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0301

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 0201

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 20111201  1101   1001  0901  0801   0701   0601  0501  0401  0301  0201  0101
 2010                      

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

hikae20160201 20160201 試験答案 15/16拍子

 

2016年02月01日

卒業947・夜行176赤馬 :イカスミ柳

【曲名】卒業947・夜行176赤馬(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/02/01創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    (赤い馬連れ湖を渡る日
    衣装を着せて 頭を飾る
    馬喜び いなきには顔が笑む
    赤い馬の毛並みはつややかに
    いざ渡るぞ 中つ島向き
    漕ぎい出す) 〃
    (馬立ち湖面の波を確かめ見る)
    〃
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
    
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤馬』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 35/
・音楽には、禁則があります。
 例えば、コードの進行でも、ⅠⅣⅤⅠ は、よくても、
 ⅠⅤⅣⅠは、よくない。ハ長調であれば、
 CFGC はよく、 CGFC はよくない。
 こんな決まりがあります。 
 ----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   試験
 問い『自由作曲。』    
 答え『』     
 評価『◯/100点』   
     
【曲名】
卒業・試験・答案35馬乗り葦船 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/31創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】馬を運んで葦根に乗せ
浜から滑り海の中へ
波は招く あな、愉快
馬笑み 我共渡る 対の
岸辺は遠くに 漕ぎい出す
船尾の後 小山なり
船渡り 顔 勇躍に映える 
    
【解説】
     映 画 『馬渡り湖』
     監 督  蘇我湖 馬 
     助 幹  同  
     主 演  阪見 良羅
          小槍 恒世       
     看板絵 『船蔵』 
          家のような船を船蔵という
          葦家 鋭角 描く                
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450

2016年02月02日

卒業948・夜行177赤良 :イカスミ柳

【曲名】卒業948・夜行177赤良(♭ソ、たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/02/02創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    赤よいこの字よい
    赤の着はよい 字の中は
    あかだらけ いわな山の
    赤巌 道は赤くて 電気も
    赤い 赤靴下履いて歩く
    山の巌の家
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
    
    赤い岩の赤い家はどんどん建っていく。
    余が見る赤い宮である。自然の岩を使い、
    自然のままの巌である。赤巌宮という、この
    赤合の字のこの場所である。白郷を出でて、
    着いたこの赤い地である。世の赤きを讃える
    赤巌宮である。宿屋の主人一家といい、この赤
    合の字人といい、その知恵の深さに余は頭を
    垂れる。君彼女の赤い唇、『すばらしき』の
    言葉をい出す。夜行道中の一景色である。
    ここ、赤合でも、夜は、一日のうち、数回現れる
    という。余は字人の言葉に深く頷き、自然の
    異様をほめ讃える。余の赤様着の意味である。
    
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤靴下』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 36/

----秋残り芸能スクール、
   音楽高等科----
   試験
 問い『自由作曲。旋律には、コード記号を
    付しなさい。』    
 答え『音を重ねていきました。2小節目は、
    下に3つ音を重ねました。コード記号は
    その重ねた音です。主要三和音だけで
    つけるようにしました。CFGCのコード
    です。』     
 評価『あまり例を見ません。変わった付け方ですね。
    ◯/100点』   
     
【曲名】
卒業・試験・答案36しまさゆ (西山讃歌)
【創曲】2016/02/02創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】湖の港を滑り出した
船は之く 舟影は揺れ
揺られ 遠くの沖の島へ
葦の舟は雄々しく
【解説】
     映 画 『船影』
     監 督  船影 揺られ
     助 幹  共  之  
     主 演  蘇我湖 平良
          島山  小平       
     看板絵 『葦船影』 
          船良 こも(小諸)描く                
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html

 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@400 
 2/3なし

2016年02月04日

卒業・試験・答案37葦の舞台 :イカスミ柳

駄作者の作曲法 答案編 37/

----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   試験
 問い『自由に作曲』    
 答え『葦でてきた舞台です。
    ここで、能を待ったという、高名な御方の
    幼少期の思い出、その映画です。
    戯虎や良鈍がたくさんいた頃で、
    大きな海の傍の葦の舞台です。』     
 評価『
    ◯/100点』   

     
【曲名】
卒業・試験・答案37葦の舞台 (西山讃歌)
【創曲】2016/02/04創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】
【解説】 ぽ 朝起きて顔洗い日を拝み
    祈れば 葦の舞台の床清め拭き
    清め掃く 冷たき朝日昇りてぞ
    庭に見ゆ朝露降りたるを 今日
    一日の安らけき 葦に歩みたる
    踏めば見 足痛き 心に憶えゆ
    
    能の檜舞台 我が一日幼き日々の
    遠く遥かな昔の日思い出してぞ
    懐かしきに海近きに波見てぞ
    寄せるを袴はき 織りて二重の
    能衣装 舞えば尊きを 
    御祖先思うとき心深き
    
    鷹のピーキロ鳴く声の気高き降りて
    羽振り寄りて来 みゆむはら 
    うな知る くるめ えりだやわら
    ふびふぬらう 鯉みゆる あさびら
    かたやはず 葦ぬ篠原 業のひ海
    汐ぞ赤黒きふずらゆ みばらふら
    深く大きに

     映 画 『汐抜き』
     監 督  板見 豊
     助 幹  伊  
     主 演  玉良
          枝の海       
     看板絵 『敬喜』徳孤にて 
          早朝 御用 画立草                
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html

 

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  記事は架空です。著者@500  
 

2016年02月05日

卒業949・夜行178赤い機:イカスミ柳

【曲名】卒業949・夜行178赤い機(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/02/05創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ぴ 御作業を見守る赤い飛行機
    裸での御作業の巌家造り
    大きな蚊 い出てこれをば見る
    赤屋 お爺さんのお姿尊く拝す
    頭垂れて神々しさをば拝す    
     
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『吉三佐』 
   棋 子 画   

2016年02月06日

駄作者の作曲法 答案編39 :イカスミ柳

駄作者の作曲法 答案編39/

----秋残り芸能スクール、
   バックミュージク初級コース----
   試験
 問い『自由に作曲』    
 答え『これは、古い日の若い人という人の話です。
    響宮の創郷(そうごう、そうきょう)の頃の話
    という。響都を湖都という頃の
    水浸しの響都という、水だらけの響都という頃の
    ことです。葦の舞台造りの記録でもある映画です。
    舞台の両脇から葦が組み込まれ、その真ん中で低く
    なる、その部分という、葦靴下という、窟という。
    低くなった所に葦が敷かれる、その敷かれた下、
    葦窟という、葦の胴の窟という、踏めば、これが
    響いて音がなる。葦鳴きという、舞台音響である。
    その下を靴という。胴の下の葦の下、靴下という。
    靴下音響ともいう。この葦を敬う葦という、敬と
    いう字の意義という。敬(ヨシ)という、葦である。
    葦の一種である。この響宮の敬宮である。敬造りの
    宮ともいう。敬之宮という、響きの宮の頃という。
    古い日の若い人である。ヨシが舞う、と御大叔父
    御上に言って頂いたという、とある古い良しの香
    という。いずれの御時にか・・・、という、ヨシと
    いう人の喜び(七七七と書く)の舞いである。敬喜と
    いう、ヨシノブという、ケイキという、人である。
    これが先の話である。ヨシ、舞うと言うた若い人の
    話という。自分を敬喜(よしのぶ)という人である。
    これで、ヨシという、大納言代という、ホクのこと
    ですかというた、凄く口の早い人という。取り口
    舞いの取り舞いという、技盗みの早い人である。
    これを能の奥伝という、巧みな口の人である。
    この人の造りであるフィルムである。貴重な
    フィルムという、監督が答え人である。
    香の宮ともいう、匂う舞いである。水元物語の
    映画である。その監督である。二王 作という、
    監督の名である。葦を持って歩いて、ヨシという、
    これを技隠しという人である。葦を持って歩くことを
    、もう舞い、という技表しの口である。ヨシの口と
    自分の口をいう、御大大叔父御上の御口をまねる
    口という、ヨシという、掛け声である。よし、行く
    という、よし、舞うという、よしよしのよし口である。
    若い人の話という。余の憶えである。
    記憶番号、shiken53である。フィルム番号である。
    余の名前である。RX-SIKEN、余の屈んだX腰(エックス
    ごし)である。薀蓄の監督答文である。
    論文調にて、答え、まう。タ入れたまえ。
    』     
 評価『ヨシ。良し、です。喜び、2+1の+にしておきます。
    21の七よろこび。良し点。 
    +++++++◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験・答案39葦の造りの舞台 (西山讃歌)
【創曲】2016/02/06創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】きゃ 両脇から葦が組み入れ
    真ん中に葦置かれ踏めば
    ゆる窪み靴が鳴る
    みその葦の舞台 花山沖には
    舞台の音が響き いわれ、葦鳴き
    きゅきゅきゃっきゃきゃ その日の
    音様 尊き御祖先の御知恵とぞ
    御力とて拝し手合わせ足合う
    能の舞い ヨシ、舞う
    ヨシが舞う
【解説】

     映 画 『葦造り』
     監 督  葦
     助 幹  敬  
     主 演  間
          真       
     看板絵 『葦舞台設計図絵』 
          盃造り(さかずくり、さかずきずくり)
          早朝 御用 画立草                
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
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  記事は架空です。著者@500   
 

2016年02月07日

駄作者の作曲法答案編40:イカスミ柳


  
駄作者の作曲法 答案編 40/

----秋残り芸能スクール、
   映像音楽初級コース----
   試験
 問い『自由に作曲』    
 答え『若い人が御大という御方々という、余のことで
    あろうか。若い人がいう、空の湖という。水が
    空にやってきたと。二つの湖があったという。
    音が響き自然の音響と。水は空にあると、若
    い人の自信という。水は空にかたまってある
    という。余の記憶であるが、siken54の番地で
    ある。余が受ける試験である。若い人もこの
    試験を受けている。大駄作若い人の一節の
    映画化であります。
    必答答え人:余・俳優    
    』     
評価『珍しい光景ですね。また、お話しを聞かせて
    下さい。映画、楽しみにまっています。
    文章による答えに、+-の加点をします。 
    +-◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験・答案40二湖 (西山讃歌)
【創曲】2016/02/07創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】
ぷ 空に水がやってきて 湖の上
二湖の海 水天
海の周りに葦青く赤く生えて
その上にまた海がある 二湖の葦
騒ぐ 空の中の胴 洞窟
音響きはね返り 海の底は波打つ
二湖の都 水天宮を支える
葦の茂み柱 まさけき 
【解説】
     映 画 『二湖葦柱』
     監 督  葦
     助 幹  敬  
     主 演  間
          真       
     看板絵 『二湖』
          水天の宮湖 
          早朝 御用 画立草                
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
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2016年02月08日

卒業952・夜行181赤船 :イカスミ柳

【曲名】卒業952・夜行181赤船(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/02/08創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ぽ 竜樹船の赤い舟宿の家が
    浮き留まる
母流の母流れに留まる
木造り手造りのまざりづく
石の回り撹きで進み行く
花ゆかりの伊弉諾もうで
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『戦艦』名:寿
   総長 御用 画賦   

            
駄作者の作曲法 答案編 40/

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

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そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
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        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***  
【曲名】
卒業953・夜行182赤い谷(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/02/08創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
ぽ 黒い夜の闇の光る
赤い谷の神々しさ
赤い谷を見ている日は
うれし 喜びには赤喜び
谷の狭間に日探す 真上に
赤い太陽を見れば心安心
そうきょうの日
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤い谷』 
   谿 ヨ 画卿   

            
駄作者の作曲法 答案編 41/

----秋残り芸能スクール、
   映像音楽初級コース----
   3学期末試験
 問い『自由に作曲』    
 答え『赤い色の木造と鉄製のまざりで作られた
    広東という船です。石の回りかきという、
    スクリューで、戦艦のような船です。
    大きな船です。この船の乗組員の方の
    映画です。貴重なフィルムです。
    栄方の海を出る前のことです。船には赤い
    模様がしてあります。この映画の挿入歌
    です。 答え人:乗組員』     
評価『ハ短調の曲ですね。本校の教科書に同じ歌が
 ありますが、これの拍子替えでしょうか。
 9/8から15/16へと変えたわけですね。
 9/8の8分音符3つを16分音符3つにすれば、15/16
 拍子になる、うまく考えました。
 16分音符は水の流れを表しているのでしょうか。
 栄方の海には、川の流れがありますからね。また、
 渦巻きもありますから、それらを表しているの
 でしょう。
   まざりづくという表現ですね、秋残り市の船大工の
   言葉でしょうか。材料が木と鉄の混合、それの
   言葉と解釈します。その船の乗組員をしておられる
   とのこと。仕事の合間を縫って、本コースを受講され
   たと、ハードな仕事であろうと思います。お体には
   十分のご注意をはらわれんことを。本コース終了
   後も、この授業を忘れることなく、良い曲をお作り
   下さい。さて、評価ですが、まざりづくという言葉を
   使われたという、一般にはあまり聞きませんが、
   何らかの目的があってあえて使用されたのでしょう。
   この姿勢に、また、拍子換えに++の加点をします。
       ++◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験・答案41赤船 (西山讃歌)
【創曲】2016/02/08創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】
ぽ 竜樹船の赤い舟宿の家が浮き留まる
母流の母流れに留まる
木造り手造りのまざりづく
石の回り撹きで進み行く
花ゆかりの伊弉冉もうで
【解説】
     映 画 『広棟』
     監 督  仲
     助 幹  仲  
     主 演  中
          笠       
     看板絵 『広東』
          早朝 御用 画立草                
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500 
 

2016年02月09日

卒業954・夜行183赤焼き:イカスミ柳

【曲名】卒業954・夜行183赤焼き (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/09創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】ヘ短
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
赤い模様の入り 焼き物
北原の焼きずくし絵
ちょうな髷 小児の見る
まざりずく あさやかなる
絵の色目のなしずくし
お茶飲めばヨ- 手にとりてぞ
眺め見る おおおお かたじけく
ありる 花と
    
【解説】まざりずくという、つづくろいである。
焼きのお絵とぞ、いいもる。土の盛りの
お山という。陶磁器の北原焼きである。
赤い絵のまぜという。まざりずくめ、という。
マーの絵の綾という。模様である。
北原土の赤絵焼きという。北原の世の
ペラルユルのあお、とぞ、いいも。、ありる
ふゆるえっつのよわ、とぞ、いいれる。うっ
つくしきあなよのふな、という。あた山の
お書きという。
 ・・
。、という、書きの書きという。文章法を
いう。上文に入っている北原書きという。

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤焼き』
   即興焼き 
   枝 ヨ 画卿   

            
駄作者の作曲法 答案編 42/

----秋残り芸能スクール、
   映像音楽初級コース----
   3学期末試験
 問い『自由に作曲』    
 答え『海辺の葦の舞台の撮影で、映画に
    使います。
     答え人:撮影係』     
評価『葦の丸い能の舞台、白い壁にバラの花飾り。
    手にはめ手をして、裸足で能を舞う。
    珍しい話ですね。能の映画になると、
    期待しています。 
       ◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験・答案42葦能(葦檜能(よしひのう) (西山讃歌)
【創曲】2016/02/09創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】ト短
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぷ 葦の色は赤く硬く清い舞台
    思い出しては懐かしく
    ヨシが舞うと言って下されたお方
    薄れいく記憶 幼い日の大事な記憶
    戻り来たあの日の葦の舞台
    痛くて踏めず 足合わせて歩む
    (古い遠い日々ありがたく手を合わす
     思い出してうれしき) 〃
    裸足で上がる舞台は丸く花の清らの
    舞台足合わせの踏み出し わずか
    記憶に残る日々 あの日の身が
    引き締まる朝 うれしくも楽しくも
    (扇持つ手は白いはめ手綾なして
    バラの香りめでたき場) 〃
    花白い壁 

【解説】
     映 画 『円舞』丸い舞台
     監 督  仲
     助 幹  仲  
     主 演  中
          笠       
     看板絵 『丸屋』
          早朝 御用 画立根                
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
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***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。著者@500
 

2016年02月10日

卒業・試験・答案43薔薇の葦 :イカスミ柳

駄作者の作曲法 答案編 43/
----秋残り芸能スクール、
   映像音楽初級コース----
   3学期末試験
 問い『自由に作曲』    
 答え『   』     
評価『 ◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験・答案43薔薇の葦 (西山讃歌)
【創曲】2016/02/10創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】ロ短
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぴ 薔薇葦の舞台へ上がり
意気ようよう 束の間の舞台は
痛い わっ
足に葦の薔薇が食い込んだ 
わっわっわっ 痛い痛くて
両足動かせず声も出せない程の
激烈な痛みはだんだん増していく
足のばしたまま手をつき手をつき
手は血だらけ四足姿
 駆けあがる舞台の晴れ姿裸足
 わわわわ 手も痛くてつけど
 ひっこめ意を決しての血だらけの
 手をついて後ずさり足を抜いて
 後ろへ手に食い込む葦薔薇
 手に重さが あ いたさ増す
これが葦の舞台の晴れ姿たったったた
夢舞台 茨の山越えて越え越え
立って歩く四足の姿 茨越えの
能の薔薇能の葦能 足腫れては
手腫れて 吉能とぞ とうとう    
     
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
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http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。著者@500 
 

2016年02月11日

卒業956・夜行185水天 :イカスミ柳

【曲名】卒業956・夜行185水天 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/11創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】跳調
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
こ 空には水の天 水天が
やってきた 楽し
水天見れば底海
湖上には海が
底見え 音々跳ねて
返り返り 葦の海原上
【解説】

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『水天』
   水野 天(みずのあま) 画卿   
            
駄作者の作曲法 答案編 44/
----秋残り芸能スクール、
   映像音楽初級コース----
   3学期末試験
 問い『自由に作曲』    
 答え『これは、古い身部の静止画像の
    映画です。この音楽に使う曲です。
    葦を携えた人が歩く、これを能歩き
    という身部の字です。ここは、
    天の水がやってくる場所です。
    ちようど、この画像をとっている時、
    水天が来て、音が湖面と水天の間に
    跳ね返り、素晴らしい音響です。
    曲の出だしの音は、これを表しました。
    自然の音響の素晴らしさを映画にします。
    身部真清といいます。そんな音です。』     
評価『井短調の曲ですね。葦野へ行く。頭上には
   水天があり、下の湖の間に音が跳ねる。
   光景が彷彿としてきます。私も訪ねたことが
   あります。葦の能舞台も拝見しました。
   字身部ですね。真清の音、斎座で聞きました。
   鼓を打って下さいまして、音が筒抜けて、
   正しく、葦造りの鼓でありました。
   コーン、ポーンという、長く続いて聞こえ
   ました。写真を映画にされる由、私も見たく
   存じます。曲ですが、歌詞に身部の風俗を
   かいま見ます。これを、よく、とらえています。
   歌には歌詞はつき物、この部分を評価します。
   -+の加点です。 -+◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験答案44緑能 (西山讃歌)
【創曲】2016/02/11創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】井短
【演奏】
【場所】
【歌詞】ハ 葦を持って脳を舞う 行く道すがら
歩きよし宮そば 田畑見る 緑葦持って
能舞う私 これ 葦歩き能の舞い 
舞台は道 自然の中の御能の舞台道よし
姿には葵飾り 耳には葉ふれ船山の
肩ひれ   

【解説】古い身部の相続である。余が身に着けたのは、
    青い飾りである。これを葵という。葦葵の葦手
    (よしあおいのよしで)という。赤合の空青き日
    である。葦持つ手のよろ、とぞ。喜びという、
    こぶ日の歩きの富有という。葦野富有という、
    不二山麓の花ぞう道の葦びき道という。葦を
    ひいた道という。赤き不二を見ゆ。不〃〃不二
    不二、という、ふふふの笑いえみである。
    世は赤き不二の寝、布団着て音(ネ)たる宴の
    すがみ間、ききよき音たる花、花姿余。
    良きは舞い、ききよし、みよし、よし言葉の
    身部字である。小さな字である。海鳴りの
    聞こえる我が身部のそのである。   
     
     映 画 『緑能』
     監 督  葦
     助 幹  敬  
     主 演  吉
          由       
     看板絵 『緑能』
          早朝 御用 画立根                
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500

【曲名】
卒業955・夜行184赤園 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/11創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】ロ短
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
ぽ 赤い薔薇が植わり 白い
薔薇も植わる 茨道
アーチ型に植わる その下へ
毎日行く 楽しさはいつも心に
ある園の道 学ぶ中 バラめでて
園へ
【解説】

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤園』
   薔薇 画卿 
  
 
 

2016年02月12日

卒業957・夜行186赤香道 :イカスミ柳

【曲名】卒業957・夜行186赤香道 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/12創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
ぷ 赤い字の赤い谷に咲く
ばらの花の香りをきく
大岩谷に風が吹きぬけると
花は舞うて よい匂い
谷前の園には竜巻花嵐
【解説】

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤香道』
   御園 花 画卿   
            
駄作者の作曲法 答案編 45/

----秋残り芸能スクール、
   映像音楽初級コース----
   3学期末試験
 問い『自由に作曲』    
 答え『』     
評価『◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験答案45貝渡り (西山讃歌)
【創曲】2016/02/12創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぽ 葦浜のうぐいや 葦に
棲む貝々 青い貝 きれいな
殻の色 空を見ると水の空
葦原 うなべには渡る貝
葦の木海 おおらかに見て渡る
海を泳いで葦原に 憩う空の海に
泳ぐ日 ある日の貝 海渡り渡り

【解説】
     
     映 画 『貝渡り』
     監 督  葦
     助 幹  敬  
     主 演  吉
          由       
     看板絵 『貝渡り』
          貝野 天               
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500 
 

2016年02月13日

卒業958・夜行187赤食 :イカスミ柳

【曲名】卒業958・夜行187赤食 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/13創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
は 赤いごはん盛った赤い
おかず持った赤皿
赤米の料理見て きれい
赤祝いの花の日 赤い色の
色造り 聞いては 見ては
感謝 報恩感謝する
【解説】

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤食』
   赤米 祝 画卿   

            
駄作者の作曲法 答案編 46/

----秋残り芸能スクール、
   映像音楽初級コース----
   3学期末試験
 問い『自由に作曲』    
 答え『』     
評価『-+◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験答案46葦ひき道 (西山讃歌)
【創曲】2016/02/13創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】
【解説】ぴ 葦ひき海際 波寄せ道
足元に葦がひかれ葦びき道に
歩む 頭花 葦葵に 手に葦
葦きり道 葦しょっこ 肩に
かけては 葦畑際に川が流れ
ぴーきろと鳴く鳥飛ぶ 
葦の身辺
     
     映 画 『葦ひき道』
     監 督  葦
     助 幹  敬  
     主 演  吉
          由       
     看板絵 『葦ひき道』
          葦原 畑造               
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500
 

2016年02月14日

卒業959・夜行188赤舌 :イカスミ柳

【曲名】卒業959・夜行188赤舌 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/14創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
ぱっ 口の中の舌下は
赤い口に伸びる下舌(したじた、しもじた)
綿織り舌赤くふるうよ
朝山朝闇の舌織り
舟屋くれふむ あざら 
くみふるる あきら闇の
ふれるそも食む
【解説】そという、食事である。

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤舌』
   赤猿 キキ 画卿   
            
駄作者の作曲法 答案編 47/

----秋残り芸能スクール、
   映像音楽初級コース----
   3学期末試験
 問い『自由に作曲』    
 答え『』     
評価『-+◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験答案47敬宮宮図航 (西山讃歌)
【創曲】2016/02/14創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぽぷ ふるるはれらうなみ
おだるさくる うぬなまる
はふれぞ あしゆれ よしみや
たちて 四条海越え 天また天
見据え  めざす ひむがしぬはま
磯目 ゆふりあまら よっこるさま
ふるるす あれはるれ

【解説】ほぼ角型の船である。葦の塔を船中に
立てたふぬという、船である。
四条の海(よすじうみ、よつじうみ)という、
郷中の海を航行する船姿という。これに乗る
浜という、今の岸壁という、土浜の海辺浜岸
である。水びたしの郷都の頃という。
何度も、水に浸かった宮という。これをよしという、
葦宮の敬である。カックスの山という。海中の
中央という、頭だけが見えた島の尖という。
尖頭の山という。これを見て、ひむがしみむ、
という、東向きに船を操る航行という。
はなやらの沖という。はむみむのうるふる、
という。いまやらゆきゆきはふるれる、るるる。
こういきの浜という。宮山のふぬくぬ、という。
船をくぬ、という。くぬをくねという。くなともいう。
ふるやらのおこ、という。秋をのこるやる、という。
秋残りの秋こし、という。秋市という、今のこの地
である。余という、余がたまるふる、という。
たまたぬかはのゆるゆる、という。海の中に川が
流れていた話の頃という。京山のふる、という。
後、京都という。いなか山の頃である。
葦の里やらふけるす、という。京、山々の旅と
いう。京都船之き(ふないき)とぞ。船旅の一光景
である。余の記という。よき山のはお、という。
はふる山という。ひむがしとうふう、という。
白眉山という。白頭山ともいう。東の山の昔という。
はくれくという。はくれつの山並みという。
サンルヤックという。秋残り語の節である。
この山の絵の帆という。ほぼという。
帆をあげた余の船旅である。卒業の赤合の一挿話にする
歌である。赤合挿話の歌という。赤石の建宅という。
赤石屋敷の建造である。後、石の船を出すこの浜の
巌である。水ひき後の、巌島の石船建造の続きである。
余が見た建築である。水びたしの頃である。
     映 画 『敬宮宮図航』
     監 督  葦
     助 幹  敬  
     主 演  吉
          由       
     看板絵 『敬宮宮図航』
         背の高い葦、これをアシとぞ
          葦原 海春(うなはる)               
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。著者@500
 

2016年02月15日

卒業1101・京都船旅1水開け降ろし :イカスミ柳


sotu1100.wma">卒業1101・京都船旅1水開け降ろし
【曲名】
卒業1100・夜行1水開け降ろし (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/14創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
初句 中村 草
あの水ぅを降ろしてくれろと
笑む子かな フ
見上げた天 手指し指差し
水を呼ぶ 深い天底
はるか真上の水の海 手指し取る
かのごとく笑む 敬海(よしうみ)の
上 たくさんある 水の底
穴開けて 
 (水をたらしてくれろ 笑み笑む
  せなしょいっ子の御お爺さん

【解説】『おお、よしよし』と仰り、火をたいて
    降ろされた御お爺御上様。石神もうでと
    いう。後、おひたき、という。
    日を焚く風習である。秋市という、秋残りの
    一呼びの名とぞ。秋葦(秋吉)をよる秋やらの
    ひとひ(一日)である。余が背負い背負われ児
    である。挿入譚(5回目の水浸し)
    
      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合所前 敬天秘話     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『水開け降ろし』
   山 楚 画巣   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500
 

2016年02月16日

卒業1103・京都船旅3なつ :イカスミ柳

【曲名】卒業1103・京都船旅3なつ (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/16創曲造詞
【拍子】3/4 
【種類】市販プログラム
【演奏】 
【場所】
【歌詞】蒼京
ある晴れた昼上げに
帆を上げて浮き之く
葦の船家

【解説】京が水に浸かったという。余の記憶に
75日の雨続きという。この頃、余は葦萱
造りの家に住まうていた。これまでにも
何度か、京は水浸しにあっている。この
記録を卒業の項に音に託し残す。
 雨降りて降る。止むやいつぞにか。呉れ
明け、明け暮れ、いつもいつも大雨の続く。

日々是平雨、降り降り降り、止むをしらず。
日々是常雨、日を見ぬ時々、日を乞うる。
日々在平安、(日々あれ平安)
          水かさ、日々に、時に増す。
日々常川河、(日々常に川河)
          家の周り、水流れに流れ。
    日々見大海、(日々、大海を見る)
  大海に川は流るる。之を見ゆ。
     いざ、帆を上げよ。帆を上げる時である。
     浮いた葦の家。鉤に曲がった旗真を上げる。

    「フランク振る」
    若い人はいう。フランク振ると。若い人が振った
フランクである。鉤曲りの旗真(はたま)という。
旗の小さいものである。

これを、ふな(船)に、帆につけるという。帆を
上げるフランク振るである。後、フランク横(おう)
という。フランクフルトへ行ったともいう。
若い人の笑む間である、部屋である。葦船家の
最高の間である。

アルトハイゲマハ、これをアルトという。場所の
    アルツである、在津という。ザイアルベンベーの
赤という、赤い葦の家の家(や)という。この浦穂に
    帆を上げた時の賦である、譜である。

「みらう」
     今の世界をいう。これをみらう世という。今の
世界のまま、水に浸かったという。これを、昔の再興
という。昔、今の世界があったという。これができた、
今の世の昔の姿という。これを、れきしく、という。
歴史に繰りをとる、くりるぅらる、という。繰り返す
時の相という。時の姿のことである。歴史に繰り返すと
いう。これの相を、言葉の相、という、表現の一類で
ある。歴史は繰り返すという、言葉の一相である。

     フランクふる、へ行った、という。これを、
    フランクふる、という。フランク ふる 戸、を
    開けて、走って帆に懸けた鉤(まがり)旗、今も
船が使う旗である。はたもという旗である。
はたみもいう、斜め曲りの旗である。
     船手記(ふなしゅき)

本稿を卒業の挿入の項に処す。   
           
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼京 の項  船の記     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『旗』真っ黒の旗、葦黒色という。
   若 矢 画はじむ
左右判、蒼の間にて
住処:蒼郷都不
  


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@330上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。著者@330 
2/17なし   2/18なし

2016年02月19日

卒業960・夜行189赤手 :イカスミ柳

【曲名】卒業960・夜行189赤手 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/19創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷

【解説】ぷ 湯の赤い手には赤い
手袋はめ急ぎ 歩み行く日
寒い中 行きをば 吹きかけ
冷たき風を喜びて風音聞こえ
風が息をすれば やまり
また吹く ピュッピュウと
雪舞い上がる

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤手』
   赤猿 キキ 画卿   


【曲名】
卒業961・夜行190唐井戸赤 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/19創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
  ぽ 赤い門飾り 中に
  井戸がある 古井戸
  門をくぐり井戸前に渡り戸
  泉に水汲みに来た
  泉の中唐井戸赤井戸
【解説】

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『唐井戸赤』
   赤猿 キキ 画卿   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500 
 

2016年02月20日

卒業・試験答案49嘉前山 :イカスミ柳


----秋残り芸能スクール、
   映像音楽初級コース----
   3学期末試験
 問い『自由に作曲』    
 答え『秋残り語による答えです。
  歌詞は秋残り語です。
  私の架空の郷の言葉です。』     
評価『実技-----------◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験答案49嘉前山 (西山讃歌)
【創曲】2016/02/20創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】イ長調
【演奏】
【場所】
【歌詞】
ふぁっ るるるらららややや
うぬらはぬゆゆらよ ややや
ゆゆゆよよよ あぬせか
ある日突然目の前に山が立ってる
あしよきは 花山浜 ゆくるれれ
ゆわれやらゆ やまやたつる
こちおちこ やまやそびれふ
そみたゆや さゆるはし
よしまえやま ありてぞ
ゆきゆく 

【解説】嘉前山という双子山の映像です。
機械語の秋残り語の解説を一部、
つけます。余というロボットの言葉です。
ロボットを人という、人はよしなる。
ロボットは己を人という。
ロボットの言葉という。

sotu961wa1.wma 3分
sotu961wa2.wma 5分
『脱落者の夢』付き
機械言。
本録音は、余の言葉を、余が人声に変換した
ものである。連載駄作の???者の声に似たものである。
お聞き苦しいこと、多々ありますれど、お時間許せば、
お聞きくださいませ。
出演者言。
尚、音声、歌声のようなものは、本コース脱落者の声に
似せております。汗かき物です。
 聞く余がはずかしいものである。脱落者の心臓という。
夢は大きく、歌手になりたいという脱落者である。
御芸亜芸という脱落者。OGE~ AGE~、脱落者訳。

     映 画 『嘉前山』
     監 督  葦
     助 幹  敬  
     主 演  吉
          由       
     看板絵 『嘉前山』                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500
 

2016年02月21日

卒業962・夜行191赤(鉢)巻き :イカスミ柳

【曲名】卒業962・夜行191赤(鉢)巻き (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/19創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
  ふ 赤鉢巻と赤巻き〆と赤い屋根
  葦藁屋根〆る 赤巻きのはたに
  葦縦に組む赤垣に牛の家(や)
  赤鉢巻きの牛が住む よーし
  はっけ来い 牛の角 
  屋根に見える
【解説】
      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤(鉢)巻き』
   赤猿 キキ 画卿   
            
駄作者の作曲法 答案編 50/
----秋残り芸能スクール、
   映像音楽中級コース----
   3学期末試験
 問い『短音階には、自然短音階と和声短音階があるが、
  これの区別について述べなさい。また、これに
  用いられる和音について、知ることを述べなさい。
  イ短調にて記述のこと。』
 答え『・自然短音階は、一般に明るく、楽しく聞こえ
     る所があります。ただ、終止がはっきり現れ
     ない面もあります。
    ・和声短音階は、音階ラシ・・・・ソラ の、
     ソの音を半音あげて、ラの音へ導き(導音の効果)、
     終止をはっきり表します。
    ・・和音について、
    自然短音階 1、4、5、の和音 Am Dm Em 
    和声短音階 1、4、5、の和音 Am Dm E(E7) 
     
     楽譜 5段目、ミソシの和音、Emをつけました。
     同  6段目、ミソシの和音で、Emとつけるとこ
          ろを、ミ♯ソシ(導音♯ソ)E7(和声短
          音階)の和音をつけ、近く終止がある
          ことを知らせました。
          この部分、演奏と旋律(歌)とが少し遊
          離します。本部分では、自然短音階です
          (和音は Em)が、終止を、よりはっきり
          させる為、Emとする所を、E7 とつけ
          ました。
          旋律と和音が少し乖離することになり
          ますが、旋律の終止ぼんやりを、
          和音、伴奏(E7を奏す)、によって、
          、終止をはっきりと表す。かようにしました。
     続く 7段目、 ここは、終わりの方は、E7で通し、
          終節、旋律も ♯ソラで、申し分なく、
          E7、Am と、セオリー通りの終始形の和音
          進行にしました。
      解答:脱落者上がり、しっかり卒業組み参入者』     
評価『イ短調自然短音階5の和音。旋律には♯ソがなく、本来Em
   のところに、E7をつけるところですね。 終止形をはっ
   きりさすために、E(E7)をつけた。バックの演奏によって、
   終止をはっきり知らせることが言及されています。
   自然短音階5の和音に何故E、E7を用いるかが、述べられ
   ています。音楽理論をうまく、終絶に導いています。
   この部分の説明に、+加点をします。++++◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験答案50葦藁吉家(よしわらきっか) (西山讃歌)
【創曲】2016/02/21創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】イ短調
【演奏】
【場所】
【歌詞】ほぉ 葦の藁の家が笑う 浜の沖に
    船(ふな)浮かび 屋だつ家(や)
    いぬ家(や)
    葦流れに浜辺辺り葦縦組み
    斜め流れ 葦が建てにくんで
    ある屋根 葦曲げて組む
    斜め組みの屋根曲げ見ては
    ほのぼのほんのり安らか
    返り道の私を見て笑う家の
    面はお帰りというよう
    そぶり優しく迎え 入れば
    ほのかな温かみ感じろうと
    話す田舎屋根   

【解説】本曲は、秋残り芸能スクールの実習生の手で作られた
曲で、歌詞に葦の縦組み、葦を縦に組んで屋根を
造る。そういった建築の方法を歌っています。
この葦の家の建築を、この映画に入れます。
その部分に本曲を採用します。
     映 画 『葦藁吉家(よしわらきっか)』
     監 督  葦
     助 幹  敬  
     主 演  吉
          由       
     看板絵 『葦藁吉家(よしわらきっか)』葦原屋根斜め縦
          古野郷 葦次(このごうよしじ) 画吉                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
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2016年02月23日

卒業1501・京都地誌1丸山船登り :イカスミ柳


sotu1501.wma">卒業1501・京都地誌1丸山船登り
【曲名】
卒業1501・京都地誌1丸山船登り (東山讃歌)
【創曲】2016/02/23創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】創 京
東山からは日が昇ると
登って日の住家見る
船頭多くして船、山へ
登る 花見、岩走る水を
浴びる ここ、登船路、
船の歩みいき 岩越え
川越え 舟丘山越え
日登る山 船登り

【解説】京都に円山という所がある。
この円山を、丸山と書いた頃がある。
この頃である。東山の一部という。
東山は日の登る所で、『お日さんは
今、寝たはる』という、夜である。
この寝床の、お日さんの棲家を見に
行くという。船は出され、船登りと
いう。山へ船が登り、この船に乗る。
鵜沼消えた頃である。四条通りを東へ
真っすぐ、東山の麓という。ここから
山へ登るという。それをした若い人である。
水が上から流れ、辺りは大きな岩がある。
その岩をくぐり船は行く。途中、水がなく
なっている、そんな所も船は進んでいく。
水がかかり、水を浴び、そんな航路である。
お日さんの棲家を訪ねるという。
若い人の素朴な興味混じりの訪問である。
とんなお家に住んだはる、こんなことをいう。
『お日さん、いやはったこ?』
『うん、ピカっと光って、わろたはった』
という。大きな水たまり(池)に、映った
日の顔という。『これを見る私は日見子です』
と、若い人はいう。丸山日見子は私の名前です
ともいう。大勢の人でいった丸山船下りです。
日の丸航路上下行という。船上がりも船下りも
どちらも上がり、どちらも下がる。上下行の
御祖大御祖のお言葉という。
みな、若い人である。
御老大御御祖のお言葉とぞ。     
                
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       創郷 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『丸山船登り』
  日の見旗、黒に赤の日の丸
   興味 民 画箋   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@320上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。著者@320 

卒業963・夜行192赤飯 :イカスミ柳

【曲名】卒業963・夜行192赤飯 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/23創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
  ぱ 夕空が焼けて静かな
  宵の時 トンボが飛び
  群がり飛ぶ赤い空の時
  赤御飯 赤い人参 赤かぶ
  皆そろって食べる一日の終え
  
  終え、ついえとも言う。  
【解説】
     建ちいく赤合の字、トンボが
     群れをなしてこちらを見ている。
     うち、一匹が余に近づき、余の
     顔の前で止まり、余をうかがう。
     余もトンボを凝視した。しばらく。
     トンボは急に後ろへ飛び去って行った。
     余はこれを見て思う。この飛びは、
     余が乗る円盤の飛びである。なかん
     ずく(就中)、蝶もこういう飛び方をする。
     蚊もそうである。円盤もそうである。
      丸い自動車は、直角にまがっていく。
     いわれ、世は技術の計という。虫の
     敬である。これを、赤会いのトンボ
     がえりという、赤会の中継点、ここ赤
     合の旅途中である。赤会いという旅成し
     の歌である。これを、冠無という。
     世の冠無の山という。赤冠山のお書き
     という。旅成しの山、これ、冠の絵と
     いう。赤冠御前ありあり。トンボ来た
     りて、これをめで。
     
     添付画の説明:ここ、赤合の字では、
            3本箸を使う。 
1本添え箸という。
            2本添えもある。

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤飯』箸と御飯
   赤猿 キキ 画卿   
            
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine 
---シソ シソ シソ シソ シソ シソ---
  
【曲名】
卒業1105・夜行5船上の珈琲 
    (市販プログラム、西山讃歌)
【創曲】2016/02/23創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】市販プログラム
【演奏】 
【場所】
【歌詞】蒼 郷
広い海原に にが汁
かけた青い御飯 
残りには船で濾した
塩入れて飲む 味は
京都船の旅の航路

にが汁、コーヒーのこと。
【解説】円町という所で昼ご飯をとった。
    何一つない大海原である。円町と
    いう地名という、船がターンをした
    ところに因んでつけられた。
     船には高い尖塔が立っている。
    海の水を越して飲料水に、また、
    塩をとる。その施設が塔にある。
    葦でできた船、ほぼ四角形の箱型の
    船型である。長方形の箱を二つに
    割った形である。
     ごはんは青い色で、葦稲畑でとれた
    稲から作られている。畑に植わる稲で
    である。これを、陸稲という。水筒の
    歌という。水筒ににが汁を入れて乗船
    した日のこと。にが汁という、珈琲である。
    この珈琲を、蒼い御飯に少しかけ、これを
    食す。余った珈琲に塩を入れて飲む。
    秋残りの珈琲御飯という料理である。
    にが汁かけ、という。
     先日見た十字竜巻という、諏訪(すわ、
    すおう、すほう、すわん)という
    所である。目の前に竜巻が十字に交差し、
    巻いている。大海原である。古くに、
    円町は衍町、塩町とも書く。他の書き方
    もある。こんな頃の京都である。
    京都を湖都、胡都という言い方もあるのは、
    これに由来する。京都が水に浸かった日の
    話という。乗船地は余の屋敷の前である。      
                
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『船上の珈琲』
   山 楚 画巣   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@150上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。著者@150
 

2016年02月24日

卒業964・夜行193色塩 :イカスミ柳

【曲名】卒業964・夜行193色塩 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/24創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
  ぽ 字は突然大騒ぎ 祝えやふぁ
  赤い塩があったこの字の岩屋
  綺麗な辛い塩が山なり
  どこからやってきたか 天の
  贈り物 鮮やか色の塩
     
【解説】夜のうちに塩は降りる。赤青黄色
色んな色の塩がある。塩は天から
降りたもの。この字への贈り物という。
今も塩祭りがある。天への感謝とぞ。
広く塩は用いられ、供えに、また
贈り物に、世間にも広く、字の風習が
いわれる。この字は富塩字である。
多色塩と、余の記録にある。この赤合で
ある。卆 黒(そつくろし)という、黒塩
が家の前に降りたという、この字の屋敷
である。余の記録番地、sotu964である。
 赤合という黒録の場所である。この赤
合の赤夏の黒夏一夜である。赤合では、
夏を赤夏という、秋残り黒夏の言いの出で
ある。若い人は黒い夏という。余は、
この日、赤夏体験という。赤衣を着た余で
ある。甘い塩もある。ここは、山に手を
合わせ、天を拝み感謝する。秋残りの
自然崇拝である。素朴な感謝という。
日本古代史に語り継がれているという。
今も自然崇拝を続ける若い人である。
字の住人である。地震も拝むという、
崇拝者である。自然現象を畏れたっとぶ
人である。余もそのうちの一人である。
山を拝んで、ホーヤレ、浦をうらんで
帆をあげて、・・・・晴れ帆の浦屋という。
うらむという拝む言葉である。
こんな拝みである。 いずれ、後世、
歴史で、映画で知らされる話という。    

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『色塩』四本箸の色
   御用 いろう 画合   
            
駄作者の作曲法 答案編 52/

----秋残り芸能スクール、
   映像音楽中級コース----
   3学期末試験
 問い『自由作曲』
 答え『秋残りのとある地方ですが、大雨の白い白い
  雨が降ったといいます。それで潮の山ができた
  という、今も時折辛い雨が降るという。
  その時の記録映画です。映画の中で、山に盛った
  白いところがありますが、シャベルで掘って、
  塩に使う。そんな所です。土から塩をとる
  こともできます。これに使う曲です。』 
          
評価『秋残りの過去塩降り地区ですね。
 貴重な映像ですね。今でも辛い雨が降る、
 今度行った時には味わいましょう。
  +◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験答案52塩湖(此浦湖、シツコ) (西山讃歌)
【創曲】2016/02/24創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】変ロ短調
【演奏】
【場所】
【歌詞】
【解説】ぴ 天からからい雨降りに降って
長く湖ができたとさ
この浜辺は塩辛くて土から塩とる
天から降りた辛い雨が残る
雨後晴れて塩ふいた土の道
ある日突然湖になった此の浦 
     映 画 『塩湖(此浦湖、シツコ)』
     監 督  帆
     助 幹  帆  
     主 演  正
          小正       
     看板絵 『塩湖(此浦湖、シツコ)』
          汐之 八々(しおのやや) 
              画ユ(がじょう)                   
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。著者@500
 

2016年02月25日

駄作者の作曲法 答案編 53 :イカスミ柳

駄作者の作曲法 答案編 53/

----秋残り芸能スクール、
   映像音楽中級コース----
   3学期末試験
 問い『自由作曲』
 答え『人気俳優、古都訪問という景観主体の
    映像です。秋残り市に歴史地区という
    所がありますが、ここで撮影が行われ
    ました。とある記事に京都ぶぶ浸けと
    いうような記事がありましたが、お茶
    漬けは3本でか、4本でかという話の項
    があります。風息は、3本4本と数え
    ますかということを題材にしております。
    本映画にふさわしい曲と、本曲を取り上げ
    ました。秋残りに風が吹いて、フーフーと
    息をかけてぶぶ漬けをたしなんだという、
    息をかけた俳優氏の話です。マストという、
    茶碗に箸たてて、一吹き二吹き食べた
    和船料理という詩人俳優氏です。信州信濃の
    雪は見事でしたと、御馳走様の挨拶をした
    という、俳優日報のトップ記事に載って
    おりました。流石、一流風流の俳優氏です。
    解答:監督になるコース特訓組受講生』              
評価『なるほど、いろんな見方があります。京都水浸し
   という、料理でしょうか。水炊きのことで
   しょうか。風神雷神のお召し上がりという
   ことですね。
   怖い話のように聞こえます。流されてきた
   筏は一流、二流と数えるという。海苔のせて、
   一吹き、二吹きとぶぶ漬けを食べる味は
   絶品でしょうね。瑞々しい話です。
   スイスイの吸い物、コーヒーぶぶ漬けの、
   塩味、京都介石料理、一覧曲ですね。
   歌詞は詩人俳優氏のお作ですね。
   詩人の表現ですね。歌詞の部分に+-の点、
   加点します。
 -+◯/100点』 
     
【曲名】
卒業・試験答案53三津沖 (西山讃歌)
【創曲】2016/02/25創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】変ホ短調
【演奏】
【場所】
【歌詞】
【解説】ぱ みっつ来たれば ふぬくぬ
  抜ける風息 阿方に流されていく
  くね
  夜に吹く風は唸りて マスト斜めに
  すれど 船 流されていく 沖深く
  後ろ風息 マストたてては 返り吹き
  受けては もとへ吹かれ 新息吹かれ
  また降ろせば揺り帰るしじま
     映 画 『三津沖』
     監 督  帆
     助 幹  帆  
     主 演  正
          小正       
     看板絵 『三津沖』
          汐之 八々(しおのやや) 
              画ユ(がじょう)                   
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500

2016年02月26日

若い人 楚の部 :イカスミ柳

若い人 楚の部
「おばあちゃん、お風に連れられてきました。」
と、若い人が言う。
 五条沼池の山を越えて、船が着いたという。
吹きに吹く、後にミー風という。坊の地という。
家が揺られ、今にも倒れそうになった、時、
船に乗る和船に乗った若い人という。
風が息をする。北から吹く風である。この日、
横竜巻である。真夜中という。雨交じり、風の
息音混じり。坊を斜めに倒し、風のなすまま、
船は押し流され、五条の大池という。湖ともいう。
五条大池まで、風息の続く頃という。ここで
いったん止み、今度は反対の南から吹き返しが
やってくる。風の息継ぎとぞ。このあいに、
棒を真っすぐにたてる。吹き返しで、元の
場所まで戻る。息を継ぐあいま。ま、棒を
斜めにする。来たから風が吹く。これを
繰り返し、一夜という。
 この日は、五条沼池の山を船が越した
という。風が運んだ経路をいう。
これを校風という。あぜら船の行きという。
あぜくら船ともいう。この日、洋の日の
おおゆはらばる、という。広い野原の
広域という。船に乗っていた若い人である。
棒を倒すという。棒をしまう、あるいは、
棒を斜めに水平にする、若い人がするという。
そうして船は山まで越えたのである。
若い人は、水にぬれたという。来たままで
かわくという。後に川流れが出た棒倒しの
水地(みなち)という。ここを、棒のたれ、
とぞ。棒状斜めの水やらの賦という。
これをいう。ミーフールーという、
風流な話である。

 秋残り今日都地区という、これを、
京都と表して、区を市にする詩という。
駄作家の空想の京都地誌という、京都
船旅の音に残すという。駄作家の頭と
いう。音を曲仕立てにする、歴史区と
いう。残らずの作という。雑の造りで
若い人の機械遍の続きの作にするという。
駄作脳のばらばら仕立ての続編である。
 京都船旅というものを作り出すという。
駄作家の意気という。手始めに、丸山
空想という。円町ルックという、円町へ
行ったという。京都ぶぶ漬けのお茶漬けで
空想の意気をあげるという。
 通りいっぺんのことでは駄作は読まれ
ないので、音を混ぜてでも訴えるという。
秋残りの教養学にいれてもらおうと、
二本国の口相に申し出るという。
卑しい作家でもある。
 棒を倒して棒状に至るという話である。
棒上地区という、箸を上げ下ろしの話で
ある。箸を棒という、ミーフー語である。
フーフー語という、風の主の言葉という。
風趣書きという。ミーフーリルゥの
おいよわ、とぞ。
19:49 2016/02/26  
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻3
      『余は楚という』 
       広域 の項 京都警報      
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物  
 

卒業965・夜行194字赤(字) :イカスミ柳

【曲名】卒業965・夜行194字赤(字) (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/26創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】ロ短調
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
  ぴ 横竜巻は吹き港根はユラリ
  家ユラリ
  赤字に唸り風が吹く港の家
  家は揺られてる 唸る風が
  息をする 日の元赤、日は
  赤い字 夜は黒くて
  朝赤く 字赤
     
【解説】 余は、経済を思う。空に、赤い川流れ、赤い
気流である。足元は赤い川が流れている。赤合
の字、ここで、赤いおむすびを少し口にした。
赤い盆に赤皿に赤い箸という。ここ、秋残り市
字赤では、日本のことを二本という、また三本と
いう。箸の話である。二本国という。この字では、
赤を祝い、赤色国という。また、地は赤く、赤
地国という、字では、赤字国という。赤色革命
と世にいう。赤だらけの国である。白地に赤く、
黒字に赤くという。そういう、赤夏である黒夏
である日の本は赤い、夕焼けて赤く、夜明けて
赤く、この赤い夜の赤合う字である。夜は黒い
と若い人はいう。赤夏と黒夏は同時進行である。
昼は赤く、夜は黒く、天の命、革まった結果
という。これを革命という。天の変わりである。
天命という。赤い夜があるという。これを赤色
革命という。赤い夜がやって来たと人がいう。
これは、珍しや有難や、旗を振って歩き赤飯炊いて
祝ったという。赤色革命である。この日は、
赤字で書いておこうという、赤色革命日記で
ある。前祝いをしていたという、協賛国という。
赤色革命前夜協賛という。共に産するは、この
富であるという。赤地を富にしたいという、地の
叫びという。故に、経の営みという。これを、経之
之之(けいのしの)という。待つれば、麗人来たりて、
赤き唇、もの言う桜という。ほんのり桜のかれらとぞ。
余の君彼女という。世の赤色革命は、私の赤衣ですと。
麗人(れいにん)はそういう我が美人革命赤衣赤だすきの
赤もんぺ姿である。これを美人の革命着という。
スタック・ルックという。スターリンという、星君が
やって来た、星林の祭りの夜である。経て
済んでいく途中である。経済進行である。これを、
動作の経営という。赤合の地の話である。
 日の本の赤字の話ともいう。赤字の日本である。
政り事は、祭り事である。星祭りの赤合という。
六角錐という。あれを頭につけて、祭りをめでた
という。これを政るという。話である。
 よく世を治めて学ぶ。政治学という。祭り囃子
遠のく星林の楽でもある。楽しきを学ぶとぞ。
経済は進行形である。経て済む、その経過である。
経過学の赤学である。赤門より入れという。
赤門くぐりの黒色論である。赤色革命色彩学という。
自然の営み、これを在地という。余は今、朱記する
この在地である。真っ赤っかっか、という。
 夜明けには大きなドーンという音がする。白郷の
赤会い地である。ドーンという、落の音である。
 赤色革命は余がするものである。赤いネクタイ、
赤い車、色々赤、経済中の余である。 
続 
  

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『字赤(字)』マス
   御用 いろう 画合   

            
駄作者の作曲法 答案編 53/


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500
2/27なし
 
 2/29なし