そうきょうは、よい時 です。

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 三日だけ    

2025年08月29日

春望119抱擁:いかすみ柳 2025/08/29

                     
North Korea、 ????、 willow
Democratic People's Republic of Korea ????
Yokota-san, you would come back to Japan.

春望119抱擁:いかすみ柳 2025/08/29 金作

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。 MP3 file
You would click music piece.
音楽
【曲名】 春望119 抱擁


創曲、雪楊理佳         2025/08/29 金
造詞、冴柳小夜         2025/08/29 金
監修、そうきょう連 綾椥貴人 2025/08/29 金
挿絵、香 淳時         2025/08/29 金
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
赤い靴履く君、黒い靴の我身と、
抱き合えば、はげしく、岡の巻き上げ

 ほうの口吸う我、我が手朴の胸上、
 我が手取る朴の手、優し柔らか、

風は激し、君抱く、口をすえばもだゆる、
月が笑う鳴声ヒュウホウという。

さゆり島埼、赤い日、赤い闇が現れ、
いつゆあびす、かいかぬ、秋のみやはな

ほほを寄せて、風見ゆ、泥が混ざり、
衣装により、激し風に、我らが身を
 寄せ合う。
【今常】そうきょうよい時です。
【解説】2025/08/29 金
【歌詞解説】
鮑叔さゆり島、泥海から坂になっている、
まっさりくせる・ゆいば、という。
 そこで朴を抱く、胸を力強く掴む、
その手を取る朴の手、風が激しく
泥と共巻き上げ、みだれやますの闇という。
 今の長岡天神より少し南の場、そこから
丘へ登る場で、高くなっていく、その場
での接吻という。風が激しく巻き上げる
場、服に泥を付ける。抱き合わなければ
立てない程の風、そこで抱き合い激しい
接吻をする。

「赤い靴履いてたおみなごめ、ゆっさり
やしが。ふれるら、えりかんす」
えりかんすという、襟を立てる山。

 カヤグムの乱れる風止まずの海の音
床しという。

 赤い靴に泥が付く、藤原れっすれの
藤原京という。ここの吉田遣という、
吉田道の丘へいく道。ここの山である、
小林大人ふみすみ、という、かっきすの
江という。挿絵の水の所、かっきすと
いう。

 藤原遣を取る場の言葉という。福井便
になる場という。京の古い言葉という。
福井ゆうびすれる、という、福井を取る
京都という。

「アレクサンドロフスキスー」の曲、
「山のロザリア」「牧場のロザリア」
の曲、これに歌詞をつけた、私の抱擁
という歌という。歌の通りのことです。

 高木正雄という日のお書きとそ。御
父御上の御名という、まさおしいらぶの
歌という。少し歌われた歌という。
(後の朴正煕大統領、日本名高木正雄)

 大張へ行く電車路の使いという、さゆり
島から大張へ、泥の中の電車路という。
これが、まっきんすき、を取る山すらる、
という、電車路とそ。

 接吻した明くる日、電車路を敷く。
やばっつけっつの敷きという。後に、
天神うーけす、という。「うーけす」と
いう接吻という、接吻路線のうっかんすぎ、
という。長岡山すみの路線という。古い
阪急がこの線路です。

 今の長岡天神駅の東の踏切、教頭路線
という、接吻きすの路線という。これが
阪急の長嶋む、という、長嶋山の駅という。
今の長岡天神駅です。おうりるすうらる・
きりっしる、という、路線を「しる」という、
長嶋しる山の江という。今の天神駅です。
接吻で敷く路線の駅という。「接吻」という
駅です。私の好きな駅です。長岡天神駅という。
「接吻しいくす」という駅とそ。路線を「
嶋すり」という頃の言い。しいくすらんすの
山というお書きとそ。

 古く接吻と言っていた駅です。二つの線
が合わさる駅、しいにんすりの・えぎるら、
という、えぎって数空の言い。接吻すりえき、
ともいう。駅を尊ぶ言い、駅を接吻という。
一般名詞の接吻に駅を充てる言い。接吻
すきの言い。

大張の電車、鮑叔さゆり島から大張、
教頭路線は長岡天神駅で阪急と交差する線。
長岡が泥海だった頃。

 後、長岡京市役所は泥が発生する場所で、
竹は成長が早く、泥を防ぐ役にする、西山、
向日、山崎等を竹で泥を防ぐ、そのころ 
私の席が各役所にありました。今は、どうなってるか、
今でもあるでしょうなも。

 楽譜は、「おけら歌集」より
https://bunbun.boo.jp/sub4_index.htm



みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。


                     

 

2025年08月21日

春望117アイヌ着(えりんきす):いかすみ柳、アイヌ人

                     
North Korea、 ????、 willow
Democratic People's Republic of Korea ????
Yokota-san, you would come back to Japan.

春望117アイヌ着(えりんきす):いかすみ柳 2025/08/21 木作

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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You would click music piece.
音楽
【曲名】 春望117 アイヌ着(えりんきす)


創曲、雪楊理佳         2025/08/21 木
造詞、冴柳小夜         2025/08/21 木
監修、そうきょう連 綾椥貴人 2025/08/21 木
挿絵、香 淳時         2025/08/21 木
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
アイヌ人 私は阿蘇から来たアイヌ人
アイヌ衣装 身につけ 地震を見る
揺れる地に立つ ユトラゆみさみ 
ふにうらし けのふられし こいさいく
そのやかす 火は山立 山櫛 火の張着
アイヌ着 さべんすかし ひゆらせら
【今常】そうきょうよい時です。
【解説】2025/08/21 木
【歌詞解説】

 この日、丹波篠山、京都市我家、京都市
下鴨一本松、大坂高槻未来山、高槻横浜、
大坂茨城、枚方 、等で、アイヌ着を身に
附けていた。地震を観測する人の意。アイヌ
着の衣装の意。地震かっしぐの着という、ア
イヌ着という。

 このかっしぐを、さべんすかし、という、
すからの山の言い。ゆとらゆみさみの着と
いう。これを、ふのゆみ、という、ふにうら
す、けのふられし、という、鯉の細工のやか
め、という、やかす、という、さべんすかし
の・ひゆやみ、という、さべんすかしを着る
日という。地震を観測する日で身に着ける
アイヌぽっしぶ、という。これが九州の、
あいをゆべという言いの、ぽんけす、という。
アイヌぽんけす、という、アイヌ衣装のこと。

 このアイヌ衣装を着て、丹波篠山、大阪その
他の地を回る地震をよる衣装という。山が
火を吹く時のことという。いくつもの火が
山に立つ、その時の歌。アイヌ着を着ている
時のこと。

 えりんきす、という、みたばすの言い。
意が、よてす、という、よりやみの言い。
着物のことを、えりん、えりんきす、と
いう。ここでは、アイヌ着のこと。
 えりんきす・はっぺんさき、という、埼
の着物という。「さき」の地名でこれを着る
、えみくりしく、という。えみを取る山と
いう、えみたみしらの・くりびす、という。
衣装の意に、いのらず・おがまに、という。
祈らずに拝まない意を少し含む、アイヌしょ
っぱす、という。初期のアイヌ、日をよる
山の屋の着物という。山に立つ日を見る
ことという、拝まない話という、これを、
おがまに、という。ただ見るだけのこと
という。おがまにの・けんたみす、という。
 昔、昔、その昔、信仰心などというものは
ないことという。山の日を見る、それだけ
のこと。山の日を拝んでどうとか、後に
なって付けられたものという。信仰とい
うこともない、後で作られたものである。
 山の火を畏れて拝んだとかいうことは
ない。畏れるも拝みもしない、ましてしや
信仰などと、全くないことという。火を
拝むなどという、造り話である、古代人に
は信仰はない。
 この日、アイヌ着に、められ、という、
められ着の・あいそみ、という。あいそんの
山という。あいみすを取る山のことを、
あいさん、という、あいす山という。
 これより後、今のアイヌ人の祖先という、
その人達が我家へ来られたことという。
アイヌ村という、アイヌ衣装を着る人の
村という、我家という、我家の周辺にアイヌ
衣装を身に着ける人達という、そのアイヌ人
の家もある、アイヌ村の山という。
 その頃の写真という、たくさんのアイヌ
衣装の人達という、ネットに流れるアイヌの
写真という、我家付近で撮られた写真もある。
京都のアイヌ村という話とそ。

 アイヌ衣装という、元は我家という、丹波
篠山という、さいしらっすら、という衣装と
いう。後、北海道へ行く、北海道には、まだ、
人はおらなんだ、私等が一番先である。少し
して、五稜郭へ住む、榎本の名の住まいとい
う。この頃以前という、網走へ住まうことと
いう、色丹、歯舞に家へ建て住まったことと
いう。利尻礼文の家もそうである。我家と
いう。アイヌ人の私という話とそ。
 北海道の旭川という、あはひばんすり、と
いう、盤のような町作りという電車道がある
話とそ。五稜郭お書き。
 クラーク博士の話が、ヤントウの岸の話
である。大御祖父さんのことという。五稜郭
へお祖父さんと共に住まう、ヤンバッスルと
いう、ヤントウの岸という、ここの話である。
五稜郭の山の御正という話という。
「少年よ、大志は抱け」は、せいさみ、と
いう、あるふんれすとの・さいかみす、と
いう。アイルトン・セナ先生の・おいかみらく、
という話の中の言葉という。大志という話という。



みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。

 

2025年08月26日

春望118鮑叔:いかすみ柳

                     
North Korea、 ????、 willow
Democratic People's Republic of Korea ????
Yokota-san, you would come back to Japan.

春望118鮑叔:いかすみ柳 2025/08/26 火作

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。 MP3 file
You would click music piece.
音楽
【曲名】 春望118 鮑叔


創曲、雪楊理佳         2025/08/26 火
造詞、冴柳小夜         2025/08/26 火
監修、そうきょう連 綾椥貴人 2025/08/26 火
挿絵、香 淳時         2025/08/26 火
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
【今常】そうきょうよい時です。
【解説】2025/08/26 火
【歌詞解説】
 今の長岡京市、まだ長岡天神がなかった頃、
八条池も勿論なかった頃、鮑叔町?と呼んでい
た頃。間の長岡天神から少し南へいった所、
さゆり島という処がある。そこでのこと。

 この1週間、毎日、何の用もないのに、
長岡京へいってました。今日いって思い出
しました。鮑叔という長岡京のこと。そこへ
行く、朴槿恵さんという御方と行く。
まだ地が泥の頃、少し土の縞があった、所々
にあった。その一つさゆり島という、岡状の
島という、その島へ行く。岡へ吹く風、きつく
激しい風、朴さんと抱き合う時という。泥混
ざりの風、丘へ吹き上げる風という。きつく
吹き抱きあわなければ飛ばされるような風、
ずっと抱き合っていた頃という。口づけも
していたことという。

 「赤い靴はいてた女の子・・」
「帰れ帰れもう一度・・」という。

「赤い靴履く君、黒い靴の我身と、
 抱き合えば、はげしく、岡の巻き上げ」
「風は激し、君抱く、口をすえばもだゆる、
 月が笑う鳴声ヒュウホウという。」
「さゆり島埼、赤い日、赤い闇が現れ、
 いつゆあびす、かいかぬ、秋のみやはな」
「ほほを寄せて、風見ゆ、泥が混ざり、
 衣装により、激し風に、我らが身を
 寄せ合う。」
「赤い靴に泥付き、君に見せる黒い眼の
 花の山の目のよう、山が靴に宿ると、
 赤い黒き目。」
「風は激し抱擁激し風の吹き上げ
 箏の音の乱れに寄する口づけ」
「甘く優し口づけ激し風の中には
 乱れ音の箏糸激しく切れず」

「あっさんれ、ひめずかいがれ、あっしゃれ、
 うべず、あいざら、あべむせみれ、そいざる、
 あみすこいぐれ」
「あぞれ、あさむ、あみゆり、あっさんる、こいる
 あいさび、こいずきみず、あいゆり、
 あっさんる、こいさべ」
「いよら、そしる、こいじす、アンランル、
 ルンハミ、こいぶれ、きずれ、ルンハミ
 アッサンシンハン、シンハンレン、サンミレ、
 あらりら、しめすこいずき」
「サンシンハン、よいづき、サンシンセシ、
 そんほび、シンセンハンラン、ハンランラ
、うっしび、シンセンハンシン、おいすカヤグム」

 シンセンハン、とか、ハンランとかは、カヤグム
の勘所、手指の置きどころ、その歌。
「シン」という、糸と指の場所、センとも、
ハンとも。「帰れ帰れ」の歌という、その勘所
の歌。
 赤い靴を履いていた朴槿恵さん、その朴槿恵
さんを抱く時のうたという。風か激しく丘
へ吹き上げる時、激しく抱く、抱擁の歌。
これに掛けた箏の勘所の歌。

 たくさんあります、露西亜語の歌もあります。
思い出せば書きます。

 まだ誰もいない頃の長岡天満宮の辺り、
天満宮がなかった頃の歌。泥の町の歌。
激しい風で泥が巻き上げられ、抱き合う私
達に月が笑うかのよう、鳴声を上げる。
そんな頃の歌です。
思い出した歌と抱擁。朴槿恵さんの話という。

抱擁
「ほう(パク、朴さん)の口吸う我、我が手朴の胸上、
 我が手取る朴の手、優し柔らか、
 帰れ帰れもう一度、・・・」 鮑叔さゆり島
 こんな頃があったのでしょうか、今の長岡天神近所。

 

みとやのり、天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。


                     

20250801