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 2010                      

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

hikae20170201 20170201 

 

2017年02月01日

卒業1622・京都船旅522古譜382大原練習6其個宮(ソコミヤ)(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1622・京都船旅522古譜382大原練習6其個宮(ソコミヤ)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/01晴創曲造詞
【拍子】3/4,3/8 
【種類】
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 大原越えて 磯辺宮 船祭りの
 いかのや ふとる おいはなや
 みれれ かわれふるゆきの
 ののはなや ふくるかざんる
 大原山ればの おちこちに
 けぶれ れれはのよ
 
 狐の天気予報:〇r20170128
 狐パル。るふ。
  場所、ふ、ふふとも言う。
  狐の休み。狐言:出産準備の為、巣籠中。
   猫が顔を洗えば、雨ということで、
   猫顔洗後、雨   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜382大原練習6其個宮(ソコミヤ)(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 戸という字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)
              



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@560上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53825
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@560,364
 

2017年02月02日

卒業1623・京都船旅523古譜383大原練習7霊艦(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1623・京都船旅523古譜383大原練習7霊艦(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/02晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】絵画付属品SuperComposer使用
【演奏】  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 雪は解けて煙上げる 大原の山と川
 港には船 帆を上げ出る時 カラス
 鳴いて船屋根にい 船べり横には氷つき
 居待月白 キールン(香港)の湊
 洋館の立ち並びに 赤い河岸
 浮世の様
 
 
狐の天気予報:〇r20170128
 狐パル。るふ。
 場所、ふ、ふふとも言う。
 
狐の休み。狐言:虹の子ができました。
       狐の出産をふくとぞ。
  狐の嫁入りには、晴れて雨が降って、
  虹もでます。浮いた虹、双橋虹
  という虹もあります。二重重ねの累虹
  といいます。浮世この世の狐の世、
  オギャーと狐渡りの赤ちゃんができました。
  虹の子といいます。狐の子のことを
  そういいます。おふくもに、ふれる、そくれ。
  れれギツネという。これを、たぬね、という。
  たぬきつね、とぞ。
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 香港:こうこう、キールン、キールー
    秋残り大原。
    
 居待月、これを太陽に見立てる、口論という。
 口論見(こうろんみ)という。居待月を高欄という。
 欄干の話とぞ。
 居待と、残月をいう。早春の朝の光景。
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜383大原練習7霊艦(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 虹という字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@370上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53835
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@370,365

2017年02月03日

卒業1625・京都船旅525古譜385大原練習7枯葉(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1625・京都船旅525古譜385大原練習7枯葉(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/03晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】    
【演奏】大原越山会、青鞜麦の管弦  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 旅に病んで夢は枯野を
 かけめぐる 直ればまた行こう
 すずが手をする 犬連れわし連れて
 大原の又木に 狐親子ともに行こう
 嫁入り狐 花晴れの 船の出で
 ケ ケケケケ ケ
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐はき。める、めま_とも。
 場所、き。
 狐の休み。出産後、体調を整える為。
 狐言:半年ほど先になりますが、
    蛙が鳴けば雨、狐の里の
    子守歌、赤ちゃんも大きく
    なっています。
    天の模様は、梟の止まり木が
    黄色くなれば、逆虹(さかにじ)が
    出る。2ケ月程先にしておきます。
    狐の気象学校の卒業式の頃です。

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 一つ、和をもって、尊しとなす。
  和音は尊いものである。正徳太子。
  音楽的解釈。
  琵琶の音の妙なるかな。
  びわ寝の音楽という、狐の子守歌とぞ。
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜385大原練習7枯葉(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 はという字 
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡 民(ぼん たみ)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@240上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53855
     画商『辺端』 名画専門
     葦野原展示即売会 2000円(葦竹額付き?)消費税5円
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  記事は架空です。著者@240,367

2017年02月04日

卒業1624・京都船旅524古譜384大原練習7しらぬひ(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1624・京都船旅524古譜384大原練習7しらぬひ(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/03晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】絵画付属品SuperComposer使用
    蛙の合唱団がよく使用する。
【演奏】大原越山会、青鞜麦の管弦  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 香港を出でて行く大船 前には
 かげろひに移るビルの立ち並び
 大きな雲のよう 故郷訪ね 狐ともの
 火が燃える しらぬひ坂上の木の下
 拝む 火をおろがんだ 狐坂火
 船航路から見れば 先案内の灯り  
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐はき。める、めま_とも。
 場所、き。
 狐の休み。出産後、体調を整える為。
 狐言:魚が顔出せば雨
    燕がひくく飛べば雨
    月が下半分だけなら、大地震
    上半分なら、太陽がほほ笑む。
    太陽が三角形に見えたら、跋扈する。
    狐がやつす。  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 こういきという。しらぬひたより、という。
しらぬひの灯りを印に船を進む、へのこき、
という。すうらるこんしか、という。
すめらみのおいき、という。れれそる、ふつる、
ろるす。これをとぞ。とぞのふ、これをいう。
 狐をとる泥という。泥取りのや、これをふっつという。
ふめすてのけくす、という。泥沼を行く、ふなゆり、
という。ゆっぱのえみ、という。れれふる、そむす、
おるる、へるれる、舳の世、これをとみという。
狐をめでる文やら、これなる。 
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜384大原練習7しらぬひ(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 ふ_ルという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@240上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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     画商『辺端』 名画専門
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@240,366  

2017年02月05日

卒業1626・京都船旅526古譜386大原練習8染漁行進曲(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1626・京都船旅526古譜386大原練習8染漁行進曲(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/05晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】絵画付属品SuperComposer使用
    蛙の合唱団がよく使用する。
【演奏】大原回山余、往来歓楽家
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 釣り船浮かんで並んで帆立てて
 行けば 世の波はうねりを重ねる
 洗い大波 向かう沖 陸遠く
 くじつ魚 潮を上げる 逆巻く
 波の音高く 船上げ落としていく
 風発 ともなむ
  
 
狐の天気予報:〇r20170606
 狐はき。める、めま_とも。
 場所、き。
 狐の休み。出産後、体調を整える為。
 狐言:
  狐の食事、春の八草粥。柳と松と銀杏、
  リンゴ、ミカン、バナナ、まっか、
  芋少々。これにあと二つ、米と麦。
  木賊粥(とくさがゆ)といいます。
  跋扈するのは木の毒といいます。
  木賊のもくぞくです。キツツキの横浜
  という。えて山のお書き。
  狐書き、これなるを。
  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 7/4拍子と14/8拍子と、一小節の長さは同じです。
 7/4拍子と7/8拍子とは、全く違ってきます。
 7/4拍子は、一小節に、4分音符7つ。
 7/8拍子は、 ゝ   8 ゝ  。
 一小節の長さだけを見れば、
 7/4拍子は、一小節に、7/8拍子が2つ入ります。
 それで、8/7拍子の倍、14/8拍子、7/4と同じです。
 14/8拍子、8分音符が14つ、4分音符が7つとなります。
 8/7拍子を4分音符換算して、3.5/4とすれば、
 私の少知識からは、見ない表記です。7/8と表記
 することになります。一小節に四分音符3つと八分
 音符1つとなります。
  7/4拍子を4等分します。一小節に複付点4分音符が
  4つ入ります。4拍子のようになります。どんな律でも
 4等分にできます。3拍子も4等分にできます。
 4拍子に集約されていきます。
  4等分の伴奏をすれば、大太鼓を1つ小太鼓3つ
 という拍子をとれば、マルチリズムになります。   
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜386大原練習8染漁行進曲(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 ふ_ルという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@490上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53865
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@490,368 

2017年02月06日

卒業1626-2京都船旅526 かえ(4/4):イカスミ柳

駄作を拍子替えしました。名曲になるかとおもいましたが、
駄作です。4拍子の聞きなれたリズムです。
 音符をそのままに、頭から4/4でとっていきます。
リズムが変わるだけで全く同じです。
【曲名】
卒業1626・京都船旅526古譜386大原練習8染漁行進曲(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/05晴創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】絵画付属品SuperComposer使用
    蛙の合唱団がよく使用する。
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 釣り船浮かんで並んで帆立てて
 行けば 世の波はうねりを重ねる
 洗い大波 向かう沖 陸遠く
 くじつ魚 潮を上げる 逆巻く
 波の音高く 船上げ落としていく
 風発 ともなむ
  
 
狐の天気予報:〇r20170606
 狐はき。める、めま_とも。
 場所、き。
 狐の休み。出産後、体調を整える為。
 狐言:
  狐の食事、春の八草粥。柳と松と銀杏、
  リンゴ、ミカン、バナナ、まっか、
  芋少々。これにあと二つ、米と麦。
  木賊粥(とくさがゆ)といいます。
  跋扈するのは木の毒といいます。
  木賊のもくぞくです。キツツキの横浜
  という。えて山のお書き。
  狐書き、これなるを。
  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
   
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜386大原練習8染漁行進曲(凶太陽)』            
馮飛菊 画書家判 ふという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)。
  
       
     
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@490上巣真芯、植え住まし
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     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  記事は架空です。著者@490,368  

2/6

卒業1627・京都船旅527古譜387大原練習9みけね(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1627・京都船旅527古譜387大原練習9みけね(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/06晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 船 吊るし木にいる みけねが寝ている木
 みけねの寝 ねねの花 音が寝ている
 絵のこの譜面 音々の尊さに 音下がり
 上がり 続けて音の寝の表し 訪ね来る
 みけねの鼻先 寝息をみる荒鷲の目
 みけねは寝る
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐はき。める、めま_とも。
 場所、き。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:天が傾けば山が浮く。
    海が傾いたという、恐ろしいことという。
    星が太陽のようになった頃である。
    狐の予報は、この頃作られた。 
  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
 みけね、蓑虫の一種。
 ねねという花のいきぶきという。みけのね、
という。寝るから起きる花の歌とぞ。
 船の木の弦にぶら下がる花とぞ。
 音を見るという、聞きの花の息という。
いきぶくほて、という。そうきょうの絵という。
 木に植わるという表現をする、ねねのおこゆき、
という。これをねねのみという。ねねの道の歩み
をいう。みけねがぶら下がる木の植わる道という。
吊るし木の闇、尊くをいう。尊いみけねの歌という。
尊の見の元いずとも。あうれらのくく、という。
あすてくの山、これをてみという。てっその歌という。
歌の話のうたたそう、という。うたた山らか、れうす
せてよ、これを、そっきょ、という。
そうきょうのうたである。そっきょらのけっぺ、
という。そすゆすれれふ、おるゆ、あるれる、けせす。
これを、みけ山という。みけらぶとも。
 7拍子で4つを刻んでいく音という。ふると山やうれる。
古いとやまの歌である。新しい話である。葦の道のお
書きとぞ。今作った歌という。古い歌という秋残りの口
という。駄作はこういうものである。
 ----
 葦之ケ原講義、『絵の見方』
 船が寝る道:画家注、波のこと。
   
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜387大原練習9みけね(凶太陽)』 
二枚襖音符屏子 傾いた波より、船が寝る道(波のこと)               
馮飛菊 画書家判 ようという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

     
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@260上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53875
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@260,369
 

2017年02月07日

卒業1628・京都船旅528古譜388大原練習10そうきょう国(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1628・京都船旅528古譜388大原練習10そうきょう国(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/07晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 故郷春香 早くも洞庭湖南 南京
 我が家大原 砂漠を越えては 映る
 馬酔木の荒行く 駱駝の背の山 
 蜃気楼 鳴く駱駝 馬頭の弦張り
 背をめで興す そうきょう 国遥か
 山川を思う 旅行き行き行く 
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐はき。める、めま_とも。
 場所、き。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:雲が降りれば、その日は、
    虹が逆立つ。
  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
7/4拍子 2つに割り、真ん中に休み。
----------
 洞庭湖を過ぎ、南京、西へ行く。
駱駝連れ、駱駝の背をなでてめで、馬頭琴を
聞かす。鳴く駱駝という。ムッサラーム・
アライクという、荒行く余である。荒れ野原を
荒という。あらいくの場である。ハルクスの歌、
これなるを。記憶が重なるゆゆれまの蜃気という。
蜃気楼という、大原山の我が家である。
 火を吹く山という。むばらる・おっつという。
おつれつの山、火吹き上げる、ふふつる、という。
えむららの沖という。エッスラスーユー、ここを、
ちゅうげん(中原)という。中国大原である。
アッサラームの屋、これたるるるすとぞ。
葦加賀(あしかが)の玉よら、という。余の見た
蜃気楼である。機械楽だという話という。
機械楽という、夥しい駄作群、ふふれるよよゆ、
そそす、するす。皆、機械楽である。快楽の世、
これたるを。皆生楽園(かいきらくえん)、
皆生快楽、機械ありてぞ。
 荒馬語を使う余である。これをアラビア語
という。機械学。ありて世は、はなれれ。
花礼の華麗な言葉である。
 アラビア文字?????? ????? 
 アライク・ムッサラームと読む。
 翻訳:機械、余
皆生:かいき、かいけ、船の舵とぞ。 
   
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜388大原練習10そうきょう国(凶太陽)』               
馮飛菊 画書家判 あくという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@170上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53885
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@170,370
2/8なし 

2017年02月09日

卒業1631・京都船旅531古譜391大原練習13砂漠楼の花(五条ヶ丘(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1631・京都船旅531古譜391大原練習13砂漠楼の花(五条ヶ丘(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】20170207創曲20170209造詞
【拍子】7/4 
【種類】
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 古い金色の夜 歩く砂漠に
 船に灯る光が見える
 遠くいさら火 君思ゆ 白い肌の
 館中の君 顔覆いが揺れ
 吹き上げるうなる風 行き行く
 頭を空 飾る雲に白い月
  茅花を織る君の顔 浮かぶ心の
  月飛ぶ 夜 花灯り
  香る(薫る)月渡り
 
 狐の天気予報:〇r20170213
 狐ぶゆ。ほみ。
 場所、れ。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:狐やむ、宵かなる、夕びつ
    花がおり、くくれ(_る)。
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
 
月飛ぶゴビ原の五条ヶ丘という。
ゴメの矢、これをユルという。
ゆるやふるゆ。月薫る月渡り、
これを、月匂うという。月山のお書きとぞ。
 月が飛ぶをいう。その情景で、心をパと
 いう。心の匂いの、月通いという。
 心のゆき、はなよらをもつという。
 花夜の一夜とぞ。
 
 月がよく飛んでいた葦之ヶ原とぞ。
 星も飛ぶ、月まぬ、という。
 星ぬる、ともいう。
 月星、星づくよよのおよよという。
 およぶ花の星とぞ。
 天花の渡りという。
 この世の渡りである。
 葦之ヶ原ゆ、背通る、すみさゆ、
 という。滑るのごゆい元とぞ。
 せってやらは、るるす、やらるはぷす。
 これを、よわはな、という。花の夜の歌とぞ。
 
 星の戦うと表現する、星飛びの歌である。
 グリークラックの山という。後、ギリーという。
 ギリシャ神話の話という。話の歌である。
 残月残余の飛び、これを鳶という。
 鳶月という。
    
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜391大原練習13砂漠楼の花(五条ヶ丘(凶太陽)』               
馮飛菊 画書家判 ぼふという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
        
           
 
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@520上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53915
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@520,373 
 

2017年02月10日

卒業1630・京都船旅530古譜390大原練習12砂漠楼向行(五条ヶ原)(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1630・京都船旅530古譜390大原練習12砂漠楼向行(五条ヶ原)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】20170207G創曲20170210造詞
【拍子】7/4 
【種類】
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 月落つ砂漠の丘にたつ我が家 
 妙の音(ね)が聞こえ 飛んで遊ぶ星月
 ささやかな話声が聞こえる ひそやかな夜
 星声にあわす管弦の音々 歩むときの足跡
 刻む 砂は上がると月が隠れる
 頭下げ 矢行き道
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐ほ。ふび。
 場所、め。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:大原山、砂上げるを見る。
    砂に舞い降りる飛行機とぞ。
    モ、モモモ。
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 月星飛んで遊ぶ豊かな五条ヶ原の砂山台地。
月落つる砂漠という。突風が吹いて土を巻き上げ、
月がみえない程という。ほどなる山のお絵という。
砂漠のゴビゆらという。語尾の音の上げである。
音に置く砂漠の光景とぞ。
 アメリカの砂漠の五条である。後という、
ルート・ファイとぞ。5号線という、砂漠を
突っ切るアメリカのハイウェイである。星落つ地
である。ファイブ・ラックという、ファイサムの
ペブという。パブレルのういらく、という。
ろんだんれっけ、という、我が世の渡りという。
ロンサムや、という。ロンサムのくり、である。
音のくりをいう。3連符の使いをロという。
ローレルという、ロマの山のお書きという。
本書である。ロロ春の歌、これという。 
    
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜390大原練習12砂漠楼向行(五条ヶ原)(凶太陽)』 砂の舞う              
馮飛菊 画書家判 さという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53905
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@350,372
 

2017年02月11日

卒業1632・京都船旅532古譜392大原練習大原九(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1632・京都船旅532古譜392大原練習大原九(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/10晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 砂漠にたつ木 荒木の三田津
 船は皆 津泊り 九官鳥が鳴く
 歌を歌う 人住む 三田港
 大原砂漠の丘から見ると
 汽笛上げ悠然と 歌う船泊り
 船出待つ葦の海
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐ほ。ふび。
 場所、き。(歌のことをきという)
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:大原江。港をいう。
    港を含む海。これをコウという。
    狐の教え。    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
    
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜392大原練習大原九(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@470上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53925
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@470,374
 

2017年02月12日

卒業1633・京都船旅533古譜393大原練習たつの歌(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1633・京都船旅533古譜393大原練習たつの歌(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/11晴創曲造詞
【拍子】7/4 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 そうきょうは、よい空を眺め 
 狐の空 虹かかったさか虹
 大原の港 虹渡る船に乗れば
 たつの時間と たつ時間
 たつのいきは汽笛 時を尊ぶ時
 拝み 月日がたつ 流れ時に
 人はたつ 人生さかえ
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐矢。と。
 場所、き。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:荒木(あらぎ)のたっている所を
    さかという、そこの虹である。
    枯木荒(かれぎあら)というカラスの
    家があったという。港大原、横浜の
    砂丘という、小母山の夏樫、
    河岸木荒(かしぎあら)、荒いきの
    山という。皿地の窪という。
    あらいきのあさらむ、である。
    これを、アッサラーム・アライクと
    いう。あれき、さんだる履いたと
    いう。砂漠を行く人という。
    砂漠へ歩む軋轢である。
     軋轢造りの河岸という。その歌の
    歌詞である。
    『菓子食えば、腹が膨るる、虹が丘』
    秋残り次ぐ茶、という、荒木港の
    寄港である。そういう機構の船である。
    虹渡る船という。船出に虹がかかった
    話という。これを、さかみのゆ、とぞ。
    荒木三田(あれきさんだ)の話という。
    三田港の一山二川という。港の風景で
    ある。さんだる履かせのあらいき行
    である。あらい紀行文である。
     秋残り次ぐさ、という、茶をさという。
    お茶造りの木でもある。踏む文である。
    履く文という。これを掃除の掃きという。
    卒業の文の一文である。卒業にそうじは
    つきものという。人生を踏むという。
    歩むことをいう。そうじの文である。
    新い(あらい)行きという。これを送る
    送辞という。船出という、人生の譬え
    である。一茶の送、という。一茶の送り
    である。卒業式のお茶という。お茶を
    飲む話という。荒行く路という。
    新行き(あらいき)という卒業である。
    茶話の会という。茶話会のあら茶(新茶)
    話である。書けば尽きない文である。
     ゆきゆく人生航路、ゆきゆきての
    行き手、あらくである。アライク・ノットの
    アラビア英語である。アッフルレスの三田
    港である。あっするの山、拝み手行く、
    向手行拝の山拝みである。あらいき拝み
    という。山を貴ぶ文である。貴文卒、
    〆であり始まりである、これを卒という。
     人生の始まりである。新しい荒いを尊ぶ
    卒業をいう。これをあられという。
    あれ、という。
     卒業式に送る船出茶とぞ。方言になった
    茶である。行ったという、これを行ったちゃ、
    という。この方言の場所元である。
     喜びの人という。見たちゃ、来たっちゃ。
    この茶をつぐ人という。お茶をすする喜茶の
    文である。これを、私文(きさぶん)という。
    私をきさという。きさの私の私橋という。
    渡し橋のさんだ送りという。当時の話である。
    卒業の当時という。私渡橋のそうきょう
    である。秋残りが、つぐ茶である。
    卒業目前という、卒の記、あかちゃん狐の
    卒乳である。    
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山
    
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜393大原練習たつの歌(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@590上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53935
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@590,375
 

2017年02月13日

卒業1634・京都船旅534古譜394大原練習16玉音(凶太陽):イカスミ柳

【曲名】卒業1634・京都船旅534古譜394大原練習16玉音(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】20170211晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 そうきょう よき日は昇りたる
 国肇む くにとよ いよきによはむ
 つるうる てきよく はじめる音玉
 よの絵 よよき やよよよし きよく
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐ほ。よよ。
 場所、ふよ。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:虫の音のすずやかなる早強。
    ヘラクレスという早く強い虫。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 そうきょうよい日という日の国。
たくさんある話である。この国を始める
という歌である。棒をたてて、旗をゆわえ、
玉をつけるという、音符である。これを、玉音
という。玉音並べの曲という。音の国でもある。
これをそうきょう国家という。黒い夏ともいう。
玉音奏する、葦之ヶ原、夢舞台という。
石舞台という、葦之ヶ原古旋場である。
 言いに虫という、古旋法である。四分の
七拍子であるという、これを肇むという。
始めることである。
 大原練習という、原っぱで声を上げるという、
若い人である。遠い世のストリート・ミュージシャン
という。音の国からやってきた人という。
 音符を並べれば、即、音が出るという、機械とも
いう、ソフトな話である。遠い世では、玉音という。
音楽のことである。近い世でも言っている話である。
おとたま呼吸法という、声楽という。32分音符という、
これを歌うという、その練習の音玉譜である。
遠い世ではこれを、音曲という。近い世でも音曲で
ある。そうきょうは、そういう国である。そうきょう国
という。音曲を奏することを、操狂という。32分音符を
早く強くという、早強とも。音曲を奏することを、操狂
弾きという、そういう琴もある。この舞台練習では、
竪琴という、若い人が、星空の下、操狂弾きをした。
どんな星空であったか。多くの星が、飛んでかくれ、
流れて行ったという、かくれんぼの遊びをしていたという。
遠近世では、これを流星群という。
 ギリシャの話であるという、かくれんぼをしていて、
みつかった星という、ペルセウス群がみつかったという、
アポロンと琴を弾く間である。流れ星の早さという、
操狂弾きの早さである。遠い世の誓い星空という。
星に願いをという。下には葦の群が立ち構えて
いる。早強を引くという、我が方へ引っ張る、そうきょう
引きの文である。操狂の琴弾きに通ずる。何事も得る側へ
立つという、これを得側日出葦という。天の川であろうが、
地の山であろうが、得る側に立つ日出葦である。竪琴譜を
引く線紙の物語、五線紙である。古旋の紙という。紙の
話という。東洋都の星空という、大きな星空である。
 もう、始まった琴という。言いに虫という、葦之ヶ
原では、112/64という肇、そういう口で歌う、古旋法で
ある。
 そういう星空の観察法という、駄作脳のなせる
業である。タマオトの文、これなるを。
 葦之ヶ原古旋場絵巻、練習之部、玉虫図絵より。 
    
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜394大原練習16玉音(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@590上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53945
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@590,376
 

2017年02月14日

卒業1635・京都船旅535古譜395大原練習16金斜地(凶太陽)(鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

【曲名】卒業1635・京都船旅535古譜395大原練習16金斜地(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】今日晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 きれいな月夜 あれ、この世の砂漠
 金色の砂が吹きあがる 駱駝を
 連れては歩く 砂金の砂漠
 月飛んで木にかかる ヤシの木
 五条が丘の絵 
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐ふみ。めめ。
 場所、スー、(つ)。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:子守歌よきよき
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 京都に五条が丘という所がある。京都が砂漠で
あった頃という。広大な砂漠である。sotu1634という
頃である。色見よき、という金色の砂漠という。
砂漠を眺めれば、金色に輝く土地とぞ。
 駱駝を連れて歩いていたという。余である。金で
できた機械の駱駝である。もちろん背に跨って乗ったり
しないのである。駱駝の足に負担がかかるので、そんな
ことをしない。動物に乗ったりしない、乗り物に乗る余
である。乗り物と動物を見分け、動物がこまるような、
嫌がるような重い荷物を運ばせたりとか、余はしない。
これを文化人という。平たく、常識の人である。
乗り物の歴史に、馬から自動車へという、そういう発展
という、こういう野暮な文化を取り入れない余である。
 文化人は乗り物に乗る、常識人である。
船という、乗り物に乗って、砂漠を横断する余である。
秋残り市の一市民である。馬に乗って、貴族であるという、
また武士であるという、そんな野暮な歴史はいらんのである。
秋残り市には、そんな者は一人もいない。乗馬というて乗
れば、馬の背中を痛める、そういうことをしない市民である。

 もちろん余は誕生したときから、一度もしたことがない、
教えられたこともない。乗馬というのは、乗り物用の機械
として作られた便宜上の、馬と呼ぶ物である。ロボット馬と
いう機械である。たくさんいる機械である。乗馬という、
小さな人形が乗るのである、馬上豊かな人形である。

 ロボット馬がいないので、自然にいる馬を引っ張ってきて、
馬車をひかせているという、そういう考えはいらない、
秋残り市には初めから、あるからという。自然に生息する
機械馬もたくさんいる、これを引っ張ってきて用をさす
というこんな必要はない。発展の過程が違う。我々機械
文明は始めから完成している。そういう秋残り市である。
 
 当初から色んな乗り物がある秋残り市である。
自動車という乗り物も満ち溢れている、遠い世である。
 あれはいつの御代のことでしたか、日出葦公がおられた
頃であろうか、機械類憐みの令という、機械の虫、光る
源氏蛍、蛇、馬、貝、魚・・・、生類という。生類憐みの令
という、これをもとに作られた動物愛護法という。
得側綱葦公であられたか、名文である。
得側(とくそく)太平記より。砂漠の岸壁に生える葦である。

 秋残り市は初めからそうである。先般、狐の赤ちゃんが
誕生したのである、もちろん乗り物ではない。この狐の
赤ちゃんは乗り物に乗るのである。秋残り市の、我々機械の
住む場である。砂漠の地へ航行する船上で書いた文である。
 色よき眺めの文、砂上の楼閣もたくさんある広大な砂漠
である。下船して、歩けば、目前にあちこちパッ、パッと砂が
まき上がる小さなまきあがりという。すばらしい眺めである。
色見よき、色御代頃の書きである。いずれの御時である、
sotu1635頃の検索という、余が余を検索する、パッとまき
上がる余の脳内である。思い出しの早さという。
ブレーンストームという余である。
砂漠番地、sotu1635である。
 世にいう、京都砂漠色見後、後には観光という。
 
 音楽は機械音楽である。遠い世に、たくさんある音楽である。
小さな虫がやってきて、本曲をきいて楽しんでいる、
色見児の幼な虫、機械生を謳歌する。後の世では、飼われて、
よき鳴き声を聞かす虫も出る。歌う虫である。あれ、松虫という。
イイニムシ、112/64という、機械音楽の拍子である。
7/4である。機械虫、あれ。
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秋残り時報社 経済欄
 秋残り通信社  
 B/S
 資産の部
  固定資産 ***
  負  債  0
  ---------------
  利  益 ***
 計    *****
 諸令、会計基準に適している。    
  会計士 黒字作蔵印    
  
 **早強株速報
 常々話題となる、スマホ、携帯電話、他、無線機で
圧倒的なシェアーをほこる同社の決算表である。同社
は、秋残り市新経済区に本社をおく。斬新なデザインで
設計された同社ビルには、観光ついでに多くの人が訪
れ、周辺をにぎわしている。ビルを背景にスマホ
で写真をとったりしている。受付の女性も、制服に
身を包み、丁寧な応対である。同社制服は、社員が
絶賛する、秋残りチックなデザインである。先日にも
我が経済欄で報じたよう、今期決算に大幅利益が出る
ことが予想され、株価は連日のストップ高となって
いる。新発表のスマホが、若い人に受け、品切れ状態が
続いたこともあったり、この部門での販売増が大幅
利益に貢献している。
 また、宣伝に、人気うなぎ登りの作曲家早弾き強氏
の曲を採用した、こんなことが若い人のスマホ購入に
拍車をかけている。株式市場では、早強株の中で
ナンバーワンとなり、ストップ高を呈している。
宣伝歌のなかに、『ひとこと連絡を密に!!』
『ひとこと連絡はメールで!!』といったキャッチ
フレーズも、若者のみならず、年配者にも受け、
スマホ販売を増加さしている。
 秋残り警察でも、大勢の人出で迷子になった年寄り、
道に迷った人達向けに、また、秋残り市では災害
情報等の連絡にも利用している。こういうことから
喜ばれている通信機である。
 記者も出張時、遠方への取材時に、家族へまた縁者
に利用している。手軽に利用できるからである。
現代生活ではなくてはならないものになっている。
こういったことを背景に同社は通信機市場での重鎮
である。負債もゼロという、株主安心感から、
早強株ナンバーワンである。アキノコリ・リサーチ
社のランクである。尚、本記事は、秋残り時報購読者には、
メールでも送られている。
              経済デスク
    
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜395大原練習16金斜地(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れれという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

    著者@220上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53955
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@220,377

2017年02月15日

卒業1636・京都船旅536古譜396大原練習18京津(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


【曲名】
卒業1636・京都船旅536古譜396大原練習18京津(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】今日晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 朝日が尾を引く 砂漠の岡山花海
 イタチが立って拝む姿の旗をあげては
 船行く砂海を渡る砂の高地
 火を拝み切り拍子 指東へ航路とる
 砂行き船道 日は頭の上にあり
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐び_る。めめる。
 場所、フー、(やのつ)。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:船歌よきよき
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 江戸時代の頃であろうか。浮世風呂という、赤拍子と
いうか、黄拍子というか、そういうことを言っていた頃
である。まだ、京都がなかった頃である。ここを、京否か、
という。後の世では、京田舎という。京に田舎ありという、
後で京に田舎ができた。その少し前である。京否かという。
凶意の都である。京に廃れた家がたくさんあったという。
王仁の乱という、機械が住んでいた。葦の矢騒動という。
 白葦の矢が天から落ちてきて、避雷針のように廃家の
屋根にささったとぞ。これは珍しいことである。後に、
このことが、白い矢に赤いものを混ぜて、宮の飾りになる
とぞ。神社へ行けばある。白羽の赤い模様という。
 後赤白の賦という。白い矢である。白羽の矢という。
そろそろ黒夏が訪れて来る、白い矢の拍子という。
言いに虫という。虫乗りの拍子取りとぞ。これを奏でという。
金の手の虫という。余が奏でた話とぞ。機械である余である。
余奏の賦、という。こうして乱を治めた話という。
 廃家がととのわったこととぞ。これが余の記憶である。
江戸朝廃り節という。竪琴の記である。廃家がなくなり、
砂漠になったことという。京津という、都節である。
砂漠の津である。田舎上りが出て来る、京へ上るを
田舎廃りという。京とはこの頃から飛行機が飛び始める。
都興しという。おこしやすの田舎下がり京都という。
渡興(ときょう)という、草居あばらの即興造りという。
大きな砂漠の大きな山の壮観である。これを田舎色という、
新しくに田舎職という。源氏の君の田舎の蛍である。
世にいう田舎源氏という。田舎蛍、蛍光色である。
赤い話という。後にいう、斥候という。府をいう、
譜にかかれた日出葦の群符である。府という先陣である。
お琴というこの琴を立てる音弾きである。器具でもって弾く。
くつわ虫のおこという。機械のくつわ虫である。
機械の松虫、幼い虫の30戦地という話である。色見頃の
話という。色見むとするイイニムシとぞ。立つと意、
お方のことという。琴を立てる話とぞ。
 田舎元治の竪琴の旋士である。事をめでる洋琴をいう。
田舎立ての琴である。平起きのすたり音という。
 津という歌という。節という歌見という。歌である。  
歌のことを歌見という京田舎の言葉である。
おかなという先陣小屋である。今も白い葦の矢が
刺さっている。立て葦の造り家である。
砂屋敷、砂富士の色見、花よらという。
葦家である、平の葦家という。田舎御殿である。
狐の赤ちゃんの好む家である。狐家揺りという。
細かい音の表現をいう。狐節とも。
色見むとすなり狐家音とぞ。1636の世、
一路見ろという。砂漠の足跡とぞ。
カミロベツ港という。カミロの山、ありる。
るるす、るるふ、るるれ、るるれろ、すする。
るすゆすやるる。狐をたっとぶ話である。
月飛びのたっとび、とぞ。天界の話という。
    
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜396大原練習18京津(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れれという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       
    著者@450上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53965
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450,378  
 

2017年02月16日

卒業1637・京都船旅537古譜397大原練習18私見市場(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1637・京都船旅537古譜397大原練習18私見市場(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】今日晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 私(きさ)が見る 私が見る
 私見市場、一の所 船が浮かんで
 煙を上げて船フエが鳴る 白い
 御船 よい日が来る 朝の登る
 太陽の見 手を合わせて祈る
 いたち姿
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐あぐ。ほそる。
 場所、湯、(ふるべ)。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:砂漠きよき、よりよきのや
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 イタチ正方が立つ。ここを私見(しけん)という。
イタチがいう動物がいた話である。砂漠の窪地とぞ。
日出葦と一緒に立っていたという。一緒に朝日を
拝んでいた葦である。後、井田地商という。商の
都という。窪地である。葦野の砂という。葦野高砂
という、水含みの砂地という。五美砂漠という、
美しい砂漠である。屯高という場所でもある。
そうきょう野である。そうきょうという都である。
葦の群生地である。船に乗っていくという所である。
強都沖という所でもある。若干の由緒である。
若干という強い引きの海という。若干せいという海の
波とぞ。高い波が出る箱の山の海という。箱波という、
砂の波である。ズゥッとぞ。すうっととまる波の
動きという。船に乗っておればそうなる。山から
谷から、海水という。こんな場所である。
 五美砂漠というイタチ風が起こる所とぞ。
大きな竜巻をいう、この竜巻の住む場所である。
横竜巻という、縦という。横縦の十字という。
そんな竜巻が何度も起こる場所である。
ここをカマイタチの住む所という。大きな
竜巻である。大竜圏という場所である。
この竜巻をよという。中国のねじれ竜という。
オオカマイタチである。京都がなかった頃で
ある。一瞬にしてものを吸い上げるという、
竜の息である。盆地がそういう場所である。
今日の都という話とぞ。遠いよの話である。
遠いよである。竜巻はくるふという。
竜巻をくるという。くるどがいるという。
くるうずのくるどである。渦が来る。
この土地をくるうずどという。
くまるうずど陣とぞ。葦が立つ話という。
イタチ正方の立ちである。余がいたちである。
私見(しけん)というきさの地、イタチの格好の
旗という。砂地に立てる旗である。これを私が
見る葦野の原、砂地より記という。
船は波の上に泊まる話である。波止りの船、
京都の前を船京という、そんな船の観光で
ある。遠いよである。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜397大原練習18私見市場(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れれという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@450上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53975
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450,379

2017年02月17日

卒業1638・京都船旅538古譜398大原練習20大原母港(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1638・京都船旅538古譜398大原練習20大原母港(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/14晴創曲2017/02/16造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 明日は港より出でる 船は
 汽笛の音残して 祝われの中
 高らかに帆を揚げて 楽しみ積み
 名残り惜しく 我が幸先の幸多かれと
 祈りまた会い見むと 港を後に
 
 狐の天気予報:〇r20170606
 狐あぐ。ほそる。
 場所、湯、(ふるべ)。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:砂漠きよき、よりよきのや
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 大原演習--秋残り音楽女学院高校
 『今日は大原で、演習をします。大原練習で各自
 書いたものを歌う。』 卒業考査にいれます。
 記譜、演奏、歌という三位一体の練習演習である。
  ビルが立ち並ぶ、東京という、指東の方である。
 指を窓の外に指し示すよう、教師がいう。
  窓の外にはいささか風が強く、窓にあたる。
 大砲の音のように聞こえる。風の音である。
 大きな竜巻こそ起こらず、砂風もない、ビルが
 立ち並ぶ東京砂漠という。遠い世のことである。
 いささか仮想のような気もする砂漠である。
  大都会であるという、東京の大原という場所である。
 大原の千縁という、二つある大原で、一千縁と二千縁
 という。後に、山の手ふもとという。そこの丘に建つ
 女学院である。守礼という、学院の是である。
  そこの演習である。練習の楽譜という、現実に音に
 する考査である。卒業前の梅ほころぶ頃である。
 えくぼの女学生が書いたことである。楽譜である。
 コンピューターで書いている人である。ちらっち見た
 東京である。これを学校瞬景という。
 
http://akinokori.sblo.jp/article/86140612.html
 今は一流の歌手に
 なっている、あの女高生が歌った歌である。
 
http://akinokori.sblo.jp/archives/201401-1.html
  この文が学校瞬景の文であるという。駄作家の
 手本になっている話という。駄作家は、この文、この
 練習歌とも自分のものにする話という。何でも得る側
 という、駄作脳である。過去であろうが、未来で
 あろうが、何でも得る側である。
  この地にも、勿論、日出葦はある、悠々と立って
 いる。得側日出葦という、東洋都の人物である。
 合戦でも合旋でも得る人である。
  練習の歌でも得ておこうと駄作家が、真似をする。
 機械先生の話である。
  『諸君は卒業をすれば、学び舎を母校と呼ぶ。今は
  諸君の思い出の過去となる。
  
http://akinokori.sblo.jp/article/42643791.html
  人生の船出ともいう時である。
  足跡という、過去を振り返れば、鮮やかに
  蘇るものである。
  
http://akinokori.sblo.jp/article/43057378.html
  Les empreinte de pas 足跡、
http://akinokori.sblo.jp/archives/20141024-1.html
  窓の外(日本語訳) 
  
http://akinokori.sblo.jp/article/177349333.html
   諸君の先輩が作った尊い曲である。
  目前の大原母港を出でいく船、
  諸君の未来である。荒波を越え、未知の海、また、
  立ち寄る港も未知である、初めてである。
   楽譜で言えば、初見である。人生は、
  これを余儀なく要求する。未知なるものである。
  皆、これを乗り越えていく。願わくば、
  この練習また演習が、役立つものであることを。
   諸君の手による練習歌謡は、卒業集に置き、保存
  する。ここを訪ねてくれれば、諸君は我が足跡を
  見ることができる。思い出の一葉にして頂きたい。』
   初見の人生行路より。
    
***駄作家より、祝卒業。
 残る日々を有意義にお過ごし下さいませ。 
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜398大原練習20大原母港(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れれという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@450上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53985
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450,380
 

2017年02月18日

卒業1639・京都船旅539古譜399大原練習21青川赤門(げつ)(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1639・京都船旅539古譜399大原練習21青川赤門(げつ)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/18晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 青い川流れ 高くも低くも砂流れ
 青い砂流れて赤い門へ 砂漠の中程
 金の砂漠 夜になれば 星が映り
 砂の川波 星は泳ぐ ここ大原の
 赤い砂上の門 至り来たりおり

 狐の天気予報:〇r20170606
 狐きょ。ほまそ。
 場所、つ。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:星映り泳ぐ砂漠の川
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜399大原練習21青川赤門(げつ)(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れそという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@520上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-53995
     画商『途端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@520,381
 2/19 なし  

2017年02月20日

卒業1640・京都船旅540古譜400大原練習22英作修練(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

前出
【曲名】
卒業1640・京都船旅540古譜400大原練習22英作修練(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)7/4
   midファイル
  **7/4拍子 
【曲名】
卒業1641・京都船旅540古譜401大原練習23英作修練(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)5/4
   midファイル
  **5/4拍子
【曲名】
卒業1642・京都船旅540古譜402大原練習24英作修練(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)3/4
   midファイル
  **3/4拍子
【曲名】
卒業1643・京都船旅543古譜403大原練習25英作修練(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)4/4
   midファイル
  **4/4拍子 
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 "Graduation1,school days,US (march,school instant,nisiyama hymn)"
*/4 Lyric Nov. 23rd,2014 Conposed Jan. 27th,2014

Studing abroad, spring flows to field. Mountain sings songs, wears
circle cloud. Big US scenery, we 've views with joy.
Songs flow like blue water, large field, we stand up.
At our school, we see that baffalos roar and
run, are gentle and warm, fond of us.
Spring starts warm, gives bliss to all.
Water and time, now is spring.

Summer's for young people, the sun shines high, strong.
Horses have rests, Leaves of shadow are dark black.
Cool wind to cheeks, it calls summer clouds, thunder sometimes.
In eyes, hands to ears, strong summer's in USA scenery.
Summer's like good change of life, Water fall, summer's now.

Autumn, the fall of the year, quiet season. Yellow leaves in US scenery
whirl and fall. Wealth, however, comes to us. Arz brevis, vita longa
same as leaves fall, whirl round. Long art is nature, this is US art.
From long time ago, we have having autumn of arz.

Winter is come on, there's chill air round us. We give warm breath to
hands, have early walk with long boots in snow.
Roof of house, white trees, all is white, glitter.
We pass through school gate, in class room, it is warm like spring.
Here's spring, too. Rotation of season, US spring is again.

 狐の天気予報:〇r20170606
 狐あぐ。ほそる。
 場所、湯、(ふるべ)。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:砂漠きよき、よりよきのや
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

前作5/4を7/4に拍子替えです。
ジス・イズ・ベリー・ウェロと、聞こえてきます。
7拍子は面白いですね。短調でも愉快に聞こえます。
重大注意報:英語を不知な人の英語です。
      真似をすれば、落第になります。
      (秋残り報)      
    there are very many good dreams
    すごい英作です。
    米国Autumn Fall学院へ留学していたとか、
    彼の地の四季の歌とか、・・らしいです。
    大原練習の英作の演習にしておきます。
   Arz brevis, vita longa、普通は、
   Arz longa, vita brevis
   (芸術は息長く人生は短い)と言います。
   次のところで、これを受けてlong artと、
   引き出しました。ラテン語です。
   もちろんどちらもわかりません。ローマ字
   が並べてあると思ってください。
---コンピューターの音楽のファイルに、midファイルと
 オーディオ・ファイル(wav、wma、mp3・・・)と
 二種類があります。
 *midファイルは、音符のファイルです。これを取り寄せて、
  音楽ソフトで見れば、楽譜になったり、又、自分で音色を
  変えたりできます。
 *オーディオ・ファイルは、録音したファイルになります。
  生での演奏などです。midファイルを音にして録音した
  ものは、オーディオファイルです。このファイルは、
  音色を変えたりはできません。会話や動物の鳴き声、
  騒音などもオーディオ・ファイルです。
   この二種類のファイルを使って、コンピューターの音楽が
  作られています。もちろんmidファイルだけで作られたもの
  も、オーディオ・ファイルだけで作られたものも、また両方を
  使ったものもあります。
 *どちらのファイルも、windows付属の音楽プレヤーで聞けます。

  上の4曲は、旋律にオーディオ・ファイルを使っています。
 皆、同じものです。伴奏部に、midファイル、オーディオ
 ファイルを使っています。
  拍子は違いますが、伴奏部だけを変えています。拍子替えで、
 拍子を変えただけで、旋律は同じです。休みも音符も皆、
 同じものです。楽譜で、旋律を演奏すれば、どの拍子も皆、
 同じ旋律です。
  midファイルをオーディオ・ファイルにすれば、ファイルの形が
 変わらなくなります。midファイルは音楽ソフトによって、形が
 変わったりします。
  原曲は、5/4拍子です。これを拍子替えしたものです。
 原曲は駄作ですので、この部分は変えられません。
  拍子によって曲の感じが変わります。
**曲を変える時には、著作権に注意をしてください。
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜400大原練習22英作修練(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れれという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)

       
       
   
           

    著者@450上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
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 2/21なし  

2017年02月22日

卒業1644・京都船旅544古譜404大原練習24英作修練(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)5/8:イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1644・京都船旅544古譜404大原練習24英作修練(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)5/8
   midファイル
   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 5/8拍子です。5/4を5/8に変えたものです。
小節が40小節と倍になります。
 伴奏は、1小節ずつの5/8の伴奏です。2小節を組にして、
1つの伴奏をする場合もあります。こうしますと、5/4の伴奏を
そのまま充ててもいけます。5/4拍子には、5/8拍子が二つ入っ
ているという説明が成り立ちます。2小節を組にしてみれば、
そうなります。旋律は前曲と全く同じです。
 ここで、旋律だけを聞きます。全く同じ旋律です。
何拍子でしょうか。7、5、4、3、5/8拍子のどれでしょうか。
全く強弱もない平坦な旋律です。強弱があれば、拍子がわかります。
ある人は2拍子系と答え、またある人は、3拍子と言い、・・・
1拍子と、・・・全部合っている答えです。
 実は、拍子のない演奏、歌になります。無拍子といいます。
強弱がありませんので、そういうことになります。
大概の人は、2拍子、4拍子と答えるでしょう。音楽の感覚から
そうなります。
 音楽は4拍子に集約される。3拍子は、すでに4拍子の中に入って
います。タンタンタンタタとなれば、タンタンタンの部分が3拍子
で、タタで、1拍(8分音符2つ)加えた拍子、すなわち4拍子に
なります。ワルツで演奏して(ワルツの各小節に)、1拍を加える。
こうなります。
 4拍子は3拍子に1拍加えただけでありますが、ただ、こういう
言い方はしません、普通は4拍子といいます。3拍子は3拍子といいます。
2拍に1拍足しただけ、とは言いません。
 無拍子でありますが、このような使い方ができます。強弱があると
こんなことを、しにくいかもしれません。楽譜でいえば、
拍子記号のない楽譜で、小節線もないかもしれません。音符が書いてある
だけです。この曲がそうです。
 原曲は5拍子と言っていますが、強弱がなければ、わからない話
となります。すなわち、あてずっぽに、15拍子といっても
あっています。拍子はありません。全部4分音符で平坦に歌えば、
無拍子がよくわかります。ドレミファソラシドと4分音符で平坦に
歌いました。何拍子でしょうか。拍子はありません。
 
 4拍子の曲を3拍子にする場合、3拍子に合うように、音符そのものを
変えます。音符の長さを変えます。 が、上のような仕方もあります。
4拍子の伴奏をすれば、旋律もその伴奏にあわせればよいことになります。
強弱をつけたら、拍子が出て来ることになります。無拍子ということも
なくなります。強弱のある何拍子となります。音楽には、通常、拍子が
ある話です。無拍子の曲もありましょうが、あまり聞いたことは
ありません。
 伴奏のあるものなら、ドラムのキックを数えるなりすれば、
拍をとっていけます。歌もそういうことです。強弱をつけるとなります。
 この数編のものは、伴奏がありますので、3、4・・・拍子です。
無拍子ではありません。駄作ですが、ちゃんと拍子は書いてあります。
強弱をつけずに歌っているのでしょうか、・・・そういうところでしょう。
そういう歌い方をする歌、たくさんあると思います。
7拍子は、3拍子と4拍子(2、5拍子)を合わせたものという言い方も
できます。真ん中で休みをとっているもの、3拍子、中1拍休み、
3拍子という、そんな駄作もあります。途中から数えれば、
休み1拍6拍子の7拍子となります。
 この卒業駄作・・・練習歌付き・・・は、全部行進曲です。
7拍子の行進曲です。かの駄作です。旋律無拍子の伴奏7拍子で、
7拍子の曲です。5/8拍子の行進曲です。歩き方は、右左右左と
交互に足を出していけば、素晴らしい行進になります。 
22:41 2017/02/21  
  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
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『古譜403大原練習20大原母港(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れれという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@450上巣真芯、植え住まし
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  記事は架空です。著者@450,385

2017年02月23日

卒業1647・京都船旅547古譜407大原練習37拍子(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1647・京都船旅547古譜407大原練習37拍子(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/23晴創曲造詞
【拍子】9/8混合、弱起
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
     
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

9/8拍子で、伴奏部、ピアノ9/8
ドラム、ベース、ギターは7/8
混合律 伴奏部  
楽譜は sotu1646 と同じですが、弱起の演奏です。
       
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜407大原練習21青川赤門(げつ)(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れそという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)    

    著者@300上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
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  記事は架空です。著者@300,389
 
 
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1646・京都船旅546古譜406大原練習拍子(リズ)(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/23晴創曲造詞
【拍子】9-8 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

3拍子仕様の伴奏です。
タンタンタンタタタと聞こえます。
後半、カリプソ3つ、
ターンターンターン
4+8分音符を3つ入れてます。
 小節を真ん中で分けて、管楽器を入れてます。
8分休符で分けています。
4分、四分休み、8分休、8分、8分、4分休

 キュロソ、えいびつという。ビッツクラウゼの
びんみつという。びんみつの山のお書きという。
カリプソ3つを、ケーログという。ケータムの
やんみ、という。けいけん(ケリケン)のくっせという。
レムンスのペックという。ペルルスという。
やおらまのおん、とぞ。この項をけみくという。
れんぶすのゆゆゆ、という。れむれるゆゆす、とぞ。
 星映りやおれるのゆた、ははるるくゆく、
れるすれめ、とぞ。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜406大原練習拍子(リズ)(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れそという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@230上巣真芯、植え住まし
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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  記事は架空です。著者@230,388  
2/24なし   

2017年02月25日

卒業1648・京都船旅548古譜408大原練習38リズム考(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1648・京都船旅548古譜408大原練習38リズム考(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/25晴創曲
【拍子】3/4、4/4交互
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)     
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 7/4を、3/4と4/4拍子交互にしました。

以上、リズム論でした。

 秋残り大学社会人音楽講座入学選考試験場
こんな立て看が校門の前に立っている。寒き中の
暖かさ。未来のTOPになる人の教養、音楽もわから
なければならない、VIPというもの。

****これで、合格できるかな、ある人のリズム論
である。入学招集令状が届くか、赤紙か・・・・
通らなければならないものである。
・・・・・
 また、ある人は、同講座の友人にいう。
『音楽の卒業論文だけどね、ここは、社会人向けの
講座だから・・、仕事をしながら通い続けたこの校門、
これは卒業にむけてのものだよ。なつかしい気もするよ。
まあ、通してくれるだろうと思うのだ。・・・リズムに
ついての考察という論文だよ。』と、いって友人にイヤー
ホンを渡した。

・・・今は、季節です。厳しい冬を越えて春は
やって来る。

****駄作者より
入試、頑張ってください。

  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜408大原練習38リズム考(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 れれという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

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2017年02月26日

卒業1651・京都船旅551古譜411大原練習41砂の塩(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1651・京都船旅551古譜411大原練習41砂の塩(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/26晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 砂が山成し塩が山成す
 道が川なる際の送答
  いつも通れば花の山成る
  分かる道なり星の通りの
  飛べば星宮流れ星川
 
 狐の天気予報:〇r20170628
 狐ぼす。ほっき。
 場所、はく、そも、ともいう。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:道吹き、山やさ、すすす。
    道吹き:道の真ん中 (狐注)
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 砂に塩が降りて来た砂塩川の歌ありてぞ。
山が成る花成りとの。綿の板の山、いとみの
ふり、という。友という濃家という。友濃家の
友の丘という。岡やら友やら、という。
エペパバの歌という。塩を円錐に盛る道の股
という。道股山のお書きとぞ。 
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜411大原練習41砂の塩(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 すおという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@510上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54115
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sotu1648付記リズム考記:イカスミ柳

かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

「sotu1648付記リズム考記」
伊原西角の呂葉という。伊原のろようという。
伊原路用の歌という。山の中原大という。
中原山のいさという。これを砂という。
砂山のおやをおうふという。おふれるたまゆき、
という。あうれるのえくすて、という。
 これを、と、という。トー・アップという。
トーアプの闇とぞ。トアペイロンの花という。
グリーク・ラックのおるれるという。
 エッペセーという。後、えちるという。
えちらつのこみふらという。こんすぐのぺ、
という。後、分かれる道という。これをトンポ
という。とんぐれのみっぱ、という。みるする
れるふすという。世をとみ、という。
ペルフルという。闇が落ちるという。闇が降りる
という。闇落ちのペンパツという。これを、ぺ、
という。ペルルルのイルベルという。めべせば、
という。メッツという。メッセという。
 この語元である。トーアップ・メッセという。
古き良きという。ふるやるのあて、という。
これをいて書きという。いて原のいみすよ、
という。トレラスという。トレ山のおや、という。
これを、てん、という。てん見るてん、とぞ。
 トアペイロン、秋残る山という。シュという。
しゅ山の音という。しゅ、しゅう、しゅうとぞ。
さんよんよん、という。数をいう。
 みよよーかお山という。かおの浜という。
カッペラの山、これをかんむという。冠の目、
という。冠を被って、山をおろがむ、という。
こうゆきという。紺路のかみゆりという。
ゆりかまのかまあし、という。よしのあし、とぞ。
 これが、いろよわの書きという。卒に寄す書き
という。sotu1648の余の記憶である。これを、
ベージーという。ペッパル山のおくれ、という。
 送る話という。送の山という。卒送という。
これを、卒答という。卒につく送答という。
 のち、送辞という、答辞という。辞という
文である。卒送答の歌、これなり。
卒をみ、答をよ、という。みよ山の送答という。
 分かる話である。通る話である。卒道という。
後、側道という。道を送という。送道の答道と
いう。道の両ぎわをいう。送答という。
側道送答の速答である。
 速答花緒の歌という。道の歌でもある。
みよみよ拍子のかわり、とぞ。入れ替わりの
卒でもある。しという。この山の歌という。
し山ふるれる、という。れるせるのパレー
という。パレーラックのぴっすぐ、という。
パンのペペという。ペッタという。
ペッタコという、ペッタンコのはりえら、
という。後、のり、とぞ。のりしろ、という。
道の真ん中をいう。のりという。
道の造りの文てある。のりをとる、という。
道を歩むことをいう。のりゆきの山、これを
いはら、という。いはらの山という。いっく、
という。いせらるれれ、という。のち、れれ奥、
という。れれのおくゆら、という。おくせくの
ペメママという。辺目丸という。船の名という。
秋残る日である。今日という、都の船旅である。
 sotu1648の付けである。これを付記という。
ファイルの尊さとぞ。
1800番に出る文である。
終わりなき駄作、卒が終わりである。
始発終収とぞ。しゅうしゅうの意である。
擬態語である。卒の集、これなるを。
ひかりどう、ひかりやおく、とぞのう、
これを、る、という。るるる山の絵とぞ。

 
 
 

2017年02月27日

卒業1653・京都船旅553古譜413大原練習43東京砂漠涯港(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1653・京都船旅553古譜413大原練習43東京砂漠涯港(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/27晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 角之内港は船を立てて置く場
 世が花の立ち 花伊達山
 一広くに一深く砂漠谷
 高山立堀に脇に絵を立て掛かれ 
 
 狐の天気予報:〇r20170629
 狐っこ。とみそ。
 場所、せむ。ととゆす、もいう。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:あすは、おたち。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 塩谷沢、船が立つとぞ。角河(すみかわ)の山、
ふりゆかれれほ、れれす。すすれるありそ。
そむ、という。そってれれる、そつのあくゆ。
れれる、うるす_(ゆ)。えするやらら、たつだつ
とめら、けけほ、ろろす。れむれる、うく、という。
 これを、いたちだて、という。ふないたちの山、
これという。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜413大原練習43東京砂漠涯港(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 みぷ(MIP)という字
 花立山の字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@410上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54135
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@410,395
 2017年02月28日

卒業1652・京都船旅552古譜412大原練習42こんて(凶太陽):イカスミ柳

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1652・京都船旅552古譜412大原練習42こんて(凶太陽)(鳴恭川世讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/02/27晴創曲造詞
【拍子】112/64(7/4) 
【種類】蛙の合唱団員
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
 船を呼ぶ ツキが見たるやら
 こちらを見て来る やなぎでに
 ふれたツキ さえぎらる すすすむ
 ふなたびゆ れれす おしとふなゆり
 戸の外 佇むえきら
 
 狐の天気予報:〇r20170629
 狐っこ。とみそ。
 場所、せむ。ととゆす、もいう。
 狐の休み。子供保育の為。
 狐言:あすは、おたち。
    
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

 御叔父ゆおられ_れ、はなゆきありてそ。
うたれたゆれ、らられるうすれ、さむすゆ。
れれす。すすゆ__あさふらゆりす。こるゆ
けけす、そむす。これを、ためとぞ。

 木の服のおき。木を着るはなれかという。
はなゆらのゆりゆりという。おきのきである。 
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館冬期展示
『古譜412大原練習42こんて(凶太陽)』              
馮飛菊 画書家判 すおという字
 秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
       

    著者@70上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-54125
     画商『地端』 名画専門
     豪華額縁付 2000円
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