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 20111201  1101   1001  0901  0801   0701   0601  0501  0401  0301  0201  0101
 2010                      

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

hikae20161001


2016年10月01日

卒業1372・京都船旅272古譜132恋みょう(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1372・京都船旅272古譜132恋みょう(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/09/29創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    みょうく 淀子大阪半流どす。
    長柄奥す るる流る れみやる
    すぱという ずるこくゆ れんとるふ
    あきすとぜねこれを出ず ゆかる
    ぜつぜつる 船寄る 淀子来る
    流る橋辺 江々よ 春津 
    津々々見つるる浜 長柄浜ゆらら
    
   三味絶:三味線の小さい三味線とぞ。
        これを、シャマ、という。
        しゃみぜつ、ごったんとも。
        せそんとぞ。色んな言いが
        ある三味絶柵である。
        柵作の歌である。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 大阪のどすという言葉である。ですのこと。
みょっくるっく、という。みいれるの山とぞ。
るうはんの山ともいう。るるはんの、どすです
という。みゅうはなの絵という。みゅうか、とも。
れれめぅ山のうくるさら、とぞ。
 三味絶の囃子で歌う、斜め柄のごっとく、という。
さみ山の絵である。秋残りの三味線である。
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜132恋みょう(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   きという字 ト               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@460上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51325
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@460,151
10/2なし 

2016年10月03日

卒業1373・京都船旅273古譜133鳴き浜(凶太陽):イカスミ栁

【曲名】卒業1373・京都船旅273古譜133鳴き浜(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/01創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    歩く足には砂の音 船を見
    そうきょうよい浜 船が立つ
    船菊 心地のよい音の沼の
    草そよぎて晴れ渡る
    秋桜子もやまう 里秋
    
    子もやまう:山を見ること。
          うやまう、ともいう。
             
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
  子もやまう:山を見ること。
          うやまう、ともいう。
 あきやらのふなの屋、これをてという。メンブルという、
メッソの歌という。メルルルとも。せっぷ・せんざ、という、
えるせるのかゆれる、瀬戸のふるゆき、とぞ。
セッテンスッツウとぞ。えるせるのけゆけく、けゆけけ、とも。
雪駄の山のお書きという。雪駄の造りである。えった、という。
えたの山のせってつ、という。せすたすえっつ、るるつ、
うゆすよ、雪駄を友とぞ。友の山のお書きとぞ。れれる、
せっくつ、てるせる、あふよ、わわれ、わっつ、つつつ。
これをてむれれむという。てむすよのえつ、という。
雪駄の造りと船という。雪駄をたて、という。たて山の
うっつる、つつる、つめらま、つつれる、えるよ、せせつ、
ろろん_そ、とぞ。
 雪駄を立てて、船を立てる話である。船を立てて、波をよ
とぞ。よむれるれれよ、これをけゆという。けっせばの山
これをつという。津の歌である。古旋の山という。こっぺ
という、こくさるという、こっぺの語元である。
こっぺ、船の底をいう。こっぺ船という、底を見せる船
という。コーーという、こーやらという。コーサムの山
という。コー・ヨッツ、コー・ス。コーが冠詞である。
コー・ソーサム・ロー、という。ローは後置冠詞である。
秋残り新語の文である。コー・スーで、すっぱという。
すっぱの船の言いをブンという。この言いをロックという。
ふなろくの山という。ロック・サムという。ロクせる、
という。ロック・ソムのけっぱ、という。これを、
レンセルという。れれるぅやらや、おりよる、せぶれ、
これをろんきくという。ろんろくのてゆれゆ、という。
 あきやらの里の歌である。秋の葉のけっぱである。
けっせる、けっせず、けっせむ、けっすれ、けっすく、
とぞ。これを活用という。船けっせの船の出の形容
である。けっせ出という。けっせの出とぞ。
けっせる、かゆふる、れれる、すつす。
これをつうるむという。つるえるれよとぞ。
 船を立てて、干すとも。この景色のよよである。
およよ山々、うつすつれれすよよ_よ、という。
夢ゆら山やふるうるけるす_ゆ。
ててすよの歌これなる。きゆきっぱ、きゆふ、
これゆ、ゆゆそ、ふぬゆるあるゆ、せせせ、せせそ。
せその山、これをうやとぞ。うやう、う山という。
 うやもうまう、まい船とぞ。これを、わっつ、
という。わつともいう。まい船のぶるこという。
まいまう山の笑うすすとぞ。すすをつつという。
すすつつという。すっつという言葉である。
進むの語元である。すむという。すすむの山のお
書きという。すむすむふぬ、すするやらや、せるる
らるる、れれる、るるはなる、おっきゆっく、
れれる、おきそよ、波をそよという。そよ沖の
てらという。おきさく山のなみとぞ。な_み_の
みである。これをみという。なみのみ、という。
波の身の波の見である。これを、なに、という。
波なに、という。なにゆら山のおつ、という。
おっとれってやっす。これを、おとゆぎ、とぞ。
おと山のお書きという。ゆぎらゆ、せつれ、せって、
なにとよ、えるゆるえせる、せせろ、せんぷる
そすゆす、えるれ、そんその山とぞ。
そんそというごそ、である。これを、ふぬ、という。
ふねの前の言葉である。時期は同時期である。
ふねと言い、ふぬとぞ。 
 あざらうろっと、という。ろと山の絵、これを
よいそふ、という。よっぴ、やくく、れろそのやら、
とぞ。メッツをこれとぞ。メンレル・ベッツという。
めぶすゆのそふ、という。おんみるやっぱの
みみゆ、という。みそのという。みその造りの語ゆい
である。ふな造りという、味噌船の造りとぞ。
みびれるという。みびんつの山という。
 以上お書きよき、めて山とおをてむという。
 これを記という。めて記、これなる。           
 いゆすゆ書きゆ。いつつゆろくす、いみゆ
 はれやすする、おんすれるかよ、これを
 みびという。みるゆるれれすれれそ、これを
 せっぷという。後とぞ。雪譜とぞ。
 
 せったやったうっするれれる、すゆよ、これを
 せっつく、という。せるするれれる、かゆゆ、
 せむすゆ、れれそれれす、これを、るるという。
 ろろとぞ。
******
 @50,150という著者付けは、大化の改新より数えて
それ位やという、ええ加減著者の記しである。
退化船の賦の付けである。百分時間である。
ビーイル・モッテという、ビール時間である。
@0、日本八時である。八本の初めという。
はっぽん国という。ビーイル・ハッポンという。
ビーイル・ハッポン_ヨ_、心の山、二本八本の
山という。二本を日本という。はし、にっぽんの
山である。これをもてはし、とぞ。
日本箸枢要の歌ともいう。前掲歌、かるれるかっそ、
とぞ。大事なことを枢要という、沢山ある数用である。
これ、すうゆうの山という。すーよすうよのえっそ、
そそゆとぞ。
 これ、にっぽん・ハッポンという、いずこのお国か、
はっぽんのにっぽんである。これはっぽんという。
八本にっぽんでヤニである。ヤニ国とぞ。
二、八本のヤニ、これそうようとぞ。 
そうよそうよの山、これにる。
 三本国という、にっぽんのことをいう。
 これを第三という。第三国という、今では、
 当時国二国の外をいう。当国と謀国の二国、
 これ以外の第三者である国という。
 第三国という。おかしな意味ではなく、
 第三者をいう。当事者以外をいう。
 日本を第三国という、言い方もある、秋残りの
 国である。USAkinokori、という。USAである
 うさの露、外露という。ユーエスエーである。
 ユーエスアキノコリ。そういう話である。
 第八国、第八本国ともいう、日本のことである。
 ここはエスパニョのハッポンである。
 たばこ八本、エバスパニョ、すうよすうよ、
 そうよそうよ、スパスパ。煙の謀国、何本国である。
 名・日本国という、図る図国である。
 ナーニョ・ヤッパンという、図国である。
 秋残り世界地図一辺である。
 そうきょうの世界図絵、上である、歌の解とも。 
 箸の国日本、橋の国日本、端の国日本、海の果て
 という、日本すうようである。
 第三国は、第三番目の国である。箸、三本の使い
 とぞ。第三の人、秋残り人これを書く。
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜133鳴き浜(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   せという字 トを書いてハの横をおく               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@50上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51335
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
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***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@50,150

2016年10月04日

卒業1374・京都船旅274古譜134鳩羽(はとは)(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1374・京都船旅274古譜134鳩羽(はとは)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/01創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    朝起きてみる 葉との羽の形の
    船 鮮やかな塗り絵のよう屋形
    上に 波の造り 青いへり
    鳩船出で 甲板に鳩は飛び来る
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 第三本のマスト。三本マストの鳩の船先。
鳩をあしろうた船とぞ。羽を広げた鳩である。
これを鳳という。からすでもある。鳥である。
船のはだのへりとぞ。船側をいう。青い色という。
ブルーシップのふるう頃である。川江の広江という。
川幅の広くなった江のみなとぞ。港の絵という。
絵の江の、ええゆらとぞ。絵に描かれた江でもある。
大江とも。大きな江の船の停泊、ととのえのゆら、
とぞ。ゆらゆら川の白い見という。白江の山という。
白く明ける朝の鮮やかを、白朝という。朝鮮白朝と
いう、朝の白明けである。空の模様をいう。ここを、
白朝江という。しろすきという。白朝の、白明けと
いう。朝鮮という、朝の空の模様である。日本と
いう、空の一種の見という。日本も朝鮮も空の模様を
いう解釈という。これを空調という。空の調べの
織りなす景色、これを唐という。唐朝の平安である。
平安朝の一景色、江戸朝の空もある。まとめて、
空調である。大事にされる空の模様、夏模様の
秋よきという。秋模様の冬とばし。冬模様の春からべ
(唐辺)、春模様の夏ル山、これをやまうという。
山にからめた景色の言いという。後、うやまうとぞ。
空と山の景色模様である。春からべ、空調の
言葉である。夏れば、という空とぞ。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜134鳩羽(はとは)(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   こという字 ゆとも じぇという。いろいろ             

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@460上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51345
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@460,151  

2016年10月05日

卒業1375・京都船旅275古譜135燦爛・ROB(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1375・京都船旅275古譜135燦爛・ROB(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/02創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer不使用、手作
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    走る 海沿いの木は流れる
    窓から外を見る燦爛郷の屋
    車から船に乗る江島へ向かうと
    波は鎌首もたげ 手を振る
    イルケの背を振るよって話しかけた
    葦の船 揺れははげしく
    マスト落ち 白浜向こうに見え    
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 燦爛号が走る。大きな一つライトの車で
四角い車体である。凶を出で、かってという、
波山の道沿いの集という。勝手集の落ちとぞ。
後、集落という。ここへ止め、ゆゆという場の
家とぞ。家というせてという、車のやよ走る
靴という。車を足といい、靴という。これを、
ブーラマーということの言いとぞ。英語のブーツ
という。コックスという英語の on boots 
という。これを、 アイ ガイブ ドライブ
という。coxの英語である。I give drive
という。ギブ オン ロックの山という。
ヌンベロー アイティアイ とぞ。
coxのnumberである。88という、coxのアイティ
である。アイティ オンという。エイトを
アイトという。コクレガという、秋残りの
フォール・ダウンという。フォール・ダウン
・ロックという。ルル音のくゆず、という。
アイレル・メックという。メック・パイと
いう。メック・ピーともいう。メカニカル・
ピアノの、ダウン・フィンという。ダウレル・
ルースゥのけるゆる、とぞ。ペンペルの
クッベという。くるれる・えっつ、せせよ、
せます、れれんす_よ_の、これよる、とぞ。
えっつれっつ、ぺぺんす、という。れっての
ゆゆくるという。車を靴という、ラジアル
はかせという。靴を足という。足があるという。
行きての言いとぞ。フジアル・ミッツという。
ランピスのおゆそよ、という。れんてるという。
これを、やよ、という。やよ走る、という。
やよのれぶ、という。れぶめるのくゆず、
という。これそむてっつ、れてす、すれよ、
れほる、れほばのれれよられん、とぞ。
これをよるという。めめすのるゆる、とぞ。
たくれるすっつ、という。たくせのめれれる、
という。めめすくるゆれれほれれゆれれもる
れむす、という。これを、めという。
めめ山のおりよる、という。たくれんという。
たくれるたくろ、という。たくめすのめら、
という。めっすれるはな、ののの、ゆるゆ。
これを、れるゆ、という。ぺっぺの沖という。
舌形の波の来る形容という。さんぺという。
さんぺ山という。波の形をいう。江の島という、
江島の沖合いのみて、という。これを、
ごも、という。沖合いを見るはなという。
はな山のおえ、という。れんせるのゆっけ
という。ゆみゆるえるれる、という。
めめ山の沖という。江島らん、とぞ。
らんてしょって、という。これを、ごーらん、
とぞ。ごらんやらのぺっつという。
ごむれむれてるおりるるせてそつつゆつつつ。
沖から白山をいう見の書きとぞ。
しらおられんの山という。これを、しらる、という。
しらせらの山という。べんぷとぞ。
ペッテルランセーのごゆ、とぞ。
和船もっけのおゆ、これをニとぞ。
えっつえっつ、れっせ、せてそ、ゆゆす
えつれつむゆゆすむ、これを、めぶ、という。
めっせるれっつのおゆれゆ、書き、これとぞ。
 白村江という。はくすきのえ、という。
しらすきのしろむら、とぞ。しらむりともいう。
村をすきという、むりともいう。秋残りの
言葉である。はくそんこっく、という。
ノンソルのレトソンとぞ。後を、ダイニエとぞ。
後に、ダイとぞ。ニエとぞ。ロシア語になる、
ロンテムのおいろくという。れむれるおくす
という。まぶつのおふ、という。おゆともいう。
はくそんこう(白村江)のしらすきという。
すっきくという。すきすむのれむ、とぞ。
れむを沖という。れんともいう。たくれん、
という、たく沖の見合いである。
れんよってみてよすすすむ、とぞ。 
拍損の記である。後、拍尊という白村である。
白村郷の山、白山という。雪山をしろむりという。
しらむりとも。雪むろの白雪屋。いろむり屋という。
家を屋という。屋家(やか)のむり、という。
家屋の白造りをいう。建築の話である。
 白むりのパブとぞ。ぱぶれるかおらる、という。
これを、コック、という。コックの黒い夏という。
コックス・ランゲのこみすゆ、という。
ペバとも。エスレスともいう。
コックスをエスという。エス語という。
アイ ガイブ ヨー(る) とぞ。
つばいすの絵、これをとぞ。
ツバイというエス語である。
モン ツバイ という。1,2のかゆという。
モノの山、これをかゆ、という。
数えの語元である。
秋かゆそって、えむれむ、これほ、これよ、
これつる、これよ、これす。これを、ポン、
という。コレポンのはく、という。これを、しろ(白)
という。シロポンの話という。シロホンの山である。
葦の白という。葦のシロホン、楽器である。
楽記の項、これをよるという。よみやらえるる、
えるせ、ほほよ、ほよ、ほほめ、ほほめめの
言いという。学巻の顔である。学帽のことをいう。
学帽被りを学巻顔という。卒閣という。六角、八角の
学帽をいう。卒閣の絵、これをロブという。
ロブレムのくく、という。ロブロックの歌である。
半音部分が角をいう。角音の下げという。
角音のくだりである。音は上がっても、その場の
辺りを、くだり、という。西子(にしこ)言いという。
ちょっとさげて、ちょっとあげて、ちょっとさがる、
ちょっとあがる、上下にわたって使う言いとぞ。
アガリという寿司下げの話である。寿司上げも同じ
意味という。寿司をすしうえという。すししたともいう。
寿司食らいの語元である。西子の山、これをやよ、とぞ。
やよ言いともいう。
あげてやや、という。
さがりやや、という。
ややとよの富み言葉という。
舞いやみという。まいあぐの踊り仕舞という。
すし終わりという。踊りの寿司上げである。
そうじという言葉使いである。卒の送辞、送りの
話である。そってすという。卒業のことをいう。
そってという。まぐ上げという。まぐの髪屋という。
髪の屋のはぶ、という。はぶ上げとぞ。
髪の生え際をいう。まぐはぶのあげ舞いという。
はぶの語元が波である。はぐ波という、はぶ波とも
いう。まぐはぶの山という。波をからという。
からという、とうほんという。これを、とうは、
という。とうほんをヤメともいう。
ヤメはる、これを、舞の〆めという。あげである。
浪野下がりをマムという。マムまげという。
丁髷をいう。マムのメ、マムのテ、とも。
髷まむのあっぷく、という。あっぷくを山という。
あっぷく言い、あっぷく結い、とぞ。髪言葉の上
である。下げ髷という。髷下げのあゆる、という。
あっぷくをあぶく、という。あぶき歌舞伎の語元
である。かぶく言いとぞ。かぶるともいう。
かぶれともいう。歌舞伎である。
アフリラをアメリルとぞ。歌舞伎のアメリふう、
である。あめらかぜのゆゆやら、という。
ゆみゆす山や、これを、とぞる、とぞ。
とぞれるという。とうみる、という。とわす、とも。
とむすのえっつ、とぞ。
後略。略上げです。
ペン止(し)とぞ。書き尾とぞ。終わりのことである。
略という終わりである。略終のさっくという。
さっく書きという。これをとぞ言いという。
作家のやや、という。やお作という。
八百言の話という。やお言いの八百屋という。
果物の変わり取りという。これを、だんむ、という。
だっかくともいう。だん作の山という。
駄作の話である。だん作という、ともいう。
駄作のことである。略略。すすす。るる_ほ_、
とぞ。
 村をすく、住むという意味である。
秋残りの山、これを、あ、という。
あっと驚く書きとぞ。アットロックという。
ああ、とろくの登録とぞ。これを謄本という。
謄本の語元である。
 秋残りの里言葉である。秋を謄本という。
秋残り変語である。秋波の語元である。
秋波を送る、恋の山、髪の恋しきをいう。
しかしか山のお書きという。言葉をたっとぶ
話である。そんをてという。そんである。
たっとい手の駄作である。これを、村主とぞ。
すきしゅという、むらすきの山という。
むらべらという、村の屋の賦という。
村賦の山という。これを、むらかる、という。
むらがる軽きをいう。あかるきは、とぞ。
明葉の明日とぞ。あしたばの花の葉を、
むりるろ、という。むりるろのすき、という。
明日(あした)の香る、明日香(あすか)である。
あすき、とぞ。あのたっとい話という。
あの楽しとぞ。花の遊戯にある、あのよろし、
という。あかよろし、とも。あいつの山という。
これを、会津という。合い津とも。合図の達角
という。号令の気高いことをいう。
卒の令、これをそっきょ、という。そんきょの
礼の話とぞ。相撲はじめである。そっきょともいう。
そっきょありで、そんきょという。そんきょを
むらい(村居)という。村住まいのたっくるという。
たっそん、ともいう。たくれつのことという。
たくれんの山、つらの屋、花山ずる、という。
つるれるやっつ、という。よるをやるという。
つるれるよるという。ゆむゆむの夢とぞ。
仮想の話である。かむれむという。かむのゆむとぞ。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜135燦爛・ROB(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   じゃという字 メというペケ印              

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@90上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51355
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@90,151  

2016年10月06日

卒業1380・京都船旅280古譜大原140(凶太陽):イカスミ柳

.LOG2016/10/06京都仕500起句
sotu1380.wma">卒業1380・京都船旅280古譜大原140(凶太陽)
【曲名】
卒業1380・京都船旅280古譜大原140(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/06曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer不使用、手作
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   大原越えて山越えて つるつる
   狐の鶴参り 後から顔出す茜猿
   ここは狐のよめ入り 赤出の振袖
   おのおぐし 船茂の山から 榊揺れ
   お空御殿の青屋晴れ 母のやまいの
   なおしぐすりのお宿 あかる 
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 あかね
 草西草という、茜空のことをいう。夕焼けにも
用いる。嫁入りのあかという。狐の歌という。
天気の狐という。狐の嫁入りという、赤出の狐
という。狐の嫁入りが晴れをいう。雨の赤という。
これをあかるという。明けることをいう。これを赤
という。赤出という。日が顔を出すこととも。
おのおぐしという。赤出のことをいう。
船茂の山という。船を出すという。船出のおぐし
という。榊を持つ、切火のたたきという。これを、
拍子という。拍子木の鐘という。鐘製のことをいう。
母の山居の直しぐすという。病という直し薬で
ある。これをやっぷという。薬のよく効く歌である。
母という、葉々とぞ。これを、母葉という。母の屋
という。狐の宿という。狐をめでることという。
狐の薬とぞ。狐の尾を、やまいという。山居に
かけたやまうという。病の矢舞いとも。狐の尾
の形容である。これを、やかみや、という。
やかみの山、大原よのうるという。うしみす、
という。うしみつのことという。うし山という。
狐の越す山である。これを、大原越えという。
かがむ小屋という。狐のどうほむという。
狐をこよなくめでるあわれという。
我をあわれという。いわれである。
うわでという、えきのおぬとぞ。
あかるで、治る意という。
これをなお、という。矢舞いが癒えること
をいう。いえの事の葉という。言葉の大切を
いうこととも。あかる話である。
お空の御殿という、雲を田という。
雲田の御殿という。青屋の晴れる御殿
という。くし山のお書きという。
 童謡仕立ての山である。ふなやれという。
ふみるる、ルゥとぞ。歌をルゥという。
歌山のおろとぞ。おろろの歌ともいう。
おろろや大原、空やら、みわやる、ふれる、
という。大原越えの話である。大原の御幸
である。病気が治る話である。
 母を思う話ともいう。母を山という。
お山の岡という。岡座山、これをきゅうとぞ。
岡宮の浜やら、という。岡の歌で、母をいという。
いとどという。おかいとどとぞ。おんおかという。
おんおかのおはは、とぞ。山言いの解きである。
説きとも。説解のいわはるとぞ。れれという、
礼々という。これを、れれよまという。
れれ春の張りという。春を家とぞ。
狐の家という。木常の家とぞ。きうりという。
きみすともいう。きるという。きりうりという。
きみすゆ、きむらる、きつつ、きねつる、あかや、
あれす、巣にある狐のは、という。狐のはである。
葉を敷く狐の住まう晴れ屋敷という。晴れ様に葉を
敷く、狐の知恵という。狐を思う話とぞ。
 りのお宿という、里のりである。里をりという。
里の親の戸をあけるとぞ。これを天の里という。
天郷という。狐の晴れ住まいである。
 そうきよう(蒼郷)の空という。青空のことを
いう。そうきょう(蒼郷)山のお書きという。
里をかえない里山の話という。字のことをいう。
あまざとあまや、という。あまのおやり、という。
天の鑓とぞ。あま山のことをいう。雲の山とぞ。
 狐のお宿のいろ葉よりとぞ。
 狐の天気予報。
 あかる、くずろとぞ。
 くずろで、靴をよるという。
 あがるくずろやという。
 くずる山のお書きという。
 足田のお天気とぞ。明日のことを、
 あけという。くずうという。くずろという。
 くずろさら、という。朝のこととぞ。
 くずろうる、花明けという。
 くずゆるという、あさみせ、という。朝ばれをいう。
 くずゆやとぞ。
 くずふる、ろろゆ、ろろほ、ろるゆ、ろるふ、ろふろ、
 狐のめでの言葉である。狐の言いでもある。狐をいう。
 くずろふきつつ、という。狐をくずゆみという。
 くずふのはぱという。はっぱを被るきつ、という。
 あるせるという。あるせるやという。狐をあるせ
 という。狐の天気をよもという。よもれという。
 狐の天気予報をあかという。あかよみという。
 人をためという。ためともという、朝の山という。
 ためとも明けという。狐日和である。二本日和という。
 日本橋の虹とぞ。二つの虹をいう。二重とも。
 二本橋とも日本橋とも。二重である。狐の言いとも。
 山々のお山という。やさ山のおんとぞ。にっぽんを
 いう。にっぽんという、やさ山の言いである。日本の
 ことをいう。狐の国、日本という。二本とも。
 にほんとぞ。はしの言いとぞ。箸、端、橋・・・。
 
 狐の天気、ようかである。よう山の明けとぞ。
 山明けの赤という。これをあおという。青やらのおすみ、
 という。青山明けとぞ。
  靴をひっくり返して置くという。靴底をみせて置く。
 これを狐靴という。こんという置きであるるこん置き
 という。ははの山、これをようという。よう山の置きとぞ。
  二日先の予報をいう。あかる言いとぞ。
  やよあけ、ふゆ、さま、よよ、おす、せる、すず、
  すずる、すずろ、ゆみ、ゆそ、そず、そゆ、そせ、
  そろふ、そろよねこれを天気予報の言葉という。
  二日後の言いでもある。
狐の天気予報:くつあけ 20161008ふ  
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜大原140(マスコン・)ワッツ(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   へという字               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@420上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51405
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
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 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@420,151
 
 

卒業1376・京都船旅276古譜136燦赤・ROK(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1376・京都船旅276古譜136燦赤・ROK(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/02創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer不使用、手作
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    赤い すきのえ あすき すきむらべにのよ
    ふくらつら やらゆまやよる ふくすきに
    いゆらるや あさゆさ かれられ ゆかさ
    みみゆら山 うするゆゆ えせつる ゆかれる
    むすら むすれびゆる あくる ゆよやらぐ
    みむるや よくれづつ はぬゆる これそみる
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
紅赤世の歌、これをしょうとぞ。しらすきのあかすきという。
あかむらのべにと、という。紅村のあかいきという。あかれる
そっく、という。卒をよる賦の、はむれるという。えっぺの山
のお書きという。せむせむ、ゆるる、えせるせ、くすず、えるつ、
わるれのよるわるという。わるつづとぞ。わるつである。わっせ、
という。めせゆらそくす、せせるれれよ_る_のそく、という。
 赤村江(あかすきのえ)という。これを、紅村という。校村塾の
 あぜやらという。紅赤村ともいう。単にむ、明い村(あかいむら)
 あかむららのみょうそん、という。みょうそんらく、という。
 村落の山という。らくるれれよのせせつの屋、これを、すみ、
 という。おおゆまのすみつゆ、という。はなよらのゆゆす、という。
 てっぷれるのえせす、という。これを、ペブ、という。
 えむすのよく、という。あかいきはないき、という。あこうの
 語元という。あこういき、という。いき山のはゆ、という。
 あこうの山、これをおる、という。おみやらすすゆ、てれそ、
 れむれるゆゆよ、えるゆ、言いのよのふ、という。
 ふふるる山のおふりよりとぞ。とそのとぞゆゆ、あるす、ゆる、
 れれゆらのおく、という。おく山の行きという。いきゆき、
 ゆきゆく、またまたの返るはぶ、という。航行のかえよき、
 という。水専の村という。水辺の村むすき、ゆきゆくれてゆ。
 これを、そめ、という。そめやらうくつるるせれれよ。
 そっつのせせくす、という。とぞほぞ、とぞほる、るるやらの
 ぼ、という。ほぶの機械の彫りをいう。ほぶのはぶを、もべ、
 という。もべをもぶという。もぶとれめ、という。
 もぶれるのモブトという。これを、がくれる、という。
 全学の雄という。ブントという。もんの行きという。
 文行の文雄という。学徒の文徒である。ブントという学連である。
 これを、ブント楽、ブント学とぞ。楽に文がつく、学びの
 歌という。ぶんるるという。歌の関に、関歌という。感化の
 語元という。感化の文である。感化文、関数の話である。
 これを、函、という字のはゆ、という。字が走るという。
 函数の山という。かんの字を尊ぶ話という。これをブント関と
 いう。とぞやらのおく、とぞ。とめよらすすす、るるす、
 るるゆ、おゆゆ、およよの川という。船の行く川である。
 ぶんせんの山という。ぶん山の絵、これを、関絵(かんかい)
 という。絵の添え絵をいう。歌の関絵という。これを、
 歌川という。歌川絵とも。駄作の絵である。
 
 歌は三度という。三度上の燦赤である。
 三度上を燦席という、音楽の話とぞ。
 むしろずの蓆(せき)という。三度上をいう。
 二度を燦緑という。四を燦紫という。
 五度を燦す、という。六度を燦呂という。
 七度を燦質とぞ。八を、燦六という。
 燦録とも。これを、オマ、という。
 オケともいう。一から八の言いをいう。
 カラオケをさんてという。さんてを山ずとぞ。
 さんず(三途)という。三途の川という、
 渡るしどとぞ。しせんの屋_ら_よる_という。
 ごせんを尊ぶ音めという。おとめの山、これを
 乙という。乙音ともいう。甲乙の山、
 これをやよるくれ、という。音楽のことをいう。
 さっぱの山の間お書き、これをせまとぞ。
 せまおけという。桶という。ひす山のうすめとぞ。
 うつすほるという。えせゆさの山とぞ。
 おてのふ、これたるを。音を目ともいう。
 添えてめおとという。めぶれるゆき、という。
 音符のことをいう。五線の絵とぞ。
 三線、四線も入る、やよ言いである。
 五線もっけ、という話とぞ。五線紙類という
 話である。もっけ録、これとぞ。 
 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜136燦赤・ROK(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   じゃという字 メというペケ印              

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@90上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51365
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
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     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
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 音 階 表 
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@90,151  
 

2016年10月07日

卒業1378・京都船旅278古譜138(マスコン・)ワッツ(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1378・京都船旅278古譜138(マスコン・)ワッツ(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/06創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer不使用、手作
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
    旅行けば金輪が回る マスコン
    取っ手の 振るい山から川越えた
    うくやら 見を海と はいのぼ山と
    熊原津 行き行きてルゥ樹の屋
    みゆ原にあげた旗 みどりルゥ
    ウル山幟ルゥ わては山木(山着)
    そみたるせばれ 金輪郷に着く
    道なき頃の思い通り入り
    一字の思い出ルゥ    
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 ルゥの歌とも。ワッツという、マスコンくり(操り)
 の金輪の車。鉄車輪とぞ。気動車の機関とぞ。
 電気造りである。後ろマスの造りという。四輪
 回る仕掛けという。片側輪だけの行きもある。
 合計六輪になる気動車自動車である。
 これを繋いで12輪車という。こんな仕掛けの造り
 とぞ。大きな車である。巾2、長さ5のクルとぞ。
 クルウという。カークルーである。
 クルージングの山という。カーレル・カクユ
 とぞ。カレッセともいう。かれるる・れれそ、
 れれるくすく、という。くすらす、くゆずす。
 らすれすのえくつという。えくれすのおっす、
 という。おっすれすやや、これをととぞ。
 ととのお書きとぞ、れれ。れれのやゆ、はぶ、
 せつゆ、れれそ_る_ははるゆる。
 ははともいったいとやのおかきともとぞ。
 小舞いの山、12輪である。背丈ほどの木、
 それをぬうて行く、道の山、これを、縫い行き
 という。ぬべるれうる、れうせ、れうろの屋
 という。ふっくるれっく、れとその歌とぞ。
 レとソである。そとゆ。ゆその山、これをれろ
 とぞ。れろはのはつ、ふふゆ、れする、らおる、
 ら織りという、後とぞ。ら織りがけの山行き着、
 はおるら織りのゆら、という。ゆら着という。
 山ゆら着である。山が揺れる、山揺れの山椥
 という、山凪とも_る_ほめ、という。やまなぎの
 歌、これを津という。つなぎのルウという、言い
 とぞ。言葉を繋ぐルウである。ルウの歌である
 話とぞ。
  鉄輪めでるくゆとぞ。くゆずともいう。くゆつの
 山という。これを、とぞの言いとも。ともとぞの
 いいやらという。いいやす、とも。凶の囲い言い
 である。これを、きょお、という。きょうおの
 山、これをれむという。れむれるすするという。
 ぺっするという。ぺつするのすっつ、という。
 するするの山、すべる山のおし、という。
 ここを行く、ここのかなわという。
 鉄輪棋道の輪という。かっつ、という。
 かつれつの山という。かわせの山、こことぞ。
 さっき(狭気)という。狭い様のようぶ、という。
 さっきれぇのすみす、という。スミスという、
 すま山の絵という。汽車のような自動車
 である。マスコンの輪っ把(わっぱ)という。
 テッパともいう。テルセスのゆりはる、
 という。えんつべっという。ベントという、
 人の字という。その字の道という。ベンツ
 入りという。ベントともいう。ベント出の
 道である。メルベツという。メンセスのやや
 という。めるすゆのあつ、という。これを、
 あっぷく、という。あつれつの山である。
 狭気道凍る、という、こおれるという。
 こおれる山のベブスという。ベントレー
 という。狭気道のことである。 
 絵をサマという書きである。
 ワカサマ行きという。わっすのやや、という。
 自動四輪という。ナビ付きの自動運転
 である。マスコン・ワッツという、
 気動自動車である。
  そうきょう(蒼郷)の青き良き道という、
 狭き門より入れという。狭門の山、くぐる
 湾という。さっぱんの山、これをニイという。
 ニイ山の絵、うるれるあわず、という。
 泡津の山、湾の中の山である。ワンスゥ
 という、わんれるのあおよ、とぞ。
 あっかの山ねこれをむ、るるる、という。
 るるるる、るし山という。るそという。
 るそしの山、今ぞおあるありゆ、そつす、
 ありるありるはなゆ、ささら、そそす。
 さっの山、これを、ニイサツという。
 新札の山である。新札の察、察する山
 という。医学の絵という。新札をいゆ
 という。いゆれるい、とぞ。いをかとぞ。
 いおかの山、かかれるかくれる、という。
 山隠れの話である。山々のお磯とぞ。
 おうれる山のあすゆ、むとぞ。
 あすれすやや、とも。これを、あす、
 という。あすの語元である。明日とぞ。
 明(みょう)の山、これを、あかめ、という。
 あかめ山、あすゆすれれす、すつす、おっす、
 という。おすれすかか、という。かるれるの
 かしぐ、という。わっつれっつのいほ、という。
 いほの山、これを、れぇせる、という。
 れえるの元である。レールれろとも。
 レールのお書き、これをよらという。
 よられ、という。よるれるれれは、よよよ。
 うつすせせるすすゆ、これを、むつゆ、
 という。むれるややのおそ、という。
 これをするという。するの山、せせら、よよ、
 とぞ。よよがけの、夜出の着きという。
 あしたやら、ふるゆ、これを、せむという。
 せんれすの山、川越ゆれれほ、という。
 川越え山という。かわゆせまら、せまる
 つゆ、という。せまれははる、するす、えっそ
 やら、これをやらふ、という。けえれるのけせゆ、
 という。えべつのあふる、という。ぺっそとぞ。
 ぺせそともいう。べるつのやむふる、という。
 これるやら、すすゆ、おすゆ、するゆ、せせす、
 つるす、これをぶめ、という。ぶるぶのどうという。
 道である。ぶるぶ道、これを、いのら山という。
 いのりの山、やまぶし行きむとぞ。はなゆらる、
 けせす、すれす、そそす、えせよ、あおら、
 そっつ、すくすやら、おじゆあらるおありあらる
 せせゆせせ、これをおじまら、という。おじるふる、
 とぞ。なつゆるあるるせゆせたせせせす
 せせるおら、とぞ。
  わかさまゆま、ありすがわ、ありすがお、おうかわ、
 おいがわ、とぞ。いくゆくありる、いすす、いすゆ、
 すみゆ、なつゆすありす、こら_る_えす、とぞ。
 ひとじ道をえす道とぞ。という。とぞ別れという。
 入口の山、出入りのたっとさ、とぞ。人の口をとめ、
 という、悪言いである。
そうきょうの書き、よい書きである。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜138(マスコン・)ワッツ(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   へという字               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@280上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51385
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@280,151
 

2016年10月08日

卒業1380・京都船旅280古譜大原140(マスコン・)ワッツ(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1380・京都船旅280古譜大原140(マスコン・)ワッツ(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/06曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer不使用、手作
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   大原越えて山越えて つるつる
   狐の鶴参り 後から顔出す茜猿
   ここは狐のよめ入り 赤出の振袖
   おのおぐし 船茂の山から 榊揺れ
   お空御殿の青屋晴れ 母のやまいの
   なおしぐすりのお宿 あかる 
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 あかね
 草西草という、茜空のことをいう。夕焼けにも
用いる。嫁入りのあかという。狐の歌という。
天気の狐という。狐の嫁入りという、赤出の狐
という。狐の嫁入りが晴れをいう。雨の赤という。
これをあかるという。明けることをいう。これを赤
という。赤出という。日が顔を出すこととも。
おのおぐしという。赤出のことをいう。
船茂の山という。船を出すという。船出のおぐし
という。榊を持つ、切火のたたきという。これを、
拍子という。拍子木の鐘という。鐘製のことをいう。
母の山居の直しぐすという。病という直し薬で
ある。これをやっぷという。薬のよく効く歌である。
母という、葉々とぞ。これを、母葉という。母の屋
という。狐の宿という。狐をめでることという。
狐の薬とぞ。狐の尾を、やまいという。山居に
かけたやまうという。病の矢舞いとも。狐の尾
の形容である。これを、やかみや、という。
やかみの山、大原よのうるという。うしみす、
という。うしみつのことという。うし山という。
狐の越す山である。これを、大原越えという。
かがむ小屋という。狐のどうほむという。
狐をこよなくめでるあわれという。
我をあわれという。いわれである。
うわでという、えきのおぬとぞ。
あかるで、治る意という。
これをなお、という。矢舞いが癒えること
をいう。いえの事の葉という。言葉の大切を
いうこととも。あかる話である。
お空の御殿という、雲を田という。
雲田の御殿という。青屋の晴れる御殿
という。くし山のお書きという。
 童謡仕立ての山である。ふなやれという。
ふみるる、ルゥとぞ。歌をルゥという。
歌山のおろとぞ。おろろの歌ともいう。
おろろや大原、空やら、みわやる、ふれる、
という。大原越えの話である。大原の御幸
である。病気が治る話である。
 母を思う話ともいう。母を山という。
お山の岡という。岡座山、これをきゅうとぞ。
岡宮の浜やら、という。岡の歌で、母をいという。
いとどという。おかいとどとぞ。おんおかという。
おんおかのおはは、とぞ。山言いの解きである。
説きとも。説解のいわはるとぞ。れれという、
礼々という。これを、れれよまという。
れれ春の張りという。春を家とぞ。
狐の家という。木常の家とぞ。きうりという。
きみすともいう。きるという。きりうりという。
きみすゆ、きむらる、きつつ、きねつる、あかや、
あれす、巣にある狐のは、という。狐のはである。
葉を敷く狐の住まう晴れ屋敷という。晴れ様に葉を
敷く、狐の知恵という。狐を思う話とぞ。
 りのお宿という、里のりである。里をりという。
里の親の戸をあけるとぞ。これを天の里という。
天郷という。狐の晴れ住まいである。
 そうきよう(蒼郷)の空という。青空のことを
いう。そうきょう(蒼郷)山のお書きという。
里をかえない里山の話という。字のことをいう。
あまざとあまや、という。あまのおやり、という。
天の鑓とぞ。あま山のことをいう。雲の山とぞ。
 狐のお宿のいろ葉よりとぞ。
 狐の天気予報。
 あかる、くずろとぞ。
 くずろで、靴をよるという。
 あがるくずろやという。
 くずる山のお書きという。
 足田のお天気とぞ。明日のことを、
 あけという。くずうという。くずろという。
 くずろさら、という。朝のこととぞ。
 くずろうる、花明けという。
 くずゆるという、あさみせ、という。朝ばれをいう。
 くずゆやとぞ。
 くずふる、ろろゆ、ろろほ、ろるゆ、ろるふ、ろふろ、
 狐のめでの言葉である。狐の言いでもある。狐をいう。
 くずろふきつつ、という。狐をくずゆみという。
 くずふのはぱという。はっぱを被るきつ、という。
 あるせるという。あるせるやという。狐をあるせ
 という。狐の天気をよもという。よもれという。
 狐の天気予報をあかという。あかよみという。
 人をためという。ためともという、朝の山という。
 ためとも明けという。狐日和である。二本日和という。
 日本橋の虹とぞ。二つの虹をいう。二重とも。
 二本橋とも日本橋とも。二重である。狐の言いとも。
 山々のお山という。やさ山のおんとぞ。にっぽんを
 いう。にっぽんという、やさ山の言いである。日本の
 ことをいう。狐の国、日本という。二本とも。
 にほんとぞ。はしの言いとぞ。箸、端、橋・・・。
 
 狐の天気、ようかである。よう山の明けとぞ。
 山明けの赤という。これをあおという。青やらのおすみ、
 という。青山明けとぞ。
  靴をひっくり返して置くという。靴底をみせて置く。
 これを狐靴という。こんという置きであるるこん置き
 という。ははの山、これをようという。よう山の置きとぞ。
  二日先の予報をいう。あかる言いとぞ。
  やよあけ、ふゆ、さま、よよ、おす、せる、すず、
  すずる、すずろ、ゆみ、ゆそ、そず、そゆ、そせ、
  そろふ、そろよねこれを天気予報の言葉という。
  二日後の言いでもある。
狐の天気予報:くつあけ 20161008ふ  
そうきょうのよい里、これをりという。
そうきょうのよいりである。
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜大原140(マスコン・)ワッツ(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   へという字               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@420上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51405
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
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 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@420,151

2016年10月09日

卒業1381・京都船旅281古譜141田西(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1381・京都船旅281古譜141田西(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/08曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer不使用、手作童謡様
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   つかれきり 旅に田螺を持っていく
   旅は田螺連れ 故郷の川 田螺笑み
   ここは新川 うるう里 田螺のえくぼ
   両の頬 そうきょう山から流れ来る
   塩辛涙の受けえくぼ おめめの光は
   玉の露 きらり川流れ 田螺のご飯は
   頬を張る なつかしの里 夜の白き
   たにし黒 
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 両の頬、両頬(りょうきょう)、という。これを、そうきょう
(双頬)とぞ。
 西黒(にしぐろ)の瓜とぞ。これを栗とぞ。たにしの栗田という。
田螺の住む田である。黒水という、黒田ともいう。田螺をほめる
言葉である。こくでん(黒田)のこゆという。これを、黒多
(こくおう)とも。黒多田(くろただ)とぞ。黒水山のお書きとぞ。
黒い土をいう。これをほゆはるという。ほゆはるのめでである。
黒夏枢要という。黒夏を国の家という、国の夏とも。若い色という。
黒若という。これを、くろろという。後、くろほほ(黒頬)という。
こっきょうのはゆ、という。国境を越える流れという。かんぜという。
これを、関西(かんぜ)という。この田を、西に見る場の、越えとぞ。
関西越えの田西越えである。田螺が越えてきたという。川の流れの
つつとぞ。これを筒とぞ。筒川という。川を筒という。この地方の
言葉である。田螺の歌という。田螺が山を越える景という。
これを、多(た)という。この越えを、多越という。越多越えという。
はなゆらの絵である。ええやら、えたやら、こえごゆ、くくる、
たにしゆら_れ_ははやま、えたやら、これを、かわえ、という。
川を得るはたという。はたは、畑とも、周りとぞ。
 えたのはたむやつという。これをこうたという。江田という、
こうたの、子供の歌の小唄とぞ。子唄とも。口扁の貝の字をいう。
貝唄という。かっか、という。かっか唄い、これを、やまず、とぞ。
ははのみえ、という。ははを思う子の心とぞ。田螺の意味である。
童謡にする唄である。
 
狐の天気予報:くつあけ 20161010よや
       田螺明け(田西明け)、くつあけのことをいう。
       田螺をめでる狐、よもれる、という。
       よよの唄である。およよ(お夜々)とぞ。
       狐越えを田螺が見るという。狐のおた、とぞ。
       唄をおたという。狐を入れた田西という。
       田西呼びの空の明け、これを、狐の嫁明けと
       いう。明い日の雨降りの明けとぞ。
       太陽の指す雨降りをいう。嫁明けのたにしゆり、
       という。百合根の栗味、これを、くりこる、という。
       料法の話とぞ。この唄である。
       つかれきり、という。旅の疲れを梅るつか栗という。
       つかれきりという田螺である。旅の枢要という。
       旅には田螺を携行する話とぞ。 
        黒栗という川栗である。モツを栗という表現法とぞ。
       食べ物をモツという。しょくもつとぞ。たべもつという。
       これをつかれという。これをきるたまれという。
       たまれのたに、という。たまれをつかいく、ぱく、という。
       夢のバク、夜を繰り越す旅行けばの話という。
       旅行けば、栗がなるなる、田西川、
       繰り越して、夜の遠き、こうた山、
       なるなる、ゆりゆり、こゆごゆ、田螺越え。
       はなゆらの唄である。料理法で、田螺をめでる、
       川、山、遠とし唄である。遠いまたの言いとぞ。
       旅行く野を股野という。俣野とも。野のことである。
       野原をまたばらという。またのはらとも。
       葦があれば、葦俣野のという。葦野のまたやら、とぞ。
       股がけた足の進みとぞ。 
       自分が歩く野原をまたべ、またべのという。
       間食べという。おやつをもつ山という。
       休憩に口にする、間食べ食べという。
       股の辺である。部とも。一般名詞である。
       秋残り語扁、へんしょくの山、あきのこしという。
       食べのこしのこしぶらの、べんとうである。
       野良弁当の山、これを、つの言いとぞ。
       津のある所でまたべ歩きという。のらゆら、という。
       のれそれという。それ歩きとぞ。のらゆらという、
       のら歩きのゆら歩きである。
       ののほるえた越えて、やわらまたる、るるゆりとぞ。
       るれろという。るれ道のやくとぞ。るれ道をいく
       話である。これを、るれ道に行くという。
       るれ道へ行く足の股、つかれきり、田螺のともとぞ。
       田螺の旅という。
        旅はたにし、日は夕、ゆれる川の山端(やまはた)、
       これを、紫しく、という。らしくをしくという。
       紫らしく、いくしく、ららら踏むはば、という。
       波のある津の歩きとぞ。しぐれ夕日のきつね、
       という。きつねびの沈み入り、らら落ちとぞ。
       ららそれ、という。この歌のららそれ、である。
        音符の日、落ちる歌の声、声々の落ちる。
       日落とし歌いとぞ。らら落としという。日をらら
       という。日の陽、洋々たる日沈とぞ。
        日沈刻ありそゆ、ててゆら、日の屋これを
       ゆやという。津の辺の、またつべ、これを
       ゆりごえるという。ゆりごえた、西の田の空、
       草の西、茜ゆら、とぞ。茜空の夕空である。
       日がまた行くという。ひまたごえ、という。
       あしたの朝を喜んでまつ、ことをいう。
       ひまたごえの山、日沈の洋々山という。
       またの山、また山とも、とぞ。西山の話である。
       これを、双郷という。ならさとのそうきょう山、
       これをとぞ_る_お書きとぞ。
        俣野行き、生きてながらうあゆれる、という。
       あゆまた、という、話とぞ。略。田西貝。股旅。
       
       **旅続きの日である。(私記)       
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜141田西(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   へという字               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@420上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51415
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@420,151 

2016年10月10日

卒業1382・京都船旅282古譜142双胴飛(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1382・京都船旅282古譜142双胴飛(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/09曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer不使用、手作童謡様
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   段々違いに たがいちがいに双ぶ胴
   双胴の飛行 木金プロウの上に
   飛んでいく 和船団 花綾色の
   滑るような進みいき 花々やるえ
   船川かわゆら くまかわる あな
   ゆれゆれる タタタタツツツツトト
   揺れるせんみの あたりどめ
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 和船の川行きに添う、双胴の飛行機である。
木造り、金造りのプロウの船とぞ。飛行船ともいう。
造りが、互い違い、頭と尾とがそれぞれ反方向に
つけてある。上下もだんだんである。この双方向の
飛行である。双胴飛という。空飛ぶものである。
日とも乗るものである。エンジンに、ロウという。
蝋燭という。これで機関をいう。ロウで飛んでいく。
飛行である。秋残りの内燃機関である。下からロウが
燃えているのが見える飛行のみふねである。
秋残り市所有のものである。        
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜142双胴飛(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   めという字               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@440上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51425
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@440,151  

2016年10月12日

卒業1383・京都船旅283古譜143しとど越え(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1383・京都船旅283古譜143しとど越え(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/10曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   しとどかわくま くまほられ かまゆま
   えたかわほる  ゆりゆるかくるる
   せつゆせせ おらほら くくるせゆゆ
   ゆかわめめす(ゆかわめめる) くゆるるおつす
   えせつせえせよ これおくる ふるふるあまゆ
   あまゆれありてそ くくゆせせほ_る_ふるゆく
   ふりそゆえせつ やまるえらよら くくるせつ 
 狐の天気予報:○r20161012 狐の嫁明かり
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜143しとど越え(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   ふという字               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@40上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51435
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@40,125    

2016年10月13日

卒業1385・京都船旅285古譜145Flash B(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1385・京都船旅285古譜145Flash B(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/13曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   1.旅で写した写真 光がゆらゆら
    写り 一瞬の織りなす綾と
    ここは束の間 通り過ぎの
    錦の旅すがら
   2.信号のフラッシュは 三色の
    きれいな光 地に映って車の
    ライト 山越えてきた 大の
    通り過ぎぬ闇 色保つやら      
   
 狐の天気予報:○r20161015 狐の嫁かがり
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
   
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜145Flash B(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   とくという字               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@360上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51455
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@360,127
 

 
卒業1384・京都船旅284古譜144しとど越え(凶太陽):イカスミ柳
【曲名】卒業1384・京都船旅284古譜144しとど越え(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/10曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   しとど川越え ゆきゆく日 
   船坂 先訪ね 明かり照らす尾
   狐坂越え あと 月さやか
   たにし山 棒明けの屋 開けて
   旅ついえ 間   
   
 狐の天気予報:○r20161012 狐の嫁明かり
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 狐の尾をめでるという。
 狐尾 山鼻 これを、たきるき、という。
たぎるの山、旅ついえをふきとぞ。
山るる川やるはるゆるうつす、狐かがとぞ。
篝火のたとえのこととぞ。狐尾という。
狐の尾を明かりという。狐のよめ、という。
これを嫁という。きつねよなの歌という。
狐夜(きつねよ)のよなの山、これを、きつゆむ、
という。きつゆすのえるゆ、とぞ。
 よめかがを、よなれ、とぞ。うすゆす、えるふ、
という。こゆれそそす、するす、ゆゆゆ。これを、
れっぱ、れぱ、という。狐の尾をれぱとぞ。
ややゆゆのやゆそ、れれす、おるく_る_るる。
るるぎつね、という。狐のとく、という。
狐のときとぞ。狐解き、狐説き、という。
山を越える時の解きという。解時のゆゆゆ、という。
狐の音という。これを、おんとぞ。
狐のおん返す戸を開ける、その間を部屋という。
旅のついえのたとえである。
狐のおんこ(音戸)という。これを、音に解す、
狐の恩返しという。恩顧の話という。おんど、
ともいう。狐のゆたのゆゆむ、ありる、よる、
ななぬ、よなよら、ようよむ、これをゆるとぞ。
あうふむ、けつる、ろろふ、ろろる、ろれのよや、
これを、やむれむ、という。れむのことの
つづという。れむつづのよよむ、という。
れふるるけってす、よや、ふなる、けつゆ、おおす、
ふむゆる、えふれや、えふれよ、きつつねきつねの
やや、とぞ。
 旅のついえのたち、という。旅間の家とぞ。
これを、宿という。宿屋のたち、狐をしゅむという。
しゅむの山、これをるるふとぞ。るふとも。
 るるる山の狐の尾を見る、狐のあるじ歩みという。
狐をしゅという。主人とぞ。
 狐に照る月明かり、さよあけ明かり、さよ明かり、
月さやかのゆゆれふる、とぞ。
 大原山越え、狐ゆっき。ふなやらふふす。よるや、
さよあかる、ふるるひかや、これを、るるおり、という。
るるおり明かりの狐行き夜々(よよ)の山、この歩みとぞ。
狐あゆみの狐をことぞ。こあゆみのつるゆる、これを、
つつみという。つつるうるゆす、つつみとる、つつ明かり、
りゆこくる、りゆくる、りくる。これを里のちか、という。
家ちかの近きをいう。りちか、という。宿の近づく様
をいう。
 狐の主人、明かり持つ、ははやぐれ、という。
ははものはもら、える、えつ、はなるよよ、とぞ。
旅ついえのにき、これとれ。これを、時記という。
日記のことをいう。にきやき、という。
にきやき造りの宿である。くませかまる、ゆゆす、
くまがわ山々ありすありす、うつうつれれる、ろろ、
ゆきす。
これを、くまとり、とぞ。後、隈取という。
隈やらのえ、これを、熊狐という。くまがわの
宿とぞ。
 ゆがわゆ、これ、よっそく、予測の点とぞ。
天気を見る予測とぞ。狐の天気という話である。
狐の天気予報、これにる。予報という、ごもと言い
である。
 狐の天気予報、ランドのいいる、らんどいのらんどる
という。ローマ字のRに丸をつける字という。
ランドールとRマークとぞ。アットマークのアールである。
土地を表す話という。ロンドンアールともいう。アール
マークという。
Rマーク湯川アット、という。アットののち、刻をいう。
印である。これをツイトムという。天気予報の表しである。
天気をつという。トム語を使う、天気予報という。ツイトム
の言葉という。これを、ファインノッケ、という。ツイトム語
である。晴れやら、という。ファインノッケである。
晴れの気、という、言いともいう。
晴れの気、張るみごり、とぞ。狐の天気をたっとぶ話とぞ。
 
狐の天気予報:@20161012晴れみご、くろる、すずる。
            朝ゆさ、かくす、てそろ、ふふるひや
            (ふふるひゆ、とも) 天気語である。
すずろ歩きの語もとである。
ランドール・オットという。おと歩きのゆふ、これなるを。
この『を』を、狐尾とぞ。上の文である。狐尾ぎり、という。
文の終わりをいう。これを、ついえ、ついゆ、とぞ。
ついえ切りという。文のことをいう。狐をたっとぶ文の
一手法である。を切りの文とぞ。作家が書かないをいう
文修飾である。駄作家が多用する、略のような体(てい)の
文切りである。これを、とみ、とぞ。
『お切りの丘行き、丘行くを。ゆゆ、という。』
これを、お切りの、都築いき、という。文のことをいう。
文の言葉を生活の言葉とする、キューラムという。
見るを、という。
それぞれによって、見る尾、あとをいう。
これの言いのミルユルという。
トムたま語という。天気より出る言葉のたま、という。
言葉を玉にとる、とぞ。玉の見の言いとぞ。
玉を見る無言い方である。これを、さっこく、という。
さこくの語元とも。鎖国という言い方とも。さこくの言い
という。
 地図の鎖国にするという秋残りである。さわっしょ、
という。古い鎖国の言いである。歴史の言いという。

 ここは、葦あしが原、灯でよる、狐加賀の灯ともす、
さわっしょ、これを、灯でよしが原という。
よしが原の灯でよしである。さわっしょ、という、
葦が原の岩しょである。いわを、とぞ。
いわを、ゆゆゆ。すすゆ、あむれる、れれは、きっつづ、
いわしょび、いわっしょのイワシュビツである。
合戦川原のお書き、これなるを。
 日出葦のお文である。秋残り市、これをしょす。
 駄作記によらす文である。 
駄作家がこれをとうとぶ駄作家人である。文就職の
まがり解という。2千円ですか、という文、駄文である。
よる楽譜も駄作家製である。これを売る辺端の店、
葦之ヶ原の店である。合戦場あきにある大きな店で
ある。野外劇場の一辺端である。
 二銭紙という第二項である。若い人は、つつつと歩み
 よる辺端の絵である。二線が引いてある本歌である。
 川の絵である。くまがわ、かわがわ、という。
 川の絵という。馮道画家の説である。  
   
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜144しとど越え(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   ちょという字 判子飛行機の判 馮道朱便               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@130上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51445
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@130,126   

2016年10月14日

卒業1386・京都船旅286古譜146嫁かが(凶太陽)

【曲名】卒業1386・京都船旅286古譜146嫁かが(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/13曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムSuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   かがる夜のはび うかれ狐
   灯のかがみごに ふうる影
   かゆれず 板間の屋
   そはさみむう そねなるの
   宮北に そこにおいらる日、今   
   
 狐の天気予報:〇r20161015 狐のかがる -曇り
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
   
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜146Flash B(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   ティという字               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51465
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@470,128

2016年10月15日

卒業1391・京都船旅291古譜151大原越え(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1391・京都船旅291古譜151大原越え(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/15曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   大原越えて 狐坂 坂を 下り見ゆまでに
   狐明かりかがり 君が越ゆう 舟坂を
   恋しい 故郷 花明かり 山影の家
   御父(チチ)有り 御母(ハハ)お有る
   今、そこに見ゆ
     葦の家 葦原 縦葦造りの我が家
     杉の戸を開ける今 山静かな
     越えて越えごえ ゆきゆき行く
     
   杉崎今は 山中越えの屋 一人月さやか
   森行く葵道(青い道) 君と越ゆる谷尾村
   再び見える夜の川の静か流れ
   御叔母(オバ)あり 御叔父(オジ)お有る
   何時時の声 
     睦の七夜のここ、この通りの
     懐かしさの庵 ゆきにあわらふゆ
     ふりつづ 行きて行きこえ 
     かくれぞ花     
       
 狐の天気予報:〇r20161017 狐のかがよ -晴れまら
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
 一人月:月の異名
 かくれぞ花:月が山を越え隠れる、
       それが花、とぞ。
       月花隠れ雲出とぞも。
       花ゆきありゆ、ありふら、すする
       かれぞ、そむぞ_む、とぞ。
       エルレルの山やら、おりそやつふるる、
       ありすゆれれそ、れれる、ゆゆす、
       これを戸、とぞ。
         
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜151大原越え(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   すという字               



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@440上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51515
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
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2016年10月16日

卒業1388・京都船旅288古譜148都会の喧騒(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1388・京都船旅288古譜148都会の喧騒(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/14曇創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】自作プログラム別Composer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
  1.君と行けば華やぐ町の夜景 車のライト
   越えきた淋しい山に一つのあかりと月
   静かな林中 段々すれ違うライトが増え
   シグナルにとまれば喧噪 歩く人影の
   ゆらめいて向こう華やか
  2.迫る闇中に話す君の黒影 握る転把きれば
   ビル立ち並ぶ まばゆい 顔を照らす
   ビル明かり 口紅の甘い匂い かすかに
   香り 更け行く都会の喧噪 霧のような
   闇 歩く人のネクタイゆれ
      
 狐の天気予報:〇r20161016 狐のゆりふる(狐ゆり) 
        ハラルという曇りをいう。狐の体毛という。
        尾っぽをふりという。狐のふり、これを
        ゆくれという。曇りの暮れにゆという。
        ゆくれのゆとも。雲をゆとぞ。
        rの丸印、ランドール。
        ランドという、ランドコッツとぞ。
        ランドの地の有りをいう。ランドありの
        くっすくという。ランミスとも。ランミスの
        ゆうからという。ゆうからの狐ゆつという。
        ゆつゆつうつす、れれふ、これなるを。
        コックスのゆつ、という。ゆつれつあなよ、
        という。コックスという英語である。
        ランドン・ブックという。コクレスという。
        こくとくという。こくゆくのあっつ、という。
        きすゆすのあつゆつ、という。こくともという。
        コックスレーのコックという。
        アイ、ガイブ、ユー(I give you)という。
        コックスの山という。大原ゆうる、という。
        とぞゆくやっくやつ、という。やくゆつのふふれ、
        と_も。これを狐ルという。狐ルのおるる、という。
        おけるの山という。おつゆのつを、トゥという。
        トゥ-フル(tuーful ツゥーフル)という。
        これをつゆとぞ。ツーユー(to you)という英語
        である。あるわすの解とぞ。トゥユトゥユ(to you
        to you)という。つゆつゆのおきるく、という。
        たみすよともいう。たっぷすの山のお書きとぞ。
        たみすよの狐ラルという。ラルの山のゆ、これを
        くまゆらという。雲のかかった山の景とぞ。
        くまゆられつのれんたとぞ。れたれつのふふ、
        という。ふふるふぶるふぶすややのややや、という。
        ややよよのやよはるという。やよはるのゆばら、
        とぞ。湯原屋の花、これを、おくゆつという。
        おくの山の狐参りという。山を拝む姿という。
        きつねの『ね』が、これをいう。ね拝み姿という。
        狐のねをたっとぶ話とぞ。ねを尾という。
        狐尾の山、これをゆすという。ゆすゆすのきつやつ
        という。狐をきつやという。きつゆすの尾という。
        尾拝み_ね_山という。狐の拝みをいう。狐をとみとも。
        とみやるあうれる、という。あっすの山、これを
        つむという。狐つむ明日のて、という。明日の天気を
        狐のて、という。明後日の天気をらんどゆっすという。
        らんどゆすの転機という。転機する山という。
        山の天気を転天気という。転がる雲の降りという。
        山に雲が降り、山に雨模様とぞ。山の天気のゆすれす
        という。ゆむやむあるれ、という。あすれすやかの
        おとんど、という。とんど焼きという。雲降りをいう。
        山のとんどという。山とんどのあるれるのゆく、という。
        あるれるゆき、という。これを、あるす、という。
        アルプスの語元という。あかるややや、すすゆ、ううす、
        ゆっか、という。ゆうかるのえけゆけ、という。
        ゆうかれのれえるという。れえるのやるゆ、という。
        えせゆせ、ゆっき、ふふく、ふぶる山よ、えけゆけ、
        これをてむすという。狐のての山をたつるとぞ。
        たつる山、これをすむすという。すむれるゆっす、
        とぞ。狐の天気、これを転記する記という。
        本記である。秋残りゆゆす、ああつ、るるす、れっそ、
        れっせ、すすゆる山や、あうれす、すすゆ。これを
        もむゆるという。もめの語元である話とぞ。
        狐もみの山、もみ踏むはっぱ、という。はっぱのやや、
        とも。はっぱややのおきつき、という。おきるすううす、
        れれゆ、ゆゆれ、これを、ペンとぞ。ペンゆき(ペン行き)
        とぞ。明かりの下の車、ペンのライトとぞ。
        夜をめでるペンとみ、とぞ。ぺんの山のお書き、これを
        ゆゆ書きという。ごいれ書きゆ。ごむす、けるゆ、
        すす山、これをとむゆむという。とむの山のお書き、
        これなるず。ずずずのず、ぞという。これなるぞ、
        という。これを、ぞる、という。上をずるという。
        ぞるずるのゆゆす、という。こむゆせせす、せれす、
        うっすくれっつ、れるす、れれす、れれよ、
        これをむるぅという。むろの語元とぞ。むるぅの
        くゆく、とぞ。みなお山のお書き、これをゆめという。
        ゆめ山という。ゆめのあるゆ、とぞ。 後略。
        おっぽす、尾っぽのことである。付け。 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
---日出葦談笑聴 
転把(テンパ)、ハンドルのこと。「コ」とも。
他に、
切動、ブレーキのこと。「ブフ」とも。
変悍(ヘンカン、りっしん偏を、木扁にまたは金扁に書く)、
 クラッチのこと。「リン」とも。
増踏、アクセルのこと。「オコル、オコリ」とも。
--
「ハンドルを、トスにとる」
ハンドルの真上に片手を持ってくる。一方は添え。
トスハンで、バックをする、「後軌をきる」という。
後輪を「モゾ」という。前輪を「メフル」という。
四輪を「バウス」という。五輪を「ミユ」という。
六輪「エセ、エセル」という。七輪を「コズ」、
八輪を「キル」、九輪を「ケッタ、ケタ」とぞ。
十輪を「メバハム」、11輪の話という。後略。
11--ユレ 12--コミカ 13--ロロホ、ロロス
14--コロホ 15--ミユフム 16--カオハ
17--キキ、キッキ 18--ワカ 19--ミッポ
20--ハタミ とぞ。
3輪を、「クッケ、クケ」という。
4輪を「クルフ、ヨバル」
という。ごも山のお書き。
年齢にも使う言葉とぞ。
 ハンドルは「ハの字に持つ。」、交通安全。 
2輪をキッパという。一輪にコップという。変え言いである。
後軌をロミという、変えもある。
秋残り語。
トス上げという、そうきょうをめでる言葉である。
トスにきる、ヨキを手に取るという。木を割るヨキ
をいう、道具とぞ。小さい斧のようなもの。
トスよきの振りという。木を切る姿、木を割る姿という。
ハの字に持つヨキという。ヨキを両手に持つ格好をいう。
力持ちのすること。
 ハの字に自動車のハンドルを持っことを、ヨキ取り、
ヨキ持ちという。良きに持つという。
 ハの字に持つハンドルである。トスハンがこれである。
良いハンドルという。
 後輪12輪、前輪4、とぞ。山行きの自動車という。
「ハッス」という乗物である。これをトスに持つハンドル
という。ハタチの話である。18をハタチというひぃに、
20をハタチである。年齢をいう。
 20歳をハタチという。現代人である。ハタミ山のお書き、
これをにびきの山という。鈍い人である。18ハタチの山々と
いう。ハタチハタチは、どちらもいうという。にびきの人
の言葉である。にびきという、荷車の引きである。
泥棒数用という言葉である。泥棒数である。荷車に
載せる割り木を泥という。泥のついた木である、棒
である。取りの読み、これなるを。
 上は秋残り市の話です。   
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜148都会の喧騒(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   ときという字          

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@250上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51485
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@250,130

2016年10月17日

卒業1393・京都船旅293古譜153朽木越え(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1393・京都船旅293古譜153朽木越え(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/17曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   君が越え行く花の峠 あっ赤い夕日
   唐笠が落ち行く日のあながら闇
   受くる日ば山暮らし 明かり 
   るうゝゝ流れ 磯山磯に花明かりが
   ともる頃 山あるき木 行き行き
   行き行く 葉揺れる木々にかかる月
   御叔父(オジ)います 御叔母(オバ)
   おられ 花小見影(花子御影)
   うれしさのこみ上げ
    朽木熊湯影 かられ花 暗い道行き
    空一面の星が落ちる許りに騒ぐと
    犬の遠吠え くちずゆ 熊い落ち
    はなせ ゆらゝゝれ 加賀波闇
    潤う時は 近江づく ふきゆみ
    由良へ春 又熊に 至る水
    牛や馬 ひば すむれ 
    はなこぎかみ
    いやはなゆれかみろ   
       
 狐の天気予報:〇r20161019 狐のかがし -晴ればゆ
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 朽木:くちき、くつきともいう。
 日ば山暮らし:日は山暮らし。私ば行く、私は行くとぞ。 
 かられ花:切り花、花を刈る。
 はなこぎかみ:はっくすという。花の漕ぎ切るという。
        ボートの櫓の切りのかみゆれという。
 いや花:よい花。いや栄えという。やさかともいう。
     その『いや』である。ゆれかむるとぞ。
     かむれのかむろ、かむるという。かっさばという。
     かつれるかゆつゆ、れれそ、れっすのすす、という。
     これを、かむるという。かむれるともいう。かみろ
     という。かも山の江のかするという。かっせるくゆく、
     れれす、すれす、すすゆ、すすむをいう。
     ペルセズのペルビスという。かみろのかわゆれ、
     とぞ。かっぴる山のお書きという。これを、れれる、
     という。れれんそのそほう_る_。
     ややのお書き、これをれれという。れれ花のれれか、
     という。れれや(れれ家)のベンという。弁別のあうてら、
     という。あってるれれゆ、おんせる、さうつく、
     さっするをいう。察するの源である意とぞ。
     弦である意、弦である糸とも。ゆられ書きのくくれる、
     これを、とよみ書きとぞ、とも。ともとぞのえてるはる
     という。えむすくのえやんという。えやんくくふ、
     という。けってらっくるとぞ。こむすゆという。
     弁津の明かりという意とぞ。       
         
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜153朽木越え(凶太陽)』             
   馮飛手 画書家判
   すという字にするという               



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51535
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
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  記事は架空です。著者@470,135
 

2016年10月17日

卒業1392・京都船旅292古譜152熊湯川(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1392・京都船旅292古譜152熊湯川(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/16曇創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   秋来たりて富を歌う
   稲喜びの穂を垂ると
   世見行かば花世の渡り
   ここ熊湯川 御父(オト)
   御母(オボ)おわす
   はおる かなゆきの江
    柿実りて はぶるややよ
    明日有り身の世
    京を息津(生き津)
    おおこみき ふるれの
    かわげ ここ熊由良の
    すわそみ ゆわら
    花をみゆきたりき    
       
 狐の天気予報:〇r20161018 狐のかがれ -晴れゆみ
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 
 あうせらのかよれ、とぞ。せと山ありす、すすゆ。
ゆゆす。れれつ、うつせ、こくゆ。ゆゆゆ。 
         
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜152熊湯川(凶太陽)』             
   馮道竹冠世 画書家判
   あるという字               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@440上巣真芯
        植え住まし
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        W.E.州 Machine  
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     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
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2016年10月19日

卒業1394・京都船旅294古譜154あした(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1394・京都船旅294古譜154あした(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/18晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自駄作SuperComposer不使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   越えごえ行く場 朝の一時の
   清々しさは 朽木別れ 野のきりもや
   麓 右は山へ 左に平 武奈尾由良
   荒れ道の穴を いくつ越え来た浅見
   
 狐の天気予報:〇r20161020 狐のか -バレ山
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴 駄作家談
 拙作乱数によるコンポーザーではありません。手で書いた
ものです。コンポーザーになれるように、書いたものです。
なるべく拙作コンポーザーで作ったようにみえるよう書いた
ものです。SuperComposerが先生であるという、考えから、
作ったものです。駄作は駄作を真似る、こんな態度で
つくったものです。乱数に手を入れない、そういうように
作る、そんな思いの造りです。
 発想標語は、Affetuoso アフェトゥオーゾ
愛情をこめて ということになりました。
 これは、真剣に書いたものです。決して、手抜き
したものではありません。駄作には変わりありません。
駄作です。
 私の頭脳が、どれくらい乱数になっているか?
音楽的解析に利用しようかと考えます。 
         
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜154あした(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判
   よという字               

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@440上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51545
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@440,136  

2016年10月20日

卒業1395・京都船旅295古譜155恋時雨行き(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1395・京都船旅295古譜155恋時雨行き(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/19晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   朽木々 々を いでいくそむ 染屋鳥宮の
   鳥居造り見ての時雨染め 朽木座原宮
   よい恋木 くぐる時雨 袖(そて)染まる
   うられかざ ふぬ(む) 恋時雨時を
   天や見む 平屋津 
   
 狐の天気予報:〇r20161021 狐のきゅ-花身
 狐をめでる言葉。狐空という。きゅそら(空)の
 キッポとぞ。狐の空やる、という。つれるるせてそ、
 そっつるれれふ、これとぞ。紅の空の言いとぞ。
 くっきゅという。くせるくのやらず、という。
 ずを津という。やら津のえて、という。これを、
 えかやら、という。えかすむのえゆ、という。
 これの、染めである。染めぞそら、という。
 ペッスグという。ペの山という。ペランスという。
 ペッペという。えてすけのやか、という。ペラン屋
 とぞ。狐をおりという。おりおりの染め屋という。
 そっつくえらす、と_ぞ。染めたるるるふ、という。
 ペラルルやむす、という。めるせばのあっく、という。
 めるせゆきの山という。これを、めんつつ、という。
 めるればの山という。狐をたまるるという。たまるり、
 たまりる、とも。たっすくのゆきゆ、エステルのエス
 テという。子狐のよま、とぞ。よまれるううす、とぞ。
 よ山のあくるく、という。夜が明けたをいう。
 よみ明けという。よむせるのせるす、という。夜明け
 である意とぞ。糸引き目のほそやる、という。細目の
 めでをいう。細目の山という。狐山ともいう。狐の菊
 という。狐が飛び跳ねて喜ぶをいう。ペルーという。
 狐のことをペルーという。ペル跳ねという。
 いっばしっぱのゆり跳ねともいう。狐の子供の歌と
 いう。これをきく話とぞ。この歌である。
  狐ゆきゆき花由良、あるれるろろほ。これを、
 あくゆきという。人見の狐のお伴とぞ。狐を共に
 喜ぶ話という。けってれっせるぞ、そくす、せせす、
 するするの山という。これを、お染め屋という。
 お染めのきくゆく、という。菊楽の楽とぞ。
 お染めを聞くという。菊染めの狐色という。
 菊楽夜見(きくらくよみ)という。すっぽ行燈の
 持ち行きという。丸太木を切ったよう形の行燈をいう。
 すっぽ行燈の狐持ちという。人が持つのである。
 これを、狐のお共という。暗い夜道の話とぞ。
 狐のお共の行燈やき、とぞ。行燈やっきのくくれる、
 という。行燈の持ちのうれしさという。うれしい
 山のお書きという。子持ち山やら、うるす、れれそ、
 さっつる、るるほ、めてそ、ゆくゆく行燈航路
 という。ゆき焼きの山という。ゆきをとむる、
 ららるる、という。めるせばのあうす、という。
 うすれるこっきく、という。黒い菊のめでとぞ。
 これを、やった、という。菊の植わる場のこととぞ。
 やった菊の踏む槍という。山を槍という。さんそう
 山という。ぶなやれの山という。ぶなふまのやや、
 とも。ぶなの山のめでである。
 山を敬う話とも。山拝みの歌という。本歌である。
 狐書き、これぞ_なる。
  ランドル・カッツという。ラントランのらんてる、
 とぞ_とも。ランミリ・レック、これをいう。
 らんする・れっくのうれるるという。レクレクの
 山ゆる、ゆりら、れっす、という。ミユスクの
 ミラレル、という。後という、ミラアクル、
 みらの夜明けという。美良(びりょう)のみられる、
 という。狐読みともいう、みら(美良)をいう。
 狐の夜見、狐の世見とも。これをかが、という。
 かが見の山という。狐の目を加賀見目(かがみめ)
 という。香雅見とも。鏡台のことでもある。
 鏡台に向かうことを、かがらく、という。
 かこう山のお書きという。かが落ちのかっつ、という。
 鏡のめでをいう。かっつという。恰好をいう。
 かつれつ山のお書きという。かつれつのかっつ、
 という。かったの田のかみやら、という。
 狐をかみ、という。狐を詣でる方という。狐参りの
 宮ともいう。胡弓の楽器の音を、狐音とぞ。
 狐音器という。胡弓のことをいう。狐の宮の音やら、
 という。狐鳴き声とも。コーンコーンの狐火、とぞ。
 我が持つすっぽ行燈の光である。暗い夜をいく、
 夜道へ行く道中となる、なる音のコッコッという、
 音の狐音という。これをコオン(狐音、胡音)という。
 狐丘の狐の弾きとぞ。胡弓の音をいう。かっくすべ、
 という。かくなる書きである。おかく書く書き
 という。おかおかの山という。平らな道の
 おかやかという。なだらかな上がり下がりである。
 狐参りの山という。稲田の行きをいう。
 後、おいな、という。いなせの語元とぞ。
 狐のメともいう。引き目のめでとぞ。
 略。
  きゅかられて、おりそよ、れふれ、およよ、
 ありすよ、これを狐の夜という。ありそよの
 ありす目とも。夜の闇を目とぞ。闇の目と
 いう。闇目の利くをいう。菊闇のめめ、とぞ。
 めめしいお書きという。めめめ、れれす、れれ_
 ほ_る_夜のおくゆ、れれつ、おっそくれれる、
 すすゆ。これを、すすむみた、という。
 狐の走りをめでる言いとぞ。これにて。  
  くりくる山のおくり、おくりくり。
  おくるくる、とも。狐の尾のめでとぞ。
        rの丸印、ランドール 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 秋残りの狐かがれ、である。ともとぞの秋のこす、
ふっくす、れれそ、れれる、れるれるの夜々とぞ。
えっぷ・すっく・れっせる、夜。秋残りの表現である。
秋の夜のことである。中点のお書きとぞ。上の文という。
えっぷ・すっくのことである。狐点ともいう。
点取り狐の山という。中点の秋空である。
 あきのこす空という。秋空々の秋残空という。
秋残り語である。秋残り市の言葉という。
秋残り市民のいうことである。秋残中用の
お言葉という。お言葉書き、これ、あきゆき、といふ。
いふという秋残り府である。秋残り賦とぞ。音符入りの
狐休みの秋残り譜である。休みを短く沢山とぞ。
狐の走りとぞ。人の走りでもある。
 狐休みの走り、よき走りとぞ。休みを沢山する、とぞ。
音楽でもある。         
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜155恋時雨行き(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判
   きもという字           

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@480上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51555
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@480,137 

2016年10月22日

再掲 「窓の外」:イカスミ柳

再掲
【曲名】
窓 の 外 
【創曲】平23/01/26作
【拍子】4/4 
【種類】映画音楽
    フランソワ・ミユルー(女性、フランス)
    レレル・ジャックゥ・カガー(男性、フランス)
【演奏】ョ・シヌハー管弦楽団
【場所】葦之原、葦船和上
【歌詞】草 筐 
  秋の夜は ながく
  田のあぜに 月が
  かかる ひたいのかみ
  ゆれうごく よぞらに 
  なつかしき 若き日々の 
  文読む明かり

    我がの目に 映る
    地の月の  光
    君の  影の姿      
    窓ごしに  もれ見え
    君訪ね 我が行く道
  照らすさやか月

  あのころを おもう
  人の世に  くらし
  過ぎ越し  足跡に
  音残す   窓の外  
  君知るや 我が世の夢
  今成りて至り
  君知るや 我が世の夢
  今成りて至り
 
【解説】 20161022文
  これは映画音楽である。先日来少なからぬ
絶賛をあびている、
我が秋残り芸能スクール学習生の
試験答案に書かれた幾多の曲、映画音楽になっている。

 この曲も映画に使えばよいという、映画監督の比良山
見多映像氏のお言葉である。駄作家が試験を受けるという、
湖面上の点である。小さな点という、葦船の事でもある、
駄作家の口である。手唐崎の落点である。指指した所には、
雁が飛んでいた、一点を目指して、落ちていった。
後、点、点、点と落ちて行った。ここ、堅田の落雁である。
落ち落ち落ちの文であるという、試験には受かります。
 そんなことを言う駄作家である。手からの入力、手から先の
唄であるという。手から先の口あとという。この曲は、
色んなバージョンがあるという、圧縮音階にも入れています。
口先駄作のお披露目という。絵を描きましたと。
 葦之ヶ原の穂端という、オール・セラーズの近江商人が売って
います、しっかり宣伝をする人である、機械である。
 2000円札一枚です、近江のきっかり商法である。名曲の
楽譜であると、声をはりあげている。落雁であっても、試験には
落ちないと、仮の話と、冗談交えの出店である。絵は竹の絵で
ある、葦竹という。葦竹の向こうには海がある。一夜明ければ、
又、落ちる。仮想の落雁である。暗い夜道へ行く、ザーザーと
聞こえるのは、風である。向こうの海の波寄せの音でしょうか。
 はらりと落ちてきた竹の葉一枚。月光の豊かな夜である。
 秋残り市一市民駄作家、映画監督への道、台本君訪ねと
いう、葦の絵原草紙である。竹に描かれた絵である。
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷  の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
         
   近江の名商『穂端』 名画専門
   葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
本日の名画 長友武之画家「君訪ね」


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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者  

卒業1396・京都船旅296古譜156堅田ぬき(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1396・京都船旅296古譜156堅田ぬき(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/22晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自駄作、別Composer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   遠江 峠越えて 見て大海
   花隠れの狸 花和上 光る水面
   木々常にみどる道 木津根緑道
   田貫見(狸見)
   
 狐の天気予報:〇r20161024 狐のこき-トメ 
        rの丸印、ランドール
        あした花見の花ぐもり 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 木常津、聞き行き、せせる、そゆふる。あらる、れれ花、
おゆれゆ、せってる、あまら、ゆゆら、ゆゆる、せつゆす、
これるる、ゆっきなまゆら、そつおす、けそくす。
 外世ゅそとよ)の山、おゆれるたぬたぬ狸。ゆゆ花の山、
これを、せめ、とぞ。道行きのてて、という。れるする、
えっせす、これを、ゆゆれか、とぞも。あふするれつの、
繰り聞きという。操る尾のゆれゆく、はむれる、という。
えぺすれて、花夜な(はなよな)くくるやらる、れてそ、
これを、花もみ、とぞ。はなれるうく_る(うくす、とも)、
えるれるけそ、そわそゆつゆつ。えるれ、せせゆ、これを、
れむ、とぞ。れむするかゆれむ、とぞ。えれるらるらる、
さむゆ、れれす。すつす、えっそむ、るるゆ、るるす、
えてる山のお書き、これとぞ。
 狸が出てきて、今日はと尾を振った話とぞ。
狸道行く、ありそゆのくく、とぞ。木常緑に
花ゆる、やっかむ、という。やかむれるれる、
おりるやるら、これを、乱得、という。
めっせるれってるの山、これなるを。
 花曇りのよい天気である。おおせの山、
ここなるに、おつゆつおんはるるす(onharurusu)。
春ゆるの川流れてゆっきす。ゆきゆき明くる花夜、
加賀明け、加賀冥利とぞ。冥利ゆるす、けすれる、
山屋明け加賀、うらするれれほ、つゆるえっけ、という。
         
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜156堅田ぬき(凶太陽)』             
   馮飛菊 画書家判 しという字
 馮道こくゆき、ありてやわら、るるふ、れてす。
 そっそるるゆす、けれすけてそ、ここを、やや、とぞ。
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@100上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
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     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
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2016年10月23日

卒業1397・京都船旅297古譜157堅田向(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1397・京都船旅297古譜157堅田向(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/23晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自駄作、SuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   堅田港 花の家 浮かぶ船が
   泊まり行く 雁が落ちて見に来る
   鮒ずし造りの港 対岸庭映りの花絵
   葦静か 陶器の船行くよ   
   
 狐の天気予報:〇r20161025 狐おり-キ 
        rの丸印、ランドール
        明日の天山(あまやま)、冠雲の夜 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 堅田の貝味噌とぞ。貝を味噌につけるという。味噌貝の絵という。
流れ浮き槍、槍よりふふるくくれるえるせ。せとよの山という。
我が家の料理法である。てっとり早く、貝を味噌焼きにする。
耳の山のお書きという。これを、ねめ、という。
ねめかく山という。味噌の焼きという。せてよきの歌という。
陶器の和船という。わこうろぶ、という。わむすく、ともいう。
鉄製の和船という。わぶれる、という。わっせむのてゆ、という。
てせるるの山、これを、かいやら、という。船を貝に見立てた言い
とぞ。かいやらるく、という。れむせるのゆき、という。
 えてはて、これよ、るるふ、むむす、れてす、ゆゆれ、
こるれるれっと、という。めま山のえめんて、という。
めむすむのゆゆむ墓とぞ。えるさんてのえゆれるという。
めむすのゆゆ、これをめるれる、という。めての山、
秘峰路、秘峰路の山という。これを、いくるくゆゆれ、という。
めすてすのやおら、という。めすゆすえるれる、ともとぞ。
かかかかやら、かゆるれれそ、れれふ_て_のやこ、という。
やごをやことぞも_る、るるゆ、るるれ、るっそやゆ、とぞも、
いいゆ_た_ろ_ゆき、という。堅田向路という。堅田へ行くをいう。
こむすゆのおり、という。かっての山のおゆれ、これを、きつつ、
という。きつねのゆまれ、という。狐の尾の固いところとぞ。
とこ山のお書きという。ろろすのやくれか、とも。
 かるせるのきゆすく、という。めんてのゆっかく、という。
これを、めむゆむ、という。そうきょうほの山、これを、海映り
とぞ。みゆふむのやくららのくだら絵という。くっすむれれる
ゆすゆ、てほるやらら、えつるれてそ、ゆっゆくれれす、
そとすゆ、れれす、むゆゆ、れれんほのうくる、という。
 山映りの景である。海をきという、見立てとぞ。
き映りという。きみすよ、ともとぞ。
 和船が浮かぶをたっとぶ景色のめで、とぞ。
かただ山のお書きという。肩車の話でもある。
マストがけという話である。きゃっふる・すくのけすゆ、
とも。とぞ花の沖という。マストの上から見下ろす見の
山とぞ。きゃって、という。めめすのゆくゆく、とぞ。
ううするれめ、とも。これにて。やおれ文、これなるを。
かすてすのゆみ、かするるのや、これを、ゆき、とも。
とぞるうく原ら、るるす、めるゆる、めっぺす、という。
どっけゆっきふっき、ふふるれれす、つみつ、ううるれする。
これゆら、ゆゆめ、ゆめのよ、ありておるほ。ゆめ山のお
書き、これなるを。これずる、ゆつつ、ゆめよありてそ、
そそゆ、せてろかきゆく花、庭山のめで、とぞ。
  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜157堅田向(凶太陽)』帆立和船、帆立貝とも。             
   馮飛菊 画書家判 そるという字
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@430上巣真芯
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     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
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     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
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     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
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     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
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  記事は架空です。著者@430,139  

2016年10月25日

卒業1398・京都船旅298古譜158帆立貝船(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1398・京都船旅298古譜158帆立貝船(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/25晴創曲造詞
【拍子】5/4 
【種類】自駄作、SuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
  浮御堂に貝が上がる 帆を立てて
  手を振る如く 波世に渡る貝の
  うれしき楽しきや 友呼びて
  映る我が身見せては え舞う
  貝の世栄え 函船様 栄えに
  栄え 海の絵
   
 狐の天気予報:〇r20161027 狐からよ-メ 
        rの丸印、ランドール
        雨食べ雲よ 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
  浮御堂浮いて帆影の船も揺れ
   奥の細道、表の大通り、場所う
   旅続き夢は湖上をかけめぐる
   時勢の区、この日の夢は浮御堂の湖上区である。
   陶器船が止まった所で、場所の花という。
   浮御堂の影、湖上、波静か、沖には、イルカの大きい
   クジラが、潮を吹いている。琵琶湖の古生代の話である。
   塩湖であったという。その場所は、大きな帆立貝が
   泳いでいたという。恐竜様の帆立である。縦に貝を開く
   帆立の芸という。そして、中から、手様のものを
   こちらへ振った、その場所という、浮御堂の休み屋で
   ある。あそこへ上がって泳ぎで疲れた体を癒す話とぞ。
   クジラも喜んで体を横たえていたころである。
   この頃の和上という。船に乗ったりして喜ぶ魚という、
   貝とぞ。魚貝の解という。解貝の頃である。大きな
   巻きえ貝、真っ黒の貝が乗ってきたという。勿論、
   大きな貝である。逆さになって、身を乗り出すとぞ。
   そんな芸が見られた頃である。太鼓を叩くを、太湖の
   律という。律の東という。律の西という。
   律南、律北の、四拍子区という。これが、後の山とぞ。
   大きな、法改という。大砲の話という。戦艦である話
   という。前後という。左右という。四をあしらずに、
   早打ちという。太鼓の音の大砲の音という。
   四方打ちである。空砲でなく、実弾とぞ。
   これを、どど打ちという。どんどんうちとぞも、いいを。
   諧謔の話である。貝逆というこのころである。
   後になって諧謔という。絵佐々という栄螺(サザエ)で
   あったという。諧謔の場所とぞ。
    絵佐々(えざさ)のみ、ながなけ、とぞ。
    田西も聞いたとぞ。時空を越えず映画とぞ。
    秋残りの、秋際とぞ。映画という。諧謔山の
    お書きという。
   和船という、貝でできた和船もある。貝逆船も
   ある話という。秋残り空想という、この場所の
   映りである。海上を眺めていれば、そう見える。
   そういう、諧謔的空想である。その場所が浮いている
   浮き見である。浮御堂という。浮き身の胴の話とぞ。
   魚の話である。マンモス魚である。浮御堂というのが、
   このおどうである。ぎょどう(御堂、御胴)である。
   浮御堂というクジラである。秋残りの海中和船である。
   くじら造りという、和船の造りという。鮒ずし型でも
   ある。食卓を盛る舟である。食の諧謔、およよ、わわわあ
   の話という。箸3本の2本より一本多い、諧謔式食事法
   である。
    遠江(とおみ)という、遠景である。これをえんけいという、
   えんげいという。食事の場所で景色をいう。料理の盛りの話
   である。たくさんある話である。
    対岸は守山である。浮御堂で食を取る話である。
   食卓ともいう。 諧謔料理は、かくの如く、書いた文で
   ある。本文である。 
    孫の手で飯を食う人である。木手の山、手食らいの山
   である。3本箸を孫という。痒き所をかく手である。
   孫手の文、これである。
   
       秋残り世界文学全集 巻2
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       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜158帆立貝船(凶太陽)』帆立和船、帆立貝とも。             
   馮飛菊 画書家判 かずという図
    ハコ   
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51585
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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2016年10月26日

卒業1399・京都船旅299古譜159卯(凶太陽)(鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

【曲名】卒業1399・京都船旅299古譜159卯(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/26晴創曲造詞
【拍子】5/4 
【種類】自駄作、SuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
  卯の字 堅田北 波止場の船出でて
  靄晴れて 向こう岸をてにおわと呼ぶ頃
  蜃気楼たちたるを 船ゆり波越しと
  いい森の矢場 明日やら通りすみ
  今(いすま)立ちて見ゆ 杜の都
  
  通りすみ:通りの未来過去
  いすま:今のこと
   
 狐の天気予報:〇r20161028 狐夜のかが-ソ 
        rの丸印、ランドール
        ふくずひるる 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 堅田から対岸を見た景。
   
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜159卯(凶太陽)』帆立和船、帆立貝とも。             
   馮飛菊 画書家判 イという字  
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@480上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51595
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@480,141  
 

2016年10月27日

ふぁー日記、先付

日付    曜日 事柄
20161027 木 そうきょうは、よい時です。
20161028 金 そうきょうは、よい時です。
20161029 土 そうきょうは、よい時です。
20161030 日 そうきょうは、よい時です。
20161031 月 そうきょうは、よい時です。
20161101 火 そうきょうは、よい時です。
20161102 水 そうきょうは、よい時です。
20161103 木 そうきょうは、よい時です。
20161104 金 そうきょうは、よい時です。
20161105 土 そうきょうは、よい時です。
20161106 日 そうきょうは、よい時です。
20161107 月 そうきょうは、よい時です。
20161108 火 そうきょうは、よい時です。
20161109 水 そうきょうは、よい時です。
20161110 木 そうきょうは、よい時です。
20161111 金 そうきょうは、よい時です。
20161112 土 そうきょうは、よい時です。
20161113 日 そうきょうは、よい時です。
20161114 月 そうきょうは、よい時です。
20161115 火 そうきょうは、よい時です。
20161116 水 そうきょうは、よい時です。
20161117 木 そうきょうは、よい時です。
20161118 金 そうきょうは、よい時です。
20161119 土 そうきょうは、よい時です。
20161120 日 そうきょうは、よい時です。
20161121 月 そうきょうは、よい時です。
20161122 火 そうきょうは、よい時です。
20161123 水 そうきょうは、よい時です。
20161124 木 そうきょうは、よい時です。
20161125 金 そうきょうは、よい時です。
20161126 土 そうきょうは、よい時です。
20161127 日 そうきょうは、よい時です。
20161128 月 そうきょうは、よい時です。
20161129 火 そうきょうは、よい時です。
20161130 水 そうきょうは、よい時です。
20161201 木 そうきょうは、よい時です。
20161202 金 そうきょうは、よい時です。
20161203 土 そうきょうは、よい時です。
20161204 日 そうきょうは、よい時です。
20161205 月 そうきょうは、よい時です。

2016年10月29日

卒業1402・京都船旅302古譜162古(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1402・京都船旅302古譜162古(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
【創曲】2016/10/29晴創曲造詞
【拍子】5/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   雨が降り 降りそぼる 黄色い
   道へ 愛しい君に会いたくて つのる
   思いに 窓越しの君影 ふなざかる(船はなれ)
   遠のき 夢やいずこの古家(こや、こけ、こげ)の
   住まい 君訪ねの夜    
   
 狐の天気予報:〇r20161031 狐夜のかがみー晴れ(はるれ)、
               晴れのこと 
        rの丸印、ランドール
        ふくずみき
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
   
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜162古(凶太陽)』帆立和船、帆立貝とも。             
   馮飛菊 画書家判 ぱという字  
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@490上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51625
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@490,144
 
 

2016年10月29日

卒業1401・京都船旅301古譜161摂状雲古戸:イカスミ柳

【曲名】
卒業1401・京都船旅301古譜161摂状雲古戸(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)

【創曲】2016/10/29晴創曲造詞
【拍子】5/4 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
   故郷に佇む 糸引く雲の流れ る
   ライトの中 運転の夜中 思い
   懐かしきの旅 葦藁の屋 御父母
   おらる 雲の如くの髪髭 見るや今
   こみ上げるうれさ
     うれしさは故郷にあり 里ゆかし
     柚餅子(ゆべし)煮られ 味の香
     こう花の山 青成す木々 冠むる
     雲の先長きを 遠く見る尊きの屋
     これを(ココ、コド)とぞ
   
 狐の天気予報:〇r20161031 狐夜のかが-ソ 
        rの丸印、ランドール
        ふくずひるる 
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 堅田から対岸を見た景。
   
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜161摂状雲古戸(凶太陽)』帆立和船、帆立貝とも。             
   馮飛菊 画書家判 みという字  
                            

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@190上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-51615
     画商『穂端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
     有名作曲ソフトSuperComposer付
     創郷のご案内
     東洋都百貨店にて、東洋都身日出葦サイン会、
     多数の来場者が予想されます。
     ****     
     Air-Akinokori、葦之ヶ原飛行場より
     秋残り電鉄、葦之ヶ原駅下車
     秋残り地下空中電鉄、夢舞台駅下車
     乗合自動車も出ています。
     秋残り航船、イワシュビッツ港下船         
*****
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@190,143

2016年10月30日

ファー日記、先付2:イカスミ柳

ファー日記、先付2
過ぎ来たりし時のよきかな。
未だ来ぬ時のよきもある。そうきよう、よい日である。

日付 曜日 事柄
20170228 火 そうきょうは、よい時です。
20170227 月 そうきょうは、よい時です。
20170226 日 そうきょうは、よい時です。
20170225 土 そうきょうは、よい時です。
20170224 金 そうきょうは、よい時です。
20170223 木 そうきょうは、よい時です。
20170222 水 そうきょうは、よい時です。
20170221 火 そうきょうは、よい時です。
20170220 月 そうきょうは、よい時です。
20170219 日 そうきょうは、よい時です。
20170218 土 そうきょうは、よい時です。
20170217 金 そうきょうは、よい時です。
20170216 木 そうきょうは、よい時です。
20170215 水 そうきょうは、よい時です。
20170214 火 そうきょうは、よい時です。
20170213 月 そうきょうは、よい時です。
20170212 日 そうきょうは、よい時です。
20170211 土 そうきょうは、よい時です。
20170210 金 そうきょうは、よい時です。
20170209 木 そうきょうは、よい時です。
20170208 水 そうきょうは、よい時です。
20170207 火 そうきょうは、よい時です。
20170206 月 そうきょうは、よい時です。
20170205 日 そうきょうは、よい時です。
20170204 土 そうきょうは、よい時です。
20170203 金 そうきょうは、よい時です。
20170202 木 そうきょうは、よい時です。
20170201 水 そうきょうは、よい時です。
19161030 そうきょうは、よい時です。
19161031 そうきょうは、よい時です。
19161101 そうきょうは、よい時です。
19161102 そうきょうは、よい時です。
19161103 そうきょうは、よい時です。
19161104 そうきょうは、よい時です。
19161105 そうきょうは、よい時です。
19161106 そうきょうは、よい時です。
19161107 そうきょうは、よい時です。
19161108 そうきょうは、よい時です。
19161109 そうきょうは、よい時です。
19161110 そうきょうは、よい時です。
19161111 そうきょうは、よい時です。
19161112 そうきょうは、よい時です。
19161113 そうきょうは、よい時です。
19161114 そうきょうは、よい時です。
19161115 そうきょうは、よい時です。
19161116 そうきょうは、よい時です。
19161117 そうきょうは、よい時です。
19161118 そうきょうは、よい時です。
19161119 そうきょうは、よい時です。
19161120 そうきょうは、よい時です。
19161121 そうきょうは、よい時です。
19161122 そうきょうは、よい時です。
19161123 そうきょうは、よい時です。
19161124 そうきょうは、よい時です。
19161125 そうきょうは、よい時です。
19161126 そうきょうは、よい時です。
19161127 そうきょうは、よい時です。
19161128 そうきょうは、よい時です。
19161129 そうきょうは、よい時です。
19161130 そうきょうは、よい時です。