そうきょうは、よい時 です。

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2021年03月01日

卒業8912 平方の夢 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8912京都船旅7812
古譜6812大原練習6712天の下7112 平方の夢(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/01
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/01
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/01
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Band in a Box PG Music Inc.社
  Inkscape www.inkscape.org 画像変換用
【歌詞】創郷
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【平方源氏物語】
 2021/03/01
【ノーハム】
 昔、枚方竜が住んでいた所である、枚方である。
平方(へいほう)やっかそ、という。これが、イギ
リスを、こゆはら、という。このこゆ原が、グラ
スゴーの北の方である。この『北』を、ノーハム
という、これがグラスゴーの北の辺りの言葉であ
る。ストーン・サークルの絵のある所である。

 この絵の沼を、ロイホイという。この『ロイ』
が、よいよ、という。よいよの言いという。
この世をめでて、よいをいう、これを、よい世
という。この『世』を、長尾の城の言いという。
長尾城の言いとぞそ。京都長岡の長尾である。

 この長尾が新潟の長岡に出る、これを影という。
長岡の影という。長尾影みる、という、これの言
いの、いそみそ、という。磯の言いという。
【キャップテン・クック】
 二が山くっくの、くくせら、という。『くっ
く』を『くく』という、言葉の集合をいう。
くくという。句々。これが、料理のクックである、
このままの英語である。これが、キャッ゜テンと
いう、キャップテン・クックという。後、海賊
料理という。

 このままの、ニュージーランドを、、キャップ
テン浜という。ニュージーランドよっきく、と
いう。きくらぶという、きっせんの言いの鎌と
いう。鎌が包丁である意という。

 鎌を用いる料理のことという。これが、後を、
きったる、という、たるの言葉の出という。
きりたる、である。タルという水桶である。
【ロイド・ジョージ】
 この桶が、石でできていることの言いとぞそ。
このおけに、ロイという言いをする、かんさめ
らむ、という、これが、今の、ニュージーラン
ドの現地の言葉である。キャップテン・クック
の言葉という。これを、ロイド語という、ロイ
ド・ジョージという。ジョージー・ヤンマという
言葉である。

 これがニュージーランドを、インソムという
御所の冠語の残しという、ロイドが冠語で英語
である。ロイドという呂井戸である。これが、
東京大村の井戸という、江戸城という大村城の
頃の井戸という、この井戸のことの言いを、
すんそめ、という。これが、染井戸のことで
ある。染井の、そまれる、という、井戸周りの
言葉をいう。これをロイド語という、ロイド・
ジョージという。人名のような言葉の名称と
ぞそ。

 ロイド・ジョージという丸いめがねをいう、
ロイドめがねという、古い言いに、井戸楽と
いう、井戸楽の眼鏡という。
【2月26日】
 この眼鏡が井戸をあしらった形とぞそ。
古く井戸眼鏡という。この眼鏡の造りに
硫黄という、祝う意を掛け入れた、眼鏡の
造りという。これの時を、昭和という、古い
書きに唱和というかきがをする。唱和時代と
いう。眼鏡をかけて音符を見る音楽家という。
ロイド・モーノーという。ロイド音楽という。
これが、昭和の語源である。あきらという、
昭の字の読みという、これを、音楽以外に使う
ことに、昭和という言葉をとる、これが時をとる、
昭和の言葉の出という、これを、ニニロクという、
二月の二六日のことという。
【唱和】
 昭和をいう日ぃの、唱和の時である。たくさんの
人が、軍隊の格好をした御所前のことである、音楽
の話である。音楽家の人という。これを、布武と
いう、布武する曲のことという。『我が将兵に告ぐ』
という曲の名である。音楽のことである。昭和時代
という言葉を使った頃である。ニーニーロクの呼び
という、2月26日の音楽会である。軍隊の恰好をして
いた音楽かである。この頃の御所、赤いレンガ造りが
あった頃とぞそ。丸太町通りの北側である。ここの
御書という、現、中堂寺庄の内町である。丸太町通
りという通りである。場所が楢崎である。一区画で
ある。このことを、ニーニーロクという、2月26日で
ある。音楽会の記録である。ニーニーロク事件と
いう。

 この音楽くが、将兵に告ぐという、将兵は軍服
を着た奏者である。この軍服を、まかはか、という。
庄の内の御所である。丸太遣りという言葉の種類と
ぞそ。楢崎丸太という、世々の言葉という。
楢崎丸太という曲名である、将兵に告ぐという曲
である。
【行進曲の演奏】
 これから日本は軍国主義に突入していく、と
いう、日本の音楽のことをいう。これが、はかの
踊りである。ニュージーランドのハカという踊り
である。『私は死ぬ』というて歌う、ハカの踊り
という。墓には死が付き物という。

 この『死』が、八日の場の言いである、現、
京都の向日町である。長尾城のある場である。
この頃、京都に崖があった頃である。千尋の谷
という、一尋の千倍の谷である言い表しとぞそ。

 この音楽の軍国主義への突入の頃という、平地の
工作をする若い人という、明智光秀という名乗りの
ような、裏切りの名前である。織田きこもき、とも
いう。織田れやっぱつ、という。手に手に銃を持ち、
大砲を曳きだす群である。ニーニーロク工法という、
群の工法である。世にいう、ニーニーロク事件で
ある。
【長尾城昇千狭】
 これが、御所の編纂の記録である。今の、東の
丸太山という、ここの場の編纂である。音楽と工
事の記録である。これが、向日町の町の興しである、
亀岡管制の頃という。長岡の八丁縄という、八丁畷
の言いの頃とぞそ。長尾城の昇千狭という、峡谷の
あった頃である。後が、飛行場になる、今の一文谷
付近である。
【長岡戦争の意味】
 長岡が、戦争という意味が、これである。長岡
戦争という、工事のことをいう。『激しい戦いで
あった』と、『打っても打っても打ち返してくる』
という、山切り崩しのことである。それで、崩御
という、山崩れのことである。山を尊ぶ場の言い
である。反逆の地の言いという、坂がたくさんあ
ることを反逆という、織田信長の反逆もこれで
ある。工事のことである。『どこから攻めるか』
という、工事の取り掛かりである。平地を造る
造成のことという。

 戦陣訓という、工事事務所である、これの名残
という、長岡の西陣という地名である。泥水が西
陣を越えてやってくる場である。岡鳴戦陣という。
『敵が攻めてきた』という、泥水のことである。
『洪水のように押し寄せる兵』という、表しで
ある。この場合は泥である。岩山を切り崩せば、
岩である、石である。これが戦争である。長岡の
古い言葉である。北条よっしみ、という言葉遣い
である。長岡の北条村の言いとも。今の北条で
ある。北条政子の言いともいう。足利弁慶語と
いう。弁慶のみやびる、という。

 この『みやびる』の言いが、『学ぶ』を『
学びる』という、古語の言いである。主として
歌舞伎に残す言いである。まねびる、まなびる
という。これが、墓の言いである。近く花山
天皇陵がある、びるれら、という御書の冠語
である。これを、靴れま、という、くつだち、
という、言葉のことという。言い足して、
靴れま語という、靴語という、英語の、シューズ
・ワードである、ハット・ワードである。

 花山天皇の稜を靴という沓とも、窟と。
これが、花山に止めた飛行機である。飛行機の下を
靴という、履物という、天皇陵のことである。住ん
でいた人である。金山連具という、道具である、
天皇陵のことである。東京八王子の稜もそうで
ある。靴と言えば道具である。車を靴という、
ラジアルはかせ、という、言いの類である。足と
もいう。天皇陵を足という、これのことである。


 足利という、天皇陵を履く人である。坂地の反逆
という。足に掛かる名という、大御爺さんの御名と
もぞ。斜め地の山魔に止めた飛行機の下という、
花山天皇陵を履いた話である。巌窟王という、飛
行機の名である。飛行機の足という天皇陵である。
天皇下がりという、天皇稜へ飛行機を止める
ことである。 天皇陵という、山のことである、
小山のことを陵という、稜線とはこれから出た
ものである。山端の線である。
【ロイド・チャーチ】
 イギリスのロイド・チャーチという、枢機卿の
教会という、小山の教会である、自分を天皇という
キリスト教という。日本のキリスト教、自分を天皇
と表すのである。
【聖路加病院】
 聖路加病院という、ここの教えである。若い人が
教えを受けた場である。その病院の周り、若い人を
ニオウという、ニオウのボン、という。若い人の
呼びである。京都のボンという、浪花のボンという
、人をボンという、ゴリオン・レーテという言葉と
いう。路加論という言葉である。路加論語である。

 看護婦も使う天皇の意味である。これを、玉楽と
いう、玉楽語という。弾楽ともいう。山地であって
大砲で切り崩した場である。その名残である。路加
論である。ロカロンという話である。キリスト教の
天皇という言葉の意味でもある。

 看護婦が言う『天皇親睦』という、診察のことで
ある。主として、頭痛診察に使う、他の診察にも使う
、いわずもがな、である。『天皇親政』という医者の
言葉がこれである。患者を診る言葉である。天皇とい
う医学用語の面である。
【一水会】
 この医学用語を使う集まりを、一水会という、御所
の晴れ語という、一水会の場の言葉とぞそ。自分を
天皇という人達である。

 『天皇は、お行き給う』、自分のことを言うている
のである。一水会の言葉である。菊の内炊飯という、
菊水の言いという。御所の右翼陣である場という、
菊水会、一水会という。隣が侠客御所である。菊水
料理という、精進料理と似た料理という。この右翼
陣の料理を、人だめるき、という。人だめ、という。
今の懐石料理の元である。御所の右翼から出た料理
である。
【昇千狭】
 古い長岡京という、長尾城のこととも。人だめる
きの料理の場である。この長岡を懐かしむ石という、
懐石である、石が医師になる城という、長尾城であ
る。これが、数学を介した言葉である。数学に健康
があることという。長尾城健康という健康法である
。昇千狭料理という、紅葉を入れる料理とも。


 紅葉のやけみおき、という、料理を、るれ、と
いう長尾の城の言葉゜とぞそ。恩師の数学の教え
である、裏に健康話言われる先生という。裏切り
の攻法という、枚方の数字の書きという。枚方の
数字がある、枚方世の熊れま、という、ろんりすの
イタチ建てという、大仏の切りのことという、材
料を切り出す岩山の攻防という。この『防』を『
亡』という。病気を防ぐ意味ともいう。

 死を、またすみ、という。死を止める、後にする
字とぞそ、亡の字である。死亡の一意である。
送られて仮装という、大仏の仮装行列のことという。
仏の行進である。地方に残る祭である。この意味
がある祭である。

 ノーハムというイギリスのノップラーという、
コップラーともいう、グラスゴーの英語である、
ノーハムという、ノーハム・イングリッシュと
いう。アリサランという、アリサ・ランゲージの
蟻食の英語という、古い日の蟻の肉を食べる食
事の言葉である。石住まいの頃である。

 コロポックルの言葉である。英語の出である。
石に住まう人の言葉である。プリミティーという、
プリミティブの言葉である。ストーン・サークル
語である、英語である。
【篠山英語】
 古い日の篠山のイングリッシュという、これと
同じ、現、コックス英語である。篠山の環状列石の
屋の言葉という。プリミティブがそれである。
石住まいを原始人という、篠山原人である。現、
兵庫県篠山である。古い日の京口橋の川沿いの
石の家屋とぞそ。後、亀岡の大弓墨という、大墨の
場の城の一部という、亀岡城である。城の中にある、
篠山の石造りの屋とぞそ。明智御代という建物の名
である。亀岡港の造りの日の屋である。工事人夫の
宿舎である。
【地震】
 これの造りが土佐高知城の前の建物である、現、
宗教団体である。もう一か所ある、あさきこやり
ふりの屋とぞそ。石の造りの屋である。同じ造り
である。御所内の尤閣所である、その礎石とぞそ。
鎌蔵地震を受ける造りである。枚方の釜の蔵であ
る。大仏移動の時に出る地震である。


 ぐらつゆの地揺れという、大きくなる地震という、
戻り返しの地震である。これを岩で受けることと
いう。地震をめでる造りとぞそ。

 大仏山お据えという文である。鎌蔵の学校という、
大仏の隣の学校である、そこの講義である。熊の
先生という。枚方竜のいた頃の熊という。今もいる
枚方竜である、イタチのような立をする竜である。
熊もそうである。

 御代と名付けられる鸚鵡、これを話す鳥である。
 若い人のそばにいる鳥である。
大仏の転がった日である。頭から倒れて、一回転
して起き上がった人という、この時の地震、遠い
世に出る地震である、世を鎌倉という、静岡の
鎌倉である、神奈川のことという。ここの地震が
そうである。震度9以上である。鎌倉大地震と
いう。

 グラスゴーの話とともにある、鎌倉の歌である。
七里ガ浜の・・・という歌譜である。カフカのお
書きの裏の意味である。アブラムシになったとい
う物語である。変身の大仏という、ビッグ論落と
いう、カフカ大仏ともいう、枚方大仏のことと
いう。

 ベルレーヌという、カフカという、英独をまたぐ
枚方である。遠くミャンマー、イスラエルをいう
枚方の、『そうれす』という言葉という、これが
枚方の外交である。大仏の地震の話を外交という、
枚方の話である。
【稿本】
 交野がこれを、こうほん、という、稿本の
言葉の出しである。交野交範語という、稿本の
空港という、交野飛行場である。ドント発進を
する飛行場である。これが、大仏の転がりを
残す発進法である。
【四條畷】
 枚方を、キッコというキーコという、四條畷の
言葉である。四条畷の、びんまく、という言葉で
ある。びんまく語のキーコという、枚方を指す
言葉である。古く、大仏の木を引く、大仏材料で
ある、御所材料という、御所の材木の加工の
キーコの音である。この材料を、やなうり、と
いう、やなぎ材ともいう、やなぎという。
キーコ材のやなぎという、音でもある。御所材料の
材木である、キーコという。
【和歌山】
 和歌山城の造りという、大阪槍駅を経由した、
機関車の運びという、御所の材料が使われている
城という、和歌山の城である。御所加工の材木で
ある。和歌見尊家という、若い人のことである。
和歌山城の和歌造りという、短歌類の和歌である。
ここの門の入り口、和歌を尊ぶ意味という。
城短歌という、和歌の一種である。和歌山城天守
閣がそれである。まみよきのいや、という、家を
いやという和歌の言いとぞそ。

 いや歌うせるせま、という、天守閣である。
和歌見尊家お書きである、この書きという。
枚方の露浜、泥沼の湖である。この頃の建て
という、若山の城露という、城露城という和歌の
出の城という、和歌を露という、白露という。
これが、白と城の字の意味である。和歌白と
いう、和歌をかこつ露という。かこつ露という、
和歌山の城内言葉である。周りの人も使う
言葉である。季節の梅雨に使う言葉である、梅雨
を、かこつ、かこつ露という、和歌山語である。
枚方をかこつという、和歌山の言葉という、和歌
山が掛かる枚方である。

 『白は湯でもつ、おとふまら』とぞいうおりるり
せせるこよとき、えんてらさっくれい、という。
これを、ドメインという、古く、名前の意である。
もひとつ古く、泥、沼の意である。グラスゴーの
事を、ドメイン・とつ、という枚方の言葉である。
和歌山もこれをいう、グラスゴーを、わかとっき、
という。この『とっき』が、時である。建築の
ことを、時という、和歌山枚方の言葉である。
【松前藩】
 松夢るる、という、松前藩の出しである。
作ることを出しという。東北の松前である。
『山でおわった、ゆもうの山』という、これが
松前の出しの言葉である。古い、ふち祭りの松前山
の言いである。この山を、ロットムという、ロドム
という、ペルギー王の呼びである。ベルギー鉾の
使者である若い人という、高山の祭りのこととも。
【黒高山】
マットン・ラックスという使者の言葉をいう、
高山の歌の、さんまち、という、
sotu3320
http://akinokori.sblo.jp/archives/20180913-1.html
三つの町という、枚方、四条縄、交野という。
高山のさんまち通りの入り口という、ここの、
かよれる、という、門のある入り口という。この
門が大仏を引く門である。枚方向きの門である。
道に少し斜めについている。鎖国の造りという、
ニューヨーク・シャワー・ランデーという、
露を、しらせみ、という、高山の言葉である。
大仏がこれをとる、くろせら、という、大仏の家を
城という、高山を黒高山という、高山の黒い歌で
ある、黒い夏の言いという。黒い雪が降った真っ
黒の高山である。
 sotu3312 黒い森にかこまれたという、
http://akinokori.sblo.jp/archives/20180909-1.html

sotu3313 黒高山
http://akinokori.sblo.jp/article/184391614.html
西洋の掛けの歌で、西洋のような感じがするように、
曲一部、弱起にすれば、もっと西洋のようになるかも、
グラスゴーの掛けの歌でもある。黒い雪が降った頃の
ことである。枚方もこの黒い雪が降った話という、
真っ黒大仏のことという。

そうきょうよいお書き。F26.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月01日

卒業8816 枚方、交野(壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8816京都船旅7716
古譜6716大原練習6616天の下7016 枚方、交野(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/01
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/01
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/01
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Band in a Box PG Music Inc.社
  Inkscape www.inkscape.org 画像変換用
【歌詞】創郷
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【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。

平方源氏物語
2021/02/26
【四条縄、しじようなわ】
 この『四篠』が邑であった頃である。四條畷市の
造りという、飛行機の町という。ここを、ニシトと
いう、サイトという西都という。大きな空中楼閣と
いう、これが飛行場であったことという。
(四條畷を四条縄という、武蔵の言いという。)
【交野(かたの)】
 ここの発進で、篠津(ささづ)発進という、篠という篠の造り
の飛行場である。交野交崩(かたのこうほく)という、
飛行場の名という、ここを飛ぶ日という。
遠いベラルーシへ行く人である。枚方をベロンゼと
いう飛行場の言いという、交信用語がアイヌ語で
ある。ユーカラ語という、ユーカラ発進である。
アイヌ人の恰好をした若い人とぞそ。コーカソイド・
ルックである。

 ベラルーシの上空で、キリール・サラフという
言葉に切り替える、今のロシア語という。キリールと
いう、霧の言葉という。亀岡がかかる中国の言いの
亀岡という、キールン・カーフーという、これが、
交野の四篠畷である、飛行場である。
【交野交崩】
 交野交崩(かたのこうほく)の交野交崩(かたのこう
ほう)という、これが、方法の一意味である。こう
ほくという、崩々と書く。こうほく、こうほう、
ほうほく、ほうほう、という読みという。

 武蔵の弁慶という、四條畷の交野交範という。
武蔵帽(武蔵坊)という、交野の飛行場である。
帽子という飛行場を指すことという、交野交範の
言葉である、四條畷ともいう。
【アドルフ語】
 この飛行場と亀岡管制の交信という、これを、
アドルフという、ドイツ語である。ドイツ語を、
アドという、アドルフ語という、交野の言葉である、
四條畷ともいう。四條畷の小飛行場に残ることという。
アドルフ発進という発信の発という。交信の発進で
ある。無線を使う飛行機のことという。これが、
テレックス回線を使う二進の十一進法という、
まっくという、ふち祭りの用語を使う音義という。
音義語という。
【交野交範語】
 マック・パワーという、最大力をいう、古い飛行
機の用語である、ロール・マックという、最大の役
割りという、レッツ・ロールの巻いて行くの意とも
いう。レッツをマックという、これを、マックレスと
いう。これが、ごぜえという、ごぜえ語という。
飛行機を尊ぶ言葉という。交野地方がこの言葉を
使う交野空語という。
 マック・ロールという、レッツ・ロールである
意とぞ。

 これが、キリストを、ハップという、ハッパスと
いう、パッピという、キリストが空の霧である。
霧の中で発進をする、無線による操作である、レー
ザー光ともいう。ロール・ロックという、ローロスの
言葉という。『そうです』を、『そうろす』という
オロシア言という。交野の言葉である。この交野を
枚方が、このふ、という。京都の近衛のことである。
近い町、村を、近都という、これらの辺りの言葉で
ある。京都大阪神戸位である。近都路という、主と
して空路に使う、近都行きである。
【ヤブレター】
 これが、逆の遠都をいう、これを、円譚という円譚
語の言いという。エンラブという、古い京都壬生の
ラブである。藪をラブという、ラブレターという、
やぶれたーという。やぶれの田である。田に矢をさす
風習である。ラブレターという。英語のラブレターと
いう、意味にこの意がある。英語の地域に田がある
ことという、アロー・フィールドという、田んぼの
ことである。今は、こういう使いをしない、使う時
には説明して使うことという。

【花寄祭】
 花寄(はなより)祭のウイルス着という。花を胸に指す
着物のことという。主として浴衣になる、浴槽に花を
飾る意とも。この浴槽を、ひらそゆ、という、ひらそ
の浴槽という。これを、『の』をとる言いという、平園
という書きという。平園湯という、平祖の湯。
 平園の場の花を、はなしび、という。これを、しびの
湯という、後、さんそんの湯という、後、公衆浴場と
いう。さんめの湯という、さんべの湯ともいう、
あるせらの石刻という、風呂のことである。石の湯船
という。体に公共をいう、これを、公衆という、自分を
公衆という、公村の言いという。
【カンガルーの恰好、どんま】
 カンガルーの恰好をする着物で、手が長くして
ある着物という。袖が細い、洋服のような、着物という。
ウイルス着という。花寄着という、祭りに使う、アイヌ
・トンハム、アイノ・トンハムともいう。アイヌ語を
使う祭りという、代表が花寄祭である。
 京都のヒッパ遣りという、ヒッパ祭の着物である。
綿入れをどんきくという、どんきくを着る祭りとも
いう、花寄どん、という。祭をどんという、
どんてっく、どん、という。どんまという、
どううまの言いという。どううまを、どんま、という。
祭のことをどんまともいう。
【大仏の校長】
 大仏を使う祭を、またゆ、またゆき、という。
大仏をまたという言いの流れである。まちまたという、
これを、ちまた、という、大仏をちまたという。
町をちまたという、大仏が掛け持つ言葉である。
大仏ゆんらく、という言葉という。大仏語という。
【フランス詩鑑賞】
『ちまたに、雪の降るごとく』という、『ちまたに、
雨をま』という。
 町をちまたと言うた時に、雨を雪と表す、雨をまと
いう、これが、まゆきという言葉のいきおき、という。
雨をまと言い、ゆきという、ゆきま、という。
『ちまたに、ゆきま山』という、これの解説という、
イル・プレール・ダン・モンケールというフランス語の
町という枚方という、ベルレーヌの詩である。
レイニー・ロンドンという、アメリカを、エープリル・
シャワーという、エープの町という、これが、エリッ
クスという日本の言葉の使いという。日本語をエリッ
クスという、エリックスが日本語である。クスを玖珠
(くす)という、言葉を玖珠という。
【えり】
えりの言葉という、『えり』が、ことほぎという、
ことほぎが新しい言葉である、これより古いのが、
よろこびである。えりちというのが、よろこびをとる
意である。えりりの言葉という、慶びの言葉である。
喜び。よしのぶ、慶喜の名元である。主として、徳川
にとる徳川慶喜という、『よしのぶ』の読みが、中堂
村という、京都壬生の中堂寺村である。
【徳川慶喜】
 徳川慶喜という川の流れをいう、現、五条通りの
一つ北の通りをいう、上五条という、これが、川で
あったことという、この川の流れが、葦野という場の
頃の流れという、葦之原という場所という、現、中堂
寺である場という。これを喜ぶ所である、慶喜という
中堂寺の川である。一名、徳川ともいう、徳川慶喜で
ある。人名のような川名である。四国太郎という類で
ある、日本丸という池のことという。沼を、とり、と
いう、この言葉のあがたという、これを、いろは言い
という、地名に人名のような地名をつけることを、
いろはという、いろんな言いである。言葉を、いろは、
という言い方という。あがたのいがたという、あいがた
という、あいあいの言いの相合傘という言いという、
【御所祐の井】
 いろはの言いという。英語で、ロンパックという、
ロンソムという、ロンレルという。この英語、冠語の
英語である。これを使うことを、ろんすめ、という。
ろんどろーという、ロンドンもっきす、という。
冠語である。あいおとめ、という、かんとんらっく、
という。かんとんもーきーともいう。カーレルという、
かみせまの言いとぞそ。御所の白露内閣である。
白い御所という、白樺の御所という、御所内の祐の井
前である。長屋造りの祐の井の建物の前である。
【白露内閣】
 白露内閣という、はっきょく、という、はくせらと
いう、はくせみという、はっくすれーるという、
ここの言葉である。白露語という、はっくす
れーるという、祐の井前の言葉である、今のロシ
ア語でもある。
はっくすれーという、楼門のある日の御所のことと
いう、れーもん・ふぁっくす、という。レーモン・
ルフェーブルという、仏人名の門のことという、
ファレーラン・ファークスという、アッパスペーレ
ーのおりそれれ、という。れれの門という、礼々門
である。御所の中の門である。長屋の門という。
【神事内門通り】
これが、神事内門をいう。しんじない人という、
御所の長屋住まいの人である、若い人という。
しんじない人という、神事内門を通る人という
意味である。しんじない人の書いたものである。
老いも若きも、という、老い老いの若々である。
老若のことを、しんじという、芯にせまるという、
鉛筆のことを、しんじ、芯事という。
門の両脇が鉛筆の形になっている、洋風の頃の
御所長屋とぞそ。しんじないもん、という。
言うきないもんの人である。書く人である。
【武蔵坊弁慶】
 芯事内門という、駄作者の通る門である。
現代鉛筆を駆使するインターネット大駄作である。
駄作者による言語学、盛りに盛られているサイトと
いう、サイトのブロックをブログという、風朗都と
いう、横流しの訳という。枚方御前の人という。
枚方が横流しをするのを見る人である。風眼の語源
である。風眼流無才書という、武蔵坊勉強という、
弁慶の経論である。南無弁慶お書きという。

 御所流しである、インターネットで、どんどん、
流す人である。どんの人という、鈍な人である。
インターネットの講義である。主として、音楽を
経由する駄作絵添えの服装文である、駄作である。

そうきょうよいお書き。F26.
***
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

2021年03月02日

卒業8820 石中家原子炉、Atomic Reactor (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8820京都船旅7720
古譜6720大原練習6620天の下7020 石中家原子炉、Atomic Reactor(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/01
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/01
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/01
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
列石の後ろには 原子炉の電気作り
真ん中に四角の塔 小さいが力ある
この村の明かり取りの石屋 厳か
座りある 外の屋根へこみ 真ん中に
谷の様 石造り家の外の様

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【解説】
 グラスゴー。sotu8790
 合掌造りの後ろに原子炉がある。一つのストー
ン・サークルに電気を供給している。小さい炉で
40センチほどの高さである。これが、家の中に
据えてある。石の家で、小さい家である。原始人
の住む村である。ベニス北である。
 黄色いのがウラン鉱である。

そうきょうよいお書き。M03.
***
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。 

 

3/3 休み   

2021年03月04日

卒業8914 猫柳、映掩体(えいえんたい) (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

【曲名】 卒業8914京都船旅7814
古譜6814大原練習6714天の下7114 猫柳、映掩体(えいえんたい)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【平方源氏物語】
【よとぎもき】
2021/03/04
よとぎもき、『もき』とは花のこと。

猫柳を、よとぎもき、という。死者のお通夜のこと
という。死者のおつきを、ねこ、という。猫柳を葬に
用いることという。葬式を、ねよ、という、ねよみよ、
という。御所の葬の言いとぞそ。

 これに、お通夜、という。ねらみやという。これを
みのやり、という。みのやりに、死者を、わら、という。
これが、おわら、という言いの葬の言いという。
おわらみや、という。おわそのみのみはま、という。
これが、わらを、おわゆ、この変化を、おわらという。
みやおわらの言いのついてという。これを葬のつき、
という。宮山のお言い、という。
【はなゆき】
 この言いの、はなという、はないき、という。
おつきの進みのことという。自分を、このつきに
言う、この意味が、花の意である。自分を花という、
花ゆき、という。花宮の言いという。
 今の芸能の言いに出る、花ゆきの花道という、これ
を芸道という。おわらけん浜という、これを、浜道と
いう、浜街道という、今の花道である。
この花が、きくひ花という、これを、きくよき、という。
菊の言いの金山(かなやま)、いう、金山花川という。
これが、金山(きんざん)の読みを、かねい、と読む。この読み
が、だるれ、という、だりせる、という読みである。
よみを、読みという、こうせんだいはま、という。
かなやまおおはま(金山大浜)、のことである。
きよさらの言いという。いい山の言いとぞづ。
【金山奉行】
 つつ山の沖という、『つつ』が、ひの山の言いである。
ひの山を金山、かなやま、という。金山奉行という、幕(まく)
のことを、行き、という。後、この行きを祭ることを、奉行
という。お奉行という。これを、ばくらく、という、後、
幕府という、これが、御所の幕府の出という。御所幕府と
いう。死者を奉ずることを、ばくめつ、という、ばくらく、
という。後、幕府の役を、金山、かなやま、きんざん、と
いう。これが、将軍をとる、まさに軍く(いく)という。
この『い』の読みに、黄泉読み(よみよみ、こうせんよみ)
という。幕府の将軍という、出が、金をとる城の出という。
金山の言いの高山の城という、現、飛騨の高山という。
 この飛騨を、おわら山という。おわら菊という。これで、
菊山という、後、葬の、菊意、菊軍(きくい、きくぐん)と
いう。菊さ山のおかぎ、という。丘着の恰好という、これが、
幕府の仕事の一つである。幕府の恰好の、あの格好をいう。
ぐんはまという、丘着のことという。これが東大の
入学式の恰好である。幕府の役人のような恰好とぞそ。
 菊軍入学という。幕府の入学である。
【京大入学】
 京大入学が、やいこの恰好という。今の京大の時計台と
いう、時計台の下が擂鉢状になっている時とぞそ。
この日の恰好という、やいこの恰好という。やいこ連鶴(
れんつる、れんかく)という。今の裃の恰好である。
 これが京大の時計台の下である。頭闇様のひかさらゆ、
という。死者の学びとそいう。これを、だよんらま、と
いう。だよんの恰好という。御所のはくらま山という、
はくらまの恰好という。東大も京大もそうをいう、この
『そう』、『葬』のことという。京大葬という。東大葬
という、全国の大学の連なりとぞそ。
 京大の入学を、しの山、という、東大とも、全国
大学とも。これが、しの始めという、『し』を始め
という言いのことという。わら山の言いという。
おわらせんから、という。これの言いの『から』という、
唐と表す、死者の旅路を、から、からいき、という、
からたび、とも。唐の国という、死者の行先の表しとも。
寒い国という、唐国のことという。これが、日本の、
唐という一つの意味である。この『唐』を『漢』にとる、
これを、かんどうという、漢道、かんどうのあやから、と
いう。これが、宮を、かん浜という、かんきゅうの言いと
いう。
 この『かん浜』が、伊予の言いである。唐の国を、伊予
の国という言いという。
 おわらかん浜、という。かんきゅうの意とぞそ。かん
きゅうを漢宮と表す。日本の国のことである。日本の国を
死の国という、これを、おわら列国という。おわら浜弓
という。浜の国のおあそみ、という。これを、おあそび、
という。遊びが、死者の行為をいう、死者のことの意
である。『~~あそべ』『~~あそび』『~~あそばす』
という、死者への敬という、これを、敬語という。
死者を敬うことの意ともいう。
【おわら】
 おわらさんとき、という話である。わらという言いの
ねこのことという。これを、ねこやり、という。
死に関することをねこという、葬のことである。
 入学を、しいれく、という。この『れく』が、
れくしょんという、冠語の英語様という。
れくしょん・しーず、という。れっくす、ともいう。
レクチュアがかかることという。講義のことである。
 講義を公儀という、隠密かりふり、という。これが、
後、幕府の藩校である、この藩校を、がくいき、という。
今の学校である。学の校へ行き、学行という、これを、
学校という。しいれくのことを、にゅうげら、という。
入学のことである。
【し】
 学問という、『し』がつきもののことという。これを、
死という、後、師という、後、先師という、幕府藩校の
頃の先生のことである。これが、幕府を尊ぶ、今の幕僚
がこれである。幕僚を、死夫(しふ)という、えにお、と
いう。えにおが、しを、すめ、という。しすめの言いと
いう。今日の日の御葬という、今日を送るという、
人生を、えに、という。これが、はかという、行為で
ある。これが、具現した姿という。
死を『えに』という、読みとも、人名に使う字とも。
 小林死雄、こばやしえにお、人名である。九代前の
御祖先の御名である。ご先祖を尊ぶ日である、えにおの
日という、3月4日である、映掩体の日という。
【浪速の阪大】
 天皇をさがれという。幕僚の言いという。徳川幕府
の言いである。さがりすめ、という、さがり天皇という、
天皇のことである。これが、天皇をいうひぃに、おようき、
という、お用器。侍従の羽織という。天皇掛けという。
侍従闇という、これを、東大の寺という、東大の仏教の
掛りのことという、これを、京大が、ねよはろ、という。
浪花の阪大という、よみふみ、という。

 浪花が花の都という、天皇を、さがれ闇という、この
闇が、赤い色の闇という、闇に色があることの言いと
いう。さがれやみ、という。
【のいびる】
 天皇をいれる大学という、若い人を、のいびる、という。
この『のいびる』という、古語の『まなびる、まねびる』と
いう意の、言葉である。学ぶことを、のう(NO・U)という。
後に、野の学びという、これを、やっさく、やさく、と
いう。『やさく』を野外という、野作学習という、野外
学習のことという。古い日の、おわらまねふり、という
ことの意である。やさみさのお言いという。これが
『やさ』という意味である。この『やさ』を祭る、
『みさ』という、今の寺の祈りをいう、やさみさ、
という。キリスト教の『ミサ』でもある。
祈りのことを、みさ、という。
おわらみさのお書きという。
【猫正】
これを、猫ふり、という、猫柳という。猫正
(ねこまさ)という。化け猫の原義という。死に、
掛かる言葉という。猫正、びょうしょう、という、
病床に柳を飾る、病人の癒しという、柳山のおこと、
という。柳川の話ともいう。

 柳が生きをとる言葉という、これを、支流という。
川を支える流れのことという。この『し』を、生きと
いう、後、粋という、あだな姿のお富という、『富』
が『し』をとる意味である。『死んだはずだよ』という、
生きていることという。死を尊ぶことが、病の癒しに
繋がる、生きを引くことという、これを、『やなぎ』と
いう。『やなぎ』が、健康の言葉である、安全ともいう。
安んずる全うという、安全の話である。
【野入ろうぜ】
 『のい』という『のう』の名詞形という、これが、
脳になる、脳に野という字がつく部所という、所々
あることという。外脳という、外野脳という、前頭野
という、一例である。のいろうのお書きという。
『野にいろう』という、『野にいる』ことという。
『のいろうぜ』という、Let go to the field である。
昔の『行こうぜ』という言いである。ノイローゼは、
簗木を見ることである、桜、楡、桃、・・・という。
これらの簗木を見ることを、のいり、野入り、という、
野入り郎という、いらつめの言いという。『のいろ
うぜ』という言いである。
【野入り】
 医学の初見を野入りという、医者の初診ともいう、
野入りであることという。藪見の意という、藪見の
医者という。藪医者という言いの意である。名医の
ことをいう。
【たい】
 サバの『たい』をとる話という、今日を(3月4日)を
鯖たいの日という、サバを食べて、鯖のたいを取り出す
日という。桃の節句という、あくる日の夕食という、
鯖を食べることという、一部の風習である。
 サバを食べることを、『さい』という、宰。
これを、宰食という、鯖を食べることである。
【鯖を食べる人】
『たい』を出すことを、見ることを、さばみやう、
という、さばみようの花揺(はなゆり)という。
はなみし、という、冠語である。この冠語を、
こうひき、という。公の公衆の風習という。
これを、さばたみ、という。
鯖を食べる人のことである。

『たい』を出して、おめでたい、という。鯖を鯛に
たとえる、出世のさかめ、という。『たい』を、
さかめという。『たい』に喜びをいう、『おめでたい』
という、たいのたとえという。鯖をめでる言葉である。
『おめでたい』のことである。
【魚の人生】
 人の体をさかなという、魚の人生という、自分を魚と
いう、これが、『御、ぎょ』のことである。魚体という、
御体のことという。お体を魚体、御体という、たいをかうる、
話である。『たいをか、うる』ともいう。体を大切に
するたとえである。この日の『たい』を守る言いという。
 みよのお日という。宮を『みよ』という。みよの宮と
いう、この『の』、同格の『の』である。みよという、
宮である、みよの宮という。桃の節句の、あとみやり、
という、これを、節句れく、という、れっくしょっく、
という。御所の冠語の英語風言いとそ。『とそ』で、
文を切る、とその文ゆり、という、逆、さか、をめでる
意という。この『さか』が『さけ』という、坂に酒があ
る、という、これを、可逆という、さけさかの字のこと
である。反逆の意味という。坂の地に立つことである。
さかふみの言いという、ふみの言いである。
 どちらの、ふみもある。文、踏み。史。
 
逆の言いの一意味である。これを、いちい、という。
いちいの木を祭る日が、今日である。後の日を、
えいたい、という。映体、映体日。祭日の後の日で
ある。祭れば、映祭日である、桃の映体という、
これを、掩体(えんたい)という、掩体日という、
桃の節句のあくる日とぞ。

『とぞ』を、掩体止めという、文章の掩体書きである。
とぞ書きという、幕府の文書ともいう。古い日の東大の
文である。後、『であります』という、東大文という。
東条英機の文という、秀才の文である。東条英機の
才楽という、これを才媛という、東条英機をとる文
という。東条英機が文の名である。東大卒業生のこと
をいう、若い人である。若槻闇という、若槻内閣文と
いう。文に人名をつける、掩体付けという。
掩体日のめでである、今日のめでをいう。
今様の語源である。

 写真、 サバの骨、
     上が、『たい』
     下が。映体、掩体
     どんな魚にもある。
     穴が空いているところで息をする。


 二つ合わせて、たいえんたい、という。体掩体。
映掩体。いろんな言い方があります。永遠の語源。
映太陽、映大洋という、この書きを、掩体書きという。
【マイクロソフト】
マイクロソフトという骨である。マイクロソフトを、
バックボーンという、これが幕府の意味である。
マイクロソフトという映掩体という意味という。
そふとまい宮のお書きという。そふ江という江にある
意という。そふ江とん浜の言いである。穂浦にも、
そふ江がある、江のゆり、という、江の波舞のことの
言いという。マイクロソフトゆまれ、という。
まいなみの言いという。冠語であり、英語である。
マイクロ波という言いがそれである。マイクロ
そふ江をいう、マイクロソフトの波という。
今の社会のことでもある。
コンピューター世界の話という。
 祖父江、蘇芙江・・、これを、そふと(祖父徒)と
いう、これが、語源である。ソフトのこと。
優しいお爺さんのことである、伊都(いつ)の身という、
伊予の国にいよ、という、この世にいよ、という。
これが、そふと流という、ソフトの深意味である。
マイクロソフトが、よい言葉である、マイクロソフトと
いう、機械のめでの言葉でもある。ニューヨーク論の
一意である。ニューヨーク・マイクロという、
マイクロ波の到来を受けたニューヨークとぞそ。地震の
あった頃である。大きなマイクロ波である。津波の
ことである。この津波をめでる若い人である。
私の故郷ニューヨークという、創郷の人である。
創郷連禄の造りという、ニューヨークを、
ヨークロンという、ロンドン・モーキーである。
くわっきぃ・磊落の言葉である。恐竜の鳴き声である。
くわっきぃとなく恐竜で、ニューヨークにいる
話という、自由の女神へ泊まりに行く鳥である。
うそ八百メーターの話という。10メーター程の
高さ、羽幅である、これを、うそみやり言いという。
見分け八百とという数量である。八百メーターの恐竜と
いう話である。

 桃のカヨさんのお話である。桃を植える御所を、
かよう御所という。通用門のことを、信じいうと
いう。信じゆう門という、自由の門のお書きという。
ゲートラン禄という、アメリカのゲートを、信じる門
という、自由の女神のそばの入り口である。
ニューラックロックという、門をいる、狭き門という。
Enter ye, in by the narrow gate.
『インター・イー、イン・バイ・ザ・ナロー・ゲート』
『狭き門より入れ』という、アンドレ・ジードの著作
である。自由の女神の兵士は、そういう。
私はアンドレですという、アンドレ門という、
自由の入り口のことである。Am、Dmの進行である。
イツの空進という、伊都の行きとぞそ。
 堂像を、叔母という、若い人が鳥である。
これを、ろん鳥という、論調のお書きとぞそ。
マイクロソフトの丘をろんちょうという、ひとっ飛びの
竜という、大きな鳥の化石がある場所である。後 程。

 今日の日のお書き、猫柳日のお書きである。やなやまり、
という。病を封ずる、桃の節句の後見(あとみ)という、
後見(あとみ、こうけん)の日という、『あとみ』を、
『おとみ』という。『あ』の丁寧をいう、丁寧語の
『お』の意味である。富の日という、みふやま、と
いう日ともいう。
【とみ】
 とまふれるや、という。『とみ』のことを、とまふれ、
という、これが、とみを『ふ』という、府県の『府』に
つけた意という、つけたいの日という、魚のことをいう。
つけたいの出し身、という。世に中を通る人という。
 鯖の人である。これを、サーバー人という。
 
コンペーステーという、コンペーステーツの人という。
アメリカを、コンペスという、これを、ダグラルという。
ダグラスの言いという。ダグラス・マッカーサーという、
トランプスという、カードの国の言いという。閣僚を
トランプにとる言いという、この『トランプ』、
カード合という、これが、ゴーカートの語源という。
ゴーツーの話である。郷通。ゴーカートという、ゴーツー
のことである、郷通のことという。

 よとぎきものお合わせという、よとぎもきのこと
である。ねこ通う話という。猫をめでる話である。
猫柳の一つの意味という、猫の尻尾の形の花という、
猫柳の花である。
 この花を少し食べる、たい出しの食べという、花食べの
柳の花を食べることの分けである、一分けである。
 先日食べたところです。ほんの少しです。
一般の木を、簗木という、やなぎという。木を大切に
する話という。今日の日の話です、鯖を食べました、
『たい』が出ました。写真です、撮ったばかりです。

『もき』、後、茂木、もぼく、もうぼく。
 毛筆の始まりの意。桃の、とうひつ、という。
これを、盗筆という、技みがきを、盗み、という。
盗筆という、書道の一用語である。入念の盗筆と
いう。心を込めて書く話という。盗筆の意味という。
師事の意味とも。習い事のことでもある。

そうきょうよいお書き。M04.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

 3/4

卒業8830 大仏の旅 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8830京都船旅7730
古譜6730大原練習6630天の下7030 大仏の旅(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/03
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/03
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/03
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Band in a Box PG Music Inc.社
  Inkscape www.inkscape.org 画像変換用
【歌詞】創郷
大仏がゴロンと転がった 久野の
原っぱに 顔ふせて寝てた ソレ
よいしょ 興して旅を続ける
旅は道連れ世は情けとか
砂の煙が高く舞立つ

***
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。M03.
**************
 

2021年03月05日

卒業8840大仏のお伴、おきあがりこぼし(壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8840京都船旅7740
古譜6740大原練習6640天の下7040 大仏のお伴、おきあがりこぼし(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/05
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/05
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/05
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  MIXTURE インターネット社 ファイル変換用
【歌詞】創郷
大仏お伴の軍配はうちわらき 飛行機が
飛んできた 平たい羽の飛行機と 四角い
機体 見よ 万世のお御仏 花遣りに
歌われた ふみの飛び行き 真似る大仏
ゴロンと転がった 地は大揺れの沙漠闇
『あら、たいへん』『どっこいしょ、
よいしょ』 おきあがりこぼし


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210305
【四角い機体】
長方形、足が弓橇の形、尾翼側翼は着脱式飛行機。
尾翼側翼なしに、このまま飛ぶこともできる。
ネマッツリーという、則国闇飛行という。その機の
飛行である。
【正方形の羽根の飛行機】
大きな平たい羽根である。これが傾く形容機という。
けいせらるう、という。マッポー機ともいう。
交野交範らっくの機という。主として、外海へ行く
時に使う。交野の湖の乗り物という。こう浜のおゆ、
という、交野港ののきふき、という。昔の乗り物で
ある。夢ゆるかっく、という、かみせらの乗りと
いう。わっかくれいせいのお乗りという。これを、
冷泉乱という、冷泉乱機という。れいぜんらんき。
山っせらるうのかよ、という。おかよの大仏という。
かよちゃん大仏の御見の乗りゆり、という。大仏が
まねをする飛行機である。これが交野の童話である。
昔話の童話という。古い交野の、いいさみ闇という
話である。
これに、片方長方形、片方月形の翼という。いろん
な形の飛行機が大仏のお伴である。枚方大仏御道卿
という。卿という枚方枚野の場である。後、久野
こうきき、という。話を『きき』という。
機器の話である。飛行機という機器という。
まつしるの言いという、『きき』の言葉とぞス。
 三枚羽根もある。片翼三枚、片翼覆い時で
十二枚である。着脱式である。鳥取闇浜のおきゆり、
という。羽根をはずして飛行車にする、時速3500キロ
とぞつ。鳥取砂漠の工場の技術という。鳥取工場で
ある。砂漠沙漠の金能佐幕である。幕張という地を
出す飛行機である。
 琵琶湖の洋上閲覧という、きよさまの飛行という。
ららるれんすれのおときと、という。『きと』と
いう、飛行機のことである、冠語ともいう。
かんかくせっくのお絵という。らるるれみてみ、と
ぞそ。御所の内外ゆまの機でもある。この機を、
くうれ、という、後、空冷という。空冷の出しをする
飛行機ともいう。『出す』とは、造ることである、
冠語という。
 この日の琵琶湖、大きな十字架橋の回転橋が、
架かっていたことという。今の青嵐の所である。
おおつめ、という、大津の目のいいとぞす。
大晦、おおつごもりという、飛行のことをいう。
空を、つむれむ、という冠語の言いの、つびそ、
である言いとぞそ。おおつごもりという、つびその
元の言いという。ことほぎつびそ、という。
喜びのおおつごもりの意とぞゆ。
 この十字架橋の形の、だんそび、という、青嵐
祭に使う、だんじそ、である。だんじそが、大林、
小林(おばやし)の言いという。これが、少林時の
説きである。少林の時代という、交野へ飛んでいく
大津屋敷の話という。少林時機という大津の言い
である。青嵐の山のお書きという。

 ふち祭りのみよったき、という。これと同じ
造りのだんじるである、鉾という。他に、沼津の
祭という、同じである。広島のきかやみ、という
祭のことという、きかやみのおまつの、きれっせむ、
という、毀損の祭という、広島の水原の祭という。
同じ鉾である。
 九州の阿蘇麓の熊ルの場の祭とも、同じである。
 九州植村の祭という、沖縄のゆみはるまつ、と
 いう、この祭も同じである。ここから離れた、
 かんざりの屋久の祭りという、同じという。
北海道のアイヌかっ釜という言葉が、これを伝える、
ユーカラの一部である。古いアリューシャンのことの
伝えという、アリューシャン火山島の羽島の言葉て
いう、一部アイヌ語があることという。この羽島の
奥の部落の祭という、同じである。十字架橋の出る
祭である。遠く離れたウラジオストックの古い祭り
でもある。ウラジオストクのこんはね祭という、
衣装が、アイヌの着物で、正方形の翼の鉾に乗る
、この翼の乗りを、どくせん、という。乗ることを
、どくせん、という。これが、サラセンの言いで
ある。また行くロシアである。古いケマソの国という、
ロシアである。
 あと、パプア・ニューギニアにも、これと同じ
祭がある。室島闇の祭という。古い室蘭の言い
である、パプアの室蘭という。ニューギニア論儀
という。水のある所の祭で十字架の祭である橋である。
 これの祭をジェスイットという、ジェスイット・
カーニバルという。これがパプア論である、『論』
は、それについての話である意。パポという言葉が
これである。パポゆまれ、という冠語とぞゆ。
パポの説論という。
 歌の『おきあがりこぼし』という、古い北白川
の宮の言葉である。京都の北白川である。パポも
そうである。北白川論菊という言葉である。
北白川論菊語の、ぱぽれかんすめ、という。
北白川の三段宮の祭の話である。この文章が
そうである。
 祭を尊ぶ和っ国冷泉という。冷泉書きという。
冷泉乱、冷泉欄の書きである。同志社のまよとみ、
という祭の講義という、大橋卿という講義の題である。
主としてキリスト教の大学で行われる講義である。
聖路加病院の話にもある。奈良三輪大学の東洋橋という
講義である。若い人が講師である。奈良三輪大学学長で
ある、井の様闇のお書きという。井上という名の
若い人である。駄作家である、エエ格好は駄作家の
することである。若い人は駄作家の真似である。
学長の話である。奈良三輪大学の祭という、軽い大きな
像を担ぎ、上下反対に返す場面がある、大仏の
転がりを踏襲する話であり祭である。ゴロン祭と
いう大学の祭という、てんそむれって、という冠語
である。『れて』が祭の意味。ろいはみ山祭という。
これが、奈良三輪所の冠語である、今の丹波市周辺の
言葉を解説する言葉ともいう。奈良三輪の古い言葉の
解説をする、ろい浜という、はーれる山のおとよ、
という。とよとすれんるう、という。これの造りが、
奈良三輪教のできる迄の、奈良三輪の町の言葉である。
教禄山のお書きという。奈良三輪に恐竜がいた頃である。
奈良三輪竜という、丹波市竜ともいう。サウレというのが、
これである。サウレラの言いという。トカゲを『さ』
という、言いのある所である、奈良三輪である丹波市で
ある。東大の、こうれ、の話である。こうらるれいて、
というかんせらの言いの講義とぞそ。これが神殿前の
小さな学校である。ここの話でもある。小さい学校の
話という、てんそらの言いのてんつめやりの言葉の
使いという。御所の天当用語である。てっそらるはな、
という。後程。
この『後ほど』が、てっそらるはな、である。
後程。

そうきょうよいお書き。M05.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

 3/5

卒業8916 枚方大仏、岸和田山 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

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音楽
【曲名】 卒業8916京都船旅7816古譜6816大原練習6716
天の下7116 枚方大仏、岸和田山(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【平方源氏物語】
【うちわらき】
2021/03/04
【岸和田城、岸和田映体】
映体、掩体を、うちわらき、という和名である。
さばうちわらき、という。うちわはぎ、ともいう。
これが、相撲の団扇である。だんすきやっき、
という、だんみその言葉という。だんみそを、
だんじりという。岸和田の、だんめる、である。
岸和田城の言葉とぞそ。

だんみすの、うちわだ、という。これを、だんみす・み
っき、という。だんみそのことである。だんとむ、とも
いう。岸和田のたい浜という、そこのいいの、ろんてす、
という。だんみす論の話である。ろんてす・だんみそ、
という。れんれるのお言いという。

うちわだ・みっきの、おことよき、という。これが、
城のことである。しろらす山のお江という。れれてる・
るみそ、という。城をみそという。これが岸和田の
城の内の言葉である。
【二条城の岸和田門】
 二条城の表御門という、みかどろっく、という。これ
を、帝禄という。禄でなす門という。門れるのおいとい、
という。おいそい、とも。これを、ねね、という。
ねねの城という。この時、岸和田という、
二条城の岸和田という、岸和田が門を意味する、みかど
ろっくの言葉使いという。帝禄論という、言葉使いで
ある。これが、岸和田を入れる、だんとる、という。
だんとる門という。二条を、たんどり、という、たん宮
のお江という、これを絵という。
たんどりの山という。これを言う人を、若人という。

 二条城の若人という、城の内の言いをする人のことを
いう。帝禄という、この言いを、
天徳という、点人という、これを、雲上という、云上と
もいう。いかみれんてらあ、という。
らーぶる連数という。るわんるうのお言いという。こ
れを、城代かもいる、という。
城の中の暮らしをする人の言葉である。
【和歌山岸和田城】
 岸和田城の住まいという、だんみその住まいという。
岸和田のすっとん、という。布団を、すとん、という、
こうもうの言いという、岸和田の中の人である。
だんみそ、という。和歌山の岸和田である。
だんじすろんくうの山という。城の冠語を使う人である、
じょっとく、という。これが、冠語を、みよその、という。
れれてのういほい、という。後 、松平の言いという。
松平闇という。岸和田を、まっかく、という。まつよと
の言いとぞそ。

まつとよ、という、松の豊の言いという。これを、ま
っかく、という。赤い岸和田という。太陽の国という。
岸和田のいよふみ、という。古い日の岸和田を、いよ、
という。いよのめろく、という。いよの国のおいとい、
という。りりせる川のうた、という、岸和田城のことで
ある。伊予。まつよと、まつとよ。
【マイマイ・プーヨウ】
 これが、武門という、岸和田の言いである。武闘とも
いう。この武闘を、まわれむ、という。武闘の、
ぶゆふむ、という。これを、りよはる、という。まいまい
の言いという。マイマイプーヨウという中国語の使いの城
という。岸和田の城である。武闘門の通いである。
これを、れんたま、という。これの言いの、こよはむ、
という。この、こよはむ、を、ろいほいという。
ろいほいの闇という。城を、やむれる、という、
やむそい、ともいう。

やむの城という、城をやむという。やまれ闇の言いとい
う。これが、城の造りである。城のやむ浜という、
太陽の落ちる国という。岸和田の城である。
マイマイプーヨウの言いをする城である。
【スキャット】
よんよんの言いという。よんせらのおいいつ、これを、
れむせむ、という。城のよきとき、という。
よいときを、よきとき、という、文語である。この文語
を一部使う城の中という。岸和田城がそれである。
これを、だんとむ、という。だんとむの鉾がある、だん
じりのことである。
だんじりを、スカットという、スキャットという。これ
が、古い、ふっかむの山の祭りという、岸和田の祭りであ
る。ふっかむそっくの、うたい、という。れれてすのお
言いという。
【天徳語の岸和田城】
 岸和田を、ふっそ、という替え言いである。ふっそふ
っかむ、という。岸和田の城、町である。
岸和田じょっとく、という、天人という。天徳語を使う
岸和田城である。

 大波城という、山々に野いいのおりらまの城とぞ。れ
んるるれれて、とぞそ。
めっつつの花輪名という、はなわなの言いとぞそ。じょ
んれむ、という言いという。
 これが、うちわをれむという。れむうちわ、という。
心の城という。ニーデーシンジョウという中国の言いの
城である。岸和田城の、たゆうかま、という、
じょっとくのことである。
【太夫釜、たゆうかま】
この、太夫釜を、れれて、という。れんて、という。れ
れてる・るみふみ、という。れんすの言いとぞそ。
れれてすの言いを使う岸和田という。岸和田のもいほい、
という。れれてのるい浜という。
浜れるそっく、という。よんとの言いという。岸和田を
てんそむ、という。わんすめのいとゆと、という。これ
が、岸和田の城のことである。
【れんと岸和田】
 岸和田をれんと、という、もいほいの言いろい、とい
う。これが、城代の言葉である、城代を城主という、
城主を家老という、家老を、みまゆみ、という。これが、
みまの言いである。自分を、みま、という。みま山の
言いという。
『みま、れっとす』という、『自分はする』という意味
である。こみまたの言いである。ろいろいの言いともい
う。やんやの喝采という、これを、れもれす、という。
『れも』を『でも』という。これが、岸和田を、でも宮
という。れも宮という、これを、城を宮という。宮を、
『かす』という。かす城という、かす宮という。かす宮
の言いという。岸和田の古い人である、若人の人という。
これを、若い人という。若人が、二条城の人である意
である。岸和田が、これを、れよみよ、という。よみよ、
という。れよみよのみよ、という。
これを、みよ、という。みよの人という。岸和田の城主
を、みよ、という。これが、和歌山の南部の方言である。
家老の若人という、わらたすの言いである。これを、御
所のかみふり、という。かみふり語という。
【岸和田だんじり】
 山々のお言いという。いいよみの話という。いとゆと
のおいとい、という、これを、岸和田だんじりという、
だんじつともいう。これが、ゆもうの里という、岸和田
の古い名である。ゆもう、という。
ゆもうの村山という、遠く、大分(おおいた)の花闇とい
う、これを、だいぶいたね、という。大分(おおいた)の
言いとぞそ。九州の丘行きという、和歌山の大分言いと
いう。だいぶ、ともいう、おおいたのことである。
だんじつの言いが、これである。だんみそ、ともいう。
れれての言いとぞそ。
【談合】
 宇治だんみく、だんみつ、だんそみ、だんじり・・・
『だん』で、話を合わす、これを談合という。『だん』
という話の一意味である。鉾が合うことともいう。
だんつまというのが、これである。
【枚方枚野】
 枚方の枚野(ひらの)に岸和田という所がある。四条
もうせる、という。ここの飛行場へ行く、京都五条管制
という、この五条の四条という、手前、京都寄りの、
久美浜羊羹(くみはまようかん)という。羊羹が飛行場で
ある、羊羹の一意という。現、京都の伏見隣の久御山で
ある。伏見公楽という、伏見の飛行場である。

 五条管制 → 伏見公楽 → 久美浜羊羹 → 
 枚野空唐(ひらのくうから、ひらのくうとう) →
 四条縄夢(なわゆめ) → 大阪、相川公楽 大阪城東
 洛記 → ソ連のウラジク(ウラジオストック) →
 パリ、モイマミ(舞菊、まいきく、エッフェル塔辺)
 → ソチ → 黒海越え → 南ア、論原(南アフリカ
 ロンパッキ、今の南阿連邦のメッキという、メンテス
 の都、ロンドン・パッ国という、ロンデメ・ハンマの
 国の首府、ラメテス都、今のグリーン・バックである、
 だませまの国という、これが内陸の航路である。航路
 の中の航路である。) 南阿論原という、南阿航路の
 南亞航路である。アフリカの南アフリカのたかりき、
 ボツワナのハッペという、そこへ行く航路である。
 
 大阪相川の航路である。これを、愛染という、愛染航
 路
という、これの管制を、愛染公伴という、愛染公伴
 管らぐ、という。ラッキー航路という。飛行機が
 ロケット状である。

  映体の、ヒラメのエイのたい、という、嬰体という、
 エイの形をした、ひらべったい機体である。機体の
 お書きという。主として、南亞、南欧という、アフ
 リカの各地を、なんみ、という、なんみふっくく、と
 いう。なんみへ行く飛行機である。めでたい機体と
 いう。ヒラメの目の、めでたい、である。
  これを、エイ体ばらん、という。場乱機という。
 じょうらんのばゆっせま、という、『せま』が
 飛行機である意とぞす。
 
  大阪相川、淀川のそみとみ、という。これが、
 豊臣のことである。そみとみ、という。そみとみ師範
 乱という、反乱の航路という。川が淀川の反をいう、
 反乱の川という、これを、そもせる、という、川の
 反乱である。豊臣の反乱という、これを相川軍と
 いう、川の水を軍という。相川の言いとぞづ。
 それ程、大きな川である。今の大阪湾へ注ぐ川の
 入り江という、相川論という場所である。大きな
 ヒラメが飛んでいる場所である。長柄ゆっきし、
 という。『ゆっきし』が夢である意とぞづ。
【長柄の波枕】 
  長柄の夢波という、ゆめは、ともいう。
 夢は長柄の波枕、という。太陽のことという。
 この太陽が岸和田の落ち太陽である。枚野のかかり闇
 という、かかれる数禄という、すみその言いという。
 秀吉の波枕という、遠く、琉球の顔である。秀頼の
 顔という。秀吉みかふみのふんとめ、という。
 これが、琉球の沖区という、お菊人形の枚方という。
 おきく闇浜の掛り言いという。琉球が掛かる岸和田、
 上の文の大阪各地とぞそ。
【おきくさん】
  枚方の大仏という、これを、おきくさん、という、
 琉球の『いらんそれ』という、『めんそーれ』の
 古い言いである。
  『うーちは、やまにの、かーらのこーとーよ、
  サア、スイスイ』という、
 『スイスイ』を『スイソイ』という、これが水掛りの
 琉球である。『スイスイ』がアリューシャンの羽山島
 である。火山島である。アリューシャン六魂という、
 島ずたいアメリカ大陸の加島へ渡ることを、カチュー
 シャという、カントン・ラックという。カントンが、
 フランス語のカントンマのカントンである。Quand 
 on m'a という(リエゾン)。カンドンといわず、カン
 トンという読みのことという。これが、アリューシャ
 ンの列島の羽島の読みという。れーれるろんて、と
 いう。フランスが、バリッセルという読みである言い
 である。フランス・ルイ鍵という言葉使いである。
 アリューシャンの羽島がこれを伝える、アリュー
 シャン方言の一つである。
  渤海の辺りもこれをいう、今の日本海のナホトカ、
 チョンジン(清津)、日本海沿岸である、渤海という。
 日本海側の渤海である。
  これが、天津のある渤海をいう、これを、南天と
 いう、渤海南天、南天渤海という、これが、なんてん
 の木が植わっている所である、若い人がなんてんを
 植えた話という。アリューシャン羽島にもある、
 なんてんの木である。唱和という日の植えである。
 わっかくかーるう、という、わっかすひっぽ、と
 いう。ひっぽの山のお書きという。どんとくだん、
 という。鈍徳談。鈍談島という島名である、羽島で
 ある。火山鈍談の話という。そっぽすれーれの言い
 という。
 
  そうきょう軍則島という、鈍談島である、羽島と
 いう。ロシアラントックスという。ロシア語の言い
 の島の方言である、カントンマという。
 
  大学のロシア語という、フンテル・ランゲージと
 いう、ロシア語とフランス語の話である。ダイル・
 モーホンという言葉である。ロシア語フランス語の
 掛りの方言である、アリューシャン語という。
 映体の飛行派がある島とぞそ。掩体ともいう。
 スカイロックというスイスイ語で話す人という。
 アリューシャンの羽島の言葉である。言葉を添え、
 スカイロック語ともいう。『スイスイ』もスカ
 イロック語である。羽島火山島お書き、これなる。

そうきょうよいお書き。M04.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月06日

卒業8850 大仏寝転がる (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

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音楽
【曲名】 卒業8850京都船旅7750
古譜6750大原練習6650天の下7050 大仏寝転がる(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/06
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/06
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/06
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
枚方の夢枕 久野原 大きい大仏が
寝ていると花に舞う 蝶舞う ゆきしなに
ゴロンと横たわり我が世の春 野に
熊が出てきて 羽織袴で 拝んで
手を合わせば 数珠垂れ 弓飛ぶ
花そなわる 大仏の頭槍の石冠

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。

 3/6

卒業8818 枚方ゆっきし:イカスミ柳

腹を横に書く。

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音楽
【曲名】 卒業8818京都船旅7718
古譜6718大原練習6618天の下7018 枚方ゆっきし(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/06
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/06
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/06
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
 ssotu駄作ファイル置き場 
卒業8816続き
20210306
【交野交範】
すそん国の話である。ゆっきしかっくの浜文という。
れれんすうのおと、という。おとゆとの言いという。
コンガセーラーの山という、枚方のこんふり山という。
ルールールルーのおいすい、という。めよせんてすの
オリーカンファックゥという。めよのうたのお解とい
う。れれんてのあよふり、という。これを、みよれく
、という。めめての言いとぞづ。この山のお絵の項で
ある、江の港という、枚方交野の周辺である。

 すっぴつの場という、四条縄の糸手とぞす。ろっく
すのむいほる、とぞそ。ロックレーレーのお書きとい
う。また行く四条縄枚方という交野のこうみる、とい
う。カーセラレーレのお手という、これを、公衆の身
という、この言いの手を、小手(こて)という。小手を
洗う、交野の沼目という、沼を目という、交野の言い
とぞづ、今の交野の方言である。
目沼山の言いという。交野交禄の規範という、これが、
飛行場を交範という。交範のおみさみ、という。大仏
の転げの場である、交野の沼のてゆはむ、という。
この場の言いを交範という、後、飛行場のことという。
形の変わった飛行機がある日とぞづ。これが交野の交
範である。交野こうきくの山という。こうらぐかっくの
飛行機という。片翼正方形、片翼月形といういろんな
形の飛行機である。これが交野の飛行である。

枚方ゆっきしという、『ゆっきし』が『夢』である
。『枚方の夢』。枚方寝のことで、大仏の家という
。大仏の中に家がある。ゆっきしれっく、という、
家のことである。ゆっきしれえのお書きとしいう。
 この『ゆっきし』、『ゆき乃』という名に出る
枚方の高範語という、『そうれす』という。
『そうです、そうだ』の意。
『ゆっきし』は、冠語で、『いよ』ともいう。
いよのめのや、の言い。めとよとの言い。
メレッスという、めれての言葉とぞ。
言葉を『こと』という部類の言葉である。

 この頃の大仏語とぞ。この仏教のことの言いと
いう。仏教を物教という。この頃の仏教を物教と
いう。今の言葉の延伸の『ブツ』という、物の
ことである、近くの交野ゆり語という、『ブス』
という、狂言で使う『ブス』である。交野の言
葉である。

 ゆっきしの夢ふみ、という、これが、『夢に
胡蝶となる』という漢文の意である一意である。
夢成語の、ゆっかんぺっ国という。秀吉の夢物語
の一つである。後、長岡の村雨という、新潟村上の
義経の勧進帳である。秀吉の夢の物語である。
また見る夢枕、十五夜の古典という、源氏物語の
枚方の項である。枚方源氏という、後、宇治の拾遺
という。十帖という、二十五帖という話で、
枚方が、十一番目である。これが枚方の番かわせ、
である。11番から10をいう、21を25という。
これを、枚方読売という、読売の言いとぞづ。
【新聞社】
新聞社の古い言葉使いである。ひのちょう読み
という、日調。これが、新聞の調子の分である。
新聞の論調用語である。新聞社の社説である。
【ことほぎ】
 大仏転げ寝の家の、おきほき、という。
この『ほき』が、喜ぶ意とぞづ。ことほぎの、
ぼきほぎ、という。この『ぼき』も、新聞の意が
ある、主に会計経済の新聞の論調を指す言葉とぞ。
簿記である意である。喜びの記帳という、
ききやきのぼき、という、会計公準の基本である。
【枚方会計松下簿記】
交野の出である、簿記のことという。交野冷汗と
いう、冷たく書く、かたいの文という、簿記の
ことである。全部、金額に直して記録する交野冷汗
という。交野の経済学の一分野である。大仏転げが
基である。仏教の会計学ともいう。物の会計という。
【交野経済規範】
交野の経済規範という、近くの松下電機のことと
いう、松下の会計という、まるれるれんせる、と
ぞそ。大学の交渉のまつよち、という、ここの場の
言いとぞす。マリーランカックルゥという、会計の
冠語である。松下冠語の言いという。古くの黒松の
冠語である。山々のおすい山、すいたという町が
近くのことという。すいたの電冠という、古く、
電気を電冠という、ドーレルロックの言いという。
【電気】
どけんせっくら・せっつ、という。摂津の場とも。
枚方の近くである。これらの電気のことが、枚方の
宇治の十帳である。文語で書かれていることと
いう。電気のことである。

 本の斜め読みという、源氏物語の読みである。
『あれは、電気源氏蛍や』という話である。
 便所ひっすいの電気という。この頃の電気、
200ボルトという、100、150ボルトという、
ウエチングロウクウという、ろっこすのお電と
いう。若い人の住む家である、枚方大仏の家の
灯りともいう、200ボルトの電気である、交流
の枚方という。200ボルトの電気を使う枚方の
大仏家である。
/20210306

20210226
【武蔵】
 東京八王子の武蔵である、中在さんという、そこに
いた人である。武蔵坊勉強室である。若い人は陵を
住まいという、生きているうちに使う人である。
東京大学地下室のメロディーという、皇居にも
地下室があるやろ、という人である。あの石垣である。
地下室のある話という。二条城石垣中にいた人である。
駐在さんである。地下室のメロディーという、名曲を
奏でていた人という。申請祭座という、どんな者でも
申請がいるという造りである。武蔵流査察講義という、
弁慶を勉強と読む人である。
申請書という、天皇査察が飛び出る話である。
【清少大納言】
 清少大納言は、大御爺さんである、大仏の胸の内と
もいう。大仏を、きよら、という、和漢語の『む』と
いう、意味である。大仏を『む』という、武者という。
交野の言葉である、現、交野市である。
『むむむ』という武者という、霧社という。交野を
むむの都という、これが和国の言いである。
清少将という、きよしすくなのまさ言いという。
【佐々木小次郎】
 佐々木小次郎の大仏論という、まちみあい、という、
武蔵がでてくる、大仏を見ていた人である、宮本武蔵
という、大仏見学の人をそういう町である。良武蔵と
いう。『花を供えるのにどうするこ?』という、『矢を
射る』という、そういう弓道である。大仏へ至る道を
きゅうどう、という。ぐどう、という。求道のきよら、
という。救急車を、きゅうどうしゃ、という、きよら
リンカーンしゃ、という。これが、霧社である。
台湾霧社の町である。たくさんあることという。
平片の意である。平らなことをいう、リンカーンの
ゲチスバーグの演説である。まちみあいである。
【源義経】
Of the people, for the peopple, by the people
という、オブ・ザ・ゲーションというジャングリッ
シュである。大仏英語という、秀吉の矢射りという、
花打ち弁慶の話という。ウイグルへ行った源義経で
ある、ジンギスカンのことという。枚方の大仏曳き
の話である。大仏を引っ張る話という、引っ張って
場所を移動さした人である。大きな大仏である。
枚方大仏という、『ソーラ、よいとよいやまっく、
えんせらせ』という、枚方の民謡の下りである。
大仏口説という、口説き遣りという。大仏の動く
歌である。大仏に花を持たす話という、花矢を射る
という下りである。
【大仏曳き】
 長曾我部の兎参りをいう。大仏を動かす時、大仏を
兎という、動いた道を、兎道という、枚方を、兎道、
うどう、という、うどの大木という、大物の譬えで
もある。これが、動いた所を会教という、会教道と
いう。これが、一号線である、一号線を横断した
大仏である。石造りである。しばらく一号線のど
真ん中にあった。大仏の向きが一号線の京都向き
である。それを鵜後して後、くぼ地になった。
水たまりの場という、ごぼんとへこんで深さ、約
七十メートルの沼である。その辺りに今も沼がある。
大仏を動かしてそうなったことという。これを地震
という、地が振るえるほどの重さである。大きな物
である。重い物を動かせば地震が起こるという話
である。高さも高い枚方大仏である。高砂講という、
講の人である。若い人である。地震は大仏のせいで
あるという、講の話という。

 日本の弓なりは大仏が作ったという、地震大国と
いう。越前大仏という人のことという。地震を大仏
のせいにする人である。仏という幽霊のまじえ話と
いう。幽霊が地震を興すという、地震の拝みという。
地震を拝む人のことを、小心という、これが、病を
治す話である。だて拝みという、いたち拝みという、
だての小心、いたち身という。いたちの恰好が拝み
の恰好である。仏教の立ち拝みという、立拝をする
ひらせらのきょうらく、という。
【イヌイット】
 大仏を神像にする、いぬさみ、という。イヌイット
と御一統の話という。これを、ひとゆり、という。
イスラム教という、仏教の一種である。今は、違う
宗派に扱う世界という。犬の大きな像を大神像と
いう、これが、きりなみ遣りという、阿呆の出と
いう、阿呆仏という。あがたという、大仏をあがたと
いう、言いである。

 町に大きな神像を拵える町造りという、代表が枚方
である。大きな物を置いておくひぃは、それが目印に
なる。飛行機を駆使する人の目という。
【浪花大仏】
 浪花大仏という、今の大阪の空港にもあった話と
いう。和国世の物語である。和国の作り物である。
像という話しである。象を大切にする、きさという、
象のことである、きさという行為とも。これが、私
と表す、私市(きさし、きさいち)という、その辺り
の私市という場所である。全国に私市という場所が
あることという。大きな建物、像がある場所である。
【アジャンタ、私市】
 アジャンタという、私市と書く、これを、イスラム
読みという。椅子の村という、椅子が崎の造りである。
埼には大きなものを建てる、山崎、水崎という、目印
とぞ。
【灯台】
 山の埼に私市という言いという。水辺の崎に、
みなきさ、水私という言いをする、この言いを、皇図
という、皇居の斜めという、この言いが、これをいう。
灯台をいう、山の灯台という、この灯台が目印である。
地の標識である。たくさんある標識である。これを、
和国標という。
【大仏拝み行き】
 京都東山の霊山観音という、京都東山の目印である。
これに屋根があった話という、ここへ行くことを、
やもしみ、という。古い京都のくいきき、という。
枚方のくいらく、という。東京のききくく、という。
皆、大きな像である。これを、祭ることを、俟ちと
いう、俟てという、俟てのおまつ、という。
【健康】
 これに花を添える健康の眼という。像に花を持たす
ことの言いという、健康の花闇という、病人を立ち直
らす行為である。花札という、遊戯の花札で、これを、
代わりに使うことという。花札を像に供えることと
いう、これが、矢という、花矢札という、行為のこと
でもある。像が涙を流すという、その涙を、インター
フェロンという。これを治療薬という。アジャンター
の壁画の意味である。インターファーケンともいう。
【柳涙】
 インが引くの意である。引田という、像のある場所
をいう。これを柳涙という、柳の葉の涙という、御所
の教えである。大友の皇子という若い人の先生である。
病を治す話という。健康を維持する話である。
これが御所の講義である。花札を持つ人という。
【水素自動車】
 この意味が国造りの意味である。国の造(くにの
みやっこ)という、国造りの一意である。大和朝廷の
インターフェロンという、大和時代にインターフェ
ロンがあったことという。御所の侠客という、こ
れがそれである。侠客御所という、四国の大歩危の
越えという。インター越えという、四国ゆんさみの
おいき、という。すごいスピードである。自動車と
いう。水素自動車の使いとぞ。水素自動車から出る
水という、健康の水である。水素に健康をよる話で
ある。水素自動車がある俟ちという、大仏のある
町である。鎌倉大仏という水素自動車が鎌倉に
あることという。四国越えの時の車である。
【大仏の中の家、水素車付き】
 大仏の下が車庫である時という。大仏の中に住ん
でいた人である。名を町雄という、大仏の中の家で
ある、原子炉のある町という、鎌倉時代に原子炉が
あった話である。
 京都鴨河畔、十二万基の原子炉である。大仏闇村
という、京都の大仏である。
【柳の葉】
 ご飯に柳の花をまぶす、柳の葉を混ぜる、やなはむ、
やなぎよ、という。これが、大仏への供えである。
大仏を、やなおき、という、これを、レーゾンという、
冷尊という。フランス語のレゾンに、この意味がある。
フランスの仏教という、後、キリストに合体する。
キリストのパレキという、柳のことをいう。柳が
尊ばれる宗教という。

 柳を悪魔の木というキリスト教という、悪魔の
癒やしという。悪魔直しの健康めざしという。これが、
めざし言いのキリストの数卿である、レブラントの
一意である。レブラントの影の意味という。

 柳の涙を流すマリア像という。マリアの像のこと
である。大仏の供えと一緒の供えをする、健康維持の
供えという。神社の米、塩、水という、三供の供物
という。健康安全の意味である。
【宗教は柳を使う】
 この神社の供えをキリスト教がする、これを、
鬼来(きらい)という。ゆき供えという、この
キリスト教をパプテストという。神社と同じ考えが
あることという。バプテスト派の鬼を、柳という、
鬼を正義という、鬼やらいの原義である。鬼を
尊ぶことという、悪魔という。古くキリスト教を
悪魔教と言うたことという。悪魔を鬼魔という、
この鬼が人である意とぞ。病を治すことを鬼という、
鬼病の語源である、奇病という、古く、病を治す
ことを意味することという。

 奇病という、奇しきやまうれ、という。病の語源
が、やまうれ、である、やまれともいう、やまいと
いう。うやまう話という。山伏がこれである。
奇病願いをする山伏という、アル・ハンダーラという
願いの言葉という、山伏の言葉である、冠語である。
【ウィルス、法螺貝】
 ウィルスという、ウィの言いのるめすめ、という。
これを、ういるめ、という。ウイルスの咸という、
風邪を引く火にかんらきという日のことという。こ
れを、ひみれく、という。ひごよみのことである。
冬の寒い到来をよることという、これを、到来山と
いう、山伏の山をいう。法螺貝の話という。法螺貝を
吹いて健康をよることという。意味がこれである。
宗教の中の健康という。どの宗派もこの健康を口に
する、健康第一という、健康を重んじる、健康の
話という、宗教の枢要である。これを卿という、
主として宗教の場を卿という、後、宗教の役割で
ある。枢機卿というのがそれである。柳の話という、
宗教がいう言葉である。やなぎ宗という、宗教の
ことである。桜せんまれ、という、宗教のことで
ある。神社仏閣には、キリスト卿とも、柳桜を
植える建物である。
【柳葉浮かし、桜茶】
 寺のお茶の柳葉浮かしである、キリストの桜茶と
いう、神社のうごめめという、うごが柳である、
ご飯に添える柳の葉という、ネコヤナギの花の
まぶしという、鴨の宮という神社である。
天神ぱっき、という柳木のことをいう。
【桜餅】
天神という病治しという、天神のごかきめという。
『め』が米である。米を桜に包むことという。
今の、桜餅という、ごかきめという、ごらせみ
ともいう。御所の天神の祠である。それの言いで
ある。御所るるの話という。健康をよっていくこと
である。
【卑弥呼の鬼道】
 鬼道に仕えるという卑弥呼の話である。衆を惑
わすという、衆は、自分のことをいう、窓の和と
いう、和すことという。窓のことをまどわす、
という。自分が窓を尊ぶ意という、鬼道は、
上の文である。人のことを鬼というのが、この
時である。時を大和朝という、大和朝廷の卑弥呼
という、私は鬼であるという意味という。人であ
るという意味という。
 コンピューターのウィンドウズである。
【原子炉】
 卑弥呼朝の原始人である話という。放射能を尊ぶ
原始人という、原子炉のお守りという。『野守は
水屋、君が袖振る』ことという。『放射能は、こっ
ちですよ』と手を振った人という、若い人である。
原子炉がある野という、原詩人である。卑弥呼朝の
言いである、原始路という、原子炉道という、
放射能をまき散らしている若い人である。
ウイルスがいた頃である、カンガルーである。
放射能の缶詰、ドラム缶詰ともいう。小さい
のもある。携帯用放射能缶詰である。
ウイルスがいた頃という。

 柳葉放射という、放射能の家の名という、若い
人の家である。放射状の柳葉である。動物が食べる
柳という、動物が健康を知る話である。
/20210226
そうきょうよいお書き。F26.
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

 

2021年03月07日

卒業8852 菊 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

【曲名】 卒業8852京都船旅7752
古譜6752大原練習6652天の下7052 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 

    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/07
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/07
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/07
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【歌詞】創郷
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
2021/03/07
【交野公報】
 アイヌ文字を使う所である。アイヌ語の山のお書き
という。弓山にいきという、これを、ぐらつる、と
いう。グラレスの置きという。置きを沖にとる、ベロ
浜のおこと、とぞそ。この地域の文字である。ここを、
交野という。交野公報という、交野のよんとき、と
いう。
【四條畷】
 隣の四條畷がこれを、みよふる、という。みよふる
のよみ、という。れれとの夢花という。これが、夢の
言いの、四條畷論という、四條畷語である。文字が、
いぬいやり、という。かたれるかっくす、という。
 これが、四條畷の、こうみく、という。これを、
レゾンという、四條畷のかっちき、という。レゾン・
こうるれ、という。めめてのゆい浜という、言葉で
ある。アイヌロックスともいう。アイヌが、これを、
るめはむ、という、アンナーレル・レーゾンという。
【ロシア語】
 この意味が、ロシアランという、ロシアの言葉の
使い造りという、一部フランス語が入る、ロシア・
モスキート論という。論原言いの言葉という。
屋も山の言いの遠心という。ロシア論乱という、
ランバルレーテの言葉という。これが、みよの山の
家で使う若い人の言葉という。ダー、イルという、
ダーイルニエットの言葉という。冠語のダーである。
英語のイエスである。
【ベラルーシ】
 これが、ベラをいう、ベラルシーという、ベラル
ーシの山こき語という。山をやきという日本の言葉の
意とぞそ。山やきのうきはむ、という。これが、ベラ
フラをいう。ベラルらんくぅ、という。べらそるの
山浜という。れうんてのことの言いのベラルーシの
言葉という。言葉の家のお書きという。

 アイスランド語の一部入れという。これを、れも
ん、という。この書きの、レゾン、という。これを、
レゾンハーミルという。よよその織り炭、という。
【枚方片野】
 枚方片野という、この片野のいとゆと、という。
いとせるのおんみ、という。これが、交野の『よ』と
いう言いである。音符を『よ』という、交野公報と
いう。
【音楽と枚方周辺】
 音楽の音符が、字であることという。後、音楽の、
浜文という、字文という、四條畷語である。四条
畷の方言である。浜を楽譜という四条宮浜という。
これが音楽のことの言いの、いもせむ、という。

 四分音符という言いをする、四條畷の言いの
はるせまの言葉という。大阪みよと、大阪みよんとき、
とぞそ。大阪みよという言葉である。みよんときとも。
四分音符の意が、こよか、という、京都のふいとい、
という。四分音符を釜という。釜の場の地の言いと
いう。四分音符を生活という、四條畷の言葉である。
これを、釜さみ、という。これが日本の言葉である。
御書こんくす、という。ごれての言いという。ゆめ
てすの言いともいう。この山の絵の言いである。
【四条縄手宮原】
 枚方の宮という、ベラルーシの丘という、べらるぅ
山という、平山のことという。この平山が、山の平
べったい形状という。遠くアイヌの地という。これを、
アクマロックスという。アイヌを隈になぞらえた言い
の、アクマという。犬のことである。犬をアクマと
いう。これが、平方の言葉である。犬を熊という言い
の四條畷宮春という。四条畷の宮語である。

 この宮語をとる、なわよみ、という言葉という。
これがベラ語である。後、ベラルーシのことという。
このベラルーシが、ロシアを、モニホニという、
これがモニの言葉を作る、らとん、という。
言葉の造りを、らとん、という。このモニホニの
言葉が、キルギスタンの言葉である。
【キルギスタン】
 キルギスタンが、これを、きみそみ、という。南の
イスラエルの宮を、もいこい、という。これを、ヨセ
フセという。みよ山の言いという。玉山のいかゆき、
という。これが、イスラエルの言葉である。またやた
のイスラエルという。イスラエルの文字があることと
いう。
【イスラエル文字】
 イスラエル語の文字という、ヨスという、イスラ
エルの代表的な名前である。これがヨス弁という、
イスラエル語の代表の言葉である。文字がよとみ、
という、よとみ文字とという、音符の造りという。
クムランともいう。音符でできている文字である。
【秋田八戸のヘブライ語】
 キリストの死海書きという、きりする論という。
この言葉が秋田八戸のヘブライ語という、秋田の
へっぽるという言葉である。ヘブライ語である。
秋田どんとむ、ともいう。ヘブライ語を使う秋田の
八戸である。古いヘブライ語である。
【京都壬生賀陽ケ原】
 これが日本の言葉をいう、日本語のことを、テレサ
という、ヘブライ語である。秋田の方言をテレサとも
いう。後、キリスト教という、秋田のキリストという。
テレサが女の名前に充ることを、マリー落という。
マリー・テレサという。これが、イスラエルのまっ
とく、という。古い京都の壬生の賀陽ヶ原という。
今の賀陽御所という所である。壬生寺の近所である。

 ここの言いの『まってるかわきく』という、これ
が、へぼんをいう。平盆のへぼん、という。平盆の
ことを、へぼん、という。こ『ぼん』が、後、季節
に掛かり、教に掛かる。『教』が場所和表すことと
いう。
【壬生寺】
 この時、壬生寺を建てる。壬生寺を、教という、
後、京という。この時が明治の始まりである。
 新富という場所の出という、こレが新富村の場で
ある。『ぼん』の言葉の延伸をいう、延伸が新富村
で始まったことという。盆の言葉を作る村という。
後、松花堂という、松の木の盆という、松で盆を
作る、作堂の盆という。これが、後、盆という、
家であることをいう、堂という。松花堂という場所で
ある。

 木津川の屋という、今の仏光寺通りという、この
仏光寺が川であった頃である。東からずっと西へ流れ
、時の嵐、嵐世という、ここへ行くのに、船を使う、
嵐世が、今の嵐山である。嵐川という、これを、木津
闇という、古い京都の言葉という。賀陽御所の言葉で
ある、これが、釜山の言いである。賀陽御所の冠語で
ある。

 この冠語の延伸という、おっとみ闇という。おと
せるの冠軸という、これの延伸である、ヘブライ語で
ある。古い日の秋田の場の八戸である。はっこという、
白い虎がいた、今の壬生寺の建つ前である。以前であ
る。後、白虎は、白虎を祭る場に置く、白虎宮という。
若い人がともに棲んでいたことという。
 
京都の四方を、とら、で表す言いである。寅と表す。
虎に時をつける寅という言いであり字である。これが
寅雄という、虎雄という名前の意ともいう。寅にあや
かった名前である。富寅山お書きという。とらの字の
書きをいう。
【動物の仕事】
 これが後、とっこという、とくみくの言いの出の字
という。虎も寅もどちらも同じ意である。ヘブライの
字をいう。ヘブライ文字の読みをするトラである、
動物が字を読む話という。
【トラ】
 これがグラスゴーの住まいにもいたトラである。
白虎の白一色である、縞もいた話という、熊が居て、
犬が走りまわる日という、猫の大きな猫という、
グラスゴーに大きな猫がいる、この猫、みょうふく、
という。猫の着物である、これを着る猫羽織という、
熊も羽織をきる、寅も袴を履く、グラスゴーの
列石家である。それぞれの仕事をする動物である。
【ネコ】
 トラの教師という、熊のお茶造りという、大猫の
たまとりという、下を出す時の仕種のことを、ちた、
という、下をちたという、猫舌という、音頭を調べ
る猫という。猫がいう、この猫の行為を、言葉に
する、これが、古い松花堂という、川流れの仏光寺
通りの家である。まとゆとの言葉造りという。
猫がタイプを打つ仕事という。記録をとる猫である、
書作の猫という、猫の仕事である。この猫が作った
書がある、府庁の記録である。一部、フランス語で
ある。一部、ベラルーシで書かれている、ベラルーシ
文字という。これが、ヘブライ語の入れをする、猫の
考えである。『ミャア』という猫である、グラスゴー
にも住んでいた猫である。
【ネコのタイピスト】
 猫をめでる作家がたくさんいる、夏目漱石という
御名の作家という、この著作が、猫をいう、猫を
トモという、これが作家語である。文の猫という。
トモ文という、猫の手の文である。タイプライターの
キャット・キーをいう。猫の手の形をしたキーで
ある。今のキーボードに、この添装置を付けることの
言いともいう。
【スマホを知るトラ】
 これがコンピューターに繋がっている、スマという。
今のスマホという、この『ホ』が仏光寺川の船の帆で
ある。仏光寺を通う舟という。トラの船長という、白
虎のトラである。船を操す仕事という、トラの仕事で
ある。色んなトラがいた場である。壬生寺の虎という、
壬生寺が建ってからのことという。

 壬生寺を建てる頃を、ころすめ山という。新撰組の
頃である。永禄4年という、時の暦である。新撰組の
芹沢という沢があった頃である。大きな沢である。
この沢の話を茶話という、茶話という言葉が虎船長の
作りである。

 この虎の言葉がベラリという言葉である、ベラリ語
である。後、ベラクという、これが虎の言葉である。
カモミールという、壬生から東の鴨の山を見る虎の
見という。
【新撰組】
 新撰組がこれを記す、新撰組の記という。芹沢花闇
という。芹沢の場にある闇のことという。赤青黄色と
いう、いろんな色の闇である。黄色い夜の物語という。
壬生を黄色旗という、地の呼びである。旗がその日の
闇の色である。これを、おうび、黄日という、黄色い
闇の日である。せつび、という、後、切り火をする
闇の日の習慣である。主として、食べ物に切り火を
する、着物に切り火をすることという。

 音楽に切り火の音を入れる、壬生の古い頃の習慣
である。古いグラスゴー、カレドニアに、この習慣が
ある、カレドニア・ロンパックという、論白の言葉
という、白い鳥のめでである。大きな白鳥がいた
カレードニアという、白い熊の肩に乗る白鳥という。
【白鳥】
 白鳥の仕事が、ねきかわ、という。人の安全を
見ることという。安全の鳥である。後、平和という
鳩のことという。鳥の仕事が安全を保つことである。
グラスゴーの動物学である。日本もこれをよる動物
学である。
【動物の脳】
 動物の脳の働きをいう、これが動物の名をつける
脳の部という。一例、海馬。
【古い壬生の楽団】
 馬頭琴の調べという、壬生の古い賀陽の場の琴と
いう。陣という、白い髪長の陣場羽織という、あれ
を着て、采配を振るう、古い指揮者である。壬生寺の
音楽会という、これが一之屋という、壬生寺以前の
建物の頃である。時代劇に出て来る勇ましい恰好の
陣場羽織を着た恰好である。どうじる恰好である。
童子という恰好の指揮者という。合戦姿である。

 新撰組の音楽という、討ち入り姿の奏者という、
大石義雄の采配という。軍配を持って、楽始という。
これを、討ち入りという。合戦という、音楽のこと
である。後、観音像を建て祭る、建祭流の音楽で
ある。ヘブライ語の歌という。歌をヘブ楽という。
歌を歌う時にはヘブライ語で歌うという頃の音楽
である。

 今もある、イギリスの音楽の学習という、イタ
リア語で歌を歌う、イギリスの人という、グラス
ゴーがそうである。古い歌という、シェークスピ
アの言葉の使いという、ベニスの沼という。この
辺の地域が、歌をイタリア語で歌うのである。
シェークスピアの言葉もイタリア語が入っている
ことという。シェーランすっ菊という言葉である。
日本語のイタリア語という。日本語の英語の話で
ある。
 後程。
そうきょうよいお書き。M07.
 

2021年03月08日

卒業8860 砂嵐の大仏 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8860京都船旅7760
古譜6760大原練習6660天の下7060 砂嵐の大仏(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/08
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/08
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/08
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
地は揺れ砂は舞立ち 悠々と進んで
大仏の歩み行き 熊が伴に横添う
羽織着ては手を上げてこちら見る
枚方の久野原 周りには砂ぼこり
雲隠れのように ともに行き行く

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
2021/03/08
【】
そうきょうよいお書き。M08.
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月09日

卒業8870 枚方中由原 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8870京都船旅7770
古譜6770大原練習6670天の下7070 枚方中由原(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/09
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/09
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/09
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Mixture      インターネット社
【歌詞】創郷
私は行く あの丘越え 付きの熊と
沼渡り手に手をとり 太陽は隠れ
踏みゆく前 砂は上がり泥かぶり
曳く手の綱 泥に手は滑り足滑り
花闇嵐中 口に泥入り くるしいき
花宮めざし 曳きゆく

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
2021/03/08
【】
そうきょうよいお書き。M08.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月10日

卒業8918 ストーン・サークル曳き

腹を横に書く。
【曲名】 卒業8918京都船旅7818
古譜6818大原練習6718天の下7118 ストーン・サークル曳き
(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
2021/03/10
【高山陣屋】
 大お爺さんおらるれ』『大おばあさんおら
れおらるれ』という、この言葉を使っていた頃
である。いちいのまつめつ、という。いちいを、
植えて、けてろめ、という。これが、御所の
『いちい』である、一位とも。草任官らっく、
という。後、御所せきみく、という、後、御所
席次という、これを、こうすき、という。
めめたる木のおこと、という。

 飛騨高山の陣屋にある、いちいの木の植わり
という、波の家という、青海波の家という、
小さな部屋に寝ていた人である、幕府の役人で
ある。『昭和、でてこい』という部屋の片隅で
ある。そこを、城白という。おうふきの間と
いう。メロン・適角という。昭和のまっくれ、
という。唱和でもある意という。メロン・サーフレ
の山のお絵という。これが、れよ・よんてすの、
おれっさま、という。れおのおれ、という。
折れという、幕府の役寄という。
 大お爺さんの、ご灯明という。城の灯りと
いう。めらっせらるう、という。
灯りゆらめく城という。あたよたのおき、という。
江戸幕府を興すいよらく、という。後に甲府という
、甲府の山の麓という、ここのいき浜という、
れれんと、という。ここのいそみそ、という。
いそくのあゆて、という。『あゆ』が、京都の
京北町の、あゆ屋敷である。大お爺さんのおられる
屋敷である。
【京都府京北町、あゆ】
 この『あゆ』を、『おれあら』という、古い
『あゆ』の言いである。後、こいという、こいの
古い言い戸いう、あゆという。鮎幟という、鯉幟で
ある。五月五日の節句という、この節句の言いと
いう。
 節句屋という、鮎屋敷と高山の陣屋である。ここの
陣屋におきをする、これを、あゆおき、という。自
分をあゆという。
 起きて隣の、じこつき、という屋の場へのぼる、
ことを、めよてよ、という。大お爺さんがおられる、
じこつきの屋という。じこを自分という。自分が
おつきをする、めんてばの屋という。屋を尊ぶこと
という、めよらんのお言いという。
 お爺さんおらるれ屋敷という、高山の古い言葉とぞ。
高山で幕府を興す、大叔父御上おあらるる、こおろぎ
山という。こおろぎが鳴く屋という、その屋敷の松、
黒高山松という、山岩のまっとれ、という。
 これを、くりむ、という。栗ム。栗ム・ロックと
いう。松虫の鳴く声という、『あれ、松虫が』という
歌の言葉という。
 松ム、という。外国のナミベという、アンゴラの
国のことという。ムーの島の言いとぞそ。
 日本を、めゆかわ、という。川由良の言葉という。
日本を川という、れれつのおっそい、という。おり
するお言いという。イギリスの御園の言葉である。
ムという、言葉をいう、松ムのムという言葉のこと
という。イギリスをムーという、言いをする、グラ
スゴーのストーン・サークルである。
【ストーン・サークルを曳く】
 イギリスをムー・アイランドという、英語をムー語と
いう。むっさく・れんてす、という。これが、ストーン・
サークルを曳く言葉である。絵に描かれたストーン・
サークルを曳く話とぞそ。甲府の城曳きともいう。
【甲府の城曳き】
 これが、ドローの駄作家という。甲府のきー浜の場で
ある。きい由良の浜のことという。甲府の城を曳く人
である。甲府をメットという、メッツという。
こうれるの言葉である。
 二条城の城曳きという。しろれるおいとみ、という。
いそゆそのおこと、という。大お爺さんおられる甲府
という。

 駿府の城という、城を人という、人を石という、
甲府の城という。『人は石垣、人は石』という、
これを、医師という。インターフェ論という。医師の
造りの城という。ストーン・キャースルという。

 ボケとる、というボケの花のお書きという。インター
・ファールスという。インターフェ、インターの言葉の
出の城という。インター・ランファスという。インター
の山のお書きという。

 これを、黒いなかるき、という。高山の中の甲府と
いう場という。小京都という甲府である。ここを、
こうるり、という、後、さんまち、という、今の、
さんまち通りという。高山のさんまちである。

 これと、甲府市の市である場という。二つの間の
意という。二畳の間という。城の二畳という。
『起きて半畳、寝て一畳』という。高山の城を、
ねよふり、という。ねよ山のおき、という。
城のある場所という。城地図の作成とぞ。
【鳶職】
 寝小便を城書きという。これが高山の寝城という。
丹波篠山の『寝てくらす』という言いの城という。
『丹波篠山山鹿の猿』を、コウモリという。高山の
コウモリという、サルビナーレという。猿の日の飛び
という。鳶職の語源である。

 音楽の城という、曲陣屋という、駄作家は曲人家と
いう。有名な指揮者である。曲人屋敷という、曲人家
調という。曲人指揮の式という。音楽の調をいう。
駄作家調という、曲人調という、これを、まのや、と
いう。まのやしき、という。コウモリ調という。
【しぇー】
 文章規範という、交野交範のことという。かたやまの
大石像である。ゆわれまのまの、れのま、という。
イタリア語が高山の祭の言葉である。ドレミ祭という、
シェーの意味である。一名、しぇー祭という。祭のこと
を、しぇー、という。一般の言葉という。

 その漫画がしぇーをいう漫画である。簡単な描きを
しぇーという。駄作家の絵である。ムー絵ともいう。
絵の木山お書きという。ゆいゆれの絵という。
ゆいゆれを幽霊という一般語である。ムーのゆいゆれ、
という。ムー絵画という、駄作家である。抽象画
という、抽象画のはしり、という。
 高山陣屋の絵という、駄作家のひくれく、という。
ひくれくの手という、駄作かきの手である。幕府役人
という人である。桃の宮の役人である。
英国グラスゴーの人である。ストーン・サークル住人と
いう、駄作ひきをするサークルである。

そうきょうよいお書き。M10.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

卒業8917 猫柳のよきもき (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8917京都船旅7816
古譜6816大原練習6716天の下7116
猫柳のよきもき
(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 

 
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。20210310

20210307文
【もき】
 花をもきという、冠語とぞ。猫柳の花を、少し
食べる、ほんの少し。一つの花1/3程でよろしい。
魚を食べる時に、行儀がよくなるという。魚の
食べ方がよくなる。たいを出す人という。鯛を
食べてもたいを出す。たいの謂れという。
【花桃】
 花桃の食べという、ほんの少しである。この食
べに、ほけが添う、御所みく、という。ぼけの花で
ある。この多部を、けゆこし、という。ぼけを、
いわのみ、という。ここのはまるり、という。
これを、ここ、という。ここの言いの、ねゆよゆ、
という。きねせら、という、御所冠語の、けんとれ、
という。けんとれの言いという。めよめよのふみ
ゆみ、という、食べ山のおことし、とぞそ。古い
風習である。
【世界の御所】
 ねよたいやき山のことという。てよのおいはる、
という。これを、てめるれ、という。うちが立つ
をいう。うちの建てという。日本物、世界のものが、
全部この家にある。世界を論じる御所である。
【ロンドンの木】
 江戸城の木がつこうてある。ロンドンの木とも。
英国ロンドンの木がある。大村城と言うた頃の江
戸城の木である。世界が、わだきをいう。輪を抱く
家という。これが、ワールドのワである。和国とい
う家である。ロンドン・モッキスという。ままとよ
のとよなま、という。
【タックス】
 これが、ふくその言いである。この『ふくそ』を、
、ふくさま、という、ふくみのいそみそ、と
いう。たいやみのいとすみ、という。鯛を食すこと
という。これが、鯛食べの、たくれす、という。
タックスという、ロンドン・ふっきる、という。

 みな、御所から出す話という。大お爺さんの
おかみその言葉という。おってるという、おしとも
の言いという。ほげゆらのはなもの日という。
【髷の意】
 死者が帰ってくる日の、おまゆり、という。これ
が、髷の行為元である。髷をいう、死者を迎える、
おしのの行為という、後、盆という。死者を敬う
ことという。これを、わらそみ、という。後、わら、
という。これを、行為にする、わらう、という言葉
とぞ。笑うしの浜という。わらし、という、言葉が
そうである。後、私という言葉とぞそ。
【和国】
『わらし、いれたさ』という、『私は生きます』と
いう意味である。『行きます』とも意である。これが、
眉をいう、髷をいうことを、まゆめら、という。
まゆのいい意という、まゆを髷という、ごんとれの
いいという。これを和国という、後、イオンテカ、
という。イオンともいう。和国をイオンという。
いっそれえてす、という。これが、わるやきり、と
いう、、霧の言葉の国という、ロンドンが代表である。
フォグシー・ハックスという、英語の霧という、
フォグという、これを、和国の異音言いという、こ
れを、イオンとみ、イオン富という。イオンふ、と
ぞそ。後、府の言葉になる。今の都道府県の府で
ある。和国の異音から出た言葉である。
【カレードニア】
 これが、維新まれ、という、和国を日本という言い
の、イオン府を維新という。イオンとみの言葉とい
う。和国が、古い日本の意をいう。日本の古名を
和国という。これが、日本をイオンという、イオン・
パークケという。日本庭園という、イギリスにある
日本庭園ともいう。若い日の御所のパッショキと
いう人の居在という。カレードニア・サラミとい
う、カレードンラックという。カレーセルの言葉の
ねよゆき、という。イギリスのカレーラックの大見
山という、カレードニアのいきはり、という。
【スコットランド】
 ここの言葉が、スコッツの言いをする、後、こく
せき、という、こくてらの言いの英語の使いとぞそ。
カレーセルラングという、ランゲージのことという。
今の英語のコックスである。その元である。
ノップラーと混ざるスコッツの一部という、後、コク
ニーが出ることという。同時期の言葉である。
【コクニー】
 コクニーの元がスコットという、この、コクニー
とぞそ、コックスより少し古い言葉という。コク
ニー・コックスという、今の英語である。ノップ
ラーと、レーラ・イングリッシュが混ざっている
今の英語である。これが、コクニー、コックスを
入れているセカンドという、カレードニアのセカ
ンドである。セカンドの『ド』をはっきり言う
カレードニアの言葉である。
【ストーン・サークルでの言葉、アリス英語】
 日本庭園を、セコンレクという、セカンダスの
アリス英語という、ストーン・サークルの言葉
でもある。ここがイギリスである。若い人がいる
イギリスである。合掌造りを、しみさみ、しみそ
む、しみそ、という。日本語であり、古いコック
ス英語である。カレードニアのしっかま、という、
言葉という。スコッツの、シットンである。
【シットン・パーズ】
 シットン・パーズという古いスコットランドの
言葉である。ストーン・サークルへ行く道である。
 この頃のグラスゴーという。絵に描かれた合掌
造りの中のストーン・サークルである。古いグラ
スゴーである。このグラスゴーの『ゴー』を『合』
と書く。これが、きょう合という、鏡合と表す、
グラスゴーのことである。後、鏡郷という。
後、京合という。これが、京都の御所のことである。
ロンドン・グラスゴーを、ロンドン双合という、
御所の言いである。後、御所の英国人の住まう一
時の御所という、一時英国人が住まっていた
ことという。若い人もこの日に住んでいたのである。
これを、ロン京という、ロンドンと京都の合わし
言葉である。論京と表す、スコットランドの日本で
ある。カレーランドという、京都とロンドンのこと
である。鏡の国のイギリスという。
【スコットランド・ヤード】
 これをいう、スコッツを、スコットランド・ヤード
という。法螺貝が掛け持つことという。スコットラ
ンドの楽器である。スカートが、日本の洋式袴で
ある。このスカートを履いていた御所夜学の人
である若い人という。模様も同じもようである、
チェッキン・ギンガムという、ギンガムの模様と
いう。今の若い人の住む家でも履いていた。
御所の話という。チェロルッキという御所の
話がこれである。また行くグラスゴ・カレードニア
、私の故郷という若い人である。
【ストーン・サークルの材料】
 岩山の丘の書きという。この岩山、大きい岩の
塊のあるグラスゴーである。ベニスの北という。
この岩がストーン・サークルの材料である。絵
に描かれた雲の宿る岩という、そこの隣の岩で
ある。大きなストーン・サークルである。
乗り物も絵に描かれていることという。グラス
ゴーの沼の頃である。

 ここの沼から、ミャンマーへ行った人という、
若い人とぞそ。ミャンマー・ルックスという、
ミャンマーのおいさるいび、という。ミャンマーに
いる日である。これがミャンマー論である。グラス
ゴーから行った人である。ランジサという乗り物
である。時速四千キロである。飛行機である自動
車である。古い日の話である。
【自動車を飛行機にする、鳥取交録という】
鳥取の工場の合わせという大型自動車を飛行機
にすることという。鳥取双城という、そこの技術
である。大型の自動車である。グラスゴーへ行っ
た自動車である。
【ミャンマー、妙国】
 また行く妙国というミャンマーのことである。
『マ』が場であり国である意と言いぞそ。妙を
ミャンという、ニャンニャマという、ネコの執事の
御所という、府のことでもある。この頃の御所、
雲がよく降りてきていた時である。ネコの雲と
いう。雲猫御所という。ここの乗り物である。
東京まで五分ほどである。これを、フルスペドと
いう、今のフルスピードである。
【アイスランド語】
 フルスペドがアアイスランドの言葉である。
サリックス・ロンドンという言いをするアイスラ
ンドのレーキャビクである。自分輪キャレーと
いう、アイスランドの言葉である。
キャレーラッツという、レッツ・ゴーという意と
ぞそ。レッツラ・ゴーという、アイスランドの
言葉である。御叔父御上お使いの言葉である。
アイスランド語である。

 アイスランド語を使っていた御所という。大村城
の御所という、ここの言いの一つである。れもん則
国という、これが、イオンの言葉である。古い江戸
という、もひとつ古い江戸おうるく、という城で
ある、今の皇居である。

 隣が丸の内城である。この時の江戸おうるく、と
いう、『おうるく』が『オールド』である、アイス
ランド語である。オールス・ロンズリという、セン
ターラというアイスランドの言葉である。レーキャ
ースという、古いレーキャビクである。この言葉を、
やなぎきも、という。『きも』が、言葉である意と
いう。『きも』を城という、白ともいう。これが、
言う意味のしろである、『きも』を言葉という、
大村城の言葉である。白状の話という。

 『きも』を、『せる』という、グリーンセルとい
う、これが、アイスランドの、城の意の言葉である。
大きな鯖の『たい』が置いてある、レーキャビクの
屋である。アイスランドを、さばゆり国という。鯖を、
愛す国という、アイゾラーという、国のことの言い
という。アイゾラーという、アイソーラーの言いと
いう、英語の合わせという。後、自分をアイという、
アイスランドという。英語の一方言とするロンドンと
いう、スコット寄せ、という。
【ふち祭】
 これが、アイスランドのふち祭の鉾の意味である。
スコットランドのセカンダスという、トリソンという、
三番目の鉾である。周公が、右手前という。二番と
三番目の間である。
一番が、アーサー王の鉾である。二番目がスコッ
トランド王である、鉾をヤードという、カレードニア
ランを使う、スコットランド・ヤードである。この
スコットランドの右後ろが周公である。
三番目がアイスランドである。鉾をいうアイスランド
である。『フィッスモー』というかけ声で出る鉾で
ある。周公の『ウォーニー』という促しの掛け声で
ある。

5番、フィッソン・クールーという鉾である。
6番、みもよら、という鉾みそ、である。
7番、セカンド・レーラーという、鉾である。
8番との間に、トランプという大きな板が上がる。
8番、インディーという鉾である。アメリカ・イン
デアンの羽根飾りを付けた武者姿の人形が
乗る山車という。レッズという鉾でもある。
後ろ10番目が、セブン・シーズの中のラッシュモア
である。 鉾を『モア』という、アメリカのイン
デアンの言葉である。
9番目の ラシュモア山である。マウンタスという、
    アメリカの祭用語である。黒人の出の促し
をする、タルサの鉾という、アメリカの
タルサの鉾である。この時に大きな大砲を
打つ。『ハイ』という打ちの時の言葉で
ある、高い声である。タルサの拳銃祭とも
いう。

11番、ミャンタクという鉾である。ミャンマーの鉾
   である。
12番、ロシアのレニングラードの鉾である。後ろが、
   北極である、13番である。
14番、アイソミという、鉾という、山車である。
   『ほこ』という鉾である。羽城が平世(ひら
よ)という、今の交野である。大阪の交野で
ある。この横が四条畷である。今の、京都
の縄手通りで待機をする、東から西へ進む
その最後列につく。
15番、オーストという鉾山車である。今のオース
   トラリアである、キャンセルという鉾の
別名である。意味が、交録である。交信の
鉾という、シー・キュー・キャンセルと
いう、鉾語の交信である。電波を出しながら
交信、行進する鉾である。
16番、ボゴという、今のタンザニアの鉾である。
   アフリカである。アメリカの行きをいう、
大陸の形の山車鉾である。アメリカへ行く、
アフリカ大陸の西半分である。これが、
フィリップ王の掛け声である。『フィーソム』
という言葉である。アーサー王の息子王子と
いう、プリンスロックという、ギリシャ・
ローマの掛け布をまとった姿の人形である。
当時のグラスゴーのアーサー王の姿でもある。
ストーン・サークルの頃である。
17番、鉾変わりの番号である。イタリアとグラス
   ゴーの変わりである。18番と交代交代に前後
して、ゆり行く鉾である。
18番、シェー鉾という。後ろへ行けば、シェー鉾に
   なる。シェークスピア幻鉾ある。

これが、90基の鉾の頃である。
後ろは、アフリカ・ニュージーランドと続く、
中国、アフガニスタンという、アフガン列国
である。

若い人の家の裏でしていた頃、300基である。全世
界が鉾に出てくる祭である。空に色んな飛行
機が飛び、船も出る祭という。大型船である。
和船様船あり、和上もある。和国を祭の国と
いう、これを、和党という、国民を党という。
和国語である。
また行くアフリカ、モロッコの鉾、青い鉾で
ある。後、京都の葵祭にこれが出る、魚の
もろこを山車にする祭日の料理という、ボケの
花を添える料理である。葵祭のぼけみ料理と
いう。

 我が故郷、世界である。故郷を祝う、
ふち祭である。言葉も、全部、その国の言葉
を使う祭である。

冠語が半分、通常語が半分、行き冠語という、
返り通常という、祭の言葉である。字もそれ
だけあることという。150の地域の世界である。
これを『ワ』という。
 ハワイの歌がこれを言う。ハワイの、こした
め歌である。篠山ゆっきく、という、さなれら
の言葉という、ハワイの言葉である、アロハ
論という。
 ムーの鉾の下りがある、アロハ・オエの古い
歌である。ロンドン・モーキーでも歌われる歌
である。世界で歌われるアロハ・オエである。
 太平洋のムーの歌は、パプア・ニューギニア
にある、一部オーストラリア、ニュージーラン
ドである。『ハカ』が、ムーの言葉の『浜』の
意とぞそ。太平洋のムーである。

 桃の節句の終わった今日(3月7日)のことと
いう。ムーへ行って帰ってきた日である。この
日をムーの日という、穂浦の古い暦という。
ほーむらの暦という。ほうむるという意である。
ムーの掛りとぞそ。弔いである。
 『ハカ』もそうである。ムーを弔う日である。
ゴーテンラックの日という。

 節句の祭の明後日である、ふち祭という、
ムーに出る祭という、ふちムーという、さなの
お書きという。祭を尊び、死者を尊ぶこととい
う。桃の節句の一意でもある。

 桃飾りをする葬式、御所の桃の宮である。
後、しらゆら御所という、古い話である。
桃山御陵の話とも。御陵の上に桃があったこ
とという。

 19番にもも鉾という番をつける、ムー回し
という。この回しを今の祇園祭が受け継ぐ
鉾の回しである。岸和田だんとむ、ともい
う。宇治だんみくともいう。だんじり鉾と
いう、北海道秋田のねぶたという、古いムー
の項がある、ムームーという、鉾のゆり歩き
である。パプア・ニューギニアが、これに、
参加する、パプアのムーの祭という。ムー
の弔いである、世界各地にあることという。

桃ムという日本の国である。
栗ムという、ユカタン半島である。
桜ムという、ワシントン国という、桜の木の
    植わった所以である。
楡ムという、フランス・ユーゴスラビアである。
メロンを胡桃という、核という、
核ムという、コンゴである。
銀杏を波という、
波ムという、これが未来である。別れたマダ
ガスカルである。
木の種類を、ムーの弔いに充てた国の呼び
である。アメリカのダラスの言葉である。
ナッツの言葉という、ナッツ・ワードと
いう、アメリカのダラス冠話という。
ダラスの鉾、一番最後の弔い鉾である。
99番目の鉾である。ナッツ・クリーム・
ランデーという、ランデーランの鉾という。
シュークリーム・マロンの別名である、
ダラス鉾である。
 私の兄という人がお考えになった鉾順である。
若い人の御兄上である。

後程。

そうきょうよいお書き。M08.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月11日

卒業8880 阪大行 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業8880京都船旅7780
古譜6780大原練習6680天の下7080 阪大行(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/11
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/11
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/11
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Mixture      インターネット社
【歌詞】創郷
浪花へ学びに飛行機に乗り 大仏
拝み周り行く 交野住まい 家前
飛行機が縄ばしご降ろせば飛び乗って
片翼正方形 片側は月形で前後ろの翼
広い野原 前が川


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210311
【交野交範】
 交野遊郭という場のこと、家である。阪大へ行く
人である。この阪大の歌のユーカラという、今の
、ほっとく、という、北道の北得とぞそ。
 枚方の大仏を見て、学業という。この学業のことの
歌という。阪大の回り行きという。回行の通行遣りと
いう。下が水を見る、淀川の水域とぞそ。今の交野の
国道の大きな交差点である。ここに遊郭がある日と
いう、家である。若い人の住まう所という。
【阪大行】
 飛行機が交野交範からやって来る、その飛行機に
縄ばしごで乗る、少しゆらゆらと揺らめく梯子階段
という。飛行機の階段である。交野の飛行機である。
 夢の屋の飛行という。めざす阪大である。飛行機
通学の日々という。少し離れた所の交野の飛行場の
歌である。塔が立つ飛行場とぞそ。
 アイヌ語で『ベン』という、乗ることである。
アイヌの古い言葉である。枚方のアイヌ語である。
ロンズリーの屋という、家が小さい時である。
 『ももよい飛行機』という、かたももの揃い後ろ
という、同じ羽根が、前後にある、片側の羽が
正方形である、片側とも、小さな一枚の月形の羽
とぞそ。これを『もも機』という、これに乗って行く
楽しい通学である。
【遊学】
 尤学の日々という、後、遊学という、このもも機の
ことの言いとぞそ。遊学という、阪大遊学の言い
とぞそ。
 枚方大仏雄々しく見る学業の一環である。
何度も曳かれている枚方の大仏という。
この日、京都の大仏の曳きの話という、阪大講義
である。

 御母御上おあられ、大御婆さんという。我がごその
おんそめ、という。そめ山の言いとぞそ。後、アイヌ
語である。

そうきょうよいお書き。M11.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月12日

卒業8890 交野尤閣 ジャンビア (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業8890京都船旅7790
古譜6790大原練習6690天の下7090 交野尤閣 ジャンビア(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/11
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/11
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/11
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Mixture      インターネット社
【歌詞】創郷
川は流れて はなゆかる ふみゆら
星は川に映る 大海原の星乃川
海のよう シーンと 星夜空
月の雫が落ちたよ 私は見てた
月の涙 ズズーッスズーッと流れおち
大きな長い帯のよう 星静か静か
夜の野原 交野夢

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210311
【交野交範】
そうきょうよいお書き。M11.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月13日

卒業8900 交野相野川 (壮強太陽) 輪島バックス:イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業8900京都船旅7800
古譜6800大原練習6700天の下7100
交野相野川
(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/13
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/13
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/13
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  MIxture       インターネット社
【歌詞】創郷
朝は早起き 原を見て今日の日を呼ぶ
東に昇る日はまぶしくも輝いて
大きい盆のよう見え 鏡のよう見え
背後ろの海の音をたて 交野こうきま
ふぬゆらやみゆみ 相野原 くさらま
ふれされ べじらふみなおの原辺

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 そうきょうよい時です。
2021/03/13

卒業8900京都船旅7800古譜6800大原練習6700天の下7100 交野相野川(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳
腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8900京都船旅7800
古譜6800大原練習6700天の下7100 交野相野川(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/13
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/13
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/13
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  MIxture       インターネット社
【歌詞】創郷
朝は早起き 原を見て今日の日を呼ぶ
東に昇る日はまぶしくも輝いて
大きい盆のよう見え 鏡のよう見え
背後ろの海の音をたて 交野こうきま
ふぬゆらやみゆみ 相野原 くさらま
ふれされ べじらふみなおの原辺



 狐の天気予報。〇r1999/12/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 そうきょうよい時です。
2021/03/08
【交野交範】
 淀川対岸の吹田から交野にかけての淀川の海、今の
交野の大きな交差点、そこの原に相野川ができた時の
歌。朝に交野交範から飛行機が飛んでくる、その前の
時刻。
 その頃、交野の域という、大きな域で東大阪、兵庫
県多田を含む、私宮山(きさみややま)という、大きな
山があった頃という。ここの、ひらせまのゆい浜と
いう、沼のゆい浜で、エトヘットという、えとへとの
いそゆり、という、えんみの山のほいよい、という。
これが、交野の中山という人の家である、仲山とも。
 阪大へ行く山踏みという。山を踏むという、越え
ることである。
 アール・ショックスという、レッツのふりみや、
という。これが、レッド・スキャンという、よりよ
りの、ふりいっきす、という。後、いきし、という、
いくしとも、イキシーズという、イクシーズの
ほんぺら、という。この『ほんぺら』の『ぺら』が、
原である意とぞそ。後、アイヌ交語(かたご、こうご)
という。これの延伸がアイヌ語である。枚方を含む、
四條畷という、ここの言葉である。
 ペラッスラーの言葉という、交野交語である、後
とぞ、アイヌ交語である。

 イロンス・ハックスという、はっされの言いのこい
はみ、という。これを、レヨンという、レヨン語とい
う。れみす山のお絵という。これの、あいよる、とい
う。れめてのきみそみ、という。

 イロンゼ・ノイローズという、野入るイロンの場と
いう意とぞそ。とずゆっそく山のお書きという。

 交野こっけやっ釜という。交野の原の言いとぞそ。
交野交範の言いである。『大おばあさん、おられる
らら』という言葉とぞそ。れれるらのお言いという。
めのよんぱっく、という。しはくの話という、四拍
とも。
【音楽交野】
 音楽の交野という、交野の音楽をこったみ、と
いう。音楽をよる交野交範という。交野の音楽と
いう、後、枚方の、かいはる、という。
【音楽の各地の言い方、冠語】
大 阪 府
交野こったみ、
枚方かいはる、
四条縄の、えっぱり、
東大阪、はなてん、
大東の、ぽんぱっく、
東大阪、ぱっけかく、
八尾の、すっこん、
藤井寺の、きっしば、
羽曳野、とんほも、
狭山、ろんほく、
河内長野、ぺよっぽつ、
富田林、きっちゃり、
千早の、きんそべ、
紀見の、いっぱら、
奈 良 県
五條、かんそめ、
下市、ぺんすらぁ、
明日香、みよっきく、
橿原の、といひみ、
大和高田、おきさみ、
桜津(後、桜井)、いっとき、
奈良三輪(時の、三輪)、れてん、れてんそ、
奈良の、ぱっきす、
京 都 府
木津の、いっぱく、
田原の、きこゆき、
田辺、井出の、ほいほく、
大阪府-和歌山県
大阪泉佐野の、てよそ、
いわずり、後、岩出、かよ、
和歌山の、といかま、
ともの山の、いぽしぼ、後、加太、友ヶ島
海南の、けっかま、
有田、そうほま、
御坊、れっつ、
印南、ろとくれ、
田辺、わかゆみ、
白浜、とき、てろ、ときれろ、ときそ、れと、
日置川、そけふり、
すさみ、そいろむ、
串本、される、
紀伊大島の、てっくせ、
太地の、たすらる、
新宮の、おこきく、
鵜殿紀宝野、ときひき、
熊野鬼の、そっかく、
かざづの、きばしょ、後、笠捨
ぶっけの、そいろる、仏経嶽(ここを、てそみそ、
              という)
高見槍(高見山)の、とせゆり、又は、よみそみ、
曽爾、ぱっくす、
大宇陀の、ぱれるぅ、
榛(はい、かい)の、はいかま、榛原(はいばら、
    これを、かいという、かいばらという、
    地名である、この地名の言いを、
    ナオンという、イオン・ロックスともいう)
三重香落渓(かおちだに、こおちきょう)、こうち、
   ここが、音楽を、こうち(高知)という。
   ナオンを高知音という。こおちきょうの言いを、
   ナオンという、榛のナオンもこれをいう。
   これが、ナオン同郷(どうきょう)、ナオン同郷
   の言いという、ナオンのことである。

 上は、皆、音楽のことである、それぞれの地域での
 言いという。
  上の地域名で、『の』とついている所が、『の』
 を『め』という地域である。けめそめという言い
 である。これで、けめそめを使う場所を、ごぜほみ、
 という、れれす、という、ろんりす、ともいう。
 これが冠語である。この冠語を、地域という、
 地皇はまれる、という。めよと、という。てんすめの
 言いという。れろとの山踏みという。この地域を、
 れろ、という、代表が、吹田の宮である。
  枚方から、上文の地域を、れろという。レトンとい
 う、これが、レトントという、これを、ソレン、
 ソレントという、『そのふり』、ともいう、れろのこと
 という。まま山言い、という、むろという。
 めよめよのあま、という、めめてす、という。
【交野の通行】
 高見の屋のお書きという。音楽の言いで、地域を
 表す言いもする、これを、高見遣りという。高見
 のお書きという。本書を、音楽ちらくれ、という。
 ツーカーという、ツーカーのかいはる、という。
 交野のツーコーという、通行と表す、音楽の意味
 でもある。レピート論ぜる、という、ろんしょう
 かっくの言いという。
【丹波篠山の尤郭】
  兵庫丹波篠山の、やまがの猿言いという。音楽を、
 にょ、という、にょい、ともいう。これが、丹波
 篠山の尤閣の言葉である。福地楼閣という、若い
 人が住まっていた所である。尤郭とも表す。後、
 遊郭という。丹波篠山城の別名、高山城という、
 この別名の時の言いという。高山城言という。
 後、一時、篠山を高山という、これを、じょうせる
 、という。城の言いとぞそ、じょうせるのことで
 ある。
 【新潟村上由良】
 後、新潟の村上の言いにとる、村上城言いと
 いう。上の地域の言いのことを、村上由良、という。
 これを、じょうらら、という。上の言葉という。
 
 枚方こったみ、という言いが別にある。
 交野こったみを、 てんそる、という。これを、
 ぺらみく、ぺらみ、てんみく、という。
 れれそるやっき、という、言葉のことである。
 【しみ落とし】
 交野の言葉を取り入れる枚方のいましみ、という。
 これを、しみ落とし、という、言葉の取り入れで
 ある意とぞそ。
 【交野の蜂蜜】
 『ペーロン・ラックス・レークー』という、
 れりそるの意味という。ろろその意味という。
 これが、ろっそ、という音楽の意であり、密の意で
 ある。蜂蜜の発祥である交野の平片である。大きな
 交差点である。ろろそという言葉がある場とぞそ。
 『大御婆さんおられそ、しみつ、ろいそい』とぞそ
 、蜂蜜のことである。かよすてらっくのお書きと
 いう。
 【蜂が本を読む】
 ここの蜂、本を読む蜂である、字を読む蜂である。
 ろっきすれっくのお言いという。とみしばの言い
 ともいう。蜂の動くことという、言葉の造りである。
 蜂語という。れそゆっそみ、という。れそゆっその
 言いという。ビビが、これである。蜂が羽を振るわ
 せて音を出す、これを言葉に取り入れるしみ落とし
 の行いという、阪大講義の主幹の講義である。
 主監という若い人である、後、好学里という。
 【阪大、好学里】
 大学の学生を好学里という。人を里に取り入れる、
 これを、インターンという、インターン制度の造り
 という、阪大の造りである。阪大で作ったインター
 ン制度である、御兄御上お作りのこととぞ。
  中山大学という阪大の別名である。中山里卿氏と
 いう表しという、阪大のことである。
 【相川】
 きよそめ、という、相野川の相川という、これを、
 そめという、川をそめという。レロンの言葉という、
 このレロンを使う場をレトンという、上のレトン、
 レトントの一意味である。レロの宮という、阪急の
 ひらゆら、という、吹田宮のひらゆれ、という。
 めめとのゆれ、という、これを、ゆうれいという、
 幽霊と表す高槻の言いとぞそ。
 【和歌山かだ、友が島】
  遠く離れた和歌山友ヶ島を、よふれる、という、
 加太の大地の言いという。大御爺さんおられる加太
 という、旧暦を使う頃の、とみ山遣りという。後、
 和歌山城の旧暦冠語という。またやりの言いという。
 【暦を徳川という】
  和歌山の旧暦のことを、徳川紀州という、紀州の
 暦の言いという。
 枚方を、よいふき、という。
 交野を、れれそ、という。
 相川を、きめそろ、という。
 これを、レロンという、レロの宮の言いという。
 和歌山城の言いでもある。
  古いおおみしま、大美島とぞい。砲台島の以前の
 島の頃である、大美島の名前である、大御爺さんお
 付けられお島とぞそ。加太の大御爺さんという。
  後、友ヶ島という、砲台島の時の言いとぞそ。
 将校の若い人である。将長という名古屋の城の言い
 という。将長大美島という、砲台島のことである。
 【輪島、軍艦島】
  俺が行く輪島の軍艦島という、将長のことを、
 レロンという、将校のことである。輪島のれっぽ、
 という、『和歌山の墓守が来た』という、俺のこ
 とである。これを、輪島コネクションという。
  非情のライセンスという、来扇山という、
 軍艦島のことである。扇をもって訪ねる将校である。
 【ライセンス】
  『ひらひらお方』という、扇の話である。和歌山
 の加太の形状である。扇状の地という、扇状地のこと
 という。俺の扇状という、せんじょうという。
 原始人の戦場である、戦場地のことである。扇を使う
 所をせんじょうという、原子人の言葉である。
 この項、非情のライセンスである。夏を、しょかん、
 暑間、という。輪島かん浜である、軍艦島渡りの港
 である。俺の言い方である、暑間という、熱い愛と
 いう、熱会いという、あつい話である。
 書簡という書き物である、これを、こねくとの書き
 という、書簡である。
 
  愛しき(かなしき)会いという、高山レックスが
 出てくる。高山の金敷である。金の戸の出口である。
 かなしきあい、という。高山レクション・シーズで
 ある。これが、枚方野愛語である、交野相という、
 相愛の話である、高山ミツコのお書きという。
 飛騨高山のこと。
【友が島将長、輪島バックス】
  俺のあいという、ミツコあい、という。
 密、恐い話である、高槻の幽霊語である。
 輪島非情のあい、という。輪島コネクション・
 レックション・フークゥという。これが、輪島の
 俺様冠話という、あいあいあいの話である。
  『てんてんてんまり、てんてまり』の歌である。
 紀州の殿様という、輪島将校のおつき、という。
  軍服を着て鞠をついていた鞠山数状という。
 軍服に数本の横縞がある、横縞の奴という、
 服のことである。輪島首ふりという、ビートルズ
 の首振りのような踊りという、ナオンこうふく、
 という。これを、尚、幸福という。大阪城の
 イオン城である。いとはんの城という。

  男おかっぱの髪ふり、という。原始人の
 ヘア・ルックである。輪島軍艦島ルックスである。
  丘照らしの頭という、ナオコという、来扇子の
 お方である、センスがよい人という、俺のことである。
 
  蜂蜜が甘い話である。恐いことという。上文中。
 後程。
 
そうきょうよいお書き。M13.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月14日

卒業8910 若白里見相 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8910京都船旅7810
古譜6810大原練習6710天の下7110 若白里見相(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/13
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/13
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/13
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  MIxture       インターネット社
【歌詞】創郷
阪大の和歌山港へ行く日 グラマン戦闘機
乗っては 交野を後にする 髪に髷結って
乗り 白浜へ着いたとき 大御叔父が
おられらら よく来た よく来たね
おお 好学里の徒か 学徒の出陣
頼もしいね 白浜学習の更

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

 3/15休み

 

 
 

2021年03月16日

卒業8922 京都鶏朝 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

【曲名】 卒業8922京都船旅7822
古譜6822大原練習6722天の下7122  京都鶏朝 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 

    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2021/03/16
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2021/03/16
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2021/03/16
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【】
2021/03/16
【東山観光】
 京都市に、東山という山がある。この山へ毎日
行くという。若い人の家から、6キロ程の場所で
ある。若い人の住む家の西から、若い人の家を
経由して、ケーブルが敷かれている空中を行く
ケーブルである。下にもケーブルが敷かれてい
る、地上のケーブルである。山へさしかかる
所、清水坂、この左右に、水溜まりがある。
【安井目】
 左が大きな、安井目という、船が浮かぶ大きな
池である。岐阜県の恵那峡という、多治見遊楼と
いう、場所から行く、みのよりのさまる、という、
そこに似た感じがする、安井目という。恵那峡程
大きくありません、今は、この湖もありません。
東山へ登るかかりにあった大きな湖です。今の、
清水道にあったケーブルです。
【東山参拝】
 若い人の東山参拝という。山を拝むという人の
観光という。この頃の京都市の交野という。色んな
場所に交野があった京都市という。交野京ほま、
という、交野渓落という、この渓洛を、きょうほま、
という。この『きょうほま』、後、京洛という、
今のことです。
【京都府長岡京市長岡造船所】
 この頃の長岡という、今の長岡京市、ここの、
友ヶ世という。ここが、ふじはみさみ、という。
丘鳴きという、丘が鳴く所という。友が丘という、
現、ちいさな高台である。
【長岡京友埜】
 この高台に、さみさるという、そんの言いの、
さっける、という、後、作曲という。この言いが
、友埜の言いという。野を埜という、言いをする
どちらも『の』である。これを、さっける、とい
う。この、さっける、長岡の京という、後、長岡
京市という。この時に、長岡京市という。今の
長岡京の古い頃である。

 ここに学則という、さっかす、の場という。
『さってる・くうすう』という、これが、鴨弓の
使いである。御所の冠語である。この冠語の出
という、おかんすく、という。れいてのいそるり、
れいての言いという。
【長岡京市泓】
 この頃の長岡京という、長岡造船という、大きな
船を造る場という。友埜の長岡京という。この造船
所、今の学校が建っている場である。この学校の南
が、泥沼であったことという。泓の『ぬ』、という。
泓ぬ山という、友岡の山であった頃である。
【造船所の工員言葉】
 ここの域という、いと、という。域を『いと』と
いう、長岡造船の工員用語である。後、船を『いと』
という。長岡泓という場所の、ことのえ、という。
『ことのえ』を、『このえら』という、後とぞる。
これが、後の今である。令和3年3月16日(火)08:48の
今の刻である。

 『今、何時』という刻を、『はく』という、これが
はくれまの言いという。『はくせる』という。
昔の、今の日の今の時刻に、長岡造船という、ここで、
コンピューターを打っていた話という。

 私の人生という。長岡京という私という、山背(や
ませ)のかよるき、という、八時のサイレンがなった
時という、直後である。
【サイレンを、ふらけ、という】
 八時のサイレンが鳴って、少しして、事務の机の
前に座り、コンピューターを打つ時である。
 これが私の今である、サイレンは聞こえない、
私の小さな座り机の前である。私の人生という。
コンピューターのめでである、サイレンを尊ぶこと
という。私の頭という、長岡造船所という工場の
ことという。船を造る人である。
 遠く、新潟の大町という、大道のことという。
新潟大道富浜のことでもある。大阪安治川の造船と
いう、東京蒲田の造船屯という、ここのことでも
ある。
【空中索道】
 この頃の京都の交野という、空爆の京都という。
空のケーブルの使いとぞ。これを、空調山という、後、
空作という、後、空中索道という。索道の言葉の造り
という。

 京都交野の少し新しい交野とぞれ、今の岡崎辺り
である。交野交空という、そこにいた人という、
若い浜のおゆそみ、という。平安神宮のある場所
くらいである。
 交野記、これなるを。M0,という、輪島の俺の
表記である。非情の礼賛という。れいらる打ちと
いう、番号打ちのかますれる、とぞそむ。
【非情のライセンス、輪島の俺】
 非情のライセンスという、『打ちてしやまん』と
いう、番号を打つことである。駄作者の歌という、
輪島番という、番号打ちである。船倉という話で
ある。若い人が産業を興す話である。丘鳴きという
水琴窟の大きな靴である。長靴を履いた人である。
若い人である。『くつが鳴る』という、長靴の
音を鳴らす人である、キュッキュッと鳴く靴とい
う。山々のお絵のそいみやり、という。
靴鳴く丘のお書きという。

 番号は非情である、番号を打つ人も非情である。
生まれた所は、篠山であるという、一節数えての
打ち、篠番山の打ちという。輪島をつける、
01,02である、輪島打ちという、非情な人の
お言葉である。

 輪島の放射能の教えである。ゼロ番やっき、と
いう、ゼロ番のやきの打ちという。船倉で軍艦島
へ渡る俺である。腰に鉄砲をつけている格好という。
カーキーラークーという、けんせばのことという。
ケルッテル・レーセーという、この日、輪島の暦
を使う。ワレンスラーのいめ、という、夢という、
暦のことである。輪島暦、こうはるめめてよ、と
いう日である。ワットン。レックセーのお書きと
いう。
【インデアン・ラブ】
 交野交範というインデアン・ラブという、
レッド・ソックスという、よんそうのくるしる、
とぞそ。めゆての言いとぞそ。冠語のことを、
レッド・ラッズという、ラットン語ともいう。
らっすれくっくすのれれん、とぞ。
れれんよのお書きという。ルーミルザンスー
・オカックスという、おかれのゆまみみ、とぞそ。
みいれるさまのおい、という。飛行機をネモと
いう、交野のこうゆりである。ねり機ともいう。
丘のいもねるやり、ともぞ。
 インデアン・ペッパーの咲く丘である、この日の
交野の飛行機の乗りである。和歌山白浜へ行く、
インデアン・コックスという。インデアンという
飛行機である。丸い翼の飛行機である。両翼、半月
形である。大阪府交野である。
【ゼロ打ち、輪島打ち】
 コンピューターのエクセル、『ゼロはつけるか、
つけないか』、『ソフトに打て』という、凄い
エクセル達人である。他のソフトもそうである。
輪島付の話とぞそ。非常に、非情に接する、
コンピューター操者である、
『常ながらのおうち』という、我が世のままの
おしるしという。船の数えという、船番のお書きと
いう。
【エクセル】
 0番、00番の書き、『エクセルで打て』という、
小技の難しさ、ヌルヌルとインターネットを調べ
て、うちの技術という。駄作者の難敵である。
たったゼロ番という、難しいのである、これを
ソフトという、ソフト・ランディングは、和歌山
白浜の砂地である。そこへたったゼロ番の着陸と
いう。白浜の御浜である。丸い翼がたっていた
話という。

 コンピューター技術者、非情の人である、情けなく、
コンピューターのキーボードを打つ人である、
時には、ゼロを打ち、00を見て、うちは揃ったか、
『はい』という、駄作者の難敵である。
ソフト・ランディングという、アンチ・ウィルスと
いう、難敵項目である。ウィルスと戦う技術者、
そんな人もいる、ウィルスだらけの世の中である。
船倉中お書き。

そうきょうよい時です。正(やなぎ)M16 今.
 ***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月17日

卒業8930 阪大原子炉 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8930京都船旅7830
古譜6830大原練習6730天の下7130 阪大原子炉(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/17
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/17
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/17
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Acid         Magix社
  ばんど・いんあボックス、  PGMusic社自動作曲使用
【歌詞】創郷
阪大の原子炉、灯はともる 中山講義の部屋
新し光 朝の清々しさ 並んだ顔がお 兄の
顔 健やかな 御兄上 笑顔見せられている
場は 未来の科学の世 原子炉の世

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 そうきょうよい時です。
2021/03/17
【】
後程。
そうきょうよいお書き。M13.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 
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卒業8932 阪大原子炉講義、諸学項 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 卒業8932京都船旅7832
古譜6832大原練習6732天の下7132 阪大原子炉講義、諸学項(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 
【種類】おならによる
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】とあるあぺ山
【歌詞】創郷
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 そうきょうよい時です。
2021/03/17
【原子炉航路】
 原始の軌跡を航路に言う。真魚伊(まない)の
軌跡という。この日の阪大の原子炉の火入れと
いう。真魚の手という。壬生原子炉交範という。
この講義である、後、白浜の原子航路という。
これが、原子の航路で奇跡である。
 あたゆらの広布という。原子の運動の軌跡で
ある。御名の人という、まなやる、という名
の人とぞ。
 若い人もまなやるをいう、講義室の話という。
まなやる・れっつ-の、お書きという。山田の
山々という、名山のおんそいらく、とぞよ。
そうきょうのよい講義である。後の世の規範、
模範という。阪大の教授お言葉という。
なんせらのお言いという。冠語になる日の講義
という。この日の冠語という、今の通常語で
ある。口語のことを冠語という、阪大の枢要
とぞそ
。後、ラテン語の講習である。
【和歌山行】
 両半月機の飛行機の航路という、原子核の
運動の航路である。和歌山白浜への航路という。
 後、大串蔵へ行く、今の串本である。御兄上
の御操縦という。そこから十津川へ行く、半月
機である。片翼半月の機という。一枚羽根である。
片側だけに翼がある機とぞう。御兄上の御操縦で
ある。優れた御兄上方である。若い人も操縦を
する日である。
【奈良県十津川】
十津川航空という、十津川の渓谷へ
行くパイアラームの人という。パイッソンという、
十津川の航路である、これが、中間子の航路で
ある。中間子の航路の成りゆりという。中間子
理論の航路である。原子核の航路という。
十津川の原子炉のこととぞ。中間子のウラン・
トックスという。戸倉区(戸蔵区)の言いという。
中間中覧という、京大の講義とぞ。東大いからく、
という原子落ちのことというる原子がとる航路を
軌跡という、光跡ともいう。これが、光原子の
中間生成という、光が生まれることという。
ラオテの科学という、中間子の話である。
【アッテス原子】
 ラテン語の講義である。原子をロイマムという
古いラテン語の冠語である口語である。この日に、
アトムという、原子のことという。ラテン語のアッ
テスという、アトムの語源とぞそ。
御所の賀陽御所の言葉である。壬生の中山各区句
(ちゅうざんかっくく-なかやまらん、ランゲージのこと
中山語のこと))という、
えるての言いの延伸とぞず。
【自由の女神、ゲンがよい】
 これが鎖の意である、自由の女神の足の鎖と
ぞそ。女神の頭を、ゲン、という、これが、元の
あたまである、アトムという。頭をアトムという、
ワシントン凛冽という。ワシントンまで繋がるニュ
ーヨークの自由の女神の航路である。足元の鎖で
あることという。
 わらわは生きるという、ニューヨークの町の造
りという。自由の女神の造りという、自由がつく
ニューヨークという。おうたsotu3059 2018/02/27
である。自由の女神に会うという、おうた人とぞそ。
 若い人が兵士をいう、自由の女神の兵士という。
喜びの人である。御兄上おられおらる日のこととぞ。
御お父御お母よ、るるる。れれろすするれっそ。
これが、壬生の冠語の賀陽御所冠話である。
【京都市中京区壬生】
 後、壬生松花堂という、まつわらという、
まっつぁらの言いのまっぱらみく、という。
まつれつおんすれ、という、賀陽御所の言葉の
ことという。これを口語という、冠話晴嵐の
言葉である。壬生の言い方である。
壬生の東洋炉原子核という、壬生の原子炉とぞづ。
 世に冠たる壬生である。野盗の言いという。
壬生口語の冠らんげる、という。かんげられーて、
という、漢せらの言いとぞそ。冠を鵜後という、
壬生の赤い冠という、紅冠の山という、後、香廬
峰(こうろほう)という。壬生山のことである。
【自然の竹生えをそのまま利用】
 古い故郷である、竹の柱の竹の家という、風が
吹けば、しなる家である。自然に生えた竹をその
まま使う家という、支那の屋という、後、品の屋
とも。
 『笹の葉、さらさら』の家という、古い丹波笹屋
という、篠山の造りである。丹波篠山城にあった家
ともいう。古篠山城である。後、今の篠山城城跡で
ある。これを、じょっこす、という言葉の言い方で
ある。篠山の方言である、古壬生の言いともいう。
【三枚半月機、H2O】
ここへ行く三枚の半月機という、片翼二枚片翼一枚、
片翼二枚天翼という造りとも、付け替えの羽根で
ある。飛行機を駆使する原始人である。原子人とも
いう。中間子理論の賜物である。H2O山のお書きと
いう。H2Oという水の原子の記号書である。これを
具現した姿という、三枚羽根である。
 兵庫県篠山行きの航路という、H2Oの水の運動の
軌跡という、篠山ホーホーオウという、Hをホーと
いう読みの呼びという、古篠山のラッツンレーテと
いう、後、ラテン語である。篠山城の古風冠話で
ある。ラテン語の城という、後、あぶせる手という。
あぶれるれよん、という、レヨン語という。
レヨン語である、後、ラテン語という。
【奈良県十津川】
 篠山城の隣の城の云いのギリーラックという、今の
ギリシャ語である。トーロルという、ト・アッペの言
いという。十津川の、こひいさま冠話という、十津川
のこゆふき、という。私の故郷という。十津川の屋の
住まいとぞ。十津川に住んでいた若い人である。
コ・アフロディテという、こよやる山の言いとぞづ。
十津川の冠話である。ミヨンパーともいう。十津川の
言葉である。岩が流れる水が出る場所という。

 水は天にあるという、水雲の来る所である。その
日、青空が少し緩むという、京都にも水雲があった頃
という。大雨になる、水の塊が降って来る日の時
とぞ。大変な水である、傘ではもたない、一瞬の間
に潰れてしまうほどの水の量という。三角形の、肩
から付ける装置という程の道具がいる雨である。
パイオン・レーンという、ギリシャ文字のパイの字
である。このパイの字の上の棒が少し傾いている、
この形容の道具である、パイ傘という。大雨用の傘
である。蓑を使う小雨という、十津川の道具である。
蓑山という、蓑傘を使う十津川である。パイ山お書
きという。十津川の日という。十津川住まいである。

 先年、大雨で亡くなった人々の後をいう、その
人たちの鎮魂である。自然を敬う話という。
ギリシャ語の言葉ともいう。ト・アッペーという、
後、トアペーロンという、ギリシャのソクラテスの
トアペーロンという、アナクシマンドロスという。
底辺が鎮魂である。
【閑院宮】
 哲学の範囲の原子論である。無辺のことのお書き
という。アーレラレンズローワという、御所の哲学
原子論である。この御所、今の烏丸丸太町の御所で
ある。これを論ずる閑院の宮という。後の、桃山数
という、桃山御陵の造りの屋根の造りという、この
計算の物理という、物理計算の宮という。閑院哲学
という、閑院数学という。後、アリストテレスであ
る、有栖川よっしぶ、という。天覧の屋根という。
屋根の下に住んで屋根を見る天覧下座位という。
原子人の大岩屋根である。その造りのもたせの計算で
ある数学という、哲学の数学という。アリストテレス
というギリシャの学者とぞそ。
 日本語の有栖川である、天の有栖川という、天の
川の知識という、アリストテレスという、宇宙を
論ずる学者である。

 壬生数用哲学という、三枚羽根の飛行機の計算で
ある。ここを、交野由良という、京都の壬生の交野
由良である、ともに大阪府の交野市のことという。
 アレキサンドロス項という壬生っしす-の、項で
ある。舞いがアレキサンドロフスキーである。
【殷の商】
 商の頃の古御所のことという、壬生を商という
呼びをする烏是の御所とぞそ。場所を商という、
これが、日本の商である、院とという言葉の場所
という、殷という町という、中国の古代の町という、
同じ名前である。烏丸の御所も商という、
古御所の頃である。
【南米ボリビア】
 古御所の殷墟という、殷の町のふあっぷれる、
という。同名の場所である。院宣という殷の頃の
立て札である。この立て札がある外国の町という、
ボリビアの町である。院宣の頃の作りがある、この
町の造りという、山の切り崩しという、なし崩しの
崩御落閣という、これを、ボリビ、ー、アという。
掘りの日で、ぼり日である、その次のアという、
これが、そうきょうの並ぶ日という、双今日という
ボリビアの古い呼びである。双今日国という、
明日のある国という意である、ボリビアのことと
いう。
【ボリビア平作】
 今日(3月17日)、山で大砲を打った人という。
今の時間である、朝八時の打ちという。今頃時間
である、夜の七時とぞそ。同じ今日である、同
時刻である。ここの山、高い山である。今日を、
およ、という、時のボリビアの日本語である。
通じよう語である。ごせという、同時刻国という。
同じ時間という説きの表しである。同時間という、
ボリビアの時間である。日本人学校の造りの話が
伴うことという。同時間国のおそよ書きとぞ。
そよという同じ時を表す言葉という。そよっしぐ、
という、同時間である。ボリビアの平地作り、
崩御山のことという。ボリビア・ラットン・ハックス
という、古いボリビアの町の話である。日本人という、
日本語が通じる、漢字を使う町ともいう。南米全域、
漢字かあることという。

【ポデスト、大口言い】
 ドン発のドンポンという、ポイポンのおゆれ、
という、大砲打った後の揺れである。30センチ砲
である。大きな砲で、1メーター砲である。口径の
話である。アリストテレスの口という、大砲の口
という、がまぐちの言いという。ポデストともいう。
【なすありの宮】
 今日が、なすありの宮の日である。商の頃の烏是の
御所の宮の日という、後、まつゆに山という宮である。
後、なすあり宮という。植木に、びじょう、という、
美上という、植木のことである。なすありの言葉で
ある、まつゆに語という。
美上覧の天当という、明治神宮の由縁である。

キーボード打ちは駄作者である。
『今頃、慣れない打ちをしているものであろう
 、思いこそすれ』という、手の遅い駄作者で
ある。書かれた若い人が、クククと、ほくそ笑む
時である。夜七時を笑み頃という、これを、壬生
時間という。古い穂浦の時間言いである。
 笑み半の笑み三十という、山笑うという、山笑み
の語源である、香鑪峰 (コウロホウ)のいい という。
フフフと笑う明智のボリビア大砲という。
『駄作者、今に見てぇ、ようし見てぇ』という、
明智時間という、ボリビアの八時である。
『なにっ』と言う、サイレン音の八時である。
工場の音である。『ウウウ~』と鳴るサイレン
である、駄作者の音楽である。
 駄作日本一をめざす、ウウウッである。
声の三文字、双ぶいっそ、という。昨日
今日明日の双今日のことである。
よい山々お書き、これとぞる。
【マージャンの健康】
 鳴きの三色(さんしき)、くっつく山という。
明智のうらぎりという、さんしきすみれの時間と
いう。朝昼晩の同じ色の時間という、うらぎる時
という、明智の言いとぞそ。
 うらぎりの心地よさという、反逆に立つ革命を
叫ぶ人という、駄作者の健康の願いである。
反逆児駄作者、うらぎり駄作、さんしきすみれの
ツーイーソーという字一色の書きとぞいう。天和
(てんほう)でもなろうものか、マージャン天和を、
ツーイーソーという、竹の牌の字だけの牌である、
天和という、字並べのことしですか、という駄作
者である。マージャン香鑪峰 という役である、
竹取地のお作という、かぐら楼のお書きという。
かぐや姫がいた話である。竹に住む虫である、
その虫の毎夜の来訪という、いなる竹のお屋
という、風が吹けば家が傾く、竹屋自然作りの
住人という、若い人である。駄作者の題材人で
ある。、題材語という、わこうど、という、
古い平家の落ち武者という。若い人である。
明智のうらぎり者という、若い人である。
題反逆の人という、若い人である。
革命をするという、若い人である。
駄作者がかきたてる人である、
若い人という。

『今は、どこにおられるかな、かの若人』
文中から飛び出て活躍をしている人という、
若い人である。
【壬生香鑪峰、別名、中山岳、中山】
 香鑪峰の住まいという、竹しだる家に住む
という若い人である。香鑪峰の丘に住む人という
駄作者である、木造屋敷である。下に見える竹に
しなっている家という若い人の住処である。

 何事も美しく書く若い人のことという、
駄作者の口という、言葉巧みな人という、
駄作者のことである。

 今日の日は、よきに過ぎたり、よい日である。
駄作者の漫笑いという、ファッファッファーという
という、若い人の未来という、駄作者の見抜き
見通しである。若い人は駄作者に書かれること
という。若い人の未来は、どうでしょう、
今という。駄作者の解答である。
【こきあがり、文芸、ぶーぶー芸】
 京都口芸大学という、若い人が行く所である、
京都工芸大学、駄作者のいる所である。京都工芸繊維大学
という、駄作者のいる、行っている所である。
 京都口芸せん意大学という、若い人の通学所である。
口の達者な人である駄作者である。

これ、駄作者こき上がりの文である。おならを、
こきあがりという、口芸の達人である、『あの
若い人、おならをこいてる』という、駄作者の
めでである、健康をめざす若人である。
『駄作者ですか』という人という、若人です、
答える、香鑪峰のお双日という。おならび。
香鑪峰が煙を上げている股知り火山という。
桃色の煙である。若い人は、駄作者の書を
読んで知るのである、桃尻の語源である。
【おなら】
 桃尻芋、おなら芋という、若い人に贈る
言葉である、若い人という。駄作者の書きである。
口数用の物語、色らっぱという、若い人のことである、
『あの人である』、駄作者のばらしという。

『ホレ、あのかぐや姫、あのへかまし』という、
すっぴんの語源である。健康の話である。
若い人の口数用である、へかまし女である、得意芸は、
芋こき文芸という、音ありの構えという、構文のことで
ある。すなねり芋という、甘い甘藷のことである。
薩摩芋という、ぶぶんげい、という。
京都のぶぶ芋という、しっかり食べておならをする
ことである。健康によい話という。

 かぐや姫のおならを、よとぎっぺ、という
これを京のおへ、という。いもならきょう、という。
今日食べる芋という、それ見ぃな、の日である。
『それ、見ぃな』、オナラが出たという、健康の始まり
である。

 ジャックスレール、317号線である。おなら電車という、
健康電車である。いき国の物語という、壱岐国という、
日本のことである。おならこききょう、という、ぶーぶー
きょうという。けつめい文お書きという。血税のお尻版
である。盗税という、のうぞ(納所)という地名の知り元
である、のうぞという、なんそともいう。
【なんその法】
 なんその法という、くっぽうである、弘法大師という、
伝教大師という、芋食べる人を、そういう、ならのおしみで、
という、なんその法という、健康の極意である。おならの
ことという。そういうなら、こきあげという。芋虫なんきん、
という、南京のまよふき、という。まよのはなゆき、という。
芋花ランゲージという、言葉と線路のこととである。お尻
から出た言葉である。御所そのはな山お書きである。
おなら文官の人の書である、枕の草紙の作者という。
御所文芸という、薩摩芋のだんてつ、という。
薩摩芋だん鉄路という、御所の材木所の線路である。
材木屋には線路はつきものである。
【線路を双鉄線という、レルレー・ダブル、レールレール、レール】
 双鉄線という、古い線路のことをいう。大阪槍駅
へ行く線路という。御所から出る話である。大お爺さんの
お召し列車である。鋳物造りの列車もあることという。

御所を草田舎という草が生えている所という。田舎草紙
お書き、これだぁなぁ、なんぺら御所という、御書である。
草紙。
後程。 
そうきょうよいお書き。M17.
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

 3/17

卒業8924 東京八王子 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 卒業8924京都船旅7824
古譜6824大原練習6724天の下7124 東京八王子(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
そうきょうよい時です。
2021/03/17
【東京八王子】
 交野を出で、枚方へ回り、機は阪大へ行く。空の
まちみあい、とぞ。大仏見学のことである。大仏を
まちという交野交範周辺の言葉という、まちみあ
いともいう。

 東京へ行く日という、この機、よんたみ、という。
よんぶれっその機という。片方という、これが、槍
のような羽根である。これが4本付いている。これ
を、つくつくほうしという。蝉飛(せみとび)という、
これを、セミナーという、阪大の、物理学講習と
いう。阪大の言いである。蝉のこくかわ、という、
黒園のいとゆみ、という。いとせらのいっそ、という。
これが阪大の造りである。阪大を、こくえん、という。、
水戸の言いという。これが、水戸の浜である。

 この水戸という、みよってる、という、みとびとの
言いとぞそ。この言いの、とよさま、という。これを、
とのゆき、という、とのいきのえんとき、という。
えんらぶ、という、壬生のゆいっとみ、という、この
壬生、全国各地の壬生である。上文の水戸、全国の
水戸である。これが、水戸を、にっと、という。
にとめの言いとぞる。てめそめのいそゆそ、という。
この『ゆそ』に、れお、ということの言いとぞそ。
【阪大諸相】
 これが、全国の、れおゆそ、という。この『れ
お』を、『りょう』という。これを、連春(れんはる、
れんしゅん)、という。これが、阪大の、かんすべ、
という、かってらろんぐう、という。これを、
ろんきゅう、という。論宮。ろんみやのえりそり、
という。これが、阪大を、げんたらという、げん
みそのこいふみ、という。これが、阪大の学行で
ある。がっこうという。通学のことを学行という。
阪大の通学生という、若いやかせるの-くいそい、
という。この『-』が、阪大の使いである。
阪大の物理語学という、後、言語学という。

 阪大が山をいう。山のことの説きという。山を
ものでとく説きの法という、方法の学という。これ
を定義という、諸学の法という。言葉を規定して、
これをとる使いという。阪大の数白という。これを、
レトンという、レモンともいう。阪大レモンの夢と
いう。れもってば、という御所の冠語とぞそ。

 東京八王子へ阪大から行く、丘にする、はちさく、
という、後、丘にする、当時の、小磯という。山磯
の浜ゆき、という。山状の坂へ機を止める法という。
今の旅客機がゃまの斜辺に止まる法のことという。
大きなジャンボのジェット機が、山の斜辺に止まる
止め方という。これを、シャットンという。
 若い人の機という、アローレル・シャックスと
いう。これを、和国録という、止め方である。
【エベレスト行き】
 エベレストの行きという、グラッツェルのいき
ほき、という、みよすて、という、れてのゆい様
という。言いのことである。

 グラットン・レーククという。くくせるおとめ、
という。今のパンナムのジャンボという、エベレ
ストへ行った人である。ここの日、この着地を、
ミヨッペスという。みよのおとめ、という。

 古い日の北京紫禁城の空の上という。じゃっそく、
という、れよのうちふち、という。これが、レモン
という、れおっての言いとぞそ。これを、レモン
はっぽ、という。阪大のはんけす、という。
この阪大を、古く水戸山という、水戸せら、という。
ぶんぶちの言いという。古く、レクスという、レク
チュアをレクスという阪大の古いセミナーである。

 これが、歴史を、歴史得という、レキシトンとい
う。レックスラールゴーの言いである。レキシコンと
いう、レックスハーレーという、ほっせらの言いそみ-
の、エールラッテスという。言いそみの言いという。
そみたす山のお絵という。これを、プルットという。
後 、プルタスという、後、プルトンという、これが、
プロトニウムの語源である。
【阪大物理】
 『フルータスよ、お前もか』という、ギリーシャの
古い話の出という、プルトン力学の講義という。
アップルロンレルという、冷泉(れいぜい、れいせん)の
物理という。これが、プルトンのことを、プルトニウ
ムという、阪大の冷泉という。

 冷たい水という、冷泉の言いという、氷水をペッ
パーという、ペッパーけいぶ、という。泉をいう。
ペッパーの渓部という。これが、スコットランド・
ヤードという、ふち祭の鉾のことをもいう。

 阪大をマイトンという、この『トン』が、言葉で
あり、学である。中山求論という。これが、元をとる
『目』とぞそ。元目という、元目という元を見ることの
意という、もとめるという言葉の一意である。

 これが、求論という、原論の一意でもある。これが、
阪大の求論学である、古い日の阪大の原論である。
諸学を説く日に、言葉を説明する、その用いをも、
説明する、それから目的の論を展開する、今の学問の
方法である、主として定義の部になる。

 阪大の原論物理という、物理を説く日に、物理で
使う言葉を説く、その後、目的の論を説く、定義の
ことという。言葉の用法である、これを用語という。
『用語』が、阪大出の言葉とぞそ。若い人が受講した
阪大の中山講義室という、後、天当の天染め、という。
てんぜん、という天染めの天染という。これが、阪
大の『せんそう』である、染相。
【阪大通用語】
 阪大コックスというコックス英語を使う、イヨ・
ロットン・パークスという、阪大の言葉という。
この『コックス』を、ガイアーという、ガイア英語と
いう。主として物理学に使う言葉で、これを用語の
英語という。後、ラテン語という、学問の言葉と
いう。このラテン語を使う阪大の講義とぞそ。
全ラテン語である。今のラテン語である。
【各所通用語】
 この名残が今の大学の第二語学である。中山講義生
という、この大学の、講義をいう、『第二で行く』と
いう、ラテン語を使うことをいう。阪大の通用語で
ある。
【京大通用語】
この頃の京大、アイヌ語という、通用語である。
【東大通用語】
  〃 東大、ラットン数有という言葉をとる、
    東大の通用語という、ドイッチェン・ラーゲ
    という、今のドイツの東上密という、東大
    通用語という。ドイツのハイデルベルヒという
    そこの言葉である、ドイツの一方言という、
    このドイツ語とぞ、主として医学用語に使う、
    ドイツ語のことという、ハイデルベルグ方言
    である。
【名古屋市大通用語】
この頃の名古屋市大という、ヨッポン・ロークーという、
    今の、浪花のゴリオン語という、イトハンの言
    葉という。大阪の船場の言葉の使いという、
    『イトハン』という、『イトハン、なによっ
    てして』という船場の言葉である。これが、
    通用語である。熊本の大学という、この大学の
    言葉でもある。『ゴリオンはん』という、船場
    の言葉を熊語という、熊の言葉にして、自分の
    言葉に使う、これを熊本という。熊本の大学が
    これである。名古屋市大染め、という言葉の
    取り入れをいう。くまとり、という、隈取。
    これを、隈本という、九州の隈本の場の言葉と
    いう。九州の隈本半島である、大隈半島と
    いう。大阪船場の言葉がある大隈の各地
    とぞそ。
【大分通用語】
この頃の大分という、てんそっく、という言葉という、
    大分冠語という、大分の方言という、交野
    冠語がある大分方言の古い言葉の中である。
    古い大分方便に阪大をいう、阪大の通用語が
    ある。ラテン語である、九州のラテン語で
    ある、今のラテン語である。秋田のヘブラ
    イ語という、今のヘブライ語である、主とし
    て、旧約聖書の言葉という、これを説くラテ
    ン語が中山通郎という、中山通郎語という、
    秋田のヘブライ語の起源を説明する、中山
    通郎語というラテン語である、阪大通用語で
    ある。
【小樽通用語】
この頃の北海道の五稜郭という、小樽の五稜郭をいう、
    函館の五稜郭の数倍ほどの大きさである。
    造りもそうである。スピリット語という、こ
    こを大学頭という。だいがくのかみ、という。
    エゾという、江戸のことである。北海道の江
    戸をエゾという、スピリット語である。
    今のジェット機用語の一語である。これが、
    通用語である。ジェット・ローハンという、
    スペルメという言葉である。
    『乗る』ことを『ロック』という。この言葉を
    スピッラックという、スペル落ちという。
    このスペル落ちを体現する、和歌山白浜の
    阪大からの行きという、sotu8920歌。
    スペル落ち、滑り落ちという、中山講義生の
    降りという、縄ばしごを使う、ジェット機か
    らの降りという。五稜郭の城の常套手段で
    ある。古くの壬生航路という、全国各地の壬生
    へ行く時の航空機からの降りに使うことという。
    縄ばしごである、原始人の降りという、グラス
    ゴーストーン・サークルへ行く時の使いという。
    ロンドンからグラスゴーへ行くシェット機に
    使う、ロンドン・サークル・ストーンの使いと
    いう、ロンドン・ステーツという。原始人の
    話である。スピリットという言葉を使う、英語
    の一種である。
【クラーク博士】
     『ボーイズ・ビー・アンビシャス』という、
    『少年よ、大志を抱け』という、クラーク博士
    という、スピリット語の講師という、『ボー
    イズ』という、大衆という意味である、『大
    志を抱け』という、これが、『大志』という、
    大きな綱である。たいもう、大綱という、こ
    れを、大望という和歌山の言葉という。大綱
    のことである、ジェット機に乗る人のことを
    大望という、大志という。
    この意味がカクストンという、ウィリアム・
    カクストンの英語の話である。ウィリアム・
    カクストンという人名である、スピリット語
    の一種をいう、オールド・コックスという、
    コックス英語の古い形である、スピリット語
    という。北海道全域の小樽より出すスピリッ
    ト語である。小樽五稜郭から北海道全域の
    小樽へ出すスピリット語である。『ボーイズ
    ・ビー』がそれである。北海道の全域の小樽、
    その一つが函館である。函館の五稜郭を造る
    意義とぞそ。レーウン・レッテスという、
    六色のことの言いという。一つがアイヌ語で
    ある。北海道全域小樽の通用語である。
    これをユーナマという、夕狩の言葉という。
    ユーカラという。『カラ』は『カラオケ』の
    『カラ』である、言葉の意という。
    夕狩という夕の唐という。夕唐語という、こ
    れをユーカラという。空の赤い様を唐という。
    これの具現が塔である、一つという。
    空の言葉である、ユーカラという、五条
    師範の通用語という、五条師範という航空
    大学である、ここの通用語という、また、
    五条管制の言葉という、アイヌ語である、
    大阪交野のかかりという。アイヌ語を使う
    航空管制である。
    『ユーカラは、れしょって』という御所の
    言葉という、これの具現がジェット機に
    乗る腹前の袋という、バッグである。縄を
    入れる袋という。はしご壇を袋に入れて、
    それから降りる、原始人降下である。
    どこにでも飛行機をとめる場合に使う、
    大切なものである。原始人の知恵という。    
    
    壬生中山楼お書き。中沢屋お書き。中が取
    り持つ口論という、古い日の、言葉の話で
    ある、言語学である、口論という。
    阪大物理の言葉を説く原論物理という、後、
    延伸の物理原論という、物理学である。
    原論物理の『原論』は主として定義とそい。
    物理学の基本を説く意である。どちらも
    原論という、当時の原論である、今の定義
    である。
    阪大のプルトニウム原子炉という、その灯の
    下の講義生である。原子炉数重という、阪大
    の講義である。
    
 駄作者は、インターネット大学である、インター
ネット大学にある人という。講義生と言うたり、
学長と言うたり、事務員と言うたりする人である。
これを、おもな書きという、おもむろの書きである。
主幹という巻きである。秋残り世界文学全集のほんの
一項である。本校主幹という、ブロッケン枢要である。
ブログけん、という、マイクロソフトのめでの人で
ある。駄作者である。コンピューター技術者という、
これからの卒業である、技術初歩はこれからである。
初心者へ至る道、遠い所の卒業である、いつ卒業でき
るやらとぞ想う、思い想いの人という、思想の書と
いう、ブログ軒である。
 コンピュターは知らない人である、胸を張って
いう人という。技術は、駄作者の技術であることと
いう、ほぼ、あっている人という、技術者に教えを
乞うことという。技術にあっている人である、これが、
俺の会いである。
【東京八王子】
 墓住まいの人の化け出とぞ。東京八王子の御陵と
いう、そこの丘という、蜂が飛んできた所である。
蜂の飛びという、羽根を上下する飛行機という、蜂
飛行機という、八王子航空場である。駄作者の乗り
という。交野紅葉額という、飛行機の一種の額であ
る、羽根の上下する飛行機である、額という。
 小樽の代表は、今の地図に載っている小樽、
稚内交録ともいう、飛行場がある所という。
蜂機で行った人である。バンブル・ビーという、
これを、ビーセムという、レムスン・はっとく、
という。蜂得。
【バンブル・ビー・スタット】
 ビーと音を出す音楽、ビー出という、曲始めの
ことという。ビートルという、ビートルズという
駄作者である。低い音のする笛を吹く、これで
運動に使う、これを、蜂出しという、低い音の
ことをいう、ベースが最初に出ることともいう。
ベース礼賛の駄作者である。ビートールズのベー
スという、駄作者である。バンブル・ビー・ス
タットという、技術者の言葉を使う人という。

 バンブル・ビー・スタットという原子炉運転で
ある。阪大原子炉工員の人である。
プログ軒書す。
そうきょうよいお書き。M17.
***
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

3/17

 

卒業8920 和歌山白浜 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

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音楽
【曲名】 卒業8920京都船旅7820
古譜6820大原練習6720天の下7120 和歌山白浜(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/16
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/16
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/16
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
和歌山の白浜港 大きな岩立つ 飛行機が
着いて 戸を開けて降りる 腹前の袋の
縄を出してスルスルと 足かけ手に縄つかみ
下は白砂 阪大から温泉 朝暖か 春花の
薫る時 御兄がさきにおられ 守られ

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 そうきょうよい時です。
2021/03/16
【】 
そうきょうよいお書き。M16.
***
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

 3/17

卒業8932 阪大原子炉講義、諸学項 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 卒業8932京都船旅7832
古譜6832大原練習6732天の下7132 阪大原子炉講義、諸学項(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 
【種類】おならによる
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】とあるあぺ山
【歌詞】創郷
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 そうきょうよい時です。
2021/03/17
【原子炉航路】
 原始の軌跡を航路に言う。真魚伊(まない)の
軌跡という。この日の阪大の原子炉の火入れと
いう。真魚の手という。壬生原子炉交範という。
この講義である、後、白浜の原子航路という。
これが、原子の航路で奇跡である。
 あたゆらの広布という。原子の運動の軌跡で
ある。御名の人という、まなやる、という名
の人とぞ。
 若い人もまなやるをいう、講義室の話という。
まなやる・れっつ-の、お書きという。山田の
山々という、名山のおんそいらく、とぞよ。
そうきょうのよい講義である。後の世の規範、
模範という。阪大の教授お言葉という。
なんせらのお言いという。冠語になる日の講義
という。この日の冠語という、今の通常語で
ある。口語のことを冠語という、阪大の枢要
とぞそ
。後、ラテン語の講習である。
【和歌山行】
 両半月機の飛行機の航路という、原子核の
運動の航路である。和歌山白浜への航路という。
 後、大串蔵へ行く、今の串本である。御兄上
の御操縦という。そこから十津川へ行く、半月
機である。片翼半月の機という。一枚羽根である。
片側だけに翼がある機とぞう。御兄上の御操縦で
ある。優れた御兄上方である。若い人も操縦を
する日である。
【奈良県十津川】
十津川航空という、十津川の渓谷へ
行くパイアラームの人という。パイッソンという、
十津川の航路である、これが、中間子の航路で
ある。中間子の航路の成りゆりという。中間子
理論の航路である。原子核の航路という。
十津川の原子炉のこととぞ。中間子のウラン・
トックスという。戸倉区(戸蔵区)の言いという。
中間中覧という、京大の講義とぞ。東大いからく、
という原子落ちのことというる原子がとる航路を
軌跡という、光跡ともいう。これが、光原子の
中間生成という、光が生まれることという。
ラオテの科学という、中間子の話である。
【アッテス原子】
 ラテン語の講義である。原子をロイマムという
古いラテン語の冠語である口語である。この日に、
アトムという、原子のことという。ラテン語のアッ
テスという、アトムの語源とぞそ。
御所の賀陽御所の言葉である。壬生の中山各区句
(ちゅうざんかっくく-なかやまらん、ランゲージのこと
中山語のこと))という、
えるての言いの延伸とぞず。
【自由の女神、ゲンがよい】
 これが鎖の意である、自由の女神の足の鎖と
ぞそ。女神の頭を、ゲン、という、これが、元の
あたまである、アトムという。頭をアトムという、
ワシントン凛冽という。ワシントンまで繋がるニュ
ーヨークの自由の女神の航路である。足元の鎖で
あることという。
 わらわは生きるという、ニューヨークの町の造
りという。自由の女神の造りという、自由がつく
ニューヨークという。おうたsotu3059 2018/02/27
である。自由の女神に会うという、おうた人とぞそ。
 若い人が兵士をいう、自由の女神の兵士という。
喜びの人である。御兄上おられおらる日のこととぞ。
御お父御お母よ、るるる。れれろすするれっそ。
これが、壬生の冠語の賀陽御所冠話である。
【京都市中京区壬生】
 後、壬生松花堂という、まつわらという、
まっつぁらの言いのまっぱらみく、という。
まつれつおんすれ、という、賀陽御所の言葉の
ことという。これを口語という、冠話晴嵐の
言葉である。壬生の言い方である。
壬生の東洋炉原子核という、壬生の原子炉とぞづ。
 世に冠たる壬生である。野盗の言いという。
壬生口語の冠らんげる、という。かんげられーて、
という、漢せらの言いとぞそ。冠を鵜後という、
壬生の赤い冠という、紅冠の山という、後、香廬
峰(こうろほう)という。壬生山のことである。
【自然の竹生えをそのまま利用】
 古い故郷である、竹の柱の竹の家という、風が
吹けば、しなる家である。自然に生えた竹をその
まま使う家という、支那の屋という、後、品の屋
とも。
 『笹の葉、さらさら』の家という、古い丹波笹屋
という、篠山の造りである。丹波篠山城にあった家
ともいう。古篠山城である。後、今の篠山城城跡で
ある。これを、じょっこす、という言葉の言い方で
ある。篠山の方言である、古壬生の言いともいう。
【三枚半月機、H2O】
ここへ行く三枚の半月機という、片翼二枚片翼一枚、
片翼二枚天翼という造りとも、付け替えの羽根で
ある。飛行機を駆使する原始人である。原子人とも
いう。中間子理論の賜物である。H2O山のお書きと
いう。H2Oという水の原子の記号書である。これを
具現した姿という、三枚羽根である。
 兵庫県篠山行きの航路という、H2Oの水の運動の
軌跡という、篠山ホーホーオウという、Hをホーと
いう読みの呼びという、古篠山のラッツンレーテと
いう、後、ラテン語である。篠山城の古風冠話で
ある。ラテン語の城という、後、あぶせる手という。
あぶれるれよん、という、レヨン語という。
レヨン語である、後、ラテン語という。
【奈良県十津川】
 篠山城の隣の城の云いのギリーラックという、今の
ギリシャ語である。トーロルという、ト・アッペの言
いという。十津川の、こひいさま冠話という、十津川
のこゆふき、という。私の故郷という。十津川の屋の
住まいとぞ。十津川に住んでいた若い人である。
コ・アフロディテという、こよやる山の言いとぞづ。
十津川の冠話である。ミヨンパーともいう。十津川の
言葉である。岩が流れる水が出る場所という。

 水は天にあるという、水雲の来る所である。その
日、青空が少し緩むという、京都にも水雲があった頃
という。大雨になる、水の塊が降って来る日の時
とぞ。大変な水である、傘ではもたない、一瞬の間
に潰れてしまうほどの水の量という。三角形の、肩
から付ける装置という程の道具がいる雨である。
パイオン・レーンという、ギリシャ文字のパイの字
である。このパイの字の上の棒が少し傾いている、
この形容の道具である、パイ傘という。大雨用の傘
である。蓑を使う小雨という、十津川の道具である。
蓑山という、蓑傘を使う十津川である。パイ山お書
きという。十津川の日という。十津川住まいである。

 先年、大雨で亡くなった人々の後をいう、その
人たちの鎮魂である。自然を敬う話という。
ギリシャ語の言葉ともいう。ト・アッペーという、
後、トアペーロンという、ギリシャのソクラテスの
トアペーロンという、アナクシマンドロスという。
底辺が鎮魂である。
【閑院宮】
 哲学の範囲の原子論である。無辺のことのお書き
という。アーレラレンズローワという、御所の哲学
原子論である。この御所、今の烏丸丸太町の御所で
ある。これを論ずる閑院の宮という。後の、桃山数
という、桃山御陵の造りの屋根の造りという、この
計算の物理という、物理計算の宮という。閑院哲学
という、閑院数学という。後、アリストテレスであ
る、有栖川よっしぶ、という。天覧の屋根という。
屋根の下に住んで屋根を見る天覧下座位という。
原子人の大岩屋根である。その造りのもたせの計算で
ある数学という、哲学の数学という。アリストテレス
というギリシャの学者とぞそ。
 日本語の有栖川である、天の有栖川という、天の
川の知識という、アリストテレスという、宇宙を
論ずる学者である。

 壬生数用哲学という、三枚羽根の飛行機の計算で
ある。ここを、交野由良という、京都の壬生の交野
由良である、ともに大阪府の交野市のことという。
 アレキサンドロス項という壬生っしす-の、項で
ある。舞いがアレキサンドロフスキーである。
【殷の商】
 商の頃の古御所のことという、壬生を商という
呼びをする烏是の御所とぞそ。場所を商という、
これが、日本の商である、院とという言葉の場所
という、殷という町という、中国の古代の町という、
同じ名前である。烏丸の御所も商という、
古御所の頃である。
【南米ボリビア】
 古御所の殷墟という、殷の町のふあっぷれる、
という。同名の場所である。院宣という殷の頃の
立て札である。この立て札がある外国の町という、
ボリビアの町である。院宣の頃の作りがある、この
町の造りという、山の切り崩しという、なし崩しの
崩御落閣という、これを、ボリビ、ー、アという。
掘りの日で、ぼり日である、その次のアという、
これが、そうきょうの並ぶ日という、双今日という
ボリビアの古い呼びである。双今日国という、
明日のある国という意である、ボリビアのことと
いう。
【ボリビア平作】
 今日(3月17日)、山で大砲を打った人という。
今の時間である、朝八時の打ちという。今頃時間
である、夜の七時とぞそ。同じ今日である、同
時刻である。ここの山、高い山である。今日を、
およ、という、時のボリビアの日本語である。
通じよう語である。ごせという、同時刻国という。
同じ時間という説きの表しである。同時間という、
ボリビアの時間である。日本人学校の造りの話が
伴うことという。同時間国のおそよ書きとぞ。
そよという同じ時を表す言葉という。そよっしぐ、
という、同時間である。ボリビアの平地作り、
崩御山のことという。ボリビア・ラットン・ハックス
という、古いボリビアの町の話である。日本人という、
日本語が通じる、漢字を使う町ともいう。南米全域、
漢字かあることという。

【ポデスト、大口言い】
 ドン発のドンポンという、ポイポンのおゆれ、
という、大砲打った後の揺れである。30センチ砲
である。大きな砲で、1メーター砲である。口径の
話である。アリストテレスの口という、大砲の口
という、がまぐちの言いという。ポデストともいう。
【なすありの宮】
 今日が、なすありの宮の日である。商の頃の烏是の
御所の宮の日という、後、まつゆに山という宮である。
後、なすあり宮という。植木に、びじょう、という、
美上という、植木のことである。なすありの言葉で
ある、まつゆに語という。
美上覧の天当という、明治神宮の由縁である。

キーボード打ちは駄作者である。
『今頃、慣れない打ちをしているものであろう
 、思いこそすれ』という、手の遅い駄作者で
ある。書かれた若い人が、クククと、ほくそ笑む
時である。夜七時を笑み頃という、これを、壬生
時間という。古い穂浦の時間言いである。
 笑み半の笑み三十という、山笑うという、山笑み
の語源である、香鑪峰 (コウロホウ)のいい という。
フフフと笑う明智のボリビア大砲という。
『駄作者、今に見てぇ、ようし見てぇ』という、
明智時間という、ボリビアの八時である。
『なにっ』と言う、サイレン音の八時である。
工場の音である。『ウウウ~』と鳴るサイレン
である、駄作者の音楽である。
 駄作日本一をめざす、ウウウッである。
声の三文字、双ぶいっそ、という。昨日
今日明日の双今日のことである。
よい山々お書き、これとぞる。
【マージャンの健康】
 鳴きの三色(さんしき)、くっつく山という。
明智のうらぎりという、さんしきすみれの時間と
いう。朝昼晩の同じ色の時間という、うらぎる時
という、明智の言いとぞそ。
 うらぎりの心地よさという、反逆に立つ革命を
叫ぶ人という、駄作者の健康の願いである。
反逆児駄作者、うらぎり駄作、さんしきすみれの
ツーイーソーという字一色の書きとぞいう。天和
(てんほう)でもなろうものか、マージャン天和を、
ツーイーソーという、竹の牌の字だけの牌である、
天和という、字並べのことしですか、という駄作
者である。マージャン香鑪峰 という役である、
竹取地のお作という、かぐら楼のお書きという。
かぐや姫がいた話である。竹に住む虫である、
その虫の毎夜の来訪という、いなる竹のお屋
という、風が吹けば家が傾く、竹屋自然作りの
住人という、若い人である。駄作者の題材人で
ある。、題材語という、わこうど、という、
古い平家の落ち武者という。若い人である。
明智のうらぎり者という、若い人である。
題反逆の人という、若い人である。
革命をするという、若い人である。
駄作者がかきたてる人である、
若い人という。

『今は、どこにおられるかな、かの若人』
文中から飛び出て活躍をしている人という、
若い人である。
【壬生香鑪峰、別名、中山岳、中山】
 香鑪峰の住まいという、竹しだる家に住む
という若い人である。香鑪峰の丘に住む人という
駄作者である、木造屋敷である。下に見える竹に
しなっている家という若い人の住処である。

 何事も美しく書く若い人のことという、
駄作者の口という、言葉巧みな人という、
駄作者のことである。

 今日の日は、よきに過ぎたり、よい日である。
駄作者の漫笑いという、ファッファッファーという
という、若い人の未来という、駄作者の見抜き
見通しである。若い人は駄作者に書かれること
という。若い人の未来は、どうでしょう、
今という。駄作者の解答である。
【こきあがり、文芸、ぶーぶー芸】
 京都口芸大学という、若い人が行く所である、
京都工芸大学、駄作者のいる所である。京都工芸繊維大学
という、駄作者のいる、行っている所である。
 京都口芸せん意大学という、若い人の通学所である。
口の達者な人である駄作者である。

これ、駄作者こき上がりの文である。おならを、
こきあがりという、口芸の達人である、『あの
若い人、おならをこいてる』という、駄作者の
めでである、健康をめざす若人である。
『駄作者ですか』という人という、若人です、
答える、香鑪峰のお双日という。おならび。
香鑪峰が煙を上げている股知り火山という。
桃色の煙である。若い人は、駄作者の書を
読んで知るのである、桃尻の語源である。
【おなら】
 桃尻芋、おなら芋という、若い人に贈る
言葉である、若い人という。駄作者の書きである。
口数用の物語、色らっぱという、若い人のことである、
『あの人である』、駄作者のばらしという。

『ホレ、あのかぐや姫、あのへかまし』という、
すっぴんの語源である。健康の話である。
若い人の口数用である、へかまし女である、得意芸は、
芋こき文芸という、音ありの構えという、構文のことで
ある。すなねり芋という、甘い甘藷のことである。
薩摩芋という、ぶぶんげい、という。
京都のぶぶ芋という、しっかり食べておならをする
ことである。健康によい話という。

 かぐや姫のおならを、よとぎっぺ、という
これを京のおへ、という。いもならきょう、という。
今日食べる芋という、それ見ぃな、の日である。
『それ、見ぃな』、オナラが出たという、健康の始まり
である。

 ジャックスレール、317号線である。おなら電車という、
健康電車である。いき国の物語という、壱岐国という、
日本のことである。おならこききょう、という、ぶーぶー
きょうという。けつめい文お書きという。血税のお尻版
である。盗税という、のうぞ(納所)という地名の知り元
である、のうぞという、なんそともいう。
【なんその法】
 なんその法という、くっぽうである、弘法大師という、
伝教大師という、芋食べる人を、そういう、ならのおしみで、
という、なんその法という、健康の極意である。おならの
ことという。そういうなら、こきあげという。芋虫なんきん、
という、南京のまよふき、という。まよのはなゆき、という。
芋花ランゲージという、言葉と線路のこととである。お尻
から出た言葉である。御所そのはな山お書きである。
おなら文官の人の書である、枕の草紙の作者という。
御所文芸という、薩摩芋のだんてつ、という。
薩摩芋だん鉄路という、御所の材木所の線路である。
材木屋には線路はつきものである。
【線路を双鉄線という、レルレー・ダブル、レールレール、レール】
 双鉄線という、古い線路のことをいう。大阪槍駅
へ行く線路という。御所から出る話である。大お爺さんの
お召し列車である。鋳物造りの列車もあることという。

御所を草田舎という草が生えている所という。田舎草紙
お書き、これだぁなぁ、なんぺら御所という、御書である。
草紙。
後程。 
そうきょうよいお書き。M17.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

 3/17

卒業8924 東京八王子 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 卒業8924京都船旅7824
古譜6824大原練習6724天の下7124 東京八王子(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【和国、翁長国】

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ハード・ボイルド風日記
そうきょうよい時です。
2021/03/17
【東京八王子】
 交野を出で、枚方へ回り、機は阪大へ行く。空の
まちみあい、とぞ。大仏見学のことである。大仏を
まちという交野交範周辺の言葉という、まちみあ
いともいう。

 東京へ行く日という、この機、よんたみ、という。
よんぶれっその機という。片方という、これが、槍
のような羽根である。これが4本付いている。これ
を、つくつくほうしという。蝉飛(せみとび)という、
これを、セミナーという、阪大の、物理学講習と
いう。阪大の言いである。蝉のこくかわ、という、
黒園のいとゆみ、という。いとせらのいっそ、という。
これが阪大の造りである。阪大を、こくえん、という。、
水戸の言いという。これが、水戸の浜である。

 この水戸という、みよってる、という、みとびとの
言いとぞそ。この言いの、とよさま、という。これを、
とのゆき、という、とのいきのえんとき、という。
えんらぶ、という、壬生のゆいっとみ、という、この
壬生、全国各地の壬生である。上文の水戸、全国の
水戸である。これが、水戸を、にっと、という。
にとめの言いとぞる。てめそめのいそゆそ、という。
この『ゆそ』に、れお、ということの言いとぞそ。
【阪大諸相】
 これが、全国の、れおゆそ、という。この『れ
お』を、『りょう』という。これを、連春(れんはる、
れんしゅん)、という。これが、阪大の、かんすべ、
という、かってらろんぐう、という。これを、
ろんきゅう、という。論宮。ろんみやのえりそり、
という。これが、阪大を、げんたらという、げん
みそのこいふみ、という。これが、阪大の学行で
ある。がっこうという。通学のことを学行という。
阪大の通学生という、若いやかせるの-くいそい、
という。この『-』が、阪大の使いである。
阪大の物理語学という、後、言語学という。

 阪大が山をいう。山のことの説きという。山を
ものでとく説きの法という、方法の学という。これ
を定義という、諸学の法という。言葉を規定して、
これをとる使いという。阪大の数白という。これを、
レトンという、レモンともいう。阪大レモンの夢と
いう。れもってば、という御所の冠語とぞそ。

 東京八王子へ阪大から行く、丘にする、はちさく、
という、後、丘にする、当時の、小磯という。山磯
の浜ゆき、という。山状の坂へ機を止める法という。
今の旅客機がゃまの斜辺に止まる法のことという。
大きなジャンボのジェット機が、山の斜辺に止まる
止め方という。これを、シャットンという。
 若い人の機という、アローレル・シャックスと
いう。これを、和国録という、止め方である。
【エベレスト行き】
 エベレストの行きという、グラッツェルのいき
ほき、という、みよすて、という、れてのゆい様
という。言いのことである。

 グラットン・レーククという。くくせるおとめ、
という。今のパンナムのジャンボという、エベレ
ストへ行った人である。ここの日、この着地を、
ミヨッペスという。みよのおとめ、という。

 古い日の北京紫禁城の空の上という。じゃっそく、
という、れよのうちふち、という。これが、レモン
という、れおっての言いとぞそ。これを、レモン
はっぽ、という。阪大のはんけす、という。
この阪大を、古く水戸山という、水戸せら、という。
ぶんぶちの言いという。古く、レクスという、レク
チュアをレクスという阪大の古いセミナーである。

 これが、歴史を、歴史得という、レキシトンとい
う。レックスラールゴーの言いである。レキシコンと
いう、レックスハーレーという、ほっせらの言いそみ-
の、エールラッテスという。言いそみの言いという。
そみたす山のお絵という。これを、プルットという。
後 、プルタスという、後、プルトンという、これが、
プロトニウムの語源である。
【阪大物理】
 『フルータスよ、お前もか』という、ギリーシャの
古い話の出という、プルトン力学の講義という。
アップルロンレルという、冷泉(れいぜい、れいせん)の
物理という。これが、プルトンのことを、プルトニウ
ムという、阪大の冷泉という。

 冷たい水という、冷泉の言いという、氷水をペッ
パーという、ペッパーけいぶ、という。泉をいう。
ペッパーの渓部という。これが、スコットランド・
ヤードという、ふち祭の鉾のことをもいう。

 阪大をマイトンという、この『トン』が、言葉で
あり、学である。中山求論という。これが、元をとる
『目』とぞそ。元目という、元目という元を見ることの
意という、もとめるという言葉の一意である。

 これが、求論という、原論の一意でもある。これが、
阪大の求論学である、古い日の阪大の原論である。
諸学を説く日に、言葉を説明する、その用いをも、
説明する、それから目的の論を展開する、今の学問の
方法である、主として定義の部になる。

 阪大の原論物理という、物理を説く日に、物理で
使う言葉を説く、その後、目的の論を説く、定義の
ことという。言葉の用法である、これを用語という。
『用語』が、阪大出の言葉とぞそ。若い人が受講した
阪大の中山講義室という、後、天当の天染め、という。
てんぜん、という天染めの天染という。これが、阪
大の『せんそう』である、染相。
【阪大通用語】
 阪大コックスというコックス英語を使う、イヨ・
ロットン・パークスという、阪大の言葉という。
この『コックス』を、ガイアーという、ガイア英語と
いう。主として物理学に使う言葉で、これを用語の
英語という。後、ラテン語という、学問の言葉と
いう。このラテン語を使う阪大の講義とぞそ。
全ラテン語である。今のラテン語である。
【各所通用語】
 この名残が今の大学の第二語学である。中山講義生
という、この大学の、講義をいう、『第二で行く』と
いう、ラテン語を使うことをいう。阪大の通用語で
ある。
【京大通用語】
この頃の京大、アイヌ語という、通用語である。
【東大通用語】
  〃 東大、ラットン数有という言葉をとる、
    東大の通用語という、ドイッチェン・ラーゲ
    という、今のドイツの東上密という、東大
    通用語という。ドイツのハイデルベルヒという
    そこの言葉である、ドイツの一方言という、
    このドイツ語とぞ、主として医学用語に使う、
    ドイツ語のことという、ハイデルベルグ方言
    である。
【名古屋市大通用語】
この頃の名古屋市大という、ヨッポン・ロークーという、
    今の、浪花のゴリオン語という、イトハンの言
    葉という。大阪の船場の言葉の使いという、
    『イトハン』という、『イトハン、なによっ
    てして』という船場の言葉である。これが、
    通用語である。熊本の大学という、この大学の
    言葉でもある。『ゴリオンはん』という、船場
    の言葉を熊語という、熊の言葉にして、自分の
    言葉に使う、これを熊本という。熊本の大学が
    これである。名古屋市大染め、という言葉の
    取り入れをいう。くまとり、という、隈取。
    これを、隈本という、九州の隈本の場の言葉と
    いう。九州の隈本半島である、大隈半島と
    いう。大阪船場の言葉がある大隈の各地
    とぞそ。
【大分通用語】
この頃の大分という、てんそっく、という言葉という、
    大分冠語という、大分の方言という、交野
    冠語がある大分方言の古い言葉の中である。
    古い大分方便に阪大をいう、阪大の通用語が
    ある。ラテン語である、九州のラテン語で
    ある、今のラテン語である。秋田のヘブラ
    イ語という、今のヘブライ語である、主とし
    て、旧約聖書の言葉という、これを説くラテ
    ン語が中山通郎という、中山通郎語という、
    秋田のヘブライ語の起源を説明する、中山
    通郎語というラテン語である、阪大通用語で
    ある。
【小樽通用語】
この頃の北海道の五稜郭という、小樽の五稜郭をいう、
    函館の五稜郭の数倍ほどの大きさである。
    造りもそうである。スピリット語という、こ
    こを大学頭という。だいがくのかみ、という。
    エゾという、江戸のことである。北海道の江
    戸をエゾという、スピリット語である。
    今のジェット機用語の一語である。これが、
    通用語である。ジェット・ローハンという、
    スペルメという言葉である。
    『乗る』ことを『ロック』という。この言葉を
    スピッラックという、スペル落ちという。
    このスペル落ちを体現する、和歌山白浜の
    阪大からの行きという、sotu8920歌。
    スペル落ち、滑り落ちという、中山講義生の
    降りという、縄ばしごを使う、ジェット機か
    らの降りという。五稜郭の城の常套手段で
    ある。古くの壬生航路という、全国各地の壬生
    へ行く時の航空機からの降りに使うことという。
    縄ばしごである、原始人の降りという、グラス
    ゴーストーン・サークルへ行く時の使いという。
    ロンドンからグラスゴーへ行くシェット機に
    使う、ロンドン・サークル・ストーンの使いと
    いう、ロンドン・ステーツという。原始人の
    話である。スピリットという言葉を使う、英語
    の一種である。
【クラーク博士】
     『ボーイズ・ビー・アンビシャス』という、
    『少年よ、大志を抱け』という、クラーク博士
    という、スピリット語の講師という、『ボー
    イズ』という、大衆という意味である、『大
    志を抱け』という、これが、『大志』という、
    大きな綱である。たいもう、大綱という、こ
    れを、大望という和歌山の言葉という。大綱
    のことである、ジェット機に乗る人のことを
    大望という、大志という。
    この意味がカクストンという、ウィリアム・
    カクストンの英語の話である。ウィリアム・
    カクストンという人名である、スピリット語
    の一種をいう、オールド・コックスという、
    コックス英語の古い形である、スピリット語
    という。北海道全域の小樽より出すスピリッ
    ト語である。小樽五稜郭から北海道全域の
    小樽へ出すスピリット語である。『ボーイズ
    ・ビー』がそれである。北海道の全域の小樽、
    その一つが函館である。函館の五稜郭を造る
    意義とぞそ。レーウン・レッテスという、
    六色のことの言いという。一つがアイヌ語で
    ある。北海道全域小樽の通用語である。
    これをユーナマという、夕狩の言葉という。
    ユーカラという。『カラ』は『カラオケ』の
    『カラ』である、言葉の意という。
    夕狩という夕の唐という。夕唐語という、こ
    れをユーカラという。空の赤い様を唐という。
    これの具現が塔である、一つという。
    空の言葉である、ユーカラという、五条
    師範の通用語という、五条師範という航空
    大学である、ここの通用語という、また、
    五条管制の言葉という、アイヌ語である、
    大阪交野のかかりという。アイヌ語を使う
    航空管制である。
    『ユーカラは、れしょって』という御所の
    言葉という、これの具現がジェット機に
    乗る腹前の袋という、バッグである。縄を
    入れる袋という。はしご壇を袋に入れて、
    それから降りる、原始人降下である。
    どこにでも飛行機をとめる場合に使う、
    大切なものである。原始人の知恵という。    
    
    壬生中山楼お書き。中沢屋お書き。中が取
    り持つ口論という、古い日の、言葉の話で
    ある、言語学である、口論という。
    阪大物理の言葉を説く原論物理という、後、
    延伸の物理原論という、物理学である。
    原論物理の『原論』は主として定義とそい。
    物理学の基本を説く意である。どちらも
    原論という、当時の原論である、今の定義
    である。
    阪大のプルトニウム原子炉という、その灯の
    下の講義生である。原子炉数重という、阪大
    の講義である。
    
 駄作者は、インターネット大学である、インター
ネット大学にある人という。講義生と言うたり、
学長と言うたり、事務員と言うたりする人である。
これを、おもな書きという、おもむろの書きである。
主幹という巻きである。秋残り世界文学全集のほんの
一項である。本校主幹という、ブロッケン枢要である。
ブログけん、という、マイクロソフトのめでの人で
ある。駄作者である。コンピューター技術者という、
これからの卒業である、技術初歩はこれからである。
初心者へ至る道、遠い所の卒業である、いつ卒業でき
るやらとぞ想う、思い想いの人という、思想の書と
いう、ブログ軒である。
 コンピュターは知らない人である、胸を張って
いう人という。技術は、駄作者の技術であることと
いう、ほぼ、あっている人という、技術者に教えを
乞うことという。技術にあっている人である、これが、
俺の会いである。
【東京八王子】
 墓住まいの人の化け出とぞ。東京八王子の御陵と
いう、そこの丘という、蜂が飛んできた所である。
蜂の飛びという、羽根を上下する飛行機という、蜂
飛行機という、八王子航空場である。駄作者の乗り
という。交野紅葉額という、飛行機の一種の額であ
る、羽根の上下する飛行機である、額という。
 小樽の代表は、今の地図に載っている小樽、
稚内交録ともいう、飛行場がある所という。
蜂機で行った人である。バンブル・ビーという、
これを、ビーセムという、レムスン・はっとく、
という。蜂得。
【バンブル・ビー・スタット】
 ビーと音を出す音楽、ビー出という、曲始めの
ことという。ビートルという、ビートルズという
駄作者である。低い音のする笛を吹く、これで
運動に使う、これを、蜂出しという、低い音の
ことをいう、ベースが最初に出ることともいう。
ベース礼賛の駄作者である。ビートールズのベー
スという、駄作者である。バンブル・ビー・ス
タットという、技術者の言葉を使う人という。

 バンブル・ビー・スタットという原子炉運転で
ある。阪大原子炉工員の人である。
プログ軒書す。
そうきょうよいお書き。M17.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

 

 3/17

卒業8920 和歌山白浜 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

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You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8920京都船旅7820
古譜6820大原練習6720天の下7120 和歌山白浜(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/16
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/16
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/16
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
和歌山の白浜港 大きな岩立つ 飛行機が
着いて 戸を開けて降りる 腹前の袋の
縄を出してスルスルと 足かけ手に縄つかみ
下は白砂 阪大から温泉 朝暖か 春花の
薫る時 御兄がさきにおられ 守られ

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 そうきょうよい時です。
2021/03/16
【】 
そうきょうよいお書き。M16.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月18日

卒業8934 心拍  8932の続き足し

2021/03/18付け
【草田舎】
 この御所、全国の御所である、代表が兵庫県篠山である、
草田舎という、レムテロンズルーという、スルーラックの
ーレモンせっくく、という。これを、篠山原子炉という、
玄徳ロック、という、藁葺屋の玄徳という、藁葺屋根へ
入れば原子炉がある、大お爺さんお住まいの家である。
ロックスレンラーカーという、ウーイルろんはん、という。
篠山ラテン語である後、ウィリー・コックスという、後、
篠山のコックス英語という、これを篠山イングッシュと
いう、大お爺さんお造りお使いの言葉という。メロッセ
ロンテのかんためのお言葉である。イングリランクという、
イングリッシュ論の出の場である、原子炉用語の造りとも
いう。篠山城原子閣という、篠みその磯津とぞそ。
『レッツレ・レーテ・たんすら』という、冠語のような、
篠山論白である、これが、阪大の冠話を口語という、
論拠である。阪大冠話という言いである。
カンパックスという、関白用冠話という、篠山の古篠山
城の言いという。この言葉を使っている頃、コロラック
という、コロポックルの語源である。こんせむろっく、
という、レオロンの言葉である。
【篠山の原子屋】
 このレオロンが原子閣である、後、原子核という、
物理の用語である。この物理が『遊ぶ』と表現する
ことの言いを、遊郭語という、遊語という、この言葉を
使う尤郭という、遊郭という場のことという。

太夫の格好が原子の格好を意味することという、太夫の
一意という。京都ふち祭の85番である、太夫鉾という、
この鉾の行進を、ハゴという、ハゴ鉾という、後、
ロミットという、ロミット鉾のはちご歩きという。
太陽系のみこやき、という、この鉾の操作をする者を
ミコという、ミモという、ミセという、ロボットである。
【八五歩き】
このロボットの歩きがはちご歩きである。八本足と五本足
という。音楽の五拍子という、これを八本足で表す。
この八本足が時間をいう、足踏みのことという。
【心拍拍子】
 四拍子という、この四拍子を八に数えることの心拍と
いう、心臓のできの拍子という、心拍拍子という、四拍
子である。この四拍子を五にとる、四拍子を五で数える
ことの振り手という。四歩五手振という。四歩歩くうちに、
五回の手を振る、手いそがし、という、古い海軍の歩み
である。穂浦海軍という。五手振四歩という、心拍副行
という。この手振り行進を、けんにゆだねる、という。
この剣を持つことを、十津ゆつ、という。鉾曳きをする
人を兵という、剣を持って行進をする十津川という、
十津川の剣を持つロボットである、人機兵という。

 心拍の計算をする歩みという、このロボットを
パンシブという、ペーラレンザラーという。後、
ロボットが人の体に入っていく、医学の精密機械
である。この精密機械を進ませていく行程の行進で
ある。音楽の四拍子という、この律で、精密機械が
人体に入っていく、機械の行進という。ふち祭の
よみはぶ、という、レンルレるうすう、という。
これを、留数という。留数の計算の行進である。

 古く壬生の、あゆふち、という。あゆれるかっ
ぱく、という、関白の語源である。拍に関する
関白という。秀吉の関白という、地をならす統治
という、地をならすことを統治という、人体に
精密機械が入っていくことを、とおす、という、
統す。

 日本国統治という、裏が明智光秀の平地工作で
ある。地面のことである、これをする、医学の
ことを手術という、法という、統治の術を法と
いう、医学の法律という、法律を見る医学という、
【京大医学】
これが京大法医学という、法律に手術のことが
書かれている、この法律の見方を、あいさきやみ、
という、憲法には人体のことが書いてある、
京大の憲法御体である。これを、健法用件という、
剣道の使いという、この剣道、杖道を入れる剣道
である。
【武道】
 杖道を心の道という、剣道の剣杖という。杖術剣
という。この延伸が中国の剣を使う武道である。
心拍の剣杖という、心拍を見るのが剣道である、
これを、心のつき、という。心月という。
心月心の剣杖という、後、合気道という、心臓の見
をする、気味弓、きみゆみ、という。これが、武道
の極意である、目的である。健康をいう、武道の道を
健康道という。壬生の医学の一つの基本である。

代表を、医者の杖道という、心の道という、精神状態
も思考していく、壬生医学という、これを中の堂と
いう、中堂という仏教寺院を代表にする、堂裳(どう
もう)という、武道である、中堂きっくす、という。
自動小銃、鉄砲をもつ、武道である。流れが、
鉄砲を持つ剣道、柔道という。
【タルサ拳銃祭】
 鉄砲が心臓を見る道具である。アメリカの鉄砲医学
という、鉄砲を見るひに心臓を見る、心臓の造りの
道具に具現したものを、鉄砲という。出る弾丸が
流れる血である、心臓より出る血という。
 これが鉄砲祭のタルサの祭の由来である、魂心と
いう祭である。アメリカ・タルサの拳銃祭である。
心臓の祭である。ハート・ロックという、ハート
レルという、待てば海路の日和ありの意味である。
まてゆみの言いという。
【外科医の手先】 
 この手先を、小手由、小手由ち、という。ちもうの-
べんぱく、という。これを、外に見ることの意とぞそ。
一つが聴診器である。医者の体の音を聴く診断法である。
 これが心拍をいう。この音の鳴り、成りを判断することの
心の音ゆりという。音を聴くことの枢要という。
 これが機会に出る、目で確かめる現代の医学機械で
ある。現代、尤進術である。機械の尤進という。
 心音検診の目測という、心電図である。
【島原太夫】 
 今の島原太夫の歩きという、八文字の歩きという、
元、ふち祭りのロボットである。ロボットの真似をする人
という。めっぱという言葉がこれである。
 みえっぱつ、というみえの歩きという、逆さ八文字と
いう。足の運びである。八の字が付く人の行動である
意という。古い島原の太夫の、かんてる、という。
しまつる山という、その山の登り降りの足運びである。
山登りの足という、登山家の靴の紐の掛け方という、
 登りでしめて、下りでゆるとめ、平ら、はなしという。
山登りの枢要である。さかげらの歩みという。
【登山家】 
 この、逆さ八文字という歩きという、『天皇、さが
りおれ』という歩みであり、この掛け声で進発する。
 これの祭りをする場所という。京都島原遊郭である。
しまとよのしまみ、という。
 これが、ふち祭り参下天覧という。天皇という、山
の頂上にいる人を指す、『さがりおれ』という島の
山の言葉という。山下りの一歩行法である、登山家の
天皇下がりという歩き方である。
 この下る時に、自分の頭を観察する、頭脳の考えが
出る、登山の一効果である。(登山家という、凸凹道を
歩く人である駄作家は山には行かない。危ない
から山には登らない。枢要である。)
人を天皇 という、登山家の天皇という言葉である。
 これが、太夫を頂という、いただる言いという。
山になぞらえて言う言いである。しまとよの言いという。
山が歩くという古い遊郭の言いである。ふるざさ語で
ある。古篠語。

 『天皇下がれ』を駆使する古い遊郭という、太夫を
天皇ともいう。古日本、天皇という言葉を人に使い、
自分に使い、山に使い・・・天皇を駆使していた国
である。一般民間用語である。
【宰相】 
 京大の祭りという、これを踏襲するまつれつ、と
いう。まつれつの言いという、京大祭官、これを
宰相という、これから、学長選挙という総長の
選挙である。大学長の選挙は、京大から出た
ものである。これの延変用法である、駄作者の
京大出という。口達者な人である。

 天皇下がりをめでる人である。奴上がりの
こきおとしという、二条城関白である。その役目が
これを使う、古日本の言葉である。家老あげさげの
言葉という。明治維新の勝海舟の言葉である。
袖に大きな菊の紋のつけさげ、袖いっぱいの紋
である、古くの篠山御紋である。菊の紋である。

 明智光秀をやっていた若い人は知っている。
勝の紋付きという、篠山ロッテロの言いを使う
古篠山城である。
 『めんたっせぇ、うってさ』という、これが、
篠山城の下冠言葉である。冠面という、めんたせの
かんぞく、という。奸族。後、観測という。めんつれ
という語源である。面をつけて測地をする、面には
レンズがついている、近代的な面である。
 耳医者の、かげんめがね、という。周知の物である。
天皇下がれの面という、そういうのである。公衆の言い
である。

 天皇下がれの面をつけて、頭の当部外部を見るこ
とを、ぼんべら、という。このぼんべらを、エロル
という、エローラ検診という、聴診器を、もっつけ、
という。みいらべ医学という。古エジプトの医学で
ある。

 こういうことが書いてある日本の法律書という、
仁徳の頃の医学である。みいらべという。
 これが、壬生のみいらである。おいらのことで
ある。『おいら、いきそって』という、いきそつ
の卒業という、行卒という、おいらの意味である、
自分のことである。
【行卒】 
『行卒は、はよせむ』という、この『せむ』が
アフリカ語にかかる『せむ』である。『自分は、
見ています』という意味である、古壬生冠話である。
【式部省】 
 古く、式部省という所があった壬生である。今も、
式部省はある話という。古い町には、式部省の看板は
あがっていることという。その当時の役所である。
 赤式部という、『天皇、さがりなさい』というこ
とを言う場所である。これが、赤門の東大の一由縁で
ある。幕府というひの言葉である、時である。
古い寺には、もこんな言い方をする寺もある。
寺好きな人である駄作者である。
行卒は、式部省の言葉である。卒業は、行卒の人の
することである。式部省の日記をいう、日記を書くことを
卒業という。ブログ軒は、駄作日記である。卒業続きの人
という。

 行卒は日冠という。太陽の航行をいう、日記である。
これを、太陽の式部という、赤式部は太陽のことである。
式部省は、自分を行卒という、これが、古大宮御所の
言いである、式部省のことである。そこへ行くことを、
『太陽もっせそう』という、大宮御所の言いである。
この御所、今の仙洞御所である。英語で言えば、
『アイ・ウエント・オール・ロー』という。これが、
御所のコックスである、グラスゴーの古コックスである。
『ロール・アイ』という、『アイ・ロール・オール』の
意味である。

 『コー・オール・ロー』という冠詞を使う、
オールコット・イングリッシュという、グラスゴーの
ベニスの町である、赤いレンガの英語である。
ジャンポンランという言葉である。それぞれの
英語は、ストーン・サークル曳きの頃の言いで、意味も
そうである。『ロー』が、ストーン・サークルである。
『コー』が冠詞である。冠動詞という、冠詞で動詞で
ある。名動詞の一部である。

 『コー・ケロット』という、大仏ころがしの意で
ある、枚方の英語である。『ザ・スロンブ』という、
枚方の坂を入れた、天皇転がしである、大仏を天皇
という、枚方の言いである。古い枚方である。
【月胆】
 枚方のかはさま、という、これを、カーレルという
かみさまの用語という。枚方じょうる、という。
後、じょうるり、という。じょっせるらっくの言い
という。天皇を下司(げす)という、ゲチスバーグの
町の言葉を使う、枚方である。平等の語源である。
月胆の言葉という。月下がる地という、枚方のやます
み、という。月胆町のかみさま用語である。
『下司は、おっけ』という、行くという意味である。
『私は行きます』である。月胆語という、
『おっけ、レーラ、すっすすう』という、枚方連せら
るう、という。久野原の地方になる言葉という。
『フーリ・ゆっきし・アックセーラ』という、
アクセルというエクセルの言葉という、
エクセラ語という。これで、アックセルという、
エックス・レーラという。エックスレーの発見
という、エックス光線のことである、これが、
交野の中の枚方である、交野と枚方が重なって
いた頃のことという。
 カーセル・ラックツツという。らくせらるうの
お言いとぞづ。
【菊水会】 
 『私は、お行きなさる』という、羽翼の言葉という、
この羽翼、後、菊水会という団体の言葉使いである。
枚方を菊水という言いの羽翼である、この羽翼の右翼を
右という、人体の右側を、みべふら、という、左側を、
よっそそ、という。後、ヨーソローという船の用語で
ある、枚方の浜から出た言葉という。ここが、天皇を
浮きという言い表しをする場所で、後とぞそ、船を
意味することという、絵に描かれた船の大きな絵で
2/26 sotu8810
ある、浮きという。
『浮き、やって』という、『自分のやって』という、
『自分の手』である。『浮きやって、みぃはま』という、
『自分の行く手はみぃ浜です』意とぞ一意である。
『自分は浜語を使います』という意味でもある。
『浮きやって、みぃはま、エール・ロン・ザッカー、
レール・オン・レーラ・スッススウ』浜語である、
枚方か瀬川であうる頃の浜の頃である、淀川支流
である。

 この『ザッカー』が、ザッカーバーグという、
ろるんしょ、という場のことという。檄書の言い
という。反逆を檄という、坂道である場とぞ。
さかゆけ、という日本式の冠語の札幌ビーズという。
札幌の言葉という、ビーズがビーンである、このまま、
ビールである。枚方めんすく、という、ビールモという、
飲み物にとる、ビールのことである。
麺にとる、ビール麺という、食べ物にとる、蕎麦である。
面にとる、平面(ひらめん)という、顔当たりが平らに
     なっている面である。
枚方ざっくくの言いという。枚方山のあった頃である。
交野連山の一部である。生駒とおなじくらいの高さである。
後程。
そうきょうよいお書き。正(やなぎ)M18.
 

2021年03月19日

卒業8940 悪の江、うらぎり (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8940京都船旅7840
古譜6840大原練習6740天の下7140 悪の江、うらぎり(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/18
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/18
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/18
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Mixture      インターネット社
【歌詞】創郷
我が心に涙降る 歩めば悲し濡れに
濡れて うらぎりの願掛けうらみ
矢は放たれ思いはなる 三日の天下
徳川よ 見たれ 霧に着る 影操り
反逆のうらぎりの心地よき よい様
   巷に船 あふれ川 我が思いなる
   忍び竹の日々に田へ耐え忍んだ
   風 山鹿の猿の舞の 小田鼓聞く
   信玄の堤 策の作 裂けに呑む
   三日鳴る大土の崩御の喜び
世の人言う うらぎりの天下の人と
大反逆めでて 月 杯に舞い舞う
忍べば足輝くされ 駒の飾りの葉
音をたて歌う あすなろう 亀の甲羅
はな一番の曳き 整える 更地見


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210311
【三日の大工事】
され : 下駄

三日天下という、三日の大工事。
大土山という大きな山が崩御した、なくなったこと
という。これを、粉閥という、山の後の土地である。
篠竹という、篠ささの江井茂地 とぞ。
 亀岡の場所である。徳川という、一般名称の川の
呼びとぞ。川のことを徳川という。今の保津川で
ある。川を着る、切りに切る、川付け替えの工事と
いう。同時に篠槍という、大きな槍山をなくす。
足輝く工事という。地下足袋の姿である。
先日、この亀岡渓谷中を飛行機で飛んだ話という。
大きな、京都の西山越えた所から、園部迄の工事
である。この工事の時、まだ、山陰線はなかった
ことという。園部渓谷という、大きな渓谷の西の
大きな殿田槍という、この槍を半分おく、それ
以下の山も半分ににする、殿田軽落という、これが、
崩御の語源である、後、崩落という、今も使われる
言葉である。崩卸とも書く、市場の、せり落としの
意味である。せりを、崩去という。これを、され、
という、亀岡丹波一円の言葉である。
【せり、され】
 下駄のことをせり、という、されという。
せりされの駒遣りという、駒下駄の音のことである。
これが、更と地名のつく場の言葉である。木更津と
いう地名とぞ、亀岡にもある木更津である。
 ここが、川切りの場所である。
 山陰線という、木更津槍という山の陰の場のこと
という。山陰線という今のJRの線路である、後の
ことである。丹波よっかまのお書きという。
【式部省】
 これが、式部省の日の工事である。
紫式部という、式部省の玄関の畳の縁の縫い縁の
色という、これが、式部の言葉の出という。敷布
という、畳のことという。そこの記録という。
『春は曙』という日の工事である。また行く、
式部の場という、私の好きな式部省という。
 たくさんある部所である。三枚羽根の飛行機で
行く私の、ゆぜらむ、という、大御叔父おられる
式部省とぞゆ。
【大菊皿城】
 『さがれ、天皇』という言葉を使う場所である。
 天皇よっきくの言いという。四つの大きな菊の
紋をつける、大菊の羽織袴である、古い丹波の
菊である、大きな菊である。40センチ50センチ
くらいの菊である。背幅一面の菊である。篠山の
城の衣装である。この篠山を、大菊皿城という、
古篠山の城である。山鹿の猿という、自分のこ
とである。皿菊城という。篠山城代家老の言葉
である。
 後、園部の黒田へ行く若い人である。この日の
園部、大崖の中の一つの場所である。古園部城
という、そのてっぺんにあった。殿田の天辺には
洋状の城があった。ここへ行く飛行機に乗って行
く、園部渓谷を越えて行く、ぶんとめ機という。
上下に翼が着いている飛行機である。これが、
天窓という飛行機の一種である。後、ロケットに
する、ロケット転用の飛行機である。
 崖だらけの頃である。日本全国、こなん感じで
ある、和国諸っ国という。諸ぜらのたんたく、と
いう。日本の古いことという。
【三日天下のこと】
 歌は、三日天下という、三日の大工事のこと
である。明智光秀という若い人である。丹波一円、
皆、明智を尊ぶ話である。後、ボリビアの平作
工事である、日本切得という、今の日本人学校の
辺りである。打ちに打つ大砲である。土木工事の
道具である。原子爆弾では、なくならない山で
ある。原始兵器を使う話という。原子爆弾を山に
落としても潰れるまではいかない、原子爆弾の
性質である。

 ベルレーヌ覧坊おそゆる。弁慶のことである。
そうきょうよいお書き。M17.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月20日

卒業8950 Rolls Royce ロールス・ロイス(みよままのいと) (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8950京都船旅7850
古譜6850大原練習6750天の下7150 Rolls Royce ロールス・ロイス(みよままのいと)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/19
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/19
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/19
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID      MAGIX社
【歌詞】創郷
俺は曳く 大岩造りの家 晴れた日
前に並ぶ ロールスロイスは 箱被り
綱は家まで張られている 横五台
縦十台 大型のロイス 低速の進み
しなる家 もとにもどる 
進み進む岩の家


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 そうきょうよい時です。
2021/03/17
【】
後程。
 
そうきょうよいお書き。M19.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月21日

sotu8950 Rolls Royce (English)

http://akinokori.sblo.jp/article/188504139.html と、同じです。英語つけ、google訳。
腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8950京都船旅7850
古譜6850大原練習6750天の下7150 Rolls Royce ロールス・ロイス(みよままのいと)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 20210319
    造詞、過去 優秀・正     俺 20210319
    監修、雪柳理科夫・正     俺 20210319
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【Software】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID MAGIX, co.


Stone circle drawing now,
Rolls-Royces are covered with box.
Five front cars line up side by side,
ten cars vertically, go forward with
low gear. Instructor has head band,
in the mouse, whistle.
Fifty cars connect to house with ropes.
At start, circle is squeak, leans.
A little later, return,again, squeak,
such action.
Glasgow!


2021/03/21 tranceerated by Google.

 3/21



伴奏譜 5-4-4s-24 midファイル
  


    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/20
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/20
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/20
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー   カワイ社
【歌詞】創郷
今日は交野原 日はさしている 見れば山が
手をあげてる 大きな大仏を曳く日 肩に布を
あてながら 巻脚絆 地下足袋足 丘より船で
曳いたと 見よ、あれは大仏が 転がって
にやりと地が笑った 震えてる
遠くの木々家々


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210311
【交野交範】
そうきょうよいお書き。M20.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

 

2021年03月22日

卒業8970交野掩体(えんたい)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8970京都船旅7870
古譜6870大原練習6770天の下7170 交野掩体(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/21
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/21
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/21
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Mixture      インターネット社
【歌詞】創郷
船に波被り 頭から波に濡れつつ
ラチェットじかけの船 岩を曳くと
岩転げ 大波が押し寄せて 縦に揺れ
船は上 上がり下がる 交野津浜 
掩体の石 大仏になるという石
見上げられて 飾られた石

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210321
【交野交範】
そうきょうよいお書き。M21.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月23日

卒業8980 曳 航 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。  

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8980京都船旅7880
古譜6880大原練習6780天の下7180 曳 航(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 





伴奏譜 504-4s-582



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/23
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/23
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/23
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンド・プロデューサー     カワイ社
【歌詞】創郷
船を曳けば花川下り 曳航の船の水漬きに
胸の辺り泥混じりの水押し寄せる 冷たく
震える体 明け方暗い日 船灯り
静けさに揺れる灯りが影作り 光影が
交互にくると 心細くに光見上げ
水揺れる船室 いざや行く 岸めざし
進む めざして水だけがリズムを刻みつつ

  交野の川 流れに流れ 大月や落ちる
  程に見え 月の涙落ちた時の流れか思う
  闇中降りに降ったよう 思えば昨晩
  大きくも美しくも月は流すか 私とし
  見ていた夜 川は静かに流れ 晴れた夜
  明日の日に 海のよう なる川 月が
  泣き泣く何を思う 今晩船を見る
  月言う 幸せと

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210323
【交野交範】
そうきょうよいお書き。M23.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

明日以降に直します。寝ます。
 

2021年03月24日

卒業8990 なすあり訪宮 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8990京都船旅7890
古譜6890大原練習6790天の下7190 なすあり訪宮(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




伴奏譜



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/24
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/24
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/24
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Mixture      インターネット社
【歌詞】創郷
なすありの宮へゆく日はよい日からより
訪ねる日は東山に煙りあげ 船乗り継ぎ
脚絆巻いてゆくと わら草履に白い旅の
旅姿 不可網笠に日除けあご紐のしまり
青雲波 遠荒く小さな船静かに揺れ

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210324
【】
そうきょうよいお書き。M20.
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)
 

2021年03月25日

卒業8992 五拍子、なすあり:イカスミ柳

腹を横に書く。  

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8992京都船旅7892
古譜6892大原練習6792天の下7192 五拍子、なすあり(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210325
【五拍子の律】
 闇がくる時の律。辺りが急にくらくなり、夜の
ようになる。昼に夜がある、という表現にもなる。
この闇に色がある、赤い闇という、各種の色がある。
【四方拝】
 交野の闇という色んな色の闇がある場所である。
西脇市の綾部という、そこににも闇がある、赤い闇
である。京都府の綾部市、バラの町という、ここの闇、
紫と黒である。これを拝す、四方拝という。闇を
拝む、のむそむ、という。この律が、一つの五拍子
である。綾部市から行った交野交範という、交野の
闇という。ここから、琉球の今帰仁という、ここへ
行く日の歌とぞそ。二枚羽の大きな飛行機である。
先が尖った戦闘機のような形の飛行機 という。
胴体に平行についている、2枚羽根。
【琉球今帰仁きこ】
 今帰仁の闇、黄色の混じった赤い闇という。橙色
の闇である。なきかわゆき、という、今帰仁の言葉
という、闇を表す言葉である。ここの闇を、ねいる、
という、ねるやらに-かっぺ、という。ねるねるの
-なきい、という、闇のことである。
二枚羽のお行きという。行くことを「きこ」という、
今帰仁弓という言葉である。今帰仁の里、御叔母御叔父
おらるれ-れれ、ありそ、ゆいつい、れっくせらーる、
おいしてそよめ、けるせる-るせま、うちゆつれつれつ。
沖縄の冠語である、「きこ」の説明である。
【イギリス・リンカーン】
 イギリスのリンカーンという町の闇とぞそ。ゆいらく
という、闇を、ナイト・音録という、闇に音が備わる
闇である。これが、アウという、ロンドン弓の言いと
いう、闇をアウという。アウフ・レックという。アウ
レルという。これを、アウスという、アウフともいう。
英語のアフターという、このことの一意である。
 イギリスの、ロイホイということの言いの闇の言い
である、ナイトロンという。これが、ストーン・サー
クルのグラスゴーの言いである。
 この日にリンカーンへ行く、両側4枚の羽根の飛行
機である。羽根は胴体に平行についている。
ナイト・オッキーという、おっきくの機と
いう。ロンドンの闇を迎える、リンカーンの言いと
いう、ウェル・リンハーという。
【イギリス・リンカーンの音楽】
 これが、五拍子を四拍子にする音楽の言いの、
四拍子の言いである、ナイトロンという四拍子
である。のち、これが主になる。イギリス・リン
カーンの町の造りである。音楽の町という、
五拍子を、やなれ、という日本冠語のおき、という、
英語で、ファイプ・ロックという、今の英語である。
これが後、ロックの言葉の使いなる、これを、
なすあり、という。なすありのリズムという、四拍子
のことである。音楽のなすありの意である。
この『なすあり』を、『このやみ』という。四拍子
の意という、音楽にも使うことである。
なすありの律と、言葉を付け足して使う、このやみの
-いかやき、という。
 音楽を、『やき』と言い、『やみ』という。
 
 これが宮廷という、古い宮廷の言いである。
英語で、レブスンという。れっけく、ともいう。

 音楽の、ごいはく、という。いはくらっく、と
いう、御所の言いである。この御所を、なすありの宮
という。なすあり・ごいほく、という。古御所の
頃の言いである。

 リンカーンの町の英語で、パーレル・アーレスと
いう。これが、リンカーンの言いである、音楽の
ことである、同時にパレス・フィーという、音楽の
場所という、パレス・フィールドの町である。今の
英語である。現代口語の英語である。音楽による
英語の使いである。古いイギリスという、音楽に
イタリア語を使っていた話である。英語で歌う
リンカーンの町である。若い人が、ストーン・
サークルを曳いている最中である。この時の律が
五拍子である。『ピー・ピピー』という五拍子で
吹く笛である。リンカーン・ルックキという、
ルッソンのお言いという。

 五拍子をロゲラという、これが英語である、
今のイギリスの王の話という、リンカーン・
ハックスという、リンカーンの町をロゲラーと
いう、ジョー山の英語を使う、アーサー・イング
リッシュである。ファイブという闇を表す言葉で
ある。スリッツーともいう、スリー・ツーである。
ツー・スリーである。闇の律というリンカーンの
闇である、音楽のシンコペーションの部分がそれ
である。アーサー王は、今もイギリスにおられる、
若い人の言である。

 シンコペーションであるかどうかは、駄作者の
ことで、不明である。闇のくるリズムだという人
である、若い人である。ストーン・サークル曳き
の律だという、これも若い人である。シンコペー
ションですか、というのが駄作者である、音楽を
少し知っている人という。不明である、闇である
夜のように暗くなるという若い人である。

 sotu8980に寄せて、駄作家を応援する人、
若い人である。駄作家に捧げる文という、
誤拍子ですねと聞こえる話という。

そうきょうよいお書き。M25.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月26日

卒業8994 楽器ドラム (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8994京都船旅7894
古譜6894大原練習6794天の下7194 楽器ドラム(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210326
【イギリス、リンカーン】
 リンカーンを、なすありの町という、『このやみ』の町
という。闇の来る町である。歌を英語で歌い、四拍子で
演奏する町である。四拍子の町である。
【拍子の言い】
三拍子   めくたく   ワルツ
             スリー・ピース
      とうこん        (闘魂)
      平和のピースで、平和の律という。
      ワルッテスという、西の御所の言い。
四拍子   なすあり   ナイトロン
 〃    このやみ
五拍子   やなれ    ファイブ・ロック、
             ファイ、フィー、パイ、
             スリーツー、ツースリー
 〃    まちがい   ウロング wrong
      まちあい   シースルー 
六拍子   そわ     ミッキー
      そわれ
      るいぜる
七拍子   よもまむ   レース
八拍子   鉢      ダブル
九拍子   この、おの  トイフル   (小野)
      音楽を、小野ともいう。
十拍子   どいとめ
      どいらく   テンパー
十一〃   ときせら   ソイロス
十ニ〃   みっぱつ   ダブル・ミッキー (密発)

 『闘魂逞しく小野を密か発つ』、音楽のことである。
音楽演奏者、指揮者、関係者の言葉である。
軍楽に用いられることとも。合戦姿で音楽を奏する、
西洋の兜を着て、姿で、楽を奏する、これをいたち流
という、いたち流楽という、イタチの立つ姿である。
天を頂くというイタチのことという、このイタチを
テンという。
闘魂小野密発という、3、9、12の尊びである。
6を入れて、闘魂そわ(れ)、という。これを、ダブル・
ダンツという、6のことである。
 まちがい拍子を、このよ-はなめ、という、
『この夜は、なめ』ともいう。なめ川の闇の流れと
いう。天に見立てた天の川である、なめ川という、
音楽川という。音楽を川という、星のささやきという。
ミッキーレールオーという。ミッキーキングという、
音楽家のことである。

 これで、月夜の音楽を、ろんづめ、という。音楽を
論ずる、論つめの山のお書きという、いたちの城と
いう、これを、はぬやぬ、という。東京丸の内を、
はっせむ、という。丸の内を密発城という。丸の内
ロックスという。めんつられーの山という。
 丸の内の『みっせかんれら』という、マルテスと
いう。イオントーブという。大阪浪華のお行きという。
大型の丸い形の飛行機である。円盤型である。円筒型
もある。丸の内交花という。江戸城空爆の話である。
双胴という円盤状の飛行機である。単胴もある。
大型飛行機という。
 報道陣が丸く座るという、座頭陣落ちという。丸の
内城の飛行機である。座頭機という。
 人ことを座頭という言いをする、代表が丸の内城
である。

 五を、まちがう、まちごう、という。町会いの
ニューヨークという、公衆の入浴の話ともいう。
まちあい、という。ごごの拍子という、五十五の
拍子である。主として、円盤ロックという、今の
ギターのハープという、ハープ音の奏しという。
代表がベンチャーズである。ニューヨークの音楽
という。この音が波を表すと解釈する、波を見る人
という、ドラムの音の出しという、波が進みくる
浜辺の景という。拍子が少し変わるドラムという、
しんこうらん、という、シンペーテッド・ロックと
いう。まちあいのリズムという。波が掛かる言葉で
ある。
 アメリカ・ニューヨークに大津波が押し寄せた
ことがある。音楽で、これを表すまちあいのリズム
という。イギリス・ニューヨークも経験している町
である。レーラ・ランという、津波の町である。

 怒濤のような音楽という、ホルトガルのリスボ
ン沖である。スッポソーという、すりべんの音見
という。これをメルテスという。ドン・はっくく、
という。ベースの大ドラムという、これの連打を
する、これをベースが受け持つ、ベーラッキーと
いう、ベース・ランという、ランニング・ベースと
いう。波と形容するベース音である。リスボン発
のベースという、リスボンを代表という。
【ベンチャーズ】
 これが、英国とフランスの、スパニャムという。
このドラムが、ニューヨークのドラムである、
ベンチャーズの音楽に見る、ドラムという、歩行に
関するところに良い影響がある、体で言えば、主と
して足である。ギターが足の小股の股上である。
ここに良い影響がある。駄作者の一鑑賞感想である。
ニューヨークの音楽である。イギリスのドラマーにも
たくさんいる話である。
 このニューヨーク、フランス語が通じる場所で
ある。

 ドラムの楽器の一つの効果である、健康につなが
ることという。主として歩行運搬に関するところで
ある。ギターの下腹部から股上とぞ、ギター音の
ことである。駄作者一個人の横目論である。

【イギリス、ニューヨーク】
 音楽を、ファイ、フイー、パイと表す、
イギリス・ニューヨークの町である、アーサー王の
踏襲という。ギリシァ・ローマを尊ばれるアーサー王
という、円卓の騎士をしている若い人の言である。
音楽をΦ、φというギリシャ文字で表す、ニューヨークの
である。
 アメリカ、ニューヨークへ行けば、自由の女神の
兵士である、若い人である。どちらの町も、音楽の町
である。ファイという話である。音楽の和音記号で
ある。たくさんのニューヨークの町という、ファイと
音楽を表す所である。
 
 若い人はいう、西の御所という、単に、御所とも
いう。西にある御所である。大お爺さん、大お婆さん
おられる御所という。御叔父上御叔母上おられる御所
である。上の言いがそうである、御所の言いという。
穂浦ともいう。海軍工廠の飛行機という、上に五枚の
羽根がついている、やなれ、という。そこの卒業生で
ある、若い血潮の予科練、貝の楽器もある-やなっけさ、
という、大きな楽器である。

 イギリスのガイアーの町という、カイアー語である、
上の英語様の言葉である、英語でもある。ロンドンの
町である、音楽の言いの町名である。音楽家が、
ガイアー・ムーという、ミュージックのことである。

『闘魂逞しく小野を密か発つ』、大お婆さんお教え。
そうきょうよいお書き。M20.

sotu8992 付けあり。
行くことを、『きこ』という、『ひこ』という。
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月27日

卒業9010 朝の音楽会 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。  

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9010京都船旅7910
古譜6910大原練習6810天の下7210 朝の音楽会(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


伴奏譜



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/26
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/26
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/26
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
朝早く交野の日 一入つのり懐かし
シンセサイザーを弾く ドラムを鳴らす
奏者 素晴らしい音色 健康の朝に聞く
花宮 岩の家 近くに逆さの塔を見る
藁葺きの家も並ぶ 原子炉の世 交野の日々よ

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210326
【】
そうきょうよいお書き。M26.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月28日

卒業9020 シャープ・フロント Sharp Front K2 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9020京都船旅7920
古譜6920大原練習6820天の下7220 シャープ・フロント Sharp Front K2(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 





    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/27
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/27
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/27
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Windows10 Paint Mouse-pen
Inkscape  Inkscape.org, To change file
【Air Ship 20210327】創郷
One day, on the airship, from Paris to London, very nice .
Sharp front airship, double wings
Over English channel via Boonemouth
In my old memory, my o'uncle
would wait for me longtime
'Th pleasure, o'aunt
Happy, nice meeting again.

【Sharp Front K2, New York 20210327】
Drawing stone circle, then,
we come to New York, strange house,
under the Sharp Front, we are looking.
This is very foreign land, stop in
the sky, upside roof, through round
big, long tube, there's a ladder
inside. We land at strange roof,
Here we are! Welcome!
A nice accident.




【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210327
【New York, Britain】
 家はいつも影になっていた。空をみあげれば、
大きな鋼鉄の板が見える、いつも浮かんでいる。
 屋根の上には、シャープロ・フロント K2が
いた。そんな日々である。
『百恵は、ニューヨークには空がない』という、
『ウム、これは詩になる。』
 篁 幸運という駄作家である。
言い得て妙である。
 秋残り描画と書いてあるが、ハテ、この画家は?、
いったい誰なんだ?。
 駄作家にひきづり出された人である。駄作家の
仕業である。若い人であろう、若い人がいっている。

The house is in the shadow.
Young man looks over the sky.
There is always one flat peice of iron,
bottom of Sharp Front K2.
One wing is pararel with body, from front
to back of air ship.
All New yorkers at this district say,
"This is foreign land, strange building."
Jane says, in the house "here is not
sky, New York,"
These are her poem, If going to London.
New York is such town. Big air ship is
always stopping, over the roof.

Writer says, I would not understand
English, Difficult English.

Translated by Google.

そうきょうよいお書き。M27.

additional 20210328
capacity of Sharp Front, 60 persons ride,
middle style

English people like number 6,
ex. 6,12,18,24 time of day.
Only I would, however, have imagine Britain,
6 number loving.
***
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月29日

卒業9030 空からの訪問者 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9030京都船旅7930
古譜6930大原練習6830天の下7230 空からの訪問者(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/29
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/29
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/29
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
飛行機で訪ねれば入り口は二階の窓
窓が開き外へ出て空港の家の窓
大きな管が降ろされその窓に付けられる
管から空港へ着陸 安全 外見えず
管状降下通路 飛行機の出口の
大きな管 中ははしご段 出窓の港

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210329
【交野交範】
 飛行機の出口の中から、管状の管が降ろされ、
中は階段がある、外が見えない、この管から家へ
降りて行く。家の屋根上に空中停止の飛行機である。
 家の二階の窓があけられ外へ倒される、端に
てすりが付けられる、飛行機からの管が、そこへ
付けられる。そういう状態の屋根上である。
大きな飛行機がいつも止まっていたことという。
仕掛けのある家といいう。ここと、絵の三角形の
壁があく。空からの訪問者という。そういう
装置のある家である。忍者屋敷である。
空港家という、若い人である。若い人の家も
そのようになっている。
卒業9020の絵である。江戸から明治への
過渡期の作りである。
 家はいつも影の中。見上げれば飛行機の底が
見える。鉄板の屋根上という。豪速のシャープ・
フロントである。空中停止である。
絵に隠された空港である。古い日の忍者屋敷である。
そうきょうよいお書き。M29.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月30日

卒業9040 自動車 Rolls Royce2 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9040京都船旅7940
古譜6940大原練習6840天の下7240 自動車 Rolls Royce2(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/30
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/30
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/30
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Mixture     インターネット社
【歌詞】創郷
君こいし 春は来たりぬ 丘
水面浮く 船帆豊かに 沼
堂々に立つ岩屋曳く時は来たりぬ
花たちて笑ひ(えひ) 車は勢う
合図ありて 低速にうなるエンジン
見よ 我が力 不動の宿動き

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210330
【交野交範】
【ロールス・ロイス】
 交野の曳きと、グラスゴーのストーン・サークルの
曳き。ロールス・ロイスの曳き。
 まゆせすの車という、みよまま、という。
れうてのレックスという。レレントのおいせ・ゆりふり、
という。めてば山おゆれ、せよせよのあいしぶ、という。
これを、れっこんという。れすれやるはまし、とぞ。
 自動車を喜ぶお言いとぞ。
【人力自動車】
 人力の自動車を作る日のおいやみのお書きという。
二百の山の絵という。時速90の自動車という。若い人が
家から、現、京都市山諸という、そこへ行く日の自動車
とぞそ。約4分の自動車である。自動車で4キロ前後の行程
という。今の90キロである。京都市役所のまかせま、とい
う。そのまへ行く時のことという。いくたくのひめ、と
いう。今の京都市役所という、その時のお書きとぞそる。
また行く市役所という、交野こうるけ、という。大お爺
さん大お婆さんおいられる市役所のまかせま、という、
今の市長室である。ここで仕事をしておられ、そこの
仕事をしている若い人である。通勤していた人という、
若人号という自動車である。人力自動車という。
ひと山の家のお書きという。
【京都市役所】
 大お爺さんにご挨拶をし、仕事にとりかかる人である。
あわし山お絵という。市役所のことを、あわし、あわし
や、という。
 この日、市役所の山という、後、ぬぞ、という。
あわしぬぞという。御池のある頃とぞそ。御池が池で
あった頃という。ここの前の市役所である。大きなトン
ボがいた日である。30から40センチ位のトンボである。
【大きなトンボ】
 トンボのくる市長室という。これを、あわしむね、と
いう、トンボのことという。あわしむねやんけ、という。
やったの言いの出の虫という。この虫を、むねという。
むねむし、という。むるむるの言いという。
市役所をむるという、むるれる場という。後、しむし、と
いう。古い日の、市役所の屋という、その市役所の前に家
があった頃である。そのにもいた若い人という。
今は広場になっている市役所前である。

 御池ゆらふるけけむむ、という。前に、かゆれ、という
木があったこととぞ。懐かしの市役所という。御池とぞ。
この御池に船が浮かんでいた頃とぞそ。船弓のお書きと
いう。
【市役所の動物、虫】
 今宿はまれ、という、御池のトンボのことという。
よく頭にとまりね方にきていたトンボである。このトンボ
、よい浜という、音を出すトンボの音という、よい浜と
聞こえることという。トンボをよい浜という。家にいた
トンボである。羽根を震わせしらすトンボである。この
トンボを自動車に乗せ出勤する人である。市役所の市長
室まで方にとまるのである。市長室へついて大お爺さん
のお机にとまり、小首をかたげ挨拶をするトンボである。
このトンボを市民という若い人である。『市民が言うて
ます』という、トンボが羽根を振るわすことである。
これを、シチズン・シップという、船型のトンボの体と
いう。蝶が1メーター位の大きさである。
 いつも一緒にいた蝶々とトンボである。
 
 これを見るトリケラトプスという動物である。マン
モスのおそわれ、という。マンモスに添うトリケラと
いう。始祖鳥もいた話という、ロールス・ロイスという
自動車のある役所という。少し大きなロールス・ロイス
である。イングリッシュ・ロットンという、市役所の
冠語である。ロットンが車を意味する市役所冠話である。
【ロールス・ロイスの活躍】
 この日の車、イギリスのロールス・ロイスという、
ストーン・サークルを曳いたくるまである。交野でも
曳いたくるまである、交野のこうはむ、という、交野市
のおい浜のおいる、という。交野の大きな岩を曳く車と
いう。これを曳いた話という。どちらもロールス・ロイ
スで曳いた話である。グラスゴーのカトーン・サークル
という。沼があった頃である。この沼の丘のストーン・
サークルである。50台のロールス・ロイスであることと
ぞ。

 この途中にニューヨークへ言ったことという。スレ
ンダックという、船の言葉という、これを、ロール語
という、後、ロールス冠話という。スレンドのお言いと
いう。ホワットル・ビーという、今の英語の使いとい
う。ニューヨークの歌の掛りの言葉とぞいう。冠語の
話の、ハット・シューという、シューズ・ワードであ
る。歌う山のお書きという。私之好きなイギリスとい
う、ロックの英国とぞそ。岩山のお絵のお歌という。
ニューヨーク・リックスの歌という、sotu9040とぞ。
【イギリス忍者屋敷】
 また行くニューヨーク、イギリスの忍者屋敷という
若い人である。ニューヨークの川の傍である。今はな
いという、川の名のジェーン川という。ジェーン・
ラックの歌である。ジェン発という、ホワットル・ビ
ーという私の言葉の最初という、英語を話す語頭であ
る。
 ニューヨークの川の名という意という。ロンドンが
あるをいう。ロンドンの都という。都花の言いという、
ホワットル・ビーである。

 懐かしのロンドン、ニューヨーク、山々のお絵とい
う。やませまの-いきしき、という。ニューヨークが
原っぱであった頃の家である。『ラスト』という、
最後に降りた私という、スピッタスというシャープ・
フロントである。sotu9020絵の通りである。ニュー
ヨークの古い話である。イギリスのニューヨークで
ある。

 ニューヨークは今もある、ニューヨーカーという、
ロンドン・ハックスの山のお言いという。また行く
ニューヨーク、古い古い町である。

 レスターの住まいの屋からも行ったニューヨーク
である。イギリスという古い御国である。アーサー
王というお方がおられる町という。ボーンマスの山と
いう、ゆうとくの家のお書きという。今もアーサー王は
おられるのである。私ニューヨーカーお書き。
【アストン・マーチン】
 ニューヨークからロンドンへ行く渡しの船という。
この船を曳くアストンという車という。このアスト
ンの曳き、交野の曳きである。大仏の曳きである。
アストン・マーチンという車である。車の力という。
車を尊ぶことという。ロールス・ロイスという言葉の
一つの意味である。

そうきょうよいお書き。M30.
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年03月31日

卒業9050 搭乗 Get in the Air Ship(壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9050京都船旅7950
古譜6950大原練習6850天の下7250 搭乗 
Get in the Air Ship
(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/03/31
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/03/31
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/03/31
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Mixture      インターネット社
【歌詞】創郷
休憩する時に 空唐迎えにくる 飛行機が
降りる時に足が出て立っている 丸い管
降りて来て乗る 簡易乗り口 足継ぎへと
足かけはしごを上れば中に椅子並んで
堂々二本の下駄の造り


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210331
【交野交範・ベニス朗国】
 ストーン・サークルのある所。グラスゴー。
飛行機は、シャープ・フロント、厚さ30Cm、幅胴体一杯。
前後二枚の下駄の造りである。
そうきょうよいお書き。M31.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。