メモ  そうきょうはよい

やなぎましょう、がてんがいく

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No.26

No.26

25続き

向日詩の詩長の名という、楽天しもせる、ともいう。言葉を尊周、周尊という太極殿という。太極殿を取る山という。うちるりをいう、いぎさます、という。北斗市の山という。神武朝の、頃の言い。
孝昭展皇の場という、これを、孝昭展覧という。孝昭のじん焼のえという。焼のふりふらのやとそ。太極殿のこと。その傍に焼き場がある。
大大大お祖父さんのお焼という。火葬をした場所という。当時竹薮であった場という。
これを切り開き大岩を重ね、
火葬する。火葬を取る、こうべし、という。後、この辺を、こうべ、神辺という。神辺ゆきの山という。北の太極殿にも火葬の場がある。私がよこ行っていた、かゆべ、という。かゆべこうらのらくれす、という。楽天の語源という。落展とも。落展かいすみの山という。孝昭がなる話という。孝昭展覧のやという。
やまずされ、という。太極殿に住んでいた私という。太極殿みいすれい、という。みばすのえという話とそ。

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