?

秋残りブログ・コピー 目次  
                        
       20171201     1101     1001     0901      0801     0701       0601       0501      0401       0301       0201       0101
       20161201     1101     1001     0901      0801     0701       0601       0501      0401       0301       0201       0101
       20151201     1101     1001     0901      0801     0701       0601       0501      0401       0301       0201       0101
    20141201  1101  1001  0901   0801  0701    0601    0501   0401

0301

     0201

   0101

 20131201

1101

 1001 

 0901 

 0801 

 0701 

 0601

0501 

 0401  

0301  

 0201 

 0101 

 20121201

 1101

  1001

 0901

  0801

  0701

 0601

0501

 0401

 0301

 0201

  0101

 20111201  1101   1001  0901  0801   0701   0601  0501  0401  0301  0201  0101
 2010                      

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

作曲法

2016年01月01日

卒業922・夜行152赤家?春 :イカスミ柳

 読者様
明けましておめでとうございます。
皆々様には、よいお年をお迎えのことと
ぞんじます。
旧年中はいろいろ駄作ではありますが、
ご愛読下さり、誠にありがとうございます。
今年も、駄作をたくさん作る所存であります。
どうか、旧年中よりもまして、今年もよろしく
御願申し上げます。

【曲名】
卒業922・夜行152赤家?春 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/01創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】万〃葉調古歌新形(あらたがた)
【演奏】三味線:新年屋十郎(あらとしや)
    胡 弓:迎見 新 (むかみしん)
     琴 :弾琴 新見(だんきんあたらみ)
    尺 八:息 佳造 (いきよしぞう)    
【場所】新春用特別ステージ
【歌詞】夜行之国里行草郷
    赤い家に新年 〃
    寿ぎ迎え 嬉し楽し 〃
    日の出拝み見る
    行方のよしを 
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 
           
[..]                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
****コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤い岸』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   

 


***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450
 2016年01月02日  なし  2016年01月03日  なし

2016年01月04日

卒業923・夜行153あらゆき(新雪):イカスミ柳


【曲名】卒業923・夜行153あらゆき(新雪) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/02創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】新歌謡
【演奏】独吟様 
【場所】新春用特別ステージ
【歌詞】夜行之国里行草郷
    新(あら)に玉や手にす
    今年(こぞ)来たり
    小夜明けてぞ
    光を受けたるや
    顔ぞ映り身をや
    寒き朝庭にひしまり
    ふぶゆきぜ
    れてゆ 振う世
    
    ふぶゆきぜ--雪降るの意
    ひしまり----ひしまる、ひきしまるの意
    れてゆ ----風の意
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
      
    ここは、赤合わせの赤合である。
   余は、ここに立ち、周りを見ている。
   春雪来たり、ぶぶ入れ、こを服す。
   君彼女、横にて、襟立て余に添う。
   あられきふき、こつまの花、夏の夢という。
   ・・・
   赤をめでたいと言う。これを小という。
   夏の小日という。これを小月(しょうげつ)という。
   しょうがつという。暑い日のショウである。
   これを暑月という。降る雨はさざという、こさざ
   という。これが正しいという、まさくという。
   夏を見せてショウをいう。ショウの花のゆむとぞ。
   秋残りの言いである。よい言いである。
    余の赤い模様の着物の背前見せという。後ろに
   書かれた柄である。山を富市山(ふいちやま)という。
   ここの交差のムクという。ムク山ムクリ里という。
   ムクリリの言いである。
    ムクリやら、ありたる、おとおる、あみのまがり、
   交差点をまがりという。立体交差である。
   針のような曲りになっている、網掛けの図でもある。
   網を干している図である。 これをムクリ網という。
   余の柄のムクリ編みである。この楽譜である。
   設計図ともいう。色は糸の色。糸の太さは音符である。
   符という竿に干す庭の絵でもある。編み染めである。
   編曲の織音である。これを染色体音という。後に、
   音の色相という。音の色になる。12半音の12色である。
   これを二次という。七音の八という。
   八が上がり下がりの初めである。これを、虹の発色
   という。虹の色をハツという。初めの色という。
   諸の意という。諸色という、二次の村である。
   一次が字である。字の虹を次項という。時の効き目は
   時効という。鮮やかな話である。虹のことをじこうという。
   字の虹である。虹字という、赤合の余の立っている場所
   である。虹が立つという、虹が掛かるという。
   掛け橋のかけという。梯(木に弟、かけはし)という地点
   である。一つの点の傘橋である。
    山を一次という、虹掛けの傘という。これをたつ、断
   という。断山のムクリという。富士の前はムクリである。
   富士のニニという。富士似をムという。むびたいという。
   秋残りの虹額(にじびたい)という。向学の頭脳である。
    これをショウという、みせたいはけ、という。
   はけの頭をいう。ハンという。ハケハンのみん、という。
   絵をハンという。はんれいのう、とぞ。
   これを反応という。反に応える能という。脳の働きという。
   脳能を応という。応は余である。
    応余という呼びである。これを、応能という。これを、
   行う脳をミという。脳の働きをいう。これを見る絵である。
   脳の山のユという。ゆられの語元である。見方が色々と
   ある話という。立体編みの着物姿の初見。もご姿という。
   やまやらのお言いである。秋残りの舌話という。
   この期の小月である。小月着という、もご着である。
   夏冬兼用でもある。夏に着れば涼しく、冬に着れば
   暖かくなる着物の着という。洋服もその着がある。
   これを、着巻の気という。
   学巻、書巻、着巻という。学巻の気で、卒をいう。
   卒巻という。これを、そるという。反の意味である。
   反学(たんがく)という。学を向かう春という。
   向春の反学である。1反、2反という話という。
   着物がえしの替わり屋という。あまむくという。
   あまのじゃくの古い言いである。天候のことをいう。
   あまむきの天向きである。雲が行くという言いである。
   運行のりっ、という。祝詞(のりと)の語元である。
    後略
   秋残り学の一学路である。後に、黒い着物を着る卒業
   である。染色工芸の黒着である。もえすずという、
   工芸家の着方をいう。もえすず着付けという。
   ボタン掛けの洋服である。正副の山という。
   もえすずと読む秋残り読みである。
    後略    

    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
     
駄作者の作曲法 答案編 11/
・コードより作曲
・音階より作曲 

----秋残り芸能スクール、
   映像科----
   教養家庭科裁縫編み物染色合同    
 問い『自由に論ぜよ』
    
 答え『上記
    解答者 余』      
     
     『 
卒業・試験11初試験(糸葉の似)(西山讃歌) 』 
             2016/01/04造詞創曲
      
     映画 『立体交差橋』
     監督 黄味 時雨
     助幹 余  
     主演 不二 三
        フ一 間
         
     看板絵 小首 美メ 
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@340上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『新春の船』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   

 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@340 

2016年01月05日

駄作者の作曲法 答案編12/ :イカスミ柳

     
駄作者の作曲法 答案編12/
・コードより作曲
・音階より作曲 
  各小節に、飛び離れた高さの音符を
  記譜。後、その音符間に記譜。
  
----秋残り芸能スクール、
   映像科人気俳優コース----
         
 問い『空いたところを埋め込み、楽譜を完成しなさい。
    (茶色の音符が問い)』    
 答え『(紺色の音符が答え)
  問を見たところ、音高が飛び離れていて、
  この部分を埋めました。
  映画の主人公が、訪ねた湖辺りの断崖の、
  人気のない絶壁の思い出。
   これに使います。
    解答者 人気 有三』      
             
【曲名】
卒業・試験・答案12岸山湖(西山讃歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/05創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】湖、水たたえて波やらわに、ふなぎす
    かゆかれ花のそよぎ、汀、ゆかしきの岸山
    もとおる、こかげゆる、この木の穂、実垂れ
    かしら垂れ、いけのみな、いただきたる、やまかが
    ありすつゆれ、はべはらる、うてみゆつる、うなび
    
     映 画 『断崖の木』
     監 督 永居 坂
     助 幹 山原 池奈  
     主 演 富 好造
         池島 勝奈         
     看板絵 湖辺 鼻雄
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物      

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@540上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@540

 

卒業924・夜行154赤い川 :イカスミ柳


【曲名】卒業924・夜行154赤い川 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/05創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ファ、流れくる赤水
       赤い岸辺 〃
    ファ、久しくたゆとう
       光のどか 〃
       あたら春のくゆ
       川をおがみる
         (おがみゆ)   
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合  

    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物     

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤い川』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   

 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@550    

2016年01月06日

卒業925・夜行155赤沢 :イカスミ柳


【曲名】卒業925・夜行155赤沢 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/06創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
赤い沢に流れの水
青い花の 〃
咲き匂う門 応天門の
下流れ 〃
そうきょうのよい沢水
よいはながれ

【解説】夜行之国里行草郷
二回夜の国辺
白郷動話 赤合

[..}
秋残り世界文学全集 巻2
『余は機械である』
帰省 の項
秋残り市史編纂員、余。
秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『応門』
早朝 御用(およう) 画立草


駄作者の作曲法 答案編 13/
・コードより作曲
・音階より作曲

----秋残り芸能スクール、
映像科助幹コース----
教養歴史
問い『とある村であるが、ここについて
知ることを述べなさい。』

答え『湖の底に沈む村、ここの光景を映写
する映画です。偶然訪れた主役が
ここの村の話を聞き、しばらく湖を
見て、たたなずんでいた。その場面です。
湖に村を思う解答者です。
名前:優秀 劣』

【曲名】
卒業・試験・答案13湖底 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/06創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】愛、電子バイオリン 斜田、ピ
【場所】ここそこ
【歌詞】君が行く水村、海の底に沈んである
大きな湖深く、村をほめ
あった日の喜びと行く道麗し
今伝え御祖先おられ、そこに墓なつかし
山際麓の谿の底の日々

映 画 『子湖』
監 督 湛 水面
助 幹 池納屋 十郎
主 演 山麓 見田也
水村 佳織
看板絵 此乃輪 文一


秋残り世界文学全集 巻2
『余は機械である』
帰省 の項
秋残り市史編纂員、余。
秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

著者@530上巣真芯
植え住まし
UESUMASi
W.E.州 Machine
*****
音 階 表
http://otoko.org/34htonkai.html




***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@530

2016年01月07日

卒業926・夜行156赤水 (西山讃歌) :イカスミ柳

【曲名】卒業926・夜行156赤水 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/07創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    赤い石の川のふるう岸に
    〃
    いたるふかのかたり
    赤い汽車にのるエンジンの
    たくましさ 原子の力の
    ふるう音 あな、川行きに
    ふかがわかたりの静か山
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合   

    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『紅なう』 
   早朝 御用(およう) 画立草 
  


駄作者の作曲法 答案編 14/
・コードより作曲
・音階より作曲 

----秋残り芸能スクール、
   映像科助幹コース----
   未来歴史   
 問い『未来歴史について、
    思うことを書きなさい。』
    
 答え『前に、赤い山があり、池の水も赤く、
    赤い岩の塊でできた家ももあり、
    赤い鉄塔もあります。一寒字の、
    石のむらがるところです。
    そこの撮影実習です。未来にも
    歴史はあるあらすじの映画です。
    今は未来の鏡である。この光景
    です。歌による答えです。     
          名前:今鏡 映像』      
     
【曲名】
卒業・試験・答案14赤池 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/07創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】赤山
【歌詞】池の水赤く岸赤く行く陶器車
白いベトナム服の着なし◯
来る汽笛を鳴らしおお汽車の
しなやかはなやかセルロイドの
メガネのおおあか たややまふられの
〃 そうきょうからぜの はやまら 
いそべのいそぐず よいよいよとよの
ふきかれき うきはなはなせと○
通る陶器の車  〃

    
     映 画 『赤陶器白』
     監 督  水平 場近
     助 幹  稲屋 通来  
     主 演  田屋山 身風
          又張 近五         
     看板絵  副辰 寝子                     
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@540上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@540
2016年01月08日

卒業927・夜行157赤い清点:イカスミ柳


【曲名】卒業927・夜行157赤い清点 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/08創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    赤色の青色の黄色の清い星
    清い点 ピッカピカ光る
    清い星 〃
    清く学んだ星の数 成績
    〃
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合   

    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『夜空』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 15/
・コードより作曲
・音階より作曲 

----秋残り芸能スクール、
   映像科助幹コース----
   自由課題   
 問い『・・・』
    
 答え『旗を映した映画です。
    風になびいてへんぽんと
    翻る旗です。これだけの映画
    です。 
          名前:今旗 映像』      
     
【曲名】
卒業・試験・答案15赤字 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/08創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】赤い旗 中に白丸が描かれ
    棒、白色、赤い玉、赤に丸の
    白、絵に描いて字も赤く
    周り白く、歌は清く 清らかな
    赤い髪が風になびいて
    そうきょう よいはた
    
     映 画 『旗』
     監 督  旗 紅平
     助 幹  身茂 陽  
     主 演  琴 近似
          揚本 陽布         
     看板絵  写実 このよ                     
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@530  

2016年01月09日

奥の細道 :イカスミ柳

「奥の細道」 mp3

 今日は、いつもの駄作シリーズを休みます。
歌を作り始めたのが、2008年の10、11月頃です。
「秋の日々」という歌で、初めて作った歌です。
音楽は全然聞かない、歌はもちろん歌わない私で、
「秋の日々」という曲で、周りの人に聞いてもらい、
おかしくないといわれ、それではインターネットへ、
と思ってホーム゜ージに出したした次第であります。
 歌を聞かないので、変な音になっていないかどうか、
判断ができないので、聞いてもらった次第です。
 このころ、3ケ月程前に何を思ったか、歌をつくって
みようと思いました。その時に、10曲程つくりましたが、
みなほかしてしまいました。よくも悪くも、全然わか
らないからです。たまたま、古いファイルをみていると、
目について開いてみました。その時のものです。
「奥の細道」と今、名前をつけました。あと、一つ
ファイルがあります。後ほど、出します。
 私は、基本的に何もしない人です。変なことですが、
自信をもって言います。趣味といって何一つありません。
たくさんな人に混ざって、そのあと、とぼとぼ、ついていく
ようなタイプです。私はこれで、別に不満も何もありません。
ずば抜けた才能は、一生懸命探してもありません。
仕事も、これをして、あれをしなさいと命令されるような
仕事しかできません。きまりきった仕事をする私です。
創意工夫の仕事とか、もってのほかです。できません。
音楽もご覧のとおり、駄作の羅列です。
ホームページを作るというのも、基本的に私には
無理な話です。音楽についてもそうです。
 いまだに、自分の思ったことと全く違った造りになって
しまい、音高もあわないです。絵もごらんのとおり、
あれくらいの絵しかかけません。鉛筆で書いてもそうです。
早く言えば描けない人です。こんな私の作った音楽です。
ドレミファ・・・と、今でも歌えないでしょう。
たぶん、どこかで、くるうてきます。
 今まで、駄作がよく続いたものです。3半音音階、
34音階、こういったものが私は好きです。
といっても、奇人でもなければ変人でもありません。
いたって普通の人です。作曲といっても学んだことも
ありません。私のつくったもので、こんな音階はない
であろうと思います。駄作をしていたら、できたものです。
音楽についての経歴は、そんなもの皆無です。
 ピアノをならったことはありますが、
たった4時間でやめました。無理です、できないです。
ピアノを弾く、特殊な才能をもつ人のすることだと、
私は思っています。ピアノ曲といって作っておりますが、
こんな私の作ったものです。作曲法も書いていますが、
今ある私の知識で書いているものです。本にのって
いるようなものではありません。歌の本が数冊ある
くらいで、理論書は一冊ももっておりません。
 音楽のソフトも結構買いましたが、つかわず、
一つだけを多用しています。 
 たくさんの人が私のサイトを見て下さって、本当に
心より喜んでおります。ありがたい限りであります。
今の私の楽しみであります。
 趣味ともいえない、趣味にもいたらない、私の
駄作ですが、うれしい限りであります。

 それでは、お聞きくださいませ。
「奥の細道」です。 秋残り敬白
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
 
 2016年01月10日  なし 2016年01月11日

卒業928・夜行158赤星 :イカスミ柳


【曲名】卒業928・夜行158赤星 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/10創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    空の赤い星いつもの我が家の上は
    赤い星が生きる人を楽しみ歌う
    〃
    ともに歌う私の行くすえと
    明るい夜 〃
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合   

    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤い星』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 16/
・コードより作曲
・音階より作曲 
  ドレミ連続
  音階を連続して使う。 

----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、俳優味わいコース----
   音楽時間   
 問い『以下。曲には、必ず、3個連続した上下音
    を使うこと。これを数小節入れること。
    解答手順を明記のこと。色分けで、これを
    表すこと。32分音符使用不可。    
    参考サイト:
http://eiga.net/ongaku/
    参考文献 : 君にもできる名曲造り
          名曲はこうして作られた
          人気俳優になるには・音楽編
          歌手への道・楽々コース』
    
 答え『青色① 初めに、連続音を数か所記譜しました。
    茶色② 次に、コード記入し、その構成音を
        各小節に記譜しました。
        但し、Cのコードはドミソですが、
        ここでは、ドファソで使用しています。
        便宜上CFと書いています。
    緑色③ 残りの部分をうめました。
これで完成ですが、コードを付け替えました。
    俳優になった気分を味わいたいという公務員で、
    主役の歌を歌ってもらいます。本曲です。    
          名前:此野 音楽(このおんがく)』     
     
【曲名】
卒業・試験・答案16湖の宮 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/09-創曲0111造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ふと心に浮かび急ぎ訪ねたこの湖
    (あてどなく我が記憶をたずねる幾たびか)〃
    思い出す記憶の浜 確かここの景色と
    来るたびには鮮やか色 ここ浜の木々と湖
    カニが足に寄り来る鳴き砂懐かし音を奏で    
    
     映 画 『思い出しの記』
     監 督  出思 大切
     助 幹  記憶 よいお  
     主 演  公務 勤
          思本 持代         
     看板絵  鮒鮎 己                   
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@520上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html

 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@520 

2016年01月12日

卒業929・夜行158赤いモンペ:イカスミ柳


【曲名】卒業929・夜行158赤いモンペ (西山讃歌)
【創曲】2016/01/12創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    赤いモンペの船乗り
    早く歩き 頭に巻く
    ターバンの花巻き布
    (赤い帆をあげて
    岸壁離れ) 〃
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合   

    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 17/
・コードより作曲
・音階より作曲   
----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、合唱コース----    
 問い『分散和音を記し、旋律を作りなさい。
    参考: 駄作といわれない為に **著               』
    
 答え『Em Am Dm Em
  Am G7 C G7
  Am Am G7 Bm
  上記のコードで作りました。
     名前:東上 速雄』     
     
【曲名】
卒業・試験・答案17凡 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/12創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】                
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 


***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@530

2016年01月13日

卒業930・夜行159赤竹 :イカスミ柳


【曲名】卒業930・夜行159赤竹 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/13創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    竹は赤く空に栄生え
    (黄色い風がやって来た
     赤葉そよがすふな泳ぎ
     池に川に落ち葉の浮き
     流れ 赤い竹のこの字)
     繰り返し
     
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合   

    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤い竹』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 18/
・コードより作曲
・音階より作曲 
  ドレミ連続
  音階を連続して使う。 

----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、監督気分コース----
   音楽時間  
 問い『自由に作曲。』
    
 答え『湖のそばの民宿に主人公が泊まり、
    そこでの一夜のこと。霧が出て、
    静かな夜の訪れの歌、明日への希望を
    語る主人公が皆と歌う場面に使います。 
     俄か監督:水海 静 実習生』     
     
【曲名】
卒業・試験・答案18湖畔夜 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/13創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】静まりかえる 汽笛が
    ボウとなる湖畔の夜
    フクロウが鳴く夜がやって来た
    霧がかかり自動車の灯りぼんやり
    過ぎる オーム歌い カナリ
    あの越えの高く美し 寄せる波の
    音混じって団欒に更けていく
    明日に希望もたらし夜深く更ける
    霧晴れてはあしたに道明らかなる
    
     映 画 『霧湖畔』
     監 督  水海 静
     助 幹  霧 晴路  
     主 演  湖畔 家三郎
          喜代 放子         
     看板絵  霧描 大三                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@510上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@510

2016年01月14日

卒業931・夜行160赤木山 :イカスミ柳


【曲名】卒業931・夜行160赤木山 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/14創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    赤木枝に衣着せて 毎朝の
    みなり 鏡前のきなりみなり
    川のそばの赤竹の木々の混ざり
    青い木 竹やら
     
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合   

    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤山』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 19/
・コードより作曲
・音階より作曲 
  ドレミ連続
  音階を連続して使う。 

----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、監督気分コース----
   音楽時間  
 問い『自由に作曲。』
    
 答え『
     』     
     
【曲名】
卒業・試験・答案19赤日 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/14創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】赤日の赤湖前 花見波越えて
    塚一里に鬼は寄る 栗の実使い
    鬼 ふくだつきもに朝浜 靄
    かかる地の 鬼葉月きこる夢
    水波 あからやらはむ うだり
    巻きに みす
    
     映 画 『船木材』
     監 督  船海 渡
     助 幹  荒世 とれ  
     主 演  小見木 くるう
                   
     看板絵 富原 時世                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@530 

2016年01月15日

卒業932・夜行161赤草 :イカスミ柳


【曲名】卒業932・夜行161赤草 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/15創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    (赤いゆれてる草 風を
    受けてたつ) 〃
    そよ副風の挨拶 
    葉をふりこたえ 
    (ここは赤い園
    染まれば紅の宴)
    〃
     
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合   

    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 20/
・コードより作曲
・音階より作曲 
  ドレミ連続
  音階を連続して使う。 

----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、監督気分コース----
   音楽時間  
 問い『自由に作曲。』
    
 答え『』     
     
【曲名】
卒業・試験・答案20湖上 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/15創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】海の上にたつ墓 大きな波
    来るなかにいさおしくも
    たっている 我迎え呼ぶかのよう
    遠い日に我が見た津 青い海 白波
    浜遠く船 揺れて向かう墓
    
     映 画 『墓』
     監 督  丘野 京
     助 幹  田得 雲世  
     主 演  紙座 真                   
     看板絵 床宮 子子                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@530 

2016年01月16日

卒業933・夜行162赤御飯 :イカスミ柳

【曲名】卒業933・夜行162赤御飯 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/16創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    あかごはん
    赤い御飯を食べる時
    きれいな色
    (色つきごはんの色
    山にもって お箸を口へ
    花の味のおいしさと)
    〃
     
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合   
     
     余が見た赤い世界である。宿屋の主人は、
     『ここでは、赤日には、赤御飯を食べる』
     という。赤い虹がかかる紅橋のたもとという。
     赤い岩屋できく、赤い歌である。君彼女、坊の
     唇もあつく赤く、世は赤世である。驚赤山という、
     余の手記である。夜行夜の一赤話である。旅の
     途中、疲れも覚えず、赤心赤子の喜びである。
     建ちいく赤岩石の自然岩の家、雄々しく、赤い
     世の小である。
      遠くには、赤潮も来るという。余も、衣装を改め
     赤をめで、赤い衣を羽織った。君彼女も然り。
     皆、赤い衣の赤着姿である。赤変革の赤合、
     字なう郷である。赤合赤日手記す。
     連合赤々群、これなる、ここなり。
     文席の赤、一席を占めるわが手記である。
     別名、赤い文集     
    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤御飯』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 21/
・コードより作曲
・音階より作曲 
  ドレミ連続
  音階を連続して使う。 

----秋残り芸能スクール、
   社会人対象、映像曲コース----
   音楽時間  
 問い『自由に作曲。』
    
 答え『映画赤潮のバック・ミュージックの
    耳コピーです。有名な映画から、曲を
    コピーして、曲の成り立ちを学びます。
    映画は、とある湖の浜辺で赤潮をみて
    いた本映像の撮影マンの物語です。
    記録映画です。 
     解答者:複写 栄』     
     
【曲名】
卒業・試験・答案21赤汐 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/16創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】赤い潮が来る 流れ流れて
    漂ってやってくる 海に浮く原
    花かわ山揺れ 潮問えば
    応えは西  流れ先の西津
    旅の道行く 桜蘭橋越え来る
    赤潮原 越え越え長道
    赤い潮原
    
     映 画 『赤潮』
     監 督 塩田 赤雄 
     助 幹 凧伊香 十雄   
     主 演 橋長 通
     語 り 声 良造                    
     看板絵 垣田 米                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@200上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@200  

2016年01月17日

卒業934・夜行163赤衣 :イカスミ柳


【曲名】卒業934・夜行163赤衣 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/17創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ひらひら木の枝にかかる
    赤衣を手に取り
    我が衣でとす 手赤い赤手の
    みえのよい 楽しい心と
    よい心 赤い花緒のじょじょもはく
        赤いせったのほおにあし
        赤い下駄のほおぼくろ
        赤いしょっとのいそやまぜ
        赤いいといのじょじよあっけは
        (あっけはも、とも) 
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
      
     赤い花緒のじょじょもは、という。
    3本歯の下駄のことをいう。3つの下駄もある。
    3つの下駄をいといで繋ぐ。これを『じょぼ』
    という。じょぼばき、という。3本歯の花緒の
    赤、これを、『じょに』という色という。
    じょに赤、という。歩きはじめをじょぼともいう。
    じょぼれるはっか、という。はっかばき、という。
    はくせくという。はくれるの、じょったく、という。
    これを、じょぼ、という。じょぼ山の歌という。
    これを、しばれ、という。しばれ歌のしっか、という。
    しれるるすっくのしゆ、という。じょぼばきの赤が、
    時に、くろ、という。これを、玄という。
    玄色の赤のくろ言いという。赤染めという。
    玄染め(くろぞめ)という。赤を玄(くろ)というひぃの、
    赤に黒を混ぜたものもある。これも黒という。
    赤という。今は、玄色とは、使わない。古い秋残りの
    言葉である。
     赤い花緒のぼび、ともいう。じょじょのことである。
    赤い花緒という、この赤は、ぼびの赤である。
    ぼび赤という。少し、ムがかかる、という。
    くすみのぼびである。着物を真っ赤にして、足元の
    濃いをいう。ぼび山姿という。大人の恰好である。
    もちろん、子供もする。
     赤いにことよせて、余の注釈である。
    赤い紋付をもいう。ぼび紋という。真っ赤な紋付
    である。秋残りの風俗である。この歌である。
    しょっとのいそやまぜ、という。いそ山風(いそ
    やまふう)という。いそ山の風体である。赤山の絵の
    話という。昔の将がよく赤を着ていた話という。
    赤竹様という、恰好である。 略
     もはのうちで、もはもはく、という。もはという、
    下駄の二段である。これを、じょじょも、という。
    じよじよもは、という。もはの山のおゆである。言い
    である。二段で、後ろにひっかけもある。ないのもある。
    下駄の後ろのひっかけを、もは、という。
    もは下駄というのが、これである。赤じょじよに使う
    下駄でもある。下駄もはの古い履きである。
     二段下駄のもはゆ、という。もはれば、という。
    もはのにび、という。二段のことをにびという。
    じょじょもは、という下駄の歌でもある。
    赤い吉祥の振い恰好である。振う赤という。
    真紅をいう。赤をめいろという。
    めあかの絵という。赤竹の絵のめでたをいう。
    赤衣をあかきと読む、紋付の話でもある。
    あかみともいう。あかぎのあかき、という。
    赤い色を尊ぶことという。赤染め絵という。
    赤染めの赤である。これを赤繍という。
    季節の赤秋でもある。
    赤いいといのじょじょ、ともいう。
    赤いいといのじょじょあっけ、という。
    じょじょを履いて歩く。立ていといもある。
    手でひっぱって歩をすすめる履きである。
     下駄にほくろがついている。花緒のほく、
    という。これを、ほく、という。ほくろが
    ふくみの山という。ほくろいき、という。
    下駄ばきのことをいう。ほっきく、ともいう。
    花緒のことをも、ほくろ、という。
    はもという下駄の話という。下駄をはもという、
    もは、とも。 下駄の後ろを高くするやまぜ、
    という。これを後ろに、後、後ろのひっかけに
    なる。 がんぜばき、という。がん、という、
    はもである。がんはものおゆ、という。
    下駄の一種である。  
     赤合の秋残りの風俗である。   
         

    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤はも(赤下駄)』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 22/
・コードより作曲
・音階より作曲 
  ドレミ連続
  音階を連続して使う。 

----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、旅芸人コース----
   音楽時間   
 問い『』
    
 答え『英語の映画ですが、これに使う
    曲です。RED HEADという、赤い
    帽子を被った主人公です。       
          名前:久』     
     
【曲名】
卒業・試験・答案22湖棟湖山棟 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/17創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】虹色にかかる大橋きれい
    踏み行く大海原 有田行き
    川越え越え みずかさ 花山沢
    渡り津々 ふなみずかふ
    やまぐえ鳴りて 山笑いうつ
    旅中おこりいきる ゆみれふ
    おきつみはる あすらぜく
    ふくゆふく あなやらふまる
    くりこゆうなみ あすらゆ
    おりきくせばに た あすなゆ
    歌やまる ふきやづつ
    あなはゆるかゆ
    
    "RED HEAD"
    Over green field, we come to see
    beautiful lake. Seashore have bridge.
    It's called rainbow bridge. Alligators
    live in this shore.
    Steamships come, alligators say, "welcome"
    and shake hands. Biird's singin' in shore.
    Mountain are laughing, wear hat of clouds.
    We give voice of yahho yahho to mount,
    hear back voice. Here is wonderful world,
    happy tour.
    We are on board, she crosses under the
    rainbow bridge.
    Whistle of ship are strong.
    Comfatable, nice tour, we like our
    good life much.
    We say, "thanks" to all.
    Nice life, we enjoy.
    
     映 画 『Red Head』
     監 督  Q. minator
     助 幹  H.W. Hazee  
     主 演  Pia Love
          Blue Li         
     看板絵  Mitz                     
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 


***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@530
 2016年01月19日 なし

2016年01月19日

卒業935・夜行164赤帽 :イカスミ柳


【曲名】卒業935・夜行164赤帽 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/18創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    屋根は帽子を赤くして
    えひみたりたち
    (世に己を誇示してたつ
    赤い姿 岩岩窟の屋
    隣 ともとするを    
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
     余は赤いハットをかぶった。鉄製の
    ハットである。赤ずくめの拵えで
    宿屋の小年も赤衣で、赤いはもを履いている。
    君彼女は二段のはもである。余は懐より
    赤いメガネをとり出し、かけた。赤い世の中
    である。余をモデルに映画を作るという、
    これから余が行く場所である。移動する宿屋に
    のってでてきたこの場所であるが、岩岩々の
    場所である。赤い岩の家をたてている。
    大きな岩である。自然のままの巌を使うここ
    赤合である。すごい山である。しきみ造りという
    自然大岩を使った建築屋である。家である。
    赤い大きな岩という、赤合の字成しである。
    壮観の壮挙である。
  
    
    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『屋根赤く』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 23/
・コードより作曲
・音階より作曲 
  ドレミ連続
  音階を連続して使う。 

----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、旅芸人コース----
   音楽時間   
 問い『』
    
 答え『美浜の浜にたつ家の映画。
    浜にいしがきがたち、その上に
    たっている家です。    
          名前:足』     
     
【曲名】
卒業・試験・答案23浜の家 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/19創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】浜の家 浜へ歩き 家へ行く
    砂浜にたつ家 大きな家
    いつも遠くに見える家 石垣上
    浜辺より見れば 姿は城のような
    家造り 湖を見下ろす
    波呼び家 ひいてかえす 
    音波を聞く 
  
    
     映 画 『浜辺の家』
     監 督  難平
     助 幹  李  
     主 演  淀
          川屋         
     看板絵  三奈                     
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@200上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@200 
    

2016年01月20日

卒業936・夜行165赤い気 :イカスミ柳

【曲名】卒業936・夜行165赤い気 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/20創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    赤い空気が来た 赤い風
    家前にやってき
    (煙のよう 招き入れて
    めでたいことと 赤鯛
    供えいおう 赤い日と)
    〃
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
     
    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤空気』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 24/
・コードより作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、旅芸人コース----
   音楽時間   
 問い『自由に作曲する。但し数小節は
    分散和音をつけなさい。』
    
 答え『伴奏にするつもりの出だし
    ですが、歌詞をつけて歌の
    一部にしました。湖畔の浦、
    和船造りの浜の様子を描いた
    映画です。船を送る様子が
    映しだされ、切り火に拍子木を
    たたいて、出航を祝う場面です。
             名前:ふけ(浮化)』     
     
【曲名】
卒業・試験・答案24船浦 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/19創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】君いたこの町 浜辺に波打ち
  静かに聞こえる うらは船大工
  和船造りの浜 青赤船飾り
  湖に出て行く日 切り火
  拍子木叩き 船を送る
  乗って行かれる 御お爺さんの
  眼差し笑みにとけて にこやか
  お顔 花喜び盛り 君が手合わせて
  拝む 船の出
    
     映 画 『船大工』
     監 督  今浜
     助 幹  島間々  
     主 演  橋 渡
          舟場 遥         
     看板絵  估都                     
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@470

2016年01月21日

卒業937・夜行166赤い陶器 :イカスミ柳


【曲名】卒業937・夜行166赤い陶器 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/21創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    赤色陶器造りの門がたつ
    仰ぎ見ている門
    船が通る下に
    赤色の線路が見える
    そばの赤花  
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
     
    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤い陶器門』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 25/
・コードより作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、旅芸人コース----
   音楽時間   
 問い『自由に作曲する。但し数小節は
    分散和音をつけなさい。』
    
 答え『湖の形からバイオリン湖と名付け
    られたところで、撮影がおこなわれ、
    そこでバイオリンを弾く人と音を
    描きました。
     分散和音を使うということで、
    この部分にも歌詞をつけました。
    隣の人のを少し見せてもらい、
    参考にしまた。    
             名前:マネー』 
 評点 『こういう答え方もあります。?/100点』               
     
【曲名】
卒業・試験・答案25バイオリン湖畔 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/21創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】バイオリン湖畔 形は楽器に似た
    青い湖に 君が弾く寝色のバイ
    オリンが光る ああああ山影には
    背筋通りきれい 君のあいやか
    ひらり弓持つ手は 楚〃たり
    水面に返りくる音 耳をかたむけ
    
     映 画 『バイオリン湖図』
     監 督  ばい人
     助 幹  港 湖  
     主 演  バイオリン橋台
          弓 あたる         
     看板絵  楚                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@470

2016年01月22日

卒業938・夜行167赤いと(たんき、連歌):イカスミ柳


【曲名】卒業938・夜行167赤いと(たんき、連歌) (西山讃歌)  WMAファイル
【創曲】2016/01/22創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ぽ 赤い戸には赤いとをかける
    赤緒 
    (赤い巌の花の喜び バラ赤くを
    花の宴の岩屋かた船浮く 赤きしべ
    はやからふたる 置きからふね
    たのみたのらしべ) 〃
    あ----- うたはやから
    船を拝みまいれば あ----  
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
      
  [..}赤緒、赤い糸のノブ飾りのこと。
    たんきという、花輪の律という。
    フラットの部分という。ソを半分
    上げた部分が、ららし、という。
    卆律という律である。      
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『あかいと』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 26/
・コードより作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、旅芸人コース----
   音楽時間   
 問い『自由に作曲する。但し数小節は
    分散和音をつけなさい。』
    
 答え『禅僧を分散和音にし、歌詞をつけました。   
             名前:目』 
 評点 『よん/100天』               
     
【曲名】
卒業・試験・答案26赤泥湖 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/22創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぴ 赤い泥の海と赤い陶器の船
    和船の家造り はなえまのまぬ
    柳川原焼きの沼 赤い泥の大きい沼
矢田の籍から橋柄山の絵
船家の (あかざ) よし 映る え

【解説】早拍子(はやびょうし)という、中只前(なかただまえ)
という。早只(はやただ)の少し早い拍子という。前
の話という。略。     
     映 画 『赤家陶器船』
     監 督  赤 家矢
     助 幹  同  
     主 演  玉 崗
          船野 山也         
     看板絵 『赤家陶器船』 
             佐描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@470   

2016年01月23日

卒業939・夜行168赤石花(たんき、連歌):イカスミ柳


【曲名】卒業939・夜行168赤石花(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/23創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ぽ 君は今 花にきく
    あの日のこと 石花良蘭
    葉を揺らしこたえ
    笑みの花 赤い舟が浮く
    岸の水の中  赤い底
    
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
      
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤石花』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 27/
・コードより作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、旅芸人コース----
   音楽時間   
 問い『自由に作曲する。但し数小節は
    分散和音をつけなさい。』
    
 答え『   
             名前:目』 
 評点 『』               
     
【曲名】
卒業・試験・答案27葦の家舟 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/23創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぴ 自然のままの葦の家の造りのくな
    沖合から浜へあがり そのまま
    家にする 母岸に今もたつ
    葦の屋の家 原子力の電気が
    流れて久し 当時のままに残る
    見れば懐かしい
    喜びの人おじいさん 
    お住いの葦の家
    
    くな、くねとも。舟のこと。

【解説】
    
     映 画 『葦の家舟』
     監 督  吉野 葦
     助 幹  同  
     主 演  船山 動
          池野 山眺         
     看板絵 『葦』 
          良 花嘉                       
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@470
 

2016年01月24日

卒業940・夜行169赤い塩(たんき、連歌):イカスミ柳


【曲名】卒業940・夜行169赤い塩(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/24創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ぽ 真っ赤な赤い塩
    (赤い空気で造り取る塩
    見てはきれい 口に入れては
    おいしい塩と 喜びの飯取り時に
    皆そろう 葦の屋の五階のたての
    赤い間) 〃
    赤塩造り ヤレたのもし
    (たのしみ)     
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
     ここ、赤合には、赤い空気がやってくる。
    この赤い空気から、塩を取る。余も、それを
    見せてもらい、少々口へも入れた。おいしい
    甘い塩でもある。もちろん、辛い塩もある。
    どちらも赤い塩である。喜びの塩と字の人はいう。
    字赤塩という、この地の字名である。
     お土産にと、この赤い塩を赤い紙に包んで余に
    くれた。宿屋の御女将である。ありがたく頂戴した。
    余の革命旅行という。色眼鏡をせずに、赤い色の
    世を楽しむ。これも革命である。
     山赤くして、気はおいし
     塩赤くして、食して美味
     米赤くして、見てはうまし
     岩赤くして、己を誇る
    世の人は岩を見て赤背という。
    赤い岩のめでという。
    山塩米岩赤々の賦、これなるを。   
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤塩』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 28/
・コードより作曲
・・コード以外から作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   音楽、準プロコース----
   追試験
 問い『コードが付してあるが(黒色)、この
    コードの構成音以外から作曲しなさい。
    できた曲には簡単な伴奏をつけること。
    ただし、問に付されているコードを、
    そのまま、使うこと。これについて、
    気づくことがあれば、書きなさい。』
    
 答え『最初に、コード以外の音を書き出し
    ました。できた曲に問のコードをその
    まま充てました。できた曲を聞きましたが、
    全音を使った曲になっていることに
    気が付きました。       
             名前:耳』 
 評価 『換え裏コードといいます。旋律とコードとが、
     別々に聞こえます。二層に聞こえます。
     二層曲といいます。よん/100天』               
     
【曲名】
卒業・試験・答案28葦植え (西山讃歌)
【創曲】2016/01/24創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】湖畔に葦植え あおによし
    映えて波来ては高く帰れば底
    元木をおいて土をかぶせ
    繰り返し足踏み 後見る原は
    一面葦の原 海原るれ
    植えて葦 見ても葦 葦原の
    絶景と 葦の舟家もありてよし
    来る来たれ 葦湖畔 
【解説】

     映 画 『葦』
     監 督  青葦 と
     助 幹  同  
     主 演  高山 波
          湖乃 底         
     看板絵 『葦』 
           右描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@400 

2016年01月25日

卒業941・夜行170赤い川山:イカスミ柳


 ファイルを、mp3より、wmaにかえました。
【曲名】
卒業941・夜行170赤い川山(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/25創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    赤い山が赤い川に聳え立つ
    かわなかには貝 ((赤くしている
    貝赤く(しては) 尊き厳(かな)
    流れを見ては過ごす白身の体に
    目を見せ座敷へあがりたも(う)
    己が世の愉快)) 〃
    たのみよろこびありますう
    (たのみろこびいます)
    たのみよろこびうみの中
    (たのみ喜び仮想海)    
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
     
    
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
   『赤い川山』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 29/
・コードより作曲
・・コード以外から作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   本試験
 問い『コードが付してあるが(黒色)、この
    コードの構成音以外から作曲しなさい。
    できた曲には簡単な伴奏をつけること。
    気づくことがあれば、書きなさい。』
    
 答え『(茶色)、最初に、分散和音形式で、
    コード以外の音を書き出しました。
    後は、問にコードが書かれていました
    ので、このコードの音から、作りました。
    3段2小節目で3小節目のコードを先取りしました。
    歌詞は、一段目、問のコードを休みととらえ、
    分散和音の部分につけました。名前:余態』
     
 評価 『メロディに忠実に付けていったようなコード
     になります。問に書いておきました。
     普通ならば、例えば、出だし、Dm6、Em7・・
     は、Dm、Emで処理します。maj7、m6等のコードを
     使ってみたい人の一指針になるような問です。
     普通のコードを書き、これの換え裏を使う、
     一つのテクニックです。コードの先取りと
     答えにありますので、この部分、加点して
     おきます。よく勉強しています。
      一段目、歌詞の付けに、問に書いた和音を
     休みととらえる、一つのアイデアと解釈し、
     加点しておきます。     
     本コースは、ステージにたつ人を目指す
     コースです。切磋琢磨、大舞台に立たれん
     ことを、こい願います。 ++◯/100点』            
     
【曲名】
卒業・試験・答案29赤い貝 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/25創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】
【解説】赤い大きな貝の湖 放して
    育て 仮想湖 葦の舟 漕ぎ
    い出して 対岸へ 波荒く
    舟揺れど 貝を乗せ めざし行く
    波は大きな目をい出し向う
    こんにちわのお言葉 い出されて
    御祖先の御言葉を聞く 波と貝のみめ
    育てる湖(うみ) 育つ貝 共にお生き 
               
     映 画 『仮想湖』
     監 督  坂家 出
     助 幹  坂名 由布  
     主 演  大波 小波
          赤禹         
     看板絵 『赤い蚊』 
           左見描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@580上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@580

  著者: すみません。ねぶたさに負けました。
     続きは明日上げます。ご勘弁願います。

2016年01月26日

略式音楽 :イカスミ柳

駄作者の作曲法    
----秋残り芸能スクール、
   音楽、中級コース----        

 

【解説】 略式音楽 
コードの先取り
(再掲載? 書いたような記憶があります。)   
●Aのような表記があった場合、Fのコードをどこから、奏するか、
ということがおこります。(タイの解釈)
 楽譜のとおりに奏する場合、Cが4拍、Fが4拍となります。
(タイに関係なく、伴奏をする。)
作曲者が、演奏者に、タイをはっきり奏して下さいという場合、
●1のような書き方をします。この場合、Fは2小節目のコードですが、
この2小節目のFのコードを、タイの頭で取ってしまう。先に取る、
コードの先取りといいます。
●2の場合も同様に、Cのコードを、2小節目の1拍まで続ける。
この場合にFは、2拍目から奏されます。後取りといいます。

1の表記の場合、上の黒丸の3つの奏し方が考えられます。
演奏者に委ねられた部分となります。A、1、2の、どれを奏しても
よいということになります。
1、2の表記は、Fのコードの出だしを、指定しています。
タイを伴奏にも奏してくださいということになります。
表記のとおりの奏し方になります。
C、F という略号表記のなせるところです。
クラシックは全部音符で書きますので、こんなことはおこりません。
演奏者に委ねられた演奏はありません。音符通りであります。
作曲者の意志がはっきり出るものとなります。C、F という
略号表記は、分散和音でも、ジャーン、ジャンでも、どう弾いても
よい話です。 1、2の表記は作曲者の意志が少し出たことに
なります。1、2の表記は、演奏が難しいので、●Aのように
奏しました。別段問題はありません。略号表記はそんなものです。
簡単で良いものです。              
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@520上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html

 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@580

2016年01月27日

卒業942・夜行171赤い世界 :イカスミ柳


【曲名】卒業942・夜行171赤い世界(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/27創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    君が言うた赤い世界
    この世には赤色だけの世が
    あると。自然をめでて渡れば
    世赤く見えると そは美しきを
    たたえ願う 赤清き世 わが身の
    あかきたまい 
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
     
    
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤三角』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 30/
・コードより作曲
・・コード以外から作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   本試験
 問い『コードが付してあるが(黒色)、この
    コードの構成音以外から作曲しなさい。
    できた曲には簡単な伴奏をつけること。
    気づくことがあれば、書きなさい。』
    
 答え『(茶色)、最初に、分散和音形式で、
    コード以外の音を書き出しました。
    そこから音をひろっていきました。
    伴奏は問のままのコードを使いました。
    旋律とは関係のないコードでの伴奏に
    なります。二層の曲になりました。
    非による二層と表記しました。楽譜
    四段目以降コードによる作曲です。
     記録映画『湖畔の奥、五層の葦の家』
    の曲に使用します。 
    名前:湖周』
     
 評価 『・・・
     ◯/100点』

【おさらい】コード進行
  C F G C
 換え裏 Dm6 Em7 Fmaj7 Dm6
 簡略化 Dm  Em  F Dm
  
  Am Dm E7 Am
 換え裏 G7 Cmaj7 F G7
 簡略化 G7 C F G7          
     
【曲名】
卒業・試験・答案30葦の五層家(おかぼ) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/27創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぽ 山へあがる家 葦で作られた
    五層の葦の家 風が湖畔にそよそよ
    吹いて 浜道上 丘行けば葦の家
    堂々立つ見下ろして湖 丘の下
    道沿いに葦の家並ぶ浜字 字造りに
    葦が鳴る仮想湖の一夜 朝起きて
    拍子金叩き安堵を祈る
    
【解説】安堵を祈る、おかし書きという。葦の垣を
    安堵垣という。祈るという、意にのる歌である。

     映 画 『湖畔の奥』
     監 督  山々 曽
     助 幹  同  
     主 演  来由 見葦
          良立 一江         
     看板絵 『葦家』 
          源 葦家描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物    
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html

 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500     

2016年01月28日

卒業943・夜行172赤い竹の家 :イカスミ柳


【曲名】卒業943・夜行172赤い竹の家(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/28創曲造詞
【拍子】5/8
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    真っ赤な竹でできた家
    葉ながら竹の赤い竹
    先とがり屋根の先
    竹だけでできた赤い
    屋根の家 生えてるままの
    家もある 来来来
    訪鳥 訪物    
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
     
    
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤竹家』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 31/
・コードより作曲
・・コード以外から作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   本試験
 問い『元コード、換え裏を使い、作曲しなさい。
    気づくことがあれば、書きなさい。』
    
 答え『キーはAmです。
    Am Dm E7 Am の進行。換え裏が    
    G7 C  F G7 です。 このコード
    から作曲しました。
    コードの取り方ですが、G7 Am、ととり、
    C Dm と換え裏、元コードと取りました。
    一段目は、このコード進行の、コードの
    頭文字を音名ととらえ、それを旋律に
    しました。歌詞は琵琶の海を出でた葦の
    家舟の欧州航路のことを書きました。
    古い養老覇の仏蘭苦王国をめざす航海路
    です。キオルンという離れ小島で、礼式の
    陸丘機が水上で迎えるという映画です。
    新鮮国航路です。その歌です。
                 名前:湖欧』
     
 評価 『コードの記号をドレミととらえ、
     それをメロディーにするという、
     そのメロディ通りのコード進行という、
     発想に、豊かさをみます。
     換え裏、元、換え裏、元という
     コードの取り方に単純ながら
     一考をみます。
     この両部分に加点します。 
             +++◯/100点』   
     
【曲名】
卒業・試験・答案31欧州航路 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/28創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】上角下丸
舟出で内つ湖 葦船足の
外大海 寄れば香閣 キオルンの
船場に 迎え礼の陸丘機 波上に
降りて 笑顔見せ 先長きは
フランクの欧州 サラの家
スエズ通り 至野由 アルベ 
    
【解説】
     映 画 『葦の屋舟』
     監 督  湯
     助 幹  同  
     主 演  湯東 入
          湯 尾         
     看板絵 『葦家ふぬ』 
          源 葦家描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500 

2016年01月29日

卒業・試験・答案32 :イカスミ柳

駄作者の作曲法 答案編 32/
・コードより作曲
・・コード以外から作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   本試験
 問い『元コード、換え裏を使い、作曲しなさい。
    気づくことがあれば、書きなさい。』    
 答え『茶色は換え裏。名前:東行』     
 評価 『◯/100点』  
     
【曲名】
卒業・試験・答案32 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/29創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぴ 二双船が離れ 三艘の船にも
    なる葦の家船
    永遠(とわ)のうみに竹まじり
    葦まじり 二艘船にまたがる家
    浮き進む 沖目指し波は大波に
    押し上げる 小波時に三艘に
    別れ離れ 空青きにぞ星笑みて
    浮きつ降り
    
【解説】
     映 画 『竝』
     監 督  舘 葦
     助 幹  同  
     主 演  十日 蝦
          末日 喜        
     看板絵 『双船』 
          葦原 清家描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@550   

2016年01月30日

卒業945・夜行174単亜 :イカスミ柳

【曲名】卒業945・夜行174単亜(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/30創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ぴ 赤いスカートはいて
    舟に乗って行く (丘行きの舟
    回る後ろの羽飾り 舟が行く
    でこぼこ道 きわに花
    魚浮きあがる川 空飛ぶ魚
    舟に乗り来る魚のうれしい顔)
    〃     
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
    
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤いスカート』 
   早朝 御用(およう) 画立草  
 

            
駄作者の作曲法 答案編 33/
・コードより作曲
 和音について
 単純に、一つ飛ばしに音を重ねること。
 音階の上に、それぞれ一つ飛ばしに
 重ねれば、和音になります。
 1、4、5番目の和音を主要三和音といい、
 2、3、6、7番目を副三和音といいます。
 前記の換え裏というのが、この副三和音に
 なります。一つずらせばよいことになります。
  Cを一つずらせば、B、または、Dになります。 
  和音の構成を裏から説いた説きです。
  
  この換え裏を一曲全部にあてれば、曲は
  常に、全音が流れていることになります。
  伴奏と旋律とが分離した曲になります。
  和音は旋律以外からつける曲になります。  

----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   本試験
 問い『』
    
 答え『』
     
 評価 『』   
     
【曲名】
卒業・試験・答案33湖島(単亜の家) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/30創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぽ 湖の沖には山に見える
    島が浮いている 湖面は
    おだやかに 港へ歩く
    君の足取りは軽やか
    ふぬは港に泊まりカラス来て
    鳴く昼下がり 舟尻 旗掲げた
    君は指さして沖島を見る 向かう
    中つ沖島 我が葦の家 ともに里帰り
    (懐かしの幼き日々が我が棟奥に蘇る) 
    〃
     
    
【解説】
     映 画 『単亜の家』
     監 督  煉瓦 ふく
     助 幹  同  
     主 演  大奥 さき
          小前 あと        
     看板絵 『単亜家』 
          錬 樹々描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@570上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@570

2016年01月31日

卒業944・夜行173双船産 :イカスミ柳

【曲名】卒業944・夜行173双船産(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/30創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    赤い船 池に走れば
    波が揺れて
    (中の島に寄り 対の岸へ
    我が屋敷 雄々しく立ちて
    磯向かい船を迎える津
    墓山なまに 鯛ぞ乗せて
    浮かび走る 船赤く
    山へ登る 赤山絵) 
    いにしえ
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
     
    
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤い舟』 
   早朝 御用(およう) 画立草   
        

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500

2016年01月31日

卒業946・夜行175内赤之家(古稀):イカスミ柳

【曲名】卒業946・夜行175内赤之家(古稀)(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/31創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ぽぽぽぽぽ 内に赤い壁が
    ある家 花の家 (船の宿の家に
    住まう頃 外を見れば大きな船が
    いるマストから煙があがり見れば
    勇気が湧いて)〃
    (わたる世間の鬼に添われ生きる)
    〃  なっては生きる
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合   
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤壁』 
   早朝 御用(およう) 画立草  
 

            
駄作者の作曲法 答案編 34/

----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   試験
 問い『自由作曲。旋律には、コード記号を
    付しなさい。』
    
 答え『1段目の旋律に、2段目は、上にかさねました。
    3段目は、下に重ねました。4段目は、上下に
    重ねました。コード記号は、この重ねた部分
    で書きました。』
     
 評価『同じ旋律からいろんな重ね方が
    ありますね。
    3段目(10小節)、ドソミの旋律にF(ファラド)
    のコードがつけられています。ソミの部分を
    和音外音として、処理できるかどうか、
    ここで、時間の経過を考えます。2分4分4分
    音符の構成です。半分が和音外音にあたります。
    聞けば、明らかに旋律と和音とが異なっている
    ことが分かります。
     ハ調ドから始まり、Cのコードを付ける
    ところを、ドに注目して、Fをつけたい場合。
    あとの旋律が、和音外音になる場合(ファラド
    以外、Cですから和音外音になります)、小節を
    半分に割り、旋律に合ったコードをつけます。
     上例では、CのところをFにしていますので、
    小節を半分に分け、
    F→C、若しくは、F→Emという付け方をします。
    これで、コードと旋律とが違和感なく聞こえます。
    ドで始まっているCの小節に、F→C、F→Emという
    コードをつける付け方となります。Fのかわりに、
    Amをつけても可。Am→Emという進行にもなります。
    この部分、参考として、私から緑色で答案に書き
    添えます。他小節同。
         ◯/100点』   
     
【曲名】
卒業・試験・答案34出航前 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/31創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】
    沖へ向かう船を見、見知らぬ街へ
    行くと、いつか乗って行きたい
    君と行けばうれしさ 増してくる夢
    手を挙げ叫ぶ いつの日 行こうね
    今に見る 港の江 出船前
【解説】
     映 画 『停泊』
     監 督  船見 向
     助 幹  同  
     主 演  沖野 矢
          沖渡 綾        
     看板絵 『港』 
          青 櫛 描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@330上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@330