そうきょうは、よい時 です。

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2021年04月01日

卒業9060 俺の叙情詩 裏切りの美学 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9060京都船旅7960
古譜6960大原練習6860天の下7260 俺の叙情詩 裏切りの美学(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/01
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/01
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/01
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー  カワイ社
  Mixture      インターネット社
【歌詞】創郷
俺の恨み 誰が知る 花闇に枯れる日々を
そよ吹く風あり 裏切り続けた俺の人生
裏街道にさす日除け笠 花や 俺を笑む
暗い暗い俺の過去 世知らず世知られず
俺の人生 暗い日続き

  あるはれた日 野に夢追う 戯れるあの日
  俺の幼き日 遠い遠い日 世は過ぎゆき
  巡り変わる日はかられずも 人知らず知ら
  れず 暗い過去ひき 俺はゆくゆきつ
  愛しき人よ 涙ながら指さされ 信じて
  くれたあの日あの日 暗い世の灯り
  灯火一つ
  
あの日 恨み続けてた 夜の霧 裏切りの夜
願かれてかけ 成る思う 夢は花を咲かせる
花街道に俺を呼び呼ぶ あの人のあの声
めぐりくると暗い過去 灯火一つ花 今も
暗い暗い過去に夢あり

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210401
輪島コネクション
【暗い過去】
 俺の過去は暗い、裏切りの過去、夜の霧、暗室の墓場、
ゾンビ、幽霊城、ドラキュラ、みな、暗いものである。
性格も暗い俺である。灰色の人生、黒い人生、闇の男、
闇、すべては暗い、暗黒の夜、闇に咲く花、
暗いだらけの俺である。裏街道を行く人生である。
 恨み裏切り、俺にあり。フッフッフ。
歌に歌われる、
『暗い~ところに、やなぎあり・・・
 桜さいてる、よるの川・・・・・
 くらいぜ、くらいぜ、闇の世さ・・・・』

そうきょうよいお書き。A01.柳。
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
4/2休 

2021年04月03日

卒業9070 阪大空軍 空の勇 原子炉愛好家 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9070京都船旅7970
古譜6970大原練習6870天の下7270 阪大空軍 空の勇 原子炉愛好家(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/03
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/03
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/03
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
原子炉を見てた 俺は行く 阪大へ
交野交範路のそばの家 いつも寄る
飛行機がはしご段下ろす時 俺 
空の勇 阪大空軍 学ぶ原子のこと
核の講義楽し
  御兄おられおられ名護宮から来られ
  来られ原子炉の見学をともにする
  名護由良辺の隣の住まいから名仁、
  輪の繰り 阪大空軍 原子操る御手
  教授で講義され


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210330
名護:古く京都を名護という。
名仁(なに):大阪のこと

【交野交範炉】
 交野交範路という、巨大な原子炉である。そこの家へ
いつも立ち寄る飛行機である。家の軒の高さで停止する。
空に浮いている飛行という。縄ばしごがおろされ、それ
に乗り、阪大へ行く、通学である。講義は原子炉の講義
である。空の勇者の学びという。阪大空軍の人である。
 カタノピテクス、交野論川という、講義である。
原始人の勇者という。原子人という人である。交野の
原始人である。横に付いた羽根の飛行機、ゲッテルペッ
クスという。胴体に平行に付いている羽根である。
 交野交範の、のぶぜらり、という、ここの家の音楽
である。交野ミューフックという、ミュジック・論春と
いう、その律である。9/8拍子とぞそ。
【拍子】
 表記が、ハンという表記をする交野の表記という。
交野広汎という表記のことである。主として、音楽の
表記である。拍子をトレという、トレハンという。
トレ拍という、音楽の拍子のことである。
9/8 を、まいたん、という。
10/8 を、れむせ、という。
11/8 を、ろんふみ、という。
交野の拍子の言葉である。

阪大の空軍拍子という。
9/8 を、トイフッキという。
10/8 を、メルレルという。
11/8 を、ミップベという。

この日の壬生、
 トイフッキ・まいたん、という。音楽をとる壬生と
ぞそ。この壬生が、今の京都の壬生である。自然に
生えた竹をそのまま使う名護の宮という、家のこと
である。名護家(なごや)という。風が吹けば揺れる
造りである。壬生の竹の律という、これが、後、
松花堂という、壬生松花堂の律である。
 トイフッキ・まいたんが、8-9-8の律である。
後を、はっせむ、という、4拍子に入れることと
いう。山々のお律という、壬生やるかみふり、という。
かみ山のお書きという。
【香炉峰】
 この律の山の煙といえう、煙上がる香炉峰という。
香炉峰の雪という、雪降る壬生の里、なにわやりふみ、
という。べんべる人の言いという。べんべる人という、
壬生の人である。わが里をべんべるという。古い壬生
の言いである。

 大阪阪大のトイフルという、原子炉の律である。
8-9-8の始動律である。原子炉の運転のリズムという。
原子の崩落律という。原子崩壊の律である。

 ウランのプルトンという、プルトニウムの律とも。
プルトニウムが崩壊するときの律という。原子核中乱と
いう、ランテスという、原子の崩壊のこととも。
原子核物理の教室である、ウランの講義という、言葉が
ラテン語である、後、ボヘミア語である。今の、ラテン
語でありボヘミア語である。

 これがのち、すろう核という、核原子学の用語を使う
阪大の物理学である。すろう核物理という。大学の枢要
である。
【ラテン語冠話】
 『ワンタックス・レーブレー』という、めよゆんてす
のお言いという。この『めよゆんてす』、ラテン語の冠話
である。現代のラテン語の数複用という、数字の使いに用
いる言葉という。ユノ、ドス、メッスズという、ワン・ツ
ー・スリーの言葉である。

 ユーノはんる、という、これが、後、アイヌ語の掛かり
をいう、アイヌのユーカラである。ゆうかり語である。夕
狩。せくらっくという、らくせくのゆいそみ、という。
通常語で、ゆうがきく、という、アイヌ語のことである。
『ゆうにかく』という、ユウカラのおくけら、という。
オックスレールという、オクスンロックのおいてす、
という。らぶれる枢要という。大阪阪大を、らぶさん、
という、呼びの阪大の、こいふり、という。
らぶんぜる、という、らぶせる、という。
めよるっくの山の言いという。『めよるっく』が、
香炉峰である。紫色の煙を上げる壬生の山である。
【清少紫山、香炉峰】
 この山を、清少紫山という、香炉峰である。
壬生の古い頃の話である。京都の壬生である。
このころの壬生、全国にたささんあることという。
秋田の雫石の一部である。
岩手の、こうひみ、という、ここを壬生という。
【各地の壬生】
南に、鹿島という、鹿島壬生という、今の鹿児島の
山のふもとである、桜島の壬生である。言葉が
むつかしい場所である。桜島方便という、冠語の
はきくせ、という、冠語の方言である。これが、
一部ある、桜島の方言である。
古く岩手の大槌という、そこの方言という、桜島と
よく似ている言葉である。

 『おどんでんはっく』という、どちらもそういう、
桜島の住まいの言葉である。火を上げる桜島という、
古い頃の桜島である。そこにいた人である、若い人で
ある、一原始人である。桜島人種である。
 桜めっける、という、人をケルという、桜島の古い
方言である。
【桜島、大隅半島方言】
 人をケメという、大隅半島の古い方言である。
『ケメた、れっせて』という大隅半島の冠話である。
通常語で、『人をともにす』という意味である、
『人ともにいる』ことである。
『の』のことを『た』という場所という。大隅の言葉で
ある。『あの人たぁ、いくぜ』これが『の』の意味で
ある。『田』であり、『野』であり『~~の』という
意味である。大隅半島の方言である。
 交野交範も一部これを使う。交野交範論ぐという、
主に学に関するところの言葉である、楽ともいう。
交野の楽にいろんな律があることという。
 言葉より出た律ともいう。現代音楽の律である。
 
 音楽と言葉の説きという、冠話を一部交えての
説きである。ごっそくけっけのお下記という。
交野の御所の言葉である。交野交範冠せま、という。
冠語の一種である。大隅冠話ともいう。
くまっときのお書きという。

 原子炉のことを、けっせら、という。けっせらせらの
話という。原子炉のことである。一解という。
ケセラセラ、フフフと笑う俺である。

そうきょうよいお書き。M30.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 
 

2021年04月04日

卒業9080 浜 松 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9080京都船旅7980
古譜6980大原練習6880天の下7280 浜松(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/03
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/03
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/03
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】3、4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
俺は行く 浜松へ 御母はお待ち待ち 林の
丘の家 歌の里の待ち辺り 俺を呼ぶ声
懐かしうれしい声 木の塀並ぶ
はなれ海 大き海 貝出で挨拶


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210403
【歌】
ギロの入る所から4拍子で、3拍子です。
混ぜています。
【浜松】
 静岡浜松と、交野の浜松。

そうきょうよいお書き。A03.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。

2021年04月05日

卒業9092 八的山(やまとやま) (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9092京都船旅7992
古譜6992大原練習6892天の下7292 八的山(やまとやま)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/05
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/05
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/05
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210405
 八的山、黄色い川、山に登る。黄色い川という川で、
八的山に向かい、川の右手家がたち並ぶ。京都の古い頃の
川である。黄色い色の流れである。
 後、黒い川になり、赤くなる。レッド・リバーという。
この時の、おい山という、京都のおい川という。古い川
である。
 レッド・リバーの掛りで、アメリカのレッド・リバー
という。これを、黄色いリボンという。川を、ボンセムと
いう、川のいいという。
 レッド・リバー・バンクという、この『バンク』が、
今の英語のバンクである。
 ボンセム・レックスという。この『レックス』が冠語
である。
 今日の日、4/5 を、レックス・レールという。レッ
ド・リバー・ロイという、日のことである。
 これが、冠語の京都である。京都をロイという、ロイ・
ハックという。後、ならよみ、という。京都を、なら、と
いう。この『なら』が、今の、奈良の奈良坂という。
 木津の南の奈良寄りの所という、今もいう奈良坂で
ある。ここを、きょっきょきょ、とむいう。これが、
奈良の古い言いである。手前の場を、奈良田という、
今の田辺辺りになる。
 ここの景である、一景である。同じような場所が
京都市内にもある。ならふりのお絵という。
 江戸朝の描きである。
 黒山という山である。黄色い川のお絵とそぞ。
 田辺辺りが、英語を使う場所である。京都府田辺市で
ある。レッド・リバー・バンクという。アメリカのレッ
ド・リバーという、赤い川の言いという。イエロー花の
言いとぞそ。
 後を、はのえま、という。お歯黒の山という。列石の
造りの場である。列石世のお書きという。

茶色の雲、灰色がかった立木。黄色い川、黒山辺り。
そうきょうよいお書き。A05.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 
 

4/5

卒業9090 交野公演 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9090京都船旅7990
古譜6990大原練習6890天の下7290 交野公演(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/04
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/04
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/04
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】3,4/4  混ざっています。
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Mixture     インターネット社
【歌詞】創郷
交野の原には塔がさかだって
入り口はしご階段登ると 中の
部屋 四角広 外では音楽を奏して
飛び入りのドラマーが打てば 
拍子合う 拍違いの曲 聞けば
美しいよ

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210404
 世界的な音楽家のドラマーのお方です。
若い人である。逆立ちの塔は、若い人の家である。
そうきょうよいお書き。A04.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年04月06日

卒業9100 幽霊城 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9100京都船旅8000
古譜7000大原練習6900天の下7300
幽霊城
(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/05
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/05
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/05
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
声をふるわせ歌えばできると
幽霊のように暗い恐い声を出して
歌いなさいと 私への声聞く
このように歌えば暗くて恐く聞こえ
幽霊のような声 あの風 よく似てる
ひゅうひゅう夜泣き声 林が震えてる


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210405
 駄作者へ捧げる歌である、暗い大原で、深夜に
一人立ち墓そば、歌の練習をしなさい。
 駄作者に捧げるものである。暗いだの、ゾンビ
だの、墓から出てきたところですとか、恨みたっぷり、
・・・ダレノことであろうか。
 俺作曲で、駄作者用である。歌えばよくなるという
俺である。石積みのみやっこ、という、石ツームである。
【高槻】
 高槻の遺子という、幽霊の意思という、高槻の遺址は
幽霊である。ストーン・サークルのお化けという、冠状
列石という、形の、幽霊留めという、髪型お流行の、
おつむという。幽霊髷である。幽霊かみがたの城である。
高槻城物語である。
 ヘッドバンドという幽霊〆という、おつむがよくなる
話という。カチューシャという。幽霊をたたえるもので
ある。

 ウィルスの幽霊という。具現がカチューシャである。
『りんごの花ほころび』という、春の忍び寄り、幽霊の
おたたえである。これかず、ロワイヤルという、幽霊の
縄張りである。ロワという、ロイヤルである。

 幽霊という意味がある、ロイヤル・アブセンスという、
幽霊出席の城である。ロワイヤルという、幽霊の出席で
ある。ロワイヤルの一意義である。これを、アブセンスと
いう、ロワイヤルがゴーストである。アリスの鏡という。

 鏡の城のゴースト楼である。ストロングという、アス
トン・マーチンという、交野の城曳きをいう。南無阿弥
陀仏という城である。

 生きている仏という、交野の大仏である。墓は、生き
ている人の行く所である。『諸人こぞりて』の歌の具現
である。幽霊のお化けという、切支丹の高槻という。
幽霊を尊ぶ城である。幽霊ぎりという、霧のロンドンの
墓という、サークル・ストーンという、幽霊姿の現状と
いう。

 お化け合掌という、弾くときの幽霊歩きという。ゴー
スト・ランという、鏡に映った幽霊の話である。
 イタリアお化けが出てくる、ミラーノ論別という、
枚方の山弓という、『さあ、くるぞ』という、地鳴りを
伴う曳きという、ゴーゴーと成る地とぞそ。
ごうくるという、ゴーグルの話である。幽霊眼鏡という。
眼鏡の大きさという、目の大きさという。これが、きさ
いち、である。両端の長さである。
【幽霊の数え】
 幽霊の数えという、ひとたま、ふたたま、・・、
いっきさ、にきさ、・・という。さが付く数えのことと
いう。幽霊の数えである。最後を、いっき、という。
この『さ』が、『きさ』の『さ』である。きさ数えと
いう、幽霊ひとたまの数えである。
 墓参りの人の数えという、一墓参、二墓参・・・と
いう。幽霊が数える子孫の数という、ひちだまやみ、
という、数えである。
 いちぼ、にぼせ、さんぼ、・・という。花うかれの
数えという。

 これで、墓参りが、頭がよくなるという。幽霊の説法
という。キリシタン・ロックスという。カチューシャの
歌の露国という。諸人こぞる髪山という。幽霊の髪と
いう、死者の髪を尊ぶことの由来である。

 幽霊合泊という、かれんるれ、という。可憐の語源
である。英語で、クリア・ツーハムという、後、ツーム
という。おつむ山お書きという。

 石積む行為のことを、つらふり、という。
『一つ積んでは父の為、二つつんでは母の為』という、
水子供養の言葉という。遺子の話である。

 ストーン・サークルという、英語の墓という、ロワ
イヤル・ムーブという、ロイヤル・ムーブメントで
ある。
 『やっこらさっと、曳きましょうか』という、『やっ』
という掛け声がこれである。
【有栖川寸景】
 八的(やまと)山のひきという、水がひき上がる場の川
である。sotu9092の絵という。これが、鏡に映った姿で
ある。
 有栖川の名元である。有栖川の川江という、有栖川の
河口の川という、下降している川である。水は逆上がる
場所である。青い色、灰色の木という、はいかくらみ、
という、木である。
 茶色の雲という、これの色を、有栖色という、雲の
色という。有栖雲という雲である。これを、ぬふん、
という、ふんという、ふんふんという。墳墓のことの
言いという。堰上がる水という。これを、幽霊状と
いう、霊情という。有栖川を霊情川という。

 黄色い川を、黄霊(川)という、赤い川を、せっかる、
せきかる、という。黒い川を、くろよめび、という。
青色の川を、むりすれ、という、これを、幽霊冠話と
いう。御所を、ぼっこ、ぼこ、ほこ、という、墓庫。

 御所の祭に出る鉾という、墓鉾という。これを歌う
唱和を、あきらすら、という。『あきら』が、ふめ
せるの意という。『ふめせる』という、『ふみせ』と
いう。これが、『ふ』という。墓をふという、御所の
冠のいぼせる、という。これを、御所墓冠という。

 大仏の頭にかぶせる冠である、墓冠という。これを
ストーン・サークルという、冠状石という。
 『大仏の目があく』という話である。大仏の目があく
墓めり、という。墓を拝むことの一意である。
 ストーン・サークル・アイテムという、冠督山お書き
という。

 そこの幽霊城である、高槻ありさめ、という。幽霊を
『さめ』という、高槻の城冠話である。
 朝の目覚めを、はっきく、という。『きく』という、
『さめ』の意である。これが、『はっきく』を『はっけ』
という、『はっけよい』という、相撲の始めのこととい
う。幽霊の尊びのスポーツである。高槻の国の催しであ
る。この高槻、日本全国のたかつきである。
これの意味が幽里である。古く尤里という。篠山のささ
やき、という、幽霊のささまれ、という、ささやきであ
る。御所に篠が植わっている場という。ここを、幽と
いう。御所を御幽所(ごゆうじょ)という、この意味が
後藤祐乗である、遊女の語源である。
【遊郭】
 おかっぱのおかむろ、という。おかむろの髪型のこと
の所以という。おかむろの冠遣りという、古く死者に
ともいき、という見送りの意という。死者を見送る髪型
である。おかむろの髪型という、男もおかむろをする、
今もたまに見る髪型である。モヒカンという、裳をひく
髪型である。

 遊郭の髪型という、みな、死者を弔う意味がある。
遊郭の太夫という、死者を弔う役目という、一役で
ある。死者を弔う役を『あき』という、『あきの』と
いう、遊郭の太夫の役である。ゆうひき役という。
 幽引。これが太夫の言葉の語調である。
 『さかさはちもんめ』という。逆八文字のめ、という。
太夫の歩きでもある。最高の地位という、太夫である。

 ここの祭を、ごんだき、という、島原の冠語という。
滝の下がり口調という、とのどれい、という。とのの役
という。とよらまのお言葉という。

 『天皇、さがりおろう』という、日本全国の遊郭の
言葉である。これを、下向闇という、有栖川の滝という。
葬儀に滝の飾りを出す一意である。島原の花之(はなゆき)
という。花のお之、という。死者を送る役目の太夫の
言葉とぞそ。

 これを、天皇の、じょうめれ、という。『みとっせ』と
いう、『みとれ』という。城の家老の言葉である。城主の
ことである。
 『みとらっしゃい』という、城主の言葉という。家老と
いう城主の言葉である。城主のことを家老という。
天皇を、ちっぱく、という、家老の言葉である。太夫の
ことである。太夫が天皇になる話という。

 日本全国にある天皇という、遊郭のことである、太夫の
ことである。ここの決まりが、あきらゆめ、という。
これが、あきらかず、の語源である。唱和。
歌を『あきら』という、遊郭の言葉である。『あきら』を
『あきらかず』という、太夫の言いである。御所の遊郭の
言いでもある。『あきらそる』ともいう。

 この日、天皇を『げも』という、太夫の務めである。
太夫が天皇である。遊郭御所の出が天皇である。
死者の弔いの御所という、これを、おんぼぞ、という、
おんぼ、という、おんぞめ、という。これを、はか、
という。御所のことを、おはか、という。おぼしょ、
という。
 仁徳帝の使いが、これを、『おれ』という。墓の
ことを『俺という、俺所(おれしょ)』という。古く、
島原の遊郭という、たろうぼろきく、という。
この『きく』を、菊で表す、菊の紋である。俺の紋と
いう。京都の古い、名護の頃の、町の印である。
京都墓町という、死者のお蔭という、死者を尊ぶ町と
いう。菊の意である。

 桓武帝京という、この頃を平成という、その頃の暦、
桓武暦である。令和の日が、これになる。
4月5日を、れいぞる、という、これが、桓武暦の言い
である。れいぞるお日という、桓武帝の言葉である。
あくる6日を、れいめい、という。黎明である。
黎明日という。こまの日を、仁徳日という、おかむろ日
という、これが、仁徳みんさり、という御所のかんせら
(語)という。冠るおれる、という。この『るお』が、
霊である。たちみたまの日という、冠そり、という。
死者を橇に乗せる御所送りという。有栖川の宮の言い
である。有栖川はっきょく、という。有栖宮のお言い
という。仁徳ごよれむ、ともいう。『れむ』が『寝る』
意である。『俺、寝る』という。ねぶたい時間である。
23:20 4/5 今。

 駄作者が真似をする文である。

そうきょうよいお書き。A05.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年04月07日

卒業9110 俺の晴舞台 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9110京都船旅8010
古譜7010大原練習6910天の下7310 俺の晴舞台(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/06
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/06
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/06
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー   カワイ社
【歌詞】創郷
暗い過去ある俺の晴舞台 裏切りなって
夢のまた夢が 空向かい声上げて実現
暗闇に生きる俺 恨みを晴らした胸なり
わくわくどきどきの瞬間 うれしさが
広がった 見よ、俺の暗闇の光


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210406

そうきょうよいお書き。A06.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
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卒業9112 赤い川 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業9112京都船旅8012
古譜7012大原練習6912天の下7312 赤い川(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210406
【名護之江】
 上から
 空:紫、黄、茶
 船:灰色
 川:赤色
 上界屋
 土:緑
 チ:木
 板宿屋
 黄土色の部分:かわるぎ、へんぼく、変木
 楊木

 花木亰名護浦という。穂浦灘闇という。花木亰と
いう所である。楊木という灰色のような木である。
『チ』の木が少し赤味がかった木である。紫の木で
ある。
 穂浦ゆっぱの地という。穂浦山の頃とぞそ。
四曲屏風の後の頃という。若い人の住まいの場である。
四曲屏風の若い人の家である。鯨の出てくる前である。
 この頃の鳥、大きな鳥である。始祖鳥という。
穂浦壇の住まいという、始祖鳥屋敷である、始祖鳥の
住まいである。若い人の同居鳥である。家族で住んで
いる始祖鳥である。江戸朝という頃の江である。
大きな船が浮かんでいる赤い川である。

卒業8136
http://akinokori.sblo.jp/archives/20201112-1.html
 四曲屏風の右端の絵の家、その後である、板宿である。
深い穴があったことという。塔を逆さに立てて地面を
見る、深い穴をブラック・ホールという。若い人の言う
ブラック・ホールである。地球にある穴である。
名護之江は、そういう所である。後、鯨がやってくる、
若い人と同居である。々ような光景が繰り返して出て
きたことである。
 板宿の後にも、穂浦ゆんらら、があったことという。
 古い穂浦の民話にある、ロボットが暮らしていたと
いう。外見は、人と変わらないロボットである。肌も
人とそっくりである。穂浦の科学という。この頃は、
人工衛星が飛んでいた。シャープ・フロントという。
前近代の乗り物である。原子力発電所もそうである。
スマホという、液晶の大きな画面という、光回線と
いう、前近代のものである。
 ハンドルのない車に乗るという、自動操縦である。
スマホでチャチャチャと操作する人である。
 巨大原子炉という、その上に家を建てていた人で
ある。原子爆弾という、弁当箱くらいの大きさである。
それを、風呂敷に包み腰に巻いていた人である。
たくさん積み上げられた原子爆弾という。みな、使う
人である。原子爆弾使用人お書き。

八的山のある場所という、きのじみ、という。桃色の窓、
黒山のお宿という、本画という、同時期の絵である。
sotu9092 http://akinokori.sblo.jp/index-2.html
江戸朝の頃である。原始人絵画である。
コロポックル・スウクウのお描きである。

 赤蝦夷、赤富士の絵、たくさんあることという。
ゲンがよいという。赤い川の絵は、深く考える
ことという、深う(ふこう)考えるという。

そうきょうよいお書き。A06.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 4/8休
 

2021年04月09日

卒業9120 灰色の日(駄作者に捧げる歌) (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業9120京都船旅8020
古譜7020大原練習6920天の下7320 灰色の日(駄作者に捧げる歌)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/08
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/08
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/08
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
君が見た空は 灰色の雲 大きく
勢いの暗い 雨もよおしの日隠れ
曇り空 日は見えず 暗い景色
明日も続くのだろう そう思う
夢なり宮拝み帰る 灰色雲仰ぎ
拝む 暗い色の日


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210408
芸プロ見習い。
『君っ、君ね、これね、駄作者に捧げる歌だ、
 暗い、恨み続け・・、裏切りが実現する、・・
 君の本文でしょう? 『シリーズ暗い』でしょう?』

   『暗く書けば、泣かせるかもしれないと
    ・・思って、・・・』
『君、これで、売れるでしょうかって、暗黒の町、
 どこにあるんだね?・・・これが行進曲?、・・
 三角の目とか・・・えっ、五拍子の行進曲なの?』

   『これは、行進曲です。』

『下向いて歩くのかね?』
   『世の中には、暗い人だっていますヨ』
『世の中?、一寸先は闇?』
   『ベートーベン、シューベルトをめざして
    ・・・・運命だってそうです。・・・・
    重苦しい雰囲気で始まり・・』
『君、君の曲と、ベートーベンの曲とを比べよと
 言うの?・・君ね、こういう歌を捧げられてい
 るのだよ。』

   『これから、ひょっとすれば、歌が世間に
    受け入れられるかもしれない?・・泣かせる
    ところもいるのだと・・・・』

『君ねぇ、浦霧・・と、裏、見晴らしがよい、・・
 君の曲解だ、曲解説だよ・・・子の刻参りとか・
 そうじゃないのかね』

   『俺という人がおられまして、俺はあくま
    で暗いのだ・・・こういっておられるのです、
    この辺で、その人のテーマでいこうかと、
    コネクションとか、ハード・ボイルド、
    まあ、その辺です。よい・・
    でしょうか。』
『えっ。三角の目、音楽用語なの。暗い日の行進なの?
 誰が駄作者なの?』

   『私じゃないですよ』

 名曲家らしいです。

そうきょうよいお書き。A08.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年04月10日

卒業9130 流れ (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業9130京都船旅8030
古譜7030大原練習6930天の下7330 涙流れ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 





伴奏譜


    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/09
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/09
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/09
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
おれの裏切りの坂、立ち見上げる桜坂
腰にサーベルを下げ 拳銃、手に仁王立ち
恨みはらす丘(うらみはらすかが) 暗い暗いい
(闇に暗い) 反逆の道 月だけが 照らして
くれた 波棚がれをきる日 故郷は変わり
変わる 指さして打つ 明日

  棚に並ぶ大砲打つ波棚がれ ねらう山は
  崩れ落つ 玉に倒れ 高い山拝して打つ
  なみだながれ、的は向かい 俺は手握る
  暗い夜、浦見に行く 山高き
  
なみだながれ 打ち打つ 土煙の上がり見る
俺は山を拝して頭垂れて打ちに打つ 手を
上げた山は崩れ落ちる 半客の道 花崎の
おれ立つ峠 今、思い出せば 過ぎゆきた
日の ここより高い山 大きな山






【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210408
【歌詞解説】
【反逆の里】
これを、ふれざらすらるり、という、反逆の里という。
的は向かい、これを、てき、という。
【山を崩御という】
 山を崩御という言いをする、崩れ落ちを、ほうすめ、
という。ほうれる、ともいう。ほれる、という。
これが、山の言いの、山をおろがむ言葉である。
山拝という。参拝の山という。山を尊ぶことという。
崇めるという、やまそう、という、これを、そうきょう
という。山を崇める意である、一意である。山の宗と
いう。山づる闇やる、という。山背の言いの、はらぜき
遣り、という。『せき』の付く所の方言の元である。
【山をきという】
 山を『き』という。『なみだながれて、きは向かい』
という、この『き』が山の意である。せきの方言である。
山ぜきの、かんさき、という。冠語をかんさきという。
かんめすともいう。かんれるの言いという。
みゆってすのお書きという。『みゆ』が山の麓である。
『せき』のことを言う、『みゆ』という。
【せき、せり、みゆ】
 みゆらる言いのせきげ、という。これを、せきの
言葉という。京都の古いせき、という、みゆという。

 『みゆらる・さませれ』という。さまがせる場所と
いう。『せる』の言葉の出という。今の『せり』という、
昔の『せりす』である、せりの一意である。
 山に関するせりという、山ぜりの、せりすり、という。
崖っぷちの意である。なだらかな所を、がっぺく、と
いう、がりるりという、がりせるという。この『せる』
が、『せり』である。
【尾根をもねという】
 後、山の谷間のような景の所をいう。これを、
れうてる、という、みばんふ、という、みよてる、
という。ややもねの言いという。『もね』という、
山の尾根である。
【ガレ】
 るおせの山の言い。るおるという、おりらる山の
ひやり、とぞ。山を尊ぶことの言いとぞそ。山をおろ
がむ日の歌、るおるれんせる、という。れったふった
の言いという。場所が崖のある所である。ガレという。

 波棚がれ、という、棚が崖のことである。京都の
下之棚、上之棚、通り名に残る崖のことという。京都
に崖があった頃の言いという。るおれるさんぶ、という。
山部という山の辺りの言いという。やまっしょ、とも
いう。山所、山っ所。これを、まかせま、という。
 『そら、よいとよいやまっか』という、この『やまっ
か』の意という、山の部という、山辺のことである。
一意という。

 波棚がれ、波で水の意が添う場である。崖っぷちの
川流れという。波棚という、一般名詞である。

 魚の棚のことを、なみどころという、なみしょという。
これが、水屋(みずや)という、台所の食べ物を置く所で
ある。棚という。戸のついすた棚という、戸棚という。

 食べ物のおくやり、という、戸棚のことである。
しもれる場の言いという。これを、おいるり、という。
おいせ、ともいう。いせの戸棚という、『い』が水の
ことである。『せ』が置き場である。

 『せっせっせ』という、戸棚を意味する言葉とも。
 『せっせっせ、すちゃらか、すちゃらか、
 すちゃらか、ほい』という、大お爺さんお下げ下さる
食べ物のことである。

 すっとんぶ、という石の食器である、石器食という、
石器を使う人の言葉である。石器以外にも使う言葉
である。
【秋田ドンパン】
 『ドンパン裏打ち浦田辺、よいほらやっきの、くしょ
  はずれ、ろいそむはんみの、くそゆかれ』という、
  秋田ドンパンの冠語の歌である。歌語という。
  
  くそくめるみのくみ、という、『くそ』が『山ぐ
 そ』という、山のガレである、崖である。山の高い
 所の、くしょの歌である。その場の歌の歌詞の一部で
 ある。
 
 『ドンパン、たなそみ、ゆき、はなる、れんそる
  かっけの、おりしょめら、るおるるかんさの、
  けけ、はめす』 山の景の歌である。
  
  いろいろ歌詞ががあるドンパン節の一部である。
  
 Kekehamesu、これを、Kekewamesu という。
どちらも同じ意味で使う、よりす遣りという。言葉の
ことである。

 大お爺さん御教え、ありてはなせむ、ててはる、
そみすよ。何事も大お爺さんの仰る通り、若い人の
行動である。そうきょうの人である。操京。操今日。
そうきょうに、場と時がある。

 反逆の道とは、坂道のこと。

そうきょうよいお書き。A08.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年04月11日

卒業9143 Sorrow

To Britain People,
my writing with deep sorrow.

O'Highness would went To alive, realive place.
O'He O'went To far place, O'went To Reincarnation
Land, Eternal Land.
People to remain are with sorrow.
The style of O'His O'Highness O'Philip
of The Mirror Country would be always
reflected in the mind mirror.
I would pray that O'relative around O'Him O'Philip and
Britain O'people would be without power down.
With sorrow, with deep sorrow, I would be.

from boyz in Meeban cock
I would hope that there is not rudeness
in the sentence.
===
Olden English, words of Mirror Country
in my memory.
Would went, old saying, in my memory.
O' is polite, respected word, Japanese o, お。

I would not understand English,
difficult, English.
Sokyo. translated by Google.
しばらく音楽、休みます。

 4/12 、4/13休

 

 

2021年04月14日

卒業9150 ボーンマスからモロッコ  (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

卒業9150 ボーンマスからモロッコ  (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳
腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9150京都船旅8050
古譜7050大原練習6950天の下7350 ボーンマスからモロッコ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/12
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/12
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/12
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
シャープ・フロントは、モロッコへ行く
細い川越えて ジブラルタル沖越えて行く
リスボン岩の屋へよって タンジール、
ラバト 青い土の砂漠 家も青く
緑土の後の青い大陸 後で別れる
モルデの大陸が青い時に行った


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210412
【アフリカ】
 地中海沿岸が緑色の土であった頃、少し黒が混ざっ
ていた、リスボンの岩屋という。リスボンのハテの場
である。ポットという、ポルトンの浜の岩のある場と
いう。
 古いイギリスのボーンマスから行った、ロケットと
いう日のシャープ・フロントである。ビースという、
ビース・ポルッツという、ボーンマスの浜である。
 ここから北のカレードニアへ行き、アイルランド
上空越えて南下、ミラノ回りで、リスボンへ行く、
シャープロックという、しゃくそうのえるて、
という、一つの航路である。
 ミラノの周りが崖があった頃である。ミラノの南が
崖であった頃という。土が黒いという、緑のかかった
黒色という。川が地中海の一部の川である。ここの
ミラノの沖という、今の平野である、川の頃である。
ミラノが後、沼をよる、ベナスのまよはく、という。
この『はく』、白の色の意味である。ベニスに白が
ある、主として土である。ここを、白背屋という、
日本の言いである。
 この頃の白が、後、アフリカが白くなる、アフリカ
より少し早く白かった頃という。白い雪が降ったこと
ともいう。雪に白い色がある頃である。ここを、
ミルキー・パウダーという、ロンドンの赤い雪という。
これを、ロンドン紅白という。
 このベニスに英語の言葉が残る、英語をパウレルと
いう、はっての言葉という。
 イタリアの脳の言いが、ノッツェン・ブラットと
いう、脳洛の言いという、ノッツェンの森の言いと
ぞそ。これで、ノーツェが、野をいう、脳の部位の
名前である。イタリアを脳白世(のうはくよ、のう
はくせい)という、白い脳の国という。これが、
ビッツの一つの意味である。イタリアの脳という。
 主として趣向儀容に秀でる脳の使いという、この
使いをする、イタリアのミラノという、ベニスとも。
大地の影響という。
 アフリカの白い土という、この時のことを、アフ
サミ、という、アフリカの古名という。古い白い大
地である。南アメリカとアフリカが一緒の頃である。
 これが、後に、アフリカをパッキという、パキの
大地という、この言いのある、ミラノの町という。
これが、ミラノを、沼やり、という言いをする日本の
言いという。イギリスからミラノへ行く時に、
ビッツ・モッコクという、モッコクを経て、ミラノへ
行く。
 モッコクが、今のフランコの言いの国の名という、
スペインの古い名という、フランク王国という時の
行きという、このフランク王国がベルギーの国である。
大部分がベルギーである。白がある国の言いの、ベル
ギーという、ベルギーの英仏という。ベルギーの
フランク王国という、ここを、白亞閣という、白い
土がある、フランク王国という。
 後、この白を、ギリシャの代表にとる、パルテスと
いう、パルテスの頃に、白い国というギリシャを指す、
ギリシャのフランク王国という、ギリシャが代表に
なる時の、アテネのよりという、アテネへ寄って、
パルタスという、ソックロクの言葉を使う頃の、
ギリシャの滞在という、この時パルテノン神殿が
白かったという。

そうきょうよいお書き。A12.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年04月15日

卒業9160 駒伊勢木倉 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9160京都船旅8060
古譜7060大原練習6960天の下7360 駒伊勢木倉(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


伴奏譜


    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/13
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/13
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/13
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
道歩けば晴れ 交野軒体並ぶ
船着く港へ岩屋敷の壮観
加納闇 昼下がり 暗い濃い影
落としてる 軒下に人出で 笑み
話す ユーカリ語 聞くと楽しうれし
岩の都 町の屋の切る衣装
アイヌピリ衣装 駒伊勢の木倉


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。20210413
【歌詞解説】
【交野】
【交野掩体、アイヌ】
 交野のアイヌ着、ピリヨンソウという。アイヌピリの
模様の衣装とぞそ。今のアイヌ着である。
 軒体という、家のことをいう。これが掩体である。
掩体という、大岩の住まいという。これが並んだ日の
交野の加納闇という場の行き、住まう日とぞそ。大きな
石をくりぬいた住まいの、あこすき、という。このこと
の意という、あこすきやり、という。交野の、ひまきる
はく、という。音の拍ともいう。色んな拍子を使う、
交野の音楽という。交野みゅんはく、という。りりんす、
ともいう。これが、交野の冠語である。靴語という。
口語である。交野冠白という言葉である。
 交野の山間の話という。この山の言いの、かんるれ、
という。かみせるれおん、とぞそ。かゆっせる、と
いう。交野のおっきす、という、皆、軒体のことである。
ここに暮らし、日をくるめ、という。くるめのやり、
という。交野の言いの言葉という。太陽をくるめという。
交野の言いである。おおゆまやり、という、交野の言葉
である。りおんせっかる、ともいう、言葉のことである。

 ここに暮らして、日中、歩き回り港へ行く、魚が
出てくる、ここの魚という、大きな魚で、口先が尖って
いる。その魚を釣る漁という、糸を一本垂らして釣る
漁法という。この漁法、京の御池の漁法でもある。
京都市役所前の大きな池の御池という、この池があった
頃の漁法でもある。若い人が住まっていた市役所である
、後のことという。

 交野の言いの、るる、という、言葉に『るる』と付
ける、『るる』を使う言葉という、交野の言葉とぞそ。
ヌールルという、魚ぬれくれ、という。
『大お婆さん、おらるるぬれるる』という、大お婆さ
んのお言葉の踏襲という。『おおやらや、浜せら』と
いう、るんすれの言いという。これの延伸がアイヌ語
である。
【北海道小樽】
 この日、北道という、今の北海道の小樽とりこい、
という、小樽のごっしょく、という、そこへ行く、
ピランズッ機という、空の飛行機のことという。
ピランという。この『ピラン』が、今の小樽の空港
のことの言いである。ピラン語という、空港の用語
である。交野軒体閣という、外郭の言いとぞそ。

 これが、外内遣り、という、ことの使いとぞそ。
ピラン語が空港の公語である。この公語を、けんすれ、
という、ピラン語のことである。

 当時のさりという、言葉をさりという。これが、
ピラン語である。軒体語ともいう。この軒体の家
から、タコロクという航路の使いという。この航路
、今の日本の自衛隊の航路の一つという。たこふきと
いう、航路という、タコロクのことである。

 交野を出て、京都へ向かう、当時西で、旋回して、
90度北へ行く、ここから小浜西へ出る、福井県小浜
という、ここから小樽へ向かう、これが、タコロク、
たこふきである。東方蘭録という航路である。

 交野のピリカはんくり、という、交野が、飛行
用語に使う言葉である。これを、交野口範録という、
後、交野交範という。ピリカ航路という。
【シャープ・ロットン】
 これが、交野軒体屋敷の飛行機という、その飛行
機の航路である。投表蘭という、らんせの言いという。
この飛行機、シャープ・ロットンという、たくさん
ある形の一形という。先が尖った飛行機という。
これで行く北海道の小樽である。速度が2000キロである。
高度1000メーター程である。2000の高度も使う、オール
・オートマチックという。手動と切り替えて使う機で
ある。いろんな離着陸をする。斜めきりふり、という、
空の中で、機を斜めにする、そのまま、はれやり、と
いう、ななめすうくう、という、大阪上空であるを
いう、阪大の行きに使う航法である。一枚羽根、
二枚羽の、胴と並行の羽根である。大きいもので、
45人乗りである、超大型もある。これが、京都五条管制へ
飛来していたことという。五条管制が一部アイヌ語を
使う管制である。

 このころの服という、ピリカのえっぱすという、
えったくともいう、これの着のことという。ピリカ
ヨンという、ピリカヨンソウという。
【交野の音楽】
 四拍子と五拍子を一緒に合わせる律とぞそ。
シゴニジュウで合う律という。これを、音楽で
する、交野の音楽という。これの名残の歌とぞそ。
伴奏に四拍子で入っている、タンタンタタタタウンと
いう5拍子の中の四拍子である。ウンの休みを取り
省いて、続ければ今の四拍子である。五拍子の中に
ある四拍子という。交野軒体の拍子である。
他の伴奏にターンタ-ンタ-ンという伴奏が入っている
四拍子の五半四拍子である、すらす拍子である。
半拍ずらすひぃに、五半五という呼びをする、
交野交範律という、いろんな使い作る町という、
交野の音楽がこれである。軒体から生まれた律
という。交野みゅう拍という、交野の律の総称
である。ごんぱっくともいう。ぱっくすれえるうの
歌という、交野の歌である。めんたすともいう。
みゆっとの音楽という。古い日の阪大の律である。

 阪大の原子炉の律という、りんはる歌い律という。
交野通学という、阪大通学の飛行機のエンジンの
律ともぞ。これが、吹田がいう、高ゆりこう録と
いう、吹田の律の枚方目という、平片目とも。
律を混ぜて作る音楽のつくりという、3拍子から、
四拍子、五拍子という、曲になる。音楽の話
である。

 枚方の歌の造りがこれである、卒業6970
http://akinokori.sblo.jp/archives/20200816-1.html
の歌である、一曲である。

交野ジャンビアという歌が、一拍半と混ぜてある律
である、四拍子の中の三拍子をにおわせた五拍子を
におわせたという律である、交野の律である。
この律をごもすめという、ごのすいふりという。
よもすの律という。外国のような感じがする律と
いう。ジャンポスという、外国にある律とぞそ。

 古い日のカレードニアの律でもある。イギリス・
カレードニアである。スコットンロックという、
ロッコスの律とぞそ。三拍子を取り出すスコット
ランドの律とぞそ。歩みを四拍子でする、音楽を、
サンのゴでかけていく、ジャンギスの歩みという、
ういよえっぺぱ、という律である。この『ういよ
えっぺぱ』がアイヌ語である。スコットランドに少
しかかる話という。論である、律の論である。
sotu8890
http://akinokori.sblo.jp/archives/20210312-1.html
駄作家の論である。歌は駄作である。そういうように
聞こえる話という、駄作隠しである。
レゾンレートルという、レゾンの意という、フランス
語のレゾンデートルである、駄作が存在するという
ことという。駄作者の説という。

 ジャンビアに二拍足して、六拍子にする、これが、
はちいつの音楽の一つである。論語のはちいつである。
孔子の音楽という、代表が越天楽である。酒池肉林の
楽という、越天楽のことである。坂道の木の実のなる
場の景とぞそ。酒池という坂道である、池阪光明とい
う、功名ケ辻のことという、御所の辻である、そこの
木の実の楽である。酒池楽という別名である、越天楽
である。桃の宮の話である。

 酒という字に、坂という意味がある。坂地を、酒池
という。現在は、酒池とは使わず、坂地という。
肉という、果実のことである。
酒池肉林という、果実のある坂地という。

酒を呑んでいたという話にもなる、酒池という。

地坂池という話である。池の地のこと。
池を地にした、地を池にした、そこらにたくさんある
ことという。

『酒は呑め呑め、呑むならば』という、大きな坂、崖を
見ることの比喩でもある。京都府園部黒田城の酒森と
いう、崖を開拓した話である。

 黒田節は九州が代表である。越天楽が元、調子になる。

 諸葛孔明寮という、後 、孝明殿という、そこのこ
とである。功名が辻のところである。御所の小さな
一点である。中国のような感じがするところがたく
さんある御所という。今の京都御所である。
御所は他にもあります。他の御所のこととも。
駄作者論である。

そうきょうよいお書き。A13.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年04月16日

卒業9170 交野掩体屋 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9170京都船旅8070
古譜7070大原練習6970天の下7370 交野掩体屋(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/15
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/15
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/15
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】5/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
君が見てる交野の軒体屋の大岩浦
船行き交う淀川 釣りの人は港
船寄せ魚上げ軒体の屋敷へ
朝日高く麦わら帽着て歩けば
アンナプレルル挨拶の言葉 大岩の屋根
影に微笑み顔の村人 港のどか 掩体の村


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 4/17休  

2021年04月18日

卒業9192 アフガニスタン (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9192京都船旅8092
古譜7092大原練習6992天の下7392 アフガニスタン(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/18
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/18
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/18
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210418
【】
 アフガニスタンに、リス川という、二本の川がある。
リス川という。後、東側の川を、リスコ川という、西側
のかわを、リジア川という。どちらも黒海に繋がり、
カスピ海を、きもふりという、この『きも』の意とぞそ。
 川を『きも』という。これが、二本の、かくれ語と
いう。かくれるかみゆみ、という。この意の、こい浜
という。れれとのもいしぶ、という。この意のことの
花山という。これを、もい浜という。もいもいのおこと、
という。言葉を、あしやふり、という。これが、アジアの
アシアという、アジア、アシアのことという。

 アッシャラールという、アッシャーの言葉という。
後、アシャーラーム・アライクという、今のこの地域の
言葉という。これが、アジアの挨拶という。この地域が
自分をアジアという、アシアという。

 英語が、エイジア、エイシアという、英語のばいはる
という、英山の言いという。英語のかくしきという、英
語を尊ぶことという。後、ロシアの出という。ロシアに
近く、ロという。このロを、皿という、これを、さら
ふり、という、今のロシアのサラという、ロシアを
サラという。これが、サラセンという、言葉のことで
ある。サラセンの語源がサラである。

 これで、ロシアをサラセンという言いになる。
東の日本海側のウラジオストク近辺という、ここを、
サラセンという、サラの地という。どちらもサラセン
という。この日の、世界の言葉という、50ヶ国語の
言葉である。

 一番南の、ブンダアレナスという、フェゴ島の場の
言葉という、フエ語という、言葉である。今のスパネ
ルという、スペイン語の変種の言葉という。この言葉
のことという。これが、サラの国で語られる話という。

 後、このフエ語を、とうもん、という、言いで表す
日本の京都の御所という。京都の御所の冠話の笛の言
葉という、あぜせる、という。この笛のことの言いを
、このまま、言葉にする、笛冠話という、アッジャン
ジーラという。これが、アジである、アジの継ぎを
アという、アジアという、笛語の使いという、掛かり
が『あじ』という言葉という。『あじ』が同じ意味で
ある。

 ブンダアレという、ブンダアレナスのことの言いの
スパソという、このスパソが、京都七条大門の
言いという。『スペシァ』という、スペシャルの言葉
という。七条大門の言いである。

 スペッシャールラーという、『スッペ、ラーゼ』と
いう、『私はいます』という意とぞそ。この七条が言
をとるひぃに、『スッペラッツ』という、『スペンソ』
の言いをする、ななせらの言葉の使いという。七瀬の
屋という、七条の大門屋町という、ここの大門屋の言
葉が、スペッソという、今の、スペイン語の変種であ
る。同じ言葉がある、フエゴ、ブンダアレナスである。

 このブンダアレナスという、高い塔があることの意
とぞそ。アフリカの喜望峰の言葉という、ここの言葉
と同じ言葉という。喜望峰に、スペイン語の変種の
言葉がある。ケープという、ケープのタウンの言葉と
いう。ケープタウン語の、ブンダッキという、ブン
ダアレナスの言葉という。ブンダアレナスの言葉を、
ブンダッキという、ケープタウン語のことという、
同時に七条大門の言葉をいう。京都御所のはゆへり、
という。この『はゆへり』が、アフガニスタンの川の
国という、ここの言葉である。ブンダアレナスという
場所にこれがある。

 これが南アフリカという、南の言いの、セハム語
という、『ブー・ゾッソ』という、『ブー・シャンボ』
という、南アフリカの言いの、南アメリカという、
同じ言葉である。

 これが一部、パキスタン・アフガニスタンという場の
言いにある。パキという場の、パの木という、木の名前
が、場の名前で国の名前である、パキスタンという、
アフガンという、パキの木である意である。

 この地域をゴンドワという、ゴンドワナ大陸という、
川で区切られていた地域である。ゴンドワナ大陸とい
う、古い地域である。黒海、カスピ海の南である。

 西側の川をチグリス川という、チグリス海という。
東側の川をリス川という、今のインダス川である。
この川に挟まれた地域で、こひの川が、黒海へ
注いでいたことという。一つの島という見方をする、
この見方の区分けという。インダス文明という、
ゴンドワナジラという、『ジラ』が言葉である。
言葉をジラという、インダス語という、同時に
アフガン区語という、ゴンドワナをアフガン区という。

 英語が、これを、ゴンドワナ・スタックという。
ゴンドワナ・レーショーという、レシオの言いの
エイス語という、今の英語のインドのデカン地方
の英語である。古くインダス語という、インダス
文明圏という。今のイングリッシュとほぼ同じで
ある。これを、インダス・イングリッシュという、
後、東インドの会社という、ここの織物の言葉に
使う、インダス・イングリッシュである。言葉に
『アイ・ゴー・ウェント I go went』という言
葉を使う、古いインドのデカン高原のイングリッ
シュという、同時にヒンズー語をとる地域という、
デカン高原である。

 このデカンの同名のアフガニスタンのデカン
高原という、川のことを、どちらもリス川という、
これが、カブールという、パキの言いという、
パキ語という、アッジーラの言葉である。
アッジャンシーラという、シーラが、ジーラである
、ジラという、言葉のことである。アッジャンと
いう、後、アジアという。この延伸が今のアジアで
ある。アジアで、パキ語が通じる話という、広く、
インドネシアというフィリッピンという、アッ
ジャンジーラが通じることという。アッサラーム・
アッシャーという、アッサラーム・アライクの言葉
という。アラベンスクという、サラセン・ロシアの
呼びである。アラベスクの話という。

 これが、古くムーをいう、このムーが、イギリス
である。イギリスを、アラベンスクが、区切られた
という地を充当していう、きりの国という、これを、
イギリスが霧という、イギリスがこれをいう、霧が
あるアラベンスクの国という、この霧が、雲である
場合もある。雲を霧という、雲霧仁左衛門の日本の
掛かりという。『きり』が、介添えしたムーという
イギリスの国という。ムー語という英語である。
ムー・イングリッシュという。この頃、イギリスは、
ストーン・サークルである国のなりという。ストー
ン・サークルがたくさんあったことという。

 この頃のアフガンという、パキという国のことと
いう、パーキンソンという言葉が英語になることと
いう。どちらの言葉でもある。アッジヤンジーラの
言葉であああり、ムー・イングリッシュである、
イギリスの言葉である。

 イギリスが、コンドワナとこの地域をいう、ムーが
ゴンドワナという、アフガニスタン・パキスタンの
ことである。

 このいいのアッジヤンジーラという、アジャンシー
の言葉の使いという、これが、ムーブという、ムーブ
メントの言葉の掛かりという。どちらの言葉にもある。

 ストーン・サークル・ムーブメントというのがこれ
である。ニューヨークという、イギリスのニューヨー
クの言葉か、これをいう。インドを、サージャンとい
う、サージーという、サージカル・ランドという、
ニューヨーカーの言葉である。コックスの英語にある、
サージカル・ランドである。古いコックスにある。
東インド会社の踏襲である。東インド会社がコック
スを話すことという、これと、ヒンズー日の使いと
いう。これを、レゾという、レゾンステーという。
レゾンステートの国という、デカン高原のことである。

 同名のアフガニスタンのデカン高原という、デカン
地方の呼びでもある。日本がアッジャンジーという
場所である。日本人の呼びである。

 アフガニスタンの雲という、巨大な雲という、
これが発生する場所である。アフガニスタンという
国である。雲を『きも』という、古いアフガニスタ
ンの国である。日本語のきもである、雲のことである。
イギリスが霧という、フォグロシーという、雲霧の
言いという、雲霧仁左衛門である、日本語のことで
ある。

 これがチャンドラーをいう、インドの音の出とぞ
そ。チャックスという、インダスの言葉の使いとい
う。インドの使いという。ちゃれっせという、ちゃ
れちゃれの言いという。インドの言葉の使いとぞそ。
みれが、マテ語という、遠くメキシコのマテの場の
言葉という、ほぼ同じである。メキシコのマヤ文明
の言葉である。

 これがトランプをいう、トランプの神殿でという、
トランプ・ランゲージという、アメリカ・ニューヨ
ークの言葉である。トランプという人の口調がそう
である。トランプ・ランゲージの言葉という。
ガーリル・レンツの言葉という、代表がトランプと
いう名前の人である。言葉の名称と、人名が一緒の
ことという。トランプ連絡という話である。
アメリカのニューヨークの英語である。アッジャン
ジーラという掛かりである、トランプ・コネクショ
ンという、言葉の話という。O'Trump.

 古くインドのサージカルという、サージカル・イ
ングリッシュの使いという、デカン高原と同じである。

 古くのキャンサマーという、ナイス・モンデーと
いう、ワシントン・モックという、ニュヨークのコク
シカの言葉である、コックスの古い形である。
ストーン・サークルの頃の英語である。

 アメリカ・ニューヨークをビーナスという、ビー
ナス・タウンの言葉の一語である。ビーナス・イング
リッシュというニューヨークの英語である。コクシカが
使われる英語である、ナイス・モンという、モングの
言葉という。アメリカ・ニューヨークの小さなニュー
ヨークという、南のニューヨークである所の英語という。
ニューヨーク・モングという、コクシカのことである。
この頃の小さなニューヨークの町の場という、ここの
言いのつかいという、南アメリカのブンダアレナスの
英語という、同じである。アフリカの高い塔という、
ハイ・ソメーという、ソメーヅの英語という。喜望峰の
英語という、同じ言葉という。きくに遣り、という、
日本の呼びである。

 ニューヨークの高い塔という、ツインタワーのこと
という。同じ物の尊び野言葉の意味である。オール・
ゾーレという古いスペイン語である。アメリカ・ニュ
ーヨークのスペイン語の話である。言葉が広まっていく
話である。これを、制服という、戦いの戦慄という、
ごですめかめせむ、という、亀の意ともいう。
亀の言葉の意ともいう。亀の脳使いである。亀の脳
の話という、帰納という、繰り返しのことという。
亀の脳という、センター・ブレーンの話である。

 音楽に繰り返しがあることという。これが古くの
帰納の意味である。音楽から出た話という、帰納と
いう、繰り返しの尊びという。脳の働きである。
古く音楽を帰納論という、御所夜学の頃の言葉で
ある、若い人が講義を受けている、受講の人とい
う。わかるきやみおこと、という。夜間学生のめ
でである。

 黒い鹿がいるという話である。
『我が将兵に告ぐ』という、軍服を着て、音楽
を奏することという、226事件という、音楽会の
ことである、事件ともいう。黒い鹿を、黒事件という、
犬の一種である件という。226拍子である。
タンタン・タタタンタン、タンタンタタタターン、と
いう、音楽のことである、音楽事件という、音楽の件
である。

 兜をきて音楽を奏する、壬生村である、515件という、
いちご拍子という、イチゴを配る音楽会という、壬生の
515,226という、コロポックルの音楽という。

 軍配を振るい、戦場椅子に座る、兜着の指揮者という、
合戦の人という、合旋という、合旋譜というたっといも
のである。指揮者の懐絵図という、軍配を振るう話とい
う、古い壬生村という、足利尊氏がせめてきたという
音楽の話である。名将である。

 226事件の若い人という、あの人である。『将兵に
告ぐ』という幟を立てていたことという。原始人は
そういうように言う。

 葦之ヶ原合戦という、ドラムズ大尉という、華や
かなりし頃の合戦という、武田信玄信長とぞそ。
弓を振るう合戦姿という。515拍子の話である。
226事件という、拍子である。

 古い大御所の音楽という、旋相という、合旋法で
ある、旋律するような話である。

 ヨーロッパもそうである、西洋兜を着て、音楽を奏
する話という、音楽着の話である。
『殿、出陣でございます』、指揮者の出という。壬生
のみならず、世界がそうである。その頃の踏襲である、
自衛隊へいけば、やっていることという。定刻陸軍も
そうしていた話である。

 農耕民であるという駄作者という、畑と戦う人とい
う、『この度は、素晴らしい働きであった』という、
名演奏ともいう、あっぱれの晴れの下という、原詩人
である、『将兵に告ぐ』という幟である、ナポレオン
軍はそういう。ロシアへ行く若い人である。
『戦争をどうおもっているか?』という、『
 』という、ナポレオン軍の若い人であ
る。フルートの筒笛を小脇に持っている人である。
そう言うて、アフガンへ、原子爆弾を落とした人である。
巨大な雲が発生したという、病気を治す話である。
健康の話である。アフガニスタン健康という、パキロキの
音という、アフガニスタンの民謡である。
アッジヤンジーラの楽という、アジャンシーのふいうち、
という、南番連絡という、長い音楽という、カンカンと
短く木拍子を入れる、パキスタンの音楽である、アフガ
ニスタンとも、ゴンドワナ律という、226,515という、
その拍子である。南番律という。コロポックルの原始人は
そういう人である、若い人である。

 日本の古い律でもある。503律、505律という。すぐ
にわかる話という。音楽月の五月という。兜を着て、
ハーモニカを吹く人という。がくうど、という、楽人
である。平安の越天楽という、平安京の楽である。
酒池肉林の楽ともいう。池辺良善の話という。
池辺良善門という、『我が将兵に告ぐ』幟である、『見
よ、東海の空あけて』という、自衛隊の講師はそういう。
『いざ、出陣』という、京都桂自衛隊を後に、ズン胴
型の飛行機に乗る人である。松傘機という五条管制の
話である。

 この日の自衛隊、馬部という、ロボットの馬にひか
れて参った人である。ロボットと一緒に乗る飛行機で
ある。兜着の若い人である。武田信玄信長家康という、
歴史的乗りである、京都府庁へ行った人である。
京都府庁前の釜座という、そこへ着地した人である。
松傘地という、自衛隊内部の機密である。若い人文書と
いう。

 そうきょうよいお書き。A15.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 4/19、4/20休  

2021年04月21日

卒業9202 笑題 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業9202京都船旅8100
古譜7100大原練習7000天の下7400  笑題 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/21
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/21
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/21
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。
20210421
【ウィルス】
 こんな書き込みがありましたね。
 
 >> 猫柳桃太郎 04/21(Wed) 20:52[1339]

経済ウィルスと病気のウィルスと、一挙に解決できるのですね。
これは、よい、お考えですね。
返信だよ


▲- ( 猫柳桃太郎 )

なるほどね。経済そのものも、健全な経済、そういうこってすな。
ウィルス経済学ってありましたか。ありそうな名前だね。
..04/21(Wed) 20:56[1340]

>> 猫柳桃太郎 04/21(Wed) 15:16[1337]



コンピューターに、ウィルスというのがあるよ。
こういう観点から、経済のウィルスというのがありますか、
ウィルスみたいなものといえるかもね。経済の発展を阻害しようと
するかねぇ、二千円札とも言わない言えない社会という、経済ウィ
ルスに既におかされているのでは?
 案外、この辺にねぇ、今のコロナ・ウィルスの対抗策があるのでは。
返信だよ


▲- ( 猫柳桃太郎 )

なるほどねぇ。だから、二千円札を流通させれば、
ウィルスに効くという、命題みたいなものが出てくるわけですな。
経済学による健康と安全ということでしょうか。ねぇ、教授。
..04/21(Wed) 20:51[1338]


>> 猫柳桃太郎 04/21(Wed) 14:53[1335]

お言葉ですがね、病気や健康は、社会学、経済学の範疇では
ないですよ。
返信だよ


▲- ( 猫柳桃太郎 )

だから、いってるじゃないの、それを、ふまえての、
総合の楽だよ。病気、健康は、社会学、経済学の範疇ではない、
こんなこと当たり前だよ。これを、前提にして、総合の学だ。
 だから経済学者が解く、病原菌、ウィルスへの対抗策だよ。
 二千円札流通だよ。
..04/21(Wed) 14:56[1336]


>> 猫柳桃太郎 04/21(Wed) 14:48[1333]



二千円札を流通さすんだ、
二千円札だよ、なんとかかんとかいって、二千円札を独り占め
しようとする、
ようするに、かくしているのだ。
その代わりにウィルスが、流通したと、こういうことだな。
返信だよ


▲- ( 猫柳桃太郎 )

だからねぇ、二千円札を流通さすのだよ。二千円札を
増刷すればいいのだ。
 経済学が、ウィルスを分析するだ。この辺がウィルスの
 問題だよ。経済学によるウィルス分析だ。
..04/21(Wed) 14:50[1334]


>> 猫柳桃太郎 04/21(Wed) 14:33[1330]

放射能によって、骨が硬くなる、丈夫になる。歯が強くなる。福島とか、
歯が強くなっている人がでてきているのでは?
返信だよ


▲- ( 猫柳桃太郎 )

放射能の缶詰とか言うている人がいるのだってねぇ。
..04/21(Wed) 14:34[1331]

▲- ( 猫柳桃太郎 )

そうだよ、原子爆弾を爆発させて、空気を守るのだってねぇ。
清潔な空気もそうなんだ。空気を守るのだよ。
..04/21(Wed) 14:37[1332]


>> 猫柳桃太郎 04/21(Wed) 14:20[1324]


二千円札、ウィルスに有効かもね
町の学者
返信だよ


▲- ( 猫柳桃太郎 )

それならかくよ、
原子爆弾の核爆発でどうだ。ウィルスに有効てある
原子爆弾の平和利用だよ、病気治癒の原子爆弾、
いいでしょう。

..04/21(Wed) 14:23[1325]

▲- ( 猫柳桃太郎 )

放射能ねぇ
放射能がウィルスに有効です。
..04/21(Wed) 14:26[1326]

▲- ( 猫柳桃太郎 )

二千円札を流通さすことが、有効なんだよ。
この辺が、経済学による健康だよ。
..04/21(Wed) 14:28[1327]

▲- ( 猫柳桃太郎 )

社会学者が説く病原菌だよ。
ウィルスを、社会学が解くという、総合学問だね。
だからねぇ、放射能も有効なんだよ。
..04/21(Wed) 14:30[1328]

▲- ( 猫柳桃太郎 )

原子炉建設だな。
..04/21(Wed) 14:31[1329]

 
 そうきょうよいお書き。A15.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 4/22

卒業9204 ウィル経済 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
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音楽
【曲名】 卒業9204京都船旅8104
古譜7104大原練習7004天の下7404  ウィル経済 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/22
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/22
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/22
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210422
【ウィル経済、ウィルス経済】
 篠山を、兵庫県の篠山にとる琴の枢要という。
これを、経済きく、という、経済のゥイラスという。
アィルランテスの、兵庫という、兵庫経済の篠山と
いう。篠山の屋の今という、今山のおかれ、とぞそ。
これを、けいれる、という、けいてす、という。
けいすびのおりすり、という。これが経済の語源と
ぞそ。一説である。

 篠山藩校の篠という、これを、しのねという、ささ、
という。古く、こたんさく、という。こたんの端ゼル、
という。これを、ささるり、という。めゆのおりてる、
という。めっせばの言いという。

 これを、けいれる、という。古い日の、経済のこと
とぞそ。後、東北の、秋田雫という、雫石のけいさん、
という。これが、けいするさんて、という。計算の手
という。経済の基本である。

 これを、うぃっすず、という、算盤の珠のこととと
いう。算盤片手の経済という、これを、ウィル計算と
いう、ウィル経済の語源である、ウィルス経済とも
いう。
【ビルト・イン・スタピライザー】
 これが、二千をいう、にちやらの言いとぞそ。二千
経済という、経済学の古い経済である、これが、スタ
ップツをとるスタッピライズの経済という。アクショ
ン・レーテクという。後、行動規範経済という。

 後、計算の規範をとめるすく、とどめるさまれむ、と
いう。ビルト・イン・スタピライザーという、一つの
経済効果を説く、篠山の経済という、同時に、イギリス
の学者のすすめという、イギリスの経済学者の言葉と
いう、同じ言葉である、これを、篠山イングリッシュと
いう。
【コックス・イングリッシュ】
 上文のカタカナ語、篠山のイングリッシュという、
イギリスのコックスという、同じ言葉である。現在の
ロンドンからイギリス全土である。

 これが、同じ言葉を使う、経済学の学問用語である、
コックス・イングリッシュを経済学の用語という。
医者のドイツ語という、その類いである、歌のイタリ
ア語という、篠山の歌のイタリア語という、イギリス
と同じ言葉である。歌の言葉のイタリア語という。

 この日の京都の五条管制という、和辻交録という。
五条の空の通用語である、アイスランド語である。
隣の野、ながすき川という、ながやらの言いという。
****のお肩という、ながす山のお書きという。
高校の師範という、長山の師範とぞそ。古くの、丹波の
言いの、長岡の篠尾という、ささおの山という、後、
昇扇という、昇扇峡の長尾山という、そこのお教えと
いう。昇扇峡をいう、これを、経済山という。これが、
二千の言いという。後、扇縁の山という。
【京都、長尾城】
 若い人が訪ねる昇扇の屋という、長尾城という、長尾
屋敷という。大お爺さんの、はその屋という。ここを、
長尾城という、昇扇峡のなかみ屋という、中宮という。
なかみの山々という、大きな崖のある屋のことという、
今の、京都の向日町という、長岡京という、その辺りの
崖のことという。崖山のことという。これを、ガレと
いう、崖のことである。ここから飛行機が飛ぶ、主とし
て、北方の樺太という、千島群という、その方面へ飛ぶ
飛行機という。長尾紅浜という、千島である。その頃の
経済という。

 これが、篠山の経済を、グレグレという、グレグレの
経済という、長尾経済ともいう。古く、御所の長尾ぜま、
という、御所経済の長尾言いという。この城の言いであ
る。長尾城の言いという。歌のたやすみの歌という、歌
々の花という。若い人のの先生という方という、この日の
学校のふるやるしび、御所の学奥という、古く、むらふ
りのお学という、御所の夜学のほの山という、御所夜学
のあいふり、という。いてそゆしの学という。これが、
経済学である。

 ビルト・イン・スタピライザーを説く学問である。
コックス・イングリッシュの講義である。経済学の言葉
である。後、日本語になる、この日の別講が、フランス
語のパリ博経済という。パリの経済の具現という、ビル
ト・イン・スタピライザの具現が、パリの経済である、
そのことの講義である。ビルト・イン・スタピライザー
効果という、経済学の話である。パリの経済をいう、
古パリのウイットン・スースクという、パリのことを、
ウイットンという、古いコックスである。
【古パリ語のウィルス】
 このウィットンをウィルスという、古パリの言葉と
いう。ウィルスというフランス語の一語である。意が、
経済である、計算である。
【長尾経済】
 これがウィルスの具現を、二千という、数字の数学の
言いという、ウィルスを二千という、長尾城の教えと
いう。長尾家老という方の丘の言いという。後、長岡
長尾という言いの、御所楽という、ここを、古藤津世
という、藤原の世の言いの長尾城よら、という。
古い長尾京という、長尾城のまつゆち、長尾城の地と
いう。崖があつた頃の地の言いである。御所から行く
長尾城浜という、北の千島という、長尾峡谷の行きと
いう。

 ここが、足利の世という、足利高也という、足利の
言いの明智ゆみという、明智語という、後藤山という、
明智の言いの長岡の開拓という、これを、明智経済と
いう、明智山の長尾城という。これを、みょんふり、
という、みょっとそ、という。長尾城の言いという。
先生の大お爺さんという、長尾の学れる、という。
長尾山のお言いという。長尾の大お爺さんという。
若い人のことである。これを、灰人という、長尾灰浜
という、先生のことを、灰人(はいじん、かいじん)と
いう。長尾灰浜という言葉という、言葉の一種である。

 これが灰色の青春という、青春の浜の家という、
長尾城という。これを、若い人という、山のよわふり、
という。長尾千の言いという。灰色の青春という、後に
師事をとる言葉とぞそ。後に先生という人という。
長尾城の家老のことという、城主をいう。長尾城の先生
という、先生のおこと、という、お言葉の先生という、
灰人を先生という、これが、長尾奥という、古御所の
あたりゆりという。ゆり山の言いという。また、行く
ごゆほれ、という。ごゆごの言いという。古い昇扇峡の
言葉である。灰人という、灰色の青春という。若い人の
ことという。また行く、長尾城の場とぞそ。
【剣実】
 剣実の山という、昇扇峡のことである。先生について
行くという若い人である。この人の
まねをする、駄作中の人物という、先生の教えを今から
実行するという、5、60年遅れた頭である。遅れ脳という。
駄作者の書の作中人物である。

 コミュニという、コミュニズムという、城住まいの人
という。経済片手の城の算盤という、コミュケーション・
ツールという、城の掘の回り見という。回る経済という。
水のことともいう。海水の経済という。
 
 これが、長尾の家の経済である。長尾屋という、御
所の長屋である。内山の長尾という、御所の祐の井戸の
横である、長屋である。そこの打ち水を、経済水という、
打つと光るという、打ち水経済という。呼び水政策という、
経済学のことという。

 ビルト・イン・スタピセイザーの打ち光という。経
済学が水の見から出たことという。この水を、ごゆっ
とそ、という、とその水という。これが、水をとみやみ
、ということの言いの掛かり出の経済学用語という。
【八千草】
 古い八千草経済という、八千代草という、これを、
海の茂という、水の茂という。経済学の発という。
八千草経済という、八千草薫の山という、薫山という、
壬生賀陽の山という、御所の中の賀陽御所という、江
戸城の御所である。ここの夜学である。現、皇居の
夜学である。経済交録という、講義を交録という、古い
江戸大村の言葉という。ここの卒業生である。

 これがウィルスをいう、二千という、二千縁という、
この縁が、長岡の新潟の長岡市である。若い人が落と
した原爆という、長岡市に20発程を落としたという、
C-30のヤンキー・グラマンである。古新潟の長岡京
市という、現、新潟長岡市である。責に任ずるという
青春の人である、灰色の青春という、若い人である。
責を青という、青任という、青春時代の言葉の意味で
ある、八千草城の言葉である。

 これが、二千縁のウィルス経済である。二千円の
ウィルという、ウィルスという。グッドのことである。
グッデス山のおことという。二千円発行増刷の話で
ある、三千円の村山城という、村上城という、新潟の
故郷札という、二千円のふるさ、という。ふるさと発行
という、ウィルスの健康という、ウィルの健康である、
グッドの健康という、経済学による、健康である。

 健康のそこねの、病気という、病気治癒という、
健康のことを革命という、革命を起こす話という。
原子爆弾を使うのである。健康の為という、病気
治癒という、健康的使用という、これが、長丘の解
という。長岡がかりの快進塔という、原子力炉塔で
ある。

 原子力を興し、原子を使う、空気を守り、清潔な
放射能という、原子力漸進塔である。そこの若い人
である。うらみながらの落しという、原子爆弾落下の
浦という、この浦を見る、景色の場の落としである。

 これが歌の話である。駄作歌をどんどん造り落
とす人という。音楽で健康になりますという、革命
家である。コミュニケーション・コミュニケという、
コミュに住む人という。

 原子爆弾を落とす、地下に原子爆弾を落とす、原
子炉を地下に作る、その上の家という、そこの住人
である。若い人家である。和辻交録の原始人という、
原詩人である。原始人の住まいは、原子炉の上である。

 この家の壮観の頃という、原子核殿という、これを、
船にする、城船の原子船、原子力船である。今は昔、
という、昔の今の復帰という、維新の一つの意味である。
【交野の原子炉】
 巨大原子力炉の上にある若い人の家である。交野の
巨大原子炉ともいう。世界有数の巨大原子炉である。
人心安定の為にどんどん原子炉を作ることという、
放射能浴もすることという、ニュー浴話という。
ドラム館に詰めた放射能という、持ち運び用の小さな
放射能缶詰という、旧世界の話という、新しい話である。
旧世界の缶詰があるという、使うことという、ウィルスの
放射能経世という、経世済民のカンガエルーという、
カンガルーという。ウィルスを尊ぶことという。
カンガルーという、ウィルスという。カンガエルーの、
カンガウルーという、カンガルーという、かんがうる
人である。

 ジェット機の鉄桿というレバーのウイル桿という、原子
力城機という、原子力城機船という、シャープ・ロッ
トンという、壮観機である。これが舞い降りた千島の
火山島という。長尾昇扇峡城発である。一夜の間に城が
立つという、旧世界の物語である。古くて、新しい話で
ある。

【京都大門永尾】
 京都七条大門という、京都の春日井辺りである。
この傍の、長尾山という、永尾山という、どちらも
あった低い丘である。ここの、なみき山という、
波が来る山という、京のおいそみ、という、いそみ
らんくの、レブンテスという。ここを、永尾録という、
永尾論という、ここの経済のことを、永尾れんてす、
という。主として、波による巨大な原子力炉を説く
経済学である、原子力の解きを、経済で解く学という。
永尾れんくれのおゆとい、という。この『とい』が
問である、門という、門の一つの意である。学び舎の
屋のお言いという。門をレンという言いである。
 しゅつレンという、出門という、しつレンともいう。
新潟長岡の『しつれん致す』という、『行くこと』で
ある、御所の『おてゆた』である。

『ゆ、おていた』という、おいとまという。秋田恐山の
お言いという、『ごでんてす』という、恐山の『おゆ
るく』という、『行く』という意味である。
後、岩手の大槌という、そこの製鉄製造業の言葉である、
釜石の製鉄の言葉である。造船所の言葉とも。
鉄、鉄周りを、『ゆ』という、製鉄造船の言葉である。
【東京大森】
 これが、永尾の鉄器という、製造の言葉である。
東京蒲田造船という、東京の大森かいざれ、という、
大森城の城冠話である。東京蒲田の機械製造業の言葉で
ある。東京の京浜である。
【東京小石川、京都五条】
 小石川薬草の製造の、鉄の製鉄という、鉄を草という
小石川らんぶき、という言葉という。近くの八王子の
巨石家という、これの建ての住まう人という、八王子の
御陵である、若い人が住まっていた墓である。
墓すきばな、という、草家という、石のことを草という、
五条草家である、五条の巨石家である、ストーン・
サークル連という、列石家である。
 
 そうきょうよいお書き。A22.
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年04月22日

卒業9206 OR論 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業9206京都船旅8106
古譜7106大原練習7006天の下7406  OR論 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/22
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/22
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/22
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210422
【イギリスOR論】
 主に戦略に書かれる、OR論という、このOR論に、
イギリスの主な戦術の企画、策定、分析という、軍事
面の論がある、この論の中に、ウィルスを分析する、OR
分析がある。これに、波をよる著述がある。軍事による
ORの論述の、ウィルスという、これを、論じた著と
いう。イギリス科学の花という、花のORという。
るるれれる・しっぱく、という。みよてすのORと
いう。ドイツ論楽の入れの、フランス医学を取り入れる
れれんその述という。この『れれんそ』が、時のソビ
エトのシベリア科学という、シベリアの波浜という、
そこの著という。著述の論浜という。シベリアの科学が
ある話という。これを、イギリスORが取り入れる。

 ウィルスの総合の科学という。OR連絡の、OR分析
という。これが、細菌を掲げる、時の日本の北里医術と
いう、これの連絡という、北里の細菌学という。この
山の家のゆま浜という、これを、ロシア論という。
ロシアの寒い時の著述とぞそ。これを、ロシア論という。
ローレル・ランクという。ろっそむのお揺れという。
ゆれふれのロシアという。これが、ウラジオストクを
代表にとる、ロシアのシベリアの科学という。

 この科学に寒さの論が出る、寒さの論がある、これ
の延伸の、細菌の活動の論という、また、ウィルスの
論という。ウィルスを、マドという、これが、機械の
コンピューターの掛かりの言葉とぞそ。ウィンドウと
いう、これが、細菌を分析する、ウィンドウズの分析
という。この分析の手法の、OR分析という、これが、
法録をいう、放送の手法を、軍事の分析により入れる、
情報論という。この情報のかかりに、ウィルという、
グッドの言葉が掛かる、これが、法録という意味に、
ロテをいう、このロテが、ロシア論である。
ロシアのORという。シンバルラムという、しんばら山
の論の延伸を見る、ロンテスという。ロシア科学の
シベリアという。シベリアに寒さがあるひぃの、寒さの
分析にウィルスがいたという、ウィルスの発見という、
この発見が、時の医学の北里の医学にある、ウィルス
網のみよ花、という。北里の細菌医学という。

 これが、ロシアを入れたイギリスORで論じられる。
その中のウィルスという、このウィルスという。原壇
という、原因のことを、古く原壇という。これを、とる
医学という、医学用語の文花という。これを、中国の
文化という、花の文化という、中国医学の屋のさまゆら、
という。コンピューターのウィルスを、分析する時の
病気のウィルスという、病気のウィルスの分析
を、コンピューターのウィルスの比べて分析していく
一つのアプローチという。これの言いの、ビルト・
イン・スタピライザーという、これが、科学を全部寄っ
て作られたOR理論という。このOR理論に、ウィルス
を仮定する、帰無が出る、統計学の帰無仮説という。
統計を入れたORという。

 これが、コンピューターを駆使する、コンピューター・
ウィルスの医学のウィルスの見をする。このコンピュー
ターの手法を取り入れる、医学の帰無仮説という。

 これが物理の放射を言うひぃに、放射の経路を、コン
ピューター・ウィルスの経路になぞらえられる。ここに、
ウィルスが伝搬していく、コンピューターによる、帰無
仮説を入れた、仮定論が成り立つ。これが、放射を入れ
る、仮定の論に物理の放射を充てはめる、この見が、
ORの一つになる。OR論による、ウィルスの分析が、
可能という、イギリスORの戦略論という。

 これを、充てたひに、放射の物理が、熱の放射に、
ウラン熱をいう、熱をブンという、ブン熱の放射の
話に、ブンデルという、放射能がブンで表される。

 これが、放射能が効くという、仮定即、定、になる。
仮定であり、放射のかわをけす、という。けすらす、
ブンという。仮定であって、測定である、定である。
この『定』が、庭という、場という、ウィルスの場と
いう、ウィルス論の一つの見になる。

 これが放射能がウィルスに効くという言葉になる、
イギリスORの論の見のコンピューターを介した見
になる。これが、ウィルスの発を、OLという、OR
のOサロンという、これが、シベリアのオーラにあた
る、光の作用という、OLORという、オーローの山
に喩える、御所の夜学の江戸城の夜学という、オーラ
がある東京という。ウィルス変異の話の出とぞそ。
オーラにあたったウィルスという、江戸こうゆりの屋
という、その場のおくらるの学とぞそ。

 光を効にとらえる考えの出とそ。これが、交範の
まなぶり、である。古く、大阪の阪大原子工学の一つの
分野である。ウィルスが放射能に影響があるという、
ウィルスが弱るという、阪大の放射能の言いという。
阪大にあるウィルス論とぞそ。
 昔の学びの論という。放射能に当たる、放射能浴と
いう、阪大物理という、阪大の医学の物理面という。
これが、はんてる、という。ぶつもつのめらりる、
という。放射能の缶詰めの話である。

 物理による放射能という、放射によるウィルスとい
う、このウィルスの論という、OR論のイギリス軍事
論の一部という。総合化学というORである。

 りんはるらっくのお学という。御所のORでもある。
阪大から東北覧という、阪大の交野ようみる、という。
鉄の総録という。鉄のこうらみ、という。鉄の原子が
あい浜という、あいそねのるりふり、という。

 ウィルスの見を、総落でみる、ORの見である。
総論のORからウィルスを見る一つの見解とぞそ。
放射能をウィルスに当てる話という。げんぜら
れんての訴えとぞ。もう使われている話という。
医療用の原爆実験である。ウィルスが弱まるこ
とという、あるいは死滅という。原子爆弾の
効果である。OR論の後方使用という。
核実験の尊さという。医療に効果がある話とぞ。

 数学の近似ににた、ORのウィルスの充てである。
シベリアのORとも。予測の科学のことともいう。
 コンピューター・ウィルス分析の手法を、医学の
対象とするウィルスに充てる、手法とそ。
帰無仮説の放射化学である。

 放射経路を空気に取り入れるひに、放射経路
を散乱という、正常の空気の尊びという、現在の
社会という、クリーン・エアーの機械がたくさん
ある世に中である。

 主に接触によって移るというウィルスの話という、
アルコールの使用とぞ。放射能の清浄をいう、正常
使用の核実験という。軍事以外の使用がある話という。

 コンピューター技術者が、ウィルスの拡散をいう、
この論を、医学上のウィルスの拡散に充てる見方とそ。

 そうきょうよいお書き。A22.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年04月23日

卒業9062 9060、9130の歌解説、健康に寄せて。

卒業9060 裏切りの美学 http://akinokori.sblo.jp/archives/20210401-1.html 付け添え。
京都府亀岡土木の歌。
交野交録という本の歌。
【裏街道、蔵 以下子】
裏街道、亀岡の裏、愛宕山への道。
浦切りのこと、山へ登り、浦を見る、浦見。指さす、硬木
を打つこととも、波棚ガラという大きな崖の工事。亀岡市
の大江山という、その山を切り崩し、波棚ガラを平地にす
る、明智の三日天下、三日の大工事のこと。愛宕山から、
亀岡方面を見る、浦切り前の夜参りという。殊勲の硬木
(かたき)という、大きな槌である。硬木は工事の必須
道具である。明智三日天下の大槌打ちという、ガラリラ
山の打ちという。指をさすという、大槌を打つこと。
蔵 以下子という明智光秀の横光の名前という。
【亀岡、園部渓谷】
 篠槍の山、大江山をなくした話。大工事のこと。
今の9号線である。川を切り、付け替えた大井川(保津川)。
園部渓谷から、亀岡渓谷のこと。ガラリアという、大きな
崖という、バーレンシアともいう。細川ガラシアの長岡続
きの渓谷のこと。ガラ、ガレ、棚、という、崖のことであ
る。棚田という、崖の田。反逆の地は坂地、崖地のこと。
反逆地の歌とも。篠の槍、足氏尊氏の名がある、反逆の丘
の足利の明智とぞ、明智の山という、篠槍の東である。
京都魚の棚、崖地であった地。亀岡、長岡を反逆の地と
いう、坂の多い所、崖のある所。
【明智の三日天下】
 明智の三日天下という、三日の大工事である。
亀岡管制の頃の崖の工事。波棚ガラ、波棚ガレという、
亀岡篠の所から、園部の渓谷という、大江山は、
その涙流れ(波棚ガレ)の地から、南にある大きな山。
篠槍も亀岡大江山もない、今のこと。

卒業9130 涙流れ http://akinokori.sblo.jp/article/188565487.html
 黒い雪の恒稜という、京都の棚の地という、棚の地の
歌という、蔵 以下子という、明るい人のことの形容です。
これを、土木用語にする、くらぜる使いという。
じめじめした話という、じみっつの山の言いという。
陰湿な言いという、陰湿なおれ、という、折れのじめ
じめした崖道の話。暗い過去の俺という、涙流れの
歌という、暗い言葉の表現です。反対の意味のような
使いという、黒い雪の降った話という。
【京都魚の棚の助け話、菊水】
 京都の棚という、崖のことである、魚の棚、下の棚、
上の棚、棚という崖のことである、通り名に残る棚という。
京都市に崖があった頃の言いという。今は、棚とはいわ
ず、崖という。棚という言葉を崖の意味では使わない
ことです。菊山という、菊水の通りという、菊山の
黒雪という、京都市の加茂街道の出雲という、この
菊水山に雲がかかる、これのことを、出雲という、
出雲路橋という加茂街道の菊水山という、この山も
今はありません。
【出雲の志】
 この雲のことを、出雲の志という、隣の藤井山宮の
言いという。菊水山の隣です。この黒雪の話が、魚の
棚の崖の頃の話です。崖の黒い槌棚、棚のような崖の
形状です。これが、頭の雲という、頭を山に喩える、
黒い山という。これを、円筒という、黒円筒の喩えと
いう。この言いが、頭を尊ぶ、雲の山の言いという。

 黒雪が降ったという、これを、先の見通しという、
先が黒いという、お先真っ黒という、頭に関わる病を
封じる、先に予見する行為を招く言葉という。
 お先真っ黒の、一寸先闇の一点の光明という、
これを、魚の棚の助け話という。一寸先闇の光の
話という、黒雪のこうさく、という。こうさくが、
高策という、これの具現の高い柵、塀という。
【黒い塀、黒い柵】
 高い柵の使いという、菊水山の黒菊欄間という。
黒い塀を使う家の建てという、頭の病気を封ずる
意味という。黒いの意という、黒の丹波という、
京都の、兵庫の丹波の尊びという、明智語という
言葉の使いという。みよまんの屋の言いという。
【祭の病気平癒】
 明智の裏切りという、暗いような表現という。
大工事の話です。三日天下の明智という、明智
光秀の物語という。
【菊水】
 光(みつ)のひいかわ、という。
秀の川のことという、菊水川という。この話の
延伸が祇園祭の菊水鉾の話という、祇園祭の病気
平癒という意味という。室町棚田の場の話という、
菊水鉾町という、町の話という。祇園祭の菊水鉾
の出の山という、これを、意の出という。菊水鉾の
意味の出の場のことという。耳山の別名という、
菊水の耳山という、耳のことを重んずる鉾という。

 後、かんすい鉾という、かんねねの鉾という。
ほうれるるんる、という、御所の冠そめの言葉という。
菊を重んずる御所という、ここを、出雲ごもれむ、
という。藤井の宮という、山の藤井の宮の由縁とそ。
宮山の言いという。ごしょんべ、という。しょんたの
言いという。しもあがたの棚の言いである。
古い棚の尊びという、食事の棚である、これを、
魚の台という、御所の歌の意味のことという。
【革命御所】
 御所れんるれ、という、御所の助け話という。
人を尊ぶ御所の住まう、はよよよ、という。
御所の助け話で、黒い塀の御所という、黒御所
という。革命の御所のことという。革命御所の
人命救助である。黒い物の尊びという、頭の髪に
関わることという。黒雪槍ふり、という。

篠山の代表が、兵庫の丹波篠山という、丹波も
篠山も、日本国にたくさんあることという。黒の
地の助け話という。
 救護の勧園楽という、代表の、うらみ節まし、
という。うらみ節の一意という、裏切りの歌の
話という、裏切り恨みの歌詞である歌とぞそ。
ビットレーという土床の光線という、裏切り
者の話という。

 光がきる暗黒の場という。これを、ビット
レーという、ベットン・ホアッククという、
御所ぜらそれのおこと、という。植える屋の
お書きという。光を植えという、植える光の
あんこ椿という、あんこ椿のおこと、という。
【あんこ椿、恋】
 あんこが黒であることという、黒の意とぞそ。
あんこ闇という、古い京都の言いである。
 あんこ椿はこい、という、こいをとめ、という、
恋乙女の書きという。恋という、大きな鯉を恋
という、鯉山の祇園という、祇園の助け遣りと
いう、あんこ椿は恋の花という、鯉を食べる
病み上がりの意という。中国のかかりがなる、
かめっせむのこいふい、という。鯉の気という、
鯉吹きの霧の山という、鯉山のことである。
【各地の祇園】
 病気平癒から見た鉾の意とぞそ。祇園祭の
鉾である。鉾のことを、こいほに、という。
八坂みっからの言葉である。日本全国の祇園と
いう場所の祭とも。たくさんある祇園という
地名のことという。宮津祇園、広島祇園、
倉敷祇園なだ、江戸とうひぶ祇園 、仙台かこつ
しぜみの祇園世、北道の箱雪祇園、熊本ろんるる
祇園、阿蘇ゆり祇園、京都の七条祇園、北白川の
みんつ祇園、北海道あもい祇園 、仙台闇花という、
仙台の城の助かりめめ、という。伊達正宗の懐山
という、薬のことという。祇園の薬の効果の話という。
仙台八っ釜のてのそのの言いとぞそ。
 長くなるのでこれにて。

  こういう意味の言葉の使いという、言葉の解説を
添えての言葉の使い、です。
 恨み・・と解釈すれば、復讐の意もある話という、
言葉が、そういう造りです。言葉全般であります。
言葉を気を付けて遣うという、私のことであります。
 

2021年04月24日

卒業9200 並河槍の川 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

腹を横に書く。  
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業9200京都船旅8100
古譜7100大原練習7000天の下7400 並河槍の川(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/23
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/23
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/23
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
崖にはクイを差し込んだ 階段の
横の地 深い谷底 降りる時
川流れ 船が止まって 棚の花
黄色花 咲き立って微笑む
明くる日は また 杭を打つ
飛行機で来た波棚ガレ


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
20210423
【歌詞解説】
 京都府亀岡市に並河という所があります。亀岡市
以前の並河槍の歌です。波棚ガレという、大きな渓谷の
あった頃です。現、保津川をつけかえる前の解きです。

 そうきょうよいお書き。A23.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年04月25日

出発

DEPARTURE 出発
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音楽
【曲名】 出発



    創曲、今 出発・正(やなぎ)  2021/04/24
    造詞、今 から ・正      2021/04/24
    監修、今 正出     2021/04/24
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里

見上げると門出の玄関陽は高く
染める空青空雲行く波空
新しい世界へ踏み出す今この時
夢なる地へ向かう ささやく花
足下に露含み道広く潤う
   業を卒え昨夜は楽しいすぎた日の
   夢を見る 「明日あり」強くも懐かし
   励ましの言葉を聞く 「明日また共に
   行こう』 希望の地 君私の夢咲かす
   歩をすすめ 昨日手を挙げては
分かれ道 元気で互いに声かけた
また会おう互いの夢成る地に会う
寂しくも手を振り大股歩みゆく
別れ時君がいうよい友連れ
いつかの日夢成る地
そこで会うよい仲

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
【歌詞解説】
2021/04/25
そうきょうよいお書き。M25。【】 

御 礼
 昨日で、退職しました。仕事場の皆様、長らく、
お世話になりました、また、私の周りの方々、
インターネット読者皆様方、一言御礼申し上げ
ます、無事、仕事がおえられましたこと、ひとえに、
皆様方のおかげです、ありがとうございます。
 業を卒え、新しい未来へ向かい、出発します。
また、できる仕事があれば、します。
今日が、その初日です。
 ひとまず、「卒業」シリーズをおきます。新たに、
題を「出発」とします。
 これからも、よろしく御願い申し上げます。
   小林壱裕若輩、敬白
 4/25

卒業9210 園部の春 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌):イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業9210京都船旅8110
古譜7110大原練習7010天の下7410 園部の春(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



伴奏譜


    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/04/24
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/04/24
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/04/24
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷
園部遊郭に張るが来る 蝶舞う
急な崖の上 坂を見ればヒヤリ
目がくらむよ そこにある土階段
植えには館立ち横に畑 向うは崖
館後ろ切り立つ崖 周りも崖だらけ

  飛行機が畑に停まりトンではまた
  停まり芋を運び米を運び上でくるり
  回るよ 降りて来る 飛んでいくと
  畑へ行き 向う大きな崖 夜中は風
  ヒューとないて こわごわ 恐い
  夜の とみよのめ


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。
20210415
【歌詞解説】
『とみよのめ』は、真夜中のこと。
園部の遊郭、今の山陰線園部駅の西辺り。

 そうきょうよいお書き。M24.
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
 

2021年04月26日

未知行

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音楽
【曲名】 出発10未知行



    創曲、今 出発・正(やなぎ)  2021/04/25
    造詞、今 から ・正      2021/04/25
    監修、今 正出         2021/04/25
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
日を拝し今日以後の未知へ行く 知らない
初めての所だが 恐れずに勇気を出し行く
先は闇 遠くには一点光が見えている
めざしては楽し 今、歩き始め手を握り歩む
  
   暗い夜 横は崖 坂道に私につき照らす
   遠くからおおかみの鳴き声聞こえて足早め
   めざす地へ 今夜は晴れて 星散らばる
   木々騒ぐあたり 今、目元に見え
   旅宿の灯り


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
【歌詞解説】
2021/04/25
 舟山という京都の山の夜行。低い丘の暗がりの道、
一寸闇のはぜ槍蔵という、坂の道の情景。おおかみが
時々泣く、とよまめの宿という。旅先の宿の灯りの見え
る丘のがけくき、という。
 崖山のおてゆみ山という。たいさん楼の岩行きとぞ。
よっぴの山のおや、という、お宿のことである。おやたび
ゆりかわず、かそゆそのおいられ、という。めてゆたのお
歌行き、歌を歌行きという。
 旅のかいはりめ、これとぞず。歌は旅をくという。
くの遣りという。歌山のお書きという。本文とぞそ。
はじさきずる、誰もいない京の江という。
小田槍の更けとぞそ。

そうきょうよいお書き。M24。
 

2021年04月28日

出発30 落相


    創曲、今 出発・正(やなぎ)  2021/04/27
    造詞、今 から ・正      2021/04/27
    監修、今 正出         2021/04/27
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
君、一人でいる時は 手を挙げて空に向かい
エエ金行きを吸い周りをみれば、楽しい
気持ちなる ほら、ごらんよ 老人が手を
振り歩く 友来ては涙ながら話す時
手を差し出そう 勇気があれば どんな
ことでもできる ほら 笑顔が見え

 泣く子笑う 丸竹戎 声をかけて歩む
 爽快な町 ゴロゴロドッピンシャン
 雷の音 みそゆらふの江 ほら
 穂浦ごぜかりくり 人と人 目のゆられ
 御所の助かる屋 踏み込めば笑顔
 穂浦の槍見え

【解説】
【歌詞解説】
2021/04/26
【穂浦の歌】
 穂浦ごやふりの御所のゆた。歌のこと、ゆたという。
『ゆたゆたゆたゆた』という、朝のカンテラの民謡の
掛けの歌。健康を祝す、歌とぞ。
丸竹戎の通り名のことの意とぞ。泣く子が笑うと
いう言いである。
【カンテラ】
 ゆた山々のいとしおり、という。穂浦ごぜの古い歌
という。れれてるおんとれ、という。れおん山のお江と
ぞそ。ゆったゆったゆったゆったという、朝のカンテラの
使いという、これが花山のおきふき、という。御所みそ
の、あぬゆぬ、という。れれてるおんとめの歌という。
【俵】
 大和世の歌の大和がゆうき、という。これを、大和
なで夢という。夢の大黒さん、という。ことゆとの言い
それ、という。めむめむのおゆこし、という。れそゆそ山
のお書きという。れそんとのでめそめ、という。古くのイ
オン・トー浜の歌とぞ。ドッピンシャンという、雷の音の
形容という。俵ゴロゴロのゆたゆた、という。これを、俵
遣りという。俵の目でとぞゆ。

 あなすゆ山のお書きという、古い穂浦ごぜふり、と
いう。穂浦山の穂浦槍という。ここの景の歌である。
ゆたすゆ山のお江という。
【京都峰】
京都峰のあった頃という。遠く亀岡という所まで見え
た京都峰の頂とぞ。下が長い急坂の崖とぞ。この急
坂が今もある、京都の西の亀山るき、という。ここの
崖の時という。ガラーリル・ランルルという。らんせの崖
とぞ。反逆地の京都という。これが、京都の古い頃
である。
【丸竹戎】
 丸竹戎という、丸山竹山戎山という、京都峰の峰
の名である。京都峰という京都市全体が山である頃
とぞ。穂浦ができる前である。京都峰が沈下するまで
のこととぞ。沈下した後、穂浦ができる。穂浦の京都
とぞ。この頃が海の頃である。

 京都水浸しの話という、この頃のどんとめ、という。
どんすくのおんそり、という。山行きの橇とぞ。崖の頃
の京都である。花山いる浜という、いる浜の名のまか
ゆき、という。まかせ山のことという。まかしょという、まか
せるれそん、という。れそんとの話という。おりやらゆら、
あめして、ろりする、ろろすめ、という。この『すめ』が、
天の滑りという、天が黒くなって、山が沈下したこと
という。京都ゆっかべの音という。今の京都市である。
穂浦の山のお絵という、これを、江という。
 『そうえ』『行くえ』という、京都の言葉に残る言葉と
いう。後、山の京都という、日本の歌のできた頃とぞ。
はろゆらのゆた、という。

『はろはろはろ』という言葉の歌とぞそ。これらの頃の
歌である。本歌である。cooper blackという字体が
この頃の字体である。京都ネオンルッノスという字体
である。外国のニューヨークの発である、イギリスのこ
とという。サークルの岩の字体という、書の美の模範
の字体とぞ。書道の字体という。御所の初期の印
刷の字体である。後のことである。穂浦山の頃の御
所という、今の御所の前の地という、山の斜面にあっ
た話という。これが、御所の古い頃である。この御所
を、えっぺす、という、古いえべすの御所という。山の
中腹であった話という。
【和歌山友が島】
 この頃、和歌山の友が島という、浅瀬の続きであ
る、和歌山市に繋がっていたことという。和歌山の
地槍という場所である。この頃を大美島という、今の
友が島という。後、砲台島になる。
【岐阜高山市中橋】
 ここの見えという、高山の中橋の場所の見えと同じ
ような感じである。中橋ができる前の中橋の川である、
その浜とぞ。船が浮かぶ大きな川である。高山陣屋
の青海波という、陣屋敷の玄関の飾りという、絵のよ
うな波の絵である、高山の波の世という、大きな波が
でる川の浜という。今の、飛騨の高山市である。
ここにいた話である。うちふちの山のお絵という。

そうきょうよいお書き。M26。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
【今常】
そうきょうよい時です。

2021年04月29日

出発40 朝出

腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発




    創曲、今 出発・正(やなぎ)  2021/04/29
    造詞、今 から ・正      2021/04/29
    監修、今 正出         2021/04/29
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンド・プロデューサー     カワイ社
【歌詞】正里
裏へ出ればあれる海 もう少ししたらなぎの海
遠くで鯨が潮吹き 手をあげる向こう浜の友
昨日の泣き顔が晴れた浜辺 ごらんよ
元気な鯨 生きてると潮あげた ほら 海
ないで友招き ピチャ潮かかる

  友が笑う 潮かかり 大きな声出す笑顔から
  明るい青空の下に 手を取り合う君と私
  浜 足跡が続いて しるしおきに
  心の雲も晴れ 後、颯爽の日の朝出
  ほら 日が高空照らすよ 潮 一滴

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
【歌詞解説】
2021/04/29
■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□
そうきょうよいお書き。M25。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 
 

2021年04月30日

出発62 原始人

【曲名】 出発62 原始人
【今常】
そうきょうよい時です。
【落書】
2021/04/30
原始人の落書
石から生まれた石ひろさん
御叔母は、アメリカの自由の女神
生国はイギリス、ストーンサークル
御叔父はイースター島のモアイ
堺の庭もうつつ、また、うつつ
原始人私

そうきょう令和3年4月30日(金) 原始人私 石ひろ

"Poem of primitive man."
I would be a primitive man.
I would be born in stone.

In USA, there is o'aunt, the Statue of liberty,
I would be a member of Petticoat government of o'her.
I would be a soldier under o'her command, and, would be the weakest one.
 I would walk and draw a gun with rope on the ground.
I would be born in the base of o'her, yes, stone.

In Britain, I would be born in the Stonehenge.
 I would be a member of the Stonehenge government.
There would be many o'relatives, o'drivers in the circle.
I would live in stone circle, o'they would be o'neighbors.
  I would draw a stone circle by Rolls Royce car with o'them.
  There stands the second statue of liberty in Leicester.
I would like this duplicate, my o'aunt.
I would be born in circle, yes, stone.

In Easter island, there would be o'uncles standing.
O'they would await me with longing face every day.
I would return back to o'their village, homeland.
I would be born in Moai, yes, stone.

In Egypt,
  Sphix. o'he would be my o'uncle.
I would be born in side of Sphinx, yes, stone.

In Afghanistan,
Bamiyan, Big stone Statue, my o'uncle.
I would be born in cave, yes, stone.

In Japan, Momoyama Goryo-tomb in Kyoto.
This is tomb. I would live in tomb.
A primitive man would be Zombie, maybe.
I would be born in tomb, yes, stone.

Difficult, English.
I would understand English a little.
30th April 2021

そうきょうよいお書き。A30。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 

2021年04月30日

出発60 江戸小闇ヶ家

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 出発60 江戸小闇ヶ家




    創曲、今 出発・正(やなぎ)  2021/04/29
    造詞、今 から ・正      2021/04/29
    監修、今 正出         2021/04/29
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
川流れて春岸 スミレ花 舞う蝶が
頭に停まる時 家を出で故郷へ
君が待つ里へ 懐かしの村灯り
しばは見入ってる 御母は外出で給う
   藁葺きの屋 御母は丁寧に挨拶を
   して下さる 御頭深々と下げてされ
   私ありがたく御母の志をお受け
   君の家訪ねると御叔母おいで
宮着を着て遙かな旅路から
夜に夜継ぎ訪ねたと笑顔で
君に言う 宮城野の木の元
露降り故郷の家の前
疲れ飛び去って話はずむ
浜の家

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
【歌詞解説】
2021/04/29
そうきょうよいお書き。M29。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』