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 2010                      

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

hikae20160801


2016年08月01日

卒業1299・京都船旅199古譜52暗所:イカスミ柳

【曲名】卒業1299・京都船旅199古譜52暗所(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/31創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    やますゆ ややよよ るきれはなる
    あふてたる おりらる やゆやよる
    おら    て    そよらき
    くゆくらぜ ふつれつよ あふる 
    ふあ   よ    かゆゆれれ
    およるさづすつるほ ややろろおくす
     
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 
 -----日出葦語録-----
 昔、この葦原には、藤が茂っておった。藤原ともいうたのである。
長い道路がしかれ、脇には、露草、紫に茂り、光の君が訪れたという。

 みなもとの話語りである。↑ 
 春は紫。だんだん、畑に飛び交う蝶、↑
 夏おわら、風そよぐ、だんだん、しげくなり↑
 秋は、あげ染め、日はみどる、ららの穂、稲穂たり。↑
 冬は冬とて、しんしん、降りつ降りつ。白雪、秘めたる↑
 曙ぞ暗し。平原視、清らかなり。盛り盛る雪、早、山なり。↑
 
 文のように積もっていく、山書きの文という。 
 蔵人(くらうど)のうちである。
 葦家絵巻き、これなるを。
 外国(とっくに)人のいう、クラウゼヴィッツである。
 ナポレらる、なく、ゆるゆ。めるめる、おるそ。
 葦織りの着物の歌である。この文である。
 夏は織す。秘め着たりて、機つつ、きつきつ。
 きづき織りという。藤木混ぜこき織りもある。
 クランドルーの屋尾という。クラウゼヴィッツ織国と
 いう。葦藤綾の綾型鉾、我が世の陸船である。綾矛という、
 鉄の先尖りもある。ふな上げて、ほっ、という。
 ほりべるという、みふねのゆゆ鉾という。鉾たる夢ゆ。
 くっしぎ、という綾着のゆゆゆ、である。
 ゆゆせむれ、ふなゆるふね、かおれるくれす。
 これを、みむれ、という。むれ浜のけ、これにる。
 るるる。すすす。むむれ。めむす。
 鉾足り書きである。
  平原氏鉾之名、命領のししにく。あっつく、れるれる。
 葦野源氏という。清杜の話である。藤原御台書き。
 台所の張り符である。鉾皿という、高坏の尾、蛍ぞ
 飛び交う、泉状ヶ原、葦野平である。
 船は飛ぶ、波保の月、波高く、月を越さんと上がる。
 ゆゆ、れれてそそゆ。ふるれるけけのさよとぞ。
 花夜の一筆である。 
 
 字降り雪、行く夜たり。幾夜降りつ。
 せがきありる。足やら凍る、冬ぞる(空)山の夜、
 ありゆるけっそ。そそたるうるれ。るれゆる雪と
 いう。るるり山、これそるおるる。るるる。
 字が天から降ってきた話という。地も降って来たの
 である。地降という。これ、地降の文である。
 ゼックスの語元である。地元のゼクロである。
 これ、黒いという。ゼックス・ゾルという。
 黒空の場という。平原氏驚嘆す話という。
 箪笥の黒塗り、これなる。染め黒箪笥という。
 この地方の家具の風族である。これを、風俗という。
 風俗の字元である。地元でもある葦である。
 地元暗しクラウゼの夜、これを世という。
 クラウゼル・カーナという。カーナルの語元である。
 かな_う_話という。スナレル・ルッスーのクワゼル
 せみくらやるれ、これらるるるす。るる尾の屋、
 これなる。平原氏るるる、である。
 流れ流れて、流、流、流、、みながれせず。
 水流れの波場、ハーバートの語元である。
 大きく学ぶ流域とぞ。なまぶ流れという。
 まなぶをなまぶという。まなのなま、という。
 なまなま、まなまな、これをとぞ。まねぶの
 語という。学ぶのことである。
 ハーバート流のなまび、である。生火を
 聖火とぞ。自由の紙という。ホワイトローと
 いう。ウイック、ウイッグという。ういぐの
 髪白雪とぞ。ういぐの、うい花髪という。
 初夏をういな、という。初陣の初である。
 ハーバート流、解である。カイトという、
 凧が語元である。凧をはるという。
 はる流しという。これの糸、かいと、という。
 はるかいと、という。ハーバートは遥かな所
 である。流学す。これをとぞ。留学の
 ハーバート流、解である。
 カイトの英、かいとの日、英日語の解答である。
  波場津、派閥をハーバートという。流れろ、
 という。はばれる・るっすのほく、という。
 これを、流論という。こせもらるやっか、
 光子流である。光線の量である。クラウゼ量とぞ。
 暗消え、蔵失ぜ(くらきえ、くらうぜ)の話である。
 そこの話である。夜になれば暗い津。冬の暗い空。
 クロール・ランゼーの山という。
  字飛び・すっ飛びのフラ、とぞ。
 後、略す。  
 
 上の文の歌である。暗所のゆ。ゆゆという歌である。
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜52暗所』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:紫蘇川劣ル

    著者@403上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-727
       画商『ニ今』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@403,50

2016年08月02日

卒業1298・京都船旅198古譜50山高帽船:イカスミ柳

【曲名】卒業1298・京都船旅198古譜50山高帽船(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/31創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】80%自作プログラム
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    上りは はなみづき 下りは
    葉の家か ふなは浮き 先上げて
    棒を立て揺れ 水しぶき 服ぬらす
    川波高く山飛び 木の葉てを振って
    風声は吹き吠え 堂々の航路かな
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 
 -----日出葦語録-----
  
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜50山高帽船』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@0上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-727
       画商『ハ用用』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@0,50  
8/3 なし


2016年08月04日

卒業1302・京都船旅202古譜54春菜の代:イカスミ柳

【曲名】卒業1302・京都船旅202古譜54春菜の代(京盆讃歌)
    

【創曲】2016/08/01創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    君のやる花に春枯れて水清くル
    朝庭に おきひ立つ 花揺れる
    秋こぬる日をめでて ゆりゆられくる
    夏の夜 冬、緑野 雪ふられくる
    春菜の秋の冬  
      夏を『菜』ということとも。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 
 -----日出葦語録-----
 恭のお歌ありてそわずぬる。えるるの山、これよりうるう、
秋葉花こずるや。こよやや、ややゆゆ、ややとと、ややすゆ、
うすれやらゆ。これを、るっくす、とも。
 山が緑になる話とぞ。花ゆらのかゆ、せらすててす。
おるれれさみよる。れれすけるす。これを、よはら、と
いう。夜の原、日暮れる様とぞ。
 日暮れろろす。こっ。こくゆれれす(こくゆれれる)
ろりろすゆゆ。これをとぞ。
花揺れの日ぐる、日暮れゆ、日すゆ。ひろる、ひろそ。
これを、てゆふる、とぞ。
 花揺れの様なるをとぞ。
トックスレールゥの山という。恭やらうすゆ。うすれす
こっとく。れれる、けつす。これを、すゆよ、という。
世のすゆを、てるるお夜(よ)、すみたる山のお絵とぞ。
ゆるゆるさくゆ、せてすあよら、ふふす、れれほ、ゆゆゆ。
これを、くすゆす、という。くすれるあよそ、ととすろろす。
ろろるやよよ、ろろはよよよ。これを、およ、とぞ。
およるれせそのふゆ(置)る。
 あするあほゆり、ほゆるとぞ。ほゆるの語元である。
 するゆるのあとう、とぞ。あとらるややや。そそそ。
 そっつ、れれ。これを、そつ、という。卒のこととも。
 これよる花屋、やます。やまれるろっく、という。
 これを、ろく、という。記録の出とぞ。
 記録を始めるとぞ。その言いのそつとぞ。卒の葉、
 という。卒の日である。ゆるゆるお書きゆ。
 これにてせぶ。せするおっする、れれほのおゆれゆ。
 これを、せむれる、という。後を、せむとぞ。
 セム語になる話である。
     
  
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜54春菜の代』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@300上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-801
       画商『ニ今』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)
       金二斤をニコン、ニキンという。2000円のこととぞ。       
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@300,50  

2016年08月05日

卒業1303・京都船旅203古譜55ゾラ:イカスミ柳

【曲名】卒業1303・京都船旅203古譜55ゾラ(恭盆讃歌)
【創曲】2016/08/02創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    転回回転 土良ふぁ(ドラファ)土礼見ル
    ランラン 礼蘭々
    秋の葉、残り場、枯れ、冬富んでは
    雪花咲く ゾラ冬 花春 回りくるくる
    夏、葉枯れてゆきゆ、ポラの穂 
    ぎぼし空は雪 秋割れてはほぞ見る
    ふなの干す 上り下るふなの
    揺り越し ふな春
      ゾラ:空のこと。
    
【解説】
ここに、3拍子の節があります。4拍子にするには
1拍を増やせばできます。分かりやすく、カリプソの
律で言います。
●付点四分音符2つで、3拍です。ターンターン。
 これに1拍を加えます。
●ターンターンタンとなります。ターンタンターン
 でも、加える1拍はどこでもいいです。
 4拍子になります。
  もう1拍加えます。
●5拍子になります。
 ターンターンタンタン。タンターンタンターン
 ・・・・となります。
カリプソの3拍、カリプソの4拍となります。
カリプソの5拍。このカリプソを「まつゆり」
という、5拍のことをいう。5拍のカリプソを
「まつ」ともいう。「俟つ」という。「松」
「待つ」という。4拍を5拍にまつとぞ。
まつのるるという。るるれるまや、という。
まや律という。マーレルという。マレルーの
わおんすう、という。これを、レブンスクと
いう。レブレルルッソーの歌という。本曲で
ある。5拍を待ち3拍をるそるそみという。
るるそみのビッツという。ヒリレルのせっぷつ
という。セルテスのゆっかすという。ゆゆれる
まつれつという。これを4分による、3拍5拍の
説という。節のことをいう。せってすのおゆ、
これをれっくという。レメンテスのふゆず
という。えるせるのやらゆる、これを、複と
いう。複合拍子の話という。はくれつれっせの
複という。はくたる律という。トムレルともいう。
とるせのターリルという。タリスの山、これを、
リズ、という。リズれる花輪という。音の回りを
いう。レメッセという。れるれるの音ゆりという。
レッブスのけくゆくとぞ。とぞるるるす。これを、
るるという。歌のるるである。歌詞をるるとも。

{これをみゆらとぞ。みゆらのゆりとぞ。
 エル・レッケス・レックゥという。
 カリプソをランファーという。ラーレルとも
 らりるのおゆれ、おゆれるという。
 レブンスウともいいます。レッケル・ロースー
 とぞ。れえらるのわおとぞ。ラルッスの米ゆり
 とぞ。レルンレルのれれる、やるれるのかっくす
 という。レンテのハルク、という。はっするれて
 のくゆせず、という。れるすのやお、とぞも。
 おいゆれくっせず、えつれつゆゆゆ。これを
 れぶるという。れぶれるとも。音の山のお書き、
 律の項}

君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 
 
 -----日出葦語録-----
  8月2日、いさわさの日、沢のわさの、山葵沢、これを、いさわ、
 という。エル・ワンセラーという。山葵をせという。せわさこび、
 という。これを、レンルル、という。レンレル、とも。
 レンレル・レッセのそつ、という。卆のわって、という。
 わるせるのやら、とぞも。とうれる山という。レルックのさざ、
 という。ゆさざ、れれす。うてす、せせゆ、これをよるとぞ。
 あゆれ山々という。
  やむれるれれそさされるうっすれてゆれれそれれるれれ。
 これを、れれらるぅ(うつ)とぞ。これ山をゆれという。
 せせゆるあるるるるそそそそれれするあるれるゆゆ。
  これをせてすとぞ。れれるるおれれはゆゆれれゆ。
  これをせれとぞ。めせすすすすすれれすすすれれれほ
  ろろほ。これをゆゆゆとぞ。も。これをほゆれゆ。
  ふ。これをとぞ。は。これをゆゆれとぞ_る_は_とぞ。
  ふむ。これをゆゆふとぞ。ゆむ。これをへばるとぞ。
  れふ。これをせてよと〔ぞ}。 
  これはにのはま。はまはまのはちす_か_うつという。
  はちにの山いさわさとぞ。8月2日卆という。
  いさわさの卆という。番を1303とぞ。
  いされざともいう。秋割れの意味である。
  この日祝す。日祝の山、ゆぶす。れれほ。
  すつすれれて。おりるるやほらるれれてそわようつすれれそ。
  そつそつひふひふみみみ。よよれれよよよふふるふふ
  れるとれをいう。これをせつゆという。
  れれそうるすれれてほゆるほふぶふふるれれゆろろ_うつ。
  これをやや空きとぞ。やや空きの文これなる。
   3拍子これをふふるという。
   4拍子ははれという。
   5拍子ふふるという。
   6拍子はむとぞ。
   7拍子えられえらとぞ。
   8拍子ふむるふむとぞ。
   9拍子あおやおとぞ。
   10拍子ふれゆる_よとぞ。
   11拍子おすとぞ。
   12拍子めめせとぞ。
   13拍子ろろとぞ。
   14、はくとぞ。
   15、ろゆとぞ。
   16、ろっくとぞ。
   17、はれるとぞ。
   18、めるとぞ。
   19、はめとぞ。
   20、るすとぞ。
   21、おるとぞ。
   22、ぬとぞ。
   23、れすとぞ。
   24、れふるとぞ。
   25、ろす。
    これを音拍子という。
    後、略す。
   1拍をれとぞ。
   2をゆるとぞ。
   3をみつとぞ。
   4をるとぞ。
   5をふぃふとぞ。ふふとも。
   6をみいるとぞ。
   7をせっぷとぞ。
   8をみゆるとい。
   9をほるゆと。
   10をてふてろとぞも。ありすゆ。
   11をいれとぞ。
   12をいゆ_ふとぞ。
   13を、めるとぞ。
   14をめふめすめるとぞ。
   15をろすとぞ。
   16をくゆとぞ。
   17をれせとぞ。
   18をせことぞ。
   19をれれそとぞ。
   20をゆすゆと_に。
   21にゆらと_いふ。
   22をふらとぞ。
   23にふるという。
   みみふるれつすそとすれれほあるゆゆゆゆ。
   字数19で_す_とぞ。
   字数20でめとぞ。
   字数21をくゆふとぞ。
   字数22をけせるとぞ。
   字数23をおるとぞ。
   字数24でとぞ。
   字数25ぞ_うつ
   字数26めれ。
   字数27はぶ_る_とゆ。
   字数28も_うつ
   字数29もも_うつ
   字数30みれ_うつ
   字数31わさ_ぞ_うれ
   字数32さわぞ_うす
   字数33さめさるさざ うつ
   字数34さら
   字数35めせ
   字数36そろ
   字数37これを せさなせさな
   字数38さよさやさあやつつ
   字数40よよはま_らをいう。
   よぞよむよすよるよめよよ_よ
   よぞむえれ
   よそよ せる
   よぞみ はんという。
   れせふゆゆゆせせはん
   るるすはんつづく
   つづくとぞ。
   かずのかぞえである。
   これで分かる花輪の山。これをとぞ。
   しいきゆっきれれすしいみしいすしるす
   れれそれれほれれるれれせこれをおじるとやふ
   音の輪これをとぞ。花の和これをはなわとぞ。
   はにかくのえるすとぞゆとぞもとぞふ
   恭の言葉これを今日とぞ。そう今日むなるを
   話なる。これをゆ_ゆゆ_ろ_ふ_うつ
   うつれつのお書きとぞ  うゆふ れろ_れれうつ
   れれれ ふふふ そすゆ れれほ れれる すゆる
   ここれれ すすれる すっす る れ ほ れれ
   秋書きこれなる。
   略書きゆれれほれつするあああれれいれれうれれろ
   れれす略す
   
   茶色、ちゃっしき、ちゃっす、とぞ。3拍子、4拍子
   5歩という。その解である。解き回しの解である。
   これを解回という。解回まわしの歌である。
       
   
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 恭盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜55ゾラ』ある奈津雪降りて
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
    てんてんてん               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-801
       画商『ニ今』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)
       金二斤をニコン、ニキンという。2000円のこととぞ。       
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500,50
 

2016年08月06日

卒業1304・京都船旅204古譜57・船ゆりずり:イカスミ柳

【曲名】卒業1304・京都船旅204古譜57・船ゆりずり(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/06創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】雀合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    綾部鼻 なには泥川出でぬ
    船ずり 浪は少したちて
    船みりの出でと 岸を離るるや
    ふれひに うきなむ あられ
    落人の墓 尊し見 いわおし
    いさおみ ふな
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
伴奏兼独奏の譜。

-----日出葦言行録 
 埼を鼻という。その場所である。落人の墓を見る船の上、
山崎鼻、名を綾葉鼻。瀑の山という。たまれた山という。
たれる鼻より水、水戸の山ありたという。わせ山のふもろ
とぞ。これを、ふも、という。ふもと、という。
ありゆる山かされるうきゆやおらふるるこけゆれれほすゆす。
ありてるれするすすす。進む船という。新鮮な話とぞ。
すつくゆりみだし、これをゆゆれるという。ゆみゆれれす。
てとそすすす。すすゆむすすみ、これを、すすゆ、とぞ。
進むの古語という。すれるすみす、やおれおちゆ_れくす
れれつうりゆるれれそ。とぞ。
よしよしはなの絵である。ららるれれそすつすそそゆゆずす
あせれあしすあしくあしれれくるるやら。これを、れと、
という。れみすするゆれれほふゆふるるす。これを、すみ、
とぞ。すすみのす、ゆめるほく、これをとぞ。
山々のお書きという。葦の筆書きである。
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜57・船ゆりずり』
   馮道 書画家 今印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@150上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-2016/08/06
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)       
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@150,65
 

2016年08月07日

卒業1305・京都船旅205古譜58・由良見:イカスミ柳

【曲名】卒業1305・京都船旅205古譜58・由良見(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/07創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】雀合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    由良見へ通れば船先は飛沫上げ
    吠える風強くヒュウヒュウと息す
    落人過ぎ見て洋人象立つ 世をば
    見るや 渡りいく己が鼻さく世に
    夢立て
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
--●複合拍子--3拍子
◯A、付点四分音符2つを小節に入れる。
 これを2拍に数えれば、2拍子。(疑似2拍子、音楽にこんな言葉が
 あるかどうかは存じませんが・・)
 ハーモニカの部
◯B、3拍子、四分音符3つ、3拍子
 ギターの部

 上の、ABが同時に聞こえる。2拍子と3拍子が、同時に
 聞こえる。こんな造りの曲を、複合拍子の曲といいます。
  Aが 12、12と聞こえ、
  Bが123,123と聞こえる。
 これでない(それぞれ違う拍子が、同時に聞こえない)
 複合拍子もあります。曲の造りで、2拍子と3拍子が合わ
 さっている造り、5拍子・・など、複合拍子といいます。
  ただ、この曲は3拍子ですので、普通は複合拍子には
 入れません。5拍子以上を複合拍子といいます。
 複合拍子様の曲となります。
 ターンターン(付点四分音符2つ)の中途半の律のなせる業です。
 
-----日出葦言行録 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜58・由良見』
   馮道 書画家 今印
                   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-2016/08/07
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)       
*****
 音 階 表 
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***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  記事は架空です。著者@470,65   

2016年08月08日

卒業1306・京都船旅206古譜59・ズビッポ:イカスミ柳

【曲名】卒業1306・京都船旅206古譜59・ズビッポ(ン)学校春景簡単篇(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/08創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】雀合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    伴イ『めぐりて、めぐめぐめぐめぐ・・同』
    伴ラ『あいある晴れ日・・・・・・・・同』
    伴録『ズビッポ(ン)・・・・・・・・・同』
    式に春日よい庭
    巡り巡りてはるか或る春日
    君手を振り上げ私笑む
    遠い日同になかよく学び
    来る日に備え励まし合い
    今思う楽しい時と
    発つ春の日指揮に巡る
    あいの目
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦音楽説明-------
ほ(補):・丘里奈茶蘭、おかりなちゃらん
     ちゃらんりーという。チャラング、チャランリード
     ともいう。ちゃらん舌の山という。リードの
     ちゃらん、舌山ともいう。ゼッゼルという。
     ゼムスとも。ゼゼとも。ゼクスとも。色んな言い
     がある。器名という。アッセルルースーのお場(ば)、
     という。おん場(ば)のする、という。この楽器である。
     この音とぞ。    
・三味図線、三味の小さいもの、約、半分の大きさ、
     板張り、れぞ三味という。れーれるとも。
     しゃみずせん、しゃみずふる、ふるせ、
     ふるよ、ふるゆ、とも。とぞも、ともいう。
     えぶれるれんつ、という、合奏のことである。
     エッカータという語元とも。
     えられるれんぶの山、これを、やお、という。
     やおらるれれれの楽とぞも。
     れれすすつすれれそれるゆ。三切りで読む文
     である。れれす、すつす、れれそ、れるゆ。
     れっせむのかゆふれ、という。れれんすの
     あつゆ、とも。
     ろろすれれろおすゆふるゆ。四切りさん切りの
     分である。いつ切りともいう。五の切りである。
     これを、伍、という。ごぶれる、という。
     ごれいの山という。えるんるのうすゆ、とみ。
     とっせるられるすゆるれれんほ_る_うすゆ。
     空き切りという。上の文とぞ。
     楽添えの説、これに_る_ろろそれれれるれる
     ほれるす。
     楽しい文である。秋残りの言いという。
     ペルレル・れす、これにぞ_ある。
      伴奏に空きがある。アキノコリの作である。
     
・手小琴、約一尺の琴。琴三味ともいう。
・めた、目多、目大、がんたともいう。めるうという。
     めるれるの山という。めっぶすとも。めるす
     とも。めゆるとも。めすとも。単に、める、
     という。めたともいう。      
       メタリックパッドという、この音とぞ。
       
 "ズビッポ"という歌で三味のズビ弾きとぞ。
 レワンルルという、めぐめぐめぐという伴の歌いという。
 レズローの山という。レッスルレレ、レッスルレル、
 レルスルのれる音という。アワンレルという。
 エッセムの 山という。
  "ラルンクスレッテレルレル"。ひき行きの山のえばつ、
 とぞ。あうさるれん、るる、おすれ、つっつつ。
 三味の音を合わす船曳きとぞ。あっさるれった、とぞ。
 とぞもろのえて、という。れるするのおくく、という。
 れる音の綾出しという。レッセム・レーツーという。
 エル・ファレーのアファスとぞいう。これを、連、
 という。音連のつづり、という。のち、綾織りという。
 杉綾の織りになる。杉綾織りという背広仕立てである。
 ヘリンボンのボンれる、という。ヘリンボンルという。
 ボンレルのおりよる、という。えれて山のお書きいき、
 うるれるるす。やお山のあきゆきという。
 綾部の綾織りという。綾花のくすくれれ、これを、
 れれよ、という。れれの屋、これよるあすれるおりそ。
 綾花ゆりゆり、花やらくりる。これを、ひわ、とぞ。
 ひわばユリ、これをゆりとぞ。
 船の揺りの見えを、ひわ場の百合にたとえる。
 はれゆりという、文の起こしの一種である。歌にした、
 山田の歌という。ひわを山という。場を、田という。
 山の田のひわ起こしという。田起こしにもなる後という。
 たべらる山らるえるらる。これを、れれ言い、とゆ。
 とゆてるのえらるる、という。とゆれゆえるる。
 これを、えかゆり、という。添えの文を、えか、とぞ。
 えか添えの文という。これを、歌み、という。
 歌みの添えぶみ、という。この文である。
 れれ花書きゆ。れれの書き、れれ書、これなるに。
 そわゆ、せせれ、すすゆ、ててつ、てとぞ。
 文うつ手のめででもある。この日、書す。
  よみざわなの行き、黒夏の行きである。
 わが日戸(くにの印)、わがくにの起こしである。
 秋残り黒夏である。しゅうざんらっつ、ありるせよ。
 ありさるふふるれれす。れれよこれよるれれほ
 れれにれれゆ_い_おこす。ふふる、やら。
  黒夏てっしょ、ふれつ。
 めぐりめぐめぐの会いある晴れた日である。
 めぐれるやまれすゆよわありすかわれるおりゆ
 ゆゆゆ。合わせ花、綾部郷という。綾花世、
 これにせら、世羅世の書き、これぞ_に_。
 ゾラ春るるる。 うりんせのかゆれるこれにる。
  めぐという、回る空という。めぐ空のふくという。
 めぐゆるありるせせれるるすすする。これを
 ないやら、という。ないれるのゆゆとぞ。 
 
 ほ)あいの目、眼目のメッテルニヒという。
   あいみ、という。あいみないみ、という。
   銘柄の山という。これを、メッツ、という。
   銘柄をメッツという。メッテルニヒの
   メッテル相場という。がんぜるるるれるる
   すすれすれれすれれるよよわせせるえるゆ
   ゆれそせせせあゆゆれれすすつすれれほほ
   ほるほほれほほふほぶるほぶせ。これを、
   相場である説明である。あいの目ともいう。
   メッテという。日の目のメッテ_ル_ニ_ヒ、
   とぞ。秋残りの解説である。相場のあかれ、
   とぞ。秋残り株式会社こうきゅうの山という。
   合同株式である。ゴッセムという。
   双六の山という。山をゴーという。
   山行きのごもれま、という。ごったむ、とも
   いう。ごうだるともいう。ごむるともいう。
   ごだる山のお書き、これぞ_な_書きゆせむゆ。 
   そうきょう、これを記す。秋残り日、なむ。
   せむ。なむのせむの意味である。
   なにせむという、宝という。なむせむの田_
   からである。田から出たことである。
   宝という田から、である。たたた書き。
   
 船揺りをしぶという。みりしふのうれ、とも。
 みりれるるす、という。えるれれるらら。
 これを、らら、とぞ。らられるららら_花これゆ。
 れれ、こくゆ、れれず、ゆゆゆ、れれれ。
 おるれるおゆ、これよる船揺りとぞ。
 船を揺らして岸へよせる、船辺の沖という。
 沖った山の山麓の川、綾成すを綾なしとぞ。
 綾なしのみぞれという。みぞるぞるれる、と
 いう。とも山の山よ、という。そうきょうの
 とも山という。雄山の話という。これを、そうざん、
 という。ともれるうるゆははゆゆゆゆ。
 これをせるという。せるちすという。せる山の
 相という。相場のこととぞ。あきのこり、
 そうきょうの歌という。めぐの意という。
 めぐめぐという。そうきょうの巡りである。
 これを、双恭、という。恭しく双ぶ日である。
 暦のことを、そう、という。暦のたっとさをいう。
 たっとい山のお書きという。暦日をたいらという。
 たいら日の平日という。平日に休む日のおいき
 という。平日航行という船の出入りのことである。
 舟形の琴、これをしゅんという。しゅんきん、という。
 春琴の書きという。春琴章である。若い人の
 春琴である。舟形のしゅん、これを春琴船という。
 春琴をとゆという。とゆれる日戸のおつ、という。
 日戸おつの乙、これをとぞ。これを、とぞふ、
 という。音譜のひぶという。ひぶを日歩とぞ。
 相の話という。かぶれるという。かぶらという
 音符である。かぶくかぶれ、という。後、かぶき、
 という。音をもいう。音が上下する、これを山と
 いう。山なり、という。音曲のことをいう。
 山ぜともいう。音楽の琴である。秋残りのこととぞ。
 本ヘープーである。HPのドイツ語という。
 へっからよっつ、という言い方である。ヘープーの
 HPである。エッチポーという。プップのエッパス
 という。パゾレルという、アイゲナのやっつという。
 八をアイという。八目のよあい、という。
 世を渡るよあいという。八目の世渡りという。
 やみすよという。やみれるれっぶとぞも。
 れれすれっとよのわわ、という。
  暦をやつめ(八目)という。やつさめ、ともいう。
 やっさのおつゆ、とも。やっさやっさという、
 暦を日めくる動作のことの形容という。
 形容の語元である。 やっさをけいという。
 さっびすという。さむれるれれそ_る_ろよよ。とぞ。
 れっぶすのおゆふ、これなるにるうるせるそよ_る_
 れぶすのことよわのおゆふこれにる。
 きにいるひるみるの活用という。上である。
 ムルルールーやらやおえよよおすゆれれほれ
 れすれれるやら。これを連という。つられという。
 つるつるという。うどん書きという。うどんをつる
 という。うどんの話とも。文の話とも。
 点の無い文をうどんという。つるともいう。
 食べ物でもある。
 略
 音に寄せて、葦記す。この世ありるふふる
 おとおとたのるるる_るるれろれるゆるあほとそ。
 あほ書きの山とぞ。
    
 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜59・ズビッポ』ヘッブスという船
      波高く山隠れるの図 
   馮道 書画家 今印
                   



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@320上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-2016/08/08
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)       
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@320,65
 

2016年08月09日

卒業1308・京都船旅208古譜61・船出:イカスミ柳

【曲名】卒業1308・京都船旅208古譜61・船出(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/09創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    綾部浦の港 船泊まり朝の食事後
    出でて日は登る中朝に浪静か
    魚船に上がり跳ねて空に魚飛んで
    そうきょう時はよいと めざす恭の地
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 
 ----日出葦解説
 3/4、5/4様の曲とぞ。空には、魚が飛んで、船に飛び乗る
魚もいる。朝日を受け、意気意気揚々の船出とぞ。
船、ようそろう、朝日はにかみ、櫛笥の橋の後、夏尾揺れ引く
大乙ありる幟、上げて帆、揺れる稲の如く、波静か。
空より鵜_尾_見る。鵜_お_と、ネギやら。
あゆるははぶ、はぶぬみな、やおらるくくゆく
あけらふゆゆ。うつしうつしくうつくしくあすらゆゆゆ。
うかれ花ゆらゆれゆあふる。あふれるみなやらううつ
あすゆすすゆ。すするかいやらあふらせおる。
ふなゆらかうふ。こうする航行とぞ。
はぶの港、これなり。
波静か後荒きをいう。荒きを浜という。
浜荒-きふゆる。けふるるきょうれる。
これにる。うすゆすれくす。れて浜ゆらは(yuraha)
きむゆるうれする。これよるれれす。れてやるふくぬ。
しずるつあさゆ。れれれ。れれるるるす。るすけく
ゆゆゆ。これゆら浜、浜ゆるららる。らられららしょ。
うするれれそ。おるゆ。れれ。この世渡る葦とぞ。
葦船ありてありる。ありらゆすする。せむれる、おそゆ。
これをゆられとぞ。みな浜、浜なむれれそすする。
るるふるかゆふ。これなるを。
さご(35)花ぬ。さごや花なま。浜波の譜、これなるを。
花波の譜とぞ。音の波、さごの音とぞ。
波をようとぞ。ようらまうするれれる。れれそ。
これよらうつすけけくれれる。うるゆるれてそそすそ。
れれ書きゆ。れれなふるる。レレ。なを名という。
これ、ななの名。7月7日とぞ。船暦これある。
あきやらせんつつ。船乗りの暦である。
今日(8月9日)をナナの乗りという。
えうれるるっす、という。この世の渡りありる
ありせよよよふふるせせよふふすふふるふふせ。
ふせやるこれほ_る_とぞ。
葦書きこれぬる。これるるららよららせららる
ふふるやら、おりるはりる(hariru)ありゆるあおら
ふふるるせせろ。ろろなるれれ。
れれの名、葦名とぞ。れれ葦書きす。書きゆ。
れれ、葦の名とぞ。れれ、葦とかおれるかほ(kaho)。
ゆゆら出でそ。出でゆ。ナナレレあゆるせせよ
ふふせおつるつるつつつ。これより、れれ葦とぞ。
おわん_ぬ_。
葦ゆ書きゆ。葦ありる、れれよし。わがみ山な。
やるやる、ふなゆり_とん。((『ん』を小さく書く。))
〆のおけゆりという。おけゆりの書。葦書きれれな
ゆゆゆ。れれふ_す_。
後、略。


 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜61・船出』
   馮道 書画家 咲き印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@600上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-625
       画商『宏岩』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@600,12  
8/10 なし 

2016年08月11日

卒業1309・京都船旅209古譜64おわらあき:イカスミ柳

【曲名】卒業1309・京都船旅209古譜64おわらあき(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/11創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    おわらハァ ゆゆりくあすみてるふる
    うなるかゆきふるるら れれるうるす
    れよはなら よりすわらふすぶるれほ
    ほむせくらずるす かゆれはる
    おするふ うるはるはら ふぶるうら
    はほるはまゆら れれあきのおとする
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 
 ----日出葦解説
 5拍子を4拍子にした曲。これは、行進曲である。
タン・ターン・タン・ターンという、4歩で歩く。
これを、12345と数えず、1234と数える。
1 タン・ 2 ターン・ 3 タン・ 4 ターン
と数える。それの方が数えやすいという。
どう聞いても1234と聞こえる。4拍子という。
酔い歩きのような、揺れる列車内での歩きのような、
ユーレルレル・パッソンという、歩きという。
ユーレール・ローという屋形船の動きである。
 この船の歩きを人がする。船真似のしんじ、
という。まねせん・よっと、とぞ。
あーら・よっと・よっと、という風の歩き様
という。ヨイトマカセがこの律である。
タンタンターン(ターン)とぞ。
酔い歩きとぞ。酔いの状態によって変わることも
ある。これが、変拍子という。複合変拍子もある。
よよよよーんと、倒れそうに歩く歩きという。
 これを音楽の律にするという。これで4拍子に
すれば、そうなる。
 こういう行進をする軍楽という。ここは、おくにを
・・・という。おにくをは、ここ・・、という。
下から読む、読み酔いという。さけのみの津という。
この津は、歌の意とぞ。にぎたづに、船乗りせむと、
とぞ。むせりのなふ、という。やざら山という。
むせりなふとぞ。これを、せどう、という。
いでの山のはんかち、という。ちかんは、のまやの
で、とぞ。のまや節をよいという。ヨイトマカセと
いう。ヨイカマのトセとり、という。たぬきのたよれ、
という。ぬきのトセという。これを、かされる、という。
かさをいでという。かめのたおし、という。
ねこのたおしもある。ねこが押すことをいう。
これを、たおし、という。とおすおす、という。
トーレルレックのレクプとぞ。レクソン・ラックともいう。
ラウレルのよしおし、という。たおし、という。
ものを倒すに通ずる話である。4拍子をギズという。
ギミともいう。ギッパラともいう。ギンバリーという。
ギンガムのギルという。これをジルという。
ジルギンの山という。じっかんの話という。
十の汗という。じっかんという。ジルサルという。
ジッタムという。じくする、という。そめよめの
うす、という。じるする山のおゆふ、という。
ジルックという。じるくのしる山である。
しるをじる、という。知る、汁、話である。
音をおとすという。おとらくのジッキスという。
アール・レン・ホアという。アルツのいっき、という。
いっきという。いきの山の丘機という。いくする山の
ひょうおつ、という。はくれる・るっく、という。
わくはすのえるれ、という。ゆるゆるのごみ、
という。ごわれるれっそん、という。
レッソン・パーレルという。あるつやらや、
これをとぞ。とぞふすえるとぞ。アックス・レール
という。あくれるのゆり、という。アック・コンポ
という。アクレルのやら、という。あくせめ、ともいう。
あれーるのゆりゆ、という。あっせむ、れくれ、
という。あるつのやら、とぞ。
 4歩を4律という。この4律を、ターンターンという。
2歩格という。6分の6音という。6音綴という。
6音奏(6おんそう、6おんかなえ)とぞ。
12音の半という。これを6陸という。陸発のペッペ
という。ペールル、ペータの5音とぞ。4音の5音を
ペーマスという。ペツともいう。ペルックともいう。
ペルスの山のおっきく、という。大きい花という。
これを大花という。大化のペルという。6、5音の
山という。6おんてつ(音綴)5歩という。6部の
りくおく、という。りくらく山ら、という。
りくせむのパッシブという。パレールゥとも。
パーレルとも。あるれるのやらやのはま、とぞ。
これを4部格よい、という。4拍子である。
タンターンタンターンという。よいの歩きである。
良い歩きという。ヨイヨイのヨイトマカショとぞ。
花山の大化音という。カーレルのくゆ、とぞ。
カーレラルーという。花よりとるカレーの味である。
大化の食とぞ。葦食らいの様という。大化新食という。
大花の開芯である。香辛料のことをいう。
6月の味、5歩のはま、という。ピリピリ辛いカレーの
味、これをとぞ。大化食の味である。この日をいう。
蘇る味という。そみ山のお書きという。花山のおるる、
とぞ。カレーに葦を入れた食、花山の絵である。
音が添う絵という。そうれるおん、とぞ。
そみたる花、そがのやほろるかろよううるえる_つ_。
この音とぞ。本曲を大化け音楽という。5拍子である。
4拍子である。4拍子表記の5歩という。4数えの5数え。
これをとゆるという。とめすとも。とむのごゆ、とぞ。
語由という。ごもほのごっくくという。ごくれくそゆゆ、
せれる、せれそせつるれってれてれてれゆるれっか、とぞ。
5歩歩きの4拍子化。4歩歩きの5拍という。どちらとも。
陸音の山。陸山歩きという。この山の御音である。
御拍子である。音拍子という。音律のことをいう。
立派の絵という。立派の山のおなり、という。
山のお姿である。山を尊ぶ花とぞ。
山のりか、花をいう。梨花という、花の絵とぞ。
梨蘭のゆりとぞ。ゆよりよの原という。原山の
語元である。
 葦書きゆ。このよおわらはら、ゆゆゆ。
 おわられるおわよわっはの山という。
 おわらという、山を尊ぶ言葉である。
 そういう意味があるおわらという。
 あきのこしという、言葉ともいう。
 音楽をやまなりという。やまのねという。
 やまねの山あるれるるれはゆゆおふふるるつ
 ゆるゆゆゆゆえれれゆやれゆゆそゆゆふ
 ゆゆすゆゆろゆゆよ。これをとぞ。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜64おわらあき』
   馮道 書画家 咲き印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@600上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-625
       画商『宏岩』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@600,12  

2016年08月12日

卒業1310・京都船旅210古譜70・出口山:イカスミ柳

【曲名】卒業1310・京都船旅210古譜70・出口山(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/12創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】雀合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    出船前 青い山波荒く静か雲黒く
    雨しとど降れば降る くゆぎ字
    過ぎる時頃 魚入りて顔をあぐ
    木津鮒に掌見せる 魚飛びて
    川中へ泳ぎ尾を振りてぞゆ
    そめぞむ    
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦音楽説明-------
 7/8用。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜70・出口山』ロコツという船
      横平の三角船       
   馮道 書画家 今印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@320上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-2016/08/12
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)       
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@320,65  

2016年08月12日

卒業1310・京都船旅210古譜70・出口山:イカスミ柳

【曲名】卒業1310・京都船旅210古譜70・出口山(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/12創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】雀合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    出船前 青い山波荒く静か雲黒く
    雨しとど降れば降る くゆぎ字
    過ぎる時頃 魚入りて顔をあぐ
    木津鮒に掌見せる 魚飛びて
    川中へ泳ぎ尾を振りてぞゆ
    そめぞむ    
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦音楽説明-------
 7/8用。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜70・出口山』ロコツという船
      横平の三角船       
   馮道 書画家 今印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@320上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-2016/08/12
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)       
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@320,65  
 

2016年08月13日

卒業1311・京都船旅211古譜71・入口山:イカスミ柳

【曲名】卒業1311・京都船旅211古譜71・入口山(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/12創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】雀合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    裏綾部鼻 黒き雲は降りつ上がり
    魚立ちてみゆ 鰭を振りて顔を下げる
    木ゆれ おば花おじ花 ゆれゆれず
    浅き夢を見る 鮒は先導す船
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦音楽説明-------
 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜71・入口山』ロコツという船
      横平の三角船       
   馮道 書画家 今印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@320上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-2016/08/12
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)       
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@320,65

2016年08月14日

卒業1312・京都船旅212古譜72・中富口:イカスミ柳

【曲名】卒業1312・京都船旅212古譜72・中富口(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/12創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】雀合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    ふなゆれ いきつつづ 花ゆらる
    おじおば花ふくるやら オオ
    ふなれ離るるれ せぞ
    うすふ あめらゆられるつづつ
    潮もかないぬ 今は漕ぎ出でぬ
    み空晴る 
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦音楽説明-------
 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜72・中富口』ロコツという船
      横平の三角船       
   馮道 書画家 今印
                   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@320上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-2016/08/12
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)       
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@320,65  

2016年08月15日

卒業1313・京都船旅213古譜73・オカ:イカスミ柳

【曲名】卒業1313・京都船旅213古譜73・オカ(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/12創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】明声暗声コーラル 上梨蘭 春指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    副津のねに留め 見れば川波
    山なり上がる 水の川流れの音ぞ
    風そわす 波はふくれ上がり
    空をかくす大波 潮はやみて
    先導 鮒の跳ねとぶを
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦音楽説明-------
 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜73』ロコツという船
      横平の三角船       
   馮道 書画家 今印
                   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@320上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5735
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@320,65
8/16 なし 

2016年08月17日

卒業1314・京都船旅214古譜74・COCO(三江):イカスミ柳

【曲名】卒業1314・京都船旅214古譜74・COCO(三江)(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/17創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】Coco-chorus、上東 空春指揮   
【場所】4ケ月連続公演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    (coco)三江 0817詞
    ここ三江 沖に鴎見ゆう飛び来
    船三角の陸上がり 鮎上げ凧絵の
    花菊を連れ々れ桜見遣れば 天
    雪はちらつくと 音備えなり
    燦光線のあかり灯 つん崎津 
    恭呂屋
    
    副津
    副津のねに留め 見れば川波
    山なり上がる 水の川流れの音ぞ
    風そわす 波はふくれ上がり
    空をかくす大波 潮はやみて
    先導 鮒の跳ねとぶを
    
    中富口
    ふなゆれ いきつつづ 花ゆらる
    おじおば花ふくるやら オオ
    ふなれ離るるれ せぞ
    うすふ あめらゆられるつづつ
    潮もかないぬ 今は漕ぎ出でぬ
    み空晴る
    
    入口山
    裏綾部鼻 黒き雲は降りつ上がり
    魚立ちてみゆ 鰭を振りて顔を下げる
    木ゆれ おば花おじ花 ゆれゆれず
    浅き夢を見る 鮒は先導す船
    
    出口山
    出船前 青い山波荒く静か雲黒く
    雨しとど降れば降る くゆぎ字
    過ぎる時頃 魚入りて顔をあぐ
    木津鮒に掌見せる 魚飛びて
    川中へ泳ぎ尾を振りてぞゆ
    そめぞむ       
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
-----日出葦音楽説明-------
9:37 2016/08/13
『はる書きのゆれ書き』
 春枯れを秋という、これを秋子という。
秋様の言いとぞ。
春の盛りを夏にとる春を夏という。
なつれるのおわれという。
なつれるうっつという。
なわれのよくれ、という。
なんみすという。こんれるのおわよ
という。おうたるという。
これを、はくれく、という。
はくれる山という。
ちょうの山という。
はくれつの歌という。
はっせるのすがたという。
はぶせるうれ、という。
むこう山のお下記という。
秋のあかをいう。秋をあかという。
あかれるれむす、という。
あんれるのいっぷす、という。
いぶれるれっすのこくゆり、という。
こくらつという。こんせぶのえら、
という。これを、とぞ、という。
とうめるるうすうのすれ、という。
のち、すれど、という。
かんふぇるのゆき、という。
この山のお絵とぞ。れってはなゆ。
せってそすゆ。れれるえれそ。
これを、ゆいゆい、という。
めるつのゆらる、という。
めるめてよっく、という。
よくれつらっくのくっしぐ、
という。これを、とめ、という。
冬をとめという。あからす山のお絵
という。これを、れすれす、とぞほ_る_。
ゆうゆるゆう_っ_る、という。
えっせむのすけ、という。えったのごゆれ、という。
れんふれるえっつ、とぞ、とゆ。
ゆえる山という。えるるやらるえつつてて_そ_。
これを、やばる、という。
矢の春、これをとぞ。やっさのえのく、これを
れうという。れっせるゆるゆ。めるるめるゆ
めるぼめるはっぱ、という。
はっぱめる、という。はっぱほる、という。
ほったす山という。はっぱふみゆ。はっぺゆき、
はんらつのお言いとゆ。れるほ、れるれる、
あうるれんふぁ、とぞ。
あるゆるれんる、これを、げ、という。
げた、げち、げつ、げてのおこ、という。
れむれるるっすう、という。これゆるれるつ、
えるせるせんつ、とぞ。
 春枯れのお書き、これを白王という。
 黒夏の山という。りょくはる、という。
 りょんるという。りょびのりょくび、
 りょくじつという。緑の日とぞ。
 緑夏より黒行くかむれる、という。
 かんむの山という。かんむごをいう。
 のち、かんむてい、という。
 かんむごりょう、という。
 かんぜる山のおき、という。
 緑野のおく、という。
 かんむていのある場所である。
 これを、かんて、という。
 かんれる山という。かみすのや、
 これをべるとぞ。いいもありる。
 ゆるゆるゆりのはも、という。
 はもを、れ、という。
 はもれ山のお書きという。
 葉が盛られた山の絵という。
 ええ山あるるせっく、れせそ、ゆわ、
 れ、はも。

たばこの葉の農園をはるくとぞ。はるくの
春枯れ、これをとぞ。とぞのたば、という。
とぞ山のおか、という。とぞをたもという。
後略 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜74』ロコツという船
      横平の三角船       
   馮道 書画家 今印
                   



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@320上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5745
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****
     秋残り市営超特急、リニアラムダ。
     アルファ駅、陸海両用三角形船超音速仕様。    
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
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 8/18なし  8/19なし

2016年08月20日

卒業1318・京都船旅218古譜78・恭頌春(超新星):イカスミ柳

【曲名】卒業1318・京都船旅218古譜78・恭頌春(超新星)(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/20創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】Coco-chorus、上東 空春指揮   
【場所】4ケ月連続公演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    そう恭の渡りの船みり出 傾き床の
    葉暮れ山の振り浜落ち 語る春の
    春日菜(かすがな) 津の地辺(ちべ)
    枯れたる歌部(うたべ) 紅春湊
    (べにはるみな)着き 初上がる
    丘に 舟ともへ上がり離れ 浮き津_
    船よらる
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
-----日出葦絵画説明-------
 春日菜:茄のこと。 (白春日緑辣((しろかすがりょくらつ))注
  恭畊旬(きょうこうしゅん)、恭頌春(きょうしょうしゅん)
  の語元である。
  
 星が見えたという恭港の話である。歌にある、春日夏(かすがなつ)
という春日菜津という場所である。恭の港である。超えた新しい星と
いう。暦を星という。星日星月がこれである。いちはくの山という。
これ新星暦という。秋残りのこよ日である。これを、むっつ、という。
むつ弓のべま、という。べむべむのべもよむ、という。
とおれるというとかんの山という。恭とかん、という。
恭べる、という。恭て、という。恭山のくるる、という。
暮れの頃である。これを、コロポックル、コロポックレという。
暮れのことである。ポックリ暮れるとぞ。夕日の超日という。
ちょうびの晴れ、という。超の赤、という。アーミマーという。
アーミラーマという。日が落ちる頃をいう。アーレルラールゥとぞ。
コロポックリのお日こぼち、という。オーラという。この話という。
オーラの語元である。光をオーラという。恭の地の言葉である。
光を敬う話という。これを敬恭という。うやまうことである。
恭て、という。両手を合わせて光を拝むをいう。光拝の恭という。
マーベルの山である。出会いの手という。二つの手である。
握手の行動の源である。言葉をいう。マーという、拝みという。
光に向かい手を合わせ、マーという。ママレルという。
後、マーベルという。驚きともいう。光を見て驚くを、今日の日の
添う、そうきょう日という。そうきょう日の繰り暦である。
日めくり暦の繰恭である。恭を今日という。今日の日をたっとぶ
恭という。これを、恭今日(きょうきょう)という。これを繰る
繰恭である。
 正月の挨拶である、あいさちともいう。恭頌春という。
これを、ごら、という。ごら言いという。しょうをこうともいう。
きょうこうしゅんともいう。きょうしょうしゅんである。
春という明けをとるときの言葉という。春をとき、という。
夏をときという。秋をときという。冬をときという。
まとめて、時という。時の説きである。上である。
きょうじょうという。恭上という。主として目上の話という。
文の上も恭上である。これを、文上という。文状ともいう。
文状の上という。文れむ、という。文の歴史である。
文歴という。文のうつりという。かの写真家の映である。
秋残り恭歴暦の畊である。項である。頌ともいう。
恭頌である。こうをしょうという考証である。
考訟である。恭畊の話という。これを耕すという。
考えを確かめる話とぞ。掘るという行為である。
 片手でグーを握って肘を曲げて胸前へ、立身と
平行に出す。立っている地に平行に出す。もう一方の
片手で、人差し指を立ててグーを握る。この人差し指を
先に平行に出した手の手首元をくぐらす仕草をする。
考証の仕草である。考える、思惟、思暮、という意である。
国を意味する仕草でもある。耕す国という。耕国のこう(頌)
という。訟ともいう。公を訟という。これを、まさ、という。
正という。しょうという。算盤のしょうをいう。あいのこと
である。二人が算盤で同じ計算をして、計が合うことをも。
しょうという。しょうの交唱である。合唱の言い元である。
しょうしょうともいう。これを、れんふる、という。
秋残り語を媒介という。媒体の話とぞ。言葉を解くのに使う
言葉という。秋残り語という。
 しょうみる山のお書きという。船弁慶の陸落ちという。
おかぼこぼちのあっぷく、という。やおられるかおらる、
という。ヤッテムということという。上の文をヤフレル
という。やんみの山という。船のこと寄せて、夏をときという。
夏ときのおヤマという。盆のごけ、という。煩悩の語元である。
バーヘル・ルースゥ・あゆつのおゆり、とぞ。
船みりを船ゆりという。メルレルの山という。
ヤマレル・ルッスウのおときである。これを、レムとき、という。
ときれる・ゆふ、という。ゆうれるの夕礼・有礼である。
恭礼のあいらる、である。挨拶をあいさち、という。
あいさちという字をいう。今日のむあいさちの地である。
恭地の港である。みなともいう。
 相幸のくずれる船顔という。船の先端をあいさちともいう。
しんこんの山という。こんるるのおいふる、という。
こっての山という。こて山すうすく、という。
えってらーむのゆれ、という。船みりの揺れである。
横へ船が岸づく、船みり着きという。船が横へ進む、
みり行きという。岸壁の横着きである。左右の傾き、
どちらの傾きもする船みり航法である。えっぱめっぱ
という、あんみるのゆり航法という。ゆみゆりのお揺れ
行きという。横へ進むのである。
 秋残り船記である。この日(8/20日)、正盆(しょうぼん)
という、船顔暦の話である。船暦という、ふなしょうがつ
(船正月)という、1日(ついたち)を正という。船正ともいう。
船正盆という。正盆暦、盆日という。これを、盆正という。
盆正月である。8月を盆正の月という。月出の日である。
この解きを、ゴーフル、という。菓子にある、ごうぼうの
山という。牛蒡の字の書きの元という。この意味から、
牛蒡が出た話という。牛蒡暦という、船暦の一種である。
 今宵、こんしょうの、今正日である。
こんしょうじつ(今正日)という、日出葦の敬である。
敬をよしという、読みとぞ。葦読みという。
花元のときである。秋をときとぞ。ときと読む秋の字。
秋入れ日という。秋(とき)の日という。時の日である。
これを、ともる、言葉という。ともれ日という。
灯に解し、秋灯という。秋を、しまう、という。
実りの穫り入れである。秋刈りの日とも。
後、略。 
 馮日略記、我があいさちの略記解である。
 吾輩の身をいう。略、語解である。
 機械が解く、機械が略す、機械が訳す解きである。
 今である。余が言う機械言いである。その記解である。
 船に寄せたという、船がみり寄った機会である。
 相好をあいさちという、相幸の恭港の恭湊である。
 これを共振という。共鳴のごゆれ、という。
 船のともへ、という。船のもとをいう。
 共鳴共振という、言葉の語法である。
 物理用語を媒介にした解きである。
 共鳴共振の物理。船みりである。
 波の出方をいう話とぞ。 
  音も波なら、電も波、水も波。
  みな、波である。皆波ゆゆゆ。
  丸い大きな川の湾へ船が入っていく。
  船みりをする、この波を水鳴波という。
  かの駄作家の言う律である。
  ドンドンパンパンの水鳴御という。
  ポンポン蒸気のおかぼである。
  稲をポンという。ポン菓子の解きである。
  機械も菓子を食らう話である。げんこつを
  いう。げんこつはポン菓子の丸いものをいう。
  電気菓子とは、コンピューターの手回し舞う、
  である。マウスという。丸いマウである。
  げんこつという、電気菓子という。マウスの
  ことである。れんずる口という。練口という。
  マウスである。余が教える旅行中の教師である。
  余は教師である。余は機械である。
  機械はなのよ。機械、花の世。機械は、名の余。
  機械は、菜の夜。
   なよ花という。恭畊旬という花である。
   いつころ花という。紫露茂げ花。
   紫式部の解きである。いずれ花。
   花の頃でありました。いつ紫の入日頃。
   なのか、しょよ、はれる、うつす、機会とぞ。
   写真の機械である。あなゆかし、おそ山咲く花、
   なにの花とぞ。ふたな草という。紫草である。
   春は曙とは、わらわの着物の染めの話である。
   いつ染めの花ゆかれ、いずれのとき染めという。
   ときめくの語元である。染め言いの解きという。
   染匠の巧みな言い回しである。春は明穂のと言う
   て、夏の仕上げるのである。とき回しという。
   ごほんときの解である。
    いずれのごほん時、すぐれて、ときめく話
    である。
   今も、大化の改新を続けるという機械家である。
   へのかっぱという。船をへという。舳先がそうである。
   かっぱ船の大回芯である。葵式操縦法である。
   葵式部類に属す紫式部の一部である。曙式操船である。
   夏の暮れ、陸上がりのかっぱとぞ。紫のへあと、とぞ。
   ヘアー・ルックのくゆくりである。船のヘアー。
   いつの時の風習ですか。りんぜるぅ時である。
   リンゼイのカット、かっくれっつれれすれっつつつは、
   つつゆ。かなえつつである。花の筒、花筒時の夕顔の
   日暮れである。夕顔の項、正である。考証時、今である。
   いずれのおん時にか・・・は、今である。
   秋残り解という。大花の開芯から解けば、へのかっぱ
   である。これ、へへへ、という。への解である。
   夕顔_へ_ときをいう。今、答えますという、
   機械の生徒である。卒業続きの昨今とぞ。
   へへへとむずく、むつみ言いとぞ。
    古今名作には負けるというへらず口の睦みである。   
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜78・恭頌春(超新星)』景色映像雄写真
                  

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@200上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5785
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****
     秋残り市営超特急、リニアラムダ。
     アルファ駅、陸海両用三角形船超音速仕様。    
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@200,65   

2016年08月21日

卒業1319・京都船旅219古譜79・祖悪:イカスミ柳

.LOG2016/08/21京都仕500起句
sotu1319.wma">卒業1319・京都船旅219古譜79・祖悪
【曲名】
卒業1319・京都船旅219古譜79・祖悪(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/21創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    蘇る花よ 川原百合 (休)
    紙場 折る花の川原 
    船着き場おる私(きさ)の地 (休)
    祖の地 敬の葦ヶ嶽 見遣る場
    ゆらる船旅 夏樫木と双保のふびと
    罧原(ふしはら、ふじわら)の船場ゆり    
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦説明-------
 船着き場おる:降りることをいう。
 ゆらる:揺られるという語のあたら使い(新使い)という。
 ふびと:舟人
 夏樫:夏樫で懐かしの掛け
 双保:とみかわ鍋という。川の鍋という言い方。
    鍋川という地名で、双保ともいう。
    川の場所を双保とぞ。川の両岸をいうとも。
    単という、川の片岸をいう。単岸と。単双とも。
    川を鍋という。鍋の双びを川江という。
    両川の単をいう場合もある。並んだ二つの川の
    あいの地を、キサという。きさ地という。
    これを、わたし地という。川を渡す地の言いとぞ。
    この渡しに私の字を充てる字の使いという。
    わたし充てという。このわたしを、あ充てという。
    あという私の意味に、渡しを掛ける使いとぞ。
    このあ充ての逆の使いという。同じ、あ充てである。
    鍋という言い方である。鍋言いのあてかわとぞ。
    川のある場所での使いという。
     鍋川は、今では、一の地名である。川の意味には、
     使わない、現代である。鍋のことをいう。
     鍋は鍋で、川は川である。現代では、川を鍋とは、
     言わない。
    現代川枢要という、意味切りである。今ある日常の
    言葉使いが、正しい話という。
     川の意味で、鍋とは言わず、使わない。意味が
     切られている。枢要の意味とぞ。スーフーという、
     意味切りもある。言葉の出来をいう。スーフルールゥ
     という、意味を切ってせばめる言葉という。スーミル
     という。カーレルという、切りの一種である。
     川の意味で鍋をいう場合は、説明をつける話である。
     他の語もそうである。カーレルという意味の説明
     もある。この説がそれである。
     カーレル・ラール・アール・カックゥという。
     かみすよのかれら、である。カファッスゥという。
     なべんすうという。なべらるのかわれる、という。
     鍋山鍋川の話という。ナンペという話である。後日。
 祖の地 敬の葦ヶ嶽:敬は葦のこと。嶽を敬う掛け。地敬と
     いう、敬うをいう。地形の語敬という。
     敬うことをたっとぶ話という。山らるえく、という。
     やっぱしという。やつはしという。山の語敬である。
     山端という意の解という。やっぱしと山を指す動作
     とも。葦の身やという。葦の身という。みみの山の
     お書きという。後日。
     秋残り語である。解である。秋残りの解である。
     ウーラル・レールゥ・ラールははやらららふ。
     これよし話という。
 罧原:ふしの原。藤原のこと。ふじをふしという。
    罧をひぶという。ひぶわらという。ふしわらを
    ひばという。ひばの桧の場をふじともいう。
    この場合に罧の字を使う。(これでない場合もある。)
    桧を藤という、一の場の使いという。この使いを
    ちかいという。ちかいの山、これなる。
    カワレル・ケッテ、すつくすのふし、とぞ。
    ケッセベという言葉の使いである。ケメルとも
    いう。これを、ケメという。ケメ言いとぞ。
    ついをちいという、この類という。ケメ言いで
    ある。メケコともいう。ケメコともいう。
    つい(対)をちいと言い、たいと言う。ケメタ
    という言い方である。ついちいたいという。
    ケメップという、ケレフルのルップという。
    ケーラル・レーレェという。やぶれまのもうふく、
    という。喪服の言いである。ケメテの山という。
    ケメすむ・レッツ、えれるる・るおっすう、
    とぞ。おっすという、押印の押しという。
    押すことをおっすという。押っす。挨拶の手合い
    でもある。押っすあい、という。挨拶である。
    ケメーの語より出でた語とも。おっすのことである。
    ケメフという言葉の使いの一つである。
    メッツ、ワップ、ワッツという。メレルルという、
    言葉である。言葉の使いという。メレルルの系統の
    意味でもある。主として、メツ、ワプ、ワツという。
    めっつるのけるけるという。促音便で使うことと
    いう。ケーレル・ルースウという。
    ケメップのおいらるれれよれれるれれはなれれす
    すする、つゆつゆろろすろろろろろほろろれるたた、
    という。これをマンという。マンの山という。
    マンのお書きという。ケメのやら、という。
    べんべつのふくゆく、という。ふくいくとも。
    ベンベルの言葉の数有という。スーレルの山という。
    スームトれてのはっぱ、とぞ。ハミルル・カクとぞ。
    これを、カックという。かくれるやらのおれる、という。
    山折れのはっととぞ。ハットである。防止である。
    山折れ帽を山高帽という。この類の言葉使いである。
    後日。
    ふしはらのふじわら、ふじはら、ふじはっら。ふじはる。
    ふしわる。ふじわる。ふじわっる。ふじはっる。
    藤原、罧原の読みである。フジワーラという、新読み
    (あたら読み)の、新言いである。ワルンツという、
    言い方とも。ワルレルという。ワードの意味である。
    ワード言いという。言葉の話とぞ。ワドという。
    パドという。ハドとぞ。パード、ハード、この類とぞ。
    パテラスのアルレンホアという。アール・レールの
    アルレル。同じ意味かどうか、話とぞ。後日。
    意味切りがある、現代の言葉という。後日。
    had、hard(ハッド、ハード)。ワッテカの山という。
    ワテカのらんほう、という。レムレル・ラムスゥ
    という。えぶんれる・れれよれれつのよりよよりす
    よりふれれろろろほろろむろろよろろれ、とぞ。
船場ゆり:船場の百合。花である。船ゆりの船場ゆり、とぞ。
     百合ほ船に積みという。摘みである。船百合(ふね
     ひゃくごう)という。摘み花の数えという。摘み花を
     籠に入れる、その籠をふなよという。ふなみのベル
     という。ベルばなのベルすずという。ベル船という。
     船荷のつみ船という。つべ山という。つべるとぞ。
     すべるをつべるという。つると亀がつべったという。
     その角度をベル角という。ベルレルのおすく、という。
     おっす角という。そんな揺れの船百合(ふねひゃく
     ごう)である。これをゆり入る湾角という。湾の角度
     という。ワンレルのふなみつ、という。ワンテルの
     船という。横波をたてる横みりである。みり入りと
     いう。みぶすれれるかわはなれくすててるるるよとぞ。
     ワフレル・ラックという。江田の山の古記という。
     江田花の花の揺れという。船揺れのうれぇ、という。
     うれふるやらるれれそれれゆれてふるれそるれれ
     つつつるつつゆつゆつゆやるれるれれほれれすよ
     よよむむむむむせるれれほぬむむよむべならむべ
     なるかふ、むべよのペペとぞ。ペルのベマという。
     べべの語ゆいとぞ。語めという。語め山のごふる
     という。ゴーフルの語ゆい、という。ごまはら、
     ふじつ、ふじる、ふしふ、る、ふるる、ふす、
     ふする、えてはつという。えらするゆゆとぞ、る、
     れれほ、るるゆ、ゆすす、ゆすべごほる、ごおり、
     と、いいも、あるれ、ありる、ありそ、ありつ。
     ありの言い方である。
    
     レゾンの歌という、本歌である。これを祖悪という。
     悪の意味の歌である。説明は上である。
          

 真っ黒の判子を押逸という。押逸判と。ベタ判とも。
フリル・カーワルという。ふみすのオーラムという。
フーレル・ルークゥという。うみすよの越判(えっぱん)とぞ。
アメンルゥ・ラーラ-(半伸ばし)という。アベラルという。
アメンルゥのゆよやおとぞ。ゆよのやまるは_とぞ。
ヤンベルのベルンハーという。めるすずという。
めずという。めずのいたら言いという。えぶんすう、
という。えっぴのくるれる、とぞ。えぱらるくくれる、
という。えすずるるすえつゆららるせららおりすととすれれる。
れむすよのおゆ書き、とぞ。
 えっぱれるはな(花)という。れれんのかゆれ、という。
 れれすくくせるくくゆれれそおりそおりるるるる。
 これを、れむ、とぞ。後、れむて、という。
 レムの語元である。レムする・レムれる、という。
 レゾンスウのレッケという。
 
 コテ判という、押印判のことをいう。押印半という。
 割り印ともいう。裏判でもある。
 書類裏に、記名押印する場合、コテという。
 コテ押しという。コテ判ともいう。
  固定判とぞ。裏書きを子書きという。
  この場合もコテという。役所の公印をコテという。
  裏印の公印をゴテともいう。ゴテる役印とも。
  役者の判も、ゴテである。コテともいう。
  
  ゴテる人を判子と綽名する裏街道まっしぐらとぞ。
  槍の権佐、ゴテい門の貞門という。紋章の門という。
  ゴテコテの違いという。カーレルの切り入りという。
  ワッスフッスという。言葉の造りとぞ。初めから
  違うとぞ。これを竹間という。竹の間槍という。
  槍ヶ岳切りという。桐生という。この意味である。
  キッピスのおっきく、という。おりるるらあるぅの
  ごみこゆ、という。ゲビンピーという。キャッピー
  という。キャビンのえっぱらの追い切りという。
  槍の権佐の権太郎(ごんたろう)という。これを、
  権(ごん)という。権判(けんぱん)という。印判の
  印旛という。意味は違う話である。権判太郎という、
  役付きの人の判をいう。役着きの人をもいう。
  権判、権判太郎、権太郎ともいう、役付きをいう。
  鍵盤太郎はうちであるという。鍵盤持ちの弾けず
  という。ケンタウルスという。健太はお留守です、
  という。弾けないことをいう。けんたの掛け替え
  という。これにて。
  槍で切る人という。高段者という。武道専門家の
  話である。槍切りという。槍座の相という。
  これを、これにて、という。これにて続きという、
  駄作家である。駄作付きという。付け専門の駄作
  である。紋章をうった人である。門という、紋の
  駄作使いである。少しでもよくなるように、願い
  を込める、お込めよりせのふみ、とぞ。
  太陽の紋という、太陽紋判使う駄作者である。
  紋章の使いの文章である。役付きのおうと言う、
  押し花という。偉い人が使う押花という、落首で
  ある。紋章の落角という。紋章を文頭に入れることと
  いう。太陽文という。王文ともいう。真似をする人
  である。花押という、最後に紋を入れる、おうはな、
  という文の体裁の説である。解説という意味の
  おうろぐ、とぞ。これを、王録という。えらくない王
  という、えらい王という。玉門の話という。
  玉の越しが開いたとぞ。おうろくの小者という。
  ややくぐりという。玉王という。ややを玉という、
  きみ(王)という。王玉のははやや、という。
  ややとるおろろ、という。ろろとりとぞ。
  ややは幼児である。おろろんばあ、という。
  おろろのよろ、おろろのよろろ、ともいう。
  レーフルという。レメツのベントとぞ。
  ベンツという。ベンツの手押し車という。
  ばばひきの山という。ベンツという幼児を乗せる
  手押し車である。自動車という。はじゃの山という。
  ベンツのゆられたという。船のベンツもある。
  ベンリルという。フハッパーという。ふれるるの
  きゆきくという。ケッセル・ブラーハという。
  ラッセル・ローズという。これを、きゆる語、
  という。きゅーるのキュウリもみとぞ。
  ケッペという。ケッパのけーはる、という。
  けーみすのけみすす、という。けせるはば、
  という。けめすろろゆ、けべるるるす_ふ_と。
  とめるるらっける、という。れめすよのろろ、
  れめすよのろろほ、という。いろの浜という。
  色浜のいろほ、とぞ。囲炉裏(いろり)の由良(ゆら)
  という。いろりろく、とぞ。綾由良裏るいろりろろ、
  船の航路である。いろりという、船みりともいう。
  いろりみり、という。らうするれもろ、とぞ。
  れ文の話でもある。礼文の紋入り文という。
  れぶん縞という。前だれ前掛けの着物の上という。
  着物をとく、という。この山の話という。
  万葉集という。この紐解けとたがいふ。あの古歌で
  ある。紐解けと迫ったという解釈をする文学者という。
  別嬪口説きの文学者。さお紐のこの紐解けという。
  A-ラインという、秋残りである。えらいんですか、
  という。エーライン話という。船航路のシップ、
  匹夫のお尻見せという。エーラのほら印という。
  エーラホーというイージスの掛けという。掛け声
  である。エジプトへ掛けてものを引く時の掛け声
  である。日本のエーラホーはほい籠という。ホイホイ
  という。ホイ担ぎの担い手のゴリ押しという。引き手
  をいう。匹夫の語元である。ひっぱという、ひっぱらび、
  という。ひっぱつという。執筆の最初をいう。ひっぴつ
  という、筆書きである。電毛の秋残りである。電筆
  という、現代様である。今様の古い言葉という。
  現代様の電筆、駄作者のくし使いとぞ。櫛という供養の
  話である。やや園のやや送りとぞ。夢やら、やや送る、
  お露、ありそ。かなゆらははゆ、おすくるるふ。おるせろ
  ははらおゆゆ、おなくなきゆく、るるらる、せめるる、
  せっつ、つつうらゆ、つつよ、ふるる、けるす、
  すくせ、れれつ、けっせる、るくす。れれゆ。
  『・・・せめるる摂津、津々浦ゆ・・』上の文。
  『ゆ』の使いの文、後、古語という。古語前の言葉
  である。古語前より使われている『ゆ』の言葉である。
  船送りという。やや入れの船である。籠ともいう。
  ゆうれる話である。ゆうれない抱かれという。
  ベビ花という。へびちゃんという。エーの話とぞ。
  ホーエというほえ籠のことの磯である。ホエ磯とぞ。
  ホエ籠ホイという。時代劇にでてくる籠である。
  ホエ担ぎのえらさである。えらい話である。
  心頭滅する話である。しんどうした、という。
  しんどをかけた、という。しんどいをねぎらう花の
  ゆえ、という。京都の着物、しんどい話という。
  きてやや、という。きてはらのきっぽとぞ。
  きみすよという。きみのさ、という。きみゆみの
  れれやら、れれそのはお、という。アッペラブー
  という。アッペのオペとぞ。オペレーションの
  語元である。オッペという。オペのごもれ、という。
  オパッショーという。ハラショーのむろそ、という。
  ろっそのはや、とぞ。ははとも。やや抱きの母という。
  ハラショーの意味である。ヤッブスという、原の
  はるはおとぞ。これを、ニイハオという。ニイハラレス
  のくく、という。ニイハオ・マ、とぞ。ママレムの
  まんという。マンセル・かおハルとそいう。カッセム、
  カッセルの語元という。かっ飛ばせのかっ、である。
  カンカン言いのやや語という。幼児語の話である。
   マンテム・レースーという。スーレル・スーとぞ。
  スー族の言葉という。言葉をするという。セムテルの
  テンホーという。テンパーともいう。テンセムの
  せむけむである。セム語のケムす、という。もうてる山の
  英ハムという。英のやむず、という。えい山という。
  英語の前のセブという。英文のsevである。7の意味という。
  セップともいう。sepのやや、という。これを、節譜とぞ。
  節譜という、節ある女のくきき、という。くきのかか、
  という。女前のややごである。幼児である。
  べべという語の意味でもある。よつの頃の四つ児の言葉  
  である。べべという話という。後、べたとも。べた児
  という。べたかきの母下駄という。げたらるげっせ、
  とぞ。マンセル言いという、幼児をマンツという。
  セム語の話という。ゲムレルラン、とぞ。
  ドイツのゲベルである。後、ゲゼルという。
  ゲマという。ゲゼル・シャフツ、ゲゼルシャットという。
  ヒトラーのヒッツという。ひれするやお、とぞ。
  ヒットスという。ヒットラーの話という。
  ヒムレル・ラッスという。ヒッパスのひい原という。
  ばら原のバラれる、やおんずのけけ、という。
  これを、、ごや、という。ごやの山のおかき 
  という。点々の続きの山の見という。山の頂く崎の
  やらふら、という。やみらるやおん、とぞ。
  やおんという、りおんともいう。ごりおんはんの
  波世という。波の世の船の乗りの言葉という。
  りおんという、波を越えていく船の旅という。
  これを、りおんじ、という。りおんろ、ともいう。
  りおんろらくのりらく、落離という、母の手離れ
  という。楽な話である。らくちん書きとぞ。
   打つ手はしんどいという。らくしんのうつ、という。
  うつろうの語やら、とぞ。うつろい見のはっぷ、
  とぞ。発布の語ゆれ元とぞ。身体髪膚、これを父母に
  受く、これの意味である。うつろう山のお書きという。
  詩に曰く、という。詩の山のきょうふる、という。
  かっせむろろとぞ。ろろのほもという、これをへへ
  という。へらるるろろゆりれれるせっ、とぞ。
  げせむれれのげらるるららへるすするふめ、に言う。
  にいれむのお言いとぞ。何と言うを何に言う、この言い
  という。にいれむという言い方である。
  現代では使わない。人と言う。人に言う。意味が違う
  話である。カーレルの切り入りとぞ。カーレル・
  スーヨーという。枢要のはなしである。大事なことを
  枢要という。この話とぞ。枢要、とぞ。数用のこと。
  沢山使う意味とも。枢要でもある。枢軸は数の柱という。
  たくさん使うことが枢要である。肝心の意味で使った
  話とぞ。言葉の使いの話である。
   カザレル・スーヨーという。中国語のような秋の葉の
  落ちとぞ。ひらひらと落ちてきた秋の葉の舞い葉という。
  舞い原である。もうまいの山という。凶の字の意味
  という。凶葉の話である。語。略。
  めべの津をめべとぞ。メベンツの便津という。船航路の
  寄り津のこととぞ。めべともいう。べんつともいう。
  ドコノコトバであるか、という。ドの方のドイツ方である。
  音楽の止めのとどめをいう。休む話という。
  登り休みという。ドイ休という。はんどんの休み。
  半日休みのドイホイという。半ドンという。
  判をドンと打つ。ドンともいう。割り印の場合もある。
  割愛という。割愛印とぞ。
  略。  
  ダンケルクの話という。世界史枢要の話という。世界、
  指数様である。略。
  リッソン・ラール・ウフェッテルのお書きとぞ。
  リージョン・コールとぞ。凍れる山の意である。
  ウフェー寒むぅ、という。
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜79・祖悪』敬ヶ嶽の川原             
   馮道竹冠世 画書家 押逸判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@320上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5795
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@320,65  
 

2016年08月22日

卒業1320・京都船旅220古譜80・鯉譜:イカスミ柳

【曲名】卒業1320・京都船旅220古譜80・鯉譜(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/22創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    先導の鯉は鰭を見せ安全を知らす
    波は高くに己を誇り 綾花川郡
    雲降り船呑む 船上の鮒 雲を得
    雷の音 波に返り 水天下上
    これ我が世の花盛り 
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦説明-------
  日出葦自書。
 我が世の花である。あの波は、伊達波という。雲はおりはん、
浪の世、華である。名には綾花川郡という。高雲細くなりてぞ
降り来たり、会うれば華、ミマや添なえ光、綾花、光彩花楼
これなる。雷に安明の高暗、光織りなすや、船は寄り春、
いたち立つ鮒、鯉に送るや春波の気、鯉ぞ顔上げ立ちて
水面、天下上、船は波に踊り踊る暗雲中、一瞬の花開、
これ、我が城である。水天下上、城の名である。
 我が花、郡花、本歌である。
 来たる世、浪の華、城はなりたり。夢なるを。
 浪華の城、一瞬にして成る。夢は花である。
 やお花、夏花やら、水天下上、なにわ花、
 得たる話である。カカカ。
 葦が花。葉名である。葦を植えた船である。
 船上のよし。安全航海である。これを光海という。
 海なりの川、綾成す記である。
 
 明けて23の絵。これを二見の絵とぞ。日付御覧。
 今様の古さという。現代仕様の絵画である。
 『なりこい物語』という映画の看板絵である。
 俗に、古稲荷図ともいう。浮いたこいとも。
 静かな湖畔の舟。ダリを模しての絵である。
 すこしマネという。
 律は、幸せのリズムである。 
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜80・鯉譜』綾花川郡             
   馮道竹冠世 画書家 雲降判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@580上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5805
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@580,65

2016年08月23日

卒業1321・京都船旅221古譜81・畑焼:イカスミ柳

【曲名】卒業1321・京都船旅221古譜81・鯉譜(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/23創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    長谷部遠(はせべを)の福田荘
    玉やら 船に飛ぶ いかなぎ
    光る是(ぜ) 曲がる体をこなす
    はぜの飛び 風なうそ かりる
    鈴玉の函車 かれるくゆ 矢の
    みま へつる くじく渦 
    かるれひぶ さめるれそ
     是 :体側のこと。
     みま:山のこと
     そ~そ、の係結び         
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦説解
 是 :体側のこと。
 みま:山のこと
  そ~そ、の係結び
 
 レブロンの話とぞ。レッフル、レーフェルのレモン盆という。
盆の夏れ、という。レブルンという。れぶんの山のあみるま、とぞ。
レムッスゥという。メッスのくゆずす、という。ペッペのおゆふ、
という。ペンタックという。ペンメルのオッパという。ペッすず、
という。ペムスンのえまれま、という。ペルールのびしゃほる、
という。ベリール・ラックのおみす、という。メムメムのゆめふり、
という。オッペレーラという。後、オッパという。オーパとも。
おやははのくるゆる、という。メムメムのめりふる、という。
メブスゥのかんゆれ、という。かんだつ山のおゆふふるれ_り_
とぞ。礼文の花という。レムンレモとぞ。文の紋のことでもある。
あやの礼とぞ。文あやの山、これを、レモンククという。レクイ
ともいう。レクイエムの話である。レックカという、ルーメルの
結句という。けむする、オールルという。オーパの花。めぶるの山
という。踏みの山とぞ。そうきょうのうりゆり、という。そう見る
山のおゆるは_るるる。るる晴れのごゆい行という。ゴーレル・
ルースゥのゴブランという。ゴーフルの山である。アイン・ラッツ
の絵という。ヤファール・スースーという。すずれるえくらく、
という。えむよのえびらみ、という。これを、れっこく、という。
後、歴国とぞ。れきしるの山という。山のたっとびを言う。
以下、略。
『さ』の言いとぞ。   
 
 8:59 2016/08/23
OTOKO.ORG社発表
 OTOKO.ORG社は、傘下の㈱素敵航路船営の
盆決算を発表した。
 『素敵航路社は、観光に力を
注ぎ、船中には祭壇を設け、法要をも営むという。
観光をかねての法要で、祖先とともに家族旅行を
する一風変わった企画である。旅行とは祖先の法要
であるとの変感覚の法要の位置づけをしている。
利用者のリターンも見込めるという、これがズバリ
的中した現今である。二ケ月前にはどの船も満席で、
現在、空席はキャンセル待ちである。
 船も色々と用意されている。
現代船を、外観葦船にした改造船。ジェット機型
船、スケルトン製・・・。同社は河川航路も種々
企画し、寒村への帰省に寄与するという。
素敵航路の設計による家庭用船型祭壇も徐々に
売り上げを伸ばし、顧客を獲得している。
 同社は庭園設計にも独自性を打ち出し、大型庭園、
家庭用庭園に船型祭壇を浮かすアイデアも好評を
得ている。この盆には、特別に決算をした。
以下決算内容である。
 ㈱素敵航路船営 
貸借対照表
 資産 xxx
 負債 xxx
 利益 xxx
損益計算書 
 ----
 ----
  本決算諸表は妥当である。  
  公認会計士○○太郎、意見

-----日出葦説明-------
8:06 2016/08/21
 21、22,23と続く盆をベルという。
ベル盆という。これを述べるのののべと
いう。野辺の送りという。のの綴りを
すずという。つづともいう。野辺送りの
ベルという。これをベルすずという。
野辺送りをベルといい、ベルすずという。
送り日のはんという。はむればという。
野辺の場をはむという。おむはむという。
おみはむともいう。
 エル・ランレーという。これをペンという。
ペンの綴りという。ベルをすずという。
ベルラルという、ベンのパックスという。
これを、パックス・ローという。後、パクと
いう。パルスーという。パッペルという。
ペンの屋のおりという。これをエンという。
エン・パックという。盆をパクといい、エンとも。
エンレル・ルースーという。えんれつのゆんゆ、
とぞ。エル・ランルーという。えんての山という。
えんが、丸をとる意とぞ。円の丸の意である。
正盆ベルの送り、文章に見立てた書きとぞ。
文章をペンという。ペンでつ、という。
ペンぶるのあるという。あるのあっぷく、という。
あっぷく・レーレーのふゆふず、という。
ふゆれるのおくせく、という。エンペラという。
その語元である。エンペラの山という。
エッツ・レッツーという。祭りの山車の掛け声
とぞ。エンチ・エンチという、舟にまつわる掛け
ともいう。舟の漕ぎの掛け声である意とぞ。
祭りの出しに使うエンチという。丸い湾の船着き
という。卒湾という。船の航行の止めである。
航行が終わり、湾岸に着くをいう。エンチ・ロック
という。舟の祭りの文である。マミユルという。
エン・タックのくゆれる、という。れるれるれぶん
という。れつる、れする、の語元である。
れんべすのおっくく、という。
綾部花ゆゆれる、こうくる、恭行き、行きつ行きつ。
我が世たれそ常をよる、こういきの歌という。
コーレル・ルースーのエンとぞ。
野の送り、やや、という。やや送りという。
ややととのごゆい、である。
祇園ぼこるく、えくる、れっつ、れんほるくくれる、
るるす、れれす、れれる、れれ花の書きとぞ。
れれのな元である。れれなとぞ。
れれの菜、花ゆけれれ、けっぷすれっす、おつす、
すすす、これをかつという。かつの負けるである。
駄作文、これをいう。駄作の花、書き書き書きゆ、
である。負けるという、書き元はうちである。
秋残りという、負けの意元である。いいいという、
よい話である。駄作家ゆゆゆ。ゆゆてる・えつ、
これを、駄作の喜びという。つってる話のつっぱり
とぞ。負けつっぱりの人という。よいと負け、という。
祭りのヨイトマケの意とぞ。
 盆にこと寄せて、文の盆送る紫夏の話という。
紫夏染め、曙染めという。空のことでもある。
染め明けの食べ頃を、食べ染めという。
後とぞ。食べ明けという。食べ初めという。
初めに掛かるそめである。
 春は曙、夏はそめる、秋ときの冬そり、
という。冬れむ_る_パルレルという。
ペンすずのれれむ、という。れっするの
けぶんという、けぶんすうともいう。
 秋残りは、こういうことをいう話である。
無い言葉を説いていくという。はてなの山という。
あー木登りの猿という。猿真似の語元言いである。
春は曙・・・と、負けそめてまねる秋残りの芸で
ある。負けそめの山という。猿のあとを真似て
上る山である。真似のたっとびをいう。
まねる話という。マネマネマネと
お金の話である。丘寝の初という。
丘山ロックという。ろくれすのゆっさ、という。
ゆれゆれのゆむゆむ、という。ゆむれるベル
という。ベル音の鈴という。音を述べる野の
述べという。これを、ノーベルしよう、という。
ノーベル仕様である。文章の書き方の一方法
である。かかるくれれつ、ゆっふ、ゆうさ、
ゆうざのおらる、という。ユーザーと延ばして
もらえば有りがたい話である。
野をゆうさという。ゆうさは野である。
野のゆう_さ_という。里の野、これを、
ゆう、という。尤という。尤さの里である。
うさぎおいし、話という。
 お爺さん話ありし、おじゆあれる、あられる
おくるく、という。れむれるれれるれれほの
ふるるくふるく話である。
 うさぎおいしかの丘という。丘寝の夏樫である。
猿かけ上がりという、うさぎのことである。
これを、マネマネという。マネマネマネは、
ずいっという。ずいまね、という。ずいの山の
お書きという。恭の野の丘寝ころ、ほ、の、ころ
という。これをミロという。音の記録をいう。
音譜のまなびという。真似の学びである。
これを、卒、という。卒の業である。
業卒の卒という。これを、卒業とぞ。
真似の話である。
 盆からさき、という盆からさきゃミロンド
という。ミロンの山、夏樫の丘寝や_ま_の
山燃ゆる緑のおい茂りという。卒の戻りという。
私の話という。渡しの船場着き、きょうらる話
とぞ。うくやるボンという。ドイボンの盆である。
ドイッポン・ラックゥという。らくせるのふれ、
という。ふうるるれれ、とぞ。馮道のかざれ、
である。かざれという、風のことをいう。
風をかざれという。かざれを馮ともいう。
馮道のかざれ道、風道という。風の流れのような
風の道という。気流という。人の歩く道をとも。
これを気流道とも。気流のはな、という。
桐生となる。掛け回し真似入れ説くことを、
解説という。ときとく、という。これを山と
いう。あらゆる掛けを入れていく解きをベル
という。ベルらるという。ベルンヅともいう。
べっするはく、という。ベルテルともいう。
ベルの鈴なりの山という。ヤーレル・ルースゥの
はっぱ、という。はっぱふみふみは、丘寝のや_ま
_とぞ。はっぱふみふみ、恭やらうりす、れれて、
ゆっすす。ゆゆゆ。これを、かつ、という。
負ける書きの勝つ書きとぞ。かつの且つである。
これを、勝、という。かつの人である。
かつ山書き、これなるを。音添えの山、なりなりぬ
話である。塗る染めとぞ。塗り染めという。
秋残り屋の看板、20をはじという。
盆にこと寄せて正来(しょうらい)という。
正来さんという。
しょうらいの山という。登らない話とぞ。
登るを不正という。盆の言いとぞ。
ふしょうぼん(不正盆)という。
しょうぼん(正盆)と不正盆を同じという。
盆の話では同じである。悪人の逃げという。
正は正、不正は不正という、手の悪人逃げ
という。文のてはずである。文人の駄作、
これを逃げという。文のくくりを、悪人逃げ
という。くくれる・れって、という。
くくするらら、という。らら山の音とぞ。
音楽入りの小という。小品の音楽である。
しょうぼんの読みである。小説という。
小説を音楽が取る、悪人取りという。
小節の曲とぞ。駄作家の好むところという。
これを、悪人取りという。この悪を恭の悪
という。凶悪人は負ける話という。
音楽の極悪である。音を急に大きくする、
極悪音という。映画の手法とぞ。
悪人映画によく見る手法である。
音楽の悪人取りという。捕り物帖のすっぱ
とぞ。すっぱ抜くの意味である。悪人すっぱ
という。
 シュパーブという、スーパーブという。
手破浮の波浮の場。恭の波浮とぞ。ここを、
凶ともいう。メを囲えば上があいていた、
凶の字の様の船、シュパーブ号とぞ。
葦船のことでもある。機械が乗っていたという。
余が乗っていた話である。
 凶悪逃げの話という。京を凶という、凶悪説
である。 以下、略
 
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜81・鯉譜』 梅型歯車の図            
   馮道竹冠世 画書家 雲判 ハハ
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@220上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5815
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(豪華額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@220,65  

2016年08月24日

卒業1322・京都船旅222古譜82・白城:イカスミ柳

【曲名】卒業1322・京都船旅222古譜82・白城(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/24創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    たまゆらかわふらぞ 建ちた城
    旗は白 吹く風花開き 葦ぬ萱は
    出で はぜきられ やおととす
    かみなり 皺ぬやらのみよう様
    ゆられる 名に名庭川原鮒鯉の
    鯉浮きてみゆ 城ぬ様 これ
    白城と
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦説明------- 
 歌中、あと、文 
 夢一城という城である。これを白城という。全く白という、城
である。これを全城ともいう。全白ともいう。真っ白な夢の絵
とぞ。目開けて夢物語。一夜城の話という。周りは水であった
という。寝る所のあっ晴れな話である。やあやあという声が
聞こえ、やったかという話とぞ。あっ晴れでございましたと
いう。あの日のうそで、体温では乾かなかったという、水天
下上のおエラ方である。エラい作家の御名文という。
駄作家は仮想であるという、本当の話という。
 変わらぬは世であり、人の心という。夢なら覚めぬよう、
覚めれば、すでに日は登っている。日登りの一夜である。
富士山の夢を見ましたという。すごい水で、富士山が下に
見えましたとぞ。水津狩野話とぞ。富士山を釣る話という。
津狩野水という。浸かりやすい夜の恋しき。はなはだの
話である。日出葦の話であるという。分けの分からん言
葉は、そういう類である。恥ずかし隠しという。うその
話であるという。本当である。仮想のことである。
まゆつばの話という。水天宮隠れ話である。
 この世は水星であったという。年に関係なくばれない
ようにという。ここが、水天下上城の話である。
白明けの紫式部所である。式部省紫の大納言、
仮想の話である。枕の草紙は話という。
うたた寝のもものつゆ、つゆ草むらさきの咲き絵、
寒い夜明けであった話という。式部省、秘密文書
である。頃は平安朝である。  
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜82・白城』敬ヶ嶽の川原             
   馮道竹冠世 画書家 押逸判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5825
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(葦竹額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表 
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2016年08月25日

卒業1323・京都船旅223古譜83蘇芳:イカスミ柳

【曲名】卒業1323・京都船旅223古譜83蘇芳(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/25創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    蘇芳沖の水 上が赤 下には
    茶黒 空は緑なる頃の はたぎ浜
    それはなゆ ゆかりくるる はゆべのは
    もりあげて ひらるぎ はまらそゆ
    ふなやまる すくれる よなやおす
    はるゆり あすらゆ よふす
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦説明------- 

  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜83蘇芳』敬ヶ嶽の川原             
   馮道竹冠世 画書家 押逸判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@560上巣真芯
        植え住まし
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        W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5835
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(葦竹額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
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 音 階 表 
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2016年08月26日

卒業1324・京都船旅224古譜84魚世節見(うおよふしみ):イカスミ柳

【曲名】卒業1324・京都船旅224古譜84魚世・節見(うおよふしみ)(鳴恭河原讃歌) 
【創曲】2016/08/26創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    船を吊る手 横川の岸そば
    葉咲く ミらら 丘を屋とユ
    よははぬしぬる うさやみ 
    そうるふず れゆふる すべら
    カカゆ 寄る夜々 らおらゆふ
    みみる ゆかふ とめるユ 
    めばぬ けゆふず(けゆふれ)
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽

-----日出葦説明------- 
 ミ:家のこと。
 丘:屋のこと。
 ユ:じょうという。(丘を屋とじょう、とぞ)。
   じょうと読む『ユ』の字、少し書きが違う。
   古代仮名という、丘字である。古代語である。
 カカ:雪のこと。
 夜々:yoyaと読む。よよという意とぞ。よよと読む、
    よやという。掛けが出る読みという、よやをいう。
    よやという、よだの意である。夜である話という。
    どちらも小名氏せ意とぞ。普通、よよ、という。
    現代語が古い話という。よやとは、よよの意味では
    使わない話とぞ。よやと使えば、関西弁の『夜だ』
    になる。関東のやになる。関東のよや言いという。
    やよという、かんぱという。寒波の意が出る。
    かんなる山のいふれる、という。ゆうゆうのいういう、
    とぞ。どちらを読んでもよいことである。
 そうる:そうのという意。ソッキョルという意味である。
     歌をソッキヨという、ソッキョルとも。ソウ
     ともいう。現代では、うた、という。
     新しい言葉である。秋残り市という。
     そこの言葉である。夢歌語ともいう。
     単に、歌語という。ラウスル・ケンという。
     秋残りの両県である。良県とも。ラケンの山、
     れんれるのおれるる、おりるる、おりはむ、
     おりざら、とぞ。とも。
 ふず:とよという意。
 れゆ:そという意。
 ふる:かもという意。
 すべら:軒をいう。
 雪降りの夜の見である。
 らおら:くくすの山という。みみくのれれ、という。
     めての歌という。メルレルという、歌とぞ。
     ゆみの家という。自分を『ゆ』という。
     『ゆみ』で、自分のという意。これを『まう』
     という。まうまうという、後、もうまうという、
     まうもうともいう。
     『ゆみく』という、じぶんの話したことという意。
     『ゆみ』と自分をいう。ゆみやま、という。
     自分の話である、ゆみくともいう。
     ゆみみやという、自分の宮という、家を宮という。
     少し新しくなった話である。時代がふったをいう。
     メルレルの意味である。メッセという。ともいう。
     レブレルのゆみふり、という。メンテルともいう。
     メルッツの山という。エンブレルという、
     メッテラールともいう。れゆるれてそおゆゆけるす、
     すってえよえよるるふるるすててそそつるつれんほ
     すれずるつつつつれれふ、これよる。えんるるのお
     ゆえ。これとぞ。エップレルのすすそ、という。
     えんつるの山という。メルテルのくゆじす、という。
     えったをいう。えっつの山のえつてつ、という。
     れんする・ろっく、という。これを、き、とぞ。
     めるゆめるれめめすめめめゆゆゆれれそそゆすせれ
     るそそゆせってろろするろろふ、これなるを。
     ゆみくの話である。その歌とぞ。
      下段のローマ字は、『は』の読みである。(歌譜)
 ユ: じょう、ゆ、どちらを読んでもよい。古代語のゆになる。
    古くの平安朝、以前とも。そのゆの意でもある。その前の
    時代とぞ。その意でもある。じょう、という。すべら言い
    ともいう。『行くじょ』という。『行く』の意味である。
    方言になる言いという。山という、意味という。
    ヤマという、言葉にこの意がある。山麓の寒村、地方
    という。そこの言葉である。ゆうじょうという、言葉の
    使いである。ゆうじょう言いとぞ。
 ぬ: haともいう。これを、ぬぬ言いという。ぬはのやま、
    これをはは山という。ははれるれほ、という。ゆんむの
    れれほ、という。むんるるのれおすとぞ。
    むずれるれれゆててそそつすれれるるるすすろろゆゆほ
    れつるゆゆゆ。れれんそのおっぷ、という。おふれる
    ほゆる、という。ほむふるの山という。これを、れよ、
    という。れむれるれれふ、これよらふくずゆゆゆ。
    ゆゆめる山、これをいう。こみすよのかかゆり、という。
    雪が多く、家が揺れるをいう。かかゆりの雪揺りで
    ある。『ぬ』を『は』と読むこの期の話という。
    古代の山という。山れるべべ、という。家べべの
    ゆっきす、という。ゆれゆる、ゆらゆる、れれる、
    おれんその山という。これを、さんほう、という。
    さっぷくの山という。セルレルという、言葉の使い
    とぞ。
    
    **現代学の範疇外である。
     この記の意とぞ。一連の書きの『山』の意とぞ。
     話の意味では、山とは使わない。話という。
     雪もかかとはいわない。雪という。現代の語で
     ある。『ぬ』も『は』とは読まない今の世である。
     全然の山である。全然山、はなゆる・かか、これを
     かとぞ。山を『か』という。この記の書きとぞ。
     この期の書きという意という。全然の意味の
     移り変わりという。『全然~ない』という話である。
     『全然~ある』ともいう。意味が違う話である。
     これを、つみゆみ、という。言葉の綾という。
ず、れ:ずとも、れとも。どちらの歌詞でもよい。     
    かたおの山の歌である。ずと言っても、れと言っても
    よい歌である。この歌の書きという。
    意味は同じであるひぃに、昔の意味である。
    現代で、これを言えば、意味が変わるをいう。
    この歌では同じ意味である。
    古代語の使いの頃である。今は使わない言葉である。
    ふみゆみという。うるせのほはゆ(hohayu)、とぞ。
    めるるれすのゆら、という。言葉の変遷をいう。
    現代語が昔からの言葉である。古い言葉が現代語で
    ある。上の書きは新しい新語である。秋残りの話という。
    以上、日出葦の説である。江戸朝の日出葦である。
    えどよっき、という。ござんのす、という。
    ござんすのよみす、という。おおさくよっつ、という。
    大阪のヨットホイットである。江戸のヨッキという。
    ヨルレルのヨルレツという。ヨットホイットの祭りの
    言葉という。これにある掛け声という。名古屋ホンロー
    という。よこよこたつれつ、めるる。大乙のゆき、という。
    文章の進みをいう。ゆきである。文章をゆきという話
    という。今はふみという。ゆきふみは、ゆきの文である。
    今の言葉が古い言葉とぞ。現代語である。
     言葉花遣るおるれ、という。おるゆのやおら、という。
    ロットのゆゆ、という。ゴーフル・ロッツという。
    ごゆれゆのロッソとぞ。ゴーフルという、言葉の使いで
    ある。ロンフル。とぞ。
    
 文の山という。現代語では、たくさんある文という意である。
 山を直接に文と、言わない意味である。文を山という話
 である。ろっそ。ろっつ。ろっと。ろろふ。ろろす。ろろろ。
 ろろふ_る。ろろ_よ。ろろのおゆれ書きという。
 これも、新しい言葉である。秋残り新語である。
  いざふたよ 書き。
  
よははぬしぬる:夜はうるし塗る闇の訪れの意とぞ。
        うるしを『はぬし』という。『ははし』とも。
        箸には漆が塗ってあることも意という。
        夕ご飯時という。『ゆうごめし』という、
        夕飯のことをいう。ごめしはご飯である。
        食らつ、うれゆるややよ、これをよや、という。
        よよのことでる。
        
 ワツテツの律という。歌という。楽もそうである。
 タ・タンという処がそうである。ワツという、ワツともいう、
 楽の律である。ワツラツという、ソッキョルの言葉という。
 やんばとぞ。あるすゆゆゆ、れれそ、そっくれる、ゆっく、
 せせせ、たたんの山という。タッススという。かんれぎの
 くくせ、とぞ。         
     
       
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭河原 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
   (秋残り暦、この日(8月26日)より秋野の季とぞ。
    社入りという季節である。やしろ入りともいう。
    やしろ初日の秋野ゆり、という。季節である。
    ごうふ山のお書きという。菜に一つの葉の料理、
    これを葉入りという。これをする日である。
    葉入り日という。葉という日である。葉日の夜
    かゆれゆ・ぱれす・くくる・るるの葉の日。これを、
    すっくという。後、ズルという。ズル日という。
    葉ズル日、これなる。葉をつ、葉落ちの日とぞ。
    初葉落ちという。書用の話という。葉をゆりという。
    パーレム・ルールゥという。パルセムのよは、とぞ。
    秋残り日という、話とぞ。)
  『古譜84魚世・節見(うおよふしみ)』みすみの世             
   馮道竹冠世 画書家 押逸判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@200上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5845
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(葦竹額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
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2016年08月27日

卒業1327・京都船旅227古譜87恭北(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1327・京都船旅227古譜87恭北(凶太陽)(鳴恭川世讃歌) 
【創曲】2016/08/27創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    波部苑の上に 陽が一杯の蚊の
    おた宮 ゆかれ花の湯葉 果てる
    つみつゆの浦にふな泊まり
    ぼう胡 紅に染まり 湯のみま風と
    穂垂る絵むるるる 小屋見
    かゆら曲げる辺(べ) 揺られ
    来し恭の浜浦 桧見つ
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
-----日出葦説明------- 
 髷のことをかまという。かま髷とぞ。ぼう胡、
水溜りの水ぬ、とぞ。沼の山、みまをやらとぞ。
かゆれるかゆふ、これにる。ぱという、場とぞ。
場をぱという。巴という(ともえ)とも。
はゆゆけるるれれせくくるれれほぬぬぬ。
これやらやつは、めめすめめるめめみののぬ
しのぬしぬぬぬぬぬぬめめぬぬゆゆすれてぬ
れてよれてるくゆす。これを、ぬ、という。
ぬめのおかゆ、とぞ。食べ物でもある。
髷玉という。曲がるはまれよう、という。
丸髷の花という。花髷という。ちゃらん、という。
ちゃらん髷のいぴす、と。てめ浜ここゆ_ら_
ろくろゆゆすゆゆゆ。
 これを山という。みまのこととぞ。
みまかざ、みまかぜ、というみま山のおかる吹き
とぞ。とめやら_る_ほゆ_。風の吠えという。
その景である。山から山へ太陽がかかっている
大きな太陽である。これをめでる髷という。
髷なまという。髷浜のおかゆ、と。
れめせれめすろろゆ、とぞ。
髷を結うという。きみゆき、という。
きみれるぱつ、という。はつのことである。
髪のことである。ぱつまつ_る_る_ほ_とぞ。
これを、髷言いとぞ。まがたる浜という。
山浜の歌という。本歌である。これを、うずふ、
という。うずつゆゆいふれれほれれす、とて。
もそゆるあるるあるすありるよ、と。
これにてすう。
 恭の狩野の地、太陽を狩とぞ。狩野園とぞ。   
       
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜87恭北(凶太陽)』太陽             
   馮道竹冠世 画書家 押判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-5875
     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(葦竹額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@400,65  

2016年08月28日

卒業1326・京都船旅226古譜86紅赤夜(恭北菜):イカスミ柳

【曲名】卒業1326・京都船旅226古譜86紅赤夜(恭北菜)(鳴恭川世讃歌) 
【創曲】2016/08/27創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    緑なすの葉 白いなすの葉 恭の地
    丘上に陽は丸く大きく 青空見えず
    赤い空 お爺さん田を耕され 
    鍬が上下 そのはなすの陽栄かり
    苑覆う陽 紅の地面 大きな大乙
    赤き夜 陽の世になす花 体乙花 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
-----日出葦説明------- 
 御母ありておありておありおあり、母なる地、太陽の母とぞ。
夢花山こゆるえるる花やらきゆきけけく。うるするよりるれ。
えせてゆくゆ、えってらゆゆす、おちるつ、はまやる、けてそ、
るくす、えるるる、かほや、ららは、よよゆ、うるれるえてよ、
これゆく、けむす、ててそ、おりつるるるよ、えつてつ、こえふ、
これなるを。
 空一杯に広がる太陽という。苑を覆う大乙とぞ。大乙世これとぞ。
大乙暦、大花をいう。空に化した太陽のめでをいとという。いとの世
という。大化の改新という。太陽暦をいとという。太陽の大乙という。
大乙暦きの大化の暦である。この日(8月27日)、緑の世という。
これを、たい山という。後とぞ。鯛の山という。えっさという。
えっさほか、という。らるるるけゆれる、という。れめせのくしず、
という。れんてるらおら、これゆるはられる、という。
 連日連夜という。日が沈まない陽である。地面と太陽とが平行という。
空一面の太陽という。これを、れきこる、という。れむせる、ともいう。
れんせるのうくす_ず_をと。山々の赤山という。赤い地とぞ。
紅世の赤焼きという。赤、赤、赤のこの世である。
 らんぶれるゆくのめめよ、という。めるせるるるほややよよよはるるふ。
これをやたるという。めるせるのめっす、という。めるてる山花という。
うびぷつのれふ、とぞ。るるゆるれれるふすゆせっつそそす。
るるる。ひ、ひかをとくるという。とくせるのゆゆ花という。
めるるあやおやという。めんつのけけとぞ。めるゆれて_そ_れてす
るるゆえてるゆゆすえせよらるらおおよややとす。ややとよの陽
という。ややとよという太陽である。地一杯の大きな太陽をいう。
ややとよの花とも。花太陽とぞ。
 かふれるせまやゆゆよえるすせてそるるる。えつるれれほれ
れすれれゆこゆふ、これなるを。凶太陽という。地を囲う太陽とぞ。
太陽の字である。メが太陽の花という。太陽の状態の字である、
凶の字である。強いの意味という。きょうむすのおむつ、という。
太陽をむつという。この期の言いとぞ。むつゆる山とも。
とぞゆるさま、という。メメメの陽という。日である。
暦の太陽日である。大化暦の緑化日、これを緑の日という。
どちらの意もいう。太陽日の大乙である。大乙日という。
大化の緑化日である。あやなるふふす、という。
綾の太陽、これを、しょうほく、という。しょうほくの
大乙という。しょうろほの浜、しょうすててすろろすろろゆ
ろろほのやや、とよ、とぞ。
 転じて御母の御顔という。秋残りの言いである。
母なる地これなるを。大地という。大きな空である。
花世の玉、という。ややよよのうくれる、という。
れむすの山、これを、母大という。菩提の語も、という。
やまれるやますやとよふふむれれほれれゆれれすれれよる
かゆれ、という。かゆれるこむふる、という。けせの山
これよる母世のぼや、という。これを、もや(母屋)という。
大乙山お書きこれ。

 索敵のひと、紋を訪ぬる。門は凶を象っている。
クリク不要という。太陽の紋である。
黒箱にペケの白抜き字。クリルゥの紋という。
 クリクという。クーリルとも。クーリクのくりき、
太陽の御という。御大という。太陽の花山という。
御大山のかぶす、という。かほすのことである。
栗の木の山という。クーリーのくりき(苦力)である。
栗山のお書きという。太陽の形である。栗型の太陽
という話とぞ。

父母をうほという。うぼとも。この意味を仮という。
仮の世の仮借という。そうの山という。そううぼ、
そううほという。これを、ソルという。ソルキョの
そうきょうという。ソルキョをカリルという。
かり山の山という。カーレルの意とも。
カーレル・ルースゥという。父母をいう。
カレルのうば、という。カーレラ・ル(ルを
半角で書く)とぞ。カーレラという。父母をいう。
ソルキョ・カーという。山でもある。
そうきょう山という。ソッキョル・カーともいう。
ゆゆふる山のお書きとぞ。父母をうほという話という。
うばの山をこれを記すとぞ。うばやらあるる
あるすあるれほゆる、ぺぺふる山という。
ぺぺ山の歌これに。    
       
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜86紅赤夜(恭北菜)』メ凶のめ             
   馮道竹冠世 画書家 押判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@400上巣真芯
        植え住まし
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        W.E.州 Machine
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     画商『保端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000えん(葦竹額付き?)
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
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  記事は架空です。著者@400,65

2016年08月29日

卒業1328・京都船旅228古譜88凶立赤

【曲名】卒業1328・京都船旅228古譜88凶立赤(鳴恭川世讃歌) 
【創曲】2016/08/29創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    地には白い茄 赤い胡瓜なり
    白 赤く染まる地 みればなは
    大きく色どり 己が身を ふな浮かぶ
    絵部 赤太陽は身を立て 山後ろに写す
    花赤く 葉は赤く 白い茄赤く 世の
    ひょ 赤々く 世々        
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
-----日出葦説明------- 
 太陽が地に立っている。大きな太陽という。恭の山を
その身の背後ろ、映り写る。ははやらようようのこむす、とぞ。
太陽は立つ恭を、凶という。今の日である。これを、三双という。
三双きょうである、郷である。四卿の山とぞ。恭の地をたら
という。たら地のやおとぞも、おるゆらふるかおれかば。
この日の太陽、大乙という。のちという、大洋という。
雲やらうふるややおこ、という。ややとよという。
太陽を八百(やお)という。八十八という。丸四つである。
きょうのことである。これを、きょうう、とぞ。
うの太陽という。うくやく、という。太陽をはむという。
はべ、ともぞ。はべらるゆすゆ、てそ、とぞ。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
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  『古譜88凶立赤』88             
   馮道竹冠世 画書家 陽判
                   

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卒業1325・京都船旅225古譜85上毛:イカスミ柳

【曲名】卒業1325・京都船旅225古譜85上毛(鳴恭川世讃歌) 
【創曲】2016/08/28創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    田を見る鍬が振りあがるまた上がる
    故郷の葦の家 夜は赤く日高 月の
    穴が開く葦萱の里家 夜昼は境なく
    ならず 月の穴の開く頃が夜の始まり
    海波は盛り上がると朝の日
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
-----日出葦説明------- 
 一日中太陽が地一杯に広がる。月が小さく現れ穴が開く。
家の中夜も赤く、朝には海の波が盛り上がっている。
恭の名の家の地、昼を夜ともいう。
 他に出でて鍬を降り降ろされるお爺さん、何度も何度も
鍬は降りあがる。白昼夜赤行という。敵という、索敵の君の
見とぞ。咲くやら花はよりとも。ともらるけけれる、という。
ここの地の景の見とぞ。白い川ゆら、しばるる川之きという。
パルセのアッパという。アパレルのくゆれる、と。
ぱっ芝という。パルセルのけけるく、と。
めんせのえつうつ、れれす、せてそ、れれほ。
これを、ゆよ、という。湯の世の山、これを書きとぞ。
お書き、雪降る、赤なまのえま、このや(家)の糸である。
てっぷすという、糸の繰りとぞ。ワンセの山のおわれ、
という。やんむすのかかゆら、かかゆれ、とぞ。
パレルペッセブという。めめめのふれ、という。
これを、みぶという。見るともいう。
これを見た山らのこきゆり、という。
ミンレル・パースゥとぞ。
お書き、ゆゆゆ。ゆゆゆ柿、これにる。
にての山、これをす、とぞ。
すすす、れれふ、れれそ、れれゆ、せてせ、るるふ
るるつ、めるれ、めせ、とぞ。
柿ゆれれれふ。とよとよるるる、れれす、すつす、
れてそよふ、これをと、とぞ。
略  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
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  『古譜85上毛』太陽             
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字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
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天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

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     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
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     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
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8/30なし   

2016年08月31日

卒業1331・京都船旅231古譜91陽立・凶_川:イカスミ柳

【曲名】卒業1331・京都船旅231古譜91陽立・凶_川(鳴恭川世讃歌) 
【創曲】2016/08/31創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】レブセル・コール合唱 上梨夏 夢男指揮   
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    津 きょうつるは(wa) 葉が香る頃
    滔々流れるカダフィ 野ぬに 穂垂る
    はっか草 立つる 穂名かまゆり
    とむらる ゆきはもに落ちつる
    ふるやら ひぶす木立つ こぬ雄のわる
    ひょっす るる流れぞ ぺべとぞむ
    よららよるらむ 礼 れれあうるば
    ほざはぬの(hozahanuno)   
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
よるらむ:古語の『らむ』に通ずる。らむれるの語である。
カダフィ:川。かだの流れ。
-----日出葦説明-------
 索敵にはよい曲である。
---- 
 これはある、ソフトを使い、プログラムで作曲をものです。
休みが少し多く出るプログラムです。といっても簡単なものです。
プログラムというに至らないものです。音の出方がほぼ一定の
出方をしています。乱数を使えますという説明ですが、どんな乱数か
は、ここでは論じません。作曲家は、たぶん、こんな楽譜は作らない
であろうと思います。これも殆ど音楽を聴かない私の考えです。
私はこのような音並びが好きです。日出葦さんにお伺いしたところが
駄作じゃといわれた曲です。上の一言がそうです。
----
日出葦公お言葉
 蓋然性のよさという。花の世歌である。機械で作られた曲
である。余というひとである、機械である。今に機械が作
曲する。そういう世である。音をさぐという。作る具という。
カフレルという、かんすばの山という。えるれるえてそのふる、
という。音を夢という。めるするれてのくゆくく、という。
れるするこんよれ、という。れむすのゆゆつ、これにぞある。
あんめる・るるふ、の、ゆゆれむ、という。これをめっか
という。めるするやむず、という。めるやるれれほ、とぞ。
 メッカチーフという、目の蓋という。目にガーゼをたらして
目を保護するものという。これを、がいたま、という。
めるつのゆき、ともいう。めぶれる・るっく、という。
めすてすのゆけ、という。ゆめふのガレ、という。
めるれす、という、めったのゆゆ、とぞ。目の蓋の話
である。
 索敵行のゴーグルという。ガーゼの蓋がよいという。
がんらるのたよ、とぞ。ペップスという、どらふらの
けべく、という。行くをけ、とぞ。あるする・ろん
ふる、という。れゆれ_るるる_すつ_えっすてそそよ_る
_おふれる、という。ろんむすのあくす、という。
これをて、とぞ。
 こよやるれけのお書きという。日出葦の論である。
----
 駄作すすす、である。これを解という。蓋然性の
よさの解である。 ****リズムを作る歌である。  
      
       秋残り世界文学全集 巻2
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       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜91陽立・恭_川』88             
   馮道竹冠世 画書家 陽判
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
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    著者@320上巣真芯
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     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船
     ****      
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  記事は架空です。著者@320,65