そうきょうは、よい時 です。

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2022-02  万愚節

2022年02月01日

出発3018 オーストラリア万愚節 :イカスミ柳

腹を横に書く。オーストラリア万愚節
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/01
【天神操法】
 子供の国会はない。子供の
声を国会に反映させるという、これもない。
 子供の越権を許さず。天神を語り、子供である
ことを理由とささない。未成年者の国会はない。

 リハール・ラットンという。天神を、大人という、
子供を、らくさ、という。天神の菅原道真という、
子供の神様であるが、成人である。
りはすうの・かっぽく、という。らぶせらの・いよすみ、
という。

 子供を子供として扱うことという。広く未成年
者である。未成年者には考えに未熟がある。年に
よるものという、年がそうさせる。成人が裏に
しっかりついている、という。

【キャンベラ特区】
 オートスラリア・キャンベラという。ここが、子供を
子供としてはっきり区別する所である。こよんそ、
という。古いキャンベラの日本冠語の呼びである。

 こよんという、子供を子供として扱う意味である。

【オーストラリア万愚節】
 キャンベラ郊外の並び。縦に、また横に背合わ
せに並ぶ。キャンベラのとい原という。あとゆとの・
みろせ、という。私が行ったキャンベラの万愚節
である。頭に布のフードを被り、白の衣服に緑
の十字を背に飾る。こんな風である。

 背を合わす、たきしずりく、という。ろんろせの・
ゆいっとみ、という。れるれる・およん、という。
これを、あくべる、という。オースチラリアの良識
という。アールレンセラーズの・といほい、という。
あっせられるの並び、という。背に背負うた十
字を、のみやり、という。のみとすの・れすれる、
という。

 歌を歌う。歌をとるひぃに、歌やりみ、という。
歌が、『春由』である。ビール同時である。
かっかくの万愚という。レールオンテラスという。
場をテラスという、キャンベラれんぞるの言葉
である。これを、こくしる、という、みよよんて
すの・えっぱせ、という。れてるれの・あるゆ
いっそ、という。

 オーストラリア・アーネムをとる、ランド・ウ
イットという。このランド、こよてす、という。
ロルーレルらんくの・ろいすり、という。ここが、
てよすれ、をとる、みらすれ、という。こよての
あってす、という、アーネムランドのことである。
【潜水艦】
 戦時中に日本の潜水艦がやってきて沈んだ
という、若い人が行ったことである。これが潜水
艦の風である。上の格好である。耶蘇教のような
感じの風である。リボリットという格好である。
オーストラリア・シドニーかんさき、という。
オーストラリア海軍の潜水艦の服ともいう。
古い日のことである。

 この万愚節の日、今の4月1日である。
今が、その日の今である。オーストラリア海軍暦と
いう。1月下旬辺りを、4月1日にする、オースト
ラリア海軍の万愚節という。シドニーの、こよ暦と
いう。これを、おこよ、という、日本靴語である。

 かいぐられって・そみそわ、という。この『そわ』
が、オーストラリアの革命をよる、革命かなんさみ、
という。革命が、海軍で語られる、健康・安全
の言葉という、オーストラリアン・レボルーションと
いう。革命をたっとぶオーストラリアという。健康を
手に入れることを革命という。ソワッショルという、
オーストラリアの古い革命の言葉という。
【オーストラリア健康】
 このオーストラリアの革命を体する、アッソレの・
ゆいてす、という。オーストラリア各地の万愚節と
いう。健康をたっとぶ万愚節という。シドニー論
という。これが、またれる・ゆいまま、という。革命を
、まま、という。この『まま』は、ご飯である。オースト
ラリア海軍の軍人食という、ままという、万愚節の
食べ物のことという。この海軍を、ろっきく、という。
まませむの・るりらり、という。これを、六国という。
オーストラリアを六国という。シックス・ランソレーと
いう。英語でシックス・カントリーという。海軍を、
シックシーズという。この『シック』が、シックネスで
ある、病気という、ひぃに、病行という、海軍航行
である、健康をシックという、海軍の言いという。
病を、山居という。山にいるという、病気をやまう
さみ、という、病気を治す言葉という。病気と
いう言葉に、この意味がある。これを、前に出す、
海軍治療という、潜水艦の医療である。潜水
艦員に、この知識がある、海の航行の病行と
いう。これをたっとぶ、ネットレという、ネットキという。
潜水艦ロンテスという。嵐のかんらぎ、という。
上の衣装である。
【海軍衣十】
 病を嵐にたとえ、これを衣十(いじゅう)という。
背の十字の意という。海軍衣十という、オースト
リアのたっとびという、オーストラリア海軍という、
オーストラリアの話という。オーストリアの一地方
の衣服という、これと同じである。フードをつけた
格好で、潜望鏡を見る艦員という。複船の山
という。オーストラリアの格好である。古い日の
オーストリアと呼ぶ、オーストセリアである。
どちらも、オーストリアという、だっせるの言いと
いう。
【尊死】
 これが塩を携行する海軍という。岩塩とも。
少し塩をなめろという。海軍の医学である。
古い蒙古のジンギスカンの話という。同じ話
である。近代医学は減塩という、極少しという、
なめる話という。きったきの治しという。病人の
潜水艦話という、ライ病になった人の話という。
タイム・イズ・モーンの詩という、ピパの歌の意と
いう。『タイム』が塩である意とも。潮である話と
いう。死という、しすれす・おりそり、という。
人が死に臨む日という、時を数える、潮時と
いう。これを潮死という。『いきをひく』という、
はゆらすのおりるり、という。死の尊厳をいう
話である。

 朝のたっとびともいう。
****子曰、朝聞レ道、夕死可矣。
子(し)曰(いわ)く、朝に道を聞かば夕べに
死すとも可なり、と。****
論語の意味である。返りをとる、漢文の、返り
点という、れ点という。漢文にある、レ点の意味と
いう、漢文をたっとぶ話という。健康がある話という。
病気が治る話である。漢文を読む話という。
古く、じゆらめ、という、漢文のことである。

 これで、病人の二点である。この『二点』が天で
ある、潜水艦の天という、海上面をいう。潜水艦
藤陽という、ダッチスという、だれんという、みゆて
すの・らんとす、という。

 『チッチッチッ』という、潜水艦の航行、浮上のたと
えである。静かな海底のねむ針という。眠れるふい、
という。不意の意という、志位ふい、という。しいみ船
という、潜水艦のことである。オーストラリア海軍のサ
ブマリンである。一点を、ピパという、二点を、アバー
ブという、シドニー海軍の古い言いという。ビバパプと
いう、レルオンソラーという。オーストラリア海軍のたっ
とびという。
【聾唖脳】
 これを、おしの脳という、聾唖のおしという。
潜水艦航行の脳をいう、聾唖者の脳である。
聾唖者を憐れむオーストラリア海軍と
いう。立礼の迎えという。岸壁の並びという、海に背
を向けて並ぶ、無事を祝う関係者という。

 オーストラリアのシドニーの万愚節という。海に背
を向ける並びという。古い日のサンダカン娼館の並
びでもある、商館ともいう。

 オランダの商館員の並びという、館に背を向けて
並ぶ意とぞ。健康の表しの一景である。

 この文、三点である。

一点、ピパソング
二点、潜水艦、オーストラリア潜水艦、聾唖者
三点、このお書きである。

『散天でした』という、原子爆弾をおいた空という。
原始人の話という。



 十分な時をもって、成人する。十分な
時をもって、ことに処していく、これを、
潜水艦考という、この時を、潜水期という。
幼児期、広く未成年期をいう、潜水期
という。聾唖の人を、潜水よっきみ、という。
幼児期を、聾唖期という、言い方である。


そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 
 

2022年02月02日

出発3020 独歩 :イカスミ柳

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

スマホ天神、スマホ天女方々用、
こちらをクリックしてくだ

You would click music piece.
音楽

【曲名】 出発3020 独歩


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/01
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/01
    監修、そうきょう連      2022/02/01
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
万愚節に歩く 私は一人歩む
若い時の記念とし 我が思い
古をたっとび 今めでて行く
先、安きを手にし 今をたっとんで
胸張って歌歌う 生まれを感謝する
時朝 はれた空

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/01
【独歩行進】
 大お爺さんおあられおあられ、東京都庁におら
れた大お爺さん、都庁万愚節の前の行進、寝て
居る人の健康をいう、『歩く』、仰られ、一人、お歩
かれた大お爺さん、万愚節成るをいう。

 手を合わし、大お爺さんを拝む、歩まれる大お
爺さん、お姿たっときたっとき、我が古い記憶なる。

 未成人の若い人、十分の時をもって成人を期す。
安全を第一に、健康第一をいう。ことにはやらず、
十分な時をもつ、これを本領という。健康安全に
成人を期す。

 これを万愚節にとる、若い人の万愚節という。
『俺、一人で歩く、私、独歩でやります。』
若い人の意気という。あの病人が俺を拝む、
歩けない人が私を見る。

 若い人はいう、『俺の万愚節、私の万愚節』、
遠い日に、これは私の記念という。誰知ることのない、
私の記念、たった一人の私の記念、遠い日に期す、
俺は生きる、私は生きます、あの人も、この日にいた
人だ、遠い日の記念、今ありてたっとき、若い人の
万愚節という。

 大お爺さんお歩まれ、大お婆さん、静か静かお歩
まれ、たっときありて、たっとき、私、これを拝む、我拝
我拝。

 キリスト、悪魔役の大お爺さんに、『病気治りました』
と病人を告げる、大お爺さんニコリ、司忍山、矢を放
たれた大お爺さん、たっときたっとき。

 神戸へ行けば、司忍山がある、今もある、追いて
登った山という。司忍山たっときお山なる。志位海、
波静か、晴れて、四海晴朗、いよよ人生、晴れ渡り
たり。たっときたっとき、人、生きを尊ぶ、始を司る
山という。始司のせっかれ、という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 
3/2休 
 

2022年02月04日

出発3022 キキキ :イカスミ柳

腹を横に書く。

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/02
【キキキ】
 万愚節たっときをいう。
盲が目を開き、唖が口開き、いざりが歩き、
これ、キキキ、キキキの奇跡、俺の詩。

 万愚節の奇跡である。
大お爺さん歩まれ、大お婆さんお歩かれ、たっとき
たっとき、たっとき、キキキたっとき、

 大お爺さんに、ついて登った司忍山、御矢放た
れた大お爺さん、御矢遠くへいき、何処へいったやら。
遠い日のお教え、司忍山のお教え、また行く神戸、
古きたっときお教えとや、確楼たっときたっとき。

 行列、今もある、お医者看護婦、羽織袴の組の
人、万愚節、たっときものなる。
東京都庁万愚節、これを今に伝える。キキキの奇跡、
たっときぞかし。

 世界各地の万愚節、若い人の独歩、行列、
それぞれの万愚節、これら皆キキキ、奇跡のキキキ。

 私の故郷、神戸三宮、大お爺さんおられおられ、
悪魔のお役、たっときたっとき。

 万愚節 、物が喜ぶ、動物が喜ぶ、虫、草木が
喜ぶ、星が喜ぶ、人が喜ぶ、御・ぶ、ご・ぶ、これ、
冠語のごぶ、ごぶしく、万物、生をたっとぶ。

 ウィルス元気に活躍、変身して、コロナっと活動
している。コロナに歌を。効果ある、歌う人は元気に
なる。
【新発田万愚節、アブラムシ】
新潟新発田の万愚節、アブラムシを背負う万愚節、
アブラムシに変身、カフカの小説、『変身』、上宮の民、
下宮の民、若い人という。チェコっと出てくる。ドイツ語で
でてくる変身である、ドイツ語の変身者という作家である。
『そうでしょっと、ナット』、るほるるのおりゆり、とぞそ。
酒田巻き、酒田巻いて行こうという。新潟の万愚節、
私の故郷、新発田とぞ。アブラムシのそぞろ、ゆやゆ
やの万愚節とぞ。

 そうきょうよいお書き。
 

2022年02月05日

出発3032 薬座 :イカスミ柳

腹を横に書く。
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/04
【やくざ】
 天に薬座という、星がある、星座とも。家
康の薬作りという、ほけやき、という。ほすとす、と
いう。これを、やくざ、という。一般の言葉である。
 古く、しまりく、という。ほいおてのとしまそ、という。
この薬の作りとそいう。草木を潰して作る製造の、
かいふき、という。貝を薬に入れる、やいくみ、という。
この『や』、射られた矢という。大御叔父上という、
神戸司忍の御叔父御上という。薬を作る調合の
矢という。射られた時に、病気が治る、という。薬の
効果の射という。万愚節の司忍山の矢射りという。
矢を、ませ、という。神戸の言葉という。
【薬】
 ませらみ、という。やのみという。御叔父御上お
教えという。ませの岡のお書きという。やくざのお書き
という。これを、薬座という。全国の薬の、おとめる、
という。薬の始まりという。後、家康の薬という。
後、伊達の薬という。全国の薬の始めの矢という。
これを、やくざ譜という。やくざのおっちつ、という。

 やくざを尊ぶ、おとめむ、という。やくざの矢の尊び
という。たしかな楼の屋という。やくざの楼という。
これを、神戸よむてす、という。やくざの薬作りという。
屋の飛びを見る、薬の効き目という。弓道の極意
である。薬を作ることを、くすり道という。これを、
浜の浦街道という、やくざの浦という、代表を、
神戸三宮という。後、同じ浜の、富山の薬という。
後、仙台の伊達薬という。
【家康の薬】
 若い人の劇団のあとの薬作りという。劇画終わる
、その後の薬の作りという。家康の映画で出てくる
薬作りの場面という。伊達の小心薬という。これらの
薬の゛んだちである、神戸の薬という、古く、司忍
山の薬という。司忍錠という。錠剤の出の場の司忍
山という。これが、やくざのことである。

 薬の座という。薬座の司という、司れま、という、
宮津本間のことである。暴力団という、薬の効きを
、暴力という。元来の、医術用語である。

 これが船員の医術という。船端の医術という。
とり山の医術ともいう。舎弟という、舎路のくさゆ、
という。古い、そいらくの・あいすめ、という。この『すめ』
が、薬のことである。

 潜水艦の聾唖をとる、神戸のさんたく、という。
神戸さんたくの薬という。また山のいいという。舎弟という
薬のことでもある。これが、古い舎弟である。射程で、
注射に掛かる射程である。看護婦の射程という。
いっそす、という、射程のことである。
【ませの列】
 医者を行列に入れる神戸三宮の、よまむ、という。
ませの行列という。矢をとる行列という。薬を作る、
神戸の三宮の薬である。これを、家の効という。
たしかな楼の薬の効き目という。古く、京都の侠客の
薬という。薬屋のことわざ侠客という。敷かせん組の
沖田宗志の薬という。肺病になったという沖田宗志と
いう。薬屋のことという。近藤勇の施術という。坂本の
医学という、坂本龍馬である。これが、新撰組の薬
である。

 若い人が作っていた、劇団の薬という。劇で病を
治し、奇跡をとる劇の話という。これが、劇団の話
の一つである。

 近藤勇にやられたという坂本龍馬の、近藤の医
院への通いという。病院通院の坂本龍馬という。
近藤勇の施術を受けた話である。幕末の頃という。

 薬座という、新撰組の話である。このものズハリで
ある。ピタッと治ったのが、肺病である。寝込みの坂本
が治った話という。新撰組活躍譚である。これで、神
戸の司忍山の話という。ここも、ピタッと治るという、
薬座の診療という。昔の話である。これが、やくざ、の
意味である。

 薬の製造もあった神戸の暴力団という。
【万愚節の悪魔】
 空の星役の悪魔という、薬という星である。星座の
薬座という、静座のやくざ、という。礼儀正しきやくざ
という。印刷業の人という、薬の製造の関わりという。
印刷の見の、薬の調合という。これを、印刷薬という。
印刷儀容の人が薬を調合することという。印刷業が
その知恵である。薬千代烏合の知恵と同じ脳使い
である。沖田宗志の薬屋という、裏が印刷業である。
瓦版屋の薬という。神戸がこれである町という。

 万愚節の悪魔、役棒を持つ、その先に月の飾りを
つける。この悪魔を薬悪魔という。病気の人の希望と
いう、月の意味という。これで、病気は治る話という。
矢を放つ開業という、列が医者である。万愚節の
列という。病気を治すという列である。
【荻萩】
 これが司忍山の矢の意味である。荻生田という、
萩生田という、荻萩の田の、鬼がいる田
という。
【鬼】
 鬼が田を手という、これを、荻遣という。荻生田の
荻を鬼という、荻林という。ここを、荻か住む田という、
鬼が住む田である。ここの鬼を、尚牙という。尚牙を
医者という。古い医者の話という。
【たぼれ、たぼんざ】
 この医者をまた見る、たぼれ、という。たほれ荻と
いう。たぼれ萩という。医者を、たぼれ、という。ここが、
医者の医院である。万愚節の列を、たぼれ列という。
東京の都庁の万愚節の列という。他府県もこれに
ならう。万愚節を、たぼれ、という。古い万愚節の
言葉である。たぼん、ともいう。たぼん節という、万愚
節である。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』

2022年02月06日

出発3030 万愚節一歌 :イカスミ柳

出発3030 万愚節一歌 :イカスミ柳
腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

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You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発3030 万愚節一歌


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/05
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/05
    監修、そうきょう連      2022/02/05
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
並ぶ時は背合わせに手に花
横並びに縦に並び歌う
万愚節に万物に感謝する 
ご先祖様尊く忍び 歌高らかに
胸張り 花 印しに供え

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/05
【万愚節】
 京都市役所の家である。そこでした、万愚節と
いう。頭にフードを被りした。この時、前に、衣冠をおく。
衣冠にフードをおいて、御所へ行く。御所で、また、
万愚節をする。この日、一日、各地の万愚節である。
それぞれの地の万愚節である。府庁の万愚節とも。
山々の人という、皆、みておられたことという。
 楽しい日々である。

 この日に、英人がおられた。その人のお建ての家と
いう。後、京都市役所である。古い庁舎である。

 御池遣り譜という。本歌である。また、する日はある。
人、万物の生の喜びを歌う。人が歌う、万物の生の
喜びという。昔の万愚節である。今も同じである。

 生をたっとぶ万愚節である。動物、植物の、物の、
月日の、尊びという。ご先祖様のたっとい日という。
死者ともの万愚節という。御池花遣りという。万愚節
の日の歌である。市庁舎に万愚節旗たてられたること
という。みよよ、たっとき死者のおわす、市庁舎の万愚
節という。ペナントという、三角旗を添える市庁舎である。
三角旗が死者の旗である。

 ここの世とうとき、ここ山のお歌という、『春由』の歌
である。

 耶蘇教の歌という。これと十字の旗という。四本づつ
立てる庁舎という。十字が、キリストを意味する前であ
る、以前である。『である。主よ御許に』という自分の
先祖である。これが、春由の歌である。後、耶蘇教に
なる。『春由』の歌である。

 十字のことを、かしやぎ、という。かしやぎ・かいかり、
という。これが今の十字を用いる、赤十字、緑十字
である。どこででも十字を用いていた話である。
寺の十字という、黒い十字である。神社の十字という、
赤、白、黄色という。イスラムの十字という、紫の十字
である。

 他、市町村、十字を用いていた。交野よんべ、と
いう、交野の十字という、十の字を横広に書く、十字
という。他、色々。

 かたおりさんで、ときまる、交野よんべ、この三旗を、
京都の国旗という。古い国旗である。京都の花の国旗
という。後、日の丸に国旗をする、花遣ふりうり、という。
(この言い方が京都市の言い方である。後、今の言い方。)

この時、京都を、くぜ、という。古い日の久世である。
京都の国という。まだ、東京都がなかった頃である。
京都から興す国という。京都の山の世という。万愚節の
できのことという。この日の万愚節という。京都市府という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 
 

2022年02月07日

出発3050 万愚節三歌 :イカスミ柳

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発3050 万愚節三歌


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/07
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/07
    監修、そうきょう連      2022/02/07
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
船浮き上がり 船頭出す ここ岸壁に
あこ並ぶ人が 花持ち背見せ 花持ち
横を見せ 尊と尊と 尊きの町
奇跡が起こり 喜ぶ人

  船 アボリジニ 漕ぎいだしては
  ここ賢きに 海 静か静か 安きを
  とって 櫂手を挙げて見せ
  尊と尊と 尊きの海 シドニー老村
  奇跡の町 奇跡の岸

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/07
【歌詞解説】
 岸壁、横に並び、背横海、船迎える人、横を
見せる人。岸壁に小さい船を出し、迎える人。
安全帰港、奇跡往来、民心安き、身障者笑顔。
劇場の造り、フードかぶりの頭やら、魚の顔だしやら
・・・、音への感謝。ネプチューン踊り出づ、尊い
海の町。奇跡の劇場。私見。シドニーの海。
シドニー万愚節。『春由』、ビール時。

 オーストラリア人種、アボリジニ人種とそ。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 
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出発3042 反小々 :イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 出発3042 反小々
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/06
【反小々】
 反小々の指揮。香河野(河香野、こうこうの)の
指揮とも。らばんせ、という、指揮着のしおそ、とぞ。
指揮者の指揮を指揮着という、席でもある。
ちゃったくの・おっきす、という。これを
香河野という。河野香(こうのかおり)の指揮
という。人名の指揮という、指揮の名前で、
河野香という、人名の名前の指揮という。
香河野は、京都市大宮五条の野原という。
【香河野】
 『河野香を演じます』という、指揮者の言い
という。反小々の指揮をすることという。
反小々、『小』という、指揮手と体の格好。
小に開く、反小に開き大。
始め、
1.両手、体側開き、『小』の字
2.そのまま平行に上へ上げて、『反小』の字
3.両手。腹股前へ持ってきて、すぼめた格好、
4.上へ、大の字に開き(反小)、片手、反体側へ
  、もひとつの片手、反体側へ、次に主たる
  楽器、奏者をさす。4拍子。一拍を置く指揮とも。
 手旗信号のような感じです。
 岸壁の広野原でする指揮とも。

 議員の歌という、コロナ・ウイルス相手に歌ってく
ださいという、原始人コロナ対策という、議員の
健康にもなるかと。

 波野香ともいう、指揮である。ワンタックスという、
ワンレゾという。うぇれてれの・そきふり、という。
古い、けいさら、という、皿の地の歌という。れれて
すの・りりっつ、という、りったすの・りぼる、という。
レボルーション・パーハムという。健康書くま名の話と
いう。りったせの・ろいそる、という。ソルテスという。
歌による健康という。めれっその・あるてる、という。
あっせみれる・それそ、という。『ソレソ』と、歌前に
軽く歌う、歌の合図という。歌の様々、これする・
そいらく、という。せめての山のお書きという。
【チェソン村】
 『ど~なたですか』という、ロシア人の歌の日本
語という。『ニホ~ンの、みなさ~ま』という、英人の
日本語という。ビボパポの、ヌアンガという東欧の
日本語という。チェットクラットクという、クラットの
歌の、東欧の調子という、ろぶせぶの・おせるせ、と
いう。歌に見る日本語という。チェソンの村の知恵
出し人種という、東欧である。ぴりすり遣の歌という。

 『主よ身許に』の歌を、ぴりすり遣という、そんれす
の歌という。古い歌である。ビール同行という、ビール
時間の尊びという。万愚節一景である。

 祭りの列を拝む人という、健康、病気治癒を願う
人のことという。また見る祭り、万愚節祭とも。
【潜水艦浮上】
 潜水艦が立つという、潜水艦浮上の時という、
東欧の潜水艦という、チェットクラットクという。
潜水艦指揮という、浮上に合わせて歌う、民の山
という。レレテル・オリンスクという。背並びという人達
である。潜水艦をチェッスという冠語である。
チェッス・ロンパキという、潜水艦航行である、ロンパク
とも、論行という、潜水艦論行である、聾唖脳行とも
いう。いざりゆし、これなるを。いざりの桶船、尊き船と
いう。膝行の風呂。
【福島】
 東欧潜水艦という、背を向けた並びという、川航行
の潜水艦という。南アフリカに残る話という。潜水艦の
代わりに川中に旗を立てる、万愚節行事という。
南ア連邦の万愚節という。キの字をまっすぐに書く旗
という。二重十字という、万愚節に使う旗である。
岸壁の民の旗という、健康安全の印という。
キ判楽という、判子もあることという。皆、健康安全を
表すものである。らばんせという、きばんせのことという。
アールレッテス・ソックスという、古い川の名残しという、
京都条川という、川遣のえるせ、という。どこの都市
にもある、川の名を遺すことという。大阪福島川という、
福島という所の、知恵山のいえ、という。知恵を出す
福島という。東欧が向け先である。福島各所の話と
いう。
【国会福所】
 河野香の指揮という、『福』のつくところの行きとも
いう、香河野の指揮をする所である。国会福所と
いう、孝明の名残しという、古い国会である。公明の
庭という、国会公明の福所という、国会福所の話と
いう。孝明庭から公明庭となったことという、古い国
会である。アールレ・レックスの残しという。ラルンテス
ともいう。歌う国会という話である。

 ある国会万愚節という、オーストラリアン・ラックスと
いう。奇跡があったという、るる浜の奇跡という。
国会をるる浜という、咳がとまったという話である、
肺病の病の好転という、国会の軌跡という。
国会をたっとぶ人である。肺病の話という。
国会をたっとぶ、肺病の好転という。
【有勢国会】
 有勢(うぜ)のや、という。。有勢国会という、『うぜ』が
肺病を直す言葉である。ゆうせいの国会ともいう。
万愚節有勢という、河野尊色という、河野香の話と
いう。指揮を『尊』という、ヤマトノミコトという。国会尊
の話である。胸をさす人差し指を、国会指という。
指の別名である。片手を握り、その下を、人差し指で
くぐらす、国という手話という、思考とも。国会下尊という。
るるっする、という。国会の下という、国民安心を期すこ
とという。
【明石市】
 川に平行に並ぶ縦隊という、和船列の並びという、
万愚節の一景という。国会たっとびが少し加わる並び
という。肺病治癒の並びという、川の民の万愚節という、
『小川の冬も』の小川という、川の万愚節である。
国会が源という地方という。川読みの話である。
政治のかわれやみ、という。闇を照らす国会という。
先光の闇という。これを、国会塔の、先明し(さきあかし)
という。明石の名の場所という、国会を照らす所という、
照所らす、という。『らす』という明石の方言である。
国会照らしの明石という、国会が明石を取り入れる、
こめふみ、という。地方各所を国会に取り入れていく、
やかち、やちまた、という。やちまたの国会という、
やかち所という、国会のことである。

 『やかち、ろってす』という、国会有勢のあかしくれ、
という。明石のある国会という。闇の国会下である、
あかしくれ、という。
【呉軍港】
 呉という軍港の明石港という、広島の呉である。
国会下に進む船の安全という、国会航法という、
戦時の呉という、アールレンテスとしいう。アールラルとも。
戦時を今という、歌う時を戦時という、古い合唱の
言いである。歌を『戦い』という、うたた公明という。
公明国会の、歌う国会である。私一人で歌います
という、議員独歩もあることという、万愚節のことである。
願、奇跡往来。
国会の奇跡がある話という。山形狂介有朋公お話と
いう、上文である。
【原始人取入れ、声楽家】
 山形狂介ですという若い人という、山形狂介を
取り入れる原始人という、山形県の取り入れも
する国会という。両手握って合わす、国会拝みと
いう、肺病予防の拝みとも、肺よ、元気でいて下
さい願という。国会拝肺のお書きという。原始人
の国会とり入れという、キキキ拝肺という。声楽家
が入る、キキキ肺の拝みという。『私の歌で治った
という、奇跡の歌です』という、万愚節の声楽家
という。

 『花の山形~、』という、山形県の奇跡という。
舟が登る山形、丸い京都の円山。奇跡が起こる
という。松の木にもたれるという、書家の治しという。
奇跡の話である。書家の奇跡、書家の言葉という。
【ジョージ五世御指揮】
 指揮者が休む音楽という、奏者席に、指揮者
休み席があるという。長い音楽という。指揮者休ん
で『これ、合巻の気なり』、長い音楽という、合巻で
ある。ジョージ五世という人の指揮という。ジョージ五
世御指揮、休みあった話という。ジョージ五世御宮、
丸殿という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 2//7

出発3040 万愚節二歌 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発3040 万愚節二歌


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/06
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/06
    監修、そうきょう連      2022/02/06
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー   カワイ社
【歌詞】正里
海中潜り 聾唖脳使う 先行見えぬ
中へ行く 船は安全を確かめて 万を期し
航行す めざす地遠く遠く 十分の時とっては
安心 幸を得 よし

  旗上げ 無事を知らす中歩む
  潜水期思えば 十分の時 手にし
  若い日 聾唖脳のたっときを 我が
  脳による 万愚と 人呼ぶ声

膝行り(躄)が立った 背向かいの並び
喜びこみて 我拝む躄 万愚節 躄立ち
潜り船 立ちに立つ 老い人 フードつけて
望遠鏡を見る岸 聾唖者が 膝行が立つ 

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/06
【シドニー潜水艦の万愚節】
 遠い日のシドニー沖、潜水艦が立つという、フード
かぶりの潜水艦員、岸を見る時とぞそ。背並びの
フードを付けた人という。オーストラリア海軍の雄で
あるという、潜水艦を拝む人という。

 躄が立ったという、潜水艦を、膝行り行き、という。
膝行の尊さという。風呂場のことでもある。伊座の
場という、風呂場をいう。風呂場の革命という、
伊座利湯という。風呂場の健康、ひいては聾
唖者の安全という、いざって歩けという、風呂
の歩みという。革命風呂こうめ、という。『こうめ』
という膝行である。孝明帝という、風呂孝明と
いう、躄、聾唖を尊ぶ庭である。これを、帝という。

 風呂底の、斜めになった風呂、こうよみ、という、
古い風呂にある。革命船倉という、風呂屋のこと
である。和歌山県の砲台島にあった風呂である、
他にもあった頃という。船底の風呂という、斜めの
風呂の底である。潜水艦を尊ぶ意とも。
【躄立たせ万愚節、シドニーの奇跡】
 シドニー六国という、シックス・カントリーのオースト
ラリアという。オーストラリア海軍の潜水艦である。
古い日の潜水艦という。古い日のオーストラリア万
愚節である。躄立たせの万愚節という。

 『小川の冬も神さびて』という、かむさめ、という、
躄の家という、まゆてすの・おっとれ(おっとく、
とも)という、やむやむの・あゆらめ、という。
これを、ふみすらめ、という。古くの革命の意である。
健康のことである。天命授という、病院の古い言い
である。病院の革命所という、革命所という、天命
をいう、寿命の尊びという。延命の話という。潜水
艦の立つ沖という。沖立ちゆまれ、という、潜水艦が
立つ日の湯、斜めの風呂底という。孝明帝の風呂
である。後、国会を孝明庭という、議事堂の場で
ある。後、公明庭という。公明正大の国会である。

 シドニー市の万愚節、躄を憐れむ万愚節である。
カンガルーの脳という、動物の脳の働きという。カンガ
ルーをとるオーストラリアという。カンガルー国である。
やまさまれの御国という、古い日本冠語のいいであ
る。山々の奇跡という、奇跡というカンガルーの
ことである。カンガルーを尊ぶ国という、コアラの尊び
という、動物の跳ぶ姿という、尊い話という。

 シドニーとキャンベラの共立という、独立といわず、
共立という。共立国のオーストラリアという。カップ・
セラーズという、オーストラリアの、ともひみまむ、と
いう。古い日のオーストラリアである。
 カップ・セラーズは、冠語である。オーストラリアの
冠語である。シーショワーという、海のしぶきという、
意という。カンガルーが立っている姿とも。
シー・ショワーというカンガルーのことでもある。

 カップ・セラーズという、あるすかの動物である。
カンガルーが立つ、カップスという。後、優勝カッ
プのカップになる。常識という国という。常識国の
オーストラリアである。奇跡を尊ぶ意でもある。
オーストラリアを奇跡国という。
オーストラリア論である。

 オール・とっすずの、いいという。あるてらすうの言い
ともいう。オーストラリア万歳という、手を下に小開き、
小の字、これで、上へ上げる万歳である。古いオース
トラリアの万歳という。反小々という、万歳である。

『小』の字があるオーストラリアの町という、たゆんふりの
お町という。シドニーの国という頃のシドニーである。郡
という国である。六国の一国という。るばせらの国という、
いう、シドニー市である。シドニー小国という、シドニー
市である。

 また行くシドニー、奇跡頭という、塔がある。劇場
という。海に向かうという、私の見という、海に歌を
きかせる劇場という。シドニー尊という。

 『地軸よ、来い』という、北影市、南表市、刎頸市
という、シドニーの名という。刎頸の交わりという、
地軸の話という。そこで、地軸が空へ向くという、
シドニー劇場の造りという。地球の奇跡という、
奇跡起こしの発である。

 奇跡の出発という、海へ出て行く、放射線状の船の
出という。シドニー海軍の出という。他の船もそうである。
扇状出発ともいう。オーストラリアの船出である。我々が
出発すれば、世界どこかで奇跡が起こるという。オースト
ラリア漁師の誇りという。奇跡漁という、漁法がある。
『空が拝む』という、オーストラリアの空の天気図である。
漁師図という。ラムフェルという南表の天気図という。
奇跡図という、軌跡図である。オーストラリア発の天気
図である。南極という、南表のシドニーである。
ここの万愚節を、奇跡の万愚節という。
【漁師の万愚節】
 世界漁師の万愚節、シドニーという掛け声という、
奇跡を呼ぶ声という。

 神戸三宮の明石という、明石浜の万愚節とも。
どこかで、シドニーをいう、万愚節である。ロックテックの
万愚節という、漁師の万愚節である。歌は、春由、
ビール時間。漁師の奇跡が飛び出る時間という。
漁師安全、不具者の健康という。
【英御人、水色の袴】
 神社をお建ての英国人のお教えという。古いイギ
リスの人という。若い人が、御叔父という、お方という。
日本の神社神道の誇りという、英国の人である。
白い着物の青い袴、水色の袴という、神社でのお
姿という。たっとし、たっときのすみ山という、神社である。
英国の大お爺さん、御叔父、おられおられ世、ウィロー
・マスクと仰る。英国のイギリスという、イギリスをウィロー
という、若い人の言いである。大お爺さんさんお教え。
英路国ともいう。ムーの国ともいう、古い古いイギリス
である。ウィローという、英(はなぶさ)の木という。
英柳の木という。ウィロー・ロットン・ラックスという、
冠語である。英語日本語冠話である。
アール語で、アールデル・ソックスという、英柳木である。
 歌の木という意味である。『やなぎ』という掛け声を出し
歌う歌という。柳発という、柳発歌という。英語で『ウィ
ロー』という、掛け声という。ウィットロー・ロールという、
『主よ御許に』の歌である。万愚節をウィットローという、
古いイギリス・ニューヨークのことという。知恵のウィトと
いう、知恵が出る万愚節という。古いイギリスの知恵が
あるニューヨーク村という。ニューヨーク・ラッセルという、
ニューヨークの歌である、『主よ御許』である。

『主よ御許』
Nearer, my God, to Thee, Nearer to Thee!
E'en though it be a cross That raiseth me;
Still all my song shall be,.
Nearer, my God, to Thee, Nearer, my God, to Thee,
Nearer to Thee!

主よ御許に近づき
歩む道は十字道
ありともゆり かなやぎり
主よ御許に近づき

 その英御人のお作という。神社の歌という。
日本語、御叔父御作、大お爺さんである。
英国大お爺さんという。
『かなやぎり』という、霧の掛けとも。霧のイギリス、
ムーの霧という、ムーの霧国という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 

2022年02月08日

出発3052 酔国夢譚 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/07
【酔国夢譚、子思】
 柳寝入りの桜夢、桃着楡揺り、酔国夢譚。
広大な国である。
 エジプト子思国という、スフィンクスのことである、
子思という。スッフィー・ランテスという。スフィンクスの
面被り、メンファーという。これをスッフィーという。
【ツタンカーメンの夢】
 ツタンカーメンの夢という、後の世の象形文字と
いう、書かれた卒業証書という、エジプト大学の
アメンホテプ学長に頂いたという、原始人の夢で
ある。
【喜嬉気航路】
 これをイージストという、新宮殿前庭のエジプト
交領土という、そこからエジプトへ行った人である。
エジプト航行の夢航行、喜嬉気(キキキ)航路という。
まんべすれんふきのお船という。
【ツタンカーメンのおもやま】
 ツタンカーメンのマスクという、柳一色という面である。
ツタンカーメンの夢の絵という。マスクを夢面という、
ツタンカーメン・ムージスという。群れてる柳粋という。
粋な仮面という。つたがわるらえる、という。蔦の弓晴れ
という。ルーリルサンクスという。ツタンカーメンの山手
百合という。百合仮面のアメンジという、ツタンカー
メンの顔をいう。ツタンカーメン・アメンジという。

 アメン住みの丘という。エジプトの丘である。ここを、
子思半丸という。
【仮面のスフィンクス】
 楕円の仮面をかぶったスフィンクス、子思駄
仮面という。鼻に掛けた仮面である。丘を見るスフィ
ンクスという。スッファー・メンフィスという丘である子
思半丸という。
【象形文字】
 象形文字で書かれた卒業証書という、尊いもの
である。宛が、原始夢人という、名を若い人という。
原始夢人若い人という、卒業生である。

 あの鳥のような文字という、夢ともいう意である。
夢を運ぶ鳥という、これが書かれているのである。
アメンホテプ学長の若い人宛卒業証書である。

 今は、証書は飛んで行って旅中である。原始
人の夢枕、この世、時を得て長きをいう。長い
夢一夜、ありありありという。大きな蟻が夢に出
てきたという、原始世の夢という。エジプトへ行っ
たという、若い人の夢という。
【エジプト子思国良夢国】
 エジプト子思国良夢国、ツタンカーメンの意味
である。蔦絵の夢という。原始人伝えの夢である。
いよよ、たっとき、蔦の鳥、アラビア模様の枕なる。

 良夢枕という、朕思うに夢枕、という。枕氏国
という、夢のエジプトの紅海山、赤いピラミッドと
いう、エジプト紅海山という。ぎざめりの浜という。

 ラクダには乗らない人という、ラクダに荷物を
載せない人である。砂漠の船で行く人である。
ラクダを乗せる船という、ラクダと人の渡し船、
『ラクダ可愛や、ホーヤレホ』という、ツタンカー
メンの教えという。船々の旅、横浜からエジプト、
ウスタウギス、今のヌラビアという、シャルキーヤ
のブールサファーガへの行きという。紅海、南端
ひっついていた話という。原始人の夢話である。
【紅海】
 南端をタイズという、そこを切り開いていった
人である。楡揺り切りという。にばせのお切り
とぞそ。炸裂する大砲という、イージスの大砲
である。アマンダンセラという、れうれっとすの・
おいひり、という。陽用の山という、アダンサン
メクという。
【アデン万愚節】
 アデンの国という。ここの万愚節という、ダー
レルという、ダモソメという、山を切るという意の
万愚節。
 右手握ってあげる、左手握って肘に添える。
この格好という、アデンレンテスという。
右手軽く揺らし、拍子をとる、ダメンソスという。
歌は『春由』、ビール同時。家から姿を出せる
所で、これをする。一階であり、二階である。
【アデン万愚節の奇跡】
 さて、奇蹟があるか。ダメンソスという奇蹟と
いう、古いアデンの言葉である。アメンホテプ
学長の教えでもある。耳がよくなるという、
つんぼが聞こえたという、つんぼゆられめ、という、
ここの万愚節の奇蹟である。
【つんぼ桟敷】
 家で外の人に姿を見せる場という、つんぼ桟敷
という。あらびえ、という。稗がある国である。向け先
が、日本福井のあまびえという。らまれるという。
山を切る意という。明地をいう。そこを、ひる、という。
そこを切る意という。尼彦の切りという。明地を尼彦
という、明地のあらびえという、稗を植える場という。
小崎ゆんばす、という、あまびえ・あらびえ、という。
【国会福所】
 国会福所という、稗で福井を引く、熊襲のアイヌ
渡りという、熊本から安木、福井小崎、和島、佐渡、
酒田、秋田、舮作崎(へなしざき)、北海道という、
熊襲アイヌの意という。ユーカンズという、ユーカリャの
航路という。アイヌ人の航路である。これを、ラマバン
という。国会福所の奇蹟をいう、諸病治癒効果と
いう、りはゆらめの効果という。指揮者の反小々と
いう。重病の治癒が出る話という。国会がんぞれ、
という、癌病の治しという。この効果がある奇蹟と
いう。
【アデン福引】
 アデンを福井から引く、アデン治癒という、恰好が
アデン同である。阿殿福引きという。殿福国会という。
左手で右手を添えることとも。どちらも。つんぼ桟敷の
あらびえ、という。奇跡の国会をいう、殿福国会という。
万愚節の殿福をいう。奇蹟を興す国会という。
つんぼを殿福至りにすることという。奇蹟をよるつ
んぼ治癒という。アデンの奇蹟を尊ぶ国会という。
阿殿塔という国会である。国会の上先を阿殿塔と
いう、尖塔屋根である所である。左右かわりがわり
とも。いずれも。その場で軽く足調子。行進時も
その恰好で。
【夏目漱石先生】
 万愚節一景である。小崎小浜ごゆそれ、という。
同奇蹟である。アイヌの行進ともいう。アイヌ人の
奇蹟という。漱石の胃病という治った話という、
書家漱の『漱』、治るという意とも。夏目のたっとびと
いう、猫の治しという、猫をたっとぶ、書籍である。
猫直し国会という、書作家の言いという。

 石でくちすすぐ、書家の名寄りという、石をとる書家
の名である号という。愛石、尚石、栄螺の栄石、・・・
栄螺(さざえ)のゴツゴツした醜を美という、栄螺書と
いう、墨書である、書道の美という。書道による病気
治癒の一助という。芸術の存在事由という。健康維
持とも。癌に効果ある栄螺書である。つんぼ立たせ、
という、栄螺立という、耳が聞こえるという。耳立神
経という、自律神経のことという。

 国会議長席という殿福という。

【アデン】
 アデンたっときをいう。アデンを、くにという、この日の
国、ゆいられ、という。日本山のお書き、という。
ここを、アデン尊立(そんりゅう、そんりつ)という。耳立て
の絵という。アデンの拝み、タオファーという、右手を挙
げて左手握り、右手肘に添え、頭を軽く下げる。
耳夢の格好という。遠く、日本をいう、日本を、
いざなむ、という。後、いざみやり、いざれ、いざほ、
いざほる、という、アデンの国の人という。

 また行く、アデン、人を迎える格好とも。アデンの国、
ありてたっとき。ゆみゆめの御国という。遙か遠く、
エジプトをいう。ミヨル、という、アデンの言葉である。
エジプトをミヨルという、アデンの古い冠語である。

 イマッシブノ・レンテスという。アルーランテラーの・
おりよっすめ、という。天をトクという、アデン冠語で
ある。くっぺすの国という、あるれるれおん、という。
レオンの国という。

 躄が喜ぶアデン振り、という、上の格好である。
【東京八王子】
 このアデンをとる、リゾの世という、遠い日の、東京
の米揺りという。東京ろんれるの・おいっそみ、いそみ
山という。古い八王子である場とぞ。
【京都市庁舎建立】
 アデンドンという、東京の京都弁がある所である。
遠く、宮瑠璃のつくふり、という、これを、つく、という。
゛とみそみの・ロルッテスという、ミヨルンの山という。
みばしばの・おいけか、という。京都御池の、建立
をいう、京都市庁舎の建立という。東京八王子
の話で、アデンセズという。らるよってすの・むいらく、
という、めよる山のおすえ、という、京都の市役所
の建立の話である。
【ひようトンボ】
 若い人が、ひようが丘という、その場の建設で
ある。大きなトンボがいたという。このトンボの振り
という、ラウレンという。羽を揺らし、尻尾を上下する。
ひようトンボの取り入れという。上の格好である。

 トンボの前でこの格好話する。八王子の古いお
教えである。トンボの脳、躄立たせという。いざれ
る・さわそめ、という。
【アデン、トンボ】
 トンボを尊ぶアデンという。アデンの国の象徴とい
う。躄立たせのアデン、この日、一緒に歩いた人と
いう、躄用の船で共に歩く、万愚節という。アデンの
国の話である。黒い布を頭に被り歩いた人という。

 古い話である。尊きをいう、アデン尊立という。
私の夢という、エジプト、アデン周りの話である。

 この話、ウガンダ・ルアンダOKという、黒人と白い
黒人のことという。ウガンダ黒人、ルアンダ白人と
いう、アフリカ人である。アデン尊立という、万愚節
という。

 ウガンダの万愚節、この格好である。他にトンボ
の飾りという。ルアンダ同。東京サントスゆり、という。
トンボの羽という、これを出す、都長調である。
るわってそんるり、という。ルアンダOKという、ウカ
ンダれんるり、という、ウガンダ・ルアンダOKという、
古いアフリカの、るいろき、という。ここのお書きである。

 私の古い夢の記憶という、かすかなかすかな記憶
という、るいれる・おりそり、という。

 英御人、大お爺さん、古い大きな神社のお建て
という。世界各国の御参拝があったという。まるせる
らっくのお書きという。

 原始人の夢枕、原始時代のことである。

 原始人の勉強室という、八王子のあの陵である。
硬室という、交室ともいう、石の部屋である。
【アメンホテプ】
 アメンホテプという、大きな石像という、その石像が
学長であるという、原始人の拝みという。その石像が
下さったという、エジプト大学卒業証書である。エジ
プトの明治維新という。遠くトルコへ行く人である。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 2/8

出発3044 音符 :イカスミ柳

腹を横に書く。

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/07
【香河野】
香河野は、京都市大宮五条の野原という。
 香河野の指揮、
『ウイルス、スイスイ、コロナっと、スイスイ』という。
寝消えていったという。『音の、ねきへ』、友の音楽
という。ついゆの言葉という。ついゆり・けんるれえ、
という。

 『ウイルス○、スイスイ○、コロナっと○、スイスイ○』○
五拍子、○は休み、音符とすれば、
『ウイルス、スイスイ、コロナっと、スイスイ』数え、
スイスイ国、安須見(やすみ)宮の、やすみ球の宮、
丸い殿に旗を立てていたという、音符の話である、
南極大陸の宮山のお建てという。

 『スイスイ、コロナっと○』という、四五、死後の歩み
という。眠る死者という、鎮魂歌である、死者をたっと
ぶ、ご先祖様尊きをいう。スイスイ万愚の水泳型踊り
という。ご先祖様招来の万愚盆、かしこき、かしこゆ、
かしこかしこの万愚節、奇蹟を招くとぞ。四拍五拍。

スイスイ眠国、民安らかに、寝消える音という、
ララバイ子守歌。睡眠のたっとさ。
 音(ネ)消える音という、休止符のこと、寝音休止
、寝音という。『我々は、休止を演奏する』という、
音楽家の声。
 私は寝ますと、根木(寝木)得ますと、
柳寝入りの、桜夢、桃色、楡着、これ、寝辺広大の
世界という。おとぎの国へ行きますという人である。
原始人の夢枕。『アラヨット、スイスイ』
潜水期の眠れる子思という。小獅子おとぎ、獅子の夢
という。
柳寝入りの、桜夢、桃着、楡揺りとも。

ハァ~ッ、駄作長文、バタンQです。

山形狂介は、養生の名前です、京介とも。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 

2022年02月09日

出発3060 秋庭 :イカスミ柳

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

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音楽
【曲名】 出発3060 秋庭


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/08
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/08
    監修、そうきょう連      2022/02/08
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
秋の庭を掃いては塩撒き 地の地の身を清め
夜になる 星映る 地に星落ち 拝めば体が
光って青く見え 狐も光り 共々 歩けば
狐火の世の至り日

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/08
【歌詞解説】
 狐はよい心を持っているという、狐火の尊き。
狐の体が青く光っているように見える、星落つ
夜という。他の動物もそう見える。人体をや。
神社に祭られている狐、とうといものという。

 狐の心を清楚という。狐の灯、狐の周りの
道も明るい青光、青光清楚の狐心という。
 
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 
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2/09
出発3054 帝王学 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/08
【秋帝】
シマルテーニャス・レボルーション 同時革命
リップランド
【秋帝】
ヌーベル・アキテーシュ、秋帝村、
秋帝手という、これを、帝王という。
ヌーベル・ゾールレーという、これを修めた者
という、帝王という、この書物を帝王学という。

 新宮殿の掃除小屋という、ここを、ヌーベル
楼という。ベルセルの言葉を使う、えるろんて
のお学という。掃除という話である。
【帝王】
 庭を掃く人という、これを帝王という。古く、
庭の君という、原始人の学びという。
 これの律を、たゆふ、という。るめてす、という。
あたやり山のお書きという。
【アキテーシュ】
 アデンの格好という。片手を握り、その片手に
、もう一方の片手握り肘に添える、箒を持つ格
好という。帝君の格好という、テークン・スイー
パーという。アキテーシュの人である。

 締まる手に明日という、シマルテーニャス・レ
ボルーションをいう人である。これを、地を
尊ぶという、地球に化粧をほどこす人である。
ビール時間の同時革命、健康を手にする
革命という、万愚節のことである。
【帝王学】
 エール・ロンテスという、帝王学を修めた人
である。広く家の前の庭掃除という人である。
帝君論ともいう、帝王学である。
【啓蒙君主】
 啓蒙君主という、庭を掃く人の尊びという。
庭の掃除婦(掃除夫とも)の尊称である、啓蒙
君主という、庭の掃除をする人で、庭の掃き方
を教える人である。

 一つ、掃いては、身を清め
 一つ、掃いては、水あたり
 一つ、掃いては、道なずり
 一つ、掃いては、みとゆまる
 一つ、掃いては、そしもらく
 一つ、掃いては、ゆかれゆら
 一つ、掃いては、もせとみし
 一つ、掃いては、どうようを
 一つ、掃いては、とうときを
 一つ、掃いては、この世ありたまう
【啓蒙とは、塩清め】
 これを啓蒙君主十則という。
 塩清めという、啓蒙のことである。地球の身を
思う人である。深く、地球に健康を、という。これを
アキテーシュという、ヌーベル・ロワンズーという。
フランス語のようなアキテーシュ語である。これを、
寒山寺という。

 遠く寒山を眺むれば石径斜めなり
 近く帝前の後晴れ、と。

 地球観測の掃除夫という。石を雪という、雪々
の庭遣という。

 箒を筆にたとえる人である。寺へ行けば見ら
れる景である。門前の君主という、掃除夫の尊
びである。これを、帝王学という。筆を、ほうろめ、
という。墨書を帝掃という、筆のことである。
庭掃き跡の、筆と書である。

 もったいぶって隠していない人である。
『帝王学って、どんなことですか ?』と、
『隣の、おばさんに聞いたらよくわかる』という。

 君は帝王学を修めた人であると、玄関を掃き
なさい、啓蒙君主ですよと、・・そういうことである。
広く、庭を帝という、帝を庭という。庭の丁寧語を、
帝という。掃除語、塩を撒く、地球の身を清める。
塩撒き君主という。一般の人のことである。
【議事庭】
 あの国会もそうである。議事庭という。議事み
かど、という。議事帝という、議員のことである。
古い話である。

 シマルテーニャスという、リップランドという。
国会のことである。アキテーシュという、国会
議事語という。ヌーベル・アキテーシュという。
唇の国という。健康安全をいう、ヌーベという、
ヌーベルという、唇のことである。

 締まる手に明日と、レボールーションを説く人
である。
【世界同時革命】
 世界同時革命という、ビール時間のことである。
万愚節のことである。これを、アキテーシュの
ばんぜる、という。国会のことである。ばんぜる
国会という。革命とは、健康安全を手に入れる
ことで、延命とも。
【国会、リップランド】
 阿殿の下(もと)という、阿殿の秋(とき)という。
アキテーシュの啓蒙君主の言いという。
 手をあげる時は、箒を持って庭を掃く、
議事堂内では、リップである、リップランドという。
ヌーベル・アキテーシュという、国会則という。

 華麗な国である。ヌーベル・アキテーシュという
国である。
【秋下村】
 国会周りを秋下村という、阿殿秋下という。我
が家の周りもそうである。秋下村である。掃除を
する人の住む所という、啓蒙君主村である。
隣町もそうである。啓蒙君主という、たくさんいる。

 塩撒きの安全という、掃除後の塩撒きである。
啓蒙君主のすることである、一般人のすること
である。
啓蒙君主の一意味である。

 啓蒙君主お書き。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 
 

2022年02月10日

出発3070 狐世至り日 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
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音楽
【曲名】 出発3070 狐世至り日


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/09
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/09
    監修、そうきょう連      2022/02/09
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
星落ちて身を光らし 色んな色を放つ
近づくときに跳びあがる道 狐が中を
我が家へ帰る 青い灯に包まれ
歩を確かめ帰る 安堵の顔を
見せ 狐世至り日

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/09
【狐】
 子狐が家から外へ出て、落ちた星を見て遊ぶ。
親狐が家の前へ出て、子狐を見ている。しばらく
して、家へ入り、しばらく、子狐が帰ってくる。
その場所をトルコという。星落ちる場所である。

 きれいな狐の心に星が落ちる。狐はよい心を
持っている。稲荷神社、これを表す。人に喜ば
れる狐である。

 昔、たくさんの狐がいた秋下村、狐を尊ぶ啓蒙
君主という。庭掃き、塩まく人という。今、星が映
る道、そこに遊ぶ子狐、そを見る親狐、ともに
暮らした若い人という。
【トルコ】
 トルコの人、狐に靴履かせ、着物を着せる人と
いう、。手に箒を握れば地軸という。ここは、星
落つ国であるという。憂鬱が直るという、トルコの
心、きれいな心という。多軸トルコ、地軸放射の
国、きれいな心の国という。

 トルコ万愚節、これを歌う。掃き行進、覇者の
行進、星落つ行進という。
モーツァルト先生、これを仰る。
ベートーベン先生、然り。
他のトルコ行進曲の先生然りである。

 青は藍より出でられるかしら。出藍之誉という。
このまま駄作曲家でおわるのであろうか。憂鬱。
名曲家への遠い道のりか、夜空の星の如く、モ
ーツァルト、ベートーベン先生、他の作曲家先生
という。

 夢に星が落ちてきたという、流れ星が消えて、
我が家へやってきた。夢に名曲家となる。駄作
家の夢枕、覚めれば、また、五線紙に向かう人
という。

 こんな駄作家の憂鬱、トルコ行進曲を聴こう。
吹っ飛ぶであろう。皆、駄作である、安心の心と
いう。夜空仰いで星に手を合わそう。一瞬の如く、
憂鬱は吹き飛ぶ。トルコ行進曲お教え、星落
行進曲とや。

 トルコ御国、放射地軸の国、星落ちの国、きれ
いな心の人が住むという。また行くトルコ、私の故
郷、『飛んでイスタンブール、潜ってアンカラ』という、
『夢に胡蝶となる』、ヒラヒラヒラ、着いた所がトル
コという。

 また行くトルコ、遠い御国、放射状に並べられた
竹箒、現実はそういうものである。秋下村、これを
記す。トルコのめで、という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 
 

2022年02月10日

出発3056 トルコ :イカスミ柳

腹を横に書く。
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/08
【トルコ】
 アデンの格好で、横へ手をやる。掃除の格好
である。地球を化粧するという、トルコの掃き行進
という。この気迫を覇気という。行進する人を覇者
という。行進を、クリーンアップ・サービスという。
トルコの人という、地球を思う人達である。
万愚節の一景である。

 この行進という、覇気行進、掃き行進、これを
サービスという、星が綺麗に地球に映るという、
結果、星が落ちてきたという、映りである。
【トルコ万愚節、星落万愚節】
 この星を、地球衛星という、地球衛生の国と
いう。地軸の移動の、かってく、という、テクニ
クス・ランドという、綺麗な国という。地軸が移動
すれば、そうなるという、星落ちる国という。
衛生を説くトルコの万愚節という。星落万愚節と
いう。
【光る人体】
 この星を眺め、これを拝むという、拝めば、体
が光るという。体が光を放つ。これが、狐の光で
ある。狐灯という。狐を尊ぶ国という。狐に小さな
星飾りを付ける、小ささな星飾りである。小星と
いう、小星国という。

 体が光を放つという、結果、正しい考え、気持ち
が、出てくる。これが、健康維持、病気に好転を
もたらす、トルコ健康という。憂鬱という、これが
治るのである。トルコ万愚節の奇跡という。

 狐に服を着せ、靴を履かす国である。人の体が
光ることという、他の動物も狐と同じ、服着せ靴
履かせである。人の体が光る話である。動物を
たっとぶことという。狐火の教えである。
【多軸国】
箒のことを地軸という国である、地軸はたくさん
あるという、多軸トルコという。多軸国という。

【啓蒙君主国】
 片手握り上へ、他片方の手握り、片手肘へ、
これを、横へずらす。庭掃きの格好という。
これで、行進をする、トルコ万愚節の行進という。
啓蒙君主国である。体が光る人という。
憂鬱が治って万々歳。トルコ万愚節の奇跡である。

【名曲解説】
 トルコ行進曲という、星落(つ)行進曲という。たくさん
ある。有名なのは、モーツァルトとベートーベンで、
星が落ってくるという。庭掃きの行進曲である。
*モーツァルト、箒の先の形容。庭掃きの埃が上がる
 星である。
*ベートーベン、星が落ってくる形容である。
 道に星が映っている形容である。
駄作者の星学変容である、庭掃きの埃とも。
どちらも啓蒙君主という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 
 

2022年02月11日

出発3072 躄宮 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発3072 躄宮
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/11
【躄宮建立】
 英御人大お爺さんお建て、古い宮の隣りの新し
い宮、神社という。たくさんの世界各国の参拝が
あったという。そこの万愚節の行進という。若い人が
いう、藁葺きの屋根という。
 
 その藁葺き屋根の前、二人の躄の人、アメリカと
トルコの人。道に面しておられ。
【お躄立たれ】
 その藁葺き屋根の前、総勢500人の人。
『お躄、たたれ』という若い人という。トルコとアメリカの
人という。躄宮の建塔という。英国大お爺さんお建て
られ。後、藁葺き屋根屋の裏に銅像を建てる。後、
この銅像の、ふち祭という。英御人大お爺さんの御
考案という。世界各国の人の銅像という。アーサー王
、中国周公、ニコライ公、・・・・・などの銅像という。
【オランダ公】
 オランダ公仰り『やと』と、これがオランダの『ふ
の意の言葉という。私の記憶という。たっとい『ふち』
である。この祭をふち祭という、古いふち祭りである。
【世界の人の行進】
 大お婆さん先頭お歩かれ、後、大お爺さん方々、
後、ジョージ五世と奥方、次に大お爺さん大お婆さん
方々、次、若い人と、入れて三人古囚人服、次、
ジョージ六世と奥方、次、世界の人々、あとの方、
フランス人と奥方、その次、ソ連人二人、少しあけて、
日本人。最後に、英御人大お爺さんと、英国人
方々。これが、その日の行進である。
【お躄立たれ】
 若い人が、藁葺き家の前を通り過ぎて、列を抜け、
藁葺き家へ行き、躄お二人の傍で行進を見た。
ソ連の人が通った時、伊座利が立ったという。この家を
『しのり』という、大きな道で、藁葺き屋根の時という。

 躄が立って、家へ入り、その時からじょじょに歩まれた
という。初めトルコ人が立ち、続き、アメリカ人が立ち、
家の柱をもって歩まれ、後、帰られた話という。

 この日、原子爆弾があった話という。この爆弾を
躄の世という。若い人が、この爆弾を抱いて寝た
という。一つを、おくる日、に落とす、川が無くなった
五条条川 という、香河野のあった所という。

 行進の時に川はあったという、古い宮の頃である。
【会計年度】
 この行進の翌る日に会計年度をとる、東京都庁
の始まりである。奇跡の行進というという。この行進
の奇跡が東京都庁万愚節の行進に行くという、
らい病が直った話である。ふち祭りと万愚節の東京
都庁という、アウステラーのアムタレという。トルコを
アウステラーという、アメリカをアムタレという。
会計年度の始まりという、東京都庁の始まりである。
奇跡を重んずる会計年度の始まりという。

 この外国人全部と東京へ行き、万愚節をした
という、この日を一日という、万愚節の行事日を
一日という、うち、最初の一日の後の二日を、
会計始まりという。一日であり二日である。
都庁から国会秋下村への行進という。

 ウガンダ・ルアンダの人の家という、若い人の住む
家という。ウガンダ・ルアンダOKという、祭るウガンダ
という、祭られのルアンダという、白黒の人のアフリカ
人である。
【新潟新発田】
 世界を作る人達である。万愚節のたっとき、いう。
アフリカ・ナミベより、南へ行く、タージスという、喜
望峰の岬という。この時、アフリカは、なよれ、という。
大きな川の向こうに、また陸地があったという。ナミ
ベの向かいという。ナミベの奥地、ボーという、後、
ワンボーという。新潟新発田、これを表す、新潟の
万愚節である。アブラムシの背負いとぞそ。新発田
の外国人という、万愚節の日である、ピグミーの
参加という。白いピグミーという、黒いピグミーという。
後、モロッコへ行く若い人という。若い人の話である。

 アメリカ・ロサンゼルス北に、外国人街があった頃
という。中国人、アフリカ人、西洋人、・・・・という。
区域で分けられていた頃である。

 若い人の記憶という、かすかな記憶という。カナダ
お方、ありたまうことという。

地下街があったという話である。グラスゴーの話という、
再会する話という。ストーン・サークル。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 

2022年02月14日

出発3076 劇団 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発3076 劇団
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/14
【トンガ、劇】
 **さんが『南無』をいわれる。**御名の
大叔父御上という。これが、劇である。劇団に
いた若い人という。またゆまのお劇とぞ。

 ゆたゆの・あいすり、という劇で、この話がある劇
という。またれる・おいすい、という。**劇場という。
またさまの・おいそみ、という。古い日本の劇という、
トンガ王国の劇である。またいく、ふみ山のトンガと
いう。
【トンガ万愚節】
 ヒッポセムの国という。ここの万愚節という。
手に屋を持ち、片手盾を持ち、顔に色を塗る。
こんな出で立ちで、歌を歌う、万愚節という。
髪飾りという、しっくる、という、しそせるむ、という。
やませまのおこと、という。らるれるの・いとゆと、と
いう。めてるらんせ、という。ゆいさまの・えるて、と
いう。この『える』が、古い英語のエルである、今様
、ザである、冠詞という。英語と日本語の掛かりと
ぞそ。

 またゆまの・いばしま、という。この『しま』の意が、
えるゆら、という、えるゆられの・いとせる、という。
これを、みよろん、という、よろん、ろよん、という。
ろよんせまの言いという、トンガの国の言葉とぞ。

 おいろてという、まよる・れるお、という。レヨットスと
いう。おいろりの・るりるり、という。トンガ王国の言葉
である。まよす山のお江という。れるれる・ゆられる、
おりるり、らるをてよという。てよっ皿の言葉という。
【トンガの一食事法】
 食べるときに、皿を手にとる、トンガの食べ方と
いう。トンガ食べゆみ、という。皿を手にとり、片手、
はぶれ、という。食べ物をとる物という。日本の箸の
ような、三本のフォーク状という。それを使うトンガの
人という。ツポイの人の食べという。
【またの原、河内長野、埼玉】
 また行くトンガ、まよるれんてす、という。この食べ
をする日本の地という、またの原という場所である。
古い、河内長野という、ここもこの食べ方がある
場所という。古い河内長野という、さきたみ、という、
さいたま、という、河内長野のことである。関東の
埼玉もこれをする場所という。埼玉山お書きという。
トンガの話が出る、埼玉という、日本各地の埼玉
という、またの原という。神戸さんての場も、そうである。
【神戸、明石、芦屋周り、塩田】
 古い、こく、という、国をこくという。さんての言いと
いう。神戸の古い言葉である、明石、芦屋とも。
塩田の言いという。こくさきやみ、という、国のことであ
る。りりせるおっすず、という。塩田の鈴という、鈴
たみ山という。こくせる・かんぽく、という。くにという場
所である。トンガをいう場所という。トンガ語をしゃべる
、古い日の塩田という。小池の山のお書きという。

 神戸、明石、芦屋の周りの外国語という、トンガ
語である。ここにもトンガの劇がある。宝塚への道
という、トンガ語の劇とぞそ。

 山ふらのお言いという、トンガの言葉の話という、
本書きである。

 トンガの国の造りの劇という。石狩川の埼玉という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 
 2/14
 

出発3074 ユーフイ :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発3074 ユーフイ
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/14
【トンガ】
 南国トンガの国に、ユーフイという言葉がある。
万愚を意味する言葉である。古いトンガに万愚
節がある。このトンガ、文字がある話という。トン
ガ文字の有りをいう。

 ヤンザスの言葉という。ツポイという人の話とぞそ。
やっけすの・うたれる、という。トンガの言葉の冠語
である。

 トンガ・ロンデルという、言葉である。れみっとす、
という、むいやらのおこと、という。

 とんどろんれき、という、めゆらるの・あるって、と
いう。これをねドンド・ロンドという。ロンドの町とい
う、ここへ行く日という。なうれる・おゆはら、という。
ここの、そきみる、という。そこのお書きという。

 なゆやらの・あれる、という。なうみる・えろする、
という。こみれが、トンロンという、トンロン語という、
今のトンガ語である。またゆたの・めろれる、という。
いっそみの・ぬいふい、という。これを、ユーフイという。
トンロンの言葉という。また行く、トンロン、この日の
おいきという。なみゆまのおいきという。れれてのいと
い、という。行く日の川の流れという。

 行く川の名という、トンロン川という。ここの川の
調べという、『春由』の歌である。世界山のお書き
という。トンガの万愚節という。

 人をミコという、これが、冠語である、トンガの
冠語という。トンガの山のお書きという。とんそめの
・ゆとめる、という。これを、ていほう、という。丁鳳
国という、トンガのことである。

 また行くトンガ、うちを、てのゆみ、という。これを、
自分という、トンガの、エルリットンという。この『エ
ル』が、英語のエルである。古い英語の、ザ、とい
う、今の英語の冠詞である。ザ・リッテスという、
英語のことを、ユンロメという、トンガの国の言い
という。レールオンテスの言葉という。これがトンガの
土民の言葉である。この『土』、島という意味である。

 らるってらすう、という、てららの意味の言葉という。
島土(しまど)という、とうどの言葉という。れるらる・
おりすりの、なよれる、という。ばるばるの言葉という。

 れるさんてすの・けよすり、という。えるての・きよふり、
という。これを、ろけすき、という。後、映画のロケという。
映画の言葉が使われる島の国の言葉という。

 映画をフイユラという、これを、ユーフミという、ユー
フイの言葉という。映画の発祥の地という、トンガの
ことである。トンガ王のツポイという人の言葉という。
これが、トンガ文字を出す話である。字幕にトンガ
文字が出ることという。アルランテという、トンガの
国の映画という。この映画に若い人が出ている。
たくさんの外人という、この映画の出という。トンガ
山の映画という。

 この映画のことを、ゆいとみ、という、ユーフイと
いう。トンガ王国の話に出てくる、若い人という。
若い人の俳優という、自分を俳優という人である、
若い人という。トンガ王国の映画にでている人で
ある。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 

2022年02月15日

出発3080 余夏連 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発3080 余夏連


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/14
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/14
    監修、そうきょう連      2022/02/14
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
塩をまく 余夏連 といほきの言葉
安き得る うれしさ といほきに 庭に
塩をまく 清めれば安きが多なる
若い日の余夏連の 安きがありある
若い日々 得る安き 塩まく余夏連

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/14
【歌詞解説】
 余夏連、塩を撒くことという、夏期休暇のことと
いう。一沢山という山のお教えという。何事も安
全第一をいう。これを、はよふり、という。

 塩をまくことで、手っ取り早く安全を手にする、
これを、さりさりの・はよふり、という。ふり塩と
いう。てらせらの・あいたい、という。休暇に安全を
徹底して手にすることという。かいざきの山の・
あたゆみ、という。

 塩を尊ぶ話という。余夏連の尊教という。尊教
路という、わるてるの・りよらら、という。私の家の
あと、という。おりやらる・あいらき、という。りよらるの・
あらせら、という。私の家の安全という。また浜の
家という、若い人の家である。安全第一半端期
という。長い休暇のあたりら、という。これを手に
する歌である。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 2/15

2022年02月15日

出発3078 巻いて行こう :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発3078 巻いて行こう
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/14
【革命】
若い人は革命を起こすという。『巻いて行こう』と
いう。老人もともに行という。世界同時革命という。
健康を手に入れる、延命ともいう。万愚節の話
という。

 『あの人、ご覧よ、自動車に歌っているよ』 愛
車を飾り、愛車の無事をいう。万物の革命という。
『小川の冬も神さびて』という、自然を愛し、自然に
感謝する、自然の革命という。地球に長生きを、と
いう人達の歌という。

 こんな人達はたくさんいる。人間、動植物、自然
、日月星、万物の命長らえを願う、万愚節という。

 アチャアチャアのときしぶ、という。革命世という。
奇跡も起こるという。それぞれの革命、一人の革
命、どれも尊い革命である。
【ビール革命】
 旧来の陋習を破りという、ビール片手の革命と
いう。鏡ぬき、よ~い、という。詰襟学生服の
ような格好に下は袴高下駄という。三川合流を
眼下に、革命という、とあるビール会社の万愚節
という。

 『革命ビール、飲み干して、ジョグれってくっさ』と
いう、若い人の喜ぶ頃という。ジョーイパックという、
らるせるおよよの、たべんず、とそ。およよ万愚という。
天王山麓の酒会社という。旧来の陋習を破りと
いう酒会社の維新である。

 『よたよたよたよた、朝もはよからカンテラさげてヨ』
という、大お爺さんのお歌という、ここゆっかさの・
のいふき、という。
【鏡ぬき】
 よたよたするのは、カンテラの光である。古いビール
醸造の会社の倉庫である。こも樽お並び、という。
陋習を破りという、古いこも樽をめでる人である。
鏡ぬきのお歌という、鏡開いて、ぬきゃんだせ、という。
るるっせいのやりろり、という。
【ラベル行進曲】
 ビールのかよ、という。かよっせく山という。ビール会
社の鏡の話という。この鏡、モレトルという。モレトル・
ミラーレという。明治維新という、常時革命という。
これを、メルテセッルーという。明示を常時という。
ラベルの行進という。こも樽やんむの・おってる、という。
ラベルの行進という。れおせの・といはる、という。
これを、ワレテ・トイハルという。ワルト・トイフェルの
行進という。未曾有のこけゆか、という。
【酒造会社の万愚節】
 『樽転がして、いっちょまっさ』という。『樽転がして
行きます』という、ろっくせのお言いという。これが、
酒造会社の言いである。『天王山、飲み干していき
まっさ』と、山呑みグイ呑みの、おのこ遣という。
『おみな、まんとしょ』という、オナゴのたすきがけ、
細腕きそり、という。これが、天王山の万愚節で
ある、酒造会社仕立てという。

 『ホイト』という掛け声の出る万愚節という。
『ホイトホイト』という掛け声の祭りという、酒の掛かり
の神社という、京都の松尾大社という。ここの万愚節
という、じんそれ、という。まつれつの・たりせる、という。
万愚節には、樽飾りをまといにくみ、それを頭上で
、ほめゆり、という、これを、上下さしたり、回したり。
【小西万愚節】
 この祭りのような酒造会社の万愚節という。ホイト
メッセマという。こにろり、という、小西という、酒造会
社を小西という言いの、小西万愚節という。

 『あるらレッテサテ、ろりらロットロット』という、律の掛け
の行進という。カンテラロックスという、樽の飾りのまとい
という。まっせられる川瀬、という、瀬川ロックスという。

 古い太宰の道という、酒造会社の道という。太宰
道という。酒造会社、主導の万愚節という。
奇跡を、かいざき、という、さみさらの・るろれる、とぞ。
【ツルタン】
 『ありらヨット皿、ろりるよっとさっと』と、色んな掛けが
ある。これを、天王かいらめ、という。掛けを、かいらめ、
という。京都府大山崎 、大阪府山崎という、同じ
場所である。三川合流の所という。大阪もっすれの・
ろっきさ、という、京都ふんてめ、という。らるす山の
お書きという。また行く山崎太宰の天王山という。
京花の万愚節という、大阪論のろっかれすき、という。
これを、なんばる、という、南蛮レックスという。
酒造会社主導の南蛮万愚節という。『節』を『つる』
という。ツルタン・バックスという、万愚節の行進列とそ。

 気を『まめる』という、ツルタンの言葉という。まめる・
よっかれ、という。『若い地塩のよっかれ』という、酒造
会社の地と塩という。塩まく所である。行進中に塩
を撒く、よっかられい、という。万愚節の一景である。
【山で奇跡が起こる】
 奇跡が貝を見る、蜷貝の大きな貝を、よめふり、
という。よめふり貝という、これをめでることを、りかるら、
という。りかるらの奇跡という。りかるら・かいざきの山
という、天王山のことという。山の奇跡という。
【ビール酒造会社の万愚節の奇跡】
 この奇跡が出る、ビール酒造会社の万愚節という。
山での奇跡という、命を拾うことができる、奇跡という。
命拾いの山崎という。山崎町の奇跡という。万愚節
で、これがある、山崎はんため、という。町の万愚節
である。ありがたい万愚節である。

 『あるれヨット皿、ろろすこりれる、あらさ、れろ皿』
という、ろんてすの・おりすらるる、という。

 広く山崎川崎という、天王という場所という、酒造
会社という。川崎大師という場所ともいう。山での
命拾いがある所である。

 『らるららっとさっと』とぞ。さっとらすの・れるろる、と
いう。掛けから奇跡を呼ぶことという。祭りの掛けで
ある。万愚節ともいう。

 革命という、酒造会社という、酒造の維新革命と
いう。たっとき酒造会社という。革命の奇跡という、
小西六国というお書きとぞ。
 
 『若い血塩のよっかれと~』、安全向の歌である。
ビール群という群である。こも樽群とも。
『こうじらして、よっかし』という。ビール酒造の冠語
である。山崎町の歌でもある。塩まく話ともいう。

 巻いて行く、樽巻きの進みゆま、という。革命行
進の一景である。また山のおっとせ落という。

 『若い血潮の予科練の~』という海軍の歌、安全の
歌である。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 2/16

2022年02月16日

出発4002 O'philip :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
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音楽
【曲名】 出発4002 O'philip

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/14
【歌詞解説】
O'Requiem of O'The O' late O' Prince O'Philip.

Grief, yes, grief. deep grief. I would not
see O'your style. I would see O'your style
everyday, internet news.

All the person would say that there is no world
in dead person. Sorrow very sorrow.
All the person say that there is no future in
dead person. All the dead person would not have
future, that is fact. This fact is , but, fact of living
man's fact. O'dead person would not have this
thing. O'dead person, O'you would only have
o'your past. O'your past is O'your future.

I w ould think that O'you dream your past
as your future.

I would griefly say that O'your future is not,
O'you would only have your past. O'your past is
your future. This is the fact, in the living world.

Arround now, O'you would be a baby, with
four legs, O'you would climb up big moutain.
I would see O'your style, tommorow, O'you
would be a young man and you would go front
with O'your father and mother.

Greece, near Paltenomn church, old time.
O'you would return back Greece.

Recent day, big ship has a depart, departure.
This is Celebration of O'your depart.
O'You would say "good mask", me, too.

This world, too, have a depart to good future.

O'you would ba a O'fantoma now, when O'you
would have a visit to me, I would have O'you
in my back and I would walk one step and one
step. Here and there I would take O'you.

Huti festival in Kyoto, at first King Arthur's
going in march. I would take O' you like as
that time. in Gion Kyoto, Old old very old time
in Gion, Kyoto. At that time, O'you would stand
up in Gion spot in Huti festival.

I would think that O'you would be, now, a baby,
climbing up bigh mountain, I would pray O'your
health and safety.

April fool, the daed person would come to see
livivng people from death world.
" Welcome, welcome" the world wait for you,
dead person.

I would understand English a little.
I would pray that there are not rudeness in this
sentence.
Difficult, English, a little understanding Englsh
of me.

To everybody in the world,
O'your ancestor, fantoma, dead person come
back to your house in April Fool, let's welcome
O'them warmly.

To take good care of the dead and ancestors,
this create a miracle, ex. intractable disease is
cured, maintaining good health.

Let's live long with ancester, and toward new
world. Good world, here is.
A primitive writing.
translated by Google.

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
O'late O'Philip o'seeing Huti Festival
 

2022年02月17日

出発3090 尊教 :イカスミ柳


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音楽
【曲名】 出発3090 尊教


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/16
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/16
    監修、そうきょう連      2022/02/16
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
尊教の集いの津堂の前並んでは
お指揮されたたれるお爺さん
しゅうきょうは、双今日と祝う、
わが祖先尊ぶと よい事が起こる
これ尊教 ご先祖いませる

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/16
【集い津堂、尊教】
 集い津堂の尊教、そうきょうをいう。祖先を尊ぶ
ことをいう、これ、宗教の根本である。
 わが祖先を尊び、これを伝える、そうきょうとも
いう。
 祖先また死者を尊ぶことに、よいことが興り、
奇跡が興る。ビール会社の奇跡もこれに類する
ものである。がくらん、下袴の鏡ぬきという、山の
奇跡という。山で、命を拾うという、そんな奇跡
が起こる。

 また、暴力団の奇跡という、これがある話という。
らい病が直るという。髪結いの奇跡ともいう。
遊郭の太夫行列という、らい病が直るという。
【経済】
 さて、奇跡の主義という、資本共産という。
資本主義と、共産主義の話である。資本主義は、
自らを、けいざい、という、自由経済という。
共産主義は自らを、きょうれま、という。
これが、経済の奇跡をいう。記帳という奇跡である。
数字で表す経済の金額という。そろうやて、という。
古く算盤をいう。算盤経済という、記帳の経済と
いう。簿記の記帳という。これを、奇跡らりき、という。

 国を、群馬、埼玉、栃木という関東の国という。
この国に、きさきがあるという。きさきのこう浜という。
これが経済をよまふみという。よませまという。らゆる
・さんたき、という。奇跡を経た済みという、住みで
ある。経済国という。奇跡という、記帳を終えたと
いう。記帳経済を奇跡という。この奇跡は帳面の
ことである。ちょうづらが合うという、奇跡記帳という。
【経済国】
 さて、この奇跡という、奇病の跡という。後である。
これを後跡という、奇病が治るという。経済に奇跡を
入れて、病気を治す、健康維持という。経済国の
奇跡である。関東夜間という。薬罐の薬という。
薬罐を尊ぶこの経済国という。共産主義も資本主義
も薬罐を尊ぶという。これの例という、ラグビーの薬罐と
いう。『それ、薬罐の水をかけろ』という、ラグビーの奥義
である。ラグビーを、経済運動という。ボールが、奇跡
という、ボールを奇跡という。ミラクル・ボールという。
奇跡球である。
【ラグビー】
 このラグビーの奇跡を、再び経済記帳がととる、取
り入れる、これが埼玉の奇跡ともいう、上、三国の
奇跡という。ミラクル・ボールを埼玉という。

 さて、どんな奇跡かという。楕円のミラクル・ボール
という、これが祖先死者の御霊である。ラグビーの本領
という。祖先を尊ぶラグビーという。薬罐の水の奇跡が
祖先の尊びである。記帳をする人の尊びという。

 会計関係が皆見るという、ミラクル・ボールという。
奇病という難病が治る。野球を尊ぶ話という、野球
病という、野球棟へ行けという、病院のことである。
これを、バット・リコールという。バットマンの病院という。
蝙蝠の帽子を被る医者という、蝙蝠が連れてくる奇病
という、病気を治す病気という、悪に悪をもってす、という。
病気に病気をもってする、という。軽い病気をあてがい
、思い病気を軽くするという、蝙蝠の直しという。
蝙蝠を崇める病院という、これが、バット・リコールで、
ラグビーに返ったリコールという。
【野球】
 野球のバットの崇めという、ラグビー選手の薬罐と
いう、ラグビー試合にバットを置く、ラグビー場という。
ラグビーの健康維持という、野球の健康を体する
ラグビー健康という。怪我の治癒ともいう。

 バットマンが始球式にラグビーの球を打つという、
健康を祝うことという。とせちらの試合とも。これが、
見る人の健康である、ともにとる始球式という。
【試合観戦】
 ラグビー、野球の試合を見るという、アデンの格好、
片手握り上へ、もぅ一方の片手握り片手の肘へ、
この格好で見るという。アデンの格好で、横へ流す
トルコの格好という、掃き掃除の格好という、これで
観客席へ行くという、観戦の一方法という。奇病
が治るという。上がった球を、くさり天皇という。
蝙蝠を天皇鳥という。スポーツマン・シップという、
くさり天皇ともいう。
【奇病除け】
 この鎖を馬の馬蹄にとる、馬蹄形の戸の飾りという。
健康維持、奇病よけ、という。
【くさり天皇】
 くさり天皇の『くさり』は何か、よくわかる話という。
馬の健康を、くさり読み、という。馬蹄のことである。
馬をたっとぶ国という、上の三国の国という、経済
会計の帳尻合わしという、合計記帳の奇跡という。
ぴしゃっと合う合計という。
【経済の奇跡】
 経済の奇跡という、奇病跡という、後の字を見る、
後跡郷関という、合計欄のことである。郷関国という、
上の三国である。関東地方である。ここに病を治す
奇跡がある。球を少し上へ上げて、それを受ける、
これをしながら歩くという、奇跡行という。
【ビッグ・ボス】
 万愚節の一行事でもある。くさり天皇という
万愚節である。この天皇を球という、玉という。
埼玉をいう。上に上がったさきみたま、という。
さきみたま万愚という。奇病がこれで治る話という。
さきみたまの万愚節である。
ラグビーの、野球の球の大きさという。小さいラグビー
の玉である。これを上へほうり投げて受ける、歩きと
いう。野球の球でもよい話という。これを、ビッグ・ボス
という。奇跡の玉という。

 関東地方の万愚節という、これがあることという。
くさり天皇という、上に上がった玉である。拝んで
みれば、よい話という。
【野球球団、ラグビー球団の万愚節】
 野球球団の万愚節という、『直してよっとしょ』という。
掛け声である。野球球団の奇跡である。ラグビーの
万愚節という、『やっきゅしょって、すっとしょ』という、掛
け声である。医者がバットマンの格好をする、これが
球団の後ろにつく、看護婦添えてという、ナイチン
ゲール論発という。万愚節の一景である。

 小さい40センチ程のピアノを腹前に掛け、鳴らす、
ナイチンゲール・ミュージカという、ミュージカという十
字架 である。十字架四方に跳ねがついている、
試合の後仕舞という。塩撒きの意味である。
万愚節の試合という。
【英才】
 この音を経済という、経済に健康、病気治癒が
ある話という。『経の営の』という経営ともいう。
経済経営宮という、埼玉のことである。済営の山
という。英才の話である、済宮に関わる人という、
英才である。広くスカン棟、埼玉をいう、英才人と
いう。関西人を、済球徒という。九州を、営球という。
四国を、あおたま、という。東北を、しばきゅう、という。
北海道を、とうたま、という。樺太、千島列島を、
いしたま、という。沖縄を、琉球という。これが、経済の
国を呼ぶ言いである。健康含みの治癒含みである。
【くさり天皇】
 くさり天皇という、くさりの話という。くさりおれすま、と
いう、古い穂浦なみゆらの言いである。後、御所の言い
という、『あのくさり天皇』という、小さい子供の病気を
直す時にいう言葉である。
【才女】
 始球を女がするという、女バットマン、下スカート、
黒づくめ。レスリングの試合の安全に流れる、流始球
指揮という。スポーツ連である。それぞれのスポーツが
他のスポーツの安全をいう。レスリングの試合の安全を、
ラグビー、野球でとるという。流球スポーツという。沖縄
のお家芸という、琉球という、琉球の一つの意味
である、安全の話という、沖縄のことである。
【沖縄万愚節】
 沖縄と関東を流粒という、安全のことを書く字を
流粒という。流粒文お書きという。安全輪尊ぶ字で
ある。沖縄の字という。十の字をいう。十の字に丸い
粒をつけた装飾の字という、その十字架でもある。
沖縄の運動という、十字球道という、これを手に持つ
万愚節という、沖縄の万愚節である。十字球万愚
節という。
【宗教、そうきょう、尊教】
 祖先を崇めることを、宗教という。それぞれの宗教
である。その一家の教えという、宗教という、そうきょう
とも。尊教ともいう。それぞれの一家の教えである。
祖先を尊ぶことという、死者の弔いという、不具者を
憐れむことという、等々、宗教という、尊教とも。

 祖先を尊ぶこと、全世界同じである。祖先の話を
する、死者の弔い話をする、万愚節の一景である。
共産主義経済には、祖先を尊ぶことがある。
資本主義も、同じである。祖先を尊ぶことという、
奇跡の元である。宗教とは、祖先を尊ぶことである。
それぞれの心にあることという。

 キリスト教という、仏教という、イスラム教という、
様式の違いである。元は、祖先を赤でメルことである。
主という、アッラーという、南無阿弥という・・・、祖先の
意という。これの様式の違いである。

 皆、祖先を尊ぶことである。
共産主義にも、資本主義にもある、祖先を尊ぶ
ことである。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』