メモ  そうきょうはよい

やなぎましょう、がてんがいく

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No.62, No.61, No.60, No.59, No.58, No.57, No.567件]

No.62

61
かみらじの闇という。闇を尊ぶ、こいらん、という。こを、てにやる、という、はなり、という。花の里の言い。花由良ともいう。御所をいう、はなやます、という。花の言葉という。あんたという、言いという。あんのみしゃぶら、という。これを、あん、という。あんりす闇の言い。あんりすのたりすり、という。アンタークシスという。エクセルの言いという。
アンタックリルという。あんみのやの言い。あんの里という。便所に、綿を置く、部屋に置く、綿を。くりくり、という。アンクリス闇という。頭の為によい話という。

No.61

ふみさめ、これを五十音から
あげさげする、ひむそむ、
ひむしむ、になる。これを、ななつ、という。なのなつを取る、こゆしられ、という。
言葉を操る、ういれみ、という。鯛の七つ道具をいう。ひろるら、という、はらりり、という。はられり、という、これが、ことのゆとはま、という。上げ下げをする、おりくらし、という。ははれん、という。これを、ひすらむ、という。ひすらむえちくし、という。ひすを得る山という。便所に、部屋に、隅てまもよいので、綿をおく。小さいのでよい。これを、ふみさめ、という。家をめでる意という。やまやしのはのね、という。やうれすはなよみ、という。ごしょの奥義という。やせるらのおおいき、という。やせを取る、あのふり、という。やみたしのうりさり、という。ごしょのけりすき、という。御所っぺのうしる、という。御所に取る、うちらい、という。やむやむのえび、という。綿の話という。オナラを取る山という。あんためのふにうに、という。あんという、ふにさの名の人という。アンの名のおかゆき、という。外国にたくさんおられるなことという。アンという御名の人とそ。ふにさみすられ、という。花粉の山という。かりすりおうに、かべを取る、やいらし、という。あんを、えまという、替えの言いという。

No.60

廃仏毀釈と言いましょうなが。 
棄神捨神もよいです。

No.59

天照大神を、てんしょうはんめす、という。じんむの言葉。天を取る地をよる言葉。
てんしょうのふめれ、という。これをせっけ、という。
摂政の言い。ふめれるれ山。
うつしつの、くいらい、とそ。やすやす山という。

No.58

私を思って下さる御方々という、ありがたいことです。

シトレンという、サンキューの意味とも。
「シトレン、うっちゃり」という、宮井洞のごむせら、という言葉とそ。ちゃりんすうみす、という。ちゃりんの言いという。柳世山の花という、柳世の言葉とそ。

ちゃりんこ、という、自転車を指す今の言葉とそ、柳っ車という当時の自転車、柳を取る言いとそ。

柳の木で作る自転車とも。
ヤナギという、木一般のこと。柳河原という、宮井洞の河原もある、ダム下流の原という。私がよくいた河原です。原子炉がある頃という。
梅山津という原子炉とそ。
宮柳のお書きという。
身や柳河原とそ。身がある話とそ。後、宮にいる、という、見也、身成。
みなり、という、人生の山という、身成、みや、という読みという、人生読みという。
人生の語源という、宮井洞の言葉の置きという。宮井洞人生の私という。故郷を、じんせいよ、という。人生よ世という。人生世。人の生きる世間という。世間も、神武の言葉という。神武のはれすら、という、神武世に生きることという。これを、じんっき、という。人生闇びす、という。びすを、びず、という、今のビズという言葉の、はなばし、という。花の始めという、ビズうつ山という。人生の始めを取る故郷という。吉田宮ふみ、という、私の名前とも。シトレン山およよ。

No.57

また行く市役所という。りるゆうみす・ふうかす、という。
ふきやみの家という。古い御所の言いという。我が家を、ふれせ、という、ふみやみの言い。これを、ふみさめ、という。ふみさめゆりのや、という、市役所のこと。私の家という。今もそうです。シトレンのや、という、京都市の、なよべす、という言葉とそ。なよべすは、市役所の言いのこと。やりの話とそ。

シトレンと私を呼ぶ人もある。御身内の言葉という。
「シトレン、何をしてる」という、言いとそ。古い言葉という。外国人のような渾名という。シトレン柳せみ、という、私の名にしたことという、せみすわすやり、という。

No.56

シトレンに掛かる謂れという。シトレンの山という。あうたれる槍という。山の世の謂れという。いそがしくすの山という、シトレン焼という、焼山のえという。古く火山であった槍とそ。原始の絵で描かれる山という。私が描いた絵よあります。映画フィルム勿論です。シトレンの花という題の映画とそ。80ミリフィルムという。撮影の機材がある、北斗市役所という。
京都市役所の、まよはめ、という、ふみさめのおんりる、という、市役所を、りる、という、京都御所の言葉という。りるゆうみす、という、市役所の人という。今様、公務員という。りるゆいみすの闇という、仕事場のこと。市役所の山という。

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