぞ。
柵あとである。御池柵の棚柵(たなさく)という。
大小棚(おおこだな)のみずら、という。これをさくと
いう。棚さき棚さくのさく桜である。これを、御行き、
ゆきふり、という。雪桜のくゆとぞ。    

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜367大原雨記(凶太陽)』コーテルという場所            
馮飛菊 画書家判 そろという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、盆 民(ぼん たみ)      
                            


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@200上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53675
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
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  記事は架空です。著者@200,349  

2017年01月19日

卒業1608・京都船旅508古譜368大原雨記(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1608・京都船旅508古譜368大原雨記(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
 midファイル 
【創曲】2017/01/19晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 1.早航楼のゆかれ髪 よいしれる夜の
  花上(はなゆ)から ういしずる
  弓花の舞い舞う(まいもう)の夜(よ)しきゆ
  古き君が舞うを星ぞむ 降りつ 空青き
  月夜の 月落ちる舞台の晴れ姿な舞いのる
  はなゆれ 降りしきる天な夕ふみ 羅生
 2.門外より花を捧げ 舞う人の振袖を褒める
  古式豊かな優雅の舞い ゆれて影も踊る
  夜のあな床しきとの 白明かり沿い
  人の世の身 生まれぞよろうしきと 
  夜辺はなのゆかりを称える人の世の渡り 
 
 狐の天気予報:〇r20170121
 狐ふくむ。ぺらも。
  場所、ふく。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 舞いのる:舞うの古語。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜368大原雨記(凶太陽)』コーテルという場所            
馮飛菊 画書家判 まうという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、盆 民(ぼん たみ)      
                            


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53685
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
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【midファイル】拡張子がmidのファイルです。
    このファイルを、楽譜のソフトで開けば、楽譜に
    なります。ソフトによって少し違いがあります。
    八分音符と八分休符が、四分音符になったり(逆もあり)
    する場合があります。
    ダウンロードの仕方:リンク部分を右クリック。
    『対象をファイルに保存』を選択、クリック、OKです。 
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  記事は架空です。著者@450,350  

2017年01月20日

卒業1609・京都船旅509古譜369紫村大原(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1609・京都船旅509古譜369紫村大原(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
    midファイル
【創曲】2017/01/20晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 村のさきの夜の 舞う人の袖振られ返り
 袴の裾 波打つ 模様 扇 矢の手の 
 しぐさゆ絵 身や陽となる おお紫の
 返りすずれ花夜の優雅なる 足爪に
 束の間の宵の一夜の絵 もう舞いの
 みずつゆみずら みずらみずら らら 
 
 狐の天気予報:〇r20170122
 狐も。ふる_う。
  場所、さざ。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 鴨川創記
 くりや(くりて、スコップのこと)
 余の記憶にある。その当時を忠実に記憶している。この記憶も
そうである。ファイルナンバー1609といえば、1609である。
機械の余である。 いずれの御時にかは、瞬時に訳す余である、
あれは、いつの御代のことでしたかと、あっという間の早業である。
 いずれの御時と出て来る余の記憶という。紫式部というファイル
である。余の羽織っているものもそうである。紫式着付けという。
紫色のジャケットである。紫式部という何部もあるそのうちの
一つである。バイオレット・スタイルという。今の世では貴人が
着るという、余計なことを書く。これを余の計りという。
 余計の紫である。いずれの御時という、大事なことである。
ので、何度も出て来る、余の計りという。紫式部は何回使った
かという。かの有名な文豪である。更衣あまたという。
何度も着替えをしている紫色である。清大納言之丞様のおなり
という。江戸の都でも通用する話である。清少納言という、
斉唱のお方という。舞楽を舞う斉えである。紫博士という、
正方形の顔飾りという。 そういう紫式舞踊である。
ようが付くという、紫博士である。御池学という。紫式の
学のあるお方という。楽にも秀でておられる話という。
学楽のお方である。紫式楽士である。紫博士の斉唱納言と
いう、駄作家にまねをされたお方である。まねる作家という。
紫色の字とぞ。
 バイオレット・フィズという飲み物もある。余の油という。
活力の源であるという、紫夜の訪れとぞ。
 これをそう紫夜、という。 そうしようと読んだ人である。
楽もしならなくんば、余が添う仕様という。楽人紫である。
斉唱納言という、紫のお方である。このお方について真似を
する、声楽(斉学)の心得という。紫式部の真似である。
 最初だけを真似をする、初学有志である。駄作家の真似
である。まねぶよろしき、とぞ。楽のある人の見る
ものである。よろうしき紫夜の部とぞ。この真似の部である。
本編である、部学という駄作者である。部楽を作るという。
作楽部の下手(しもて)作曲である。御池の曲がり柵という。
舞台の下手、柵曲がりの作りである。作曲で曲がった人である。
柵曲者という。柵曲がりである。長い作曲に柵を拵え部にした、
卒長曲の本歌である。聞く人の身になる話という。
身や人となる。雅な夜である。機械音楽のよさである。
 機械宮人、十七単衣という、全部紫である。
 紫式部という、紫式の一部という、それを真似る駄作
 である。紫式という、つゆ払いの演武もある。
 これを真似て、みかどを掃いたという、頃は冬、紫手の
 しもやけという、紫人である。なにごとも紫である。
 紫芋様、ごしごし、冷たい水の洗い桶、氷室桶という。
 紫色に染まる桶である。紫額染めという。史学の話とぞ。
 志学とも。 
 ((紫色の字で書く)) 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜369紫村大原(凶太陽)』コーテルという場所            
馮飛菊 画書家判 もとという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、盆 民(ぼん たみ)      
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
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-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53695
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     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
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     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
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     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
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     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
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2017年01月21日

卒業1610・京都船旅510古譜370大原御陵・木の墓(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1610・京都船旅510古譜370大原御陵・木の墓(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)  wmaファイル
    midファイル
【創曲】2017/01/21晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 生木の杉使う大原の舞台 演技が
 終わる 後 生木の家になる
 雪降れば木の上の屋根覆いを
 つける 木の住まう家 華やか
 見てた 音聞く木 手足上げ舞う
 舞人の衣装飾り 音木の絵
 音木話のこの歌 舞楽の曲なる
 
 狐の天気予報:〇r20170123
 狐ゆ__り。みみす。
  場所、びば。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 大きな屋根がある。戸を開け入ると、木がたっている。
木が住んでいる我が家という。花沢の家、雪降り雪積り
花弓の家とぞ。舞台になった木である。その木、今も
余と住まう。舞台の支え、音を聞き、舞いを見た木である。
音と木の話とぞ。今をたっとぶ木である。音をよきという。
音よき山の絵とぞ。
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜370大原御陵・木の墓(凶太陽)』みっとの屋            
馮飛菊 画書家判 はくという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)      
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53705
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
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     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
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http://otoko.org/34htonkai.html 
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【midファイル】拡張子がmidのファイルです。
    このファイルを、楽譜のソフトで開けば、楽譜に
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    八分音符と八分休符が、四分音符になったり(逆もあり)
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    『対象をファイルに保存』を選択、クリック、OKです。 
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450,352
 

2017年01月22日

卒業1611・京都船旅511古譜371大原水耕(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1611・京都船旅511古譜371大原水耕(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/01/22晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 水行 水耕重ねて水耕 水耕はたまた水耕
 押し叩く門は水行 いけどもいけども
 水の海に 波返して返す返す波見る水行
 我が思考ありて思うは糖 水波推(押)す敲く船 
 
 狐の天気予報:〇r20170124
 狐みゆ。ばに。
  場所、ほ。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 昔、問う(糖)の都に、加糖という人がいたという。水行の大海原を
海の大原と言うた人とぞ。海大原という。水耕の大原で、水を
耕して、地に至るという。船の話である。『もうそろそろ問う
ころであるが、とうの都はいずくにか。』『ははぁっ、今は黒海、
白色島であります。』『うん、門をくぐる時は、口からという。』
問う話である。
 苦豆(にがまめ)汁に浮かべた白い砂糖という
、(下線)真四方角の、
加糖という(下線〆め)。
これを旬という。今を去る年、いずれの時
であったか。春の頃という、歌である。これを、今、春という。
春の日という。色いい話である。記憶行きに、記憶域sotu1611
という。そういう話で、真っ白な記憶とぞ。
**参考:あの歌** 下線部分
http://akinokori.sblo.jp/archives/20160415-1.html
 味わうのは文であるという、砂糖を味わうた加糖の砂糖
である。これを砂問う文という。問うの話である。
XX、楽譜という楽海である。太陽が映った海という。
重ね重ね書いて映ったという、コピー貼り付けという、
問うと差、という。そういう駄作である。
推敲という、返す返す思うことをいう。
返す波、返水という。水波脳波の波、返す返すとぞ。
みずいき、みないきとも。水いきのことである。
押すがよいか、推すがよいか、考えて二つ書きました。
問うの人である。
-----
 x印の所から、x印の所へオクターブ変えて、
コピー貼り付けしてあります。xとは?、
音楽記号ではありません。xという凶太陽
です。
 問うと差、違いが出る駄作家。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜371大原水耕(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 くという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)      
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53715
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 休 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
【midファイル】拡張子がmidのファイルです。
    このファイルを、楽譜のソフトで開けば、楽譜に
    なります。ソフトによって少し違いがあります。
    八分音符と八分休符が、四分音符になったり(逆もあり)
    する場合があります。
    ダウンロードの仕方:リンク部分を右クリック。
    『対象をファイルに保存』を選択、クリック、OKです。 
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450,353
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2017年01月24日

卒業1612・京都船旅512古譜372大原塩(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1612・京都船旅512古譜372大原塩(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/01/24晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 塩辛い珈琲 ひりひりする胡椒を
 入れて飲めば過去から思い出が
 鮮やかに返って来る脳裏 今日九重
 遠い御代 羽二重羽織 とみおる
 白雪に冬は来たりおれり 船豊の絵
  
 狐の天気予報:〇r20170126
 狐てそ。みつ。
  場所、れ。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 珈琲に塩と胡椒を入れる、大原海原の時。
船、闇に向かうをいれという。汐入れ闇、
不知火のはふり火という。はふれるするす、
れれそ、すってす。れれおる、はふれり、
すむす。これをとぞという。とそとも。
とそびという。とその花の浮きとぞ。
胡椒をとぞ浮きという。とめそ、で。
ははるすむす、留めそでのはふらるやら。
これを、うちつえて、という。
ははらるれれふ、これとるかゆ。
かゆの意味である。かゆれるそ、とぞ。
ゆれる振り、そでのそそゆ、という。
えるらるかてとも。えせ浜の船出である。
船員の飲みという。せんとう山のお書きという。
船の塔という遠い御代である。闇出の辛い苦うり、
という。苦いとぞ。若いという意味でもある。
にがわかえはった、という。絵を張る帆船、
せんとうの話という。ラムゼルヨットという。
むびはるの山、これをとぞとぞ。とぞとその浜、
しらゆら、しらぬひ、ありるそわら、ありありの
浜とぞ。しらぬひの山、地おりおつふぶ、という。
葦明浜、みずある_く、とぞ。 

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜372大原塩(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 もぬという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)      
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53725
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450,354
 

2017年01月25日

卒業1613・京都船旅513古譜373奥大原(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1613・京都船旅513古譜373奥大原(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/01/25晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 木を切るよきとぎの よきを研ぐ 大原山
 葦宮建て積み積み縦の葦の造り宮
 あえば花模様 住めば地の利よろよき
 葦の造り中 木が植わる 縦葦とぎとも
 冬は雪降ると露落ちる 気を留め住まう
 
 狐の天気予報:〇r20170126
 狐つつ。みめ。
  場所、ち。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜373奥大原(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 りという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)      
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53735
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  記事は架空です。著者@450,355

2017年01月26日

卒業1614・京都船旅514古譜374大原建家即音符(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1614・京都船旅514古譜374大原建家即音符(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/01/26晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 家がドンと建っていく 舞台がわり
 中には 木々が茂るよい宮 花舞台の後宮
 熊いたり来たり蝶々の飛びはねる家
 鷲どまり 鹿の足跡 家庭 たぬきつね
 おり来る そんな家が建っていく
 大原の宮家 花舞台屋敷 
 
 狐の天気予報:〇r20170128
 狐ふび。ば、ばる、ばれ。
  場所、ほ。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 **作曲法**再
 この記事は、駄作しかできない私が、書いたもので、
そのつもりで読んで下さい。作曲がまったくわからない
という人達への、頭をつかわずに作曲をする、この辺の
ことを書きます。
 旋律をどうして作るか。この辺が、ポイントになります。
五線紙を渡されて、旋律を書き、曲を作りなさいという
問題を解決するものになるかと思います。 
 まったくわからないという人への手掛かりになればよいと
思います。これを読めば、簡単に作曲できるという内容です。
旋律だけなら、16~30小節で、5~15分です。忙しいサラリー
マンの人達にも、役にたつものと思います。
 作曲した曲は、何かの記念に、彼女の誕生日の祝いに
、・・プレゼントに、そういうようなものに使えます。
プロをめざしてとか・・目的はいろいろあります。
 これだけを、憶えれば、一曲はできるという、テクニックを
書きます。もちろん、駄作曲家のテクニックです。
 1.旋律を作る。これを主眼にします。
 2.コード(和音)も、ついでにしておきます。
 これで曲になります。
次に、手順を書きます。
 1. 4/4拍子、16小節、イ短調(♯、♭を使わない、
   ラシドレミファソラという音階です。この音階の音を
   使い、記譜します。)
 2. 使う音符は、4、8分音符。
 3. i、iv、v の和音だけを使います。
 4. i の和音は、ラドミ の和音、記号でAmと表します。
   iv  〃  、レファラ 〃 、 〃 Dm  〃  。
   v   〃  、ミソシ  〃 、 〃 Em  〃  。
   この項4.は、暗記してください。
 5. 曲(和音)の進行は、代表的なものにします。
   コードは、一小節に、1つとします。
   一小節ごとの進行。
   i、 iv、v、i
   i、 iv、v、i
   iv、iv、v、v
   i、 iv、v、i  に、します。
   (進行は、いろいろありますが、代表的なものです。)
 6. 5.の進行を、コードで書きます。
   Am、Dm、Em、Am
   Am、Dm、Em、Am 
   Dm、Dm、Em、Em
   Am、Dm、Em、Am
 7. 短調ですので、ラから始まり、ラで終わります。    
 
作業に入ります。(楽譜の最下段は参考です。)
 (楽譜イロ) 
 イ、 1.と6.の項から書き始めます。
    ト音記号と拍子、コードを記譜 赤字部分
 ロ、 休符を入れます。2小節ごとに入れます。
    小節の最後に記譜します(これに限らず2番目でも、
    3番目でも可です)。
 
 (楽譜イロハニ)
 ハ、 7.の項を入れます。第1小節の始めの音符と第16小節の
    最後の音符。ラを記譜する。高さは、
    下第一線でも、第二間でもどちらでも可。4、8分音符
    どちらでも可。好みで入れてください、後でかえれば
    よろしいです。
 ニ、次にコードが書いてありますので、コードの構成音から
   記譜します。
   ・Amの小節には(1,4,5,・・・16小節)、ラドミから音をひらい、
   記譜します。ララドミでもラミド、ララドドでも、ラドミ
   からひらいとった音を記譜します。ソとか、シはだめです。
   Amで、ラドミの和音ですので、このラドミから取った音
   だけにします。
   ・Dm(2、6、10、・・・小節)の小節には、
   レファラの和音ですので、レファラから、
   音をひらい記譜します。レレレでも、ラファララでも、
   ファレファラでも、レファラの音だけにします。
   ・Emの小節(3、7、11・・の小節)には、ミソシの和音ですので、
   ミソシの音だけを記譜します。ミミソソシでも、シシシシでも、
   ミソシの組み合わせなら、何でも可です。ラとかドは、だめです。
   音符の長さは、合計で2拍半以上にします。
   4分音符3つ、8分音符3つと4分音符、組み合わせは色々あります。
    これで、予め記譜したコードの小節になり、コードが
   決定されます。(青色) ほぼ完成。
  (楽譜、卒業1614イロハニホ) 
  ホ、各小節4拍になるように記譜します。音符は、ラシドレミ
    ファソラから選びます。どんな音でも可です。(茶色)    
  ----
   歌詞との関係や、自分の好みとか・・で、音長をかえたり、
   4分1つを8分2つ、休符を8分にして、音符をふやす、4分を
   16分と符点8分にしたり、いろいろあります。
    コードもついていますので、これで完成です。
    歌詞がなければ、オルゴールの曲にしたり、自作着メロに
    したり、できます。
     あと、コード進行をかえて作れば 
    !!そうです、貴方も、今日から名作曲家!! 
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜374大原建家即音符(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 ゆという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)      

                           

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53745
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     好評のSuperComposerは品切れになりました。
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450,356 
 

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2017年01月28日

卒業1617・京都船旅517古譜377大原練習2コード譜(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1617・京都船旅517古譜377大原練習2コード譜(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/01/28晴創曲造詞
【拍子】5/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)

 コード譜
 拍子 5/4  強弱弱強弱 ーーー、--
 
 Am      Am E7
 君は降り降る ろろ降る雪花 天津寄せる風 
 
 Am G7 Dm
 襟を立てる  行きてまた 行く 
 
 E7 Am G
 春先の 蕾ふくらす 間に溶けるゆ
 
 Am Am Dm
 き、雪またゆ  く、谷を越ゆ 凍える足の
 
 G7 Dm Am  
 先 先、蕾は  開く   哀れ雪 
 
 Am
 冬去るを
 
 
狐の天気予報:〇r20170128
 狐パル。るふ。
  場所、ふ、ふふとも言う

  狐の休み。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴

秋残り効果音楽学校・入試対策
       的中予想 問題 
 入試対策専門教員
『本コード譜は、今年度の入試に必ず
 出題される。簡単なコードで記譜されている。
 初見で歌えるものである。基本的なコードを
 理解しているかを問うものである。
  秋残り効果音楽高度歌手専門科は、舞台また
 映画、慰労・・分野へ、優れた数多くのコード歌手を
 出している。大多数の受験生が第一希望にあげる
 学校である。コード譜を渡されて、どう歌えばよいかは、
 周知。今までの講義をしっかり、
 聞いて自分のものにしていれば、合格確実である。
  もう一つ理解できていない人は、この場で自分の
 ものにして頂きたい。
 本コード譜を見ると、5/4拍子 強弱弱強弱と指定
 されている。簡単な作りである。・・・・
 ・・・・・
  そこの駄作君、歌ってみたまえ。』
 『・・・・』
 『わからないことがあるなら、いいなさい。』
 『5/4拍子で、一小節に四分音符が5つ、強弱弱強弱、
  これはわかります。第一小節Amですので、ラドミで
  歌う、これもわかります。ーーー、--と指定が
  ありますが、ーー--、---とすれば、歌詞と律とが、
  あいますが、この小節は歌えても、次からは歌詞とが
  あわないです。』
 『ーー--、---のように歌ってよいものである。 
  初見ということを鑑み、指定通り簡単に、
  ---、--と歌えばよろしい。
  コードの構成音だけで歌うことは、
  いわずもがな。しかし、コード譜には歌詞がつい
  ている。ーーー、--と歌えば歌詞とあわない
  部分が出る。こういう問題がでてくる。
   本教員が予想したものである。
  かくなることに、一つの解を与える
  ものである。これを兼ての本、予想問題である。
   6小節目で、Dm、行く、と二文字である。
  行くーー、と歌い、後は休むなり、また、
  行ーーー、く--、と歌うなり、これは歌う人の
  自由である。
   問題は、歌詞の文字数が多い場合である。
  7文字あったり、また8文字あったりする場合である。
  これを初見でふりあてるには、力量がいる。
   小節ごとに、---、--と、前から順番に振り
  充てて行き、充てられない部分は、遠慮なく切り
  捨てる。そして、次の小節の頭から歌っていく。
   これで初見である。パート別に合わす場合、
  小節の頭の部分で文句があっていく、これでよい
  のである。
   かくの如く、本、問題は初見で歌える。
  余分、本歌は、5拍子という拍子であるが、
  歌は全部、4拍子に集約され、集約できるもの
  である。音楽には、多分に娯楽の要素があり、
  音楽を知らない人にも楽しんでもらおう
  という音楽の周辺の目的がでてくる、世の中を
  みてもそうである。音楽を聴き、手拍子を打つ、
  4拍子がこれである。知らない人でも拍子が合う。
  ほとんどが4拍子であるのは、こういうこと
  からである。4拍子になっていく音楽である。
   現今、世の中で絶賛されている大原練習は、本校
  出身の新進気鋭の作曲家の手によるものである。
  ・・・・・駄作君、座り給え。・・・・
  皆で、歌うことにする。Amから始まる、
  和音の合唱である。低音部を歌おうとする人も本講の
  講習生には、いわなくともいる。これで、入試は
  突破できる。合格道である。』
  ・・・・
  係員『レコードをかけます。』
  教員『伴奏である。コードが本歌である。』
  
   
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜377大原練習2コード譜(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 こえという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)
                            



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@560上巣真芯
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53775
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@560,359
 

卒業1616・京都船旅516古譜376大原練習2(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1616・京都船旅516古譜376大原練習2(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/01/27晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 君は降り降る ろろ降る雪花 天津寄せる
 風 襟を立てる 行きてまた行く 春先の
 蕾ふくらす間に溶ける雪〃また行く 谷を
 越ゆ 凍える足の先 先、蕾は開く
 哀れ雪 冬去るを
 
 狐の天気予報:〇r20170128
 狐パル。るふ。
  場所、ふ、ふふとも言う。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 声上げ大原、大声を上げた人とぞ。大原と
いう園人である。大原園人の声出しの練習と
いう。ストリートという、大原小道の上がる
場の行きという。風が吹き上げた雪舞いの
舞台である。ろろろろ上のろろ舞い、雪は
るるろのはた、という。るる降るろろ雪と
いう。路上を行く、ゆきせいという。
雪のせいである。雪生の話という。ユキオの
生まれは雪庄である。雪降る字という。
小さな小屋である。雪てゆく、という。
生きる人である。ゆきゆきて、またゆきゆく。
人生途上の張る春である。張春の雪とぞ。
 ろろろろ、ふふく、かざれ場のかざれる、
という。飾る舞台の上りである。風で歌う
という。風に流れた声、越えた里、越里村、
谷底のいき、とぞ。雪多き谷、こえごえる
こえ、とぞ。こごえの話である。
 大原こごえ、谷あり川ゆ、原やら、谷降る
あま_る_よ、ほほるかゆれゆ。カックス、
レーテ、れて風の夜、渡るかざふれ、という。
風が触れた、ゆきの人である。いきゆく、
という。何事も生きてゆく、ゆきます、という。
ゆきますらおの、ますらお、ますます_ら_ゆ。
ゆきますらという、ゆきますだ、という、
田舎の人という。谷をたという。おおはらだ、
という、大原谷のこととぞ。田舎人である。
 その人である。園の人である。たにたに至る
村、これをごうという、風が鳴る所という。
だたに山たに、だだだ、出ずるこわざと、という。
こえの里である。こえ~い人である。
こわよい人である。
 大声出して、声をこわす、こえさす、とぞ。
我が声を山越えさす、こごえる、こえごえである。
これを凍るこえ、という。こえい人である。
こえいい人である。雪風にのってこえ_る、こえ人
である。成人の山という。声人とぞ。こごえる夜の
雪道、こえい道である。田舎人はこえいという、場
である。舞台が恐いという。怖いと書く人である。
 これを、ふ、という。今日、譜の音符である。
これを歌うという、今日の譜の練習とぞ。
ピアノについて歌うという。その人が書いた楽譜で
ある。   
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜376大原練習2(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 こえという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)
 
声が越えていく 大原こえ
腹を横にするという人という。      
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@560上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53765
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@560,358
 

2017年01月29日

卒業1618・京都船旅518古譜378大原練習4コード譜歌より耳コピー(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1618・京都船旅518古譜378大原練習4コード譜歌より耳コピー(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/01/29晴創曲造詞
【拍子】5/4 
【種類】耳コピー
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)

 コード譜
 拍子 5/4  
  
 Am      Am E7
 君は降り降る ろろ降る雪花 天津寄せる風 
 
 Am G7 Dm
 襟を立てる  行きてまた 行く 
 
 E7 Am G
 春先の 蕾ふくらす 間に溶けるゆ
 
 Am Am Dm
 き、雪またゆ  く、谷を越ゆ 凍える足の
 
 G7 Dm Am  
 先 先、蕾は  開く   哀れ雪 
 
 Am
 冬去るを
 
 
狐の天気予報:〇r20170128
 狐パル。るふ。
  場所、ふ、ふふとも言う。
  狐の休み。狐言:出産準備の為、巣籠中。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 講師
 先日、歌われた卒業1618・京都船旅518古譜378大原練習4コード譜歌より耳コピー(凶太陽)
(鳴恭川世讃歌のコード歌を耳コピーしたものである。
 コード譜の歌であるので、旋律(赤線部)とは
歌いが全くちがったものである。歌詞も所々、
切られている。コード譜歌ならではのことである。
歌詞を見て、8分音符をたくさん使うなり、2分
音符と2分休符にするなり、自由に歌えばよい。
 仕事の休憩時間に、またサークル仲間と、
即興に即座に使えるものである。
 コードに明るい人は、分散和音で歌ったり、
低温部分を受け持ったり、もちろんギターまたピアノ
が引ける人は、簡易伴奏をと、コード譜は重宝な
ものである。
 韻を踏んだ詩があれば、適当に区切りをつけて、
コードをふれば、コード譜という楽譜になる。
旋律はあってもなくても可である。歌も歌える
楽器も弾ける立派な楽譜である。三味線でも、
ハーモニカでも、コード譜で弾ける。
珍しいコードが書いてあれば、コードの構成音を
憶えることにも役立つ。ありがたいものである。 
 この項、コード譜礼賛。
***********
 歌詞を途中で切り捨ててしまえば、
歌詞の意味が通じなくなりますが、心配はいらない、
高度歌手が使う言葉で、コード譜を歌うときに使用
する言葉であり、言葉の用法である。
こういうように言えば、なるほどと、
特殊な分野の専門家であると思われる・・・かも。
コード譜語、コード語ということに相成る・・かも。
訳は、旋律の赤線部分の歌詞をみれば、ウン。
**********
日常生活では使わない用法であります。
コード譜には歌詞は書いてあります。
コード譜で歌っていく上での、言葉の特殊な切り、
伸ばしとなります。
歌詞とコード記号で、書いてあり、音符は書いて
ありません、コード譜です。 
*********** 
(((えらそうに書いていますが、コード譜も歌え
  ませんので・・・、augだの、dimだの、はっ
  きり知りませんので、・・・:常、注)))
  *****
  *****
  ***(((一般には、著作権の関係で、勝手に
     歌詞を変えた、また、曲を変えたと
     なったりしますので、
     この辺の所にご注意を願います。
     なるかならんかは、存じません。
     所定の手続きをしたうえですれば、
     二次著作になるかもしれません。
     くわしくは、存じません。)))   
  *****
  *****      
   
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜378大原練習4コード譜歌より耳コピー(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 こえという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)
                           


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@420上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53785
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
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 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@420,360
 

2017年01月30日

卒業1620・京都船旅520古譜380大原練習5駒戸(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1620・京都船旅520古譜380大原練習5駒戸(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/01/30晴創曲造詞
【拍子】3/4,3/8 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 春は柔ら やさしそうに 
 春は朗らか 地に踊って
 手足あげさげ 向かう
 空は青く 目、すずやかに ゝ
 張って 健康の体
 元気 野の日
   駒戸開けて 雨戸回し
   地張り 地根は津
   水 井戸から車
   くみ上げ 草木
   水をやれば 世
   鮮やかに ゝ おくる
   日和見のめくり
   来るよい日
   
 
 狐の天気予報:〇r20170128
 狐パル。るふ。
  場所、ふ、ふふとも言う。
  狐の休み。狐言:出産準備の為、巣籠中。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 家の周りに、雨戸を使う。駒戸という、
家の一角に、この駒戸が入れてしまわれている。
駒戸を出して、これを押す、すると、四角い家の
角をまわって、初めの所へくる。こんな仕組みが
してある。大原家の秋残り屋敷である。
 井戸は、岩に穴を開けて作ってある、そんな
井戸もある。もちろんコンクリート製もある。
大原の家である。木屋造りである。大きな原っぱ
である。大原という。そうきょう野の花屋敷である。
葦野ケ原という、葦屋根の大屋敷である。
 車という、滑車のことという。 
 
 家では若い人が織物をしている。爪織という、
織りである。琴爪織りという。楽器の琴の爪で織る織り
という。
 原子力発電所が立ち並ぶ町である。和船の家ともいう。
和船織りの産地である。 
 はふれるてて、という。この文題である。
 USZ家ともいう。
   
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜380大原練習5駒戸(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 戸という字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)                          


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53805
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@470,362
 

2017年01月31日

卒業1621・京都船旅521古譜381大原練習6夢(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1621・京都船旅521古譜381大原練習6夢(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/01/31晴創曲造詞
【拍子】34567/4
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 ある日、夢見た 戸回し後、家出、
 見上げた 空白く晴れる 船には
 きれいな飾りつき 和ぶねの丸い
 船体拝む 今日、ここは、大原港
 船大工の里 出でて 海原へ 
 波越え 波高く 帆を上げ 
 波は来たり来たりたり 今、潮も
 かないて たづるを切る 
 花世波出でいけば渡る
 海波(うななみ)の世を渡る
  風(ふう)出ず目家(もっか)
  表は日受けて うな海尊く
  尊い世 船は行く 尊く
  尊いこの世に 船は行く
  尊く
 
 
狐の天気予報:〇r20170128
 狐パル。るふ。
  場所、ふ、ふふとも言う。
  狐の休み。狐言:出産準備の為、巣籠中。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 風出づ、船の風采をいう。
 『あの人はよい風や』という、その風である。
 風出づ(ふういず)と、体裁のよいことをいう。
 船を入れる家を目家(もっか)という。
 これを、Who is maker?! (フー・イズ・
 メーカー、だれが作った?)という。
 船大工の話とぞ。風眼のおよ、とぞ。
 風眼造りの二艘とぞ。二つの船がくっついて
 一つになる造りという。これを、ふうはら、
 という。ふうばる、とも。風の吹く原である。
 風原(あうげん)の山、これをよるという。
 よる船の和船という。よる船という。
 風を受けて帆をふくらす、ふくみ船ともいう。
 和船の一種である。窪船(わせん、くぼぶね)をも
 いう、よる船(よるぶね)ともいう。
 船体は木造という、鋼鉄製の船である。この船を
 目という。目船の作りという。鋼鉄製と木造とが
 一つになっている。前半、後半とも。左半、右半
 とも。これが、よるという、言いの元とぞ。
 木と鉄をつける話ともいう。これをよるという。
 より造りという。よる造りとも。
  この分のメーカー(maker)は、風(ふう)である
 という、よい風の作りという。文の作りである。
 これを文風という。とうとうい、という語の伸ばし
 言いとぞ。尊いのことをいう。とうとうい、という
 話である。遠い話に、トウト、という。トウレル
 という、尊さの語である。尊語という。
 トウスル山のお書きとぞ。あなとうと、という、
 あなの話である。あなよの歌、これをとぞ。
 トウフルのやん、という。『そうや』を、『そうやん』
 という。『そうだ』のことをいう。相槌にも使う。
 あなをやんという。あなやんのあなである。
 掘る道具をあなぎという。穴の木。この穴を掘る服
 という。作業衣である。この作業のとおくという。
 とおくの土という。これを、風土という。
 風土の作業をあなという。穴堀の尊さをいう。労働の
 尊さである。風眼の風という。風をも尊ぶ話である。
 尊くという。風尊のふみ、という。風采の語元である。
 風を受ける目という。風を見ることをいう。これを、
 風眼という。風目とも。この目に『風の目』をいう。
 風には目がある、ふうっと息をする、これを尊ぶ
 という。風尊という。これを、損という。手、口、見る
 という、字の造りの、字のたっとびである。
 ツーという、字をいう。ツァーともいう。ツァッカルの
 歌という。歌山のツァーという。ツアーという、旅という。
 字元より意味をかけた、この文である。これを、風分と
 いう、風土の一種の言いである。風土を風分という。
  これは、風文である。この造りを、ぶんぷう、という。
  文風の書きという。風の擬様をいう。
 ツァーという、ピュウという、ツァーピューのカザレル
 という。風の飾りを、かざる、という。飾る歌である。
 34567拍子は、風の表しである。風をそう表現した、拍子の
 向かいという。そういうように風が吹いた凪風(なぎかぜ)
 という。風をなぐという。なぎの話の、風のなぎである。
 かざなぎ、という。風がなぐことをいう。風がなぐなぎを、
 ピッパという。後、ビバという。ビバ出という。これを、
 ファイという。はいのことである。ビバ出の和船である。
 びの出という。カーレル・カークゥという。カレッセとも。
 カウレル・レックの言うあばらである。あばら出、である。
 これを、あばら、という。あばっぺ、という。アベラルと
 いう。アベラッケ、アベフラ、アベユム、アベンセという。
 あっぺらぶうという、あばら風である。円という、丸い風
 である。マルフルという。マルセルともいう。まっぺという。
 マルベルのおゆ、という。まっぺらのアッペラブーズーと
 いう。これを、レンレルという。レッブスのコクレクという。
 後、コクシカという。後、コックスという。ランドン・
 ルックという。ミー・アム・レーレという。みぶすのれけん
 とぞ。れけんそとも_る。ともぞ。
  みぶすぅのコクレラである。これをみみという。耳風の
 山という。みぶやら、ありふる、という。メブレル・
 ヤムレルという。めという言葉使いがこれである。
 みぶすう、という話という。後、リュクす。略すのこと
 である。
 メーベール、バーレ、アンナ、ハール、わっての山、
 これを、びばやら、という。びばのひっかけという。
 戸回りの作りで『ひっかき』という。『ひっかけ』とも。
 木下駄のひっかけでもある。ひっかけという下駄の造りの
 回る戸の造りとぞ。
  戸が回るメッケモクとぞ。メッカラともいう。
  メッスグの山、メルレル・メンつ、という。
  めんらるのおから、という。メッテル・ラーヌとぞ。
  メベシコという。めるらるのえぺらる、という。
  これを、えぶら、という。えっぷ(悦譜)の山のお書き
  とぞ。これをとぞ、て、らられ、ゆゆる、れんせ、
  らって、よよれる、お書きゆく、ゆきゆきのいき、である。
  文行の文のから、とぞ。あっぺの意味である。
  ト・アッペという、ギリシァ語のトになる。
  英語のザである。ト・アッペ、戸回りの話である。
  戸が回る家の目家である。船が棲む家とぞ。
 船を拝む、たとえることをいう。おふなわたし、という。
 拝まれる船とぞ。この項、船、家、行きの項、息、生きとも。
 風の生、これを、しょうという。風生である。風の章とぞ。
 文風章の花、ふみ風行く、文風のきたやら、という。
 文風という突風である。後略す。
 ***曲、説。 曲説文という。
  
有名作家にとりあげられた、生徒の作品という。 
 組み歌にする蛇行分である。駄作をごまかした蛇行
 である。歌元のごまかし風という。そういう風である。
 表、裏、という話である。駄作家は自分を有名作家
 というごまかしをする。ごまかし風の上げ下げ。
 上から吹くかぜをごま、下からのかぜをかしという。
 ごま風かし風の歌詞という。メロディーをごお・まかす
 話という。メロディーの、ドレミが続いておっていく
 所を、ごまおろし歌いという。まかせともいう。
 かしおろしは、フッペという。フリップのおき、という。
 かしふりの、ないところをいう。フリッペの歌という。
 前奏、間、のうりやらという。フリッペの歌である。
 フリッペを尊んだ歌という。前奏にも歌詞をつけて、
 とぞ。
  組歌もどきの駄作、どうぞお楽しみ下さいませ。
  駄作者拝。  
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜381大原練習6駒戸(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 戸という字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)                    


続き 前出

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@220上巣真芯
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