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 2010                      

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

hikae20160401

2016.04  ギター、コード譜、コード歌手

2016年04月01日

卒業1132・京都船旅32鵜沼 :イカスミ柳

【曲名】卒業1132・京都船旅32鵜沼(東山讃歌) 
【創曲】2016/04/01創曲造詞
【拍子】6/4
【種類】フリーソフト70%
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
    船旅の中 山下り船下り岩場を抜けて
    沼へ着いた 鵜が来てはこちらを岩上
    から見てる 沼のむこう段々霧が
    晴れていく 船宿は麓にたち岩場から
    降り来た 見上げる東山の小高いお姿に
    神々しさを拝す この先 川下り
【解説】祇園所
 祇園といわれる所、沼であった頃、
鵜沼という沼である。東山から流れる川が
ここへ注ぎ、また、川となって大川へ水が行く。
鵜がよく来た沼である。鵜飼いという、鵜飼い船
があった頃という。沼の東側に船宿があり、ここで
飯(はん)をとる。ここから外をみて、よし、勇む、と
いう。葦船もあった場所である。よし、行こう、と
いう。沼を見に行った場所である。対岸、葦が
植わり雉が舞い来る。かもしょった雉という。
 祇園よすぎの船揺りという。この後とぞ。
この時、霧が沼西から西方へかかり、船について
きた霧という。一面、祖京は霧がかりである。
沼から段々西へ移動していった霧のおゆれ場とぞ。
東山から降りて来た鵜沼東北登り口である。
 ひからかもしょる、とぞ。鴨がネギをしょる、
とぞ。その姿の霧つたれ、という。霧が追(つ)い
てきた、ついえゆり、という。きりついえの山と
いう。霧山ともいう、東小口槍のおやら、という。
山のやらをおく、とぞ。東小口山のお書き。
 余の追想である。霧の追走という、文という。
                 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 東山 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『鵜沼』
   山 楚 画巣   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@100上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@100

2016年04月02日

卒業1133・京都船旅33円胡 :イカスミ柳


【曲名】卒業1133・京都船旅33円胡(仲山讃歌) 
【創曲】2016/04/02創曲造詞
【拍子】7/4
【種類】半音階、旋律半音階
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
    円い池に船浮かべて遊ぶ 連山畔
    寝姿ようの山並み 船に飛び込む
    飛魚 真っすぐに飛び 真上の雲波
    高く飛び上がる ふなべりの水
    すくい上げて ここの池の この日の
    とお出エく 陽ありてそら 高くにぞ
    見え 丸く映る陽の顔の 丸池に
    陽は落ちて涼し顔の現身
    
【解説】    
    丸池という、丸胡という、円山胡という。
    そこの船の日という。ふなのゆみ、という。
    ふなゆみ日のおいき、という。
     かゆれかった、という。かゆれかぶの歌
    という。かむゆりの花という。このいゆである。
    いいゆの山という。さむれむよっこく、という。
    時刻をいう。さむれむという、午前である。
    昼近くである。壬生花世の歌という。
     さっつるのゆれ、という。さゆれゆうっする、
    という。かゆれのくりゆり、という。花山のお歌
    という。かむるすゆれに、そつをとる、これを
    てという。てゆれるうつるれれは、れれはな、と
    いう。れれらるあっする、うっつるゆうる、れれ。
    れれかの山という。連山をれれ、という。
    れれやのうつる池という。れっつすす、る、ううる
    れってす、えっつれれゆる、えてはる、こっくく。
    すするやら。 これを血賦という。けっすゆみゆ、
    こゆれゆ、ううる、えっせく、れれれ。れれる。
    れれはの山という。れんれれ、れれれ。
    れれるう山、なみなむえんれつ、という。
    なみを見る山という。これを、かて、という。
    かてらる山のお書きという。
                 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 仲山 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『円胡』
   山 楚 画巣
   印 正判という。   


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天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
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2016年04月03日

卒業1134・京都船旅34烏丸沖下がり丘 :イカスミ柳

【曲名】卒業1134・京都船旅34烏丸沖下がり丘(烏山讃歌) 
【創曲】2016/04/03創曲造詞
【拍子】7/4
【種類】半音階
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
    丘登りの烏丸沖下がり見 船置きて
    歩きてのほれば駒はいななく 土は
    上がる 船宿岸に船をつなぐを
    見やれば 過ぎし振うき過去 駒は
    涙流しなつかしみ喜ぶを 我に思いを
    伝えたり 遠く来たる船に乗るを喜ぶ
    母を思いたるをや 我思う
        
【解説】 非品京
     あれは、一(いつ)の御代のことでありましたか。
今が過去であるという未来今日である。これを今日の
京(みやこ)という。水がついて後のことちょう。
時の人はいう。烏丸丸太町という。そこが、沖という。
時の人である。いと、やんごと、ときめきの御人である。
余のことという。機械の世は過ぎて久し、未来多々という。
機械の話という。よきの人という。時のひとという。
時良きの人である。思い出すを機械の記憶という。
メモリー番地という。これを日記(にき)という。
日の記である。時良きの記ともいう。つらつらの、
ゆきゆき手である。 思いの重ささは軽き思い出し
である。日記などして見む、という。
 とある人が、日記を書かず、自動記録をしている
という。機械のお陰であるという。利便重宝のもの
である。B-LOG という、logである。機械によって
生活をしている。 キョウト人は、B-抜きという。
AかっこC、であるという。B-ありの丘という。
烏丸沖の丘である。蟻がいた話という。大きな蟻で
ある。Bという字を横に書く、蟻姿の山姿という。
40山地(サンチ)くらいの大きさである。40くらいの
丘があった話でもある。烏京の話である。
烏京という、差京という。京都である。ここを、
御京(おんきょう)という。後に、音響の響都である。
インターネット京という、インターネット響、
インターネット今日である。これを、総京という。
総響でも総今日ともいう。蟻と話していた駒が
言うた。キョキョーンと。機械の余の声をまねぶ
駒である。蟻の大納言の卿曰く、世は有り、とぞ。
どこへいっても、世はある。ヒヒンという、品である。
上品ともいう。シーナの音階である。ナシという、
音を全部使うという、あり使いである。これを、
ヒヒンという。非品という、蟻の名づけである。
非品今日のシーナ楽である。
 機械蟻であり、機械駒である。駒のいななきを、
そう聞いた非品である。おんきょうの話という。
音のたっときをいう。音が立つ、B-と立てた字(あざ)
烏である。よい話で、烏、丸である。
Bだての都である。非品京という、烏丸の辺りである。
山のような蟻もいるという、機械である。   
                 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 烏山 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
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  秋残り市立美術館春期展示
  『烏丸沖下がり丘』
   山 楚 画巣
   駒アリという山判。
   小の葉船、大葉船ユラリユラリ、船宿そば。   


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    著者@520上巣真芯
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2016年04月04日

卒業1135・京都船旅35西之(丘岡)屋航 :イカスミ柳

【曲名】卒業1135・京都船旅35西之(丘岡)屋航(西山讃歌) 
【創曲】2016/04/04創曲造詞
【拍子】7/4
【種類】半音階、旋律半短音
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
    西の岡屋夕暮れの港、行 日の差
    大きくなり日沈む山へ日沈を見行く
    日の宿いずこに 船宿ここに佇まう
    日の寝入り拝み見る 日は空にあり
    いつも見る西の空 日の宿いずこに
    西の西 岡屋は涯西    
        
【解説】西山丘陵
     京都の西の丘陵を西山という。
    余が、若い人から言われた。『あの西山の
    のむこうの麓に日の宿がある。あのお山を
    日入りの山といいます』と。日の寝姿を
    見るという。それで、船を出したことちょう。
    台形の船である。自動車の転把がつけられた
    舵取りという。これで、あの山へ行くと
    いう。『宿はあります』という。若い人の
    自信である。船宿に日は泊まるという。
    着いた船宿という。『日は居るか』『居る』
    とぞ。日が居た船宿である。大きな日が、
    家にあわせ、そに居たという。
     ここを、はてにし(果て西、涯西、かせい
    がいせい)という。日を久行という。涯西家
    にある日の久し顔という。急いで外を見た
    という。日は外にもあったとぞ。空である。
    この日の空も涯(がい)という。外ともいう。
    がい空の日様という。日の様である。
     日は二つあるという。双郷という郷で
    ある。ここを、涯西、という。西の西は
    西である意という。果西ともいう。果西空の
    炎の屋(ほのや、ほのうのや)とも。日の寝顔
    は円いという。円丸のお日という。涯西屋の
    辺りの双郷屋である。日の始まりの創郷でも
    ある。これを、双賦という。日は波に映れば、
    ふたつともいう。双波の映という。
    若い人の見である。双郷京ともいう。
    狂の意味である。これを、旺という。
    日の双ぶ郷である。日双郷の日沈日発とぞ。
    これを急ぎ見るという、急見の若い人である。
    急日の日の急ぎ出という。きょうの話である。
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 西山 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『西之(丘岡)屋航』
   山 楚 画巣
    判、兼、絵  


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かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@540上巣真芯
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2016年04月05日

卒業1136・京都船旅36淀山川 :イカスミ柳

【曲名】卒業1136・京都船旅36淀山川(西山頭領讃歌) 
【創曲】2016/04/05創曲造詞
【拍子】7/4
【種類】半音階、旋律半短音
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷、
    時は春に鵜具志素船に乗って水無瀬
    中島流れ鮎身船身 波は高くに落ちて
    はね入る 向かう高槻へ 深くなりいき
    膚に冷たい風が吹くさわり 沢川永に
    おちこちに大き岩の顔出し
         
【解説】
    中島沢という、沢川という。そこに大きな岩がある。
    深さが相当という。その場所を沢川永ともいう。
    そこに岩の佇まいとぞいいも、ありける。ありけれ。
    けるれるのうく、という。岩が浮いたという。
     余の見である。岩浮き長(いわうきなが)という。
    長く浮いている岩の江とぞ。えええ。ゆれゆ。
    うるる。すゆゆ。えつてつのおくゆ、という。
     淀川流の山とぞ。この山の波とぞ。波山のこゆ、
    という。波れむゆっくす、という。ゆくゆくの山
    という。このやのうゆ、という。波をたっとぶ顔
    という。岩をいう。岩顔のお顔やや、ややふる、やや
    とぞ。ふるる世のおっつ、れれ。これを、ふぬ、
    とぞ。先の世のふな、ふね、うね、うな、・・・とぞ。
     世の浜の岡こくゆ、ありたるを、やっつつつ、ふるる。
    うっすゆれっく。れれら、れれる、れれれ。れれ原の
    川れ、れれ春とぞ。余の名の春、これれ。れれ春の
    いいゆ、この川の名をいう。れれ川春川という。
    れっつ、つつつ、つゆゆ、ゆっつ、淀ぬうるる。
    かつおかりる。かりるるさおゆ。これをゆ。
    ゆがわれれ、れれゆ、すつゆ。あぬゆ、あむゆ。
    おっと、はゆゆ、はっす、すっつ、れれはぬる。  
     この歌の意とぞ。壬生ゆり語にてぞ。おわん ぬ。     
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 西山頭領 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  『淀山川』
   山 楚 画巣
    箱型船      


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    著者@510上巣真芯
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2016年04月06日

卒業1137・京都船旅37市平(She-ping) :イカスミ柳

【曲名】卒業1137・京都船旅37市平(She-ping)(仲盆讃歌) 
【創曲】2016/04/06創曲造詞
【拍子】76/4
【種類】半音階、旋律半短音
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷、
    シェーの盆にやってきた 今日の盆地
    見る シャスタ山の麓には窪んだ地が
    あるという 日が落ちていく 丸く
    盆地に顔映していた 昼間は盆地に
    一面日の世の顔 京都盆地見れば
    日顔映りの地いっぱいの丸い日の
    海と 西山の麓の窪んだ地 太陽の
    面顔 地は鏡 世を照らすやつす
    映り身に 人の姿を見る
    日は空にあり地にあり
【解説】西山盆地
    双び西山という。窪地に日が入るウツという。
    日が映る地という。日が全部大きく入る場所
    とぞ。
     京都盆もそうである。
    盆地はそういうところと。小さくなる京都小盆ともにする、
    ぼんという。浪花盆の中盆である。名古屋の有り中盆とぞ。
    江戸のコールという。コーテルの山という。神戸を、クッツ、
    という。みばらの山という。九州の、クワレラ、クワッソと
    いう。北海道では、道産(どうざん)という。道産子の太陽である。
    若い人の見をいう。若い身という。見身の若輩という。
    太陽のいいでもある。 太陽をケンという。
    ウンケンの語元という。 
     英語のシエラともいう。壬生のゆりふりである。
    シエラ盆という。シェー盆のフッツ、フックスとも。
    ターミルラールともいう。たみせの山という。
    太陽を思うやかやかのあうるる、という。この歌である。
     みな、太陽のことである。    
    
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 仲盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  

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かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@510上巣真芯
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*****               
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***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。著者@510  
なし  なし

2016年04月09日

卒業1138・京都船旅38うなぞこの家 :イカスミ柳

【曲名】卒業1138・京都船旅38うなぞこの家(台川讃歌) 
【創曲】2016/04/08創曲造詞
【拍子】7/4
【種類】自作プログラム
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷、
    君のうな底 空と波壁だけ
    居るのは船家 長い旅路の中
    目が回り上下揺られて段々
    沈み行く 船の家は葦造りで
    発電もする 底にいて 明るい
    光が照らす外には 青い空が
【解説】
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 台川 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『うなぞこの家』
   山 楚 画巣
    口若 はんこ       


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    著者@500上巣真芯
        植え住まし
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        W.E.州 Machine    
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 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
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  記事は架空です。著者@500
 

2016年04月11日

卒業1142・京都船旅42和船額 :イカスミ柳

【曲名】卒業1142・京都船旅42和船額(壬生讃歌) 
【創曲】2016/04/08創曲造詞
【拍子】43/48
【種類】市販ソフト60%、3ht-e音階
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
鉄造りの 浮かぶ中はる きりの
舳先 七色きれいな 重ねるを
つくして 海山波を 船影映り
後ろ和船
 和船額 中に 出し
 色紙を たてて 作り
 野の葉に 浮かびいるを
 
鉄造りの和船が浮かぶ中はるく
霧の中に舳先出し 七色々きれいな画
重ねる みをつくしてを 海山波をたて
船影映りて 後ろつくり 葉船の
はれる世の葉 右左に からな
浮かび いさみねいるを
    
【解説】 いさみねいるを、勇んでいるを

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 壬生 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『和船額』
   山 楚 画巣           



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
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  記事は架空です。著者@530    

2016年04月12日

卒業1143・京都船旅43山階山見 :イカスミ柳

【曲名】卒業1143・京都船旅43山階山見(常中讃歌) 
【創曲】2016/04/12創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
山科山の麓 富士見峠より見ると
高い山大き山が聳える富士の名の
山の桜みびいき
    
【解説】 

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 常中 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『山階山見』
   山 楚 画巣
       画家判           


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
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2016年04月13日

卒業1144・京都船旅44椿咲きや葦船 :イカスミ柳

【曲名】卒業1144・京都船旅44椿咲きや葦船(北大讃歌) 
【創曲】2016/04/13創曲造詞
【拍子】234/248
【種類】Amギター曲
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
春後 だんだん葉桜 瑞々し
服飾りて 乗りては うな海
横波を 帆をとる 箱型 ふなうなに
流れのあとむけと 左見てつけ
たゆとゆ 手をば 息を
やす休み 
    咲いて椿 見ると よきに
    きたる 和船行く日 原に
    小切る 風の 吹く世 みず
    揺れて 右に 旗 潮の
    叶い中の 味わう 真四方角
    花行き
    
 春咲いて後椿 段々見ると葉桜 よきに
 瑞々し きたる 服飾りて 和船
 乗りては行く日 うな海原に 横波を
 小切る 帆をとる風の葉 小型
 吹くよ ふなうなに 水流れの揺れて
 あとむけと 右に左 旗 見てつけ
 潮のたゆとゆ 叶い中の てをば味わう
 行きを 真四方角 やす休み花行き    
【解説】 

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 北大 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『椿咲きや葦船』
   山 楚 画巣
       画家判           






字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
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2016年04月14日

雑文--楽譜説明

 雑文--楽譜説明
【曲名】卒業1144・京都船旅44椿咲きや葦船(北大讃歌) 
【創曲】2016/04/13創曲造詞
【拍子】234/248
【種類】Amギター曲
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷  
 に、ついて。 
【解説】 雑文 ギターについて。 (著者注:弾けませんので)
カポタストとは、弦押さえ。6本の弦がありますが、これを
全弦押さえます。セーハといいます。フレットに添わして、
指で押さえます。例えば、5フレット目にセーハをします。
フレットとは、指板の区切りです。この指板の区切りを、
先から数えます。この場合は5番目の区切りに合わせて、
ある指で押さえます。例えば人差し指です、全弦押さえます。
高々指でおさえてもよいです。また、6、5弦(太い弦)を
親指で、1234弦を、人差し指か高々指で押さえたりします。
カポタストという弦押さえ器を使います。
 楽譜1、3ギターです。(5capoと書いてあります。)
5capoですので、5フレット目にこれをします。
 このセーハの変わりに、カポタストという弦押さえ器
を使います。5capoですので、5フレット目にこれをします。
押さえ方は、Emという、押さえ方をします。(1小節目)
カポタストはいらないという人は、人差し指で、全弦押さえ、
残った指で、Emの押さえをします。指板の中程の押さえになります。
 この押さえ方をハイコード、ハイポジションといいます。
鳴る音は、Amの音がでます。
 楽譜、2,4ギターを見ます。Amと書いてます(2小節目)。Amの
押さえをします。鳴る音は、勿論、Amです。
 1、3ギターも2,4ギターも、Amの音です。
この二つの押さえ方があります。(他にもあります。8フレット
Dm、という押さえをすれば、Amの音がでます。ハイコード)
 ここで音を聞きます。3ギターの第1弦は、ミのおとです。
4ギターの第1弦は、ラの音がです。同じAmでも響きがかわってきます。
カポタスト無で、ハイコードを使えば、どんどん音が変わっていきます。
(ただ、この楽譜は、5capoですので、この通りに弾けば、響きは
カポタスト無のハイコードのようには、かわりませんが、高音がでます。)
 5capo、Em、Am、B7 鳴る音は、Am、Dm、E7
 capo無        〃   Am、Dm、E7
 どちらも同じ和音です。
5capo、Emというのは、押さえ方をいいます。
Em型と、言い換えればよいです。
 (弾けない人ですので、その分、割り引いて読んで
 下さいませ。) 

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 北大 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『椿咲きや葦船』
   山 楚 画巣
       画家判           


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
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 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
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2016年04月15日

卒業1146・京都船旅46椿咲きや葦船・春槍・春葦 :イカスミ柳

【曲名】卒業1146・京都船旅46椿咲きや葦船・春槍・春葦(中継讃歌) 
【創曲】2016/04/15創曲造詞
【拍子】234/248
【種類】Amギター曲
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
<春葦>
   1.咲いて椿見るとよきにきたる
和船行く日 原に小切る
風の吹く世 みず 右に
旗 潮の叶い中の あじわう
真四方角 花行き  
2.仕事朝にしては、椿縫いて  
着つつ見ては風のみきり
光 目前 手を身丈
より わがの衣姿よきよき
心構えありたり

<春槍>
1.春後葉桜瑞々し服飾りて乗りては
 うな海横波を帆をとるいきを
 安休みたゆとゆ手をば左
 見てつけ流れのあとむけと箱型
 船うなに
2.張り春 飾りは帆の衣船服着て
 しらぬい 海行く富士波にさしざす
 炎影 おが拝む重なるにいきのまえみ
 富士吹く模様の合わせ着の衣の
 さきゆきに
 
 <春葦>と<春槍>、交互に言葉を挟みます。
1.春咲いて後 椿段々見ると葉桜よきに
 瑞々し着たる服飾りて和船乗りては
 行く日 うな海原に横波を小切る
 帆をとる風の息を吹く世 安休み
 水たゆとゆ揺れて手をば 右に左
 旗 見てつけ 潮の流れの叶い中の
 あとむけと あじわう 箱型
 真四方角 船うなに花行き  

2.はり仕事 春朝に葦屋にしては椿
 帆の衣縫いて船服着て着つつ しらぬい
 見ては海行く風の富士波にみきり
 さしざす光 炎影 目前 おが拝む
 手を重なるに合わせいきの身丈前み
 より富士吹く わがの模様の衣姿
 合わせ着の よきよき衣の心構え
 さきゆきにありたり

【解説】 駄作者の文章作法 
  上のような文章を考える人は、
 音楽を利用して考えれば、比較的簡単に
 できるように思います。 
 
 <曲> 前曲と同じです。前曲には3ギターに8分音符の
   分散和音の伴奏につけましたが、これは、 
    4拍子部分に、付点4分と付点4分の
   カリプソの律をつけました。
    3ギターの低音部分がターン・ターン
   というその律です。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 中継 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『椿咲きや葦船・春槍・春葦』
   山 楚 画巣 円判
1図 <春葦>  3/8+4/4+4/4 1、3ギター             


2図 <春槍> 2/2+3/4   2,4ギター


3図 <春葦>+<春槍> 1小節ずつ交互にいれたもの 


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@540上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。著者@540
なし

2016年04月17日

駄作曲詳解 :イカスミ柳

駄作曲詳解
【曲名】卒業1146・京都船旅46椿咲きや葦船・春槍・春葦(中継讃歌) 
【創曲】2016/04/17創曲造詞
【拍子】234/248
【種類】Amギター曲
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
に、ついて。
【解説】 
 <曲> 赤丸印がターンターンという、中途半な伸ばしの
   付点4分のところで、この間隔でギターの低音、ベースが
   入っています。1、2ギターの旋律の合間に、これが
   入ります。
    1、2ギターで、このまま弾けば、ギターはヘ音楽器
   ですので、1オクターブ下の音がでます。
   3、4段目のト音記号の下に8と小さく打ってありますが、
   このまま弾けば、ヘ音部の音が出ます。
   
    ギターオコタ、やっておきました。ギター独演用です。
   5段目のギター独と書いてあるのが、その楽譜です。   
   1ギターの旋律と、3ギターの伴奏とが混ぜてあります。
   上に、コードが振ってありますが、コードを弾く場合、
   ハイコードを使うなり、解放弦のコードを使うなり、
   どちらでもできます。8分音符のアルペジオなり、
   3ギターの伴奏をするなり、自由にできます。
   但し、この楽譜で、他のギターと
   合わす場合、カポタストは、使えません。音高が合わなく
   なります。   
    Am曲ですので、2capoにすると、Bm曲に、
           3capo  〃  Cm曲に、
           ・・・・・・・・・・
           なります。   
    カポをして、合わす場合は、1、2、3、4ギターも
    それぞれ、2、3capo分を足してすれば、よいです。
    1、3ギターは、楽譜が5capoですので、7、10capo
          にします。10capoはできるかどうか、
          駄作者には、不明です。            
    2、4ギターは、2、3capoにします。 
    声高に合わして、カポタストをすれば、よいと思います。
    
  6段目に旋律と書いてありますが、歌なり、他の楽器を
  使う場合のものです。
  
  **Em曲ですと、5capoをして、そのまま楽譜通り弾けば、
   Am曲になります。 cf) 1,3ギター
  **初めに、Amで曲を起こし、あと、Emで作り直せば、
   5capoの曲ができます。一緒に書いておけば、成程と
   なります。  cf) 6段目、旋律
  
   
曲は、
    1ギター、 不使用
    2ギター、 不使用
    3ギター、ミュートギター
    4ギター、クリーンギター 
    5ギター独、 オーバードライブギター
    6旋律、   ピアノ
    7ベース   ベース
    8ドラム   ドラム  です。
         ピアノはスタッカートで、
         音を短く切っています。

     

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 中継 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『椿咲きや葦船・春槍・春葦』
   山 楚 画巣 円判
                  
1図 <春葦>  3/8+4/4+4/4 1、3ギター             


2図 <春槍> 2/2+3/4   2,4ギター



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500    

2016年04月18日

卒業1147・京都船旅47葉椿 :イカスミ柳

【曲名】卒業1147・京都船旅47葉椿(信花讃歌) 
【創曲】2016/04/18創曲造詞
【拍子】--/--
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
  見よ真北西 之く和船団
  原 うな行き はざめ 葉椿
  いく 牡丹の翼 船に乗りたる
  船の屋 小型 箱の船 秋 富の日
  いでたつる身の旗

【解説】       

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 信花 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『葉椿』
   山 楚 画巣 舟形三宝
     船であり判子である
         



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500  
 なし
 なし

2016年04月21日

卒業1148・京都船旅48椀 :イカスミ柳

【曲名】卒業1148・京都船旅48椀(東苑讃歌) 
【創曲】2016/04/21創曲造詞
【拍子】23/28
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
  葉菊の小菊 船中へ置く
  飾りつけの美しさ
  和船箱 色々見て
  港頭 舳先構え 沖へ
  出で行く日の光のうな海の
  波の立つを 先行きよきを
  願うふ
【解説】       

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 東苑 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『椀』
   山 楚 画巣 円判
                  



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@600上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。著者@600    

2016年04月22日

卒業1149・京都船旅49藻 :イカスミ柳

【曲名】卒業1149・京都船旅49藻(中山沖讃歌) 
【創曲】2016/04/22創曲造詞
【拍子】4/4、5/8
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
  藻の鞠藻は海の沖にいる 丸い
  青色の藻 潮流れ中 育ち
  いつの世に藻は浮いて暮らして
  流れに身ゆだね ラッコが寄って
  休んで貝を食べ寝ている 太陽の
  下には色んな多くの生物 
【解説】       

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 中山沖 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『藻』
   山 楚 画巣 円判                  



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@550   

2016年04月23日

卒業1150・京都船旅50渦(烏の海) :イカスミ柳

【曲名】卒業1150・京都船旅50渦(烏の海)(中山沖讃歌) 
【創曲】2016/04/23創曲造詞
【拍子】4/4、5/8
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
  生き物達 野立ちたちに住む 
  赤い花 緑葉 青葉 中に藻
  渦の茂り巻き 海に渦 空には
  雲渦 巻き巻く 取は歌い
  魚顔出し そを聞く 花開き
  水の葉 舞い上がる 烏海
  中庭 光の 太刀とる
【解説】       

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 中山沖 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『渦(烏の海)』
   山 楚 画巣 烏丸判                  



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@550     

2016年04月24日

卒業1151・京都船旅51法角 :イカスミ柳

【曲名】卒業1151・京都船旅51法角(祇領讃歌) 
【創曲】2016/04/24創曲造詞
【拍子】7/4、5/8
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
   桜花が開く 丸い和船が南下向けの
  船結い飾るる流れの川 そよぐ柳葉
  手に招き見え 八重ざかすと 花降りて
  船中 舳先頭の髪 振りかえ見 法角山
  聳え そよぐ緑の木が身 着物袖まくり
  水をすくう 身前遠く霞がかれば
  行くよ船港 大き船乗り換え 
   
【解説】和船行の記
   鵜沼より南下して、左手に小高い土盛り山を見る。
  川幅一杯一杯に船が行く。川は人口の川である。岸壁が
  石でできている。ここへ船がいく。桜川という、桜が
  植わり、船宿が並ぶ。船は丸いお椀方の船で、先、川が
  直角に西へ曲がっている。船村という、アザレ行きである。
  尊船の山という。和船の航法をアザレという。舵山の円と
  いう。この角へさしかかったとこ、あっという間の角越え
  という。真西に村を目指し、舟が進む。和船角行という。
   一寸の法という。一寸法師という。山冷の山という。
  仙人の歌をいう。これを船人という。霞晴れ上がり、
  余は桜を後にし進んだ法角という。これを方角という。
  直角に切れ上がる法角である。川造りの骨頂である。
  頂きがある川という。桜の植わった法角山である。
  川中法角を前に見、これを越えた場である。ここを
  急という。水が急に淀み、急に流れる場である。
  川の場所である。
   ここを後にしたという。先の村へ帆をたたむ、
  番冷という。水に流れていく法相という。水去の山と
  いう。世は春、霞を食らう専任である。これを選任の賦
  という。譜という。選譜ありゆる、筆を起こす、記。
  記船角讃で、音符のような水である。
   この楽譜の世を、声が行くという、霞の声である。
  川杯晴れゆる、拳法船の越えという。法相、水を見て
  音にするという。音水の跳ね上げ下げ、うたうた綾なす
  桜鳳のほっくという。法句の音出しである。
   拳法の歌流れ、船は京を狭しという。狭都という、
  船乗りである。狭都曳航の日々、過ぎてぞ、懐かし。
  夏初めのことである。祇園の童、船曳きの、舟形ピアノ
  である。拳法弾きという。爪鈎を持って、ピアノを弾く
  という。ピアノの爪という。
   ギターの爪で代用する今日この頃である。京都和船
  讃歌という。日本の船を和船という、ミサイル搭載軍艦も
  ある。戦艦大和という、木造の同形の船が浮かんでいた
  という、西の村である。木の砲弾の音という。ドラムの
  タム音である。タムタムタム~という、木の鉄砲の木の
  弾である。連発の楽器という。覚えて夏樫の木という、
  記である。
   寝覚めの家という。和船住いの余である。桜月綾日記す。
  葉桜狭行の文である。機械人らしく、葉桜卿という。
  船宮人である。小宮急行西村港駅、観光船路、看板書き。           

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 祇領 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『法角』
   山 楚 画巣 髪判                  



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@0上巣真芯
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  記事は架空です。著者@0   
なし

2016年04月26日

卒業1152・京都船旅52今日途航法(若い人) コード譜見方、歌い方 :イカスミ柳

【曲名】卒業1152・京都船旅52今日途航法(若い人)(京盆讃歌) 
【創曲】2016/04/26創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
  輪をとめて 畑より開く 春の宴
   我が衣手は 露とおきぬる   

その人は降り立った。辺りは、一面田畑で覆われている。緑輝く皐月
、人生歩むにもってこいのところである。名は居千尋という。姓は立山で
ある。 学を志すを、意気に感じている青少年である。・・・・・
・・・・ 小説『若い人』より。
     
http://wakaihito.sblo.jp/article/53365911.html
   
【解説】
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『今日途航法(若い人)』
   山 楚 画巣 字だけ判                  



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
コード譜の見方、歌い方 2016.4.26書く
コード譜(和音楽譜)リンク
リズム ----、---- 1小節8分音符8つ
『卒業1152・京都船旅52今日途航法(若い人)(京盆讃歌)』
ChordTrack
Tempo = 100 テンポ :100
Tone = 1 音色 : Acoustic Grand Piano
リズム、----、----

C G  | Em      | G Am | Am
1、輪 をと  めて、はた  より 開く   春の
2、 る。みど  りかがや   皐つ き、じ  んせ
3、4、5、-------- 

Am  | C     |F G |G
宴、我が、こ  ろも手は、つ ゆと、 お  きぬる
い 歩むにもっ てこいのと  こ   ろで、 ある名 

F  | C   G  | C | G
そのひ  とは、降 り立っ  た、 あ  たり 
は居千  ひろと  いう。  性は 立  ちや

C  G | G     | D | G   C   
は、  いち   めん、たは  たで、おおわ  れて、 い
まであ る。学を  志す     を意     気

歌い方
  ある人が、歌えますかといわれ、こんな楽譜を渡されました。
 旋律が書かれていません。渡された人は旋律を知らない人です。
 コード譜といいます。主として伴奏に使います。
 楽器の伴奏は、一度に和音を奏でるなり、分散和音を
 弾くなり、色々あります。
1. 『リズム、----、---- 1小節8分音符8つ』と書いています。
 (律はほかにもありますが)、表記通りに歌います。
2. コード譜ですので、コードから、コード構成音を歌っていきます。
  例えば、初めが C G | Em ・・・  となっています。
  C の時は、ドミソドと、リズムより8分音符で歌います。
  C                G    Em
  ドミソド ← C の和音より→  ソシレソ ミソシソミソシソ
 a.輪あああ ← 歌詞より   →  を- と -  め -て -は -や -
b. をと休 -  めてはや--休- -
a.b.の二種類書きましたが、コードだけを、歌詞に乗せて歌います。
コードに合わせて歌います。それぞれのコードの頭に出だしをあわせます。
休むなり延ばすなりして、歌います。
コードの歌です。これで、歌います。
バックの歌いにするなど、利用します。
コード譜の歌いです。コード譜に歌詞を書いている場合の
 歌いです。
図はピアノの押指図です。
コードの横にある数字、1920・・・は、長さです。
 1小節、3840です。
  印
2016.4.26
  若い人 立山居千尋
コード譜、譜面化


    著者@600上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
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  記事は架空です。著者@600  

2016年04月27日

卒業1154・京都船旅54(若い人より):イカスミ柳

【曲名】卒業1154・京都船旅54(若い人より)(京盆讃歌) 
【創曲】2016/04/27創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
コード譜『卒業1154京都船旅54(若い人より) 4/4

  C           |  C      |  C      |  C7  |
に 、かんじている 、| せいしょう、| ねんである。|  とくちょうと |

F         | C | G7 | B♭7 | 
いえば、 すこし | こじんまりと した | からだつきで、| まえを |

Em | Am | 少Am | Gsus |
せいそに | みつめる、 | そんな | かんじが する|

Am | Dm | F7 | C |
こうせい | ねんである。 | まだ、 | こどもっぽさが|
   
【解説】コード歌手への道、『若い人』立志編環頭の賦
コードは、任して下さい。その人はいう。歌をコードで歌うという。
伴奏につられて、歌ってしまいましたと。ドミソミ、ドミソミと聞こえたので、それで歌いましたと。若い人である。
 名ギタリスト曰く、『歌を歌えといっているのだ。それ、伴奏じゃ
ないか。』『歌手になろう思っています』『そういう道もある。』
救われた人である。『できれば、作曲家になろうとも思います。』
夢成るを得た人である。

輪をとめて 畑より開く 春の宴
我が衣手は 露とおきぬる   平22.8.10
その人は降り立った。辺りは、一面田畑で覆われている。緑輝く皐月
、人生歩むにもってこいのところである。名は居千尋という。姓は立山で
ある。 学を志すを、意気
に感じている青少年である。特徴と言えば、少
しこじんまりとした体つきで、前を清楚に見つめる、そんな感じがする好
青年である。まだ、子供っぽさが
残る顔つきで、
http://wakaihito.sblo.jp/article/53365911.html
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『(若い人より)』
   山 楚 画巣 髪判                  



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@270上巣真芯
        植え住まし
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  記事は架空です。著者@270  

2016年04月28日

卒業1156・京都船旅56夢舞台:イカスミ柳

【曲名】卒業1156・京都船旅56夢舞台(京盆讃歌) 
【創曲】2016/04/28創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー
    友鯉合唱団    
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
C Dm | Am  | C Am | Am
君  | 恋しき | 夢に舞い出 | る
C Dm | Am  | G | Am
君  | 歌うヨ | 夢の舞いう | た
C Dm | Am  | C Am | Am
君  | 恋しき | 檜の舞た  | い
C Dm | Am  | C Am | Am
君  | 夢見る | 舞台に立つ | 日 
C Dm | Am  | C Am | Am
夢  | 若き日 | 思い出の良 | き 
   
【解説】『若い人』立志編・特訓の項 
 ある日、その人は名ギタリストに呼ばれた。
コード譜を手渡された。『歌いなさい』と。
『ギターの伴奏につられないように。』
ちらっと見れば、ギタリストの手には、音符が書かれた
楽譜があった。『旋律のように聞こえるが、伴奏である。
歌手を引き立てるのが、伴奏である。君には
尊いコード歌手への道が開かれている。』
 途中で伴奏とコード歌とが変わるという。はなはだ
特訓である。唄はコード歌手が歌ったものである。
『簡単な歌であるから、伴奏をよく聞いて覚えて、君が
伴奏を受け持つように』、途中からのことである。
 『今日はよく出来た。』
 ギタリスト先生の声を聞き、にこっと笑みをこぼした
その人である。『コード譜には、音符はのっていないが、
初見で歌えるように、コードの構成音だけを歌う。
単純なことのように見えて、なくてはならない、大切な
パートである。』
 若い人は、このお言葉を胸にしっかり覚えるという。
合唱団で後進の指導をしているという。ギタリストとも
いう。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『夢舞台』
   山 楚 画巣 船舞刻                  





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かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@800上巣真芯
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  記事は架空です。著者@800  

2016年04月29日

卒業1121・京都船旅21平船 :イカスミ柳

【曲名】卒業1121・京都船旅21平船(京洛讃歌) 
【創曲】2016/04/27創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】30%市販
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】烏丸沖上由、東に山は表れ
イョーあかる網空 金船の
平に映り日、影濃く 出を
いましまつル 萱上げ紐屋
いざなや行く浜 ゆきふみつ
おけらあたり びんとむめ
ふりくみ 綾    
【解説】
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京洛 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『平船』
   山 楚 画巣 平船刻                  



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
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***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。著者@450  

2016年04月30日

卒業1157・京都船旅57君、注歩:イカスミ柳

【曲名】卒業1157・京都船旅57君、注歩(京盆讃歌) 
【創曲】2016/04/30創曲造詞
【拍子】4/4 Dm
【種類】ブルース行進曲
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー
    友鯉合唱団    
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷

リズム: 付点8休、付点8、付点8休、付点8、8分、8分
    他
    
Dm    | Dm    | Dm    | G7  
あすびき | きそひき | あしびき | 注意

Em    | Em    | Em    | Dm
おそがけ | こまがけ | こまくら | ふみひき

G7    | Dm    | Am    | Dm
そうよう | よあるき | 京保(歩)の| 歩み  
   
【解説】DADFAD
 あす弾き、規則正しく4分音符を4回弾くような弾き方。
walking guitar、walking base  :君、注
 指板図が書いてありますが、これは Dmチューニング
での指板図です。全弦解放で、ジャーンと弾けば、 Dm
(れ、ふぁ、ら)の音がします。このように調弦します。
6弦--D、れ
5 --A、ら
4 --D、れ
3 --F、ふぁ
2 --A、ら
1 --D、れ に、調弦します。
DADFAD、ダッドファッド、古(里)律調弦といいます。
ふつうはE-チューニングです。
 コード譜ですので、Dm とあれば、レファラの音から
とります。取り方は自由です。レラファレ、ラファレレ、
但し、コードからはずれないこと。
 音符に、3段重ねの和音が書かれている場合、
一人で歌う場合は、3段重ねの中から、取って行けば
よいです。2段目ふぁ→3段目ら→1段目れ→1段目れ
コード歌手への道より  注:ギタリスト先生

歩きの歌であります。歩くときは注意歩行で。
      
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『君、注歩』指板図
   山 楚 画巣 長丸判                  





字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@390上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@390