メモ  そうきょうはよい

やなぎましょう、がてんがいく

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New! No.101

はよつ、中橋の家の場。

New! No.100

うるい、こごみ、せろり、

New! No.99

むくの種

New! No.98

ボックスカルバート

New! No.97

もどぜき、快挙のこと。
まとべせ、はまり、はさ、はせら、はむせ、はる、はきし、など、もよい。

New! No.96

柳葉魚、ししゃも、

New! No.95

オーソドックス

New! No.94

大坂を、すずもれ、という、
ずすきの言い。

New! No.93

あしあらい、なおらい、

New! No.92

めすためのすたぎらき

New! No.91

そうでわす

New! No.90

みすためす、いこぎらしの言葉。やまずし、という、あったしのことを取る言い。これを、やんつ、という、おばの山の言い。宮井洞の言葉。みやうきの山とそ。藪内という、うちをいう言葉とそ。みすたまる山という、いかじすの山。あうたれらすの山。やぶしらの山。あっちられの言い。やぶしらのえ。やみらぜの山。あちすを取る言い。あちすれる、という。

New! No.89

えっかし、はなを咲かず宮井洞の山のえ。えがじすの山という。えっかすの、えば、という。えぎんたっくすのいい。やみるかの山、あされを取る、びみしら、という。びみしら山の言葉。
えっかしの山の歌という、ローズマリーローションという。ローションまいくすの山とそ、宮井洞の山、いかじす、ともいう。5/4拍子。5/4拍子を取るいかじす、という。ふとしかる、という拍子とそ。、ふぶんれる、ともいう。

New! No.88

ずすき、がてんがいく、

No.87

えごまようき、
ほねゆき、という、
サムの家、6番地の家。

No.86

こごみ、
ふきのとう、
うるい

No.83

植村ことぎ、
小林いちかり、
市川雷蔵さんの名前

No.82

綿を置く
綿を置く

No.78

いかがというて、たべものを。口に入れる。

No.77

ふみさめ
ふみさめ

No.76

75
きちょんけの山。へのよのえ。びぶしらの山。るわる・ひなびら、という。ひなの山のえ。ひな山のえ。ほいゆり、という。浜山のうきすき。はいしらのうり、とそ。これらを取るうちという。浜山の世という。海をよる、いきらか、という。生きる山という。山の、ほびる、ほびん、という。びんのえの山。山をてという。てとれり、という。山をたとえる話。

頭が温い人という。よい話とそ。頭の爪を切る話とそ。頭爪のゆき、という。これをみむえ、という。

雛を飾る、柳飾りという。
雛を柳という。日を取る山という。ひどりを、ひな、という。ひなのやのえという。
雛飾りの山という。ひな山のやとそ。

かいえるえ、という。貝のやという。貝が来るうちとそ。貝をよきに取るやとそ。よき貝という。一つのこと。かいやきの山という。貝をよる人という。私という。貝の教えとそ、貝教とそ。

雛祭りの貝とそ。貝をよる。
こきゆり、という。私をこという、貝のこ、という。貝子の山という。貝教の教えを取る私の、かいらぜ、という。

貝教を、すうれる、という。
貝のやのえという。えの山のえ、とそ。

No.75

食べることを、ほぬ、という。いかんほぬ、という。
ご飯をたべること。
ほぬめる、という。
宮井洞語という。
衣冠を取ることとも。
金の衣冠を身につけていた、
きんほぬを取ることという。
金の衣冠を取ること。
ふみさめの衣冠。
ほぬのいべ、という。
いべの山という。いべを、えま、という。ほのふを取る山という。ほのふのやり、という。ほぬゆき、という。めいたきのや、とそ。

武道の衣類を着る。
剣道の袴。

いかが、という、タウリンのこと。これを取る山。我が家の山という。いかじすのこと。タウリンデルとも。栄養を、たる、という。はのゆきが出る、はを取る山をよる。
山にやをいう、ヤホーとも。
今日、3/3を、ヤホー日という。いかが来るをいう。ヤホーいか、という。天のイカとも。これを見むる山という。我が家の花という。

No.74

メム、
いてよし、

No.73

いかん、というてご飯をたべる。稲が薬になる。何でも口に入れる時折、いかん、という、そうきょうの山という。それを、びん、という。のち、びず、という。いかが、というてもよい。ご飯をいかんという。いかんを取るという。

No.72

ウコンを鰯のあふらでいためる。

No.71

山々という、

No.70

69
私を国と言って下さった御方という。ノミセラさんという。副首相といわれた御方という。国の私を呼んで下さる御方とそ。日本をたみ、といわれる。たみやし、という言葉とそ。たみゆらのお国という、はなりらの国という、日本をはなりら、とあわれる御方とそ。私の家へ来て下さった御方という。ノミセラのやという、我が家という。宮井洞の家という。原子力を見られた話とそ。懐かしの国、アルバニアという。

No.69

68
私が見た話が書いてある。私のお書きという。英語でかいた話という。英語とシッピースでかいてある。あの春という言葉がある文という。私のお思い出の国という。国を槍という表現という。「槍」が、シッピースで言葉の意。アルバニアの言葉という。思い出した話という。古い国のことという。

No.68

67家の山という。家を下さった国という。国家という、家という。私を喜んで下さる国という。アルバニアのシッピースという。言葉の国という。タイの山のお江という。山をたたえる国、アルバニアの国という。私の遠い記憶という。古い記憶の国という。
アルバニアをたたえる私という。これが、イギリスにある、私の文という。イギリスの、ダブリンとそ。ダブリンの小泉八雲先生のお教えという。アルバニアの話という。

No.67

アルバニア、内をよろこんでくれている国。言葉をシッピースという。アルハメラともいう。アルバニアからギリシャへ行った。アルバニアが元からある国という。ギリシャの山の江という。そこへ行った。ギリシャとともに古い国という。イギリスの山の江という。「そうきょう」と言った国という。宮井洞を知る国という。宮井洞へも来られた話とそ。宮井山のえという。宮井のうちの家へこられた御方という。ミシラマさんという。この御方のお教えという、ミッサという、朝という。アルバニアの言葉という。アルハンセムの山の江という。アルバニアの山という。この山を宮井山にたとえ、言葉を教えて下さった。
ミシラマさんの世という。アルバニアの首相という。それで、うちが、アルバニアへ行くことという。アルバニアのやという。うちを用意して下さったことという。

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