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 2010                      

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

hikae2011.12以前 2011.12~2011.4

2011年12月16日

冬将軍

冬将軍

「冬将軍」
    20111216曲詞

君は 縦縞帯〆に
蛇の目の 雪嵩み
黒い夜空に 
雪交じり風殴る
 駒げた 雪を噛む
 我が足 手に取る
 君の背中に雪降り続く
 あの夜の 花雪

髪に玉露光映え
吹き寄す 風の中
乱れ髪撫で 
整える君の手に
 雪降り消えていく
 この夜 忘れぬ
 君の背中に吾が涙落ち
 人生の 一駒

君の手を取る我がの手は
冷たい君の手に 暖よせる
胸より暖かい手拭
 被せる緑髪
 簪止めする
 君の背中に降る雪払う
 過ぎ去った思い出

君が佇む 家の前
手にする 蛇の目に
雪は重なり 裾乱れ
まきあがる
 身を切り 風は吹く
 肩寄せ 肩合い
 君の背中に雪文字見える
 かさの内 冬将軍

2011年12月03日

赤い国 15/16拍子

赤い国

「赤い国」
副題 おわら   
20111203曲詞
   15/16拍子 


1.きれいな月夜に見る 顔は照り輝いて  
     月は川に流れて
  赤い星はまばたく
 
     遠い夜空に手に取る
 ように近づく 
  流れ音
 星が落ちる音に化す 良々の響き
 

2.赤空焼けて 夕は流れ
 
 映す紅 ゆらぐ
  北斗のひしゃく
  
  水を汲む 天月の
 口すすぐ 
  手を寄せ取る
 方刻の夜は 
 川流れ
 音を残して 
 天に帰す
 良辣の縦縞
 

3.あまだつ川や 天の川と
 
 赤良の了空は 月が
  
 赤水取る  化身の岸と
  
  両の辰の  鯉下がり
 
    錦漂う音の中 赤音の名を
 
     変え 化帰するは 赤国了国

  曲詞とも今、できたところです。ピアノだけです。
 15/16拍子です。つくっていたら、そうなりました。
 駄作です。初めの30個の音(2小節)は前奏です。
 

2011年11月20日

自分其の五

自分其の五

  20111120曲  私製プログラムで作曲

  今、できました。少し、手を加え、80%自動です。
  器楽曲です。

  秋残り敬白
 

自分其の四

自分其の四

 20111120曲  私製プログラムで作曲

 今、出来た許りです。「自分~其の三」は、同じ形式です。
これは、少し違います。

 私はプログラムを組むという経験は、全然ありません。
以前やってみようと思い、本屋さんへ行き、本を見ました。
ちょっと見ました。見ただけです。読んでおりません。
5秒くらいでしょうか。読んでもわからないから、やめました。

 このプログラムは、こんな素人以前の私が作ったものです。
プログラムというほどのものではありません。どういうものでしょうか。
未完成です。これから、伴奏も変えられるようにしようと思っています。
「次第に大きく」とか、そんなものも入っています。
 あと、前奏と間奏のところを作り足し、これで打楽器をいれれば、
OKです。いつ、できるかは、気分次第です。

 できのほうは、良いと思っています。
曲はあっという間にできます。全自動とまでは、いっていないですが、
90%自動です。触るところが少しあります。触りをいれて、
30秒程でしょうか。

 うまく、このプログラムが完成すれば、ばっちりです。
素人に至らない駄作曲家の秘密道具です。
プログラムつくりを知らない人の作ったものです。
難しい数式とか、そんなものは使っていません。
数式も知らないからです。超大作に、これを使おうと思っています。

                        秋残り敬白


自分其の三


  20111120曲  私製プロク゜ラムで作曲

 今、出来ました。これも、器楽曲にします。
 歌詞もつけます。


 
 

2011年11月22日

自分14

自分14

  20111122曲 私製ブログラムで作曲

 前回とは、趣向を変えてみました。
約10分ほどでできました。
こんな方法は簡単でいいです。

なんだか、まだまだつづきそうな曲です。
終わった感じがしません。このへんが、
プログラムの未完成です。できたままです。
 
100点満点の65~70点くらいのできかな、
思っています。
 
ドラムとか、伴奏が、まだよくわからず、
適当につけました。

   秋残り謹作敬白 
 

2011年11月23日

自分20 

自分20 4拍子 20111123曲
自分20 5拍子 20111123曲
自分20 6拍子 20111123曲

 自分シリーズです。 4,5,6拍子と3曲できました。
できたままです。少し手を入れればよいのですが、
そのままにしました。

時間がかかって、30分ほどかかりました。
秋残り敬白
 

2011年10月17日

音の高さ

私の受けた音楽教育
 えらそうな題名です。授業は、普通科高校の音楽授業迄しかありませんが、気づいたことを書きます。

*.音の高さについて、こんな話が出ました。
 ★440Hzの「ラ」が基準になっています。これが標準です。この「ラ」を基準に各々の音の高さをきめていきます。本校は、442Hzの「ラ」を使っております。標準より少し高いです。20歳過ぎくらいから、年齢と共に、高い音が出しにくくなります。世の中の音楽は、440Hzの基準の音楽です。今の皆さんなら、この442Hzの音階が出せます。この期を過ぎれば、440Hzの音楽になり、また、耳に入ってくる音楽も440Hzの音楽になります。外国では、いろんなHzの音楽がありますが、日本は440Hzの標準の音楽です。こういった内容の、先生のお話でした。

 さて、この先生のお話を思い出し、気づいたことを書きます。
今、極、少数の人達の間(専門家でしょうが)で、440より高いHzを使うということがあるらしいです。441から450位でしょうか。私もこれに似たようなことをしています。Hzを高くせず、音楽のソフトの通りの440Hzで、乱暴に2から4半音位上げております。理由は、高い方がきれいに聞こえると思うからです。歌う場合には、先生のお話の通りになります。440Hzのラの基準も、高いくらいです。430位(どんな音かは知りませんが)に下げてもよく、また、乱暴に3半音前後下げても良いと思います。カラオケ施設が、そういうようになっています。
 
 昔は、低い基準を使っていたという話があります。何年か前に、「古き良き時代の音を」といって、演奏をした指揮者があったみたいです。宣伝を見ただけで聴いてはおりませんが、低い基準の音楽だったのでしょうか。

 ただでさえも、音感がないに等しい私は、440Hzの基準でしています。これ以上のガタガタになるのでしょうか。
 このHzの話、音叉の製造にも関係があると思います。材質の均質、また、出来た音叉のHzの許容誤差等もあります。私は乱暴者の音高、単純化で、半音単位でやっております。
 Hzを高くするのは、昔からあるテクニックで、きれいに聴かせるレコード会社のテクニックであったかもしれません。私の想像です。

 音叉の許容誤差という話と同じようなことですが、コンピューターでつくったものもこれがいえるように思います。私の感じたことですが、コンマ以下のHzの違いでしょうが、コンピューターソフトにより、幾分か違うように感じます。機器も、コンピューター、音楽キーボード、メーカーにより違いがあると思います。
 年にあわせた、人の若いときを見て、442Hzを採用された、この音楽の先生の先見の明を称えるものであります。良き教育者に巡り会えた、我が幸せを今、思い返し喜ぶものであります。どうしておられるやら、有難き恩師であります。お元気とご健康を祈るものです。

 小学校の頃に吹いていたハーモニカが幾分か音が高く、御父上に
「これがよい」といわれ、愛用しておりました。このHzの話を思うとき、高い音のハーモニカを与えてくださった御父上に感謝をいたすものです。

 ★さて、このHzの話が出た折に、もう一つのこの授業で話が出ました。私が質問したように思います。「ラ」と「ラ♯」の間の高さを出せますかということです。先生が二つの音をピアノで出され、この間の音です、とおっしゃいました。私はだせなかったのです。今もだせないでしょう。この音をつかった音楽はあるでしょうか。あっても、
今の音階に、(あわして)、単純化して、悪く言えば音痴音楽ということになりましょうか。

2011年09月02日

ゆり 

MP3

 ゆ り

白いゆり、きれいですね。
白いゆりの花、清楚で可憐です。

駄作、即興です。今、先ほどできました。 

2011年09月12日

花の丘 童謡

MP3

「花の丘」  童謡
   20110911曲詞

遠い霧 ふみあけて
船山に 行く日の
空明けて 七色の
丘歩み 日はさす
あかる世の 花山
文読む 光が
遠い世を呼ぶ 船山の園

  深い靄 霧及ぶ 花墓を
  訪ねる 鎮まられる御祖先
  虹を見る 目の前
  七色は 小さい 弓形
  拝んで 通り行く
  光の 花道を

頭垂れ 虹の下 くぐりゆく
まばゆく 七色に輝いて
ちりばめる 光は
こだまのように 匂い見える
尊く 神々し 香る花墓中   
   

 

2011年08月09日

嘉佳夏(かかなつ) 邦楽

MIDI

嘉佳夏(かかなつ) 邦楽


嘉佳夏(かかなつ)の日折、御先祖様方々、御親戚御縁者御先祖様方々、この嘉佳夏(かかなつ)、御健やかく御住まいのこと、
御喜び申し上げます。
拙作ではございますが、嘉佳夏(かかなつ)の御祝い、御音に托し、
御送り申し上げます。御感謝多々あり、御感恩涙々、ありがとうございます。日頃の御無沙汰お許し下さいませ。御先々御健在の由、心より、お祈り申し上げます。小林壱裕嘉佳夏(かかなつ)御見舞い申し上げます。  
 

2011年08月10日

緑夏 邦楽

MP3

緑 夏   邦楽
    20110810曲詞

美し 貝殻
染めてぞ 光り
日を見る たまゆら
海に住める 日送る
嘉き夏

  浜辺に 織り成す
  黒松  光り
  流るる かわかげ
  飛びゆり来 ゆら帆の
  佳き夏


やまから 飛び来る
白鳩   伝う
文読む  ややひと
すこやかく あり給う
嘉佳夏(かかなつ) 

解説 古い言い回しです。

2011年8月10日 緑夏日

 

2011年08月30日

花影 邦楽

 MP3

 駄作邦楽 
 花影20110825曲 4分

 箏三味線、尺八と、
笛----ピッコロ
胡弓--バイオリン
です。
最後にドラムを入れました。

 邦楽は、知識は皆無です。
聞いたこともありません。こんなものだろうと、
感じで作りました。
 

2011年07月17日

緑 蔭


緑 陰
平成23年 7月 9日詞
平成23年 7月 8日曲
               於 病院

夏笑い雲興る
緑陰に微笑む
白き夏の黄昏
緑空に日は照る
 赤焼けの雲波
 とばりもつ大空の
 大いなる織り成し
 楽しかりき今日の日の
 一日明日来るを

空に鷲飛び 勢う雲
日を飾りに、世に誇るを
雲影、大地を行く
竜の地登る歩みなり
 竜は雲を得て
 天高く登り行く
 みどり影にしばしの間
 留まりてぞ楽し


水に住む鯉 化身の竜
雷得て玉を持ちて
火を吹く 力誇る世界
日月をそばにし
 竜は立ち登り行く
 四肢大きく広げ
 目は金色 らんと見入る
 天の我が上下

解説   駄作です。

 

飛 魚



飛 魚 
平成23年 7月 8日曲
平成23年 7月 9日詞
                   於 病院  


青い海   朝日は
高い波   越え来る
目の前に  飛魚が
日を横目に 飛び跳ね行く
銀鱗    きらきらと光る
波きり   見目良きに泳ぐ

  船横に   飛魚
  空の中   飛びゆく
  挨拶と   我が前を
  さっそう泳ぐ
  天の日見る うみうえ
  うみうつりの日を
  下に見   姿良きをほむ

入道の   おこりを
さそう波  中から
飛魚は   なみうえを
飛んでいく 飛ぶ姿は
矢のよう  前をまっすぐに
水切り   石のよう泳ぐ

解説   駄作です。

 



白き夏と緑空

平成23年 7月 9日詞
平成23年 7月 8日曲

         於 病院
   
いざたどり来たるこの町
紫の山あい 雲興りて
夏は笑い 日は空に留まる
 君笑みて かの地佳きに
 気に入り給う
高き原のこの町 車に乗りて
ともに来たる 涼み涼し
気はうまし楽し


君はしゃぎて 我に伝う
椋群がり茂り 林中を
ともに行きて 手に力込め入れ
 微笑みは 安らぎとも
 心にありて 高き原のこの町
川音涼し 耳楽しむ
鳥囀り 君に供をす


空と髪と 緑なして
あげたる後ろ髪
日を背に鷲 みどり空に
 上がり飛ぶ 金銀輝いて
 羽根広げて 赤い目は燃える
 高き原のこの町 呑みて飛び行く
白き夏とみどりぞらを
我と君は見る

解説   駄作です。

 MP3

 宙(そら)   童謡

平成23年 7月9日曲詞
               於 病院


我が足音は 大地に鳴って 鳥は
飛びたって鳴き 東の空開けて
今日も一日が始まって 山を見て
日を見て祈って  仕事をする時
心には力が湧く 手に光ある


  日月は手にありて 我が世と思う
  星は輝いて 雲雲行き交い飾る
  蝶は舞いに舞い 生き物は歌歌う
  山あり川あり 越え越えて行く
  世界とは私の物 思えば楽し


星を眺めて 未来思えば 時は
悠遠に旅行く 光をともに
越え行き空はるか 星雲を
見て過ぎる 日は日 時は時
遠き深き宙(そら) 人は友
時と光 未来過去あり

解説  駄作です。

 

若 い (童謡)

  MP3   歌手 コンピューター

若 い (童謡)
平成23年7月10日曲詞
               於 病院


君我あって ゆきゆく道に
楽しく語り 見交わしあう日
緑づく   木蔭から
日はさして 差しだした
互いの手に あたたかく
心も包む

  傷つけあった 日は過ぎ今は
  思いをともに 誓いは固く
  先々を    みつめては
  それぞれに  夢話す
  胸ふくらむ  思い出と
  心に残す

君我みつめ    我君みつめ
思われ思い    心はひとし
冬越しの     青い春
風寒く      蕾なり
明日に咲く    美しい
花々の日々

解説  駄作です。

2011年07月16日

白 夏(すさなつ) 童謡

  MP3
             歌手:コンピューター
             童 謡

白 夏(すさなつ)
    20110707曲詞とも
     病院にて

沸き上がる 夏の日の
雲白く   空に映え
緑葉の   木蔭に
我がの世と 蝉は鳴く
土中より  眺めたる
人と世   歌いたる
声々の   尊き
面白顔に  慕い寄る
君の目に  蝉楽し
面はむ口に 歯は白く (いいはむ口に)
緑髪    ゆらりゆれ

  白衣着る  頭(こうべ)には
  かんざしが 輝いて
  頬紅に   口赤く
  白き靴   音々は(この夏に)
  力強く   耳元に
  聞える   色白の
  襟足の   清らか
  後ろ姿を  恋い慕う
  七夕の   声の末
  白き天川  彦星と
  織姫の   逢いは過ぎ


七夕は   今は過ぎ
蝉は鳴く  我がの世の
暗き世は  長々き
明るき世  短くも
この世狭く 歌いたる
我がの世  はかなくも
美しき   蝉の身
山行き羽音 燃え尽きぬ
君の世に  君に会う
雲々の影  蝉は飛ぶ(乗る)
山越えの  白き夏

解説  この夏、入院しました。
  看護婦さんを見て、作りました。
  病院は、白い制服、清潔で、
  見ていて、気持ちがよいです。
  童謡です。 

 

2011年06月30日

雑文


今日で、作曲を初めて2年半くらいになるでしょうか。
この6月15日に「未明」、22日に「恋う日」と駄作ですが、
2曲できました。旋律と歌詞が同時にできています。即興です。

 こんな器用なことが、何故できるのであろうか。
私は、作文の類は書いたことはありません。
音楽をはじめてから、歌詞を作り始めました。一
部直すところがありますが、うまく音符とあわすことも、
楽にできました。


 まだ、歌詞が出来てないものがありますが、
気が向かなければ、そのままのほったらかしです。

 へたな文章ですが、ほめられた時の喜び、
うれしです。ブログには、何か作文をしていますが、
えらそうに書いています。


いろいろとしていますが、非常に飽きっぽい私です。
音楽について、感じたことを率直に書きたく思っています。

といっても、いまだに、私は音楽をきかない、長年の習慣です。
素人にも至らない程度の私の音楽の考えを書きたく思います。

 

2011年06月24日

駄作集目次第3 旧きを訪ねて

駄作集目次第3 旧きを訪ねて
 私の脳の中の、忘れた記憶を、訪ねて、
 あの頃の私はどうであったか。
 そんなことを思いながら、脳の中の
 旅をする。楽しいことです。

ここは、作った曲の目次です。

飛行機旧きを訪ねて

 
恋 う 日             夏来たりて      白 夏
 駒駈(こまがけ)    夏枯れの里     夏笑い 
 
復興歌 期す(夏笑い 懐かしの笑み)   錦雨夏
 錦夏雨         錦夏夜        若 い
 宙(そら)        白き夏と緑空       飛  魚
 緑 蔭

2011年06月22日

恋う日

                  WMA

「恋う日」 
      20110622曲詞
    (近藤勇の絵より)

君に 捧ぐ 
花は香りのよきを
かもすこの時
 我が手を 重ね見る
 白き肌あいに
 緑髪がそよぎて
 光受けし目
星が入りて
この世の歌 歌う

 
 白き花は清ら
 紅赤き口元に
 寄せ嗅ぐ
  肩あいて触れ合う
  ふくよかな胸に
  漂う思いためて
 目は口を見て
 世に出づるを
 我と喜び合う


言葉ありて交わす
額光り 頬には
言葉が風とそよぐ
 耳優しを伝え
 見目麗しきを称えて
 我と君 恋う日に
 会い見て くれなうの
 世の愛

解説 駄作即興
    今しがた できました。     

2011年06月15日

夏来たりて

 MIDI

「夏来たりて」 20110615曲 

 たのしい夏がやってきました。子供の頃を振り返ると、
楽しい夏休み、蝉がなく声、なつかしいですね。

 今、さっきできました。
 
 

2011年05月28日

未明

MP3

「未明」
20110527曲詞

いまだ明けぬ ひむがしの
山際の辺り
御日を拝もう 今朝の我は
清き身なる  光を受ける

拍手鳴り あかときに
肌寒き未明
四方を照らし行く御日
今ぞ見えたる
神々しき姿
 

時を作り 御日巡る
世を照らし渡る
人にほほえみ
人の世愛で
御日はおわず
人はおい見ゆ

解説 日を拝みましょう。

 

2011年04月13日

真昼の海峡

                  MP3

真昼の海峡
20110413曲

穏やかな、真昼の物憂い海峡、
とりが悠々と飛んでいる。
ああ、鳥になれたらよいのに・・・
 

いずる知恵 

駄作歌詞

出ずる知恵 
          20110413

放射能が漏れている。
出そう 知恵 ちえ チエ
どんなことでも 解決 知恵の力
暗い心の私に 湧き出る
地下水のように

放射能が漏れている
いずる 知恵 ちえ チエ
目に見えない 未曾有の 出来事に
いちるの光 目の前 しめして
智恵出し 道行く

放射能が漏れている
引かぬ 出せ 知恵 出よ 知恵
後に引けぬ 知恵ある この身に
明日あって 世ある

声に出だし 知恵を出し合い
難局に向かい 共に生きる

子孫に残す 尊い行い
切り開く 生きて残す
この日の苦難 この日の思い
生きてこそある この日 この日
知恵出して立て 生きる日は共に立つ

乳飲み子が 生きたい 思いを伝えて
この世に歩みたい 在りたい 心を示す
残せや 残せ 美しき世を
元に戻し 伝えよ 知恵をだせばできる

知恵 ちえ チエ

 

2011年04月12日

海峡の船行き

               MID

20110412曲

楽しそうに、スイスイ、船が行く。
そんな情景です。

 2011年04月09日

海峡の静けさ

              MID

20110409曲

しずかな海峡を、水が流れている。
そんな穏やかな海峡です。
 

2011年04月05日

春の宵

春宵価一刻千金

楽しい気持ちに慣れる季節です。