そうきょうは、よい時 です。

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2021/09

 

2021年08月31日

出発912 広島 :イカスミ柳

腹を横に書く。
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/08/31
【歌詞解説】
 四曲図屏風
http://akinokori.sblo.jp/archives/20201112-1.html
【京都市内広島】
 これが、京都の一時の絵であるという、五条手と
いう、海のような川である。現、京都市の五条通り
である。絵の左が東という、一番左の屏風のもひとつ
左である。絵はない、絵には描かれていない部分と
いう。この絵にはない話の部分の話という。ないことを
書く駄作者という。一番左の屏風のもひとつ左で
ある場である、海の続きの部分で、この辺を広島
という。京都の中の広島という一地区である。

 この絵の水という、満面とたたえる水という、大きな
イージスが行き交う海ともいう。『この水をなくす』という
若い人という。大工事という。若い人の意気である。
【原爆投下による治水計画】
 広島の海に、原子爆弾を投下するという。空中
爆発をさせて、そこへ水を吸い込むという。一度に
水をなくす計画という。マンハッタン計画という、
これをする京都在の若い人という。いっぺんに水は
なくなるのである。
【マンハッタン計画】
 マンハッタンというニューヨーク島の、はつたつ、と
いう。広島をニューヨークという、当時の若い人で
ある。

 爆発のさせ方による、広島ニューヨーク・マンハッ
タン・水、吸水論という。原子爆弾で水を吸い上
げる方式という。ニューヨーク・マンハッタン計画と
いう。景色は一変する、大変化という。穂浦の水
がなくなる、無水の地になる、計画という。
これをやる人という、ヤッターマンの話という、ヤルタ
人種である。

 これが、後、霧隠才蔵の忍者の話である。浦島
太郎の亀の話という、電車の話である。竜宮城と
いう、広島の水有りの頃の話である。東映という
広島の海である。
【東映】
 東映という映画の最初に出てくる、東映という字
幕の海の景色という、東映海である。映画監督の
若い人という。古い東映映画をみれば、水しぶきが
かかる岩である、映画の最初である。
四曲図屏風の一番右の絵の中の岩という、この岩の
映しがある、これと、広島の岩の場面という、同じ
ような面である、映画の最初の場面である。

 誰もいわない、映画の監督が語る話という。若い
人の話である。今の京都の五条壬生川辺りである。

 東映映画全てにでて来る最初の場面である。
海の中の岩に水しぶきがかかる面で、京都の海で
ある頃の映しである。穂浦の頃である。

 マンハッタン計画の恐ろしさという、原子爆弾投下
による、水吸い上げの話である。このように、水浸かり
京都から、水がなくなったのである。
【川は空に流れる】
 若い人が落とした原子爆弾という、ごっつい竜巻が
水を吸い上げて、柱のように見えていたという、水は
空にあるという若い人である。

 先般和歌山県十津川村という場所に大水か降っ
たという、広島県のある場所に、朝に降った大水と
いう、大雨という。あれは、穂浦の水である。半世紀
前の水である。若い人の言葉である。

 水雲という、水が空にあり、川が空にある頃という。
『おーい、水がやったきたゾー』と、空を見上げて言う
人である。マンハッタン計画の頃である。水が故郷へ
帰ってくることという。川が空に引かれたという、原始
人の話である。

そうきょうよいお書き。A31.
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』

2021年09月01日

出発920 五条手 :イカスミ柳

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駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発920 五条手



    創曲、冴柳雪広・正(やなぎ)  2021/08/31
    造詞、冴柳小夜・正     2021/08/31
    監修、ほうきき・正        2021/08/31
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
西山頂顔出している 鬼ごろ 若鬼
万葉の昔 松の陽の世 都は水浸かり
滔々 五条手には船浮かび 広島
岩見え 鯨が尾をすれば 声出し
手あげ


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/08/31
【歌詞解説】
 万葉の昔、京都西山に若い鬼が顔を出していた
という。大きな顔という。皇居から見るかという、
今、東京の顔という。大きな顔のうめふれ、という。
 桜屋宮のおとのふみゆき、若い人の家という。
御婦人と同棲する若い人という、原子自動車の
玄関付けという、原始自動車に乗っている人であ
る。あの国の建物にあるという、京都でも原子力
自動車を駆使していた人である。滋賀栗東から
の京都来という。
 京都御所車寄、建武中興車という、れむぜわ
り、という自動車という。後、れむせ、という、後、
りむじん、という。奈良三輪を作った頃である
丹波市(たんばいち)という、後、梁木市(やなぎし)
という和国の市という、病気が治るという、柳の木
の植えという、植柳の都という、今の奈良県三輪
辺り一帯である。天神みっくせ、ともいう。
 天神宮柳、柳原(やなはら、やなぎはら)論具と
いう。柳のこうはき、という、殺菌のことである。
木一般を、柳という、木のことである。木には殺菌
作用があることという。

そうきょうよいお書き。A31.
****
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 

2021年09月02日

出発930 戸井駅 :イカスミ柳

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駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 出発930 戸井駅



    創曲、冴柳雪広・正(やなぎ)  2021/08/31
    造詞、冴柳小夜・正     2021/08/31
    監修、ほうきき・正        2021/08/31
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
ウイルスに近い駅 戸井駅 住まいとも
花の国 その向こう 川鳴り聞こえくる
穂浦晴 雲降り 雲ゆらぎ 雲舞う
有為駅少し遠く 駅町 八坂国
亀型平山の電車に屋根黒く


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/08/31
【歌詞解説】
 この頃にシンセサイザーという楽器という、卑弥
呼の頃の楽器である。

亀型の電車、自動車という。八坂国の乗物で、
浦島沖の海底線路でしょうか。穂浦灘、東映海の
顔出し岩に水しぶき、亀型電車の海底線路上、
沖縄にでもいけばありますか、沖縄に残って
いるでしょう。誰が作ったのでしょう。宇宙人?、
原始人?、正解は若い人でした。

『竜宮城へ行ってきたんや』という、若い人と
いう。八坂国の人という、若い人である。
歌の通りという話である。

 湖底家、福井の韓国行き海底トンネル中家、
沖縄の海底線路駅、若い人という、八坂国の物語
である。穂浦のある頃という。この頃の月、空気が
あったという。若い人である。

『ロケットに乗っていくんや』という、いたって
常識のある人である。若い人という。

そうきょうよいお書き。A31
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 

2021年09月03日

出発950 新宮殿身の辺 :イカスミ柳

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駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 出発950 新宮殿身の辺



伴奏譜 704-4s-35


    創曲、冴柳雪広・正(やなぎ)  2021/09/02
    造詞、冴柳小夜・正     2021/09/02
    監修、ほうきき・正        2021/09/02
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
この春に顔を出し 見守る宮殿の日々
若い鬼見守れば執務に通う穂の日
君と私を見る 大き顔の人 京都西山の
古い鬼 若顔 ともに仕事する人
同い年 鬼の人

  君紅の頬に 作れば弁当の味 
  潮騒に美しい きれい模様のおかず
  楽し 私の目は潤み うれしさは胸の
  奥底へ 君の手のにおいが胸広く
  広がれば 君の顔 思う時


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/09/02
【歌詞解説】
 麁服(あらたえ)と言うた時の宮殿である。あらみ
さふれば、という、ばとうのあうたし、という。めるての
いんそみ、とぞ。れれてのえんそ、とぞそ。

 新宮殿という言いの皇居の宮殿である。私と
彼女という、同棲の人という。一緒に住まう宮殿と
いう。麁服の洋服である。皆、麁服を着ておられた
日とぞそ。

 大お爺さんおらるるれ、るれるれの言いの麁服の
場という。みこしこ、という、みきしこ、ともいう。みきた
の造りの宮殿という。めるてらんするめめす、ろんてす、
宮殿のお書きという。

 我が生涯の日である。潮騒の模様の間の造り
とぞ。高山の陣屋の造りを思う造りという。高山へ
行く江戸ばくせま、という。江戸幕府の開きの間と
いう。新宮殿の中にあることとぞ。東京皇居の新
宮殿である。

 妙齢の御婦人が作って下さった弁当という、きみ
のこととぞ。

そうきょうよいお書き。S02
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 

2021年09月03日

出発940 古京 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発940 古京




    創曲、冴柳雪広・正(やなぎ)  2021/09/02
    造詞、冴柳小夜・正     2021/09/02
    監修、ほうきき・正        2021/09/02
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
ヤマハ シーケンサ OY-10
【歌詞】正里
夕空 雨上がり 君と待ち合わす
我を認め手を振る 君が輝く
車に乗っていく 川や坂を越えて
やすらぎ ふれあい なつかし 故郷

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/09/02
【歌詞解説】
http://akinokori.sblo.jp/article/43366170.html
と同じです。
 昔作った歌です。楽譜にしました。
【慟哭車】
 慟哭車という車、400,600Kmという、疾駆する
という、めっす、めんすべ、という。
 京都御室ゆまふみ、という。れれすといす、とぞず。
ここからも行く、古京の新宮殿という、当時、新宮
殿という言いの、古京の皇居という。今の皇居であ
る。ここの、くゆかき、という、小池間という、小池の
名前の新宮殿という。メロン・サーファルーという。
 同棲のことをいう、新宮殿の使いという。若い人
がいたという、京都の西山の若い鬼が顔を出すと
いう、古い本にある、話という、日本書紀かそこらの
本である。鬼が顔を出していたという、梅原猛先生
の本という。その事が書かれている、この宮殿の話で
ある。
 東京にでる大きな顔という、線香花火のような光
をともなう、若い鬼の顔とぞず。古く、京都西山の
頂の鬼である。大化の改新の頃の話にある、鬼の
話である。
 東大、学習院へ通うた話という。東京女子大
学という、オマーンへ行く日の、さらきの日という。
アフリカへ行く話である。
【小池邑】
 小池邑という、小池邑から行く、東京の宮殿と
いう、今の皇居の宮殿である。小池名のくるせま、
という。ここの行きとず。

 小池邑という、若い人の住む家の近くの一区
という、この一区の、えみやり、という。ここから行く
東京の古京という、この古京の歌という、歌が、
花闇をいう、東京古京の闇の、よい闇という。
その闇の来る丘やき、という。丘を、丘やき、という。
この言いの宮殿という、皇居の宮殿の言いという。
【慟哭という自動車】
 自動車が、慟哭という名の自動車という。大きな
車体の低い、原子力ガソリンジーゼルという、さんと
(三途)エンジンという、三つの動力の車である。
【唱和きゅうはり】
 御婦人という妙齢の御婦人である。同棲を始める
場所である。唱和よいはく、という間の入り、とぞず。
そこで、たくさんの人と一緒に泊まる日という。

 京都から行く車という。十五台の車という、車を
連ねる東京行きという、リムジン・レールという車と
いう。れむってめのお行きという。この陽、東京の
若い顔という、大きな顔が見る、宮殿行きという。
れんぜるのおいそい、という。冠語の使いという。

 この宮殿の冠語という、レンスラーという、楽譜の
スラーに置く我が記憶という、ご婦人が言う『いと
すらき』という、しおつる山のおんのやるい、とぞず。

 京山をとる言いのおんぱれ、という。オンカ・パック
ス・レーレという。おうりるろんくの、ごふきみやみ、
という。ここを、いっしぶ、という。この『いっしぶ』が、
御所の呼びである、宮殿のことをいう。御所みらる
言いという。今の皇居の宮殿である。

 おいやみ、はなゆら、れるす、ろりくり、えてるら、
らっくすくうる、れるす、おってせ、という。この二行の
句が、その日の旅記である。冠語による記憶という、
レルン・パックスの記憶法とぞず。えうるれんてる、
という。冠語が中脳をいう、その中脳の使いである。

 あうるてっけせ、ろうて論、とぞず。あるせるらるの
言いという。冠語を使う宮殿である。御所の言葉を
冠語という、この日の言葉である。

 きょう、ここのらる、れるするめて、めゆてる、おりす
り、とぞず。これを、自動車という、『きょうここのらる』
という言いの慟哭車列という。私と彼女という。

 ありっせるらっく、ゆみふり、とぞず。めゆっすありっす、
るりっふるお雨という、雨の山のお書きという。東京
ごゆふき、やぶせる、めよっそ、とぞず。

 古い若い人の記憶である。ここで執務をするとい
う、妙齢のご婦人とともの執務という。世界の執務
という。世界をいう、せみすみのしつれく、とぞいう。
あうてるらっせいのゆみふり、という。みょう浜のお書
きという。我が若き日の古京という。
【オマーン】
 この後、ろぶすく、という。めるれるの言いの、ぽゆ
ぴみ、という。アフリカへ言った帰りである。この宮殿
からもアフリカへ行く、オマーンたっけし、という。たくせ
るの町という、この日のオマーンとぞず。イギリス、スト
ーン・サークルのヘンジという、ストーン・ヘンジの住まう
れくせく、という、ここの行きの花のいおるき、という。
この行きと同じ行きという。レピートレックスの記憶
という。オマーン行きを、レピートという、記憶の言葉
の歌語という、冠語である。るみっすふの覚えという。

 東京ろいこいのあうてすあうれるのるりっそき、と
いう。これが中脳を使う言葉である。英語で、
ヘンセムレクという、レクション・シーズという、英語
の冠語である。グリーン・ラッセルともいう、英語
冠話のことである。英冠話を、グリーン・ラッセルと
いう。

 オマーンへ行くことを、英語で、『カムフリ』という。
『ヨ・カムフリ(カム、とも)・オラ』という、オマーンを
オラという、冠語である、英冠語である。
『ヨ』という『アイ・ツー』の言いという。アイ・ゴー・ツーの
ゴーを抜いた言いという。『な・・・そ』のような掛かり
結びの言葉である。

 オマーンに残る、東京の来という、『アイ・ライ・ロッ
クス』という、オマーンの冠語である。古いオマーンに、
これが残してある、オマーンの宮殿という。私の名と
ご婦人の名である、これも残してあることという。

 東京宮殿おんそり、という、おんそりの日の行き
である。東京の宮殿から行く、オマーン行である。
ストーン・ヘンジからも言ったオマーンである。

 『あうるらんてらっせ』という、ストーン・ヘンジの日
本語冠語である。オマーン行きの冠語である。
『アイ・ゴール』という、『アイ・ゴー・ゴー』という、
オマーン・ラッセルである。オマーン冠語である。
『アイ』が英語の『アイ』である。

 つきぬふみゆみ、あっせれ、らんせる、るみっつ、
とぞず。オマーンの言いの、いそみそ、という。オマー
ン・ラッセルの言いとぞず。東京の宮殿にある言い
とぞず。この日より、東京という、それまでは、古京
と言っていた現、宮殿の皇居である。その古京の
歌である。もいふみ、ともいう。歌語の歌詞という、
もいふみの歌という。

 ミーラシド、ミレードレーという、ドレミの歌という、
この歌のドレミ歌いである。古い頃の口ずさみ、と
いう。イギリス、ストーン・ヘンジにもある、古い
グラスゴーの歌ともいう。英語の漢和の歌がある、
グラスゴーのストーンサークル、ストーン・ヘンジという。
サークル・ストーンのヘンジ。ルックスという。アーサー
王という話という、ヘンリー闇ともいう、ヘンリー闇の
ある、古いグラスゴーという。色が付いた闇である。
黄色い空の黄色い闇という、ヘンリー闇である。

 赤い槍のお書きという、山を遣りという。スペード
・ラッセルという、英語の冠語のことをいう。スペード
・ランゲージという、今の英語のことである。

 日本冠話で、すぱしょ、という。えーるらんせ、
とぞいう、英語のことである。後、クイーン・ビズと
いう、英語の冠語の言いである。英語のことを、
クイーン・ビズという、英国の冠話である。この冠話を
ヘンリーぶっしょく、という。ヘンリー王の英語という。
ヘンリー冠話という、英国の冠話である。

 『アイ・ウッド・ロック』という、ヘンリー王朝の英語
である。ウィリアム・ビンソンともいう。ウィリアム英語
ともいう。ビーズリー・パックスのお言いという。

 ボーンポーツという、ボーンマスの浜の言いという、
ビズピッツの言いという、古いイギリスの町の言葉と
ぞす。『カム・ツー・ユース』という、ユーの言いという、
よっそるれいての言いという。

「ユー・ウッド・クム・ハマ」という。ユースの英語という、
ポーツマスの言いという、ボーンマスともいう。
古い頃の浜辺の町である。ニューヨークの区という、
古いポーツマスにニューヨークがある。ニューヨークヨと
いう場所である。この『ヨ』が、ポーツマスの古い、
私という意のヨである。

 コミ池という場所がある、ボーンポーツという場所
である。東京宮殿にもあることという。若い人の墓と
いう、れえるれんるのいとみけ、という。みけはき、と
いう。またゆとの言いという、またねのゆみふみとぞそ。

 ミーラシド、鏡の国という、鏡の国の上がりという。
ミラーシドともいう。音楽のミラシドである。イタリアの
掛かりのあるミラシドの上がりという。シェークスピアの
上がり言いという、ミラーの上がりという、シェークス
ピアの音楽論という、鏡の国のアリスを、みんけ、と
いう。イギリスのベニスという、グラスゴーのベニスで
ある。イタリアの悲劇の上がりという、単調の上がり
という。シェークスピアの物語である。

 悲劇という、悲しみの山のお書きという。大お爺
さんあられる頃の言いとぞず。人の鼻を悲劇という、
ロング・ノーズという、イギリスの人の鼻のおいさき、
という。イギリスの鼻の目でである。トラッドという、
トラッド・ノーズの鼻という。イギリス鼻のロングトーン
という、長生きの鼻という、トラッド・ノーズの悲劇鼻
という、トラジディーという、長生きのことである。
ポーツマス出の言葉という。ロング・トーン・ノーズ
お書きという。音楽のロング・トーンという、ミラシドと
いう。

そうきょうよいお書き。S02.
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 

2021年09月04日

出発960 蓮池蘭 :イカスミ柳

腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発960 蓮池蘭



伴奏譜


    創曲、冴柳雪広・正(やなぎ)  2021/09/03
    造詞、冴柳小夜・正     2021/09/03
    監修、ほうきき・正        2021/09/03
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
蘭の木の傍 君が立っている池に石碑
見れば過去懐かしく 執務の通いありゆり
花砂嘴の沖島に ふくる ふくぜかわゆれ
あや漢国遠い国 葉山宮からに 列車出すと
明日の日 ともる海底の家
  海穏やかな砂嘴に石碑見に行く 海底の家
  出でた猛速の列車走り 韓国の済州島
  海の島渡り行く あや漢国遠い国 京城
  五帝泉 宮は静か静か 時のおとどになり


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/09/03
【歌詞解説】
 皇居の蘭植わる蓮池の石碑。韓国の砂嘴の
ある頃の済州島の石碑。五帝泉へ行く日の福井
の海底の家、そこを出て、済州島の砂の砂嘴を
見る、石碑がある日という。
 この両方の掛けの歌。あやかんこくという呼びを
する、大本営の呼びという。この大本営、広島大
本営という、広島県の家という、京都の若い人の
住む家のことという、どちらも大本営という。
 あや漢国の行きという、蓮池という池がある皇居
の池という。アルサッカスという池である。蘭の花が
咲く池という。蓮池という池である。
 新宮殿の通いの頃の池という。大きな顔が見て
いる話という。ここから、葉山御所へ行き、そこから、
海底トンネルの福井から韓国へ行く、その日の歌
とぞ。
花砂嘴の沖島、済州島のことと、蓮池のことで
ある。韓国の五帝泉の見という、蓮池のことという。

そうきょうよいお書き。S03
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 

2021年09月04日

出発952 李宮 :イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 出発952 李宮
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/09/03
【歌詞解説】
【李王朝】
 朝鮮、李王朝という。
『すもも、参りました。』という若い人という。朝鮮
平壌へ行く日という。何度も言っている朝鮮である。
 この日、江戸を立つという、仙台の行きの日の翌る
日とぞづ。横浜近という、横浜の近くの、葉山ほうり
る、という。葉山ほうりの御所という。ここから、列車
に乗る、福井の海底トンネルを使い、砂嘴を見て、
釜浦(かまふ)、ポッギョンスワという、場所へ行く。

 スワという、えるほっそう、という、えらんしょの言い
の言葉という。この日の韓国の朝鮮という、エール
カンフルという、後、とぞそ。アールセン・ファールと
いう、あるするの言いという。李王朝の北ふみ山と
いう、北文、ほにゆにのあいたい、という。この場所
のお行きという。イールレンルレの言いの韓国の
王朝の、きされる、という、いみしみの言いという。
今の韓国の言葉という、エル・ポギョンソーという、
エール・ポックスという、えるての言いのせめふりと
いう。ゆいての山の言いという。

 横浜の家という。ここの言いの、韓国の調子の
言葉という。韓国語に似た、ルーイルソンシンという、
韓国の言いの使いの言葉という。イーイルソンハン
ともいう。これが、韓国の言いという。今の韓国の
言いの使いという。韓国語の使いである。ポギョホン
という、私の韓国の日の言葉とぞそ。

 韓国釜浦より、北上するを、北京をヘッギョン
ロミという、これが、李王朝の韓国の京城を指す
言いという。ヘッギヨンロミの場という、後、五帝泉
という、これを、京城という場の話という。

 京城のヘッギョンロミである。この京城の韓国語
という、今の韓国の言葉とぞそ。古く、平壌のヘッ
ギョン(北京)の言葉という、これが韓国の李王朝の
時の平壌の李王朝という。どちらも李王朝である。
【横田目】
 横田目という、よこためのことの言いという。ほぼ、
今の韓国朝鮮の言葉という。横田目の言葉という。
横田目組の言葉という、横田めぐみという、人名で
あり、言葉の名前である。ちなみに、英語を、スピッ
ツ・ギャルソンという、スピリカ語という、カータマの言
いという。スピッツというイギリスの人の名という、この
名の言葉という、言葉の人名のような名前という。
日本語で、桃瓜太郎という、人名のような言葉の
名前という、英語のことである。(ガータマ、とも)

 『桃瓜太郎を、とみします』という、意が『英語を
使います』という意である。これを、英語で喋る、
スピッツ・ギャルソン・レークという。『I speak English
』という、『Yore use peach gal who』という、
これが、これが、スピッツ・ギャルソン・レークである。

 この言い回しが 、古い平壌のヘッギヨンソワに
ある。平壌である。この言いを、横田目という、
横田言いという。これが、日本のたんすり、という、
たんの言いの日本王朝の人の言いである。
『たん』という、日本王朝の人のことである。朝鮮本
冠話という、かんせまの言葉という、今の朝鮮の
平壌の、共産主義が興る前の平壌の言いという。
【平壌の共産主義】
 後、平壌に共産主義が出る、この共産主義の
言いともいう。共産を、ルメルという、朝鮮の、若い
人の言いである。この共産主義が興る日の、若
い人の滞在という、エールレレンルーの滞在という。
【金足朝鮮、共産主義朝鮮】
 大きな像の傍に住んでいたという、今の平壌宮
である。李王朝という、その日の共産主義という、
李王朝と、共産手記があったという、朝鮮の平壌
の禁則という、この日の金則、金足という。共産
主義をきんそくという、この言いの平壌の李宮語
である。すももの朝鮮という。古く、ももの宮という、
とうきゆう、桃宮という。りきゅう、李宮という。
【金正日】
 李宮園、桃宮園という、桃李園、李桃園と
いう。平壌の宮のことという。金という人の言葉と
いう。金正日という、言葉であり、人である。
金正日という、朝鮮語のことである。同時に、
人名である。
【大漢航空】
 この日の漢国滞在である。この『漢国』、中国の
漢国でもある。この漢国という、平壌をいう日の、
大漢国という、朝鮮平壌、カンサス(アメリカ・カン
サス、ロシア・カンサス)を含む日本の、大漢国の
航空の管制の国という、言葉が、ロシア語という、
これと、英語という、これが管制用語である、
空の用語という。この朝鮮を、通過国という。
パッシング・カントリーという。
【五条管制、大漢航空、京都の御巣鷹】
 これが、日本の大漢航空である。管制の
五条管制という、古く、御巣鷹管制という、
京都の御巣鷹山の、巣鷹管制である。
大漢国の五条管制巣鷹語という、巣鷹管制の
言葉という、ロシア語の使いの朝鮮語風という。
ウーリルランファーという、冠語の使いの御巣鷹語
という、これが、京都の五条管制の空の言葉で
ある。同時にグリ語を使う、アルファーラックという、
巣鷹語の使いという、ほぼ今のロシア語になる。
日本にも大漢航空はある、五条管制の話である。
【カンサス】
 これがカンサスのアメリカのカンサスという、ここに、
五条管制の言葉がある、日本語のような地名が
ある、アメリカのカンサスという、地名の掛かりという。

 ロシアのカンサスという、サラセン・ロシアのウラル・
アルタイという、東の方のロシアの地方である。ここの
カンサスの場という、ウーリルファールーという、ルーリ
ルラールのことの言いの地という。ハバロフスクという、
この辺りのトウブのロシアという、日本人がいる所と
いう。アール・ラッツルーの場という、ロシアのウラル
かきゆり、という、若い人のいるカラフトという、ここ
から、行くロシア・サラセン各所という。これが、朝鮮
平壌の掛かりの言葉という、朝鮮平壌がロシア語
を使う日の、金の言葉という、きんそくの言葉という。
金蘭日という、金正日の、ウラル・サックレーという、
ロシは顎をとる朝鮮平壌の空の管制用語という。
後、英語になる。当時の朝鮮の空の管制用語で
ある。かかりが、アメリカ・カンサスを含む話という。

 カンサスの朝鮮人という、格好だけをする、服
だけを、朝鮮風にする、言葉を日本語という。
これが、カンサスの地の法になる、地の風という。
日本語を使い朝鮮チマを着るカンサスの格好と
いう。これで、少し朝鮮語があるカンサスの地という、
これが、カンサス・シティーができる前である。日本語
のような地名があるカンサスという。朝鮮服のような
格好をする、チマ・チョゴリのアメリカ・カンサスという。
日本語を喋る人達である。アメリカ・カンサス人という。
後、宮という、カンサス宮のことという。今の、カンサス
市庁舎である。
【ジョージ・ワシントン】
 この日のカンサス、ジョージ・ワシントンの今の
ワシントンという、議会のあるワシントンである。
一部、ワシントンに、カンサス・ルックという、ルックが
ある。チマチョゴリの日本語という、カンサスの使いの
ワシントントという。独立の頃の話としいう。

 ルールルルールという、みゆてすの言葉の使いと
いう。ジョージ・ワシントンに会うという、若い人という、
ゲチスバーグのことという。独立記念祭である。
For the people という、水辺の人という、水門の
話のことという。ゲスチバーグの水門、堤防のある
場所の記念祭という、独立記念の場という。

 ここのジョージ・ワシントンである。カンサスのことの
言いという。朝鮮人ルックのアメリカ人がいたことという、
独立記念祭の頃という。中国という言いをする、ル・
チャイニーの言いという、らっそんろう国という、ロール
ローの言いの場所という、ゲチスバーグの堤防のある
場という、水門の場ともいう。そこの言いである。
【カンサスの風情】
 言葉が、カンサスの言葉という、ワシントンの首都の
言葉という、ル・チャイニーという、チャイニーズ論の場の
言葉という。今のアメリカの古いアメリカである。この
頃の言葉である。ルッソンともいう、ラ・ルッソンの言
葉という。ゲチスバーグを、ルリシーズという、当時の
アメリカの言葉である。ルリシーズの『シーズ』が、
ラシュモアの『シー』である。七つの海のことという。
ラシュモアの場を船に言う、な回りを七つの海という、
セブン・シーズという、ストロング・ウインズという、
アメリカ民謡の話むという、フォー・ストロング・ウインズ
である。その頃のラッシュモアの歌である。
【ラッシュモア、トランプ立像】
 ここのトランプ像という、立ち姿のトランプ像の
ラッシュモアという。ここの大統領という、トランプ名
の大統領という。ゲチスバーグのジョージ・ワシントン
という。トランプ録の話という、独立記念の立役者
という、トランプという名の人のことという。これが、
ラッシュモアの立像である、トランプ像である。
風を受けるラッシュモアの船という。
【ニューヨーク番号町】
 後、ペンタゴンのニューヨーク・カンサスという。
ニューヨークの島の頃の、内陸のニューヨークという、
カンサス・ナンバーリングの地名という、1番街、2番
街という、ニューヨークの町の番号という、カンサスの
番号振りである。ゲチスバーグの頃という。今も、こ
の頃のナンバーのニューヨーク町という。また行く、
ニューヨーク、ニューヨーク島のある頃という、ジョージ
6世の御同道という、結婚島の名付けという、
ジョージ6世である。ウェディング・アイランドという、
トランプの大統領の出発という。

 ゴー・アヘッドのトランプ名という。世界にたくさんある
トランプの名の市という、人という。トランプ・シティーの
出という、ジョージ・ワシントンの名という、アメリカ大統
領のワシントンである。
【日本人の英語】
 日本人がこれをアカンボウ、アッキャンボーという。
日本人の英語の教育の場の英語という、古い英語
教育の英語という。阿賀野英語という、アッキャン
ボー・トラッドという。

 若い人の受けた英語教育という、古い日の、英語
という。アメリカのニューヨークの御叔母という、アメリカ
人の教育という。

 Time is morn という、名詩の英語という。研
究社から出ている、アメリカ古詩という本が教科書
である。古い日の英語という、アッカサッカという、
英語の冠語が混じる英語教育という。同時の日の
教育に、ヘロドトスというギリシャの教育という。ヘロ
ドトス先生という。イタリア・ミラノの人という。ジョージ
6世の頃である。

 一緒に日本を旅行したという若い人という、
『丹波なら坂、じよっこんす、えるせる・かまやり、
うりふらる、れと、ろっとせと、えるらんてるろー』
という、学生節の大学数えという、この頃の歌の
意味という、歌語の歌詞である。これが英語で歌
われる、英語の歌語の歌詞の数え歌という、大学
数えである。
【アメリカン・ドリーム】
 カンサスにもある話という。アメリカン・ドリームの
話ともいう。ベーリング海横断の海底トンネルとい
う、この話の歌という、カンサスの技術の歌という、
英語の歌語の冠語の歌詞という、カンサス大学の
言いという。カンサス大学にこの海底トンネルの話
がある。これが、独立記念の一部である。海底
トンネルの話である。この話に、日本と韓国の
海底トンネルの話がある、カンサス論という。

 アメリカン・ドリームという話である、カンサス工科
大学の枢要という、カンサス大学の門の話とむい
う、これが、水門のケート論である。サンフランシ
スコの橋の代表六という、水門がある、金門橋と
いう、サンフランシスコのことという。
 
 ピパ・ソングという頃の、若い人が受けた授業と
いう、ニューヨーク・ランクスという、英語の冠語の
記憶という。エール・ロンテスの話という。ニュー
ヨーク島の話が一部である。古い詩である、英詩
という、米詩とも。アメリカ語という、米詩の話という。
シックス・ロンルーの山という、セブン・ルックスという、
ローリル論勢のいきおりふりの歌という、ピパ・ソング
である。Time is morn という箇所という。米詩に
入れる論という、サマーセット・ロックという、ロックセック
という、御所の外国の頃という、黒御所の頃である、
京都の御所である。後、皇居のことという、ろくさる・
おいそい、、という。皇居御所の青山の言いの御殿と
いう新宮殿の住まいという。

アールサンレッカーという、歌語の歌詞の宮殿という。
エルレンテスの御殿という。京都迎賓館の住まいの
翌日のことという。この日、ジョージ6世の御同行で
ある。若い人という、ジョージ5世戴冠式の、次の日
という。東京皇居新宮殿で住んだことという。大き
な顔が見ていたという、横田目組の旅行という、
横巧みの人という。若い人である。

 たくさんの人と同棲していたという、新宮殿の日々
とぞそ。外国人もいたことという、フランスのオユシラ
という人という、古くイギリス・ストーン・ヘンジのサー
クルという、同郷の人という。グラスゴのサヘクルで
ある。

 南アメリカという、分かれた直後である。南アフリカの
ロンドラークの人という、英語を使う人である。南アフリ
カの人という。

そうきょうよいお書き。S03
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』

駄作者注: 横田組お書きという、横田目組の若い人で
ある。『横田さんは、よう知ってんのや』という、マス
コミに精通した人である若い人である。横巧みな人とい
う、横田組は、そういう組である。朝鮮からの連絡とい
う、オルチョンギッソンの村という、平壌ヘッギョン
ソワである、『すもも、まいりました』と言うた所で
ある、という、若い人の話である。緊密な連絡という、
『リーさんがいる』という若い人である。
 また行く朝鮮という、『リーさんに会う』という。
『横田めぐみさんに会う』という若い人である。
横田組は、こうなる話という。
柳の横田めぐみさんという、やなぎをつけておきます。

たくさんの日本人がいる朝鮮という。

2021年09月05日

出発962 新潟 :イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 出発962 新潟
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/09/04
【歌詞解説】
【新潟市】
 新潟市田中(たのね)。ここにいた若い人という、
佐渡の金山の渡りの時のことという。砂嘴があった
日という。これを、たのみま、という。新潟のたのね
にいる日のことという。近くまで、電車がきていたと
いう、この電車という。京都の若い人の家から敷か
れている線路という。之に乗り、たのねへ来たという。
 田中みるはり、という、電車という。この電車、原
子力の機関を使う電車である。小さな車体に乗っ
てきたという若い人の言葉という。
 親知る子知るという海岸の越えとぞそ。大きな
岩のある海岸という。ここの、まといき、という。新潟
の八郎潟という、これが二つあったことという。この
日の八郎潟という、まよ浜の八郎という。ませんす
きのせいぱく、という。これを、幕越という。新潟の
幕府のいいという、この幕府、村上の城の平地の
城である。この平地の城の時のいいである。
 この平地を、まれら、という、京都の御所の冠語
という。これを、新潟のかんせき、という。かんせき冠
語という、新潟の冠語のことである。ませんすき、と
いう。新潟のいいとぞそ。

 このませんすきの、たのね、である、表記に田中と
いう表記をする。新潟市のたのね、という、新潟市
田中という。ここに住まっている若い人という。
と書くに原子力機関車がおいてある場所という。

 京都の八坂国より来ましたという、若い人の挨
拶という。この線路が、まだある、この文を書いて
いる現在である、線路がある話という。

 東京やか、という言いの、皇居の住まいという、
新宮殿という、ここから訪ねたという、昔である。
この日は、京都から行ったたのねである。
【米百俵の劇】
 この日、文化という、京の文化の伝えをいう
日の、御所山という、御所祖の、御所園、
きむふみ、という。『きむふみ』が、御所の黒御
所という、この黒御所の日の使う冠語である。
この官語を使う、新潟の長岡市のいきふみ、
という。ここが、米をいう、米百俵という、劇を
とる、この劇の町をいう。米百俵の劇の町という。
【放射能を使う】
 原子力の放射能を使う米百俵の劇の舞台で
ある。放射能の缶詰をいう。缶詰を開けて放射
能を撒く、劇の途中という。放射能を使う町と
いう。この放射能、田中みるはりの電車で作った
放射能という。同時に缶詰にする、京都からの
新潟への旅行中に作ったものという。缶詰のパンチ
ロットという、パンチスのみるはり、という、原子力
機関車である。

 この日の劇で、さっそく使われた、手横のてくそ、
という。手横という、横巧の横田組である。横田
目組の若い人という。長岡の横田組の横巧で
ある人という、若い人である。この巧みという、
横巧みで横に置く放射能の缶詰という、大きい
もので、ドラム缶ほどである。小さいもので、今の
150mlくらいのものである。横巧みな人である。
電車に乗っていて作る放射能缶詰という。
【輪島の放射能】
 輪島ふられるという、能登の輪島の放射能の
浴室という、放射能を浴びる部屋という。放射
能を浴びていた人である。

 後、自分をヒットラーともいう人である。ヒットラー
族の出身である。アンネ・フランクという人という、
ヒットラーに放射能浴室へ入れられた人という、
元気な健康な人という、ヒットラーが入れて病
気を治したという、アンネ・フランクは美容器で
はなく、健康であって、放射能浴室へ入ったと
いう、健康維持の方法という。アンネ・フランクは
生きている人であるという若い人という。
【新潟長岡】
 新潟長岡の、あんねのるれ、という。あんね振り
の長岡という。これが、世にいわれる、新潟の長
岡の原子爆弾の爆撃という。新潟に落ちた原子
爆弾という。戦争の一形態という。若い人が落とした
原子爆弾という。飛行機で空唐落とした原子爆
弾もあることという。空襲の戦時中という。新潟
爆撃である。この日のこの文は、新潟爆撃の缶
詰による爆撃という。スパイのような爆撃である。
劇の最中に缶詰を開けて、自分も一緒に浴びる
という、健康増進の一方法という。米百俵と
いう有名な劇である。英語の解説が入る劇である。
若い人の好きな劇である。皆、健康のことをいう
劇である。明治維新の頃の話という。健康の話で
ある。

 この頃の田中(たのね)という、新潟市とぞそ。
新潟を、たのねよらる、という、古い言いである。
長岡山亀という冠語である。京都の黒御所と
同じ冠語という。通じ用語で、田中会川(たな
かかいかわ)という、めるれるおりそし、とぞそ。
また行く会館である、たのね会館という、若い
人の住まいという。越山山の見える場所という。
新潟市田中(たのね)という。

 私のあたゆらふみゆみ、という、あたせみの言い
の頃の新潟たのねの住まいという。長岡、村上、
三条、酒田、新発田の頃という。樺太行という。
釜山の行きという、韓国の釜山とぞそ。韓国から
電車でウラジオストクへ行く話という。その頃である。

 れぶんさっぺく、という、これを、ペクチョンという、
パクレスの言いという。今の礼文島のことという。
一名パクレス島ともいう。この編輪行き来していた
頃という。樺太大泊の住まいという。井戸のある
家の辺りという。少し離れた、山が見える広い
野原の建物という。前に山がある、この山の上に
大日本帝国という碑を拵えたことという。これより、
古く、和国の碑もあることという。
【千島列島】
 飛島連島という、千島列島という話という。火
山の島もある、この火山島の住まいという。南洋の
ムーに似た景色という、若い人の言葉という。ここに
海底トンネルがあるという人である。
【ロシア東端】
 マガダン東のヤムスクという、そこから、カムチャッカ、
ウトホロクへも海底トンネルがあるという。サハリンの
オハの家の話である。オハにみも山という、若い人の
住まいがあることという。

 京都から、ジョメソメというジェット機の通いという、
通い行きのことの島つみやり、という。これが、今の
ウラジオストクの日本語のような言葉である。スホイ
の乗りという、ジェット機である。ロシア機という言いを
する自衛隊に置いて在る若い人の機である。
【スホイ機】
 このスホイがある、若い人の京都の桂の自衛隊と
いう、同じく京都の宇治、大久保の自衛隊という。
雫石にもある若い人のスホイ機である。もちろん
海を越えたマガダンにもある、スホイ正機というジェ
ット機という。

 このスホイ正機を置く、時計である。正時の機と
いう。正時の記ともいう。正時の記は、正時の機
とともに、ソ連の革命軍にあるという。革命の時に
スホイに乗って行った人である、大久保自衛隊
から発したスホイ正機である。

 ソ連へ行けば、革命軍に聞いてくれればわか
るという、ないことを書く人という。スホイ正機の
物語という。この頃、飛島連島、千島列島と
いう、火山があったのである。
【マガダン上空、水の塊】
 マガダンの地上海という。水の塊が空にある
マガダンの村の空という。スホイに乗っていた時
の話である。若い人が航行中に書いた手記
である。水の塊という、マガダン上空のことという。

 この水を目安にしたへ降りる機という、斜角
45で降りる日は、海の海岸である。この海岸
が、マガダンの地下海底トンネルの入り口で
ある。田中の行きという、域である、新潟の
和国の頃の和国領である。
【樺太の役場】
 オホーツク海ロシア東端辺、カムチャッカ、
アリューシャン、アラスカという、アリューシャンの
海底トンネルという、同じく火山がある島もある。
樺太含め、これらが和国領域である。ウラジオス
トク強国という、ロシア革命前の言いである。
和国の呼びという。この時、和国の碑が、樺太に
建てられた話という。若い人がいた樺太の村役
場という。維新という言葉がある樺太である。
若い人の言葉という。えっぺつやまふま、という、
町の役場のことという。樺太の役場である。
ここで、仕事をしていた人という、樺太の役場である。
この役場より古い、江戸の頃のことという、江戸朝報
という新聞のような、役場の知らせ文という、これを
執筆していた人という、若い人という。
【ロシア革命】
 ロシア革命の知らせがここから出たともいう。ロシア
革命という、スホイに野って見てきたという、若い人
という。穂浦の頃という碑に、穂浦以後である。
穂浦の祭にあるレーニン像という、レーニンの乗る
鉾という。レーニン廟鉾という、穂浦の話という。
【ふち祭りのレーニン】
 祇園祭の前の祭のふち祭に出てくるレーニンと
いう。トランプ立ての後ろである。18番という、番号
である。この後ろ、李王朝の李氏の鉾である。
朝鮮が使うロシア語という、レーニン廟語という。
ダーイルホンホアという、中国の周の頃の大連の
言葉という。ロシア東端の鉄道がかかる大連と
いう。朝鮮が入る話という。
【日露戦争】
 これが、福井の海を越える日本韓国間の
海底トンネルという、これにかかる中国大陸の
鉄道である。この鉄道の使いという、北のシベリア
鉄道という、乃木の話という、みっすべのつめふり、
という。シベリア鉄道敷設の話が、日露戦争の話
である。
【大東亜共栄圏】
 物を作ることを戦争という、この頃の戦争という
言葉である。大東亜共栄圏という頃の話である。
上に書いた地域が大東亜共栄圏のことである。
海底トンネルも共栄圏の話である。
【アラスカ行】
 アラスカへ海底トンネルから行く、自由の女神が
手を振ったという、話という。リニアの話である。
ここに走っていた電車である。リニアという。
http://akinokori.sblo.jp/article/170587234.html
和国の頃の海底京録という、海底トンネルの行き
という、リニアという、昔あった話という。ロシア革命
である日にアラスカ行という、スホイの機という、リニア
追い抜いた列車である。リニアの健康という、ロシア
革命の一意味である。健康を革命という。レーニン
廟の話という。ロシア革命譚である。

 『ニコライさんはいる』という若い人という。アンネ・
フランクという人もいる。ヒットラー族出身の若い人
という。家前の横置きのロケットで、ドイツへ行った
人である、若い人である。

 田中みるはりという線路、狭軌と広軌である。

そうきょうよいお書き。S04
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 
 

2021年09月06日

出発970 球状 :イカスミ柳

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発970 球状


伴奏譜


    創曲、冴柳雪広・正(やなぎ)  2021/09/04
    造詞、冴柳小夜・正     2021/09/04
    監修、ほうきき・正        2021/09/04
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
宮殿の玄関 原子力の自動車
神宮球場へ行く時の麁服 野球の人が
集まる時と 話は教え 時の監督のお話には
世を渡ること 大切な心得 教え下さる
球のこと、球状


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/09/04
【歌詞解説】
 球状のお話という、球団の監督のお話という。
監督が来ておられた時の神宮球場という。原子力
自動車で行った時である。洋服の麁服を着ていた
時という。皇居のことである、宮城という。

そうきょうよいお書き。J13.
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
 

2021年09月07日

出発980 花の江戸 :イカスミ柳

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発980 花の江戸




    創曲、冴柳雪広・正(やなぎ)  2021/09/06
    造詞、冴柳小夜・正     2021/09/06
    監修、ほうきき・正        2021/09/06
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー   カワイ社
【歌詞】正里
こもやきのおおお爺さんのお屋敷 風呂へ浸かり
湯桶 湯を増やし 篠山の八上城 日置城
隣り城 山ひえに ゆるめば 下山に 軋轢
堂々に 置かれ添う おおおばあさんのお笑顔
見え 江戸の町 仰り ここ篠山 花の江戸


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/09/06
【歌詞解説】
【兵庫県篠山城町】
 兵庫県篠山、歌に歌われる、花のお江戸。
篠山城から、城建ち並ぶ、街道の城町の頃の
歌。軋轢という、機関車、電車の古い言いの
頃の城の町。
 篠山城遣り浜る、るべらまのおんしおい、しおせまの
ゆとこと、とぞそ。私の思い出という。軋轢という、
お召し列車の機関車という、大お爺さんお乗りの
機関くる、という。大お婆さん、お添い乗らる山伏す
きよはり、という、この頃の篠山の見である。
【城町、軋轢】
 城が建ち並ぶ中、軋轢がはいけ、という。軋えきの
やい花という。ジーセル、原子力の両用の使いという。
 軋轢敷という、超広軌という、古い日の、大町駅
という、亀岡大町の、西世えみという。篠山の駅の
西世の駅という、その篠山駅の日置駅、越えて、
篠山向かう、篠城八上という、その西側である。
大町駅という、大町操車場を兼ねた大きな、
機関車地である。
【篠山八上、大町】
 亀岡大町より古い、大町駅の名という、八上の
大町である。現、篠山市日置八上である。ここに、
ある大町駅である。
 リニアーもあった頃である。鈍川という駅の西隣りの
八上駅という、大町駅の一区である。

 ここへ行く若い人という、大叔父御上、松の木の
植えという。後、義経千本桜という、桜並木の造り
である。那須与一の船の話という。ここの地の、祭と
いう。福住という場所である。篠山から少し離れた
東である。ここの祭とぞう。
 大叔父御上、大叔母御上、おあらる、あられあ
られ、鳥取からおこしの御叔母御上、祭のしこふき、
という。今もある、福住の村の祭りという、那須与一
という話の村である。

 丹波山ふみゆり、という、義経、那須与一の話
という。若い人もみこをしたという、古い日の、丹波
福由良という、後、福住という。丹波篠山の東の
方である。

 八上城という、日置城という、これらの城に、まだ、
城が並んでいた、丹波篠山城町という。花のお江戸
という。
【篠山高等助、専任】
 ここの篠山高等助学校という、後、海軍の兵学
校の造りである。そこの専任員(せんとういん)という
若い人である。今の、教授である。若い人のことで
ある。学校はこの後に出来ることという。
篠山高等助という、学校のはしりである。

 リニアーという、リニアーに乗って、篠山城へ通勤
していた人である、若い人という。
【篠山外交儀、篠山コックス】
 イギリスの貴人のお越しという。篠山英語という、
篠山コックスという、イギリス英語のコックスである。
『 You would welcome 』という、現在の英語で
ある。この日、篠山城町という、城が建ち並ぶ
花のお江戸である、篠山城には、百メートルの塔
と、ケーブルカーの走りという。貴人が訪ねられた
篠山城である。篠山の遊郭のあった頃とぞそ。

 篠山に大きな地震があった、箱行きがブラン
ブランに揺れていたという若い人である。ケーブル
カーのことである。

 この篠山城の奥の方、斜塔があったことという。
ピサの斜塔と同じような斜塔である。御大叔父
御上、バイクにお乗りのことという。

 自動車が木炭自動車であったという、水素自動
車もあったことという。原子炉という、あった頃という。

『Yore wud yutto ootu』 篠山の大津という、
大津という、水があった話である。篠山じょっこく、
という、篠山のしったす、という。りりせるおそりる、と
いう。磯部磯野の大津篠山という、磯野由良ふみ、
磯部らという。篠山のあんつめ、という。篠山の磯の
料理という。篠山城の料理である。あんこうという
魚がいる話という。

 『大川ゆっき、ふっみすっみ』、という。促音を駆使
する頃の篠山の頃の場の言葉という。大和朝廷時
代という、大和朝の語調である。原始人という、
篠山原人である。若い人である。恐竜がいたという
話である。原始人の同棲である。

 篠山ポネンソンという、篠山の古い話である。イ
ギリスのコックスを使う篠山である。篠山城の遊郭
のあった頃である。日本最古の遊郭である。若い
人が住んでいた所という。コックス・ローという、
コックス・ランゲの遊郭という。イギリス人の訪問の
頃である。

 イギリスの貴人という、京都滞在の頃ともいう。

『空に飛び交う、シック翼の、あさむはるすぜる、
みのやる』 美しき天然という歌の一部という。

 アメリカのカンサス、ロシアのカンサスという、この
国の人もいた篠山城という。アジランのゴンドワナ
という、ここのデカン地という、『ヨール・デッカン
(レッカン、ともいう)』ということの言いの、今の、
アフガン・パキスタンの国の人という、ここの人も
いたのである。アッジーラ・パースーという、パッシャ
ーのういはつ、という。アジア・ランデーという、リニアの
発である、リニアが、ゴンドワナにある話という。

 篠山の古い話である。だてすやら話という。
篠山城の外交という。全世界の外交である。
『デカルト、カント、ショーペンハウエル』、デッカンショ
という、花のお江戸の外交である。

 『あじゃら、きそゆめ~、みてやった~る』デカンショ
節の一節という。アジャー、アジアの話という。
ペブロペンソベの言いという、ゴンドワナのことという、
アジアという、この頃の言葉である。後、正則のアラ
ビアという、言葉のことのいとれ、という。言葉の尊さ
を説く、アラビア正則語である。釘字の言葉である。
【篠山から平壌行、外国貴人同道】
 ペジョン・タップという、ゴンドワナ語のペギョンソン
である、朝鮮ヘッギョン・ソワである。金正日のこと
という。太陽を金という、朝鮮の言葉とぞそ。朝鮮
語を金正日語という、この日、キンギョン・ファーウ
という、キンジョン・ピックのお域という、篠山から行く、
朝鮮平壌である。外国の人と同道の話である。
ベルギー・ルブッテーのおいそい、という。ヒッセンス
ラーの山という、キンギョンの言いのイッチョン・ファー
ルラーという、朝鮮のヘッギヨンソワである。平壌京
を訪ねた日である。

 イギリス、ベルギー、アメリカカンサス、ロシアカンサス
、ウラジスのロシアという、ソ連の革命の頃という、
ロシア革命の頃である。中国、周という人という、
台湾のタオユメという、タワセラの人という、タイの人と
いう、ミャンマーという国の人の言いのミャンマー人という、
アフリカ、モザンビアの国の人という、一緒にいった朝鮮
塀時用とぞそ。この時の、朝鮮、アーイル・スンハワー
という、イーイルスンシンの域とぞそ。

 篠山、福井鶴が、海底トナンルである。対馬へより
、砂嘴を見て、韓国、うらゆり、へ行く。ベルギーの人と
一緒に見た砂嘴とぞそ。第一次国際きゆらみ同国と
いう、連盟国のことという。後、国際連盟である。

 金正日のこっぱく、という、ベルギーの国の大き
かった頃という。ベルギーの言葉がある、地下の言
葉である。韓国の済州島、釜山、京城、平壌と
いう、ベルギー語がある場所である。

そうきょうよいお書き。S06
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『天照大神、そうきょう、よいよい』