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秋残りブログ・コピー 目次  
                        
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 0901

  0801

  0701

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 0401

 0301

 0201

  0101

 20111201  1101   1001  0901  0801   0701   0601  0501  0401  0301  0201  0101
 2010                      

((男・秋残り 総目次    京都市 小林壱裕 メール:sokyo@otoko.org ))

控え20170601


6/1なし
 

2017年06月02日

卒業1780・京都船旅680古譜550大原練習170やなぎ寝時(相凶太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1780・京都船旅680古譜550大原練習170やなぎ寝時(相凶太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/01晴創曲造詞
【拍子】 
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
柳枕 柳のふとんに そうきょうの
よい休み 安らか やなぎの夢の
よい夢 鬼守りの夢 鬼夢
髪ゆらら鬼の髪ゆれて 鬼が出る
鬼の目目 鬼の口 鬼と過ごす夜
睡眠 夜中 星の声 鬼が聞く夜
夢見頃

 狐の天気予報:〇r2017050602
 狐みと。よら、せめ、とも。
 過去をとく、という。
 場所、しずのか。
 狐言:はみそ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。   
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/02/24れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜550大原練習170やなぎ寝時(相凶太陽)』           
馮飛菊 画書家判 こという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65407
     画商『奴端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,522
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 

2017年06月03日

卒業1783・京都船旅683古譜553大原練習173胡桃島朝拝(相凶太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1783・京都船旅683古譜553大原練習173胡桃島朝拝(相凶太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/03晴創曲造詞
【拍子】 
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
荒れた雨が降りやみ 朝の光 柳花 柳実
燦爛の陽光が降りそそぐ クルミ島 島丘
周りの池に 舞い降りた鶴 花雪の白鶴
明け白山の夜明け拝し 闇の去る
鹿を連れて そうきょうのよい日成る
葡萄の道行く 石の灯篭 いならび

 狐の天気予報:〇r2017050605
 狐まま。みす、るぜ、とも。
 過去をとく、という。
 場所、しずろ。
 狐言:はて。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。   
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲
ソウキョウ 1817/02/26れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜553大原練習173胡桃島朝拝(相凶太陽)』           
馮飛菊 画書家判 せという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65437
     画商『奴端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,525
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卒業1781・京都船旅681古譜551大原練習171胡桃島梁原(相凶太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1781・京都船旅681古譜551大原練習171胡桃島梁原(相凶太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/03晴創曲造詞
【拍子】 
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
柳青く 葉はしだれ 川青く流れる
砂川渡りに船は進み行けば鹿が
戯れ鳴く胡桃島日を拝し そうきょう
一日良きを願う場 地を行く龍流れ
清くして空赤きに そを着物にたとう
辰巳の柳晴れ

 狐の天気予報:〇r2017050605
 狐まま。みす、るぜ、とも。
 過去をとく、という。
 場所、しずろ。
 狐言:はて。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。   
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 

【一字一柳】
 字(あざ)という。村の小さい集まりとぞ。
字なう柳という。一つの字に柳という。番柳の落ち影
という。この下で休むをいう。一里塚の前という。
これを、てみ(手見)、とぞ。柳手という、手の平の表しとぞ。
しゅけん(手見)という。手裏剣の話という。人手という。
てしかが、てはしおら、という。ごもとという。
てしかがのはくず(白図)という。白地図の阿、という。
白地図をすなぎげ、という。やなぎの白正(はくせい)という。
これをはくし(白紙)という。白紙のヤ、とぞ。
 後、真前、という。やなぎのか、という。後を、てす、という。
てみ、てす、という。れれほ、という、手の言いという。
ほれ、という。はみゆりのけるせ、とぞ。やなぎを柳という。
柳の木の象(しょう)という。やなぎの正の、象りという。
 やなぎを柳の木で表す言いとぞ。正しきを言う。
これを、『ま』という。これを『ふぁ』という。
まーふぁ、ふぁーま、という。正しきの象りに『や』という。
まや、という。やなぎやという、まやの古い言いである。
これで、まや、を置く地という。矢を赤い印の巻き、という。
赤白のまやである。真前の真矢、という。後という、一字真矢
という、真矢という。家に置く間の真の矢という。
これを、め、という。め置きという。真矢のめ置きの間という、
部屋である。真矢飾りという。この真矢を木に吊るす、真矢木の
真矢着という、木を真木という。矢を着た木という。
 真矢着の木を矢吊るす木とぞ。『やつし』という。
『矢吊るす』を『矢吊るする』、『やつし』という。
胡桃島のやつし、という。『ななやのやつし』という、
この『やつし』である。古い京という、童歌とぞ。
『ここのや、とうとし』という。やの字の晴れ、という。
矢を吊るした場を字(あざ)という。これを、あざや(字矢)と
いう。字晴れ場、という。字晴れ(あざはれ)の矢晴れとぞ。
これを、やなせ(柳瀬、梁瀬)という。
 交番に矢を飾る、これを派出(はしゅつ)という。
派出所の矢を『かず』という。『かずら』とも。
『かぶれ』という。かぶれ矢のか、という。これを『かず』
という。『やならぎ』という。柳の木をやなぎという。
やなぎの言いという。
 番にこう、という、代わりをいう。やな番、という。矢を
飾る柳所という。交番の古い言いである。『質』という意味が
かかる、番質という。交番の語元である。質すやなぎを敬という。
敬して先を、敬先という。これを、警という。上文を警察という。
 やなぎ警視という。やなぎ警視の質しという。やなぎの言葉の意
である。一字という。一つの字の言いとぞ。一字柳の言いという。
人が集まる時、ご飯時、家族の集まる時、ご飯時を、やなはん
(やな飯)という。やなぎ飯いという。やなぎ米という。
 やなっぱんという、ご飯時という。『いただきます、やなぎ』
という、ご飯時の言いである。会食に、これをいいかい、という。
『もう、いいかい』という。『まだだよ』の『ま』とぞ。
これが『真』という。ましん、というはなしとぞ。
真の芯を飯いという、言いという。良いという言いは、『いいよ』
という、『よいい』という。『ま』 といわれた、返しの返事
という。やな飯返しという。やなぎ返事という。
『ま』--『いいよ』
『ま』--『よいい』の返事、挨拶の言葉という。
『ま』とあいさつされて『よいい』、『いいよ』と挨を返す。
これを『まよぎ』という。真矢の言いである。真矢のことを
いう。まよぎのぱん、という。まっぺ、まっぺら、という。
まべつという。ませの語元という。ませた言いという。
 秋残りの国の挨拶である。合わせて『まあ、いいよ』という。
『まあ、いいよ』という挨の挨拶という、返事でもある。
真返の返事という。これを、挨拶良、挨拶龍、挨拶柳という。
柳の国の三本返事という。返事を見返す、軽語りょう、という。
器量よしの語元である。軽語りょうのやなさんとも。
柳梁の屋という。矢を飾る屋とぞ。
言葉に、『~~するや』『行くや』『来るや』・・・という、
これが、法言という、法言言いである。『見るや』という、
軽く誘いをかけた言いという。ぱんせと言い法とぞ。
けいらという言いである。警察にかかる『警ら』という。
『警ら中』という、言葉の話という。国民皆警察という。
やなぎ日本の国という。番という、べられいである。
番礼の山という。べら番という。市民警という。市民警察である。
 少しのことに気を付ける話とぞ。
 現代具体例は、警察に通報をすることである。
守りをやなという、やなぎを使うことという。
柳道、これをリュウという。リュウをやなぎという。
考えが正をとる、視正、資性、至誠・・という。
合わせて『しゃ』という。合しゃ、という。
合しゃにやなぎを見る、という。
やなぎという言葉をつかっておけば、守りになる話である。
 一字一柳の場所に、あざという。住所の大字、小字の
ことである。はがき下角に、柳と一字入れる葉書きという。
はがきの矢、という、郵便葉書である。
うちのはがきという。やうち葉書、柳打ち、という。
喜び一入(ひとしお)、はやら絵とぞ。
やと書く、場合という。柳と入れる書きである。
 字には柳を植える秋残りの国である。古い胡桃島至道である。
 正道詣でという、誠道である、柳っ所参りという。柳舞いの
 場所である。
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/02/26れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館春期展示
『古譜551大原練習171胡桃島梁原(相凶太陽)』           
馮飛菊 画書家判 せという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65417
     画商『奴端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,523
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 

2017年06月04日

卒業1782・京都船旅682古譜552大原練習172胡桃島桃晴(相凶太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1782・京都船旅682古譜552大原練習172胡桃島桃晴(相凶太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/04晴創曲造詞
【拍子】 
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
さめ上がり桃晴れ 胡桃島 富士山が
火を吹く 朝山見辺に勁草が白露含み 
とろい鹿 さめ見走り もの話す
けきょのいき 鳴く稲穂 ほうぼう
蝶は飛ぶ 常見る花にバラを植え
あざくろゆり 風流し 煙のいおうに
はなつまむ 母名を呼ぶ おばな呼び
朝名いう みやばなゆう 詣で宮
柏手の音 清き平の音こだま

 狐の天気予報:〇r2017050606
 狐ちろ。ちす、する、とも。
 過去をとく、という。
 場所、かみなら。
 狐言:ほ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごんぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【字名(あざな)をいう】
 字波(あざなみ)、これが胡桃島の池の波とぞ。
じは、ともとぞ。さめ来たり、鹿見る大石岩、
波小起こり、船のゆさま、ありるせり。
すすよらの山、硫黄の匂いとも。藤山ともいう、
ひむがすよの山やら、山波起こり来。山椥ゆらる
ゆられ花、山が動くとぞ。
 山椥という、そう見える、山が動いたという。
山椥という、見えの現象という。波という字の起こり
とぞ。ほうぼうの字名をたっとぶ文という。
本文である。
 火打ち棒という山である。

品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/02/27れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜552大原練習172胡桃島桃晴(相凶太陽)』火打ち棒という山。           
馮飛菊 画書家判 せという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65427
     画商『奴端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,524
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Matters are not real.  
 

2017年06月05日

卒業1784・京都船旅684古譜554大原練習174胡桃島桃拝趙拝(相凶太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1784・京都船旅684古譜554大原練習174胡桃島桃拝趙拝(相凶太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/05晴合田愛(ごうだかなう)創曲造詞
【拍子】 
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
ネギ供え桃供え大根供え山査子添えた
柳豆の木 飾り香炉に剣立て いわおよめ
はなゆれる頃 月は照り 雲簪のあざ柳み
さめの鳴きは聞こえ かじかつりでの
はざれゆり しし舞う島青く 葡萄の道
詣で帰る 浦は静まりかえる はなごみやらの
青火吹き 狐を連れ 鹿連れ参り
 
趙:ねぎのこと、調とも。
 狐の天気予報:〇r2017050607
 狐ゆつ。つ、べ、とも。
 過去をとく、という。
 場所、かみす。
 狐言:ふく。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【さめ供え(雨供え)】
 胡桃島参りという。さめ供えという。さめあめという。
ひさらめのさめよらという。さての山、これより。いしらぺ
しらべ供え、ちょうとぞ。ぺらぜのえふせる、という。
葡萄道、つるぎゆれふる、腰やし、振れれ、れれよる、れれの
まいらる。これを、にる、とぞ。葦風らるえせらす、くるれ、
れよす、れせる、おりれて、おりす。これを、みばゆるり、
という。ゆるり参りという。かいけ(会稽)という。蚊池とも。
くもぞろう、くもそ、晴れるそれる、はれそのふふす、晴れ供え
という。天気の山、島にぞすすゆ。すすま_れ_れ_うすろ、
霧やらくくゆ、くする夜落ち(よおち)、闇深め、すゆ、
れるす(れるせ)、これを、ろ、とぞ。後、路、という。
 かりせかっくす、かるれるゆゆる、おちすせゆゆ。
これを、ゆゆ、ゆゆ参り、という。剣を両足脇とぞ。
短靴履き、鉄打つ靴裏、カッカコッコのくつくつと聞こゆ。
これを、けぶ、という。夜参り(よまいり)の血戦という。
血ゆらる、えせるせ、るるふ、これよら、ううす。
ひでよしかがれ、という。合田参(ごうださん)という。
紀の夜(きのよ)という。これを、合紀という。
会紀参とぞ。
 両足に軍僕という。腰帯巾一寸とぞ、一尺とも。
合紀参の格好である。棒を軍びる、という。
げませまのおつり、という。両刀サーベルである。
パンセブという、両刃とぞ。ベルーレン・ランファー
という。えるせという。剣である。
 パンシブの丘、これよら、えるゆ、せるす、えくつ、
れれるおりふる、という。
 おりらるせせよ、うるするせつれ、せゆす、こりよる、
すめす、えるぱっそ、という。銃を胸にさし、両脇腹、
短銃短剣、堂裳の参りという。背当て金子差し、着す。
ペルセラの模様とぞ。かんざつの後棒を差し、頭上とぞ。
かなげゆら、という。頭の後ろの防である。ふくらゆ、とも。
足後ろ、かなげ当てとぞ。パンネナという。パンソルとも。
いでたちの参りである。せいらかゆゆゆ。
狐、鹿連れ参りとも。機械狐、機械鹿連れ連れ、
あゆれるええそ。えその家、これゆら、・・・・・・、
くすゆす。ううすれるそ、そそす。つつゆ。ゆつゆつ。
 ねぎ供え、桃供えという。胡桃裳舞い、胡桃まいる、
するゆ、せせす。 

品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/02/28れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜554大原練習174胡桃島桃拝趙拝(相凶太陽)』火打ち棒という山。           
馮飛菊 画書家判 みとという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65447
     画商『奴端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,526
Notice;writer says;
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 6/6なし
 

2017年06月07日

卒業1786・京都船旅686古譜556大原練習176鍾馗(相凶太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1786・京都船旅686古譜556大原練習176鍾馗(相凶太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/07晴合田愛(ごうだかなう)創曲造詞
【拍子】 
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
柳雨が降り降る 夏の日 蛍が飛ぶ
我が家の中 外から帰り 入れば肩とまり
花紫陽花の頃 胡桃島屋の土間の間 
軒下 照り願う鍾馗 虹渡りを見たる
明日虹は鮮やかにかかる葡萄堂裳の屋
葡萄飾りの屋 虹かかる屋 雨中に立つ
光りを祭る屋 

 狐の天気予報:〇r2017050609
 狐え。
 過去をとく、という。
 場所、かろ。
 狐言:じゃ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【鐘馗】
 京都の古い家を見れば小屋根に飾ってある、鐘馗(しょうき)と
いう。鍾馗の手に持つ物をやなぎみという。
やなぎみのしょうき、という。
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/02れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜556大原練習176鍾馗(相凶太陽)』くり虫という山。(蛍をくり虫という。)           
馮飛菊 画書家判 みとという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65467
     画商『奴端』名画専門
     豪華額縁付 2000鬼円
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,528
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2017年06月08日

卒業1787・京都船旅687古譜557大原練習177代官山(相凶太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1787・京都船旅687古譜557大原練習177代官山(相凶太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/08柳曇合田愛(ごうだかなう)創曲造詞
【拍子】 
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
胡桃島代官山 堂裳宮詣で 蝦はたらいに寝、
帰りを待っている 見れば丸くなり 生を楽しむ
姿 泡吹いて寝る 旭あたれば 顔を上げ立つ
立ち上がり手をひろげて そうきょうの挨拶をする
堂裳宮中の屋 我と蝦と生きる日々

 狐の天気予報:〇r20170506010
 狐もく。
 過去をとく、という。
 場所、ち、く、とも
 狐言:めっぱ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【鐘馗】  
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/03れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜557大原練習177代官山(相凶太陽)』          
馮飛菊 画書家判 みとという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65477
     画商『流端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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記事は架空です。著者@350,529
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2017年06月09日

卒業1788・京都船旅688古譜558大原練習178銅鐸裳(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1788・京都船旅688古譜558大原練習178銅鐸裳(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/08晴合田愛(ごうだかなう)創曲造詞
【拍子】 
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
代官山に登って銅鐸持ち蝦ともども えびす堂
香華の絵 立って拝んだ祖の朝ぼらけ清く
蝦立つ 我も立つ 拝し 祖堂裳 アリ
来たっては 顔上げ拝する 我が世の開く願い
堂に取り舞って 共に そうきょうのよい願い

 狐の天気予報:〇r20170506010
 狐もく。
 過去をとく、という。
 場所、ち、く、とも
 狐言:めっぱ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【鐘馗】  
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/03れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜558大原練習178銅鐸裳(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 みとという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65487
     画商『流端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,530
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2017年06月10日

卒業1789・京都船旅689古譜559大原練習179堂裳実(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1789・京都船旅689古譜559大原練習179堂裳実(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/10晴合田愛(ごうだかなう、秋残り市在)創曲造詞
【拍子】 
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
君が見る堂裳 実は成り下がり 島に
植えられ花咲かす 堂裳の花の後 実はなって
参る丘 鉢すかの木 鉢の巣の屋 中遠く
あり塚の真上 日登る 姿よ 花の日実(ひみ)
日実子(ひみこ)の世 堂裳の木のように
日に育ち 成る日 成日子(成日士) 楢庭
葉広く 世渡り そうきょうよい人生

 狐の天気予報:〇r20170506010
 狐もく。
 過去をとく、という。
 場所、ち、く、とも
 狐言:めっぱ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【成日士】  
日実子、日見子(ひみこ):成人前をいう。
成日子、成日士(せいじつし):成人後をいう。

 楢庭という、みつろうの庭木植わる、製紙の花の世の歌。
堂裳の献紙という。宮の献紙である。堂裳のゆきえゆという。
ゆみふらともいう。ゆんの山のお書きという。れれその
ことの書き、これなる。
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/05れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜559大原練習179堂裳実(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 みとという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65497
     画商『流端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,531
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2017年06月11日

卒業1790・京都船旅690古譜560大原練習180堂裳木(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1790・京都船旅690古譜560大原練習180堂裳木(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/11柳曇田村操(秋残り市在)創曲、合田愛(ごうだかなう)造詞
【拍子】 曲頭、拍子石
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
石根抱き 堂裳石抱き 根を張る
堂裳木の木 中島 そうきょう
渡って よい木を眺め行く 船より
見れば 見はなり 扇 手にして
これを愛ず 石打ちの音を出して
船 悠然浮かんで 行く手に 波は
漣 広く世を見ては渡る快かな

 狐の天気予報:〇r20170506013
 狐の。 過去をとく、という。
 場所、あざや、とも 狐言:おし。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【鐘馗】  
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/06れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜560大原練習180堂裳木(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 ほせはという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65507
     画商『流端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,532
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 

2017年06月12日

卒業1791・京都船旅691古譜561大原練習181苺月(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1791・京都船旅691古譜561大原練習181苺月(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/12柳曇田村操(秋残り市在)創曲、合田愛(ごうだかなう)造詞
【拍子】曲頭拍子石
【種類】君彼女:歌 拍子石保存会の皆様
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
懐かしかったあの頃 石打つ音が聞こえ来た
だれが鳴らすか 麗人が鳴らすか 家の窓
懐かしさこみ上げる 月明かりに映る影の君
カーテン越しの影 君を訪ねた若いころ
変わらずの道 風も通る夜の苺月の照る夜
赤い大き月

 狐の天気予報:〇r20170506014
 狐ぜ。 過去をとく、という。
 場所、あざやみ、とも 狐言:いき。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【苺月】
 6月10日、赤い大きく見える月。
ふなみやゆゆく、れれるれれす。おるするくくり_る。
あき山越え、谷見る、木葉(こは、きは)夜々ゆるゆ。
あれてかざゆ。れれそれいそれいせる、おるゆ。れれゆ。
れてそ。行く道より窓に映る君が影。ゆゆせるろつ、あり
ゆるれれふ。こえちょう、れれす。おってらるゆ。
訪ねばや、月照り、足音クツクツ聞こえ、若い人の行く
若座越えゆり、月飛ぶ、星ゆられ、みつゆつれれす。
 ふりらるはら、はらゆら、かざゆきこせ、れれそ。
そつゆ。せせす。若い足音、いまゆ、たれそ。
かっかこっこつのやた、ありそゆ。れれふ。れてそ。
ふめ、あるする、ありす_る。古巣、行きつ行きつ。
古家たちてありす_ゆ。ややとし、めるせ、ありる、れれほ、
たかゆ、せてら、せてす、るるす。
 るる降る星ゆ、光さやけ、さやけきるるらろれ。
よよよ、およす。
 苺波ゆら、苺ゆれゆ、苺月飛び来、れれふす。
 たみすよ、べるれる。   
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/07れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜561大原練習181苺月(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 せせという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65517
     画商『流端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,533
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6/13なし   6/14なし  

2017年06月15日

卒業1792・京都船旅692古譜562大原練習182あざ綿(桃太郎の花、百太郎とも)(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1792・京都船旅692古譜562大原練習182あざ綿(桃太郎の花、百太郎とも)(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/15柳曇田村操(秋残り市在)創曲、合田愛(ごうだかなう)造詞
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
桃晴れの旅立ちに いかそうめん 晴れ柳
葡萄 手腰のの 小手原に 頭越し雲の山
拍子石 打ち祝い 早稲灘春 そうきょうの
朝見 鮮やかにそよ流す 葉々(はは)を
山査子の簪 飾りみ行く さのさ おさおす宝刀
祝の月夜には いたる 山なぎ いそかがせ字
  
 狐の天気予報:〇r20170506017
 狐ぜ。 過去をとく、という。
 場所、あざやみ、とも 狐言:いき。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【苺月】
手腰のの:手腰布のこと。手腰とも。
祝:ほうと読む。正義を祝(しゅく)という。
  これをほうという。
  奉祝という、正義をたっとぶこととぞ。
  奉祝の桃、桃飾りの桃の節句という。
  六月を桃山という。桃山月という。
  桃太郎の旅立ちの月である。桃月という、
  六月の異名とぞ。古日本の話である。
  大和朝廷の頃という。神武の桃飾りという。
  みずら桃という、桃飾りの頭という。
  神武頭という。みずらの一種である。
  みずら結いのことをいう。
  みずちら、みずちらせとも。
  桃太郎のじんむみ、という。
  神武立ちという、これをだてという。
  みずらだての神武行きをいう。
  桃太郎という、神武の子供という。
  神武の神左という。髪の言い方という。
  かみさ、じんさという髪のことである。
  みずらをかみれ、という。かみれらという。
  かみさの言いとぞ。だてともいう。
  だての髪という、だてら、だてたて、とも。
  神武髷という。桃の格好に髪を三等分する
  髪の格好とぞ。みずらっぺの髪振りとも。
  山査子かんを背という。かんぜという。
  これをこんという。こんぜという。金勝と書く。
  こんぜのこんぺという。こんぱるという。
  こんぱるのかなれ、という。飾りをかなれという。
  かなれかんのこんぱるという。これを金の晴れと
  いう。金春という、と書く。こんぱると読む。
  金賞のごゆいという。菫賞のすみれつぎ、とぞ。
  やな賞のやなぎそい、という、柳賞という。
  金賞のやなぎ、金賞のすみれという。これを菫柳賞金
  という。銀勝(ぎんぜ)のはくらるという。はく賞という。
  賞のつれふれという。金賞に柳を添え、菫を台という。
  菫台という。金賞受けの台である。
  銅勝(どうぜ)のあっけという。これをどんまという。
  同馬と書く。銅勝の同胞という。同祝という。
  祝同の山という。後、祝堂という。堂祝の祝いをどんま
  という。どんま堂のてんぺという。てんぺらという。
  どんまてんぺのやまという。あきふり山のお書きという。
  
  かけ走りの尻を走る、どっぺという、これを菫がけという。
  菫駆けのすみという、すみ走りという。すみれ賞という。
  尻から二番をはくらという。はくれるという。白賞という。
  これをはくらるという。はくまらとも、はくまろともいう。
  はっての言いという。どうぜという。どうみらの言いとも。
  ぶーびーという、ぶうたのぶびという。ぶた言いという。
  舞台の尻をいちはまという、二番をにとうという、三番を
  さんぴという。これを讃美という。さんたの言いという。
  いちはまと部隊の出演者の最後の出演者という。
  順に舞台から消えていく演出で、一番最後に消える出演者を
  いちはまという。秋残り芸能である。
  ぶーびー賞は二番をめでるぶーびー賞である。
  尻から二番という。二番から始める二本賞という。
  二からをいう。数字の二を始めにするニッポンという。
  ニッポン賞の話とぞ。二本発、二本初とも。

あざ錦の山、早亰を得たる、これをあざ綿という。
いかそう綿という。綿雲の頭越し(ずごし)の山、
山なぎを見たという。桃晴れのどどっ発(百発)という。
桃晴れの旅立ちをどど発(百発と書く)という、もも発
とも。
 桃太郎の旅立ちと言う。お腰につけた、きびやの断末と
いう。団子をだんまという。だんまつとも。
 鮮やか晴れやら、うりるるせてそ、とぞ。これをうりんじ
という。うりんの道の行きという。さのさ街道のおや、という。
これをえっさという。越えさのさいく、という。こえさやらの
ピレという。後、ビレという。びれじという。旅路のびれという。
旅路をびれ路(びれじ)という。びれじの山という。
 さのさ越え、やをすくという。すくやという。宿屋と書く。
すくやという、読みとぞ。この系統の言葉のびれという。
旅をびという。美麗のたつま、という。辰間のしん、という。
これをやなりという。やなぎのことをやなりとも。
ヤナギのりたという。ヤナギのりの春という。
ヤナギのりをヤナギ乗りという。海苔もある。りを里という。
ヤナギ里(やなぎり)という。桃太郎の持つ剣をさと出しという。
さと出しの剣という。これをやな切る弦という。発弦出という。
さといでの出を発という。やな発、やなぎ発という。
やなを屋根という、屋根にかかる雲打ちという、雲巻く柳の
木の立ちとぞ。柳に雲が掛かる、これをずという。
 さのさの意という。柳の雲をたずえという。たずえ雲とぞ。
たずえをさずよという、こずえともいう。こずえ鳴きのすずという。
雀をいう。この雀を雉という。雲を家という雀の、雉鳴きという。
矢に推すという、鳴きのことをいう。矢に推す雀という。
雲柳の雀を雉という。これが、雲雀(うんじゃく)いずくんぞ、
鴻鵠の志を知らんや、とぞ。雉を記事という、鴻鵠をを広告という。
広告録という桃太郎の物語という。おとぎ話のおとぎ、という。
音の木の、雲の音と言う。雀の鳴く声をいう。おとぎという。
おとやむ・ろろふ、という。ろろ鳴きという。路傍の雀という。
チュンチュンというロロという。これを、チュンという。ジャン
という。じゃん朝という。マージャン明けの朝とぞ。
マージャンという朝明けである。ももじゃくという。
桃の朝のマーという。桃朝の出という。じゃく出ともいう。
朝発ちの桃の発とぞ。マー発という、じゃん発という。
マージャンの桃のトウという。マージャンをトウという。
とうれるの山という。これをずごし山という。頭越しの頭を
図る闇という。これを、逗子という。ずしやつという。
マージャンを経由した言葉の解とぞ。
 泥降るろろ降りという。雨にも、晴れにも使う泥ろろという。
ろろ晴れ、ろろ降りという。泥ろろという。ろろ降りである。
 やなぎ発のやなれるという。やな晴れという。やなぎ晴れである。
古日本の言葉という。秋残り諸っ国という。秋残りの解である。
やなぎっしょかっぺの桃である。桃をやなぎらという。
ぎらみという。ぎらの木の実という。ももぎらという。ももという。
これをどどという。ももと、という。ももどどのももとど、という。
ももどと、とも。これをろんらるという。ろんめという。
もめの語元である。どどをもめという。桃をもめという。
 もめ着という桃着という、これを晴れの舞台という。
晴れ着を桃着という。桃晴れの着、という。桃晴れ着という。
桃太郎の衣装である。さんざしのかん、という。簪をいう。
さんざかんやな、という。ハチマキの衣装という。越しに左す、
腰に差すくり、という。剣をくりという。くり行きという。
くり越すという。繰り越し絵という。桃太郎の道中とぞ。
 きび団子の栗、やなずという。やなよらのおさそという。
そさをとるそうせつ、という。小説を草説とぞ。文草という。
書き物を文という、文草とも、草とも。これを文草の章という。
そうをしょうという、文章である。桃太郎解の文である。   

 みはやなぎの、柳腰。
大和朝という。古日本を大和という。
やなぎの大和という。これを柳朝という。
朝、鮮やかな柳のそよ吹く、大和着という。
孔子の山という。この孔子をみつという。みつこ、とも。
孔子の山のおからぎという。おけらという。おけらぎという。
おけらびの玉という。おけらのひの振りという。このおけらを
ふちという。ふちのおけきという。おけそくという。お餅を
おけという、おけそくという。京大和の言いという。
おけそくという、孔子餅(みつこもち)という。
孔子のみつをむという。むみのふかという。むみふらという。
孔子を山の世という。おからがのくき、という。
めるすのごゆれという。
孔子の餅を平という。ごひらという。五平餅という。
孔子廟餅という。びょうのえという。兵衛(ひょうえ)の語元である。
単に、ひょうという、餅をいう。まめやみという。
このひょうをペという。ぺめという。餅である。
ぺひょうという。これをりゅうべという。りゅうの餅という。
りゅうりょうという。りょうを餅という。
りょうひょうという。ももの言いという。桃の宮という。
桃宮の言いとぞ。糧食の古い意味である。餅を食べることをいう。
りゅうはなの焼きという。餅焼きをいう。りゅうをりょうという。
このりゅうをやなという。やな焼きという。餅をやなという。
やな餅のりゅうべという。りゅうべ焼き、これをおみつゆという。
おみつゆのついゆ、という。餅を食べて、だんだん減る、その
ついゆである。飯(いい)をついゆという。ついゆというご飯の意で
ある。ついゆるべという。はんぺいという。食べ物のはんぺいという。
食べ物の中にあるはんぺいの意である。はんぺいという食べ物で
ついゆるべという。
 ゆのべみという。ゆるべ餅という。りゅうひ、という。お菓子の
りゅうひである。鮎(あゆ)ともいう。鮎餅という。ついゆるべの
ゆる菓子である。これをやなべという。よせよりのやなはなという。
やなぎの飾りを添えるやなぎ御膳という。やな山ともいう。
 やなぎをとる日本という。日の本のやなぎ浜という。地を浜という。
やなぎ地のひおしという。ひおしをひよしという。ひよしの山の絵とぞ。
山の江である絵とぞ。
 これをぺんぱらという。日本の古い言いという。ぺんぱらのひのしよ、
という。ひのしよのえぴせらという。古い日本をせという。
ひのせという。ぺっすべという。ぺるふるという。ぺるせという。
ぺるしという。ぺべともいう。
 ぺるせっとという。ぺるすのやお、という。めるすのごゆれである。
 めるせという、ぺるせという。ぺっぱら、めるっぱらである。
  はらをはるという。ひはらという。ひはるという。日本のことを
 いう。ひはるの山という。ひはるべとも。ひっすむという。
 ひすずという。ひすむめるばら、という。めるを祝いという。
 祝う原のはるべらという。日本を愛でることという。
 古日本の山、これをゆゆという。ゆゆ原という。ゆゆ本という。
 日本のことをいう。やなぎゆ、という。やなぎゆゆの柳原ゆら、
 という。やなのやなぎのことという。
 やなぎを言う日本である。言う人をみという。いいもとをみという。
 みという、私という。
  わたし(私)日本、み日本という。これを、りょうりゅう、という。
 やなぎ日本という。やなぎにほんと、という。柳日本である。
 これを柳に本という。柳二本という。柳にりょうという。
 これを良柳という。良柳界という。上正の正界という。
 柳界という。下柳を花宮という。これを華やぐという。
 花やぐともいう。両界の花やなぎという。
  川の川下、川上を両という。りょうの意である。
  良上下という話とぞ。良界という、やなぎを駆使する上流
  下流である。これを了解という。両了のこはやという。
  はやれらという。柳の話のはやりやという。
  流行をやなぎ行きという。芸能は、流行を追う、やなぎの
  たっとびという。やなぎを名にする芸能界という。
 芸能の名をりゅうという。流と書くひは、流儀である。
 龍と書くひは龍律という。音楽の芸の諸流である。
 龍笛の義、これである。龍笛である龍の笛、これを音楽に流す
 始めという。龍笛に合わせる諸楽器という。これを龍音という。
 流音をみたという。みた音の合わせという。みた合わせの楽を
 みや合わせという言いに、雅楽の雅(みやび)という。みたゆら
 という。みたみやの言いという。みたひ、という、みち時という。
 このひの使いを宮使いという。行くひを行く時という。
 現代語は、とき、という。宮言葉は、ひ、という。
 食べるひという、食べる時という。現代語の愛でをいう。
 食べる時である。文を食べるという。文食の書きとぞ。
 とぞの書きをみやべという。みやべ書きという。ひ書きという。
 宮書きのとぞという。宮人である。これをくらんど(蔵人)という。
 くらうどとも。くらう書きである。くらに掛けた書きの名称とぞ。
  やなぎ日本のと、という。上の、柳にほんとの、と、である。
 やなぎ日本という、日本の名の話という。やまとのやまとという。
 このとである。山戸という、大和の台という。大和台国という。
 やまたいこくという。やまとたいこくという。やまたいの言葉で
 ある。やまのやな、という。やまをやなという。これをまな、
 という。まな語の話である。やまをやなと言い、山名をやなという。
 これを、ほん、という。ほん語のにほんという。二用の言いに、
 二本の言いという。これをにっぱつという。二発の言いという。
 二がおかれる、宇宙の発という。二で発射である。会計という。
 二で始まる会計という。二で始まる年度という。会計年度という、
 学年もそうである。これを日本という。日本発という。
 発射読み上げ、二で発射である。二本上空の話とぞ。
秋残りの国、現代書これを記す。秋の子新書である。
秋残りのりはずし言いという。秋の子のりという。
秋の古里という。あきれらのあきそという。あきする、あきのこの
あきすと、という。アキストゼネという。アキストゼネ子である。
これを秋残しという。秋の越しの秋の腰のあきずという。
やなぎ秋をひ、とぞ。秋を時という。時秋の日とぞ。
宮言いの日でもある。これを良符という。音楽の音符をめ、という。
音目のおんたく、という。音目山のお書きとぞ。
 雅楽譜を音目という。音目書きである。トラロランという。
トラロの山という。虎路常(こじつね)ともいう。
常に見るをコという。コ音目という。京都弁のコートの一意味である。
古いというコートという。コートな風という、古い恰好という。
コートな人という。古風の人である。あきらんべ、という。、
兵衛(ひょうえ)という、兵衛の人という、コートな人である。
あきらんべの人という、兵衛の人という、これをコートという、
ひょうともいう。へともいう。
へえという、京都弁のはいという返事のへえという。       
ひょうという返事とも。ひょう返事という、へえ、ひょうである。
返事の話とぞ。
 ひょうと返事をするコートな人である。へえと返事をする、
へいえ(兵衛)の返事とぞ。ひょうへいコートという。
コートらっせという。せ返事という。
してみやしゃんせのせ、とも。いかんせ、いきゃんせという、
軽い指図のような言いという。みやらま、という。みやれらの言い
とぞ。秋残り語による解説である。
 れれという秋残りの名である。れかとも。れけとも。後、冷泉
(れいぜい)という。れいしくらあつ、という。くらが蔵である。
くらあどれえて、という。くらあどの山という。クラッツという、
言葉である。
 れいぜという、れい兵衛のレイミルという。レーテルのレッテの
れて花という。花やらあおれる、とぞ。ヤックス・レーテの意とも。
れいぜいが共するれれである。れれららのれれそ、という。
そみとるの山という。レイゼラッツという。レイテルのれれそ、
である。れいぜいという冷泉(ひやいずみ)である。泉のことをいう。
れいぜいが共するという、泉をよって行く歩きである。
泉のある所を歩いていくことをいう。ひやいずみ歩きという。
水の補給をする歩きという。このこう、やよ歩きの花という。
秋残りの国見歩きとぞ。
 秋の腰のやなぎゆ、やなぎ山、これをほうとうという。
ほうとう山のやなぎ、やなぎ宝刀という。柳の木の木刀である。
杖ともいう。つえらゆぺっ、という。杖をぺっという。
やなぎっぺである。おならのことをやなという。やなぎという。
やなぎっ屁とぞ。おへひいたという、京都花の京弁という。
おならをこいたを、おへひいたという。おならをひった話。
これをりゅうふるという。おならのことをいう。
秋残り語である。
『こーえてみやせら、みやしゃんす』という、こえてみやせという。
こえてみなさいという意とぞ。みやせられんら、という、
ろんどんもにのメッパという。しゃんせねしゃんすの言葉という。
ろんどんかくはん、ともいう。ろっけのろけ、という。六道の
やくれ、とぞ。やくれの山のお、という、言葉使いとぞ。
ろけふりのろけはん、という。ろくどうの言葉使いである。
 六流のりくれつ、これをとぞという。六道語でもある。
 とぞである。後、十の意味になる。今が後である。
 後の今、秋残りの今とぞ。後ともいう。両流の書きである。
 やなはんという意味である。  
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/10れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜562大原練習182あざ綿(桃太郎の花、百太郎とも)(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 せせという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65527
     画商『流端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,534
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.  
 

2017年06月16日

卒業1793・京都船旅693古譜563大原練習183あざみ字(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1793・京都船旅693古譜563大原練習183あざみ字(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/16柳曇田村操(秋残り市在)創曲、合田愛(ごうだかなう)造詞
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様
【種類】君彼女:歌
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
あざ地のあざみ 見ているかがせみのかがみ
山は紫色 赤い雲染め染めの太陽
篠朝明けに 笹の山がなぎる山本
船山雲漕ぐ太陽のおよばな麗しく
笑みこぼれて涙落つ るる晴れの百々地(どどち)
ゆりの鮮やかなるり玉 字の太陽かがせ

太陽の山のお書きという。

 狐の天気予報:〇r20170506018
 狐こま。 過去をとく、という。
 場所、あざらる、あざやとも 狐言:ひつ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
【あざみ字】
 太陽の背の雲をかがしという。かがせとも。かえって、
太陽の上方をかがすとぞ。これを、輝くという。輝きの日の
見という。陽を見る、るり玉のあざみ花、地の太陽のかえり咲き
という。あざみの花のことを、そういう、かがせの字(あざ)という。
百々(どど)行き桃の太陽ともいう。二百(にど)の太陽という。
桃太郎の鉢巻の太陽をいちはび(一葉日、一葉陽)という。
これを合わせ、どどのにという。二百(にひゃく)かわやみ、すらら、
うゆれる、という。 
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/11れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜563大原練習183あざみ字(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 そという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65537
     画商『流端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,535
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
 6/17なし  

2017年06月18日

卒業1794・京都船旅694古譜564大原練習184宮の朝(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1794・京都船旅694古譜564大原練習184宮の朝(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/18柳曇田村操(秋残り市在)創曲、合田愛(ごうだかなう)造詞
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様
【種類】市販ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
鳥居をくぐれば 山に顔出して 御日登る
朝 古い都に日登る 小手朝 冴えに冴え
そうきょう よい日 石を打つ かちかちの
音が聞こえ 森は清々し 足元に雀来ては
光り受けちよちよちよ やちよの声を
出す 万物に 夜明けていく宮 拝す

 狐の天気予報:〇r20170506018
 狐こま。 過去をとく、という。
 場所、あざらる、あざやとも 狐言:ひつ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/13れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜564大原練習184宮の朝(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 そという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65547
     画商『流端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,536
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卒業1796・京都船旅696古譜566大原練習186杓(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1796・京都船旅696古譜566大原練習186杓(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/18柳曇田村操(秋残り市在)創曲、合田愛(ごうだかなう)造詞
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様
【種類】市販ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
君は柳の簪 手に杓 顔前に語る
論語の講義 聞き入れば 世 紫陽花
花咲き 石打つ音の清く 川蝉飛び来る
あな賢き宮に風そよ吹く 日の本の姿なるや

 狐の天気予報:〇r20170506018
 狐こま。 過去をとく、という。
 場所、あざらる、あざやとも 狐言:ひつ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/13れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜566大原練習186杓(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 そという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
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 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65567
     画商『流端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
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記事は架空です。著者@350,538
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6/19なし   

2017年06月20日

卒業1797・京都船旅697古譜567大原練習187天の下2(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1797・京都船旅697古譜567大原練習187天の下2(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/20柳曇田村操(秋残り市在)創曲、合田愛(ごうだかなう)造詞
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様
【種類】市販ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
天の下 柳晴れの そうきょう燦爛の光
良い朝 畑の土 匂う 風見鶏回る
いなご手にきて言う よきかな よきと
人と我が生きを細やかに歌うよ 楽しむよ
青稲 ますぐ生えて 先、幸いの秋を待つ
我先に 稲いなごに頭垂れ 感謝捧げるよい地

 狐の天気予報:〇r20170506022
 狐くふ。 過去をとく、という。
 場所、あざはな山 狐言:ば_つ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/15れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜567大原練習187天の下2(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 そという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65577
     画商『雄端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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記事は架空です。著者@350,539
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卒業1795・京都船旅695古譜565大原練習185天の下(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1795・京都船旅695古譜565大原練習185天の下(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/20柳曇田村操(秋残り市在)創曲、合田愛(ごうだかなう)造詞
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様
【種類】市販ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
静かさや点にしみいる石の音 宮住まいの身に
天の下 紫陽花花の匂う 緑夏の今 勢う白雲
そうきょうよい白菜のなる地は ムカゴなる
釣る瓶落として 水をやれば 花田舎の栄華
錦の花住まい

 狐の天気予報:〇r20170506022
 狐くふ。 過去をとく、という。
 場所、あざはな山 狐言:ば_つ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山 
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/15れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜565大原練習185天の下(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 そという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65557
     画商『雄端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,537
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2017年06月21日

卒業1799・京都船旅699古譜569大原練習189天の下4塩(壮強太陽):イカスミ柳

そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1799・京都船旅699古譜569大原練習189天の下4塩(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/21柳曇田村叢手創曲、合田山津留造詞、富士山清冷監修(秋残り市在)
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様、聴衆一斉火打ち
【種類】拙作ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家 
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
天の下 我が家前 塩盛りたて御門
切り火受け清らか音を聞く門出
パッと散る光音 我に落ち 安全を祈る
はなふりの塩ふって踏んで 小手朝の身
けがれなく 安心残身の心

 狐の天気予報:〇r2017/06/23
 狐くふ。 過去をとく、という。
 場所、あざはな山 狐言:ば_つ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

【火打石】
 朝、出がけに、肩あたりでカチカチと切り火をする。
パッと火が飛びます。
 これで、火を興す時は、火口(ほくち)に火を落とす打ち方を
します、火落としという技術とぞ。木当てを使う場合もあります。
 ずいぶん昔のことです。私の子供の時には、この火打石で火を
興したものです。他に、木を使い火を興すこともしていました。
 木の場合、1、2秒で火を興します。一こすりで火をつけます。
すぐです。マッチ、ライターのような使いです。
数秒程で火は使える程度になっています。
 朝出がけに切り火をする。古い頃の私家の習慣です。
食卓、食膳に切り火をしたりします。
神前に供えをする時などに供物に切り火をします。
ネギ供え、桃供えの切り火闇。闇間の切り火とぞ。
 来客に火打ちの音を出し聞かせ(茶、菓子に切り火)、
茶を出す。昔のことです、懐かしいことです。
この音の効果、喜びの声が聞けます。生活の色んな所で切り火を
する、よいことです。
 昔のカチッという切り火の音が耳に残っています。
 数年前に、仕事前に切り火をしていました。カチカチという音が
朝早に清々しいです。
 ここでは、日本人の習慣の切り火の音を、曲にいれました。
コンピューター前にカチッ、パッと光が出てよいです。
Jazz Flash(ジャズフラッシュ)です。
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/16れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜569大原練習189天の下4塩(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 んという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65597
     画商『雄端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,541
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
そうきょうの思い出し:能野鷹世
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 餡
天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

【曲名】
卒業1798・京都船旅698古譜568大原練習188天の下3早木(壮強太陽)(鳴恭川世讃歌讃歌)
   midファイル
【創曲】2017/06/21柳曇田村叢手創曲、合田山津留造詞、富士山清冷監修(秋残り市在)
【拍子】曲頭拍子石 拍子石保存会の皆様
【種類】拙作ソフト使用
【演奏】大原回山余、往来歓楽家  
【場所】4戦回演、秋残り劇場
【歌詞】蒼郷 (紅世赤夜章)
天の下行く 柳葉添え そうぜ
はなゆれに 懐手に金子 宵気ゆる
船澤さ 晴るる原 日は落ちてぞるそる
かれず かす あたゆたれれす そく はぬ
うつるこきずくえらるず ずす
かゆるふる夜半 

 狐の天気予報:〇r2017/06/23
 狐くふ。 過去をとく、という。
 場所、あざはな山 狐言:ば_つ。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。 
 桃晴れごぎつね  
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))   
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
柳太陽
------日出葦談笑聴
明日晴れたなら行こう、大原砂山

金子という金の巻物。秋残り市美術館秘蔵品。黒宝という。 

しおらの世、これをそうぞという。後、方言になる。
『そうだ』を、『そうぞ』という。そうぜのうるらく、という。
これをぱという。ぱるれるという。ぱるれの言葉という。
『そうぞ』という、言葉の山という。れうんのれす、これを
のいすという。のいすのけば、という。これを、せつ、という。
せつ山のお書きという。 後略
 
品花雲しなよる~~柳雲~~山吹雲~~桃雲~~銀杏雲~~朴ノ木雲

ソウキョウ 1817/03/16れるる晴れみ(晴れら、とも) 
900日光堂,100糸の宮,1800夏近宮,2000五条ヶ丘御息所
字、山、柳植え方

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
       
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
秋残り市立美術館夏期展示
『古譜568大原練習188天の下3早木(壮強太陽)』          
馮飛菊 画書家判 そという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、凡(ぼん)
 
『古布に描かれたもの 江戸暦牛年孝月梅日』
槙之木梅之進撮影 そうきょうの葡萄道堂裳楼の屋にて
陽が清きという所
『Old piese in old book, July 4, dragon'6』
camera shoot:Umenoshin Makinoki


    著者@350上巣真芯、植え住まし
        UESUMASi W.E.州 Machine  
-----------------------------------------------------        
 仮想店 出品 ID:KoH'yosi-65587
     画商『雄端』名画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----
ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。実在とは、無関係です。
記事は架空です。著者@350,540
Notice;writer says;
Names are virtual on this article.
Matters are not real.