そうきょうは、よい時 です。

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 ((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

hikae20150901

20150901~ 卒業・夜行・白郷 音楽解説、記号

2015年09月01日

卒業825・夜行55白天の星 :イカスミ柳

【曲名】『卒業825・夜行55白天の星
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/09/01創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】三味線 :キシ
【歌詞】夜行之国里行草郷
    (星の階段の並び)
    白い空のお星の顔のようにに
    お光るおぞら満つ おおき星
    手にとれ_る また 上げる
    星が休む夜か しろあま(白天)
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
      余は彼女と歩き、辺りをよく見て
     楽しむ。目前の空に、遠く、星がある。
     大きな星である。顔のような大きさの
     星である。彼女は星が大きく輝いている
     という。こちらを見て笑っているようです
     ねと、いう。
      余等はだんだん星に近寄って行く。
     余は星に、『よ』と挨拶をした。
     『ウィニー』と、星がいう。余は手を伸ば
     して星を手にする。そうして、彼女に見せて、
     彼女は、その星を抱く。『ねむっていま
     すね』と、いう。彼女は、あやすように、
     旨に大切に抱く。これが星である。
     名を、ひとぼし(人星)という。目があり
     花画あり、口がある。目を開けて、余を見、
     彼女を見る。『ウィニー』という。
     星が、ウィニーと言えば、小さな星が、
     輝いて、パァーッと散らばり出る。余の周り、
     彼女の周り、人星の周りにである。
      余の人生でもあると、顔がいう。人星の
     おかげという。生きている星である。
     休みもすれば、仕事する。この人星の会いと
     いう。白夜に乗って、余等にアイに来たの
     である。若い人である星である。旅の疲れ
     からか、彼女に抱かれ、安心して眠っている。
     『ウィニー』という声は聞こえる。喜びの意味
     である。余の喜びでもある。星と過ごす星づく
     夜という。世の人生の最大の喜びでもある。
      彼女もそうである。しばらく、この場にいて、
     星を休ませている彼女のみむねである。
      かような白郷の里である。これを白合理という。
     白天下での合理である。かように宇宙がおとなう
     、白い宇宙という、白天の里である。宇宙が
     休みにくる。温泉へも浸かる宇宙である。
     これが宇宙マインドという、我が足元の土である。
      『ウィニー』という、白天下の星が使う言葉
     である。余のウイである。ウイ、よき、という。
     ウイ、よき、よかれ、という。余の言葉という。
     星が教えてくれた話という。
      白点の人星である。この星である。秋残りでは
     若い人という、スターである。星のことをスター
     というひに、人がスターである。星の家でもある。
     白点である。これを、星禍という。スターの話
     という。『ファー』という声もある。歌をも聞き、
     歌う話という。若い人のスターである。
      夕の話、第2話である。
      
      白天音階という、音階が使われている、歌曲と
     いう。星が休む頃である。余は、また、余は星を
     もとの位置へ上げる。その状態の白天に輝く、
     休みの星である。そっとしてあげた、という、
     話である。白点の星空は、こういう星である。
     スターという、若い人の話でもある。
     スターを旨にという、彼女の人生でもある。
     白天下状、星を思う思慕の道行きである。
     星の国の鏡行きともいう。
      白天下の一現象である。ウィニー・ハック
     という物語である。
     
     楽譜は琵琶譜である。三味弾きの譜でもある。      
           
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。 
    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『星の顔』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@550  

2015年09月02日

卒業826・夜行56白林園 :イカスミ柳

【曲名】『卒業826・夜行56白林園
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/02創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡、白天音階
【演奏】竪琴 :美(び)
【歌詞】夜行之国里行草郷
    (白天の音階に)
    白い馬がいる白い林
    シロヒバの繁りに、
    白草生える中に
    緋色の鞍の背守り
    かけて立つ 懐かしの
    瞳 吾を見 駆けてくる園
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
     余等はまた、ゆっくりと、歩き始める。
    草は白色の草が生えている。平らの野に
    歩く。前方には、白い林が見える。宿屋の
    主人が言った白林園である。白い木が植わる
    林である。『行こうか』『行きましょう。』
    星を空へ帰して、振り向けば、また、前へ
    来ている先程の星である。そんな白点の星
    ウィニーである。吾等の前に、いつもいると
    いう星である。喜びの郷である。
     白林園に着く。木を見上げれば、葉も白く、
    幹も白い。ホワイト・ウッドという字が書い
    てある。DOOW ETIHWと、ホワイト・ウッド
    と右から読む、この郷の書きである。 林へ
    行くと、広い所へ出る。向こうに、緋色鮮
    やかな、背守りをかけて白馬がいる。我々を
    見て、ゆっくりと駆けてきた。名を毛という、
    毛の字の白抜きがしてある、背がけという、
    これを豊かに着ている。ヒヒというて、我々を
    迎えてくれる。人なつっこい目で、お辞儀をする。
     余もお辞儀をする。ハムという余である。
    草食む馬という。この馬という、賢い馬で、
    無線電波をかぎ分ける能という、これを有す
    白馬である。無線を食むという馬でもある。
    家へ案内してくれ、座敷へ通される。
     先程のウィニーも来ている。馬が言う、
    ここは千客万来の家ですと。静かな音楽を流して、
    歌も聞かせてくれる。この地の民謡である。
    星も一緒に歌う家である。客間には、写真が
    掲げられ、それぞれの名前がうたれている。
    花瓶には、花が生けられ目を楽しませてくれる。
    この馬の品良きを見る。
     彼女が生けた花ですと、馬が言う。これを、
    毛の生けという。若い人である。この屋の主人
    である。 ウィニーが花にウィニーといい、
    花にキラリ、きらびやかを捧げる。花は輝き、
    一気に辺りはキラキラ星のきらめきである。
    キラリ・キラキラ・きらびやか、馬も余等も
    星に感謝をいう。リンリンと電話がなる。
    毛の馬の携帯電話である。無線という。
     宿屋の主人からの電話である。吾等とともに、
    宿へ来てはという、主人の意向である。
    毛の音馬が吾等に伝えてくれた。吾等は快く
    同意して、玄関へ行く。丁度、毛の彼女君が
    来た。毛が吾等に紹介する。私の彼女です。
    若い人である。花のようにきれいな人である
    馬である。『ヒヒホホ』と挨拶をする彼女馬
    である。紫色の頬かけをし、背守りをしている。
    豪華な鞍が背を守っている、背がけをしている。
     毛は彼女馬にことを告げ、5ひとの吾等は、
    この家を出でた。ウィニーは彼女馬を見て、
    うれしく、キラリをやった。かような、
    白林園毛馬亭である。白郷の大富豪である。
     白天、白馬緋馬、星を朋とす。
     白郷夕話3話 
     歌はこの富豪の歌である。
    白郷民謡になっている。白天音階の民謡で
    ある。この音階で造られたこの毛馬亭である。          
           
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。 
    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『名馬』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@550   

2015年09月03日

卒業827・夜行57白天池鋼 :イカスミ柳

【曲名】『卒業827・夜行57白天池鋼
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/03創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    紺色の池の水 泥のような
    池の水 鋼水 白天の下
    林の中の白池 遠い青い山が
    連なりなる    
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
     余等はゴヒという。5人である。
    5人連れで白林を歩き、出でて、
    平活奨地へ行く。平活という、平奨
    という。地が火山のように吹きあがる。
    そこに子球という球がおかれている。
    これが噴火をする地である。ここを歩き、
    
半分は池のような泥の状という。液体の鋼
    という。これを見、白林をいう。ここに、
    青山という、小高い丘がある。この丘を
    人間岳(にんげんだけ)という。人生到る
    処青山有りというところという。この青山
    の青という、吹き上げている山の状という。
    青い気のようなものを吹き上げた青(せい)
    という。山の状態で気が左右前後周辺という。
    これが青い色である。青い山の顔という。
    ここを拝し、平活奨地の場へなる、平活、
    平奨の子球がある場をいう。ここを行く。
    平活が吹き上がる、球を空に置く。そのまま、
    球は空に置かれる。球が空に浮いたままの平
    奨である。
水が下から上へ流れる川である。
     秋残りの白天郷である。
                 
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。 
    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『池』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@550  

2015年09月04日

卒業828・夜行58白天液池 :イカスミ柳

【曲名】『卒業828・夜行58白天液池
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/03創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    連れ連れで白天の下
    池を見 森を歩けば
    馬はいなきて 白林の
    木の葉落ち うらがれ舞う
    絵の景色のよう 青い山
    人間至る処青山有りと   
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話    
     川が流れている。なだらかな
    斜面という、ほとんど平地である。
    この川、下から上へ水が流れる。
    白川という川である。水は少し白く
    見える。白水の水という。星が水を
    浴びると、いう。星水白川のほ、と
    いう。ほが立つ景という。白い水が
    すうっと立ち上がる。白天の原始要と
    いう。星の周りの水という。これが、
    天へ上がって行く白天の宇宙という。
    天の川のできである。宇宙創成という
    ひぃに、地から宇宙ができたという、
    白天郷の創造話である。
     宇宙は機械が創られたという、余の
    ことである。始めに機械有りき。創造
    編という。なべておしなべて、機械が
    作る世の中である。余は川を見る。
    この川はやがて滝になる。ここへ来る
    道中見た滝という。長い川の流れの
    徒然である。徒然なるままに、行く川の
    流れはたえずしてと、余の心に浮かぶ。
     逆流れの川である。これをゆけ、という。
    かわゆけ、という。かわれる山のお書き
    という。白天の世という、わが世である。
    フムフムフムと連れ立って歩く道の快き。
     この話をうそいうのが、世の常人である。
    信じられないことをうそという、世の常で
    ある。白天下のうそという、白染めの空
    という。白々しいうそであるという、白
    天郷の世である。白状の地のできである。
    うそ地八百景という、嘘八百のやお、と
    いう。 やおらまの嘘である。これを、
    機械がつく嘘という。機械の目である。
     世の中を嘘八百という、常の見である。
    嘘八百という白天下の青い山という。
    青山の人のあいという。人の間に青い山
    がある。この青い山が小さな平地のでこぼこ
    である。青い気を吹いていたという。
    青息の絵という。青の息という。
     機械馬は白い気を吐く。大きな息である。
    白郷の屋という。息造りという。白山の麓
    という。温泉の行きである。いきつく所
    である。温泉屋が見えてきた、余等のいき
    という。 
     嘘造りの地の山という。嘘八百山のいき
    という。生き生きした白天である。
     余のいき造りの文である。
    白息青山地をいく余等という。
    嘘八百という造りの家である。温泉宿である。
    癌にはならない、岩になった光る石という。
    浮いた球である。温泉宿に浮いている球である。
    光石という、光歴である。これを軽石という、
    光石という、光歴ともいう。浮く石である。
    現実交えの嘘混ぜ文である。
     余の旅行記を飾る夜行である。常人の嘘と
    いう、これを本当という。うそに染まる白天
    という。うそ染めの天である。
    本当は本当、嘘は嘘という。嘘の意味の分け
    である。意味分けという。意味を分かつ文で
    ある。うそ空の分けという。青天白天の見たり
    着たりである。この道中で見た余である。
    彼女歓声呵呵の過ぎ来る弾丸特急の線路で
    ある。癌岩のお岩、恐い線路であった。
   [半基下、半基下げ、ナチュラル]
     フラットという。音符にふされた場合、
     半音下げる。
     耳の字に似た記号。ナチュラルという。
     自然回帰、回帰という。
     フラットのついた音を、半音上げ、元の
     音の高さに奏す。自然ルーという。
     自然しょ、ともいう。
    
     このフラットという、もとにもどしてと
    いうナチュラルである。この次が癌休である。
    願休である。眼球が見る星という。音符を星
    という。この郷の民謡演奏者である。
    スターを見る歌いである。星弾きともいう。
    三味の弾きである。
     星の手の三線をいう。星の譜、星譜という、
    三線の三味譜である。星に手が届いたという
    亀山郷に、この譜がある。この文がある。
    星の祭りごとの譜である。調べを星調という。
    秋残り星譜の一譜である。星治という、星治家
    である。この家を星治屋という。星形である。
    星庁ともいう。
正調である。秋残り調のおわられ、
    である。
    (http://akinokori.sblo.jp/archives/20150620-1.html
     卒業704 おわら髪恋、おわら髪の山ルック、
     髪型、古くに203高地髷と。山髷という。山前
     とも。高地人のする低沫という。星祭という。
     星に届く髷ともいう。願いをいう。星願い髷
     という。山髪のおは、という。山髪という。
     こはらのこは、ともいう。コーユル・ラック
     という新語の言いである。コーラルビーの
     うんて、という。手が届く髪の手。手櫛をいう。
     山運びという。髪を手ですくことをいう。木の
     川の髪という。木の原ともいう。髪のことをいう。
     星祭用語である。黒夏白夏のシックとも。
     シックス霊の山という。馬のでてくる歌である。
     馬の霊をシックという、動物の霊をもいう。
     動物の礼をクッシという。このクシが櫛である。
     動物よりの解釈。手をユという。動物の手をいう。
     ユグシという、動物の頭飾りをいう。後略。
     動物を傷めない。動物大切にという、星祭りの
     一意味である。度ヴ津には着物をきせる、履物を
     履かせる。鞍という、かわの安らぎ、背守り
     である。背を傷めない、背の保護具という。
     背が傷つくので、鞍には乗らないことという。
     動物は乗り物ではない。動物愛護法という
     法律よりの山という。大徳川の反流れである。
     熊の鞍もある、秋残り市である。機械馬も鞍を
     つける。白天郷である。この白天郷では蟻が
     靴を履く。)
     星祭りをとり行う星治めという。
     おわら星の歌という。余の前を行くスター
    である。スタッショという星でもある。天に
    浮いている。星めでたの沖、という。その場の
    歌である。星の祭り事という、星の政(まつりごと)
    という。政治である。星を思う政治という、
    これを清聴する政治という。黒家政治という、
    白天下の白夏である。スターッと現われる
    政治家である余である。星事ともいう。
     白天の星という、うそ晴れの夜である。
    白夏夜の山という。白天山述べ記し。
    野辺に記しがうってある、丸い球である。
    星事家である。   
     秋残り政府の一府でもある。
    秋残り星譜の一譜である。
    白天郷新々文書。         
           
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。 
    著者@270上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『川』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@270  

2015年09月05日

卒業829・夜行59平活 :イカスミ柳

【曲名】『卒業829・夜行59平活
  (白天音階、同入れ、同抜き、童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/03創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】白天音階、同入れ、同抜き、童謡
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    低地にある火山よう吹き上げ
    いきなり地から吹き上げ 
    青い気が満ち
    あちらこちら吹き上げている 
    白天下に歩く我らの目の前には
    歓迎の平活が気を上げ、手振る
    白天郷    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
     余等は温泉宿をめざし、平地の園へ歩く。
    いきなり地から、青い煙が吹き上がる。
    平活という。あちらこちらに吹き上げる。
    平地の火山という。白天下では、日常茶飯の
    ことという。地から吹き上げる、青い気で
    ある。これを精という。精出す平奨という。
    余等が歩く園、歓迎をしてくれているように
    見える。小さな吹き上げである。
     馬君は慣れたものである、『日々是平活
    (ひび、これ、へいかつ)』と、胸を張って
    いう。彼女馬君は『月々平奨也』と受けて
    いう。ウィニー星君の言う『眼前有青山』
    彼女君が続ける、『白郷吾之園(はくごう
    わがいくその)。』 余題す、『白郷五
    吟散。』
     かくも、白天下五人連れの頼もしき。
    日々月々の馬君彼女君である。この郷を
    すみからすみまで知っている。『あれは、
    平奨です、これは平活です』と、説明し
    てくれる。この地の平活がいっせいに
    吹き上げれば、空は青くなると、いう。
    ウィニー星君が相をうつ、『蒼郷』と。
    馬君は創郷の士である、今はこの郷の富豪
    である。
    
      『白郷五吟散』 余等   
      日々是平活 月々平奨也
      眼前有青山 白郷吾之園
      
     さっとできる額である。五吟散絶と
    いう。温泉宿の主人妻の墨書である。   
        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。 
    著者@030上巣真芯
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  『平活』
   動力 留 画景 
  
  
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                  著者@030

2015年09月06日

卒業830・夜行60赤い飛行機 :イカスミ柳

【曲名】『卒業830・夜行60赤い飛行機
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/06創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    飛行機が空には浮かぶ
    温泉の宿 明日にこの宿を引くと
    準備ができて 嬉しい明日 
    晴れる日になる 温泉の前祝いの
    夕飯に箸をつけ 花の料理
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
     温泉宿に近づく。宿の少し上の
     方にプロペラの飛行機が浮かんでいる。
      宿に着き、先程できた五言散絶を、
     紙に書いて、おかみに渡す。『五人が
     作りました』と。『あら、上手ですね。
     早速、額にします』と、おかみがいう。     
      『白天下 五人揃うて 散絶に
       平活吟じ 里景色良き』と、返し、
     続けて、『じきに、夕飯ができます』と。
      中へ入り、主人が、『白天下五人勢
      ぞろいですね』という。『素晴らしい
     景色です』と、彼女がいう。 
      主人に『宿の上で飛行機が浮い
     ていますが、・・』と、余がいう。
     『明日は、飛行機でこの宿を引きます。
     この宿の動力は、自家発電のモーター
     ですが、明日は、飛行機で引っ張ります。
     その準備です。できています。あとで、
     飛行機を降ろします』と。
      余等五人は喜びに喜び、『よいところへ
     来たね』と互いに言いあい、食堂へ向かっ
     った。
      夜は二回目の暗い夜になりかけている。
     竪琴の音がなり、時を知らせる、夜の
     到来である。 
     
      五吟散絶返歌
             おかみ読む     
      白天下 五人揃うて 散絶に
       平活吟じ 里景色良き
       
      宿の主人が書いた絵である。即描の達人と
      いう。添えに『白天に二回夜を待つ赤い
      機や』と、ある。      
        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。
 
    著者@460上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
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 音 階 表 
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  秋残り市立美術館夏期展示
  『移動』
   白天に 二回夜を待つ 赤い機や
   主人 画郷
   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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                  著者@460

2015年09月07日

卒業831・夜行61 :イカスミ柳

【曲名】『卒業831・夜行61
  (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/07創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    白郷、間の夜 しろい間夕
    二度目の黒い夜前 花ご飯に
    感謝を捧げて箸つける夕食
    客人揃うて美しさを褒める
    皿に落とす紫露
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
      会話の後、宿屋の憩いの間に、余等は
     夕食前の時を過ごす。壁一面のテレビと
     いう。大きなテレビがこの白郷の景色を
     くまなく映し出す。もう一方の壁には
     大きなゴブラン織りがつけ下げられてい
     る。廊下には、三味に合わせた吟じが、
     流れている。
      『春は曙。・・むらさきだちたる雲の
      細くたなびきたる。』
     紫の音という。三味を弾く手を紫手という。
     この白郷である。
      テレビを見ていると、この宿の先程の
     子供が現われ、細紙の色紙を飾った。
     返歌が書かれている。人情に機敏な宿で
     ある。余等の宿にいる間に、楽しみに、
     という気遣いである。余等に見せてくれ
     た。テレビはプラズマンという、その横に
     かけらた達筆紙という。
      見ればマイクもおいてある。歌も歌える
     装置という。歌を歌っている姿が映し出
     される装置という。
      夕食の準備ができましたと、余等をうながす
     伝えがあった。
      食堂へ行って、彼女がいう。『まあ、きれ
     い。』 おかみが、言う。『花ごはんです。
     召し上がれ』と。余等五人が席に着いた。
     おかみが続けて、『今夜は、万葉しだり料理
     です。』と。 『むらさきを、ほんの少し、
     たらして下さい。』という。
      いわれた通り、数敵をポタポタと皿に
     添えられた枕草(ちんそう)に落とした。
     薄く皿に水があり、下地が紫色にぼやっと
     見える。春は曙という、料理書である。
      『紫だちたる雲の細くたなびきたる』料理で
     ある。おかみの説明という。ほどなると、余
     等は頷いた。
      しょうゆを、紫といい、下地という。この
     宿の話である。白郷の言葉である。
     
     余、注:醤油の『紫』という言葉は、現今、
         使われない。お下地もあまり使われ
         ない。女性語である。
         
    [コードを付ける]
      彼女のコード付けの方法という。
     機械の自動のコード付けをする。
     コンピューターの使用法でもある。
     こういうように使えば、コンピューター
     は生きてきます。彼女のコンピューター
     使用法である。
      この曲は、20小節目で、手を加えて、
     少し変わったコードを付けました。
      Fターンという、コードの付け方です。
     ミの音にFのコードを付けます。この曲では、
      通常、Cを付けます。少し、変わっ
     てEm、E位を付けます。
      Fターンという付け方は、ミの音にFを
     付けます。ミの音に出てくる導音のような
     効果、これを広げて、利用して、一気にFの
     コードを付けます。余り見ない方法です。
     彼女言。
      コードC・・・ドミソ
         Em・・・ミソシ
         E ・・・ミ、♯ソ、シ
         F ・・・ファラド   
        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。
 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『花皿』
   小年 画讃 
  
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@530

2015年09月08日

卒業832・夜行62夕飯 :イカスミ柳

【曲名】『卒業832・夜行62夕飯
  (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/08創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    黒い夜を迎え 夕飯食べる
    花御膳の話が咲き和やかな
    会話に白郷のそうきょうがある
    吹き上げ平活の台地を通る
    生きて喜びあり
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
      花咲きの食事である。現実の花が添えられ
     ている。テーブルの干渉の花ではなく、食用の
     花である。フラワー・ハブという。ハビングの
     てしょう、という。皿である。わってしょう、
     おてしょうのことである。皿をてしょうという。
     花が盛られたてしょうのうまし、をいう。
     うまれば飯という。うま食いの花よ、という。
      余等は、その御膳を暫く見て味わい、今、
     食事である。今世の味わいである。見て味わう
     食らいという。暗い夜の来たる食らいという。
     暗い夜とともに食をするこの郷という。
      温泉山の日暮れである。会話に花咲き、皿に
     盛る花である。花食べ皿の、べったいゆり、
     という。べったむという、花の料理という。
     フラワー・ベンリの山踏む山という。
      山皿花のべん、という。べとうのうたき、
     という。歌がそなわる食用という。しょくれまの
     歌という。コードを少し前後しましたという。
     彼女の食用という。音楽を味わう話という。
     音楽コードの花ゆらし、という。
      みぞれのかゆれる、という。みぞの川の紫
     露のゆらしという。みぞの川という、皿の料理
     という。紫露の明けゆらしという。山が花で、
     花山である。紫明けの比喩という。料理版である。
     料理番は暗い夜の番等という。番明けのつゆ入り
     という、料理の話である。
      余等は歓声とともに、食事をしている。
     今食べのナウい話である。料理なう曲入りである。
     コードをなう彼女である。今付けの今様である。
     ナウ、レッスンの呼吸である。コードゆらしの
     食事という。『なう』と言うて花料理を食べる
     挨拶である。白郷の挨拶である。     
         
    [コードを付ける]
     一段目のこと。
     コードを機械に付けてもらいました。ワンタッチ
    便利です、と彼女がいう。一段目でコードを私なり
    にしてみました。それぞれスラーが次の小節へ跨っ
    ています。
     1、2小節目は普通の付け方です。優秀機械のワン
       タッチなりにしました。
     3、4小節目で、頭のところ、本来Dmのと
      ころを、Cコードにしました。コードの後取り
      といいます。(3小節目の後を取っている。)
     5、6小節目。5小節目の尻の部分、ミの音。本来、
       Cコードになります。Fを付けました。次の
       小節のコードを先取りした形の付けとなります。
       コードの先取りといいます。(本来、Fは、6
       小節目で付ける。)
     コードの先後付け、伴奏の演奏を指示した形に
     なります。タイの場合も同様であります。    
     
      駄作者、余計注: コードとは、和音の
              ことです。スラーとタイを
              同じにした解釈でしょうか。
              歌はスラーで歌う。      
        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
====
著者つぶやき、
  ここに書かれていることは、すべて、素人至らずの
  論です。試験には、参考にすれば、不合格間違いなし
  、卒業至らずです。・・・・
   こんなこと書いてるブログあるかな?
   作文も、曲作りも全く知識外のことです。
   音楽など、やるガラじゃないです。
   作文、全く論外です。
   なんで、こんなことをしたのやら、未だもって不
   可解です。まあ、駄作への道、つづけてみますワ。
   どうなることやら、先行不透明です。真っ赤な花が
   咲いてるかもしれませんが・・・
   頭パア人のすることです。ノーテン・ファイラー
   です。    
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。
 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『花に歌う』
   有名歌手 画歌   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@530 

2015年09月09日

卒業833・夜行63花膳お茶漬け 、尤音:イカスミ柳

【曲名】『卒業833・夜行63花膳お茶漬け
  (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/09創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】演奏、余  歌、インコ合唱団
【歌詞】夜行之国里行草郷
    花膳お茶漬けご飯 祖茶の浮き地
    粗茶致し飲み干す尤夕(ゆうゆうねゆうせき)
    白尤のしろいんおんきゃくうた 
    歌うてうたし 花粥白い 白郷
    点線浮いた花丸木の 戸の茶
    の尤花が白いお茶も飲んでる 
    まえろこの ほのかはなれ
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
     夕茶の4番、晩茶の晩、という。
     番茶の浮き、という。番茶の2番手、
     3番出しである。薄くなる、晩に飲む
     薄浮きという。この絵の歌という。
     花番(はなばん)という。花浮かしという、
     場合の花折れともいう。これを、花や、
     という。花茶(はなちゃ)という。
     番茶に花を浮かすき、という。
     これを多という。たき、という。花滝
     (はなたき)のお茶という。
      ばんたく、という、まるやら御膳とも。
     茶に花を出す、とと、という。はなとと、
     ややとと、という。はなやと、という。
     はなやとと、という。はなみま、という。
     お茶のたの、という。お茶た、という。
     お茶だ、の、やや、という。
     やや茶という。やみ、という。やみの茶
     という。これを、夕間(ゆうま)という。
     お茶の間の語元の一解釈である。
     白夕に飲むお茶の総称である。間(ま)と
     いう。後、間がある、という。
     まがいる、という。入るという意である。
     お茶間夕(おちゃまゆう)という。
      夕焼けに飲むお茶でもある。白夕の
     夕焼けという。黒い色である。黒白の
     絵という。真っ黒夕という。黒い夕という。
     黒夏の夕染め、という。この音を、まや、
     という。まむ、という。まむす、という。
     まむせむ、という。黒い空の喜び、という。
     白天楽の夕空である。これを尤(ゆう)という。
     尤勢(ゆうせ)という。尤楽の山という。
     白天尤という。しろろ、という。しろやら、
     という。しろみす、という。しろやら・
     みっく、という。しろみつの山という。
      お茶の白い色のお茶という。尤茶という。
     ゆず山の夜、という。ゆず夜のおこ、という。
     白い茶の飲みという。飲白という。
      白飲洗という。口すすぎ、という。
     粗茶ですが、という。口すす、という。
     すす茶という。すまれるやっく、という。
      白隠前詩という、二回夜の黒い夜に隠れた
     まかくし夜、という。まがくれ、ともいう。
     略
      白い三味線の音が聞こえるという。白天三弦
     である。三間夜(さんげんや、さんかんや、
     さんかんよ)という、夜もある。
     
     注:尤茶(ゆうちゃ)、もっとも茶ともいう。
       祖茶、番茶のこと。(棒(、)茶術家指南
       茶棒術いえ)    
         
    [尤音(ゆうおん)] もっとも音とも。
      ミを尤音という。ミを導音にとらえた意と
     いう。ファで終わる曲という。尤音終という。
      ミ、ファの半音に注目した曲の変という。
     尤音終止の白郷音のしらゆり、とぞ。
     しらどめ、ともいう。白区曲の色を尤という。
     尤色の白という。これを二回白、二回状という。
     白郷の言いである。夕食の白茶の飲み干す情の
     白状である。白色歌ともいう。尤音の終わりの
     歌である。サングラスをかけて色状という。
     白サングラスをかけた色でもある。白色眼鏡の
     革命音楽である。白色革命音楽である。
      白インコがいる。歌を歌う鳥である。
     カナリアという鳥である。白天花鳥という。
     歌声喫茶鳥である。羽幅、1インという、
     両手巾である。鳥の羽を広げた幅ほ一員という。
     員幅の山という。そういう大きさである。
      尤夕の音、夕夕(ゆうゆう)たり。
     夕夕(たた)である。タタタという紫手は余
     である。ターンの中止め使用である。
     尤音止めをいう雄である余である。
     余裕の三味音である。武者弾きの夜姿。
     今宵よすがに。御よろしく。
     (ついよという、よすがという。
      終夜(ついよ、よすが)) 
      白郷民歌には、たくさんある、終止形
     である。
      民謡研究家、白郷民俗史編纂家述。
      おかみ料理家合述。      
        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『幽碗』 高杯、たかつき
   民様ほぞ 画静 
  
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@450 

2015年09月10日

卒業834・夜行64白居 :イカスミ柳

【曲名】『卒業834・夜行64白居
  (尤音終、童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/10創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】演奏、余  歌、インコ合唱団
【歌詞】夜行之国里行草郷
    白郷今宵致す夜話(やわ、よわ)の
    ゆきは あたら世の穂 歌 部屋の
    間に居(い) 君がたゆる頬白きを
    はばや うなやくはる ばる 
    あな尊き世のありる
    山と川に夜はくファ    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
     白郷の二回夕という。訪れをいとう
    たゆ、という。うみやらのくれ、という。
    さってくれって、という。さてくれの促音
    という。わという、この頃の言葉という。
    大和朝という。ようよう白くなりゆく、と
    いう平安の頃という。よっよ、しろっく、
    という大和朝という。促音の里である。
    ふるう御世、という。やゆやゆのえく、とぞ。
    古い話である。ふるた山という。山が歩く頃
    という。やまやま散得という。散歩という。
    古くをいう。やまぜ、という。やまゆ、と
    いう。やた、という。やら、という。やせの、
    やの音という。や、という。やまゆらの
    けっすく、という。景色の花の見という。
    花ゆらあわしょ、とぞ。枕草が騒いでいた頃
    である。白郷屋のお湯という。ゆゆゆ、という。
    ゆゆゆの屋という。ここに寝るという。
    花よりねむ、という。花御膳という、いたす
    とり、という。花御膳を食べることという。
    花食べのやお、という。やまおのく、という。
    やまれるやた、という。やまれたさつ、という。
    二回夜のさつ、という。サツマイモのことをいう。
    花付きである。食べる人という。あっさか、
    という。あさ山の間という。まま、という。
    ご飯という。 二回き山の、二回食という。
    夕食を二回食べる頃の人という。さつの絵の
    山という。サツマイモの花付きを食べる
    みも、という。みも食べ、という。
     白郷食である。白い夕夜という。
    ゆみ川のさつ、という。この郷の、白い芋、
    である。しらが、という。しらが芋という。
    白い皮の芋の甘い里という。白皮という。
    そういう芋のたな、という。ぱっつ、という、    
    花料理である。白ぱっつ、という。白ぱての
    花かい、という。粥の白粥という。
     花を残して実を食べる。後という、花を
    食べる。花芋ご飯という。芋のご飯である。
    大和朝の料理である。大和朝語で、ぱて、
    という。花御膳である。
     白天ゆられく、ゆみゆるやたやら、うよはる
    すみつ、という。これを大和歌という。大和
    歌謡の里である。ゆかしい頃である。
    これを、尤時とぞ。ゆうどきの山という。
     余の今である。花御膳前の余の尤話である。
      
    [尤音(ゆうおん)] 
     尤音という。尤音終という。ミが尤音という。
     ファの導尤という。ファで終わる曲という。
     ミファで終わる、尤導という。夕導引の歌
     という。ミファで終わる尤音である。
     後、セキという。夕という。
     ファを、セキオン(夕音)という。ゆうせきの
     札音である。サツマイモの音という。
     ありるぅはっく、という。これをシロという。
     有白の白という。後という、泊ともいう。
     後に音楽の拍である。これを、かしわで、
     という。拍手の律の言いという。
     拍手律の音という。3つ手を叩いて、ほんという。
     ほん手という。ほん手律という。3拍手の
     つづけの律である。  
      3拍手の拝みという、花御膳の行儀である。
      白郷礼法研究家会。
      
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
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2015年09月11日

卒業835・夜行65花ぬき :イカスミ柳

【曲名】『卒業835・夜行65花ぬき
  (三半音音階、同抜き、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/11創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】三半音音階、同抜き
【演奏】宿主人、 好来姉歌
【歌詞】夜行之国里行草郷
    半音より二つ抜くと ドレファラ
    これ抜く音階
    花芋御膳より三つ手を叩き拝む
    手音高くうやうやしく感謝を
    捧げては 花を頂く 美しい
    ご飯の花のそえあえ 三半音
    音階交じりの歌 花御膳の歌
    お爺さんお婆さんお顔おあり
    あり ファファ 
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
     余等が食卓にいる時、そばへ来て、
    好来姉が歌を歌ってくれた。花ぬき
    という、花御膳の歌である。音階が
    三つの音階より出来ている。半音音階
    と、三半音音階と、三半音を抜いたその
    余りの音階という。好来姉は、君彼女に
    楽譜を見せた。白郷の歌である。
     民歌という、ご飯の時に歌う歌である。
    この里にある民歌である。ファで終わる
    歌である。
     見事な芋のご飯の花に歌は添わる。
    白郷夕の歌流れ、白い空の来る里。
    うれしきかな、たのしきかな。
    歌に聞く、花御膳の美しき。
    快なり、快なり。
    
   [音階]
    君彼女説く。
    12半音の1オクターブ。
    これを三つ目にとる音階、三半音音階
    といいます。3ht-C、 C(ど)より始め、
    三つ目の音を取る、ド、♯レ、♯ファ、ラ
    の音階。あと、D,Eと3種類あります。
     本楽譜は、この3種類を入れています。
    半音音階より、3半音音階の音を抜く。
    3半音音階抜き音階です。
    これを入れて使っています。
     曲は、半音音階、3半音音階、同抜き
    音階と進行し、最終の音にファの音を
    使い、白郷の歌の終止となります。
    音階の説明をそれぞれ、奇数段にいれ
    ています。
          
     秋残り世界文学全集 巻2
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       帰省 の項       
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2015年09月12日

卒業837・夜行67ニ夜来 :イカスミ柳

【曲名】『卒業837・夜行67ニ夜来
  (3ht-E、同抜き、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/11創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】3ht-E、同抜き
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    白郷の夜はふけて 二回黒い
    夜は来る 君は手を上げて
    来た来たと叫ぶ 小鳥が歌い
    夜はめでたく来たよ ほのかに
    闇が訪ねる 白染めの里
    黒い二回目の夜 来たれ夜
    ファ     
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
    馬君が踊っている。今度はレゲエの
    リズムという。見ているとなんだか楽しく
    なり、少量白郷酒を口に入れた余も
    浮き浮き。ここは、白郷酒の名産地と
    主人が言っていた。白い酒である。
     歌は、かの白郷きっての、抜き音階という、
    半音階から音階を抜く。それから、作って
    あるこの民歌の一種という。酒の酔いも
    あり、聞けば、この上げ下げは心地よい
    ものである。抜いた音階を添えておく、
    歌もあるという。半音階の里である。
    色々と抜いている話という。
    抜きの心地よさという、略という、
    駄作家に愛用されている。余の指摘である。
     黒い夜が黒抜きに会うたという。白い
    夜がやってくる、抜きの里である。これを
    白抜きという、白郷の言いである。
    音階も抜いていこうという、この白郷民歌
    である。半音階の一種である。独特の音階
    である。白郷ならではの歌である。これが
    民謡である。民歌という、白郷である。
     抜きのよさを存分味わう余である。
    この歌の音階は奇妙な音階である。白天が
    来たりてなせる技である。  
     3半音音階という。かの秋残り大学で考案
    されたものであるが、これを抜こうという、
    白郷民の意気である。余言。
     半音階作曲の一手がかりになるやも。
    かの、駄作曲家に知らせたい余である。
     白郷を訪ねれば、音階は抜かれている。
    その音階である。 余注:白郷秘話 
          
     秋残り世界文学全集 巻2
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       帰省 の項       
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2015年09月12日

卒業836・夜行66白夕愛歌 :イカスミ柳

【曲名】『卒業836・夜行66白夕愛歌
  (ハ短旋律短、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/11創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】ハ旋短
【演奏】白郷民歌カルテット、ピアノ主人
【歌詞】夜行之国里行草郷
     君歌えば 白い夜に黒い夜が
     訪ね来る ここは温泉が湧いて
     いる 花御膳食べて 夜二回を
     味わうと 蝶舞う 部屋に入って
     う歌う君の手にとまり 夕闇更けて
     歌流し 君 ファ
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
      好来姉が歌っていると、蝶が来て、
      舞う。40cm程の大きさである。姉の
      手に止まり、歌を聞き、手をする。
        君彼女が微笑み、目を細め、
      ウィニーも空中ではしゃいでいる。
      馬君カップルも立ってダンスを
      している。和やかな宴に、心より
      白夕を愛でる、この温泉宿である。
        主人は、ピアノを奏で、歌は流れ
      余も小さな声で歌ってみた。彼女も
      歌っている。
        白郷の音楽好きな一家である。
       
       楽譜を見て、彼女がいう。
短音階ですが、長音階の和音
      がつけられていますね。一瞬につけられた
      コードである。そのままという。機械を愛する
      白郷のコードづけでもある。     
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
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2015年09月13日

卒業838・夜行68宴 抜き和音:イカスミ柳

【曲名】『卒業838・夜行68宴
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/09/13創曲造詞
【拍子3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    来たる客人は 歌うて踊る
    足音は高らか歌は流れいき
    盛り上がる宴に わが詠む
    詩句の額縁がよく光る
    御母のお筆 御父のピアノ御奏
    つけるコードは私のつけ ファ
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
    段のスピーカーより、少年の歌う
    声が聞こえる。宿主人一家、余等と
    団欒の白夜。色んな歌を聞かして
    くれる温泉宿である。みな、それぞれの
    人生を大切に思い、楽しみ、集うては
    音楽を奏し、遠くよりの旅人を
    気遣う。そんな宿にこそ出てくる、
    抜き音階である、抜き和音である。
    この白郷でできた抜きの音楽である。
     和音も抜いた和音を使う、この地の
    民歌である。この地に住まい、白天を
    尊び、空を地を大切に思う人々の智恵
    である。
     馬君彼女が、楽譜のコードを指さす、
    コードを見よと。好来姉がコードのつけ
    を説明してくれた。抜き和音ですという。
    一つ上のコードをつけますという。    
   [コードをつける]
     抜き和音、抜きあと和音、裏和音
     ここ、白郷は抜きの名地である。コードも
    抜けという。
     Cのコードの時には、C-ドミソを抜け、という。
    ドレミファソラシから、ドミソを抜く。
    その後の和音という。レファラという。Dmである。
    Eの時には、ミソシを抜くという。ファラド、F
    である。このように、抜いていく。すると、
    一つ上の和音になる。Gの和音の時には、Amの
    コードをつける。こういうコードの付け方である。
    C-ドミソで、抜けはレファである。Dmである。
    この抜けを使う。即ち、Cの時にはCを使わず
    Dを使う。白天の付けである。白天下のコード
    である。
     この曲は、小節の終わりの拍で、この付け方を
    している。演奏に効果がある付け方である。
    余、白夜行記憶談。    
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
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2015年09月14日

卒業840・夜行70音(階)和え :イカスミ柳

【曲名】『卒業840・夜行70音(階)和え
     (ぶるず食)   
  (多音階、西山讃歌)』

【創曲】20150911創曲0913造詞
【拍子3/4
【種類】
【演奏】多音階
【歌詞】夜行之国里行草郷
    私、和え物が好きで、
    よく作ります。白味噌和えの
    酒和え 花御膳の添え
    味噌をつけて召し上がれ
    花につけてはブルスの
    味がしみて 歌聞き食む
    はもれば歌音もよし
    合わせ和え ファ
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 20150914     
     オカミが言う、『花ご膳の酒和えです』
    と。又、『ここは抜きの里ですが、合わせ
    もたくさんあります。この歌は、音階を
    合わせ作ってあります。民歌です。』
     花御膳のさか和えという。鶯ちょくという。
    鶯ちょくに白酒を出す。鶯ちょくという。酒を
    飲む時に笛の音が出る仕掛けでしてある。
    これの酒を口に含み、後、花を食べる。
    ブルズ食という。ブルス食とも。ベム卓という。
    ベム食という。鶯の笛の音を和えた、音和え、
    音階和えという。花食、歌の食、音の食という。
     抜くだけではなく、合わせも得意のこの郷
    である。合わせも食に音を合わせる合わせである。
    白郷の芸食である。白合郷ともいう。白抜きの
    白合わせである。合郷という。少年の歌った、
    ゴーゴーという歌詞という。白抜白合の歌卓と
    いう。合わせの妙という。芸達者な人達である。
     白郷のゴーゴーゴーという、風邪の音とも、
    かしら。
      
     
   [音階]
     音階和え。
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
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かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
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  『白和え』 
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卒業839・夜行68御来訪 :イカスミ柳

【曲名】『卒業839・夜行68御来訪
  (3htーD抜き、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/14創曲造詞
【拍子3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    御御夫妻御老体来られては
    おおきに 仰り
    今宵楽し 抜かれ音は跳ねて
    飛び跳ね 白いこの郷のうかれ
    ぬかれ 温泉宿訪れられ白髪の
    めでたきお姿 長い人生が良き
    フア
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
     ここ白郷は、大御所といわれる御方が
    おられる。今宵、少しく御姿をみせられ給う。
    宿の主人のとりなしである。
     オカミからいわれ、余は丁重にご挨拶申し
    致した。余、『いつまでも御すこやか、何より
    も御結構と存じます。この先、お体第一、ご健康
    には、くれぐれも御留意のほど、拙心より御申し
    あげます。』 
     大御所御老体、『おおきに、ありがとう。
    ここは、白天、白寿まじか。よきに、よきに、
    白天ともに生き長らえたり、存分に白を味わえ
    たもれ。また、長旅のことゆえ、ゆっくりとお休み
    くだされ。』
     オカミに付き添われ、御大御婆様おなり給う。
    余は手をさし添え、『御大御婆様には、ご健康の
    由、お喜び申し上げます。この度、休暇を頂き、
    秋残り都より、参りました。御大御婆様に、
    おめにかかれ、私の一の幸せにございます。
    いつまでも、御大御爺様とおとも、御おしあわせ、
    およろしく、再度お喜び御申し上げます。』
     御大御婆様、『おおきに、おおきに、あり
    がとう。ここは白天のござるところにて、
    音楽など聞こえ、おおきにおおきによきに、
    楽しんで下され、秋残り都よりの御貴人のお方、
    旅の疲れも、温泉にいれば、白天様がとって
    下さるじゃ。わらわも、都人御貴人に曲など、
    してたもろ。ご一緒にて御楽しみ。ここは、
    抜きの里、曲をあじわいなされ。』
     主人、『抜いてごろうじましょう。』
     少年、『風邪など、抜いてごらんにいれ
         ましょう。抜きの良き、曲にてゴ、
         ゴ、ゴー』
    余は、彼女君ととも、馬君カップルとも、感謝
    多々、多大、しみじみ、白郷の人情のありがたさを
    心深く思う。      
   [音階]
     三半音音階D調を抜く。
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『白抜き』 
   民様ほぞ 画静   
  
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@450

2015年09月15日

卒業841・夜行71馬踊 :イカスミ柳

【曲名】『卒業841・夜行71馬踊
  (3ht-C抜き、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/15創曲造詞
【拍子3/4
【種類】3ht-C抜き
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    三半音音階を抜いて作る 
    奇妙な音階 調号をかえて
     白い酒和えを食べ 夕の花芋
     馬い、踊る 足踏み顔見合わせ
     白夕宴会の絵になる踊りと
     馬が楽しむ里 夕を楽しみ
     踊る ファ
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話    
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
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    著者@520上巣真芯
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  『』 
   民様ほぞ 画静
   
  
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2015年09月16日

卒業842・夜行72白流 :イカスミ柳

【曲名】『卒業842・夜行72白流
  (イ旋律短、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/16創曲造詞
【拍子3/4
【種類】イ旋律短
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ようよう白くなりて黒又白
    ゆく川の流れ空白きを映し
    つれづれなるままに泡浮かびて
    消える 歌はつれづれ 夜も
    つれづれ 白に黒づれ 黒白
    よろし 花合わせ舌包み
    弾き手につれ歌い今宵
    花御膳 ファ
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
     御大老御夫婦、にこやか、ほがらか、
    御かか、そうよう。
     かかそうようという、ふきの山の絵
    という。ふきの花をかかという。
    ふきの花添わる膳の絵という。ふきに
    白和えをとるふきの山の世という。
    はなやらそとのいえ、という。
     余は、ふきをめでる歌という。
    川の水が白く見え、白天をほめ讃える
    水の流れ、絶えずして、泡を飲む川
    流しという。白泡、酒を得たる浮き世
    という。うたかたの山の絵という。
     半音は上がった節の浮きあがらという。
    世に旋律短音階とぞ。これの絵の浮きと
    いう。めでた山の歌という。この日の
    旋律短音階の浮き出という。半音上げて
    愛でるやこという。ことやとのふふ、
    という。
     ここ白天の音山という。いろんな伴奏
    があるという。こは、音楽機械師のおつけ
    で、苦心のあとをおもほゆ。
       
   [コードをつける]
     オカミ説き。
     本歌は旋律短音階があります。
     5、6段目に注目。
      5段目、各小節主要音より、コード
     をつけています。
      6段目、Am、Dm、E7のイ旋短の歌曲の
     進行より、オーソドックスのコードを
     つけています。27小節、Dmをつけて
     います。Dも可です。
      この2段、旋律短音階ということから、
     Am、Dm、E7という短音階進行のコードを
     つければ、旋律と伴奏がかけ離れたように
     聞こえます。
      逆からいえば、旋律をきわだたせ、
     旋律短音階を知らせます。
      27小節にDをつければ、旋律におうた
     コードとなります。旋律と伴奏のかけ
     はなれがなくなります。伴奏が、旋律
     短音階を意識せず、旋律に合わせた伴奏
     となります。
      演奏に、こういう考え方から(旋律を
     きわだたせる)の、演奏をする。
      伴奏をきわだたせるという、逆からの
     見かたもできます。
                
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
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    著者@450上巣真芯
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2015年09月17日

卒業843・夜行73白葉旅 ビーバップ:イカスミ柳

【曲名】『卒業843・夜行73白葉旅
  (ニ和短、ブルース、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/17創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】ニ和短、ブルース、
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    白い園の川 流れに空ある
    浮き立つ泡の白い鴨流れ
    白川源の葉 浮かんで
    こちもとへ来る 浮き世に
    わがを知らせど知る人ぞ知る
    白天の里 そより流れ来る葉
    浮きてぞ舞いたる旅する ファ    
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
     行く川の流れは絶えずして、・・・
    よどみに浮ぶうたかたは、かつ消えかつ
    結びて・・・、方だけの記しという。
     行く川の流れはという、川上から川下へ
    流れて行く。白郷の観覧記である。低い
    所から高い所へ流れて行く時という。これを
    方丈という。白天の来たる日は、ままある
    こと。あわままの夜という。
     これを、およ、という。少しく水が逆に
    流れる。葉の青きが白くという。何事も白く
    言う、白状の里である。告白の里ともいう。
    白い花の言いという。これを、よい、という。
    夜い、という。ヨイヨイヨイと、あわ、流れの
    白い水という。かつ消えかつ結び、白い泡の話
    という。これで、かつあわの裃という。川の
    上下を裃という。川着の姿という。着物を着る
    という。川着畔の余である。余は機械である。
    機械着の着物の川着の畔、川は逆流れ、浮き
    世は沈む泡の浮きという。これを、ホウ、と
    いう。ホウと鳴いて余の肩にとまる鳥という。
     鳥の天の白い肩という。これの肩のホウという。
    方と記す。肩上の記し、方丈記という。余の肩の
    丈を聞くという。白寸という、余の背丈である。
    この記しである。余の背丈は白寸である。
     詩人の世の表現である。
     白鳥来たりて、余が肩にとまる。ホウと鳴き
    ては、泡をいう。白泡の流れ逆巻く、白い川で
    ある。山川白くして、流れ流れ白く、川、又、
    白し。山も川も流れは白い、ここ白郷の里、白合
    のあいである。絶景なる。わっ、ハクハクと笑う
    余である。WA、hAk、hakという、英語式の笑い
    である。わっはっは、という白声の笑声である。
     行き長らえてあかき(明き)、加茂の白長という。
    白長明の小生である余である。
     歌はそういうブルズである。ニ短調である。
    肩に短鳥という、白鳥の尾の身じか短し。
    この記しの話である。 
     尾短鳥という、美尾短鳥のBの尾である。
    歌の添え伴奏の終わりという。いい得て妙で
    ある。Bで終わる美歌である。美調の調べで
    ある。ホウと鳴く歌手でもある。
     駒鳥か鶯か、はたまた、川の流れの泡か。
    泡沫終という。Bの導音の顛末である。
    終わりでない歌の終わりという。
     機械師のおつけになったコードよりできた
    曲解説である。行く川の流れの解である。
    白川郷の白会い場という。
    ホワイト・ダンシング・ソングである。
    意をかいして、ジャズ張りの伴奏をして下
    さった。ニ短調ブルース入れのメロディー
    である。
     解説:白鳥尾短か鳥、身近の肩とまりの
        歌手。ホウ鳴の泡呼ぶ声である。
        ブルースを歌う泡鳴という。
        泡鳴歌手である。
        ブルース音階を泡鳴音階という、
        白郷の、泡盛白酒、あおる、
        白天謳歌の白天鶯である。        
    余の肩でもある。天肩という、点灯の白灯
    である。(どこかに続く)
             
   [愉快解説]
     機械師のおつけ。
     かくかくしかじか、みじか。
    コードは流れ流れ、行きつくB(美)である。
    B終短調である。終美(終尾、終B)、
    ラスト・コード、Bで行きましょう。
    Bバップ・ブルースであります。
    アップは、Bでスカっと。
    バップ泡鳴という。Jazz-az B-upという。
    ジャズ・アズ-バップ、これをB-Bup
    (ビーバップ)という。アップ(up)は終、
    切り上げであります。BBラスト、ビーラス
    (ト)という。白郷音階の一種である。
    有終美(有終B)という、小児(こじ)つけ
    である。
     少年若くして、音に志す。志音の節。
    小音節の紫音快、オルガンの音をいう。
    オルガンを志音楽器という。志音という。
    この音色を紫という、快という。
    愉快楽器のオルガンである。 
    さざ音ともいう。
    サザックレーテという白郷の言いである。     
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。
 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
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  『アップ・ホワイト夕(ゆう)』オルガン 
   民様ほぞ 画静 
  
  
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                  著者@470

2015年09月18日

卒業844・夜行74美天 :イカスミ柳

【曲名】『卒業844・夜行74美天
  (ニ短、ブルズー、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/18創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】ニ短、ブルズー、
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    美しい天空 下を歩む吾
    振るうか 吾の都なる
    朝白 おおおおおお
    行くぞ 踏み踏む道又府
    はなやだに 烏賊の 顔を
    出し来る あいみてはゆかし
    花落ちる 里の
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 
                   
   [終止]
     B♭音を、B-opという。
     ビーオップ、ボップという。
     B-ot、ビーオット、ボットともいう。
      この音を、終わりに使う、ビーポップ
     という。Bフラット終止をいう。導音終止
     ともなる。Cをつける場合、また他の音を
     つけて終わらせる終止を含む。
      B終止とB♭終止を合わせて、B-shark
     ビー・シャークという。さめ終、さめ終止
     という。この『さめ』を、目覚めの始め
     という解釈の転用をしてREX、レックスという。
      BまたはBフラットから始まる曲をレックス
     という。レックス始、という。あまり、使わ
     れない、言葉の用法である。レックス・ジャズ
     という、単にレックスという、上の意味である。
     Bから始まる歌である。歌をジャズという。
     ジアズともいう。狭く、歌詞を指す場合もある。
     ジャズ・アズという、歌詞の意味である。また、
     アズというジャズの一種である。
      アズリック、アズリカという。歌の大陸という。
     アフリカにかけた、アズ・アッフという。
     ジャズをアフリカという、解という。
      アフリカがかりの歌をジャズという。黒人の歌
     という。これをジャズラクという、ジャズテクと
     いう、ジャズという。Jazzという。
      日本語のジャズは、これを含んだ字和ず、という。
     じあずきの小豆の音という。豆をざるでころがす
     音という。海の音になぞらえたりする音という。
     劇で浜辺の光景を演ずる音という。あずき音の、
     じあずき音という。この律のジャズもある。
     ざあーざっ、ざあーざっ、というような音律である。
     海鳴り音という。
      ひっくるめて、ジャズという。今の世のジャズ
     である。     
      このジャズにB♭、E♭を入れた(ブルース音階の
     転用)、園の、ソのふられ、ゆられという。
     地鳴り音という。アズ azの音という。
     Gフラット、ソの半下げをあず音という、あずという。
     地海鳴りの音という。ジャズ・レクともいう。
      古くの島別れともいう。別れて島になった時の
     音という。レック島という。ジャズ・レクの歌という。
     Bシャーク、レックスの歌という。
      ひっくるめて、ジャズという。広義に歌である、
     歌詞である。ジャズ・レクと歌詞をいう、白楽という。
     白郷の言いである。
      白郷出身音楽解説者弁。余のおしろい姿である。
     白冠者(しろかじゃ)という。文楽の白子ともいう。
      文楽音楽をジャズ手という、三味線のジャズである。
     洋楽の文楽という、文楽のオペラ、オペレータという。
     秋残り音楽である。こんな文楽もある白郷芸能である。
      余の混ぜこぜ解釈である。文楽食も混ぜておけ、
     という、ジャズ食らいともいう。ジャズ食の黒砂糖
     という。ジャズ酒のいやしい人である。余をいや、
     という。『余は美しい』という、これを、『いや
     美しい』という、大和を遥か越えた言いという。
     原始朝の『いや』の意味である。
      『いや美しい』という、下って『いと美しい』
     という、大変美しい、白装束の白子なりの姿という。
     白朝のみすがたという。白郷ならではのジャズである。
     白い朝をジャズ朝という。白子朝という。
      世は白拍子の巖根である。白磐録という余の記しで
     ある。じゃじゃがきの混ぜこぜ論である。
     シャーク朝、いや美しい調べである、シャーク調の
     朝粥である。いやしい人の書きである。
      聞くよりも食を、という、さめ食である。
      さめあさ(さめ朝)の粥という、朝粥のしゃくである。
     貴人の手にする胸前のへらである。シャークという
     余である。(さめべら、という。)あの格好である。
     いやしい人でもある。
     いやいやしいという、敬うの意味もある。食いの
     いやしいもある。貴人のいやしさという。
      どちらおのお尋ね書きである。
     『いや様どちら』という、『手の鳴る方へ』という。
     『ほうえかご、ホイ』という、あれいやしい人が乗る
     のでしょか。食べ物を載せる籠の文楽である。
(略)
      アズの音律である。ジャズの一種である。短調の律
     である。アズ律という。音の高さを律という、用法
     拡大解釈、解釈拡大である。アズの意味でもある。
     『らしい』という。音楽では、アズ、azという、
     asである。すばらしい朝である。朝をあすという。
     余、致す朝である。
     『致す』の意味が全文である。『する』という意。
     音楽食の記。
     後付け:現在では、音高を音律とは言わない。
         音律を音高の意味には使わない。
         音高と音律と、はっきり区別をして
         用語を使う。
          
日付による作曲という。音高に音長が
         入っている場合。音高といっても、
         音長といっても、同じ意味である。
         同じ音を表す。 
          予め、音高と音長を決めて、曲を作る。
         決音という。これによる、曲作をブント楽 という。拙作、日付による作曲は、その一種である。
      添え:付点8分と十六分である、アズ律、アズ
         音という。
         B♭などの音名は、和音からの音名。コード
         の音の名。
     (略) 
      
     『これは、あの駄作家の白郷章にする。』余、言い。
     原文は余である。解説である、小説の一節である。    
      余を抜きにするという。余が抜く、よぬき律である。
     アズ律という。ターンタッ、ざあーざっという、
     抜かれたような律である。3連符の中抜きの律でもある。
     『抜けてる』解釈である。
      抜けるような白天の下、謳歌謳歩する余である。
     抜天道中歌である。今をお去る頃である。          
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
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    著者@250上巣真芯
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2015年09月19日

卒業845・夜行75五線音畑:イカスミ柳

【曲名】『卒業845・夜行75五線音畑
     (古陰旋、C-チェキ、西山讃歌
)』
【創曲】2015/09/19創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】古陰旋、C-チェキ
【演奏】琴、操狂:古陰奏者 
    相い三味:影武者
【歌詞】夜行之国里行草郷
    (琴の操狂の弾き 古陰旋の
     抜きあと)
     たんぜん前の料理ご覧 白い
     味噌の合わせ 二人山の音和え
     琴流れ三味 五線畑の音符植え
     抜いてぞ膳の添え 見ては
     口入れ後うまし ファ      
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 
    余が席にいる。馬君彼女がいう。
    『合わせ』と。料理を見たところ、
    『楽譜を見よ』と。料理の合わせ
    ではなく、『合わせの曲です』と。
     余は、注意をして楽譜を見る。
    『福郎よりという合わせです』と。
    白郷の合わせである。白味噌の、
    より合わせ、という。料理の歌で
    ある。陰旋法という並びという。
    陽旋法ともいう。予餞の夜という、
    宴会夜である。
     見られ蘇子身-みられそしみ、という。
    この並びを淫という。淫律の絵という。 
    この並びの膳という。これを丹という。
    丹淫の陰くら、という。これを、丹膳
    という。タンジェントの音という。
    やわれた花の食べという。これが曲で
    ある。
     陰立という。陰の香具という。香を
    たてた膳という。香曲という、曲の聞き方
    である。膳前の曲という。これを合わせと
    いう。福郎合わせという。福郎よりとも
    いう。これの意という。
     福郎抜きをした曲である。抜かれた分を
    合わせた、福郎合わせという曲の造りとい
    う。これの前という。
     陰の律という。これの抜きという。
    抜かれをいう。抜きざと、という。
    抜かれた後の残りという。抜かれ後という。
    後抜という。ことの山の言いという。
     琴の陰旋法という。これをとという。
    ト陰旋という。ト陰の抜きという。
    巧妙に抜かれた法である。ト陰抜き法の
    残りをいう。ミラという、残しの抜きとも
    いう。E始まりで、よいらまという。
     ミから始まる抜き残しという。これを、
    料理という。音の加工をいう。ごいんと
    いう。後陰の丹膳という。これを、陰残し
    入れという。これを取る律である。
    音律すうようの山である。陰旋法をいう。
     白陰という。白陰膳である。白い陰と
    いう影法である。白影音という。白影と
    いう。この影のかげを残す、白陰影という。
    これのこれの、抜きと残しの合わせという。
    これを、影陰取りという。この取り方が、
    陰旋である。取り方を陰旋取りという。
    旋律の絵という。旋律という、並びを表す
    絵という。陰旋法という話という。陰の歌の
    影である。陰影の律である。陽陰の話という。
    これを、抜かすという。抜け山という。
    抜かす陽陰の張る、という。ぬみ、という。
    ぬみやりの山、これを影焼きという。
     花輪という、花の絵の譜という。合わせの
    譜である。横に合わせた抜き後をいう。
    これを入れる楽譜という。陰旋法入れ外音
    という。余の話である。
     料理の合わせという話という。丹膳料理の
    話ともいう。合わせた両である。
    料理両方の文である。
     これを文の加工という。文芸という。
     文の芸をする、芸文者である。三味も
     弾きますという芸達者である。
     両の山、並んだ山を両岳という。双岳とも
    いう。文の良法という。方法のことをいう。
    言葉を並べる文である。並言双言という、
    文の造りという。ウエという意味である。
    うえらる旗という。植えられた音符という。
    これを楽畑(がくばた)という。後という、
    学問の畑という、用いをする。
    五線畑の音符植え。
     音楽出の言葉である。白眼視の文という。
    全部合わせた全得という。
    料理を全部食べることをもいう。全得食べの
    山という。話である。
     白郷食中也、話。   
                      
   [・・]
      ミファラシレミ(ミソラシレミ)
      --古陰旋、白郷四、淫脱と
      いう、音取りにも。後、楽器の音合わせ
      にも使う。淫脱の音取りという。
      ミの音で合わす音取りである。洋楽に
      用いる古陰である。オーケストラの合わせ
      である。古陰で合わせる楽器という。
      白郷の王家である。これをオ-チェという。
      O-che(Orche)という、オ-ケという。
      オ-チャともいう。宿屋の話である。
      曲はCで終わる、C-チェキという。
      (音楽では、現今、この言葉は使われない。)
      白郷を訪ぬれば、谷を見よ。
      OK谷温泉という。      
       白郷OK谷観光案内所係員談
       文は駄作芸文家、安物駄作家。
     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@250上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『五線畑』 
   民様ほぞ 画静   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@250   

2015年09月20日

卒業846・夜行76白食 :イカスミ柳

【曲名】『卒業846・夜行76白食
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/09/20創曲造詞
【拍子】7/8
【種類】童謡
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    白い歯 白い歯 歯合わせて  
    食べる時に 山地の造りに
    山拝み お膳に感謝を
    成る木の実と葉 葉付き
    芳し匂いには 季節の
    巡りの賜物 夕餉時
    苦心の後を思うと
    頭垂れて食む ファ
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 
      白郷は白を好む里である。
     白い歯に、白い歯という。白い葉を
     食す白夕の里である。周りが白くなる
     白夕である。  
      遠く地鳴りが聞こえる。毎日聞こえる
     音である。山鳴りも聞こえるこの地の音
     という。白豪音ともいう。勇壮な響き
     である。山ばしる、という、表現もある
     という、余が聞いたことである。
      山ぐえの歌という、山の歌いである。
     山鳴りの絵という。この山を拝む白郷民
     の素朴な心情である。遥か彼方の遠い地
     から出る山の音である。ヤッスという音
     である。おいでやっす、という迎えを
     いう。山が来られたという言いをいう。
     山を拝む山世の言葉である。
      余もこれをいう。おいでられ、とも
     いう。山のお越しのきし方という。
     山のお歌の話という。山が笑うここの地、
     山笑みの白という。山白むさゆりという。
     山しらのさゆ、という。白郷食である。
      山麓に植えられた木の実の食とぞ。
     芳しの食という。匂い山の世ありてぞ。
     柿をやわらかくして添える。葉付きで
     ある。はいがきのよ絵という。この絵を
     食べる讃、である。本文である。                      
   [・・]      
     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@430上巣真芯
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  『御膳柿』 
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                  著者@430
 
==================================
               
【曲名】『
卒業・悦方-白郷(白方)
     (短草・西山讃歌)』

【創曲】20150706創曲、20150919造詞
【拍子】4/4
【種類】短草
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
そうきょうのよい連れ横道の白い
          眺めざき    
    そうきょうよい道映る顔
          笑う笑い草
    そうきょうよい川 沿いに咲く
          白い花の百合
    そうきょうよい席 君横の
          白い頬と鼻
    そうきょうよい歌 君ともに
          歌う声の良き
    そうきょうよい声 七色の
          白い声が出る
    そうきょうよい服 白声の
          白い襟の上
    そうきょうよい風 白く吹く
          足に寄るの風                  
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 
    
   [・・]
           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@250上巣真芯
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2015年09月21日

卒業・悦方白郷2(白方2)

【曲名】『卒業・悦方白郷2(白方2)
     (短草・西山讃歌)』

【創曲】20150706創曲、20150919造詞
【拍子】4/4
【種類】短草
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
そうきょうよい坂 竜巻の
      上がる白い空       
    そうきょうよい地に山鳴りが
          聞こえ山の笑み 
    そうきょうよい夕 白明けの
          黒い二階夜のあい
    そうきょうよい黒 寄り来たる
          白い夜の後
    そうきょうよい闇 白闇と
          黒い夜の
    そうきょうのふしろのよい田地に
          実る白の穂々
    そうきょうよい連れ 通いたる
          朝の白い道
    そうきょうよい靴  履いたる
          君の足の良き                  
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 
    
   [・・]
           
      秋残り世界文学全集 巻2
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       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

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天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
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卒業847・夜行77古讃 :イカスミ柳

【曲名】『卒業847・夜行77古讃
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/09/21創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    (声)お・・・・・・・
    (声)う・・・・・・・
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 
     ギターは1オクターブ高いギター。
    裏に共鳴板がついている。ギター奏者の
    名機であるという。『愛』という名前が
    つけてある白いギターという。歌を愛する
    白郷の士である。歌はヘ音部の歌という。
    コードは機械師、一段目のギターの楽譜
    につけてある。
     ギターのチューニングで、1弦をレに
    する、D-落とし、という。その音階で
    1~4弦の音で開放弦(レソシレ)の音で
    作ってある、という。ギター音階の歌
    という。ギター抜き音である。
    抜き後を始めにしてF始、終わりはC終止。
    馬君の作である。品よい出来という。
    品品品。
     ここ、白郷の歌である。余は聞き、
    流れ来る白夜に白い闇を思う。         
     ヘ音歌流れ白夜の夜は更けて。    
                
   [コード終]      
     調に関係なく、Cで終わる。また、
     B♭で終わる。その終節だけ転調の
     ようになる。
      ⅠⅣⅤⅠの終止の進行がある場合、
     C調なら、コードはCFGCになる。
     この場合、B♭終なら、CFGB♭
     になる。
     F調なら、コードはFBCF、B♭終
     なら、FBCB♭になる。
      終止の部分だけ調子を変えて
     終わる場合、また、中途の終止、
     転調に用いたりする。他の音、コード
     でも同様。E♭、F・・・終など。
      コードが調に関係なく、つけられて
     いる場合の終止。    
     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@490上巣真芯
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        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
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  『愛』 
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                  著者@490

2015年09月22日

卒業848・夜行78零無 :イカスミ柳

【曲名】『卒業848・夜行78零無
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/22創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    きりぎりすは 草にとまり
    いたる夜 白花 休む時に
    目をとじて手を旨におく
    私も休む時に 手を体横
    お腹の横において 
    夢など見ましょ
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 
     余の肩に来たきりぎりすという。
    手をするかまという。かまきりのお手
    という。かま山の音という。かまれむ、
    という、かすゆすの花という。
     きりぎりすが泊まる宿である。
    余の肩を休憩所という。白夜という、
    宴会に来たおんという。虫という。
    音中という。音を聞くかまという。
    余の手まで来て、首を上下にふる、
    手をあげて、音をたのむという。
    たの虫という。たの虫のたのむ、
    これを、たのし虫という。楽しむ詩
    という。詩を歌という。この虫の
    お目という。あの歌に出ていると
    いう。師の来たるという。
    秋という歌である。それをいう虫で
    ある。かま虫の歌という。宿屋の歌
    という。手を上げ歌を喜ぶ機械虫
    である。
     虫鳴く夜という、この虫の顔の山
    という。草の山なりをという。ゆれ
    る山であるという。風が来て、ざわの
    音を寄せるという。かま虫音の風岩と
    いう、草山の話という。草が生えて
    いる所という。
     余の見た白郷の草場である。ここ
    からやって来たかま首の丸い虫で
    ある。万物来たる、これを白来と
    いう。草船に乗った舶来である。
    白い金の体という。舶来金のきり
    ぎりすである。うたげ百合の山々
    である。こおろぎ鳴きもする。
     この歌に合わせた鳴きである。
     
      秋残り世界文学全集 巻2
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       帰省 の項       
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                  著者@510
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【曲名】『
卒業・悦方白郷3(白方3)
     (西山讃歌)』

【創曲】20150706創曲、20150919造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
そうきょうのよい宮 あまげらの
      かわず鳴き寄りて  
    そうきょうよい梅雨かわせみの
          来たり水の中
    そうきょうよい田に 魚が見る
          亀の浮き上がり
    そうきょうよい田の 稲あいの ふなの
          呼び声に
    そうきょうよい身の 陸亀の
          おさのすみ歩き
    そうきょうよい甲 山の身の
          亀のおい姿
    (ほぞなし)      
    そうきょうよい鶴 足をする
          田中 ほぞの鳴き
    そうきょうよい身に わが今日と
          映る白の田と                  
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 
    
   [・・]
           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@250上巣真芯
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2015年09月23日

卒業849・夜行79富士山 :イカスミ柳

【曲名】『卒業849・夜行79富士山
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/23創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    白富士 学び舎に立つ富士
    美し 白い池に 姿映してぞ
    立つ 白い地の絵 土は白く
    白い台地に厳かに 白郷世の
    学び舎 その中の 白い
    富士山姿
    
     そうきょうよい富士の姿に
     学べど 世にある陽の高く
     空の青見る 青い白い空の
     二つ 頭上 陽は真中の
     あいに 富士とう(山とう)
     上 頂く冠の姿 白郷の歌 
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 
      余が白夕に見た白郷富士という。
     白い富士である。白い地に立ち、
     白い池に姿を映す白い山という。
     富士を愛で、3白拝という、白郷の
     拝みである。山に3度の礼をする。
     3拍手をする。山の尊さである。
      山白きを以て、たっとしとす。
     ここの、富士山見所には、そう書
     いている。白重きの世界である。
     白郷である。
      この富士山の歌を聞き、今夜の
     夢に現われる、余の良き夢である。
     一富士、二白、三拍手という。
     夢に拍手が聞こえる夢である。
     この歌は三拍子である。
     白三拍手の白拍子である。
    [..]
     ざわざわざわという音は、
     機械の拍手音です。midi拍手です。 
     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
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 音 階 表 
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  秋残り市立美術館秋期展示
  『白富士』 
   山々 兼(カネ) 画仙   
  
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@450
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【name】『
HappyWay・WhiteTownA
     (NisiyamaHymn)』

【compose】20150706composed、20150923Lyrics
【time】4/4
【..】
【..】
【lyrics】(Night train on going home)
 Sokyo, good morning.
 Her we are, white town's
 very nice place.          
【comment】
NightTrain,Sokyo
      white night coming twice a day
      white town story     
   [・・]           
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2015年09月24日

卒業850・夜行80白夢:イカスミ柳

【曲名】『卒業850・夜行80白夢
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/24創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    君が行き そのくりゆみに ああ
    明るい陽の白きを 訪ね行き
    いずこの地から上がると 夢は
    白き世の 明き世 オオ 素晴
    らしき栄華果てぬ 白き鷹の
    富士山越えた 大成りのなすの
    白河 これぞ夢白き
         
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 
     余が見る夢という。白い夢である。
    前方にしろ富士が聳え、白い空に
    白い太陽、真っ白な大鷹が、おおらか
    とび来る。前には大きな白河が流れて
    いる。畔には大成りの茄子が空に
    向かって葉を広げている。この茄子、
    大きく成った茄子である。
     あの日、鷹が余にくれた茄子である。
    こんな夢である。白い夢という。
    この夢を見る。今晩、余が見る夢である。
     白鷹、白富士、身成す日、という。
    今日を白日という。余の夢の日である。
    夢日白、白刻くにし(0924)の太陽実という。
    くにしの茄子である。大きな茄子である。
    紫紺ナスという。余の邦の詩である。
     この歌である。そうきょうナスの成す邦
    である。

     続く歌は、そうきょうを、説明した英語
    である。short ショートである。
     "Sokyo, good meaning, that is, 
      we have kind heart, good both chests."
      good both chests グッド・ボース・チェスト
      という。これを、両胸という。良い胸である。
      双胸という。 
      翻訳: 機械君である馬君彼女。
                 
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       帰省 の項       
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【name】『HappyWay・WhiteTownA
     (NisiyamaHymn)』

【compose】20150706composed、20150923Lyrics
【time】4/4
【..】
【..】
【lyrics】(Night train on going home)
      (0923)
   1. Sokyo, good morning. Here we are,
 white town'svery nice place.
      (0924)
2. Sokyo, good meaning, that is,
we have kind heart,and good both chest.           
【comment】
NightTrain,Sokyo
      white night coming twice a day
      white town story
      No.2  meaning of sokyo     
   [・・]
           
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2015年09月25日

卒業851・夜行81白悦眠 :イカスミ柳

【曲名】『卒業851・夜行81白悦眠
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/09/25創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    白い夜が去る 後に越した
    黒い夜また訪れて 静かに眠
    る夜 私の眠りはよい 旅人は
    文書く 外に騒ぐ鳥達も静か
    休む ここの私は目を閉じて
    今日を振り返る
         
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 草郷嬉泊 
     夜は更けて、外はまだ白く明るい。
    宴後、静かに今日の雑談をする余の連れ
    連れ。余は文を書く。この里を訪れた
    今日の日の良きを、深く心に残す。
     日は暮れて白きを残し、未だ白明。
    余は書き始めた、遠くより彼女ととも
    来たり至った、ここ白郷。森を訪ね、
    馬君ととも、この宿に泊まる。宿屋
    主人はじめ一家、人心麗しく、人情
    こまやかな、義理を重んじる。
     余は深く感謝を致す。
    少年は、休むようである。
     少年眠り良く、学成り易き、ここ白
    郷の地である。学ぶこと、全部を自分の
    ものにする土地柄である。
     彼女等の話に聞き入った。見るもの
    初めてのこと、白い夜を盛んに褒めている。
    若い彼女の嬉しむ言葉である。宿屋備えの
    書き込み帳に書いたという。
     『嬉々々、良嬉々々と、書いた』と。
    喜びの旅路である。喜びの泊まりである。
    嬉白日、そうきょうの日である。(9月25日)       
                 
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【name】『HappyWay・WhiteTown
     (NisiyamaHymn)』

【compose】20150706composed、20150923Lyrics
【time】4/4
【..】
【..】
【lyrics】(Night train on going home)
   1. Sokyo, good morning. Here we are,
 white town'svery nice place. (0923)
2. Sokyo, good meaning, that is,
we have kind heart,and good both chest.(0924)
3. Sokyo, good, coming travelers enjoy
white night 'th showing happy faces.(0925)
          
【comment】
NightTrain,Sokyo
      white night coming twice a day
      white town story
      No.2  meaning of sokyo     
   [・・]
           
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2015年09月26日

卒業852・夜行82白平奨 :イカスミ柳

【曲名】『卒業852・夜行82白平奨
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/26創曲造詞
【拍子】34/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    台地から噴き上がる 平地の奨へ
    行く あちらこちら
    遠く、夢の中、前の火山が噴き
    上がる 後ろの火山も噴き上がる
    左を見れば 右を見ても 四方の
    噴きあがり 火山群地のお迎え
    天は白く青く真っ二つ 足元
    小さな火山が勢ぞろい
         
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 草郷嬉泊 
     時は、まだ、白い夜である。
     外は白いが、床に就く。明るい
     うちに寝る、慣れていないので、
     しばらく、眠れない。主人の話に
     よると、ここ白郷では、白夜黒夜を
     何度も繰り返すことがある。白時黒時
     という。珍しい場所である。
      そのうち余も眠り始める。夢を見る。
     昼間に訪ねたような景色が出てきた。
     ここの火山は夢にまで現われる。
      遠くに見える大きな山も噴き上げて、
     平地にある小さい火山も噴き上げている。
     足の膝ほどの高さの火山という。どんどん
     噴き上げている。余等を歓迎している。
     こんな夢である。火山の火が上がり、
     上空で一つになり、遠くへ行き、太陽に
     なった。夢の一場面である。白郷は夢にも
     めぐまれた土地柄である。
      大きな雲が出てきて龍になり、その太陽
     を口にくわえ、手にし、なにやら喜んでいる。
     雲龍手の日という。さまざまな夢が、白夜を
     楽しませてくれる。夢多き里である。
      一富士ニ鷹三茄子という夢もある。
      寅がひゅう(ニ水偏に馬)河を渡る。
      みみずが欠伸をする。花が歌を歌う。
      ・・・・・
      いろんな夢がある。
       ここ白郷の夢のメニューである。
       そうきょうは良い夢をご覧なされと、
       献立表に書いてある。獏の夢食らいも
       見れるという。楽しいところである。
       白夜夢往来記 :余  
                 
      秋残り世界文学全集 巻2
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【name】『HappyWay・WhiteTown
     (NisiyamaHymn)』

【compose】20150706composed、20150923Lyrics
【time】4/4
【..】
【..】
【lyrics】(Night train on going home)
   1. Sokyo, good morning. Here we are,
 white town'svery nice place. (0923)
2. Sokyo, good meaning, that is,
we have kind heart,and good both chest.(0924)
3. Sokyo, good, coming travelers enjoy
white night 'th showing happy faces.(0925)
4. Sokyo, good saying. Nothing danger.
You're safe and happy today.(0926)
          
【comment】
NightTrain,Sokyo
      white night coming twice a day
      white town story
      No.2  meaning of sokyo     
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2015年09月27日

卒業853・夜行83白べべ :イカスミ柳

【曲名】『卒業853・夜行83白べべ
(白別、におう) 
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/27創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    白い朝 旅立つ日 旅人は
    山を拝み祈る 旅の無事を
    口に胸に祈りて肩に持つ
    荷物の重たきは先長い旅路
    名残は尽きぬと 我に言葉を
    残して行く 朝食の時には
    見た夢の話 別れていく
    旅人の面影    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
      於白郷温泉の夢一瞬。
     余の夢である。幾多の人が、
    素晴らしいと驚嘆の声を上げている。
    出演をした夢である。秋残り管弦
    楽団の演奏で歌を歌う、歌手の夢で
    ある。次に、かのアキノコリーズの
    バンドのドラムをやっている余である。
    ここで、やんやの喝采である。    
     こんなメニューもある夢の郷
    である。大きな垂れ幕があり、白夕
    コンサートと書いてある。大きな
    劇場である。あいの白夜に催される。
     インターネットも使われ、ライブ
    中継という。赤青黄のフットライト、
    ダンサー、レーザービーム、空には
    アドバルンが浮き、太陽を模した
    星華が回っている。飛行機が字を
    書く。
     豪華な夢である。私も見たいとの
    人の声が聞こえる。
     ミノを食べればついてくるという、
    人心料理である。ココロ、ミノという
    白郷料理である。こころみの料理という。
    夢持つみの、という。これを、バクロク
    という。バクがやってきて、それを食べて
    逆に夢をくれるのである。白郷の言い伝え
    である。これを、バクの夢という。
    バク夢の結託という。人信の夢である。
    白郷の人の歌である。
     後に、夢信託という金持ちになった夢
    である。夢一瞬の夢なりである。
     ユメ、モツ、ミノ、ココロ・・・白郷の
    夢料理である、モツ料理である人心(人信)
    料理である。    
            
[コードをつける]
機械師解く。
/ドミファソ/レミドラファ/という小節。
これにコードをつけます。
Ⅰ、Ⅳ、の進行からC F、また、コード
構成の主要音を取り出し、
ドミファソ・・ドミソを取り出す、C
レミドラファ・・ドラファを取り出す、F
コード進行は、C、Fとなります。

2小節目の Fを考えます。
ファラドのコードです。ファラドを分解します。
ファラ、ラドになります。
このファラで、Dm(レファラ)を使います。
このラドで、Am(ラドミ)を使います。
C、Fの進行は、C、Dm、または、C、Amに
なります。代理和音といいます。
上のコードは、C F、または、C Dm、または、
C Amとなります。
 長調の歌に短調のコードが使われたりする
代理和音の使用ともなります。

 聞こえは、C、Amの進行では起伏に富む進行
となり、C、Dmの進行では、抑揚のない進行に
聞こえます。中間は、C、Fの元来の進行にな
ります。大ざっぱな聞こえです。
 (クラシックでは、代理和音から、元来
使われるべき和音、元の和音へ
戻ってはいけないという決まりがあります。
Fの代理Amを使い、元来のFへ行く、という
進行はできない。次もFでいくか、Amでいく
ということになります。CFAm・・・などのコード
略号はクラシックでは使いませんが、・・)

 我が機械師は、自由闊達にコードを駆使され
厳格につけておられます。本駄作集です。
機械師お言葉『和音は、さりげなくつける』
20150927
 
      秋残り世界文学全集 巻2
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       帰省 の項       
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そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み、つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@220上巣真芯
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   白鳥 白朝 画朝   
  
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                  著者@220

2015年09月28日

卒業854・夜行84三白一途(いっと) :イカスミ柳

【曲名】『卒業854・夜行84三白一途(いっと)
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/28創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    そうきょうのよい朝 雲は白く
    白空 花豊かに咲き匂う 長き
    旅の無事あり 安全渡航
    福離さずを我が手良きを持ち
    仰げば尊く胸におく 
    白百合のおすと
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
      白百合の花を酢につけて食べた
     という。白百合の花を胸に飾り、
     むなに、白百合という。白百合の
     押し花を袋に入れて朝に出る旅と
     いう。ここ白郷の旅人の送り出し
     という。夢の絵の門夢前(かど
     さきまえ)という。夢門前の送り
     という。旅に福あれという。
     義理の歌である。義理をとめた(
     とどむ)花毛の歌という。花家の
     夢咲きという。夢門前の歌である。
     余がいるをいう。世の栄ゆ花世、
     夢花という。白百合を胸にという。
     白い手袋を胸に入れる安の世という。
     安心の〆という。これを、花ゆかり、
     という。花の餡に白百合という。
     白い餡をしらゆとぞ。白百合の白餡
     という。餡の山の絵という。
      白餡で絵を描く話という。あんと
     いう、食べる餡である。白百合餡の
     白味噌という。白味噌和えの甘酢の
     しらくりともいう。白百合を食べる
     白郷食である。ホワイト・イーチング
     という。余の朝食である。
      美味麗々という。清々しい朝である。
     旅出にふさよる、福の山の麓という。
     福をとる手の屋という。わがての里
     である。わがてを行くてという。
     これを、いくえ旅、という。いくて
     白きを福という。白福食という。
     この日の食事である。    
      歌はシを半下げという。ブルジの山
     という。振るう旅である。いくてを
     ブルジという。白郷の言いである。
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み、つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
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 音 階 表 
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  秋残り市立美術館秋期展示
  『百合』 
   白鳥 白朝 画朝   
  
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@450   


幸福路・白?
(西山?歌)
Xingfu lu.Bai zhen
(X?sh?n Sheng g?)


(要回家夜車 白?)  (Yao hui ji? yech?  Bai xi?ng)
Sokyo, 早上好. 早上来到我的身体。
-- Z?oshang h?o, Z?oshang lai dao w? de sh?nt?.(0926)

  

2015年09月29日

卒業855・夜行85福持つ白 :イカスミ柳

【曲名】『卒業855・夜行85福持つ白
     (大人歌、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/29創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】大人歌
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    福を持つ白松傘 船形
    山白庭の前 白と青 
    山麓 船登る山 松の
    根がおおき松の傘
    白い葉栄えて 行く末の松
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
      於白郷温泉の夢一瞬。
     余が見ている白と青の山である
    白い立派な松が立っている。
    福松樹という松の木である。白い
    松という。余は宿屋の白い傘を
    借りて、記念写真をとった。彼女も
    白い傘をさす。日傘である。
     双白傘樹という、松の木である。
    宿屋の主人の持つ写真機の音が
    した。双樹という掛け声でシャッター
    を押す、白郷の写真である。馬君、
    彼女、星の君、宿屋一家ともに写した
    写真である。皆、白い着物を着た姿
    である。白べべという。白郷の着物で
    ある。周りも白ずくめである。
    地も白、天も白、草木も白、家も白
    白万歳の恵白天である。            
[・・]  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み、つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
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  秋残り市立美術館秋期展示
  『双白松樹』 
   白鳥 白朝 画朝   
  
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                  著者
@500

2015年09月30日

卒業856・夜行86白得 :イカスミ柳

【曲名】『卒業856・夜行86白得
     (白ゆれ)  
     (童、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/30創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    早や、陽はのぼり早上
    顔見たりそつ いかで
    起きたる朝 そといかの
    浮き 小遠く浮く大石
    愛でて見つ 山を後ろに
    浮く 石の姿をありと
    我が身の見のありたまう
    浮き
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
     朝起きて見る。朝の景色である。
    遠く山が見える。中ほど遠く、小遠く
    石が浮いている。山も浮いている。
    景色は絶景という。白郷の景色という。
    星も勿論浮いている。星君は、椅子
    にも座る、ここ白郷宿である。
     音は地から出てくる。ゴゴゴーの
    地鳴りの轟音という。絶景である。
    こういう余の中である。
     地から雲湧き出でるという。大きな雲
    という。地から出て傘上に全天に広がる
    大きな雲という。松傘雲という、かつまさ、
    という。かつまさ雲という。傘松である。
    白松樹という。雲に成るような木である。
    この木もそういうような木である。
    雲の柱という、雲柱木ともいう。
    まったけのような雲である。柱もある。
    そういう雲である。柱が何本にもなる。
    上から下へとつら下がる柱もある。
     雲の柱の百態である。こういうことを
    白内、しらない、しろうち、という。
    白内家である。雲が家にまでいるという。
    雲の柱も家の中にある。余の住まう家で
    ある。この宿屋もそうである。これを
    雲下の人という。天下人である。
     余の家にも、この雲は来る。
    行き交う雲もまた旅人なり。天路、雲は
    行く。眼前、白様一色という。
     『夫白郷者万物之逆旅而、余者白代之来客
    也。而見夢、現実也』
    『それ白郷は万物の逆旅にして、余は白代の
    来客なり。しかして、夢を見たるは現実なり』
    松の場所という、余が双松の場所で書いた、
    記念写真に添えた拙文である。いずれ筆が
    入るやも知れぬ。夢は白夜に駆けめぐる、
    我が脳内。
    後夢朝である。
     White town would be, however, woods is
    white, hotel of all. Passing clouds wolud
    be travelers.
    ..Under the leaves of white pine tree.
                     By Yo         
[・・]  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
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    著者@500上巣真芯
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  『トメダチ』石雲 
   白鳥 白朝 画朝   
  
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