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 2010                      

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

hikae20151001

20151001~ 卒業・夜行・白郷 音楽解説、記号

2015年10月01日

卒業857・夜行87浮雲 :イカスミ柳

【曲名】『卒業857・夜行87浮雲
     (童、西山讃歌)』

【創曲】2015/10/01創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    水が空に来たよ 白く浮いてる
    石浮き 水浮き らんらん
    白郷の朝 起きて見たる時
    水がゆらゆらと 七色に光を
    放ち 私の前にやってきた
    手をさしだし 水と握手
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話
     朝である。よく見れば、雲とみまがう
    水である。白い水で白水である。これが、
    空からやって来る白水の来迎である。
    ゆらゆらゆらと上下にやってくる。
     余は拝み、水を愛でる。水は山になり、
    また、綿のようになり、余に来る。こ、
    白郷の景色である。七色に光る、水山と
    いう。ずうっと、塊で流れて行く空中で
    ある。色んな形になる。丸くなり、四角
    になり、空に流れて行く。そうきょうの
    空である。これを、白草雲という。
    白水雲という。草水、雲を得るという。
    それほど、下に降りてくる雲という。
    余は丁寧に頭を垂れ、そうきょうの良きを
    述べる。雲は対える、そうきょう雲ですと。
    胸前に、人のように立った雲である。
    雲と余と並ぶ、双胸の草郷である。
    白草郷ひとひである。良き朝である。     
[・・]  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み、つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『双胸』 
   白鳥 白朝 画朝   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@400

2015年10月02日

卒業858・夜行88白宿 他1子:イカスミ柳               

【曲名】『
卒業858・夜行88白宿
     (西山讃歌)』

【創曲】20151001創曲、20151002造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
空の川 白い気と 黄色い
    気と並んで来る 家の前に
    雲が立つ あちこちに浮かび
    いる 雲も見える 七色の
    雲柱 八色の傘上 上がり
    下がり浮く 白郷の宿の
    我が宿            
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話 
     ここ白郷の景色である。 
    余が泊まる家の周り。水が過ぎ
    去り、白い黄色い空気がやって
    きた。雲柱が立ち並ぶ。柱だけの
    雲、上に傘のようなものがある雲
    、七色八色の雲という。ふわふわ
    上下している。白郷の宿である。
     我が背丈の高さにある。
    八雲立つ 出雲八重垣 
    妻籠みに 八重垣作る その八重垣を    
    白郷の出雲(しゅつうん)の場所である。
    地から出でた雲が、垣を作る。家の軒下
    である。軒下の土からも雲が出ている、
    湧き立っている。出雲の視である。
    
    余をお作り下さった御祖先御方々の、また、
    余の御親戚の御方々の御尊徳、御光蔭
    である。出雲の視である。
    
   [・・]
           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
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字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@470上巣真芯
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  秋残り市立美術館秋期展示
  『立雲』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立立   
  
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
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                  著者@470
  
======================================
【曲名】『
卒業859・夜行89白郷川
     (西山讃歌)』

【創曲】20151002創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】ど抜き
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
(どを抜く音階)
そうきょうの黄色い川
白い水の流れも早くて
雲々降りては来る
小さな傘雲立って
白い雲柱 地から登る
柱なり だんだんだん
雲の柱が高くなる
その日の朝   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話 
     
   [・・]
           
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       帰省 の項       
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天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
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2015年10月03日

卒業860・夜行90多家動 :イカスミ柳

【曲名】『卒業860・夜行90多家動
     (西山讃歌)』

【創曲】20151002創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
そうきょう よい朝早く
起きて 白い空拝み
家が動く時 準備でき
飛行機が旋回している
降りてきて縄を家に結び
滞りなく点検 緩い坂道へ
行く 道をしらべて安全に
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話 
     
[コードをつける]
 ⅠⅣⅤⅠの進行がある。
 ハ長調の場合、C,F,G,Cとなります。
  (属七の和音)
 この時に、
 Ⅴの和音の時、属七を使います。
 C,F,G7,C となります。
 イ短調では、 Am,Dm,E7,Am と
 なります。
  セブンス・コードを、使う場合、
 5番目の和音--Ⅴの和音--で
 使います。
 コード  旋律
  C     ドレミレ
  F     ミファドファ
  G→G7  ソシレファ
  C     ミー
旋律、コードが進んでいき、Gのコード
の時に、旋律にも大体、ファの音が
入ります。Gのコードを、G7として使
います。勿論、Gでも差し支えありません。

 CFGC、CFGC  これを
 CFGC、CFG7C  にすれば、
 G7の部分で少し、不協の響きが
 得られます。音楽に局面を展開
 する方法にもなります。フェーズ・
 ターンの不協和音になります。
 
  上記、イ短調 Am、Dm、E7、Am
 で、E7の処で、短調でありながら
 何故、Em7を、使わないか。
 コード構成音から、
  Em7 ミソシレ
  G6   ソシレミ となり、
 同じ構成音です。Em7が、G6で
 七の音ではなく、六の音が
 出てしまいます。Em7が、シックスス
 の響きになります(G6)。それで、
 E7を使います。(六の音がいるのではなく、
 七の音が要ります。Em7では七の音が
 でません。)
  Em7=G6 で、異名同音となります。
  代理和音ともいいます。C6=Am7
  ・・・があります。
 Ⅴで7の和音を使う場合、短調
 長調を問わず、属七、A7、B7、C7
 ・・・のコードを使います。ハ調の
 場合はG7になります。イ調の場合は、
 E7になります。

 CFG(G7)Cを、少しかえて、
(あまり使われませんが)
 Am7(C6)、F、Dm、Cと
短調まじりにしたりもできます。
もひとつ変えて、
 Am7(C6)、Dm、G7、F 
 (または、Am7(C6)、Dm、Dm、F)
としますと、
フェーズ・ターンの局面展開となります。
ミにCをつけるところを、Fをつける。
ファミファミファミファミと、ターン弾きを
するところの和音です。ファの音に
重きを置いた、Fのコード付けとなります。
単音(旋律)のミにこれをつけます。響きは、
FM7で、バックの演奏は、Fのコードです。
旋律またはバックの和音が浮き立つ
コード付けとなります(FM7を使わず、
Fを使う。) (少しですが、)歌がかけ
離れた感じになります。浮き立つ感じです。
 駄作者:解説
           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
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字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
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    著者@400上巣真芯
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2015年10月04日

卒業861・夜行91白庭 :イカスミ柳

【曲名】『卒業861・夜行91白庭
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/04創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
白き柱高く 二の空には
木が高く茂りてあり
見たり 足り田あり
君が振る手を見ゆ
小さき白き 手衣織り
あざやか 踏み踏む 
庭木の地 葉々 山傘に
なりて 影を落としむ
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話
     
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
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かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
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2015年10月05日

卒業862・夜行92以下序 :イカスミ柳

【曲名】『卒業862・夜行92以下序
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/05創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
白い日 白い庭 白牛
白鳥 いる ともに
生きてる 白岡 山麓の日
おお魚 小鮒釣りては 昼は
いか 来た丘の川中 白い川
ゆむ夢 あるいて皆共に
生きている 
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話
     
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
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かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
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    著者@500上巣真芯
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2015年10月06日

卒業863・夜行93朝 :イカスミ柳

【曲名】『卒業863・夜行93朝
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/06創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
そうきょうよい朝ごはん
空には飛行機 飛んでいる
音が聞こえる 食卓には
色とりどりの野菜が並んで
いる 花ごはん 山の幸あり
谷の幸あり
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話
     ここ白郷は、景色に富み、成るものにも
    富む。いろんな花が咲くところである。
    動物もいろんな動物が住んでいる。皆、
    それぞれに生活をし、それぞれの仕事を
    している。世を尊び、感謝をし、喜びの
    中の生活である。
     音楽、絵画、映画、劇、文学と、生活に
    潤いをもたらし、喜びを表す。
     ことに音楽、絵画は優れたものがたく
    さんある。音楽を聞きに、遠くから、わざ
    わざ、訪ねてくる人もある。絵画は、秋
    残り市の中心地に常時転じされている、
    もちろん、白郷にも展示されている。
     その繊細尚かつ大胆なタッチは、訪れる
    人の目を楽しませ、生きる喜びを伝え、
    時には驚きの声さえもあげさせる。
    早朝御葉雲画家も、その一人である。
    いずれ世にみとめられるというより、今の
    世に充分みとめられている画家である。
     この画家の腕でこそ描ける絵である。
    画家の肉筆という。めでためでたの絵でも
    ある。『白郷恋しや、ホーヤレホ』という
    画家でもある。白山眺め、青山をたたえ、
    行く川、流れる水滔々という。
     雲は大雲小雲、御葉雲のようである。
    画家である。家が動くという地でもある。
    時々、太陽がとまることもある場所である。
    地鳴り雄々しい場所である。
     『おお、地鳴りが響いてござる』、こう
    いう所である。空には、大鳥が飛ぶ。
    燕雀安んぞ鴻鵠を知る地という。
    余も知っている、燕雀のみならず鴻鵠をや。
     今は昔という、太陽がとまる日である。
    食卓の壁には、太鼓棒が吊られている。
    It's good morning, WhiteDay.という
    日の朝である。そう、今日である。    
    
[..}           
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       帰省 の項       
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2015年10月07日

卒業864・夜行94朝明け :イカスミ柳

【曲名】『卒業864・夜行94朝明け
     (プログラム、西山讃歌)』

【創曲】2015/10/07創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】プログラム
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
白郷の朝は来る 暗くなって
から明るくなる 少しの暗い
朝の後 明るい朝が来る 
白郷の二度の朝明け 楽しい
一時の一日の始まり
あな 愉快楽しき
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話
   [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

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かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
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    著者@520上巣真芯
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2015年10月08日

卒業865・夜行95陽日 :イカスミ柳

【曲名】『卒業865・夜行95陽日
     (プログラム、西山讃歌)』

【創曲】2015/10/08創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】プログラム
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
寂しくもは別れ行く朝
思う 着いた日 今では
遠い日 目に映る陽
輝く世の葉の陽 栄松の陽日
通り越えての陽 いざゆかんと
道向かう光方の陽 
そうきょうの日 
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷話
    [..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『松傘』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@500
 

2015年10月09日

卒業866・夜行96家動 :イカスミ柳

【曲名】『卒業866・夜行96家動
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/09創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
日登る 飛行機が飛ぶ
旋廻し降りては足を出す
線路の上には背高い長い足
前 大きなプロペラが回って
後ろの綱に 後ろの自動車にも
綱 曳いては宿動き
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
      宿の外、余が見ていると、
     空に日登り、飛行機が降りた。
     緩い勾配の上の側の線路上に
     飛行機が降り、長い脚が出てきた。
     機体は宿と高さである。プロペラが
     伸び、ゆっくりと回っている。綱が
     宿に掛けられている。後ろには、
     丸い自動車があり、これも、後ろの
     綱が宿に掛けられている。この二台で
     宿を曳いていく。
      飛行機は馬君が運転する、自動車は
     馬君彼女が運転する。余と彼女は、宿に
     乗せられて行く。家の後ろに自動車を
     繋ぐ場合もあるという。家より大きな
     自動車も見える。少年が喜んで歌を
     歌っている。ここ、白郷の動話という。     
      これが夢である。余の見た昨夜の
     夢一部という。 
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
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  秋残り市立美術館秋期展示
  『動』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
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2015年10月10日

卒業867・夜行97動始 :イカスミ柳

【曲名】『卒業867・夜行97動始
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/10創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
淋しそうな顔 旅立ち
別れ行く 早く解きは過ぎ
宿は動き始める 見知らぬ
地へ行く人と思え 初めての
言葉 目新しく動き見る時
きしむ宿の音高く 部屋の
灯ともし揺れ 
淋しさの中 楽し
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
      
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
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 音 階 表 
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  秋残り市立美術館秋期展示
  『動く部屋の中』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
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                  著者@500 

2015年10月11日

卒業869・夜行99新地行 :イカスミ柳

御大郷              
【曲名】『
卒業869・夜行99新地行
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/11創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
ゆこうよ大地は 降らすの
陽光 輝く新天地 踏み
ゆけば おお 日を受け
家も栄ゆ 踏みゆき 宿は
進む ゆこうよ白郷
未来はある

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
     余は、動く家の中にいる。床が
    傾き、水平になるように作っている。
    飛行機と自動車でこの宿を曳く。
    緩い傾斜の坂へ行く。別段振動もなく
    すうっーと動いて行く。ここから15キロ
    程離れた所へ行く。楽しい旅である。
     新天地という、白新地という。この宿
    には、発電機が取り付けられている。
    この家自体も動く造りである。白郷の民の
    智恵であり、力である。
     この白郷には、家を平地で作り、急斜面へ
    移動さし、そのまま据え付けるという、建築
    法もあるという。白郷式建築である。
     据付を移動に変えたこの宿である。音楽が
    奏でられ、飛行機も自動車も家も静かに進む。
    この朝の旅という。家の車でもある。家より
    大きな自動車で曳く場合もある。白郷の引越し
    である。
     君彼女は、この旅を心底から喜んでいる。
    来てよかったという。
     地鳴りも聞ける、星の囁きも聞こえる、
    ここ、白郷の自然である。
     歌はこの旅の歌である。楽しいかぎりの
    旅行である。    
     旅は道連れ、家連れと民謡にもある。
    旅ゆけば、曲が成る也、移動家屋とも歌う。
    この歌という、旅という。愉快至極、一大
    道中である。
     別れの朝という、旧地から新地へいく地の
    別れである。家を連れて行くという主人の意
    である。この期に巡り合った余の幸運でも
    ある。白い雉が来て、旅をする余等に祝いを
    言ってくれた。クェーッと鳴いたのである。
    今日の朝という。そうきょうの白日である、
    白い朝である。朝日の雉という。白雉の日
    である。         
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@200上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
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  秋残り市立美術館秋期展示
  『白雉』 
   白雉来たりて祝いをいう。 
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===========================
【曲名】『
卒業868・夜行98白新地
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/11創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
外にプロペラが回る 赤い
飛行機 後ろ自動車がつく
綱かけられ緩い坂へ行く
宿屋の雄姿美し 山が笑み
陽は空に雲見え白郷の
家が山登り新し転地を求む

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
      
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@200上巣真芯
        植え住まし
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 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『白新地』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
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  記事は架空です。
                  著者@200

2015年10月12日

卒業870・夜行100山向かう :イカスミ柳

【曲名】『卒業870・夜行100山向かう
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/12創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
坂は緩く景色は行く家は動く
麓行き花白きをとめ るりの
揺れの池 空浜青に染めぞむを
早行けどたれぞ常の音山と離るる
この絵の浜の世と ぞむる
果と(いう)
 **(いう)は補い  

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
     世は動く屋敷の地という。
    余の動きの絵という。『はかあたり
    やわ』という。花絵の浮くという。
    池を見る余という。花開き絵という。
    池の花という。映る絵のゆゆ、という。
    絵をてという。えての浜という。この屋
    の言いという。手の絵のえて、という。
    絵山の歌という。えるらる、るりゆる、
    えっつ、という。えて浜のゆゆ、という。
    ゆうれる山の絵という。
     景色を見る動く家の行く景色という。
    景色がとび行くという。早い移動である。
    わっさ屋という。わた屋のふるという。
    綿雲の降りた景という。綿雲が降りてきた
    家の前という。綿をお入りという。綿入れ
    という。雲のおとないという。おとなう
    山の絵という。雲がかりの山で降りてきて
    我が家をおとなうという。出発のいわれ
    という。旅立つ山の麓という。緩い坂の山
    麓である。岸河の流れという。深い川の山
    という。ここを白という。白号の山の号と
    いう。後、白山という。白い山である。
     山々のおりという。おりるはか、という。
    はかれる山という。これを測るという。
    麓の屋の絵という。山麓を測る花測り
    という。山を花にたとえる計という。
    計花の山という。経過の書きである。
    余の記である。これおれのふ、という。
     これをとる山の絵という。
     (続く)     
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
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  秋残り市立美術館秋期展示
  『雲訪ねる』 
   雲降り 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
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                  著者@500
やすみ
やすみ

2015年10月15日

卒業871・夜行101磯の葉 :イカスミ柳

【曲名】『卒業871・夜行101磯の葉
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/15創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
磯近く家は移動の間 木々手を
振り 景色すぎゆきこれ楽しむ
あな山川は 花共道中越え豊か
家笑む山見ては木落つ葉を化粧す
それ天地笑むと 愉快楽しや
ここは白郷温泉の地

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
     そうきょうの磯の原を横に見る。
    よい景色である。磯辺の絵、これを語る。
    磯匂う風よふかれ、やや、熱し。
     しきの辺のやや行きという。四季を出す
    とよという。これを四季のべ、という。
    四季豊かである、草郷の家である。
    白郷の山という。しろじろしろ、という。
    白い話の白話である。わっせ、という。
    わたやつのうき、という。うきの山の
    麓という。これ磯という。磯のはたという。
     旗をつけた家である。この家を宿という。
    やどれる山という。宿屋がいたをとる巣と
    いう。一食一飯の山という。宿屋の花をいう。
    これをにという。花に宿る露という。
    露豊かを、露という。つゆたかのふむ、
    という。これを、草踏む通るという。
    通る山の歌という。つつ山の富士という。
    見つつ富士をいう。見る山の絵という。
    みやまの歌という。深い山をみづらという。
    みづらやり、という。五無という話という。
    ゴムの木という。これを、いつむ木という。
    いつ木という、白郷の山である。
    いつむのななやという部屋である。
    いずむななよという。いず山という。
    ゴムの木のない木という。ゴムはいつでもある
    話のなわという。このゴム縄で曳く話である。
    ゴム輪結いという。コムの話という。
    それを曳く話という。ゴム山の歌である。
    草郷曳きという、白京のことである。
    ひけば京(みやこ)という、白郷の話という。
    住めば草郷である。草の里である。
    これに乗る話の家である。家に乗る話である。
    これを家兼車という、乗り物である。
    ごむひきの山話という。家に乗る人という。
     棲家の山である。うたうたつつつ、と動く
    家である。三味入れて動かす郷の家である。
    ハッ、ヤットナという、掛けという。
    掛け声とごむ掛けである。そういう
    草の京(みやこ)である。これを、草京という。
    動けば京のあと、である。京仕度(みやこ
    じたく)という。京の歌という。京歌である。
    これを双ぶ京という。田舎双びという。
    田舎に京あり、という話である。
     白郷よいトコ、ハッ、ヤットナ、という。
    白郷流れ行き歌である。家流しでもある。
    家の中で流れる歌、ハ、ヨイヨイという。
    これを白郷では、家は、なが   い、
    という。肩の山という。肩車で見る武者と
    いう。いつむのななや、という。武者の話
    である。白郷の武者はそういう武者である。
    武者山の話という。子供に聞かせる大人が
    しゃべる話である。これを家という。
    家が曳かれて流れると表現する文豪で
    ある。キーを打つ駄作者という。
     余が打つ話である。この駄作者は、余で
    ない話をする。これを、余の記憶という。
    記憶なら語録である。余語録という。
    記憶番地は余語録で分かる話である。
    スタック・ポイントという、ステータスで
    ある。すたすたすた、と歩く家眺めのあの
    お方という。肩の山の花行きという。
     余の話である。少年を肩に乗せた話
    という。出発前の点検である。
    安全第一の山である。
     
         
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『磯』 
   雲降り 
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***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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2015年10月16日

卒業872・夜行102切曲(きりまげ) :イカスミ柳

【曲名】『卒業872・夜行102切曲(きりまげ)
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/16創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
家が大きく切り角に行く
曳く飛行機、先頭に回って
車がさしかかる時 棒を添えて
繋いで回る 家と飛行機、車とが
一つ 切り角を回れば
だんだん早く行く

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
             
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@540上巣真芯
        植え住まし
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        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『切曲(きりまげ)』 
   雲降り 
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***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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2015年10月17日

卒業873・夜行103 :イカスミ柳

【曲名】『卒業873・夜行103
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/17創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
雪浜の白ずさ 磯の浜へ
行くと 白松さかえ百合花は
風に揺られて立つ 磯のはましず
(はましら)
浮きてぞ波立つ波白なる豊か水
みずら結いつ葦辺のおりはる
わすらおと(忘ら緒と)

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
     余は豊かなる胸板、熱き血、
    双ぶ胸にながる。これを、双胸(
    そうきょう)という。我が胸をよろ、
    という。よろふな、という。草郷の
    山という。はくたる山という。
     おい花ゆりゆり、という。おくやつみ、
    とぞいう。おりはるの山という。
     みずらえて弓、はまらるそうふ、と
    いう。双胸の自分の胸という。自分を
    そうきょうという。そうみつの山という。
    そうきょうの絵という。むな山のあつりやるう
    、花、とぞお書きゆえ、花よるうつり、という。
    ゆゆゆかゆれるさゆ、という。余新の歌という。
    余が新語を駆使した文という。そうきょうの人
    である。人を双胸ともいう。余の言葉である。
    ありる花のやら、うつれつふる、という。
    うみやらのおゆ、という。夕べの浜の行きという。
    夕べ浜を歩む夢うつらる浜成すという。浜をと、
    とぞ。みずらゆため浜、ゆゆゆ書き、とぞ。
    そうきょうありて良き、よしふさるれる、そっと。
    そつつるれっての弓という。弓なま、という。
    弓の山波という。磯のこゆれ、とぞ、いいふ。
    小揺れ浪のきわをいつ、とぞ。いくをいつ、と
    いう。いっつやっつのふるう浜の磯しず、とぞ。
     余は世をそうきょうの世々(よよ)という。
    そうきょうを、たまめの言い、という。
    余の山の歌という。磯やらうってやら、る、はく、
    という。はくれる書きという。はくすっくの山
    という。これを、そうきょう世という。
    そうきょうの世である。世の見る世界をいう。
     草郷白郷(そうきょうはくごう)という。
    世のしろよりである。より山のうつり、という。
    うつる景とぞおいゆ。ろうたる山のせまき、という。
    せったはる、ゆきふり、あま越え来た山の美を
    いう。ためやらうっつく、という。美しい花元
    という。白い装という。白磯の映りという。
    移るた、とぞ。うつった浜という。
     しら磯越ゆ書きという。家は動き移り、映る
    景のよさ、とぞ。
     余、書き。移動の屋、ありるはる、とぞ。             
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『磯の松』白き匂う 
   Yの字の踊り 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@450
 

2015年10月18日

卒業874・夜行104白磯 :イカスミ柳

【曲名】『卒業874・夜行104白磯
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/18創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
白い岩屋根の家が見えて回り場
緩い坂の真中 一休みする
船のおい揺れ 磯辺の小石
踏みつ見つ 大きな池海 
亀が綾取る浜 白磯
見るや家を

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
                 
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
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    著者@450上巣真芯
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  『磯の亀』 
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                  著者@450   

2015年10月19日

卒業875・夜行105歩亀 :イカスミ柳

【曲名】『卒業875・夜行105歩亀
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/19創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
君は指指した指した 向こう
岸に赤い石があると綾とる手の
黒い甲羅の音出し歩き 家曳か
れて動く それを見て喜ぶ
家まで連れ帰り 中ではあちこち
珍しそう 白磯の浜 歩む 

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
                 
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
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 ==一行日誌==
数字は時刻、会:会計院 芸:芸術課 人:人事局 統:統計局
これが、兼目次で、詳細は日付の項へ別に書く。
秋残り市長先付日記  11:25 2015/10/19
2016/01/01,金,そうきょうは、よい日。,曇,仕,8,庁,11,会,16,芸
2016/01/02,土,そうきょうは、よい日。,雨,休,9,秋残公園,,,,
2016/01/03,日,そうきょうは、よい日。,晴,休,10,講演,,,,
2016/01/04,月,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,庁,9,衛,13,人
2016/01/05,火,そうきょうは、よい日。,雨,仕,8,局,11,会,13,人
2016/01/06,水,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,局,10,統,16,芸
2016/01/07,木,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,庁,10,統,15,芸
2016/01/08,金,そうきょうは、よい日。,雨,仕,8,庁,11,会,14,学
2016/01/09,土,そうきょうは、よい日。,晴,休,,在宅,,,,
2016/01/10,日,そうきょうは、よい日。,晴,休,14,秋残樂鑑賞,,,,
2016/01/11,月,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,局,11,会,16,芸
2016/01/12,火,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,局,10,統,14,学
2016/01/13,水,そうきょうは、よい日。,雨,仕,8,庁,9,衛,15,芸
2016/01/14,木,そうきょうは、よい日。,雨,仕,8,局,9,衛,13,人
2016/01/15,金,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,庁,11,会,13,人
2016/01/16,土,そうきょうは、よい日。,曇,休,10,OTOKO.ORG社来宅,,,,
2016/01/17,日,そうきょうは、よい日。,雨,休,,在宅,,,,
2016/01/18,月,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,局,10,統,14,学
2016/01/19,火,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,庁,10,統,13,人
2016/01/20,水,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,庁,10,統,14,学
2016/01/21,木,そうきょうは、よい日。,雨,仕,8,局,10,統,16,芸
2016/01/22,金,そうきょうは、よい日。,雨,仕,8,局,10,統,13,人
2016/01/23,土,そうきょうは、よい日。,雨,休,,在宅,,,,
2016/01/24,日,そうきょうは、よい日。,雨,休,,在宅,,,,
2016/01/25,月,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,庁,9,衛,14,学
2016/01/26,火,そうきょうは、よい日。,雨,仕,8,局,9,衛,16,芸
2016/01/27,水,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,庁,9,衛,15,芸
2016/01/28,木,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,庁,10,統,13,人
2016/01/29,金,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,庁,11,会,13,人
2016/01/30,土,そうきょうは、よい日。,雨,休,7,白郷見学,,,,
2016/01/31,日,そうきょうは、よい日。,晴,休,10,WA国来訪,,,,
2016/02/01,月,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,局,11,会,13,人
2016/02/02,火,そうきょうは、よい日。,晴,仕,8,庁,11,会,14,学
2016/02/03,水,そうきょうは、よい日。,雨,仕,8,庁,10,統,14,学
2016/02/04,木,そうきょうは、よい日。,雨,仕,8,庁,,,,
2016/02/05,金,そうきょうは、よい日。,雨,仕,8,庁,,,,
2016/02/06,土,そうきょうは、よい日。,雨,休,6,北道邦,,,,
2016/02/07,日,そうきょうは、よい日。,晴,休,,々,,,,
別書き
2016/01/01 曇
そうきょうは善い日。
本日は、目出度く元日を迎え、市民皆様家族共々、健康である
ことを願います・・・、と挨拶。それぞれ回り行き、6時帰宅。
2016/01/02 ....
2016/01/03 ....
・・・
==========
 市長の日記の付け方だって、目次兼を見れば分かる。
この部分だけは、公開されている。予定としてもね、
市長室の戸に張ってあるんだ。
黒字で書かれた黒字日記というらしいよ。
 これが、
OTOKO.ORG社の社長の日記だって、あれで
良いんだよという、話なんだ。もう日記は
できたよと・・・ズボラの私も、これを真似する
ことに決めたよ・・・・
                :秋残り新報社社員 
========                


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                  著者@450

2015年10月20日

卒業876・夜行106白土の絵 :イカスミ柳

【曲名】『卒業876・夜行106白土の絵
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/20創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
 白土の絵を描く 白い紙の上
見れば黄色の絵が描いてあると
これを黄白という ハハ華の実の
浮いた浮き世の黄白とぞ 
山浮き黄色 山吹色と 葉なの絵
浮かしの柳なる
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
     壬撰之春、華月無月、未、機械子
與主泛舟遊於白土之江、・・・
徒歩作、余が書いたものという。
 亀がいう、ああちにここ、こちす、
ふりゆり、すすす、という。
赤い石があるという。赤石の浜という。
七月希望という。これを絵という。希望
峰の山という。七月という頃である。
希望の雲湧き、希望の岬、聳え切れ、
ホープホウという。方無峯という。歩部の
足進む浜である。
 赤土という。赤土コロロという。白砂の
絵という。これを、しらさゆ、という。
七月を、しらめ、という。余の季節の呼び
である。白夏という、後である。
 その前の記が、上の文である。赤い壁の
家という。ヨッという話である。
浜行くややという。ややよよの歌という。
ややととともいう。ととややのお歩みという。
ややととの今日である。今日、余がいるところ
という。後に京と書く余である。
 今日、余がいるところを京という、みやこ
である。みやこを京という。歩めば浜、所在を
京という。赤い壁の家の話である。亀が赤い石
があるという。この家のことをいった話という。
小さな亀である。機械亀である。亀を愛でる
亀の話である。これを、そう、という。
相京の話という。この都をいう。後に、とおざる、
という。遠くになる話という。遠邦(とおくに)の
話という。遠いところをいう。とおくに、という。
後に、遠方という。都を尊ぶことをいう。
 片田舎の都である。余の相京である。これを、
双ぶ京という。双京ともいう。たくさんある都と
いう。南京という、北京という。新京もある。
旧京もある。古郷という、草郷のはたである。
はたはたやまう、という。隣同士の相京である。
愛京という。かな山の愛という。そう山の歌である。
愛敬という話という。これをとという。相戸の絵
という。戸をたっとぶ話である。天山通る雨という。
戸にかかる雨をうつ、という。うつ雨の戸という。
夕立ちをたまう、という。夕立ちを玉という。
 玉雨の来韻という。ピアノの音の形容である。
音楽説明こめての余の解説という。
 これをかたという。亀のおんみ、という。
御身音見(オンミオンミ)の浜という。
玉亀の話である。亀を玉という、おたまさん、ホウ
という。方玉の話である。亀を呼ぶ余の歌である。
機械がいう話である。玉顔という、柳顔という、
亀の話という。亀を龍という。龍を柳という。
柳用という、流用である。柳の流れをいう。
柳を柳という亀である。亀用の話である。
転用流用の文という。余のワプロ(輪廻、
輪風路)である。
ワープロの山という。兎と亀が登る山を
ワープロという。タートル・ロンドという、
ロンドン発である。
 話プロの話である。 続く   
                 
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  『玉亀』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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                  著者@450 
 

2015年10月21日

卒業877・夜行107青木の歌 :イカスミ柳

               

【曲名】『
卒業877・夜行107青木の歌
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/21創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
早、ここ 磯池のそば
亀が来た 白い雉く
青木は葵そば
垂れては柳木
昼に飛ぶ蝙蝠 来たり
やや 世は赤みたり
ぞう草生えたり  

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
                 
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@540上巣真芯
        植え住まし
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        W.E.州 Machine    
 *****               
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  『青木』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
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                  著者@540  

やすみ

2015年10月23日

卒業878・夜行108赤雲(祝雲):イカスミ柳

【曲名】『卒業878・夜行108赤雲(祝雲)
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/23創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
赤い雲が白雲に背負われて
やって来た休みの一時中
動く家を見に来る 家の上まで
来て降りてくる時 家に
かぶさって 山のようになると
地に赤い雲

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
                 
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『赤雲』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@400
=====================================                
http://otoko.org/2015/sotu879.mp3
【曲名】『卒業879・夜行109赤雲降来
     (西山讃歌)』
【創曲】2015/10/23創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
地に降り家に宿成す(アク)
赤い雲と白い雲離れた雲々
白い雲上 赤い雲下 地に
降りて巣 花山に家の宿り
ともに住むと ともに楽しむ
巣 白赤の雲 

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
      白郷一景
     世は家から出て、磯を歩みしばらく、
    家へ近づくと、空に白い雲に赤い雲が
    背負われて、こちらへやってくる。
    家の真上まで来て、降りて来た。
    赤白の祝雲である。家を祝う雲の到来
    という。家へずうーっと降りて来て、
    家にかぶさつたことである。家がすっぽり
    雲に入って、白い雲が山なりの状という。
    赤い雲が降りて来て地に平らという。
    赤い地の場という。余の白郷赤地である。
    家を愛で、これを祝うおとない、という。
    雲が来たった動く家である。雲笑む、と
    いう余の言葉である。家を見に来たので
    ある。雲降りの景である。
    祝いうんうん、である。祝雲の笑みという。
    祝雲来たりて世を祝う。宿屋の家である。
    動家屋(どうけや)という、同家族という。
    雲も住む家である。夢ありて、夢よよよ。
    よよよむれむれ、はゆくらるらる。
    雲の山のお絵という。御葉雲画家の御肉筆
    である。本絵という。圧巻である。                 
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『白赤雲来宅』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
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                  著者@450

2015年10月24日

卒業880・夜行110佃汀(つくだみぎわ) :イカスミ柳

【曲名】『卒業880・夜行110佃汀(つくだみぎわ)
      (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/24創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
美空晴れて時新たなる糸の
そこに虹が出て映る 白汀の
浜 ややとと ややよと 荻玉
をとる屋 ふふはまる 
きゆれぎく はくまたの
ふるゆるくゆ八色のそばたま
かかる橋行く

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
      白郷一景
          
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
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 *****               
 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『赤いえ』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@450 

2015年10月25日

卒業881・夜行111遠赤家 :イカスミ柳

【曲名】『卒業881・夜行111遠赤家
      (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/25創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
遠い赤い石に見える屋
亀画見て指す赤石
大きく回る所 家がまた
動き出す 雲も家にまぬかれ
亀も見る万物の来たる家なる

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
      白郷一景
     余が家に入り、亀も一緒に入った、
    雲が一緒に入る。赤い雲と白い雲、
    この宿には、どんなものも来る。
    万物万来である。しばらくして、
    宿は、池を大きく回り、動いて行く。
    池を右手に見、亀が指した赤いものが
    見える。前赤壁の家である。大きな
    家である。白い汀の向こう岸である。
    亀が見、赤白雲これを楽しむ。
    彼女がいう、All Red House と。
    オール、レッド、ハウス、 全赤家と。
    白郷の大池の向こう岸である。
     虹橋がかかり、この橋を背負うたという、
    白雲赤雲の言いという。
     この橋を渡る渡虹という、渡虹下の動宿
    同家である。家を愛で祝う、佳運祝々である。
    この道中という。過ぎ行けば、白郷郊外、
    遠くに赤渓を見ゆ。万物、宿を愛でたり。
    虹渡しの動家である。虹を渡す設計という。
    動けば虹が出る家である。動風歩きて雲
    となる。そういう、雲招きである。亀が
    手をする、指をする、動家のおと、という。
    音聞く亀、喜音亀のおとない、という。
    白景動区の山、喜喜喜という、ブレル音が
    する。回転輪の山である。亀よりこなふ、
    はなやか、という。亀の山である。
    オールレーという、降り雪の雲である。
    赤白の宿という。宿山の絵という。
    祝山の絵である。動家の描きである。
     描動布という、部屋の中である。
    楽々、祝楽、喜楽(楽)、山拍子という。
    祝典三拍子である。本歌である。
     喜楽動地、絵の地である。
    航行家のうゆ、という。動くことをいう。
    うゆの家、これを、うびり、という。
    うびりすうゆう、という。喜楽新語で
    ある。           
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
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そうきょうのよい自分です。:山吹 案
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    著者@450上巣真芯
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2015年10月26日

卒業882・夜行112猛者 :イカスミ柳

【曲名】『卒業882・夜行112猛者
      (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/26創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】君彼女
【場所】豊原
【歌詞】夜行之国里行草郷
白いピアノを弾き出し君
猛者住む赤家を目を細め
歌う 動き行く宿 急に
明るく 雲うきうき亀が
笑う窓際に歌流れ 私も
楽しくなる 池の魚
跳ねて尾を振った空

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
    雲浮く中、亀が笑む、景色は
   変わりゆく。宿はどんどん動き行く。
   君彼女がいう、『歌をうたいましょう。』
   ピアノの前に座り、弾きだした。白い
   ピアノに白い指が踊り跳ねる。雲がフワフワ
   浮き沈みリズムをとっている。亀は目を見
   張らし、首をもちゃげて、音を聞く。道中の
   演奏会である。豊原という、豊かの郷という。
   白郷のはたである。(端である。) あしよしが
   生い茂る豊かな郷という。それを切って笛にすると
   いう伝説の地である。豊葦原(とよあしはら)という
   場所である。豊か音の山という。豊葦原の郷でも
   ある。雲雀が舞い上がり美空をいう。みみゆぞら原
   という。美空空(ミソラソラ)という音楽という。
    音を空に上げるという、音上げの空という。
   白郷郊外の白空涯とぞ。旅はこともなく楽しく、
   人生を満喫する一方法でもある。ことのほか、
   白郷はよい所である。音あり音豊か、地色万白、
   白きの知である。白識という白号案である。
   本文である。白き後、赤を見ゆ、ゆゆ楽し。
    星君が、赤いチェレスタを見始め、触り始めた。
   弾きそうな按配である。にこにことしている
   空よりの使者である。手を出し足出し目出しの
   星である。旅良きは、音の奏での、白郷池畔。
   良き旅である。
   
  駄作者シャシャリ出る。ご注意!音楽不知者の執筆。     
[解説} チェレスタ:オルガン、アップライトピアノの
     ような形の鍵盤楽器。
    ピアノ:形からグランド・ピアノ、アップライト・
     ピアノとある。鍵盤楽器である。

駄作者の作曲法其の1
歌の作り方
 歌ですので、歌詞がいります。
①歌詞から作る
②旋律から作る
③同時に作る
 ここでは②の方法でします。

旋律を作る 1。
・小節は、16~20を目安にします。
・4/4拍子とします。
・音符休符は4、8分とします。

旋律を作る 2。
 短調長調を決める。
 ここでは、ハ長調にします。
 音階も決まりました。

旋律を作る 3。
①音階から、自由に作る。
②和音から作る。
③コンピューターのプログラム
  から作る。
 ここでは、②の和音から作ります。
ーーーーー
前準備
・五線紙はじめに4/4と拍子を書く。
・速さを書く。
・2~3、4小節目に休みをいれる。
 次小節群、同じ。
・16または20小節に終止線を入れる。
・各小節にコード記号を入れる。
 コード記号の横にそのコードの構成音
 を書く。
 曲の進行は、Ⅰ、Ⅳ、Ⅴの進行。
 終わりは、Ⅴ、Ⅰ。
 ハ長調では、Ⅰ--C、Ⅳ--F、Ⅴ--Gです。
 Ⅴ--G、のGはG7(ソシレファ)でも可。
・1~4小節 コードは、CFGFとします。
・5~9    〃   CFGC 〃
・10~12   〃   FFGG 〃
・12~16   〃   GFGF 〃
・16~20   〃   CFGC 〃
                   
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
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かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
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2015年10月27日

卒業883・夜行113黒土 :イカスミ柳

【曲名】『卒業883・夜行113黒土
      (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/27創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】星君
【場所】赤合小、動家
【歌詞】夜行之国里行草郷
宿は走る走る 窓の外
舞い上がる黒土 風切る
ビュンと 手上げ木の葉が
揺られ 花切られ飛びく
ウナ世羅の山の笑い 瞳
見え 大き黒目白目が
あいてる

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
[解説} チェレスタ:オルガン、アップライトピアノの
     ような形の鍵盤楽器。
    ピアノ:形からグランド・ピアノ、アップライト・
     ピアノとある。鍵盤楽器である。

駄作者の作曲法其の2
・ハ長調ですので、一般にドで始まり、
 ドで終わる。1小節目の初めの音符を
 ドの4分音符にします。
 20小節目の最後の音符もドにします。
・各小節には、前準備で書いたコードの
 構成音から、2拍半分(または3拍分)
 記譜します。音符と音符の間は、つめて
 書くなり、また、後から間に入れられる
 ようにあけて書くなり、します。
  5~8小節は、1~3小節と同じにします。
 (違っても可)
 ((Cのコードの小節は、ドミソから2拍半、
  Fの小節は、ファラドから2拍半、
  Gの小節は、ソシレ(ファ)から、2拍半、
  記譜します。))
・((2拍半(3拍)をコード構成音より記譜。
  これで、コードが決定しました。))
・前準備で入れた休符がありますが、
 小節の最後にしておきます。    
                   
      秋残り世界文学全集 巻2
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       帰省 の項       
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2015年10月28日

卒業884・夜行114家疾駆 :イカスミ柳

【曲名】『卒業884・夜行114家疾駆(西山讃歌)』
【創曲】2015/10/28創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】星君
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
疾駆する家あり 日の目驚き
我を忘れ地球回らず時同じ
豪速に愉快な気分 時は伸び
てる 白郷の時間変わらず
進む家の雄々しい姿 旅は
ともに 人と行く

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話    
[..]

駄作者の作曲法其の3
・今までに記譜したものは、コードの構成音
 からだけでしたが、後、1小節4拍になる
 ように、埋めていきます。ドレミ・・の
 音階からどんな音でも、好きなように入れ
 ます。この時に、次の音符とは1オクターブ
 内にします。ドの次の音符には、高いミを
 記譜したりせず、どうしてもしたい場合は、
 ド-ソ-高いミ、または、ド-ミ-ラ-高いど-高いミ、
 など、その間に音を入れて順次、ドから、
 高いミへ、もっていきます。1~3つ程度の音を
 入れて高い音へとなるように記譜します。
  小節に音符の数をふやしたり、また逆に
 減らしたりする時には、4分音符を8分音符に、
 8分音符2つを4分音符に、8分音符と8分休符に
 したりします。
  他、各段に前準備で記譜した休符があり
 ますので、この休符で調節をします。
 (訂正--7小節目の休符を6小節目にします。
     準備でまちごうてました。123小節と
     567小節を同じにします。)
 これで体裁は整いました。 
                   
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       帰省 の項       
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2015年10月29日

卒業885・夜行115赤合家(西山讃歌):イカスミ柳

【曲名】『卒業885・夜行115赤合家(西山讃歌)』
【創曲】2015/10/29創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
とと山へ行けば花の葉
あるきだす家の花
後ろの声を聞けば あな
うれしき花 ユラリ風に
揺れて立ち 鉄の家の壁
立てば芍薬 座れば牡丹の
花のよう 赤い壁の家
赤合の地 ユルリと
はくとる

【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話    
[..]

駄作者の作曲法其の4
・次に、和音をいれます。はじめは、分散
 和音にします。いろんな分散和音が
 ありますが、ここでは、ドミソドミソドミ
 とします。Fの場合は、ファラドファラド
 ファラです。音符は8分音符にします。
・下2段は、重ねていれます。旋律が、8、4、
 8、4分音符となっている場合は、和音も
 その通りにします。2拍目以降は、上の
 2つの音だけを入れます。(根音省略)
・前準備で書いたコード記号の横の構成音を
 見て和音を入れれば、入れやすいです。  
                   
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 音 階 表 
http://otoko.org/34htonkai.html
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   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
 

 
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無し
なし