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New York
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Nw York
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 2010                      

卒業csvファイル  sotucsv.html 

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

控え20170701


2017年08月01日

卒業1838・京都船旅738古譜608大原練習228天の下42疎水(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1838京都船旅738古譜608大原練習228天の下42疎水(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)   
【創曲】2017/08/01柳晴昔 新人、創曲、今 古貴、九十 孫監修(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
渋谷街道を越え 蹴上柳の浄水道
市の仕事 市民の飲み水を作る
大切な仕事 大津から流れくる
柳ヶ崎元の水流れ 尊い先人の
作らの話した 高瀬舟浮かぶ航路
伏見港 浪速行く 淀川状
  
 狐の天気予報。〇r2017/08/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

【噂流布】
 法律により、噂を流すことは禁じられている。
噂によって、人の安全をなくすような、人に危険なことを
そそのかしたり、危険なことに近づけようとするものがある。
悪い暗示のようなものがある。

これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ)  
 
【一答案】解答者:秋残り社会人学校世渡り雑術科
     インターネットコース 世間 広渡 
 論語学而第一。
 子曰。學而時習之。不亦説乎。有朋自遠方來。不亦樂乎。
人不知而不慍。不亦君子乎。
論語の冒頭の学而第一である。また、里仁第四。子曰。朝聞道。
夕死可矣。 
 ある人が声を上げて、論語を読んでいる。その人の家であり、外である。
その人の家には、論語が3、5冊とある。
はたして、これに何が書かれているか。その人の解である。安全になる
ことが、安全を得ることが、たくさん書かれていると解説するその人である。
 噂が流れた時、論語を読むのである。勿論、これ以外にも読みをする。
仕事中、また、休憩時間中、時折論語の話をする。『論語』というのである。
論語というだけである。家の中で、読まない時もある。目に見える所に
論語を置いている。漢字だけのものは、よく読めないその人という。
 どの部分に、安全があるか。たくさんあるという。それで、たまに、
『論語』とだけいうその人である。これで、効果があるという。
その人の説である。
 いかなる噂であり、この『安全』によって、噂の影響を切り落とす
という、その人独自の方法である。読まなくてもよいから、目に見える
所に『論語』を置けと、いう。ただ、それだけの方法である。
たちどころに、安全がやってくると、いう。また、『論語』とだけ
いっても安全が近づき、その効果があるという。噂の悪影響がなくなる
話です。
 私の見たある人です。論語読みの論語尻、という、先哲至理の教えと
いう。学童に早くから、論語を教える学校という、安全を手にすること
です。ある人のその人の論語解である。
 
【評】 80/100
 以前、『理想郷』という解答がありましたが、これと同等の方法と
解します。中国の古いことが書かれた論語という書物、子いわくという、
書き出しから始まる孔子の言葉の集積です。噂の影響がなくなるという
ことについては、『論語』という言葉の作用と解します。
 我が国、江戸時代、江戸幕府の長期間の封建制度の、この長期間の
封建制度の成立の精神的基盤が論語であったという歴史学者の説を
思い出しました。悪い噂の流布の有無にかかわらず、論語がたっとぱれた
江戸時代、民衆の間に噂についての訓練が論語によってできていた
ものとなります。結果、民心が安定し、元禄文化、化政文化という、
今の社会にも大きな影響を与えている文化が現れました。
江戸時代の封建制度という、思想面から見れば、思想の判断に
論語をよりどころとする考え方が広く浸透していたこととなります。
この結果、思想の取り締まりといったことが、必要なく、すでに
民衆の間で解決されていたこととなります。思想についての訓練が
いきわたっていたこととなります。
 集団となって、いかがわしい行為を働くことがなかったとなります。
今の社会は、これに反して、集団となって偏向したものに走る、そんな
事件が少なからずあります。~クラブなどがそうです。 こんなことが
でてこない封建制度となります。徳川幕府の慧眼を見る思いがします。
封建制度のある一側面の良い面をとらえたものと解します。
長きにわたった封建制度、民衆の支持があって長きにわたったものと
なります。非常によく整うた時代であります。
 この述から、解答を判断すると、その人の論語解は、安全ということを
論語より引き出した考えとなります。根拠は、封建制度の歴史、論語を
用いたことよりの根拠となります。(私の解答者に対する考えであります。)
 教師の私の、解答者の解答への接近となります。論語に安全があると
いう、この説を成り立たせる為の歴史からの一試論であります。
精神の安定から身体の安全ということになります。ここでは、
精神の安定、すなわち、思想をはっきり理解するその規範が論語で
あるとなります。
 論語の中の『安全』、これを肯定する本評です。解答者のその人の
『論語による安全』を支持した評です。根拠のあることとなります。
 噂に対して、全く無関係の論語ではなく、実生活に有効なものです。
 論語より安全を引き出し、その安全で、噂を全く関係のないものにし、
噂の影響をなくしたものです。極論のようなことが解答に書かれて
いますが、大きな効果があることです、論語となります。
 少し、欲を言えば、論語のどの部分に安全があるか、ここに説が
至れば、もっと素晴らしい解答となります。この点、考えてみて下さい。
また、現今社会の精神的な病、軽い憂鬱病の人達に、この論語の思想が
どのように影響があるかをも、考えてみて下さい。徳川幕府時代の
封建制度下に憂鬱病、また、軽いノイローゼの人達がいたかどうか、
この点を、社会制度が整うた現代社会の病人(精神的)を比較して
論ずれば、解決に一方向を現代社会に与えるものとなります。
この点も考えて下さい。
 身近に論語を読む人がいるとの解答者の方、実生活から見た、また、
これを問題解決にしようとする試みに、80点の評価をします。
 論語という、全く関係のないものでありそうなところ、肯定的に
身近の人(論語を読む)を見たことからの解答、この点が優れています。
 今後のご活躍を期待するものです。 
 
 採点者:秋残り社会人学校世渡り雑術科助手 脇道楽しむ
 
ソウキョウ 1817/04/26つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜608大原練習228天の下42疎水(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 きという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65987
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,580
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 

卒業1837・京都船旅737古譜607大原練習227天の下41蹴上(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1837京都船旅737古譜607大原練習227天の下41蹴上(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)   
【創曲】2017/08/01柳晴昔 新人、創曲、今 古貴、九十 孫監修(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
ここは蹴上真中の 昼は下がり
渋谷通りの 都ひとふた里 荷は肩に おもい
くりこえに 粟田辰巳 えた船の
登り越えの 帆のなびきゆうから
  
 狐の天気予報。〇r2017/08/03
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

【へんねし】
 へんねしをおこす。京都弁でやきもち、嫉妬のこと。
人と人とが 仲良くしていると、へんねしを起こす人がいる。
AにはBを悪く言い、BにはAを悪くいう。こんなことを専門的に
やっている人がいる。そうすると、AとBとが、なにかしっくり
とこない。
A、Bは団体であり、企業内グループであり、個人である。
男も女も、一人前の大人がやる。昇進の前とか、出世の頃
とか。
 いわゆる、足を引っ張るというようなことです。
源氏物語とか、そんなものにものっている。
(読んだことはありませんので、多分の推測です。)
一般にいわれる、噂、陰口、いやがらせというような
ものです。
 内容は、男女関係、金銭、出世名声と
これくらいなものです。どんな人がやるか。嫉妬深い人、
へんねしを起こす人がします。いわれている人が事実、
悪いことをしている、これは当然、噂どころではなく、
注意されます、また、罰則が科せられたりします。
 そうではなく、原因もなしに、陰でひそひそと、
いわれたりする。こんな場合、どうします。
『噂は噂ですから、何も影響はありませんヨ、だから、
ドーンと構えて、悠然としていたらよいです。』
これでよいです。
 こんなうちにも、噂はどんどんと、ああだ
こうだと背びれ尾びれをつけて流されます。
 歴史上、藤原時平七笑いに、菅公、菅原道真さん、
やられてしまいました。島流しにあってしまったのです。
時の帝に、時平が菅公の悪口を告げて、落としてし
まったのです。
 はっきりとしていれば、法律上名誉棄損などでうった
えることもできます。これも、書き物もなにもなければ、
訴えるにも、その訴えが通るかどうか。しかし、ほって
おけば、菅公さんのようになるかもしれない、昇進
ストップ、左遷です、アウトにならないだろうか。
 『あいつ、人のことをいうとるが、あいつだって、
これこれこうである』と、逆に噂の流し元のことを言いたてたり、
効果はあるでしょう。いわれたら言い返す、それなりに効果は
ありますが、あまりよい方法といえません。
 貴方は、Aであり、またBである。時平であり、菅公である、
それ以外の人である。こんな時、『貴方なら、どうする。』
 
これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ)  
 
【一答案】解答者:秋残り社会人学校世渡り雑術科
     インターネットコース 世相解析雄 
 出題のような事態にはならないようにしたいという、
世間一般の人の心理ですが、当人の陰でぼそぼそと、ひっそりと
いわれることには、心穏やかを乱すものがあります。過去の出題の
解答に、その対処の一方法が書かれていますが、これ以外にもある
ものと思います。
 噂を流す人は、噂の影響を考えて、当人の挙動に注意を払うもの
です。噂をながしたことを知っただろうか。噂流しは、こんなことを
知ろうとします。当人におどおどしたところや、少し怖がった
ような、迷惑なような挙動があるかどうか。噂流しは、こんなことを
探り、知ろうとします。
 逆に言えば、ここに解決する糸口があります。『入っとるヨ』と、
一言いえば、それでかなりの効果があります。『知ってるヨ』という、
耳に入っているヨ、という。噂のことを口にせず、『入っとるヨ』と
いうことです。これで、噂流しは、うろたえます。
 自分の流した噂をしっていたということに、『これは、気を
つけなければ・・』と、噂流しは驚きます。すなわち、効果が
あったということになります。
 内容があまりにひどい場合は、警察へ届けることです。 
 
【評】 70/100
 解決の糸口という表現がなされていますが、よい所に目を
つけました。噂を流したという、陰口をいう、それが、
その場で解決されたこととなります。現実として、
出題にある『噂は噂ですから、何も影響はありませんヨ、
だから、ドーンと構えて、悠然としていたらよいです。』
という、アドバイスが成り立ちます。
解答は、これに付け加えて、言葉の効果を答えています。
言葉として、『入っている』『知っている』という、ただ、これ
だけの言葉に効果がある、すなわち噂がながれている状況と
なります。噂という一種の虚構の証明にもなります。
 噂を流す者の心理を見極めたものとなります。70点の評価を
与えます。
 噂を流している者、流されている人に、直接関係がないという
ようにも受け取れますが、何気ない噂に悩まされるというような
人たちへの陰ながらの助力とでもいいましょうか、非常によい
所に気がついています。解決の糸口ですね、気の弱い人達を
思いやるといったような、解答者の優しい人柄も感じさせます。
 今後とも、一層の努力を期待します。心豊かな、社会の一環境
への貢献とでもいいましょう。より良き明日へ、といったように
一緒にこの場に住む人として、少しでもよい環境を作って
いきたいものです。精神衛生の場の考察の一場面にもなり
ましょう。
 解答者の目の付け所に、私も非常に勉強になりました。
 採点者:秋残り社会人学校世渡り雑術科助手 脇道楽しむ
 
ソウキョウ 1817/04/26つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜607大原練習227天の下41蹴上(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 かという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65977
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,579
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 

2017年08月02日

卒業1839・京都船旅739古譜609大原練習229天の下43三条大橋(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1839京都船旅739古譜609大原練習229天の下43三条大橋(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/08/02柳晴昔 新人、創曲、今 古貴、九十 孫監修(秋残り市在)
【拍子】自作メロディー・メーカー
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
粟田越え 浜に着けば 緑木
鷲飛ぶ 橋の欄干下を行く
鴨の流れ 北の山は 連なりの山
紫水の水明 その様 己が
身を清く 心持ち清く 尊い
世を渡ると 橋は美しき

 狐の天気予報。〇r2017/08/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

【へっついくど】京都で、竃のことをいう。
へっつい、へっついさん、くど、おくどさんのこと。
今では見かけません。竃でご飯を炊く、その竃のことです。
『おくどさんには、おくどさんの神さんがいやはる』という。
いやはる、おられるという京都の言葉です。大阪では、いてはる
といいます。関西地方の言葉です。
 へっついのヘマ、ヘマポコといいます。ヘマが屁の間で、
あいだのつけをする、神ゆかれといいます。これをとく話の
ポコ、ポクといいます。稲荷のパレスレといいます。
いな語の使いのことを、パ、パス、パステといいます。
稲荷の言葉の、出来のいな語です。稲荷語ともいいます。
弥栄語というのもあります。『はにほに』『はにふに』とかです。
『君こい、はにはに』といいます。
 この頃の、へっついのヘマ語といいます。『おりるれ、
はりるら』という。ありさのきみゆき、という。きみはまの
言葉という。稲荷の『ペンバス』とも。
『ゆうゆるゆうる』という、夢花のかりゆり、とも。
『ゆるゆる夢ゆ、夢ゆるゆ』とも。
 夢見のへったくのせるす、とぞ。これを、せつ、とぞ。
『ありるるのおりそ、てゆれる』、『てふてふ』と古語にいう。
こっしょという、えるすのかんす、とも。『ありさんすうふう』
という。夢の蝶のめではら、という。めではらが、
夢の場である。
 ヘマがけを『お屁ひいた』という。おならをしたことである。
話の途中におならをする。
 この意味より、言葉の間に、言葉を入れることを、せはめ、
という。悪利用のいましめという。
人の話をきいて、これを故意に悪く意味を付す。これを
いましめた、へっついくどの神ゆられ、という。髪ともいう。
神と表記して、へっついに神を祭る京都あるいは地方の風習という。
広く意味を広げ、人の噂をしないことをいう。
『かみゆら、かみゆら』とぞ。えんりそま、という。
夢見が悪くなる噂の経過という。これを切り離す、『夢ゆる』の
話で、『夢ゆる』で夢見がよくなるという、『夢ゆるゆ』の言葉
という。これを、べって、という。べっしゅという。べむ、という。
べらるるのおきふり、という。稲穂の山のおきかき、とぞ。
 『あんりるるう』という、稲荷の山とぞ。『あんそ』という、
弥栄のく_という。くと、ともいう。々意味という。
『おいそ』という、『おいせ』という、伊勢の目という、伊勢の
宮の言葉とぞ。住吉のいう、『ありふ』とぞ。八幡の『く』という。
八幡べら、とも。こんぷの山のお下記という。こんぴらろくの
山の絵、とも。吉田のみつ、という。吉田の宮である。天神の
『ポコ』という、ポム、ポマとも。
一般に、えくま、という。えくすらく、という。古語の初期の
言葉である。いな語、また、八幡語とぞ。古語に含める言葉という。
あくまという、えくまのえりらか、という。あくまのことを、
えくまという。
 『お屁ひいた』という、わんぱともいう。古語である。
うぅるという。うるの山のおきゆり、という。これを、きみはま、
という。君浜語という。古語のつきだよ、とも。よしづき語とも
いう。吉田の宮の、鬼の出という。『あくるれて』という。
あくる山のおいふし、という。夜に出るえくまという。
あくまという。これを、言葉にして、『夢やる葉』という。
あくまのことの使いの良という。あくまの良い意味という。
あくまを悪く使う、吉田の節分という。吉田の宮の行事である。
夢悪魔を得るはくれ、という。はくれる、とぞ。
『あすくれる』という、悪魔れば、という。悪魔華、という。
あくまら、ともいう。あくするれす、とぞ。れすをですという。
あくするです、という。『京です』を『京れす』という。
言葉の訛りの稲穂ゆりという。稲荷の『えくら』という、
『えくま』という。吉田のあくまのことをいう。八幡の『ふく』
という。住吉の『おて』とぞ。弥栄の『みま』という。
八坂ともいう。それぞれの場の言葉である。
『八っ坂みまいり、ほにはをろろ』ふ、とも。ろろ花のゆゆかる、
という。ゆかるのごみはる、とぞ。三春駒の飾りの意とも。
『めすべ』という、三春駒である。『さんてや、うにはら、
ろろすよ、ふふれ』とぞ。さんてのみつ浜のおことという。
三春という琴の書きという、本文である。
 琴を夢かやという。枕の琴仕様のこととぞ。琴の形の枕を
使う、頭元の三春駒の置きという。『三春れん』という。
『三春のれっぽむ』という。夢見の良きをいう。夢をぽむ
という。吉田の宮春とも。夢を花よらという。あみす山の
お書きという。れぶんという、れむすよのあせるれ、という。
あみそんすうふう、ともいう。すうふうの八幡という、
八幡の宮の言葉使いである。秋残りの言葉である。
秋残り市で使われている話という。宮よりの秋残り見とぞ。
宮で区分けした言葉である。一区分とぞ。一般に秋残り語と
いう。『ありーらる、ファーファー』という。稲荷語でもある。
『ありーさん、すうふう』という八幡の言葉である。同意義
である。『すうよう』ともいう。『ありーさんすうよう』の
八幡語である。住吉では、『ゆっかれ』『よっかれ』とも。
八坂の『みばふり』という。伊勢の『よっぷ』という。
熱田の『はなくり』という、粟田の『はくくる』という、
熱田粟田の『みっぴらぴっぴ』という。天神では、
『こいはむ』という、浪速天かるとぞ。
『夢かや三春』とも。『夢かや天かる』とぞ。
名古屋熱田の『くいかむ』という、夢を食む意である。
東京のこうすという、京都のこうとという、大阪ろんくれ
という、名古屋ろうもむ、神戸よんすく、横のろっぱという、
横浜である。これを、君浜語という。君を王(きみ)という。
王浜という、これを横の王という。のち、黄(おう)という。
黄という、王の意である。黄浜(きはま)ろんけ、という。
これを、れぶ、れぶれる、とぞ。れめす、とも。
『レーブル・レンテ』という、壬生やらの壬生語という。
みぶる山のお書きという。ミブレル・ルックという。
みぶせんま、ともいう、この『ま』をまという。ことま
という、言葉の古語とぞ。『アーレル・ルーラ』という、
めぶせるのすゆらる、という。すゆの山のお書きとぞ。
すゆすぶあるる、れれふ、そつゆ、せつす、れてほ、
ほほるる、あんりそわ語とぞ。秋山のことほという、
言葉である、言葉の意である。これを秋吉神宮のことほと
いう、言葉をことほという、秋吉である。
るうらるはらという、秋吉のえくまばら、という、夢見の
場をいう。布団のこととぞ。
 『夢良し秋ほし』という。『ほし』は『良し』である。
『よいほし、よいよい』という、祭りの掛け言葉とぞ。
これを『えっさ』という、よいほいの意とぞ。よいよいである。
『よいほし、よいほし』『よいほい、よいほい』という一般の
祭りの言葉とぞ。『ほいきた、かご山』の『えっさかごやか』
という。駕籠かきの山のお書きという。
 『えくらえくま、ややゆゆ』という。やめせのゆるはる、
という。めるるめれぼる、あせるれ、という。あっけらの
語元である。あっけらかんのかんから、という。めるれる
やゆよのゆゆやや、という。夢見の『夢ゆる』の意という、
金毘羅の言葉とぞ。三春山のきん染めという。るーかるせむす
、という。えっぱらの山という。金毘羅ふねゆり、よいほの
ほかけ、ててそのほるる、えんたるはなれる、という。
金毘羅ふっきく、という。ふるるえるす、という。
えてほてのふゆる、という。これを、とうはな、という。
遠華という、のち、演歌の替わり意味のえんかという。
遠下の花君という。はなおうのゆゆせる、という。
壬生れらのれれそ、という、演歌のことをいう。
れれふるという演歌のことをいう、歌詞とも。
古い言葉の解である。ミブレル・ルックの意味解である。
壬生語の『れれ』である。歌詞である意とぞ。れれそ、
とも。エックス・レーレという、壬生れるのおいふり、
という。外国語のような壬生れるの言葉である。
『アールックレーフ』という、『エーロマ』という。
ロマ語という壬生れるの一種である。ミーブルスーフー
という、スーヨーラールーのぺぺふり、という。
ぺぺという、ロマ語の『お屁』である。屁のことを、
ぺという。ぺぺという。おちゃともいう。めぶの壬生の
おしゆし、という。めめのゆめ、とぞ。『夢にお屁ひく』
三春ゆし_べ、とぞ。音入り匂い入り夢とぞ。これを、
『匂いの夢夜』という。よなはるべ、とも。『べ』は
場である。めべ、とも。ゆめべ、夢辺とぞ。夢見場の
みばゆる、あるするあるれ、という。あたく、とぞ。
あたれるおかや、はなゆ、ゆゆそ、おりする、おりるろ、
おりるれ、おりせ、りりのはる、とぞ。『はる』は
原である。夢原の場、夢見原(ゆめみはる)、夢三春枕駒の
仮寝とぞとも。人生の仮(か)という。仮人(かじん)という。
化人の鬼とかや。夢の中の自分を仮り人、化人という。
鬼ともいう。鬼が出たという、夢の屋の自分のお化けという。
これを、ゆめき、という。本文を掛けた夢の記である。
ゆめおに山のお書きという。ムキムキという、夢の幼児語で
ある。ムキさん、お出でとぞ。夢に祈ることとぞ。
 やった山のおれ、という。お出での意とも。でれれれ、
という、鬼呼びとぞ。れむれる・すすゆ、という。
レム睡とぞ。夢見の睡眠である。
 夢見を悪くする噂を断る、ムキムキ鬼という言葉という。
悪使いをすれば、おこる話という。人をおこらす言葉を
使うを戒める、戒祖という。かいばらのお書きという。
貝原枢要という、数用という。数葉とも。夢葉れるれるの
華という。花とも。かかれるくくゆ(花華れるくくゆ)
という。くすべの語結いれれゆる、とぞ。れれのお書き
という。夢れれのおき、とぞ。おおき花や、あすなるゆゆ、
とも。
 卒業1430大原茂の歌という。
 
http://akinokori.sblo.jp/article/177785712.html
 夢大きはなや 駆けゆきに 願い宮 うずゆれ
かけたのは歌人である。駄作ダッシュの花という。
夢の場明日なりとぞ。夢成り恋という。恋時雨ややそよ
という。ややととの壬生れのごらり、という。語元をごらり
という、夢成りごらん、という。愛しき人に会うたという。
そういう意のお歌である。関西弁穏便数用である。
緑夜に夢を見た、鬼嫁のような人という、歌人化人仮人の
カーレルという。カーレルの山という、鬼夢の有りという、
有鬼夢という。帰無という、帰無仮説の統計学の帰という。
有風の山という。ウムウムウムとぞ。
 緑夜の日、はにほにという。八月の穂、帆膨らむ、ふなづめ
という、鬼嫁の頭被りをふにふにという。ほんにふにふに。
あるすの言いとぞ。8月2日をはにほに日という、祇園まっかという。
吉田めーるる、という。住吉ろー(住吉ろーむ)、八幡だいか(大花)
という、華麗な返信の大花の改新という。6月の日のむしご日とぞ。
蒸し米祝う改新日。ほんにはにほに真っ赤な大花は振り向き様の
鬼御寮という。対価の改新がよいという、8月2日に変えて緑夜を
祝う、緑祝残という。カーレルスーブーという、秋残りの
大花の改暦である。大花の黄花という。6月5日が朔日であるという
改新暦の緑改という。日を夜という、夜を夜という。
緑夜の緑日、これを小花日とぞ。4月29日である。
しにくい(429)話で、4月29日の緑の祝いという。緑改祝という、
詩に杭を打つ、しまれとぞ。歌詞の造りという。
駄作すうくわ、くわっききい、とぞ。れむすのお言いとぞ。
くわっきいという、鬼嫁御両とぞ。緑語の幼児の言葉である。
れむったの山、これをねむったの屋という。れむの睡眠という。
くわっきい見の山という。レム睡眠のくわっきい寝という。
鬼喜びのくわっきという、住吉しまれま、という。末吉の住吉
という。ちちほのお書きという。
 緑夜の歌お聞きごらんろれ、ふりはるろまん_スール、
http://akinokori.sblo.jp/article/42657657.html
スールスーシー、シーホーローヨ。シーホーは孔子のことをいう。
子曰のシーホーという読み方である。ジットともいう、
壬生ローレルの読みである。壬生八坂の元祇園という、宮とやら。
その周辺の言葉とぞ。壬生語である。緑児の祝いという、小花とぞ。
鬼みっき、くわっき、ロースーとぞ。子曰くである。これを、
こいわくという、緑日の祝いの読みとぞ。ろれ山のお書き、これ
スールー語という。アフリーラのりりるる、という。
アフリカーンスのけけ、とぞ。ふりふるのロマンという、
アフリカン・ロマンのくわ、こわごわくわばらくわばら。
アフリカのライオンが出てきた夢一夜、上海の京劇の大きな仮面、
これを、獅子舞う、楼国という。伊勢のロマンという。
八坂モーという。住吉レッという。レントメの浪速舞という。
レントオール・レンテという。レンズル・ラッツという。
ハンガリアの舞踊の足を、レで上げてとぞ。ぱんぺの音とぞ。
半音のことをいう。レントールという半音である。
卒業596連灯 
http://akinokori.sblo.jp/archives/20150307-1.html
夢見のよくなる連音という、連灯音である。
『らふせず、すみすず』これをラッツ音という。レムセル・アルレル
という。アフリカのらん、という。らんれる、るぶん、とぞ。
ルーレル・ラールのくゆれる、という。れむすてのあむれる、という。
アフリカのことをアムレ、という。変わってアメリラとぞ。あめり風は
『あめらるかべら』という。あめり風ゆゆてのあっぱら、という。
壬生原の鬼という。安達ケ原の景色という。鬼が島あゆふ、れめす、
くっすく、という。安達ケ原の舞である。アメリラ・ユッキスの
けっぺ、とぞ。血の辺りという。血池という、これを、けけという。
血池の泥の状の池とぞ。湿地帯であった頃の壬生とぞ。葦が生えた
状という。鬼の見かけである。鬼のような場という。夢に出てくる
化人とぞ。アッパスーシーという。中国風の言葉とぞ。
言葉のお化け、幼児語の花語である。全文、夢見良きをいう。
 ごらんろれという、壬生用の身の舞の言葉とぞ。舞いの
言葉である。こっぺという言葉で、こっぺ蟹のカチカチ鳴らす音の
聞きをいう。これを、転用した、お聞きごらんろれという、ふりはの
手の振り様を表したロマンである。ローマルラという、ロー丸を書いた
手の動作とぞ。両手を頭の上で丸を表す、幼児のよろこぶ、
ローマンするである。ローマン語という壬生牢である。牢屋のおきざら
という。丸い話のわっから、という。わっかを描く手の動作の
意図という。ワールレ・レールという、れれの壬生牢獄語とも。
 悪い噂をすれば、壬生牢獄をごまかしてという、新選組の改心という。
怖い新選組という、子供が喜ぶ近藤勇という。新鮮の解とぞ。
新選組の舞い舞台の頭の日を表すローマルという、手の振りという。
祇園舞子の恥ずかし手という。葉を透かすとぞ。ローマル、これを
ウエンという。ウエン手のウエン、ウインのウインディという、
緑児のウインディ・ローマンという、グリンのやっつ、やっぱとぞ。
グリンも幼児語の英語である。緑児という、嬰児という。
嬰の半音、緑葉のさげらかという。木桜、黄桜妙音の嬰上げという。
ハンガリアン・マイナーで出る音とぞ。ムキムキ上げともいう。
鬼音妙音という。鬼は外の夢の内、夢内鬼外のがいもうという。
夢の鬼、吉田の宮原(みやはる)、この原(はる)の読みを夢うち読み
という。壬生はんな、という。これを、壬生背、壬生瀬、壬生勢と
いう。壬生勢の新鮮さとぞ。新選組を壬生勢(みぶぜ)という。
これを正(しょう)という。壬生庄のウエンバッハという。
ウエンと泣く正児かな、正児という、篠に杭とぞ。
正児杭の竹のような木とぞ。これをウエン木という。
ウエンぼくの日杭楼という、そこの舞いである。4歳児の手振り竹
持ち手の舞踊の手という。笹持って踊る舞子のことを、正児杭という。
日本舞踊の駄作者解説である。あら恥ずかしの日の丸手とぞ。
ローレル・ローマン・ラッケという。壬生語である。
 稲荷の笹を、巫女の持つラレとぞ。吉田のボッピという。
住吉レーという。住浜の山、ここをだいひょうという。
八幡ヒョウという。祇園レズという。東京のベラズという。
のち、ベランという。ベランもくの世という。この『世』を
ベラズの『余』という。ベランペの言葉とぞ。ベランメエが
そうである。あと、ベランポークという、祇園のポントである。
ポント出したの宮津財布、ベーランパーフという。ベラの言葉の
掛かりという。ベラの魚、出世魚という。ペラッポ出という、出
漁のことを、いんが、とぞ、いんそとも、いんそびという。
いさる火の、漁火、いさらゆよび、いさらびのかん、とぞ。
自然の火をいう。パーともいう。パーび、とぞ。圧腹のひゆれか、
という。ひみつという、いさりびのこととも。みっついくという。
いさりびのことである。(卒596連灯)
 ベランパーの東京の宮、東京をミッカラという。これを、仙台牢
という。ミッキーカラッキのばらふりとも。仙台の絵という。
北徳のくりから、という。クーリー(苦力)という、山車引きの
担い手をいう、山車の引き棒をでくの棒という。これを、
ミッスミという。クーリー・ミッスミのチャリッポという。
祇園チャリの祇園茶という。茶房のすみれ、という。
すみれの出し汁、せっぱ山のウーリーとぞ。雨里という。
祇園祭の雨、ウーリーシャンシャンという。荒神さんの雨を、
ウッパという。ウッパシャーのギーはん、という。祇園半という。
はっぺらのはんぺえという。月形半兵衛の傘また、という。
『月様、雨が~あ』『よいほに、はっせてぶられ』と受け答え、
ブラード・ラッセルの米かやという。こぬか雨そぼ降る御堂の
ふっき、これを、ユーラレ・タメラという。タマラの名のごめす
という。タマラという、玉良のぎょくりょうという。伴侶の語元
である。『祇園はん、はにめて、よいよし、ききられ』とぞ。
ウーリーシャンのうり山歩きという。あまざとのうごう(雨郷)
という。これを、メンタムという。祇園ソーメンという。
お染久松という、げらめの山という。エノル・ゲラという。
えい浜という、キョッパという、これをキヨッピという。
清い日のことをいう。キヨッピンリーという。キョンシーの
幽霊という。ゆう浜の山という。キョッキョンの義母という。
幽霊親子の清い義のよしの母という。キョッセンともいう。
キョキョンヒのキョンホとぞ。京論の話という。以上の
こととぞ。
 計画を山による、さんかくの三角とぞ。山を見て、日をよれ、
花をかがに、かるすを台という。山行の計という。三角測量の
話とぞ。電波の使いをキーはん、という。キー務のキー所、
これを木電(もくでん)という。電波発受器のぺとぞ。
ベーラン・パールレのめめす、めめそとぞ。計画をめめ
という。めめそ行きという。山には行かず、地図だけで推す
こととぞ。地図をたという。これを、たたそ、たたるという。
たたの山、夢の見の山という。夢見の山、一富士二とお(遠)
三う(雨)、しぞ、ごで、むむ、むむま、むむそ、むゆ、れば、
れれる、ればそ、とぞ。とぞを含める言いとぞ。十三峠のとぞ
越えという。十三でワンセットである。とぞの終わりという。
これを、とわるおわれ、という。とみはんのギー音派という。
りみっつの語ゆいとぞ。りみてすともいう。太宰天という、
たな(店)の山のお書きという。とぞを一にする数えをオーハ
という。とぞ富士二とお・・という数えという。オクともいう。
一オクという十二進数である。半音コミ入れのオクターブ
である。一奥音という。おうおんとも。音楽の半音である。
レントールをみっぱ音という。ミーレルラールの音玉とも。
楽譜に書かれた音符とも。路面のはゆす音とも。瓦の
飾りに雨が打つ音という。雨打音の一雨という。一雨しぐれ
という、狐の嫁入りとぞ。夢のライオンという。夢来音は、
琴古間音の金婚冠、ライライホーという、獅子句の上げ浜
という。ありすの山、これを、ユーラル・オークという。
オークシャという。蛮社の山という。台湾オークの蛮社と
いう。メーテルリーラのは、という。この『は』を、閥と
いう。集まりの派出という。閥出の矢、という。矢は屋、家、
の意とぞ。これを、むゆはる、とぞ。めそ、とも。メソッポ・
ラール語という。めそれむの山をくめとぞ。くっすくれるの
おゆそる、とぞ。そるは音である。ソーレル・スースーという。
八幡をやわという、この言いの時のスーである。スーヨーを
スースーという。あさべらのはゆれむという。
 後略。
 粟田の宮によせ、はなゆれれふ、そっつれれゆ、そてそ、
あゆるはなる、あきめらるふる、せせゆ、せせそ、れれのほ、
ほほゆ、むすす、れもほ、れものほのお書き、これにゅ。
あんにゃのか、あんにゅよ、よよす、れれ。
うつくしきひび、あんの山とぞ。
半音を下げる、半音を得たという意味である。

これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ)  
 
【一答案】解答者:秋残り社会人学校世渡り雑術科
     インターネットコース 世間 広渡 
 
 
【評】 80/100
 
 
 採点者:秋残り社会人学校世渡り雑術科助手 脇道楽しむ
 
ソウキョウ 1817/04/27つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜609大原練習229天の下43三条大橋(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 きという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65997
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,581
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 

2017年08月03日

卒業1841・京都船旅741古譜611大原練習231天の下45黒宮(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1841京都船旅741古譜611大原練習231天の下45黒宮(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】黒の日2017/08/03柳晴柳晴、伊日忠世創曲、伊佐節雄造詞監修小元 仙(秋残り市在)
【拍子】フリーソフト使用
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
黒い宮家 いさる日燃え 朝の火
おこす 石戸の玄関開け拝み
火打ち石とり ほがみひがら
ほほもる 炭とる 火移しに
夜は明け染め あきら あけらの宮
黒ダスキ 黒住まい ここはの
黒髪照る 黒の宮日

 狐の天気予報。〇r2017/08/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

【黒の日】
 8月3日のこと。アルレラの山ふり、とぞ。
えっさる、ここゆき、という。えまるせせはら、
るるれす、ゆゆす、ゆゆら、おりらる、るるれよ。
あっての黒川という。黒川宮の日の屋という。
れれふる、かっすこ、という。
 えるらるやっかな、おりするかかふ、ててるるるす。
ゆゆらるおりらは(haと読む)、ゆゆややむやら、
おりするここす。えっつらっつの山、ここを、れも、という。
れも山の黒宮という。黒川の流れという。道を川という。
黒川行きという、黒い道を通ることとぞ。あっけの山の
おり、はゆれる、ここはのうくす、という。うくる山のお絵
という。
 秋残りの市の一光景とぞ。ふ。秋残りの暦である。
黒宮暦とぞ。


これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ)  
 
【一答案】解答者:秋残り社会人学校世渡り雑術科
     インターネットコース 世間 広渡 
 
 
【評】 80/100
 
 
 採点者:秋残り社会人学校世渡り雑術科助手 脇道楽しむ
 
ソウキョウ 1817/04/28つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜611大原練習231天の下45黒宮(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 きという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66017
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,583
Notice;writer says;
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 8/4 なし  

2017年08月05日

卒業1843・京都船旅743古譜613大原練習233天の下47かざよ日(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1843京都船旅743古譜613大原練習233天の下47かざよ日(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】黒の日2017/08/05柳晴柳晴、伊日忠世創曲、伊佐節雄造詞監修小元 仙(秋残り市在)
【拍子】フリーソフト利用
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
風は雨を呼ぶ日 雨は雨を呼ぶ日
かざよの日 いつかの夜は雨降らすひよ
降る降る雨 風呼ばれ 風が吹く中のひよ
昼の間 よいさめ 夕方の一滴に
桃宮形庭 栗植わる 船立て 明日庭
船出の 繰り越し雨

 狐の天気予報。〇r2017/08/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
 
ソウキョウ 1817/04/30つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜613大原練習233天の下47かざよ日(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 きという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66037
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,585
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.

卒業1842・京都船旅742古譜612大原練習232天の下46風の日(壮強太陽)

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1842京都船旅742古譜612大原練習232天の下46風の日(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
【創曲】黒の日2017/08/05柳晴柳晴、伊日忠世創曲、伊佐節雄造詞監修小元 仙(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
風が吹く日中 黒宮にはネギ飾りと 桃栗
柿と 日供え そうきょうの良き日を期す
風回り 雲も回り 船立て屋に 船立てて
祈る 風吹く中の朝は渦巻く空 琴鳴り
三味鳴らす 鳥々は羽をとじ 詣でて
まいり鳴き日

 狐の天気予報。〇r2017/08/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

【黒の日】
 8月4日 風呼ぶ日
 8月5日 風目日
秋残り黒宮暦の日の世。黒宮歌群の歌。はなゆかわざめ、という。
うさ山のありるよよよ。すする、すすれ、むむす、れてそ、ゆよす。
これを、れむ夜という。れむせるの屋、ころのおきやら、ゆゆせ、
ろろふる音のきかれ。音を出だした宮の黒間という。
 外の船立て屋とぞ。

 
ソウキョウ 1817/04/30つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜612大原練習232天の下46風の日(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 きという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66027
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,584
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2017年08月06日

卒業1844・京都船旅744古譜614大原練習234天の下48霧の社(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1844京都船旅744古譜614大原練習234天の下48霧の社(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】黒の日2017/08/06柳晴柳晴、伊日忠世創曲、伊佐節雄造詞監修小元 仙(秋残り市在)
【拍子】フリーソフト利用
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
霧がかり宮 黒茂 風ふなちやら
黒木 舟立て かざふかる ふぬ原山
おいそから やつでなま よゆる かれる
こぬしばや あさざふら ふらすく 
えたゆらぼ ほめらり うるたはる 
こゆせる えみのゆられはば

 狐の天気予報。〇r2017/08/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

【同調】
 噂の仲立ち。流れて来た噂に、知らず知らずに、同調して、これを
他の人へいう。また、よくない内容と知って他人にいう、伝える。
噂の仲立ち、噂への同調となります。
 ここに、Aという人がいる。このAの噂を流す人、流し元がいます。
噂の内容は、いろいろとありますが、ここでは、『Aは明日、大阪へ行く』
という内容とします。ここで、Aがこの事実(噂が流されていること)を知ったと
する。流し元が、これを察知し、または、察知されることを事前に考え、
場所を違えて、または、同じ所で『Aは明日大阪へ行かない』という噂を
流した。噂を流す流し元は、『私は本当のことを言っている』という。噂を
流したことへの無実、噂を流した根拠の正当性をその前後で主張する。
 貴方は、Aである、または、噂を聞いてもその噂には無関係の人である。

これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ)  
 
【一答案】解答者:秋残り社会人学校世渡り雑術科受講 三田吉雄
 故意に他人のことをいう、噂を流すことは、事実如何にかかわらず、
良くないことです。『Aは大阪へ行く』また『Aは大阪へ行かない』、
どちらにせよ、また、この両方を言ったにしても、Aのことを言った
ことで、噂を流したことになります。流し元が『私は事実をいって
いる、だから罪ではない』といっても、これが該当せず、Aのことを
言ったということが先にたち、噂を流したということになります、
罪がないとはいえません。
 日常生活で、『あの人は毎日大阪へいっているよ』という大阪通勤
サラリーマンなどの人のことを言った、また尋ねられて答えたという
話とは全く別の話です。仕事場で、『Aさんは出張で大阪へ行くよ』
という、この種の話ではありません。これは陰口でもなければ、何でも
ありません。日常の用法です。こんな日常の受け答えではなく、
Aさんの大阪行きを関係のない人にも噂に流したという場合です。
 Aさんの行動は、大阪へ行くか行かないかは、どちらかに
決まっています。ここで、事実如何にかかわらず、他人のことを
いってはいけないということになります。『Aは~』と言った所が
問題です。
他人の中傷にかかる話が出ることにもなり、広くここを戒めたもの
です。他人のことをいってはいけないとなります。
 明日、自分(A)は大阪へ行く。自分(A)の意志で行く。ここに、
第三者(流し元)が、『Aは大阪へ行く』という噂を流す。『Aは、
私(流し元)のいうことを聞いて大阪へ行く(行った)』と流し元が
いう、流し元の意志をAの行動に関連づけようとすることが考えら
れます。即ち、Aを中傷する言葉が出ることになります。
 流し元が、Aの噂を流す、これを事実に関連させて、噂を噂と
して感じさせず流すことになります。噂を流す目的は、中傷する
ことです。
 元来、Aさんが大阪へ行こうが行こうまいが、第三者には関係のない
ことです。わざわざ、これを噂にながすこと自体が、疑われます。
ここに、噂の流し元の意志(中傷すること)が介在し、結果、流し元は、
直接Aを中傷することなしに、他人からAの中傷に至る言葉を出さす
ことに繋がります。流し元は、『Aは大阪へ行く』といっただけで
ありますが、噂を流す目的が中傷である以上、これから中傷がでる
ことになります。これが、噂の流し元の目的です。
流し元には無関係のAさんの大阪行きです。Aさんの
ことを言うこと自体がよくないことです。
 他人を中傷する言葉をださせるもとになります。
 日常にあることと思います。故意に他人のことを言うことになり、
良くないことです。
 Aが噂を知ったという。Aの心理に影響をあたえるものとなり、Aの
行動を規制することにつながります。『行こうが行こうまいが私(A)の
意志である』というAの本来に、噂を流し、ある種の影響を与える
ことになります。Aが実際に大阪へ行くことになれば、ある種の心理に
噂が及ぶことにもなります。
 『Aは明日大阪へ行く』という日常の言葉であることに、
普通の意味でない、一種の心理操作のようなものを
加えた感があるように思います。Aが行く大阪という環境に、流し元の
意図した状況を作ることにもなります。Aの周りに、Aを中傷する噂が
流れる、そんな状況にするという流し元の意図を感じます。
 Aが行く大阪で、ちょっとした言い争いを見たりするかもしれません。
解答中、起こる事象は、起こるとは限りません。起こらないことも
十分にあります。起こらないことと思いますが、噂を聞いても、
自分に影響がないように、噂にながされないようにしたく思います。
いずれにせよ、安全第一を考えて生活に期したいと思います。
加えて、Aさんにも噂の影響がないことを願います。
 解答は、『Aは明日大阪へ行く』という言葉を悪用する意図として
考え解答したものです。
【評】 60/100
 『Aは明日大阪行く』、普通また日常の言葉です。これを、全く
関係のない人が噂に流したり、吹聴したりすることは良くない
ことです。逆の『大阪へ行かない』もそうです。
 故意に他人のことをいう、噂を流すことは、事実如何にかかわらず、
良くないことです。
 問いは『Aは大阪へ行く』という簡単な言葉のものですが、これと
似た簡単な言葉で、こういったことがないかどうか、考えてみて
下さい。
 言葉を正しく使う。どんなものでも、悪用できます、言葉もそうです。

解答の安全第一という言葉を評価します。大切なことです。
 採点者:秋残り社会人学校世渡り雑術科助手 脇道楽しむ
 
**一連の噂に関する記事は、著者の考えであります。噂の、また、
心理学の専門家ではありませんので、そのつもりでお読みください
ませ。推理小説などに心理はよく載っています。
 
ソウキョウ 1817/05/01つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜614大原練習234天の下48霧の社(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 きという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66047
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,586
Notice;writer says;
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Matters are not real.
 7/7  なし  

2017年08月08日

卒業1846・京都船旅746古譜616大原練習236天の下50ランド(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1846京都船旅746古譜616大原練習236天の下50ランド(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】黒の日2017/08/08柳晴柳晴、伊日忠世創曲、伊佐節雄造詞監修小元 仙(秋残り市在)
【拍子】フリーソフト利用
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
君が生きるこの世に 君が生きるここの世
君が眠るこの家 夢はいつも七色
七色 虹と夢 君の日 世界へ 
はばたく 夢なら 夢なり明日
君あすなろう 夢なりの 若い君の夢なり

 狐の天気予報。〇r2017/08/10
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

【同調】
 噂の仲立ち。流れて来た噂に、知らず知らずに、同調して、これを
他の人へいう。また、よくない内容と知って他人にいう、伝える。
噂の仲立ち、噂への同調となります。
 ここに、Aという人がいる。このAの噂を流す人、流し元がいます。
噂の内容は、いろいろとありますが、ここでは、『Aは明日、大阪へ行く』
という内容とします。ここで、Aがこの事実(噂が流されていること)を知ったと
する。流し元が、これを察知し、または、察知されることを事前に考え、
場所を違えて、または、同じ所で『Aは明日大阪へ行かない』という噂を
流した。Aに、『大阪へ行く』『大阪へいかない』の両方の噂を流した。
噂を流す流し元は、『私は本当のことを言っている』という、噂を
流したことへの無実、噂を流した根拠の正当性をその前後で主張する。
 貴方は、Aである、または、噂を聞いてもその噂には無関係の人である。

これについて思うところを記しなさい。
 尚、解答について、文献書籍、スマホ等持ち込み可。
 参考文献、『社会心理学』『犯罪の心理』『パブロフ心理学』他、
       インターネット諸サイト 
 出題:秋残り社会人学校世渡り雑術科教師 穂乃帆 人部(ほのほ ひとぶ)  
 
【答案二】解答者:秋残り社会人学校世渡り雑術科受講 
         人妻幸子(イヌヅマサチコ)
 私は、家人が外へ出る時、朝には、旧来の陋習を実行しています。
特に主人の出がけです。江戸時代の丘っ引き銭形平次のお内儀さん
よろしく、火打石をカチカチします。ささめが出るから、これで、
噂も吹っ飛びます。大丈夫です。問いは、これで解決です。
ご飯を食べる時にも、膳に火打ちをします。生活の所々で、
火打石を使う、噂なんぞは、へっちゃら、パパイヤ・パーです。
主人にも子供にも今日を謳歌してもらっています。
安心家庭をモットーにしています。

【評】
 これは、初めて聞きました。びっくりしました。
火打石を使う、全く予期しない答えです。ささめと
解答にありましたが、何のことでしょうか。
さっそく、調べてみました。火打石から出る火のことと
ありました。さて、解答のように効果があるのでしょうか。
これを仮説(火打石にはこの問題に効果がある)とし、
これを成り立たせるようにします。
 音の効果の一種となります。噂よりも音が優勢を保ち、
音の方が脳に残り、噂が消えてしまった。脳が人、本来の
脳にもどった。噂を受け付けない脳となります。
 光が備わった音によって、更なる効果があることです。
日本の家庭に古くからある火打石、解答のような効果が
ありましょう。
 ネギ供えという、ネギがこれを表す、現今の神社の
ことになります。ネギがとりもち、禰宜という神社の
役職にそなわったものとなります。根木という火打石の
金の部分にある木にもなります。これに効果を持たせた
火打石の効果となります。
 脳に残る火打石の音の良き、古く、ヨキという道具で
火打石を打ち火を出したということに通じます。
採点は65点にいたします。
 昔からある風習、習慣を尊ばれる解答者の方の素直な
気持ちを思います。素直なよい解答です。
 採点者:秋残り社会人学校世渡り雑術科助手 脇道楽しむ
 
**一連の噂に関する記事は、著者の考えであります。噂の、また、
心理学の専門家ではありませんので、そのつもりでお読みください
ませ。推理小説などに心理はよく載っています。
 
ソウキョウ 1817/05/03つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜616大原練習236天の下50ランド(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 きという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki




    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66067
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,588
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 9/9 なし
 

2017年08月10日

卒業1847・京都船旅747古譜617大原練習237天の下51イカ飛び(壮強太陽):イカ飛び

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1847京都船旅747古譜617大原練習237天の下51イカ飛び(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/08/10柳晴柳晴、伊日忠世創曲、伊佐節雄造詞監修小元 仙(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
青い夏の池にはイカ飛ぶ日の朝には
空仰いで お日様顔出す家前には
貝が上がる 奥座敷座布団に座る貝
奥座敷に奥座敷に魚も上がり魚が座る
下には川が流れている タコが泳いで
顔見せる 空にはイカ飛ぶ イカが
空飛ぶ トビウオも飛んで 魚の園
 モグラの家 畑に道上げ 土穴から
 顔出してる 小さい手を出す頃
 お日上 のたりと来る カメ顔をうえ
 そらし 大きな手 階段駆け階段駆け
 座敷へ上がり 貝見て座る カメの
 目には 貝友達 鳥のオームが
 笑って見る 川では ヤゴ跳ね
 蝶が羽ゆらし しじみが空飛ぶ
 園の家 
夕方になると家へ帰る 泊まる者もある
ある  キツツキ鳴き鳴く キツツキ
鳴き鳴く 狼立ち立つ 犬の遠吠え
夜は更ける

 狐の天気予報。〇r2017/08/12
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/05/05つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜617大原練習237天の下51イカ飛び(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 きという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。日Umenoshin Makinoki

















    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66077
     画商『加端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,589
Notice;writer says;
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 8/11  なし  8/12  なし
 

2017年08月13日

卒業1848・京都船旅748古譜618大原練習238天の下52みょう柳(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1848京都船旅748古譜618大原練習238天の下52みょう柳(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/08/13柳晴柳晴、伊日忠世創曲、伊佐節雄造詞監修小元 仙(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
きれいな花なら みょう柳 地は
熊川の故郷の川傍の岸影に
鮒うかぶ 鮭が来る 川々流れ乗り
朝は明ける頃 釣り人が糸たらし
舟漕ぐ磯の花 野の花 見泳ぐ
魚が食べるみょう柳 花粥を食べ
  鷲は空 回る回る 岸辺の家周り
  緑の夏は故郷の朝 清々しい村
大原奥越えゆられゆられ 熊川の
湯川原の 里来ては 人形に 
道はなり 谷狭間 おい茂る黒松
霞たなびいて 深く覆うこの村
静けさ中に住む 樵の木を切る
澄んだ音が聞こえて 足にみょう柳

 狐の天気予報。〇r2017/08/15
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/05/08つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜618大原練習238天の下52みょう柳(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 くという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。Umenoshin Makinoki











    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66087
     画商『於端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,590
Notice;writer says;
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2017年08月14日

卒業1849・京都船旅749古譜619大原練習239天の下53びょう柳(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1849京都船旅749古譜619大原練習239天の下53びょう柳(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/08/14柳晴柳晴、気公 劣創曲、穂乃花 香造詞監修不州 不貴(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
びょう柳咲く家の前の川 流れに
来る魚が見る花 白花 熊が手を
合わせ見る 熊川の家の前の熊屋敷に
住み のほる鮭をつかむ 夜は月を見る
びょう柳の木に爪で名を残す 花熊の
名の屋敷

 狐の天気予報。〇r2017/08/16
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽

【双胸】胸のこと。双胸、良い胸という。
良い心の言いという。双ぶ胸のめでとぞ。
これを高層の絵という。高いきょうという。
てめたるおはよ、という。おはようの挨の語元という。
早いめの挨拶という。朝に挨拶にしたおこ山という。
山拝みの言葉でもある。おはようと山に向かっていう、
ヤッホーとこだまが返ったという。はようヤッホーと
いう、薄雪の浜の絵のけ、という。山が白の化粧をする
花の山という。薄明かり山の拝みという。やっつ山、
拝みの八拝八打手、八手八拝の山、七五三の八掛けという。
八掛け拝みの山参りとぞ。二拍手二拝とぞ。八を二と解する
二八三五七(にわさんご)の歌という。ニを引いて六三五七
(ろくさんごしつ)の睦山という。六歳をはちにとぞ。
あわす手々からとぞ。五の指の睦手という。ムという、
むての山という。むて合わせという。拍手をする話という。
睦山参りの三五八(さんごや)という。さっさん山節の歌とぞ。
名残す花の名残おり、名残おりとぞ。柳の葉にの白の花をとぞ。
名残の意味のやなぎとぞ。名残柳という。やわたはっさん、
くくやら、ろくすねててほる、熊手の川行き、アリルラーフラ
という。ヤッパの語元とぞ。ヤールレレーファールとぞ。
めぶすおいゆり、とぞ。めて花のよむすゆ、という。
柳の名残の意味の書きという。本書とぞ。
 ハープの熊手弾きという。熊女のすることという。
これをヤッパという。ヤルスーのおんはむとぞ。
ハープを熊という。これを、球磨という。球磨女という。
狐男の山という。熊狐ゆゆゆ。夢ゆるゆゆせ、という。
熊てらのあゆふるという。熊の家を手良(てら)という。
よっけの熊の主人という。家に住む熊の良い子という。
子供のことをいう話に、若やらという。若い男を熊という。
立てば柳という、熊腰の若々という。若熊の男という。
男をあげるとぞ。若熊という、若い人のめでとぞ。
 若熊ランランのラン手という。
琴の操狂弾きの、洋琴パープの乱手という。
乱手操狂のふきつき、という。フルレルのパッシバとぞ。
琴着のハープという。れれるおっそる、とぞ。
劣る人で弾く、パッペラバーゼーという。
ハップスという。ハープのことをいう。
ハープ弾きの乱手を、熊手名残り、という。
ハープの名手である。コンピューターのハープを
めでて入れた駄作者の手の乱手という。本文である。
 熊女の良乱という。これを、蘭という。
蘭々妙手のハー(her)という。本歌を聴く人である。
ハアという話とぞ。ハープ弾きの良蘭、これを柳腰
という。良い人の柳の腰である。これを、みょう柳と
いう。びょう柳とも。人をみょうびょうという。
柳腰をめでた言いである。熊男のおとこがという。
熊女のおんなは(on'naha)という。どちらもめでた言い
である(逆の意もあり)。アッカレという、ヨッカレの歌である。
ありす山腹、横になびいた霞という。これをヨツという。
ヨツグモという。霞のことを言う。山拝みのおぞとも。
霞のことである。
 ハープの音を霞音という。洋琴ハープである。
和琴を筝という。八雲箏という。雲がかる琴の音、これを
レセという。レセ音という。レッセッセの琴とぞ。
劣と充てる字の書きとぞ。劣音ともいう。操狂乱の劣音という。
琴のことをいう。狂という表現をする操狂弾きという、
乱手操狂という琴の話とぞ。双胸は良い胸である話という。
乱用を戒める『良い』という言葉である。
 双胸は良い胸という。操狂の旨は、琴を弾くことである。
言葉を正しく使うことをいう、悪用厳禁である。
人は言葉を持つという、熊男のいうこととぞ。
話ゆりゆり、ありそほ、ありそゆ、ややゆ。
ありれるれれれ。これをとぞ。
 球磨川妙蘭の話これなるを。
 (秋残り市点の熊川在)

------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/05/09つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜619大原練習239天の下53(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 くという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。Umenoshin Makinoki




    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66097
     画商『於端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,591
Notice;writer says;
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Matters are not real.
 

2017年08月15日

卒業1850・京都船旅750古譜620大原練習240天の下54鮭花里(壮強太陽):インカスミ柳

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る

【曲名】
卒業1850京都船旅750古譜620大原練習240天の下54鮭花里(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/08/15柳晴柳晴、気公 劣創曲、穂乃花 香造詞監修不州 不貴(秋残り市在)
【拍子】
【種類】ジャズ時雨
【演奏】往来歓楽家、火打石愛好会の皆様
    仮名小文字ローマ字混ざりあえ
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
釣り人のたらす竿に 魚上がり 跳ね
勢いよく跳ね ここ熊川 魚が住むと
川囲いの住み家 遠くより訪ねてきた
鮭が卵を産む 鮭の故郷 花咲き乱れの
山谷 稲穂なり 卵がかえる花郷

 狐の天気予報。〇r2017/08/17
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽

【双脇】脇のこと。双脇、良い脇という。

------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山  
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/05/10つつづゆるゆ(ほそす、とも) 
900三条川原,100四条の森,1400静小島,1800五条川家
京都府凶都上空くくく

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館秋期展示
『古譜620大原練習240天の下54鮭花里(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 くという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年麹。日月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot″。Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-66107
     画商『於端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
楽譜の作曲者名、作詞者名等はもちろん、私が
勝手につけた名前で、ええ加減に書いてあります。
同じ名前の方がおられましても、その方とは、まったく
関係はありません。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の
秋残り、本ブログ著者小林壱裕です。
記事は架空です。著者@350,592
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
8/16  なし   

2017年08月17日

休みます。

読者様
 個人的理由で、3週間ほど休みます。
帰ってきたら、よろしくお願します。

そうきょうの思い出し:日能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:日山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:日スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:日山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:日紙祖川劣る
 8/18~8/31   なし